1984中国文化賞ー広島県総務部県史編纂室
| 撮影:20190315 宇吹暁 |
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ヒロシマの歴史を残された言葉や資料をもとにたどるサイトです。
1984中国文化賞ー広島県総務部県史編纂室
| 撮影:20190315 宇吹暁 |
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エドマンド・ブランデン詩碑<作業中>
| 2019 0221 宇吹暁撮影 |
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| 18961101―19740120 |
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日本海軍鎮守府司令部地下壕(旧地下作戦室)
| 撮影日:2019 0727 撮影者:宇吹暁 |
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| 『中国新聞』 1975年1月31付 |
日本遺産「呉鎮守府」開庁130周年記念 呉サマーフェスタ2019
| 開催日:2019年7月27日 |
| 会場:海上自衛隊呉地方総監部城山グラウンド |
| オープニングステージSTU48 |
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| 呉市の高校生等500人によるバイタリティダンス |
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済美学校
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原爆訴訟を支援する会 結成集会 20030426
参考資料:『核なき世界をめざして 原爆症認定を求める闘い』(「原爆訴訟を支援する会」編集委員会、20040710)
内容
| 頁 | ||
| 01 | はじめに…豊永恵三郎 | |
| 03 | 原爆症認定を求める集団訴訟…田村和之 | |
| 07 | 原爆症訴訟への思い…青木克明 | |
| 13 | 弁護団報告…池上忍 | |
| 21 | 原告の証言 | |
| 原爆に人生を狂わされて…小田アサミ あの日を境に変えられた人生…舛岡善光 原子爆弾を使った人にいいたい…重住澄夫 原爆に壊された青春時代…中田忠義 被爆者に目を向けてください…大江賀美子 劫火の中に母と妹を残して…鳴床輝子 弱いものが犠牲になる…三谷キミエ 今も果てなく続く苦しみ…木村裕彦 「原爆後遺症」に苦しみつづけて…川上誠 原爆という重い荷物を背負って…丹土美代子 好きで親なし子になったわけではない…西博 たった一人で生き抜いて…小松清興 被爆していなかったら・・、夢でした…萬膳ハル子 健康な身体を奪った原爆・・、…石川吉則 |
||
| 90 | 「原爆訴訟ヒロシマ」裁判の経過 | |
| 94 | 今後の活動 | |
| 95 | あとがき | |
早田尚 そうだ・ひさし 2008年8月27日没
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| 撮影日:20210207 撮影者:宇吹暁 |
全国戦没者追悼式(開催概要)<作成中>
| 年 | 元号 | 総理大臣 | 参列者 | 特記事項 |
| 1963 | 昭和38 | |||
| 1982 | 昭和57 | |||
| 1983 | ||||
| 1984 | ||||
| 1985 | ||||
| 1986 | ||||
| 1987 | ||||
| 1988 | ||||
| 1989 | 平成元 | |||
| 1990 | ||||
| 1991 | ||||
| 1992 | ||||
| 1993 | ||||
| 1994 | ||||
| 1995 | ||||
| 1996 | ||||
| 1997 | ||||
| 1998 | ||||
| 1999 | 令和元 | |||
| 2000 | ||||
| 2001 | ||||
| 2002 | ||||
| 2003 | ||||
| 2004 | ||||
| 2005 | ||||
| 2006 | ||||
| 2007 | ||||
| 2008 | ||||
| 2009 | ||||
| 2010 | ||||
| 2011 | ||||
| 2012 | ||||
| 2013 | ||||
| 2014 | ||||
| 2015 | ||||
| 2016 | ||||
| 2017 | ||||
| 2018 | ||||
| 2019 | ||||
| 2020 | 安倍晋三 | |||
| 2021 | 菅義偉 | 185人。遺族:付き添いを含め92人。 | 戦没者の配偶者の参列なし(初) | |
『 ひろしま 世界平和の聖都』(広島原爆資料保存会編・刊、19690801)
内容
| 頁 | |||
| 刊行のことば(横田工・原爆資料保存会長) | |||
| 01 | 目次 | ||
| <キノコ雲写真> | |||
| 原爆の広島 | |||
| 物的被害 | |||
| 人的被害 | |||
| 被爆者の苦悩 | |||
| 被爆死亡者と生存者調査 | |||
| 原爆病院 | |||
| 被爆者福祉センター | |||
| 原爆孤児 | |||
| 健康手帳交付 | |||
| 限りなき思い出 | |||
| 平和記念都市法実施 | |||
| 平和記念施設 平和記念資料館 平和記念館(平和文化センター) |
|||
| 平和記念式典 | |||
| 市民の平和活動の実際 | |||
| 原爆日誌 | |||
| 秘められた原爆関係公文書 | |||
| 市内慰霊碑巡礼(碑文) | |||
| 被爆者の傷心 | |||
| 製作:(株)浜田写真工芸社 |
目次
『子どもたちの見たヒロシマ 修学旅行感想文集』(文沢隆一編、汐文社、19820806)
内容
| 巻頭言-「ヒロシマ」を見た子どもたちの「こころ」 高橋昭博 | ||
| Ⅰ | 小学生の部 | |
| 解説 | ||
| 感想文 | ||
| 「原子爆だんの力」 22 「ヒロシマの学習をして」 25 「広島で学んだこと」 28 「原爆の映画を見て」 30 「原爆ドーム」 33 「ヒロシマの町を見て」 35 「修学旅行でヒロシマへ」 37 「平和のために」 39 「ヒロシマから帰ってこれからの出発」 42 「なやみからのヒロシマ」 44 「これからも平和運動を」 46 「ヒロシマの町を見て思ったこと」 48 「つみもないひとたち」 50 「今でも叫び続けているヒロシマ」 51 「千羽鶴」 53 「ヒロシマで学んできたこと」 54 「ヒロシマに行って」 55 「愛情は原爆よりも強い」 59 「涙が出たきた」 62 「私たちは、どんなことをすればよいのか」 64 「館長さんへ」 66 「ねむけもふっとんだ」 68 「お話をきいて」 68 「指のつめ」 70 「火傷したところ、大事にして下さい」 71 「原子爆弾」 73 「人間は、なさけないものだ」 75 「なあんや、大じょうぶやん」 77 「広島で思ったこと」 78 「おじいちゃんがすきになった」 78 「広島にきたかいがあった」 82 「心は、はれへん」 83 「おじいちゃんがおったら」 84 「心に残ったこと」 87 |
||
| Ⅱ | 中学生の部 | |
| 解説 | ||
| 「ヒロシマの心を学ぶために」 95 「自分たちの目で見たヒロシマ」 100 「私たちがしなくてはならないこと」 102 「このとりくみで学んだこと」 103 「ぼくたちの学習はまだ続く」 105 「三年生といっしょに広島へ」 107 |
||
| 感想文 | ||
| 「貴重な体験」 110 「朝鮮人被爆者のこと」 113 「原爆乙女の方にお会いして」 115 「戦争に対する考え方」 119 「あやまちはくり返しません」 122 「至高の愛と無窮の残虐」 125 「私達はなにをすればいいのか」 132 「原爆写真展・実行委員になって」 134 「修学旅行を終って」 138 「広島」 139 「映画“広島の原爆”を見て」 139 「たった一つの爆弾で」 141 「広島で考えたこと」 142 「細いひもの先につるした大きな石」 144 「平和」 146 「なにを学んだか?」 147 「原爆の絵とドームから」 149 「重いくさりとなって心にのしかかる」 152 「平和への誓い」 154 「原爆をずっと身近に感じる」 156 「影はいつまでも叫びつづける」 160 「信頼しあうということ」 162 「闘争本能は理性でおさえる」 163 「口先だけではない心」 165 「私たちの課題」 167 「平和公園を歩いて」 169 「ひとりからの出発より」 171 「戦争がおこるような気がする」 173 「被爆二世もいる」 174 「戦争という言葉の意味」 176 「さびしく燃える平和の灯」 177 「心に刻みつけた場所」 179 「哀しい人間」 181 「原爆ドーム」 182 「資料館」 183 「ヒロシマ」 184 「被爆者を支える語り」 186 「原爆小頭症の人にお会いして」 189 「被爆韓国人慰霊碑にささげる言葉」 192 「ヒロシマの語り部、高橋さんへ」 193 |
||
| Ⅲ | 高校生の部 | |
| 解説 | ||
| 感想文 | ||
| 「広島に生まれて」 221 「戦争とは何かを」 223 「悪と尊厳の両方が」 225 「カッコイイというイメージ」 226 「関係ないことのくやしさ」 228 「こわいものは こわい」 229 「変にさめてるぼくら」 230 「静かに頭を下げられる」 233 「この供養塚のどこかに」 234 「私を失わせ、狂わせてしまう」 237 「そっとしておいてほしい」 239 「黙っていて平和は生れない」 240 「ころんだ人の痛みを知る」 243 「今ごろ広島では……」 245 「広島に住むあなたよ!」 247 「黒い雨」 249 「広島旅行を出発点として」 251 「平和の願い」 253 「私たちの誓い」 256 |
||
| あとがき | ||
社説(ローカル紙)2021年8月6日
| 紙名 | 見出し |
| 北海道新聞 | 原爆投下から76年 廃絶求める世論に応えよ |
| 河北新報 | 広島原爆の日 核廃絶の訴え 届け世界へ |
| 信濃毎日新聞 | 原爆の日に 被爆国政府の責務果たせ |
| 新潟日報 | 原爆の日 核廃絶へ責務果たさねば |
| 神戸新聞 | 原爆の日 非人道の核廃絶へ連帯さらに |
| 山陰中央新報 | <論説>「原爆の日」 オブザーバーで参加を |
| 中国新聞 | ヒロシマ76年 核抑止の神話、打ち破れ |
| 山陽新聞 | 原爆投下76年 核廃絶へ使命果たさねば |
| 西日本新聞 | 広島原爆の日 日本が核廃 |
| 琉球新報 | ヒロシマ原爆投下76年 核禁条約批准を約束せよ |
| 沖縄タイムス | ヒロシマ原爆投下76年 今こそ真の橋渡しに |
20210806社説
戦争遺跡保存全国ネットワーク<作業中>
https://sensekinet.jimdofree.com/
過去の戦争遺跡保存全国シンポジウム
| 年 | 回 | 会場 | 備考 |
| 1996 | 00 | 横浜市(神奈川県) | 準備会 |
| 1997 | 01 | 長野市松代(長野県) | |
| 1998 | 02 | 南風原町(沖縄県) | |
| 1999 | 03 | 京都市 (京都府) | |
| 2000 | 04 | 南国市(高知県) | |
| 2001 | 05 | 川崎市・横浜市(神奈川県) | |
| 2002 | 06 | 甲府市(山梨県) | |
| 2003 | 07 | 宇佐市(大分県) | |
| 2004 | 08 | 館山市(千葉県) | |
| 2005 | 09 | 長崎市(長崎県) | |
| 第9回(長崎市) 被爆遺跡、平和ミュージアム、端島 2005年8月20~22日。 八太楼(長崎市風頭町)。 参加者250名 長崎大学留学生によるミニコンサート 基調報告 村上有慶「戦争遺跡の現状と課題2005」 特別報告 高實康稔「長崎における韓国朝鮮人・中国人強制連行と被爆」 記念講演 本島等「原爆投下は正しかったのか」(21日) 第1分科会 「戦争遺跡の保存運動の現状と課題」(原田弓子・穂刈清一・新井撥博・村上康蔵・窪田充治・大城一也・森口貢) 第2分科会「戦争遺跡の調査方法と保存技術」(山口秀雄・大城牧子・十菱駿武・北原高子・平川豊志) 第3分科会「平和博物館と若者への継承」(奥山忍・浅川保・赤嶺玲子・安達菜子・各務敬) 現地見学Aコース。涙痕の碑、被爆鳥居、被爆くすの木、長崎大門柱、浦上天主堂、原爆記念講演、爆心地、城山小学校 現地見学B1コース。原爆資料館、出島、ピースミュージアム、岡まさはるき記念資料館 現地見学B2コース。三菱重工、端島(軍艦島) |
|||
| 2006 | 10 | みなかみ町(群馬県) | |
| 2007 | 11 | 国立市(東京都) | |
| 2008 | 12 | 名古屋市(愛知県) | |
| 2009 | 13 | 松本市(長野県) | |
| 2010 | 14 | 南風原町(沖縄県) | |
| 2011 | 15 | 横浜市・川崎市(神奈川県) | |
| 2012 | 16 | 鈴鹿市(三重県) | |
| 2013 | 17 | 倉敷市(岡山県) | |
| 2014 | 18 | 川崎市(神奈川県) | |
| 2015 | 19 | 館山市(千葉県) | |
| 2016 | 20 | 長野市松代(長野県) | |
| 2017 | 21 | 高知市(高知県) | |
| 2018 | 22 | 豊川市(愛知県) | |
| 2019 | 23 | 熊本市(熊本県) | |
| 2020 | 24 | 東大和(東京) | オンライン |
| 2021 | |||
| 2022 | 25 | 広島市 | |
| 藤川晴美(ピース・ナビゲーター『呉フィールドワーク(戦争遺跡保存全国シンポジウム)』に参加して)(『ヒロシマの子育て・教育』第354号、2022年9月) | |||
敦賀・舞鶴・天橋立一人旅(2014年5月16日~19日)日程表
| 日 | 時 | 日程 |
| 16 | 06:40 | 呉-7:09広島07:18-0848新大阪0917-1034敦賀。 |
| 16 | 11:10 | 駅レンタカー敦賀営業所。3140円。13:49ENEOS敦賀SS924円。5.5L。 |
| 16 | 11:50 | 日本原子力発電敦賀原子力館。福井県敦賀市明神町。 |
| 16 | 12:38 | 美浜原子力PRセンター。福井県三方郡美浜町 |
| 16 | 14:13 | デイリーイン敦賀むすび402円。 |
| 16 | 16:30 | 舞鶴グランドホテル。西舞鶴。 |
| 16 | 17:00 | 舞鶴公園。Bazaar townさとう18:33買物1429円。 |
| 17 | 西舞鶴駅で舞鶴かまぼこ手形を購入。1000円。ーJRー東舞鶴駅 | |
| 17 | 09:40 | 東舞鶴駅ーおおうらループバス(京都交通路線バス(舞鶴市内)周遊観光ループバス)ー引揚記念館 |
| 17 | 09:52 | 舞鶴引揚記念館。ユネスコ世界記憶遺産をめざす。10:49コーヒー400円。新収蔵展の父の遺品を見学に来た神戸市東灘区の男性と福山市出身の男性と知り合う。 |
| 17 | 舞鶴引揚記念館の新収資料。田中武一郎(1908年4月16日広島市生まれ。出征しシベリア抑留。原爆投下により長女文子死亡)。 | |
| 17 | 13:00 | 海軍ゆかりの港めぐり遊覧船。1000円。 |
| 17 | 13:00 | 赤レンガ博物館。14:09ガイドブック250円。 |
| 17 | 14:17 | 海上自衛隊北吸岸壁見学。14:31みょうこう=日本が保有するイージスシステム搭載護衛艦6艦の3番艦。建造費用は1000億円以上。-。15:00。 |
| 17 | 16 | 五老ケ岳。スカイタワーへ行かず引き返す。 |
| 17 | 17:19 | 夕食650円。17:51さとう西舞鶴駅前店216円。 |
| 18 | 07:44 | 西舞鶴―KTR北近畿タンゴ鉄道(宮津線)―0826天橋立着 |
| 18 | 0826 | 天橋立。0840智恩寺文殊堂。0850日本三景碑。府道「天橋立線」「日本の道100選」顕彰碑。松並木。0957元伊勢大神宮籠神社=丹後一の宮。大和さざれ石。―リフト―傘松公園。10:50天橋立観光船。かもめを連写。 |
| 18 | 11:47 | 天橋立―宮福線(特急たんごリレー4号。運賃770円+特急料金650円)―12:27福知山1245―こうのとり14号―1429新大阪1445―17時呉着。 |
原爆ドーム・平和公園地区へのかき船(水上レストラン)移転・新設問題を考える会(かき船問題を考える会) 結成日:2015年1月24日
関係資料<作業中>
| 資料名 | 著者など | 年月日 | 備考 |
| 世界遺産条約の制度と最近の動向(1) | 日本イコモス国内委員会 | 20171211 | 紙1枚 |
| 原爆ドーム近くのかき船(料亭)営業を許すな | かき船問題を考える会・広島自治体問題研究所 | 20171220 | 冊子 |
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| 表紙の写真説明 | |||
| A 世界イコモス・アローズ会長<右端>に訴える高校生平和ゼミの生徒 | 20151101 | ||
| B 裁判提訴 | 20150611 | ||
| C 景観問題シンポ | 20160723 | ||
| D 料亭船「かなわ」 | 20171125 | ||
せこへい美術館<作業中>
| 回 | 年月日 | 会場 | 備考 |
| 01 | 2002 | 原爆資料館・留学生会館 | せこへいのあるフォトコンテスト |
| 02 | 2003 | まちづくり市民交流プラザ | まちブラ・せこへい美術館 |
| 03 | 2004 | ||
| 04 | 2005 | ||
| 05 | 2006 | ||
| 06 | 20070721~26 | 旧日本銀行広島支店 | せこへい美術館 |
| 07 | 2008 | ||
| 08 | 2009 | ||
| 09 | 2010 | ||
| 10 | 2011 | ||
| 11 | 2012 | ||
| 12 | 2013 | ||
| 13 | 20140810~20 | 旧日本銀行広島支店 | せこへい美術館 世界の子どもの平和のための美術展2014 |
| 14 | 20150818~13 | 広島県民文化センター | せこへい美術館 せかいのこどものへいわの美術展2015 |
| 15 | 2016 | ||
| 16 | 2017 | ||
| 20180811~17 | 旧日本銀行広島支店 | せこへい美術館、ART Museum、世界の子どもの平和のための美術展 | |
| 20190810~18 | 旧日本銀行広島支店 | せこへい美術館、ART Museum、世界の子どもの平和のための美術展 | |
| 20200808~16 | 旧日本銀行広島支店 | せこへい美術館、ART Museum、世界の子どもの平和のための美術展 | |
| 20210817~22 | 旧日本銀行広島支店 | せこへい美術館、ART Museum、世界の子どもの平和のための美術展 | |
| 20220726~31 | 広島県立美術館県民ギャラリー展示室5 | 世界の子供の平和像(せこへい)をつくる会ヒロシマほか |
宇吹メモの中のナガサキ(1967~83)
| 年 | 月 | 日 | 事項<敬称略> |
| 1967 | 10 | 13 | 平戸口-平戸(松浦資料館)―平戸口―長崎―雲仙・雲仙荘泊-熊本.15日人吉. |
| 1968 | 01 | 19 | 佐世保 |
| 1972 | 01 | 07 | 田原伯氏,長崎より帰り来室. |
| 05 | 03 | 佐世保の隆文社へ『広島県史 原爆資料編』の出張校正. | |
| 1973 | 07 | 17 | 自動車運転免許路上試験合格。25日交付。 |
| 1974 | 08 | 原水爆禁止世界大会(長崎) | |
| 1976 | 06 | 05 | 長崎へ。長崎大学医学部記念体育館で長崎大学原医研と対抗バレー。観月荘泊。6日、第17回原爆後障害研究会。 |
| 1977 | 08 | 24 | 総合科学部長室.広島・長崎市長国連報告書作成に関する会議.今堀経過報告.湯崎・宇吹その他出席. |
| 1979 | 07 | 25 | 宇吹暁,栃木利夫『広島長崎の原爆災害』(広島市・長崎市原爆災害誌編年表(PP.488-496) |
| 1982 | 05 | 18 | 中国新聞社で吉元、大牟田、田原と会う。吉元、「広島・長崎手記全集出版要綱案」を提示。 |
| 1983 | 03 | 23 | 長崎大学資料センター,来所. |
長崎調査(2015年8月9日~11日)
| 日 | 時刻 | 講堂 |
| 09 | 05:05 | 呉―05:46広島06:05―JR新幹線こだま821号 ―07:36博多07:54―特急かもめ7号―09:46浦上―(交通費片道9600円) |
| 09 | 10:35 | 長崎原爆犠牲者慰霊平和祈念式典。午前11時43分 閉式。 |
| 09 | 12: | 長崎原爆資料館。歴史民俗資料館「戦後70年を振り返る~戦時中のくらし展」 |
| 09 | 国立長崎原爆死没者追悼平和祈念館。被爆70周年体験記企画展「原子雲の下に生きて」。被爆70周年原爆死没者追悼企画「長崎・広島のあの日を忘れないで~映画・音楽・朗読とともに」。映画「妻の貌」(川本昭人監督)。 | |
| 09 | 16:00 | 東横イン長崎駅前泊6375円。18:30杵屋長崎駅アミュプラザ店で夕食。 |
| 10 | 10 | 国立長崎原爆死没者追悼平和祈念館=原爆体験記調査。 |
| 10 | 13:40 | 長崎大学医学部「原爆復興70周年記念事業 長崎医科大学原爆被災写真・資料展」。 |
| 10 | 14:41 | 皇上皇アミュプラザ長崎店で昼食。 |
| 10 | 15: | 長崎市立図書館。企画展「つながる、つたえる、ナガサキ・ヒロシマ」。 |
| 10 | 17:00 | コンフォートホテル長崎泊5300円。17:50ゆめタウン夢彩都で夕食用購入。ホテルで食べる。 |
| 11 | 09:30 | 長崎県立図書館。「松尾あつゆきと小﨑侃」、「原爆文学展」。 |
| 11 | 10:22 | 長崎歴史文化博物館。「PIECE OF PEACE World Heritage Exhibit Built with Lego Brick」。宮島はあったが、原爆ドームなし。 |
| 11 | 11:52 | 長崎駅発特急かもめ92号ー17時帰宅。交通費12500円。 |
長崎調査(2007年12月23日~25日)
日程表
| 日 | ||
| 23 | 06:29 | 呉駅-広島駅07:30-JR新幹線ひかり441号 -08:35 博多09:00-JR特急かもめ9号 -10:54浦上駅。 |
| 23 | 10:54 | 浦上駅。長崎駅址 |
| 23 | 11:10 | (学びのゾーン)国立長崎原爆死没者追悼平和祈念館。長崎市平野町7番8号。無料。中身空っぽ。平和情報コーナーに平和関係団体の平和情報カード。1セット揃える。館内のカフェで昼食。 |
| 23 | 12:00 | 長崎原爆資料館。入館料200円。12:18映画「長崎原爆の記録」。本・資料7点購入。4140円。~12:35。 |
| 23 | 13:00 | 長崎市歴史民俗資料館(長崎市平和会館内)。無料。職員男女各1人。入場者は私一人。「進水式に見る三菱造船所150年の歩み」展。 |
| 23 | 13:10 | 野口彌太郎記念美術館。100円。原爆殉難教え子と教師の像。 |
| 23 | 13:20 | 原爆落下中心地区(祈りのゾーン)隈治人句碑。秋桜子句碑。浜口町北部の惨状(碑名板)。松尾あつゆき「原爆句抄」。PEOPLE AT PEACE。長崎原爆青年乙女の会被爆50周年記念碑。鎮魂 あの夏の日。反核・平和はぐくむ。平和の母子像。平和。原爆句碑。原爆詩碑。小山誉美歌碑。泰美穂先生歌碑。 |
| 23 | 13:25 | (祈りのゾーン)ワシントンの桜。外国人戦争犠牲者追悼核廃絶人類不戦。平和を祈る子。長崎誓いの火。電気通信労働者原爆慰霊碑。不戦平和之塔。全国建設労働組合総連合。長崎原爆朝鮮人犠牲者追悼碑。朝鮮民主主義人民共和国帰国記念植栽(1959年12月8日)。 |
| 23 | 13:30 | (祈りのゾーン)被爆50周年記念事業碑(富永直樹)。聖徳寺灯籠。原爆落下中心地碑。原爆殉難者名奉安。浦上天主堂遺壁。被爆当時の地層。長崎市原爆被災市街復元図。 |
| 23 | 13:45 | 平和公園。御大典記念碑。東京都葛飾区原爆被爆者の会。 |
| 23 | 13:50 | (願いのゾーン)アルゼンチン。アメリカ。トルコ。キューバ。ブラジル。戦災復興記念碑。乙女の像(中国)。ブルガリア。平和の泉。ソヴィエト。チェコスロバキア。ドイツ民主共和国。長崎刑務所浦上刑務支所跡案内。和平。長崎の鐘。イタリア。ポーランド。ポルトガル。オランダ。折り鶴の塔。平和祈念像。長崎市原子爆弾無縁死没者追悼祈念堂。 |
| 23 | 14:05 | 長崎原爆被災者協議会。被爆者の店。本・資料5点購入。3950円。 |
| 23 | 14:15 | 真珠会館。14:35教皇ヨハネ・パウロ2世。原爆により崩れ落ちた浦上天主堂の鐘楼。浦上天主堂石垣。 |
| 23 | 14:20 | 長崎市永井隆記念館。入館料100円。如己堂。 |
| 23 | 14:45 | 長崎カトリックセンター。一般3700円、キリスト教信者3200円、ユースホステル会員2700円(相部屋)。 |
| 23 | 14:50 | 浦上天主堂。15:00長崎県被爆者手帳友の会・平和祈念会館。15:05長崎医科大学周辺。 |
| 23 | 15:30 | ホテルサンルート長崎チェックイン。泊。5100円。 |
| 23 | 15:45 | 丸山。18:10中華街。 |
| 24 | 08:40 | 祝日。長崎。唐通事会所跡。活版伝習所跡。長崎市立新興善小学校跡。 |
| 24 | 09:00 | 歴史文化博物館。観覧料600円。長崎市立山1丁目1番1号 TEL 095-818-8366。11:00くんち奉納踊り長崎裁き。~11:20。本・資料8件26点購入。18840円。原資料は少なく映像と模型展示が目立つ。江戸東京博物館の長崎版。 |
| 24 | 09:01 | 世界最大の翼竜展。観覧料900円。 |
| 24 | 11:30 | 末次平蔵宅跡。サン・ドミンゴ教会跡資料館(長崎市教育委員会文化財課)。<世界遺産化運動>。遺構と若干の出土品。小さな資料館だが見ごたえあり。無料。 |
| 24 | 12:00 | 長崎公園。東照宮。12:10諏訪神社。お守り購入。13:00天満宮。いずれもほとんど参拝者なし。 |
| 24 | 13:05 | シーボルト通り。13:10シーボルト宅跡。シーボルト記念館。入館料100円。冊子2点購入。 |
| 24 | 14:10 | 孔子廟・中国歴代博物館。入館料500円。かなりの観光客。 |
| 24 | 14:40 | 東山手洋風住宅群。長崎市東山手重要建造物群保存地区。長崎市東山手地区街並み保存センター。 |
| 24 | 14:50 | グラバースカイロード。15:00グラバー園。かなりの観光客。入場料600円。 |
| 24 | 16:00 | 大浦天主堂。<世界遺産化運動>。拝観券300円。館内放送で解説。部外者に親切。浦上にはなかった。16:10祈りの丘絵本美術館。 |
| 24 | 16:15 | 聖コルベ神父記念館。ペンション南十字館。素泊まり3000円。8人宿泊可能。 |
| 24 | 16:20 | 長崎市旧香港上海銀行長崎支店記念館。入館料100円。1階で20数人の私と同年輩の男女が歌声の練習。 |
| 24 | 16:30 | 旧長崎英国領事館。補修中。外観のみ見学。16:35大浦海岸通り。 |
| 24 | 16:50 | 出島。入場料500円。整備中。それでも見どころ多数。 ~18:00。 |
| 24 | 18:00 | ホテルサンルート長崎泊。 |
| 25 | 08:50 | 西坂公園。日本二十六聖人殉教地。09:00日本二十六聖人記念聖堂。史料館。<世界遺産化運動>。 |
| 25 | 09:30 | 岡まさはる記念長崎平和資料館。09:55長崎平和研究所。2か所とも入館せず。 |
| 25 | 10:00 | 坂本国際墓地。永井隆墓。10:10山王神社。片足鳥居。楠。10:30福田須磨子宅跡。 |
| 25 | 10:35 | 長崎大学医学部校内。 |
| 25 | 11:00 | **(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科原爆後障害医療研究施設**)と資料室に向かう廊下で偶然会う。午後、東京へ出張とのこと。 |
| 25 | 11:01 | **に来夏の研修のことを話し、1コマ分の講義の了解を得る。 |
| 25 | 11:02 | **の案内で長崎大学付属図書館医学分館近代医学史料展示室と開館したばかりの同窓会館の資料室を見学。長崎大学の経済学部の資料室にも貴重なものがあるそうで、調べて連絡してくれるとのこと。 |
| 25 | 11:03 | **から黒崎を薦められる。<世界遺産化運動>。海外からの来客を案内していつも喜ばれるとのこと。遠藤周作の好きな日文の学生がいれば、おもしろくなりそう。 |
| 25 | 11:04 | **によれば現在長崎市内ではホテルが値下げ競争をしており5000円程度でいくらでも泊まれるとのこと。ウィークリーマンションについては、調べてみると言ってくれる。 |
| 25 | 11:55 | 長崎税関。税関資料展示室。 |
| 25 | 12:00 | 長崎県美術館。長崎県長崎市出島町2番1号。黒川紀章の作品。あいにく休刊日なので、建物の外観を見学しただけ。 |
| 25 | 13:30 | 軍艦島。軍艦土佐に似ている。端島神社からコンクリートの貯水槽までが本来の島。~15:10。 |
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| 25 | 16:30 | 長崎駅-呉駅。 |
長崎旅行日程表 2017年5月22日~24日
| 日 | ||
| 22 | 長崎旅行~24日。手配は呉ツーリストに依頼。 | |
| 22 | 09:50 | 広島-のぞみ1号―10:52博多11:32-ハウステンボス9号―13:19ハウステンボス13:26入場- |
| 22 | 13:26 | ハウステンボス入場-カナルクルーザー(乗船料600円)-14:33アムステルダム広場-15:03帆船デ・リーフデ号-15:20ポルセレインミュージアム-15:55大村湾クルーズ、フリッパー16:30-16:56パレスハウステンボス<花の芸術祭>-17:32タワーシティ、ドムトールン展望室-19:17パレスハウステンボス<光のオーケストラ>-19:57アムステルダム広場-20:29噴水広場-20:54白い観覧車- |
| 22 | 花の家<夕食10710円>-ホテルオークラJRハウステンボス泊。 | |
| 23 | 09:19 | ホテルオークラJRハウステンボス発。 |
| 23 | 11 | 昼食(うまや長崎店)12:14-12:32西坂公園・日本26聖人殉教記念碑-12:43岡まさはる記念長崎平和資料館 |
| 23 | 13:15 | 長崎駅発-13:33三菱重工業長崎造船所史料館「旧木型場」14:33 |
| 23 | 15:12 | グラバー庭園-17:09大浦天主堂-18:05長崎県美術館-吉宗(夕食)20:01 |
| 23 | ホテルJALシティ長崎(チェックイン14:00)泊。 | |
| 24 | 09:00 | やまさ海運「軍艦島上陸周遊クルーズ」(長崎港発~09:30軍艦島10:30~軍艦島周遊―長崎港11:30 )-11:54出島(雨に出遭う)12:53内外倶楽部レストラン(昼食)-長崎駅で土産購入14:30 |
| 24 | 15:20 | 長崎―かもめ30号―17:13博多(駅弁で夕食)17:33-のぞみ56号―18:34広島 |
広島平和音楽祭略年表
| Y | M | D | NEWS1 |
| 74 | 03 | 11 | 広島テレビが企画した広島平和音楽祭の実施要項が決まる。 |
| 74 | 04 | 02 | 近藤幸四郎・広島被爆者団体連絡協議会事務局長ら10人、広島テレビ放送を訪れ、8月開催の広島平和音楽祭への美空ひばりの出演に抗議。 |
| 74 | 04 | 17 | 広島テレビ、広島平和音楽祭開催の内容に抗議していた広島被爆者団体連絡会議に対し、趣旨に反する歌手はいないとの回答。 |
| 74 | 06 | 05 | 広島テレビ放送、広島平和音楽祭に出演する歌手12人を発表。美空ひばりなど。 |
| 74 | 06 | 26 | 全電通被爆協・国労被対協など被爆者8団体代表、広島テレビに広島平和音楽祭の中止を申し入れる。 |
| 74 | 08 | 09 | 全電通被爆協・国労被対協など被爆者8団体、美空ひばりの出演する広島平和音楽祭に抗議し原爆裁判映画「人間であるために」の上映会を開催。約100人が参加。 |
| 74 | 08 | 09 | 広島平和音楽祭、広島県立体育館で開催。約5000人が参加。 |
| 75 | 03 | 21? | 山田愛毅・広島県東城高校1年の作った「戦争を知らないから」が、広島平和音楽祭で募集した歌詞で一等に入賞。 |
| 75 | 05 | 24 | 第2回広島平和音楽祭、県立体育館で開催。約5000人が参加。 |
| 76 | 03 | 03 | 第3回広島平和音楽祭の細目が決まる。公募歌詞1席に与えられるゴールデン・メイプル(もみじ)賞に小川洋子の「もんぺのかあさん」が選ばれる。 |
| 76 | 05 | 22 | 第3回広島平和音楽祭、県立体育館で開催。約5000人が参加 |
| 77 | 04 | 11 | 6月10日の広島平和音楽祭の出演歌手・公募歌手入選(ゴールデン・メイプル賞)者など決定。 |
| 77 | 06 | 10 | 「広島平和音楽祭」出演の島倉千代子ら、原爆病院慰問。 |
| 77 | 06 | 10 | 「第4回広島平和音楽祭」、県立体育館で開催。約5500人が参加。 |
| 78 | 03 | 31? | 第5回広島平和音楽祭実行委員会、同音楽祭の細目を決定し、発表。(ゴールデン・メイプル賞) |
| 78 | 06 | 08 | 広島テレビ放送、「第5回広島平和音楽祭」開催を記念して原爆病院に寄付。 |
| 78 | 06 | 09 | 第5回広島平和音楽祭、開催。 |
| 78 | 06 | 25 | 広島平和音楽祭の中継録画放送。 |
| 79 | 06 | 07 | 「広島平和音楽祭」に出演する歌手ら、広島原爆病院を慰問。 |
| 79 | 06 | 08 | 第6回「広島平和音楽祭」、広島市で開催。 |
| 80 | 06 | 12 | 第七回広島平和音楽祭出演のため来広した歌手ら、原爆病院を慰問。 |
| 80 | 06 | 13 | 広島平和音楽祭実行委員会主催「第七回広島平和音楽祭」、広島市で開催。 |
| 81 | 06 | 12 | 第8回「広島平和音楽祭」(同実行委主催)、広島市で開催。 |
| 82 | 06 | 11 | 第9回広島平和音楽祭、広島市で開催。 |
| 83 | 06 | 10 | 広島平和音楽祭(同実行委主催)、広島市で開催(今年10回目)。(被爆体験の継承・反戦・平和を基調に。) |
| 84 | 06 | 17 | 第十一回広島平和音楽祭(同祭実行委など主催)、広島市で開催。(約4,500人の聴衆) |
| 85 | 06 | 23 | 第12回広島平和音楽祭(同実行委・広島テレビ放送主催)、広島市で開催(聴衆約4000人)。被爆40周年にちなんだ新曲発表。 |
| 86 | 07 | 26 | 第13回広島平和音楽祭( 同実行委・広島テレビ主催)、広島市で開催(聴衆約4300人) 。 |
| 86 | 07 | 27 | 26日の第13回広島平和音楽祭の模様を録画で放送。 |
| 87 | 01 | 13? | 広島テレビ放送、「第14回広島平和音楽祭」の歌詞をを募集。 |
| 87 | 07 | 24 | 「第14回広島平和音楽祭」(同祭実行委・広島テレビ主催)、広島市で開催(聴衆約 4100人)。 |
| 87 | 07 | 25 | 「第14回広島平和音楽祭」のもようを放送(広島テレビ)。 |
| 87 | 08 | 02 | 第14回広島平和音楽祭の模様を中継録画でテレビ放映。 |
| 88 | 07 | 29 | 第15回広島平和音楽祭(広島テレビなど主催)、広島市で開催(聴衆約4600人)。 |
| 88 | 08 | 07 | テレビ番組「日曜スペシャル『第15回広島平和音楽祭』」、広島テレビで放送。 |
| 89 | 06 | 07 | 第16回広島平和音楽祭のゴールデン・メープル賞、決定。原爆ドーム保存をテーマに、広島市の森下義数が作詞した「生きてよかった ありがとう」が受賞。 |
| 89 | 06 | 25 | 歌手美空ひばり、死去。第1回広島平和音楽祭に出演。1988年の15周年の同音楽祭にも参加し、原爆をテーマにした「一本の鉛筆」を歌唱。 |
| 89 | 07 | 28 | 広島平和音楽祭(同実行委など主催)、広島市で開催(聴衆約3500人)。今年16回目。「平和のシンボル・原爆ド-ムよ永遠に!平成元年」がテ-マ。同実行委、原爆ド-ム保存募金に寄付(100万円)。 |
| 90 | 02 | 11? | 広島テレビ、7月の第17回広島平和音楽祭で発表する歌詞を募集。テーマは平和・人間愛・希望など。 |
| 90 | 07 | 27 | 「第17回広島平和音楽祭」(広島テレビ放送など主催)、広島市で開催(聴衆約4500人)。 |
| 90 | 07 | 29 | テレビ番組「日曜スペシャル『第17回広島平和音楽祭』」(広島テレビ)、放送。 |
| 91 | 06 | 14 | 第18回広島平和音楽祭(広島テレビなど主催)、広島サンプラザで開催(聴衆約3500人)。加藤登喜子作詞・作曲の「ネバー・フォーゲット・ヒロシマ」などを演奏。 |
| 91 | 08 | 04 | 「広島平和音楽祭」の模様をテレビで放送(広島テレビ制作)。 |
| 92 | 07 | 07 | 古沢誠の「僕らの未来」、第19回広島平和音楽祭のゴールデン・メイプル賞に選ばれる。 |
| 92 | 07 | 24 | 第19回広島平和音楽祭、広島サンプラザで開催。5,000人を超す聴衆。 |
| 93 | 06 | 05? | 18年前の「広島平和音楽祭」で入賞した歌「戦争を知らないから」、ジュノーをテーマにした記録映画「第三の兵士」の挿入歌として使われることが決まる。 |
| 93 | 06 | 25 | 第20回広島平和音楽祭のゴールデン・メイプル賞の授賞者発表。 |
| 93 | 07 | 23 | 第20回広島平和音楽祭、広島サンプラザで開催。4200人が参加。 |