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資料年表:瀬長亀次郎

資料年表:瀬長亀次郎<作業中

年月日 事項 備考
1907
0610 誕生
1958
1225 『軍縮と国際協力のためにーストックホルム平和大会の記録』(軍縮と国際協力のための世界大会日本準備会編、日本平和委員会)
日本からの報告
3 沖縄のたたかい 瀬長亀次郎(日本)
1960
0101 『世界 第169号』(岩波書店)
転機に立つ沖縄 瀬長亀次郎 241
1966
0201 『世界 第243号』(岩波書店)
〈座談会〉祖国復帰をどう実現するか-沖縄四政党の立場- 安里積千代・岸本利実・瀬長亀次郎・中村晄兆・〈司会〉新崎盛暉 102
1967
0915 『沖縄黒書』(沖縄・小笠原返還同盟編、労働旬報社)
沖縄からの告発  瀬長亀次郎 15
1968
0225 『沖縄100万の叫び 嬉野京子写真集』(嬉野京子著、新日本出版社)
表紙題字  瀬長亀次郎
沖縄は訴える 瀬長亀次郎 6
1001 『世界 第275号』(岩波書店)
特集 沖縄は主張する
〔アンケート〕沖縄の本土復帰に関する意見 96
・瀬長亀次郎・
1969
1120 『平和運動20年記念論文集』(日本平和委員会編、大月書店)
平和運動20年に想う 瀬長亀次郎 425
1971
0201 『世界 第303号』(岩波書店)
コザ・激発する沖縄の心 福木詮 42
沖縄県民を代表して 瀬長亀次郎 52
0401 『中央公論 4月特大号 第1005号』(中央公論社)
〈座談会〉沖縄議員百日目の痛恨
安里積千代/稲嶺一郎/上原康助/喜屋武真栄/国場幸昌/瀬長亀次郎/西銘順治/(司会)鈴木恒夫 102
0530 『沖縄の子本土の子』(本土と沖縄の子どもの作文交流実行委員会、百合出版)
「沖縄の子本土の子」によせて
この怒り、この痛みを 瀬長亀次郎(衆議院議員) 316
0601 『世界 第307号』(岩波書店)
意見 あらためて復帰とは何か 151
・瀬長亀次郎・
0731 日本原水協第17回原水爆禁止世界大会東京大会。瀬長亀次郎沖縄人民党委員長あいさつ。 C
0810 『民族の悲劇 沖縄県民の抵抗 新日本新書』(瀬長亀次郎著、新日本出版社)
1210 『民族の怒り もえあがる沖縄 新日本新書』(瀬長亀次郎著、新日本出版社)
1971 『世界 第314号』(岩波書店)
〈特集〉「沖縄」強行採決後
私は質問を拒否した 瀬長亀次郎 29
1972
0201 『学習の友 通巻222号』(労働者教育協会編、学習の友社)
明日をひらくことば 瀬長亀次郎
1974
0731 瀬長亀次郎、沖縄県伊江島で在日米軍による核模擬爆弾の投下訓練を確認。 C
0831 瀬長亀次郎・松本善明、米軍の核模擬爆弾投下訓練問題で小坂徳三郎官房長官臨時代理(総務長官)に申入れ。 C
1975
0701 『季刊 科学と思想 夏季号 No.17』(新日本出版社)
【ESSAl】 私にとっての戦後三十年 瀬長亀次郎(120)
0801 『原水爆禁止世界大会大会の記録 2 第21回 広島・長崎被爆三〇周年』(原水爆禁止日本協議会)
本会議開会総会 11~24
来賓あいさつ 日本共産党 瀬長亀次郎 18~19
1979
0101 『文化評論 No.213』(新日本出版社)
瀬長亀次郎「民族三部作」にもふれて
0714 『日米安保の新段階 軍事ファシズムへの危険な道』(日本共産党中央委員会出版局)
第二部
〈座談会〉核問題と日米安保条約 (不破哲三、瀬長亀次郎、新原昭治 )
1982
0601 『前衛 No.480』(日本共産党中央委員会)
復帰十年─ いま沖縄は
闘いのあと 闘いのあす ─民族の悲劇、怒り、そして未来─ 瀬長亀次郎 64
2001
1005 没。享年94歳。
2012
1010 『沖縄人が見た戦世とアメリカ世 第13回特別企画展』(沖縄県平和祈念資料館)
Ⅱ部 戦世(イクサユー)からアメリカ世(ユー)へ 23
4 復興へ向けて 41
(1)抵抗のシンボル瀬長亀次郎
2013
0301 不屈館、沖縄県那覇市に開設。。瀬長亀次郎がのこした資料をもとにした沖縄戦後史に関する民間資料館。不屈館・新着情報 不屈館 瀬長亀次郎と民衆資料 (senaga-kamejiro.com)
2021
0201 『世界 第941号』(岩波書店)
記録の交差から始まる沖縄――阿波根昌鴻と瀬長亀次郎の日記から

瀬長亀次郎

瀬長亀次郎

せなが・かめじろう 19070610生20011005没 享年94歳 沖縄人民党委員長。衆議院議員として人民党で1期、日本共産党として連続5期。1973年以降共産党幹部会副委員長