「広島市文化財団(広島市文化振興事業団)」カテゴリーアーカイブ

美術ひろしま

『美術ひろしま』

資料名 出版者 出版年
美術ひろしま-昭和56年度市民美術作品 広島市文化振興事業団 1981/12/1
美術ひろしま-市民美術作品集 広島市文化振興事業団 1983/3/25
日本画
1 柳陰双白鷺 伊藤薫風
2 遠い日 上田美智子
3 愛 内田政美
4 紫衣 住本弥綺子
5 静物 仲川美代子
6 夏の日 増田礼子
7 古保利薬師群像 宮川啓五
8 櫓緋鹿子 和田邦枹
洋画
9 静薫 秋本寿一
10 時間 有田守成り
11 蒼い喝采 石川育余
12 雨の詩(時はすぎてゆく)宇佐川良
13 昨日のむこう 大上典男
14 CUH89 小笠原忠弘
15 雪の金堂 岡田竹生
16 道程B 掛田敬三
17 校庭 景山淳吉
18 雨後の苑邸
19 静かに染まる頃 神原孟爾
20 女の部屋@喜多村功
21 海浜印象 国久義明
22 ’82の家族 久保田辰男
23 海辺の集落 小泉祥二郎
24 虚土 佐伯輝一
25 白への追想 迫田嘉弘
26 夢 佐々木仙平
27 赤い隅 社河内綾子
28 傷のある風景 白井史朗
29 山あいの町 杉岡昭吾
30@奉納絵馬 高須登
31 中国仏像 武永槇雄
32 古代の詩 竹野英則
33 晴れた日 竹久智信
34 砂山の詩 竹本三郎
35 広島の心 谷口勝司
36 海 坪谷義人
37 友美さん 中村徳守
38 てっせん 名柄正之
39 白い館 新延輝雄
40 風 V田稲実
41 メモリー・ヒロシマ・バラック・1974 野口稔
42 時 橋本一貫
43 道 濱本武一
44 想 浜崎勝
45 NOT 松尾裕人
46 民家 松永互郎
47 牡丹(紅白)松本真
48 秋日 三原捷宏
49 或る日の祭 三宅美代子
50 観音 村繻h夫
51 原爆追想 望月正信
52 生あるもの 藪野圭一
53 少女(k子)山岡正信
54 山門 山本紅玄
55 無風 吉川俊夫
56 アルプス連峰を望む 吉田康
57 のみの市 吉平泰明
版画
58 飛鳥村 徳光思刀
59 ねこ 広野智子
60 キ・[ビック・コンポジション(家具・照明器具の展開)石原久雄 花房豊美
工芸
63 海に謳う 石下早苗
64 ひととき… 井出上和代
65 春の日は… 井上三津子
66 蕭々 岩村麦踏子
67 夏の日 宍戸清子
68遍 西原盟爾
69 地底よりの使者VII コ岡T子
70 シンデレラ パートナー 若山裕昭
71 流線紋花器 茅野晴美
72 薄暮 川原浩二
73 高盛絵 白梅紅椿画 菓子器 今上一国斎五代自勝
74 縄文真如 西本瑛泉
75 濤 三上猛
写真
76 浜の暮色 綾タケシ
77 狂濤 迫幸一
78 qを待つ男 日吉冨美夫
79 初春 平国明
80 おみくじ 吉長義唯

81 白露の 小合淑子
82 山家集の歌 数佐八重子
83 白居易の詩 玖島智満人
84 陶淵明の詩 渋谷真澄
85 ほととぎす 多田喜美子
86 うぐひすの 中道千鶴子
87 杜甫フ詩 ・コ良子
88 茶山詩 山中茂子
89 人盡楽 大藤克明
90 〝宋〟の展開 開原司研
91 作品〝私〟 北谷繁行
92 想 小林三智子
93 無作 濱野浩枝
94 塵 松山和子
95 ローマ法王の平和アピール 堀尾哲洲
96 ラッセル・アインシュタCン宣言 森下清鶴
彫刻
97 天平 沖田利紀
98 遺されたのも 沖本知子
99 ある女 坂本信義
100 夕日の影 高橋敏之
101 晩夏 仲渡一久
102 新樹 松本隆司
103 追慕・春へ 安武修
美術評論
期待される広島の美術 大沢寛三
美術の世E 1982@金田晉
広島市の美術動行 寺本泰輔
作家紹介
’84美術ひろしま 広島市文化振興事業団 1984/3/25
’85美術ひろしま 広島市文化振興事業団 1985/3/25
’86美術ひろしま 広島市文化振興事業団 1986/3/25
新延輝雄 静謐な風景を包む昇華された祈り
入野忠芳 球のミュトスを謳いつづける
堀川年 業の絵筆をとる
川北春江 かなの美を求めて
西本瑛泉 縄文への回帰 始原への祈り
松本隆司 一手一手が青年の息吹を象る
迫幸一 映像で紡ぐ抒情詩人
118-119 広島市現代美術館の建設 途中経過報告
121-131 1985年 展覧会
132-135 記録:第1回国際アニメーションフェスティバル広島大会
136-156 戦後広島の美術年譜[III]
’87美術ひろしま 広島市文化振興事業団 1987/3/25
’88美術ひろしま 広島市文化振興事業団 1988/3/25
’89美術ひろしま 広島市文化振興事業団 1989/3/31
’90美術ひろしま 広島市文化振興事業団 1990/3/31
6-11 座談会
12 作品選考・編集にあたって
13-85 作品
絵画・平面 彫刻・立体 書 写真
87-107 アートギャラリー’90
木下和―細密の世界を越え、深まる心象風景
縄田健次―平面のデザイナーから空間と時間のデザイナーへ
横田良作―淡いロマンティシズムのただよう
田口水南―温厚な中に縦横の筆 いま前途に期す「伏龍鳳雛」
鈴木健之―主観的写真の持つ存在感
108-110 広島市現代美術館開館後一年をふりかえって
111-119 1989年―展覧会
120-121 広島市現代美術館会館記念「広島・ヒロシマ/HIROSIMA」
122-123 記録:広島市優秀建築物
124 記録:’89広島文化デザイン会議
125-204 戦後広島の美術年譜〔VII〕
206-207 収録作家
208 あとがき
’91美術ひろしま 広島市文化振興事業団 1991/3/31
’92美術ひろしま 広島市文化振興事業団 1992/3/31
’93美術ひろしま 広島市文化振興事業団 1993/3/31
’94美術ひろしま 広島市文化振興事業団 1994/3/31
’95美術ひろしま 広島市文化振興事業団 1995/3/31
’96美術ひろしま 広島市文化振興事業団 1996/3/31
’97美術ひろしま 広島市文化振興事業団 1997/3/31
’98美術ひろしま 広島市文化振興事業団 1998/3/31
’99美術ひろしま 広島市文化財団 1999/3/31
美術ひろしま2000 広島市文化財団 2000/3/31
美術ひろしま2001 広島市文化財団 2001/3/31
美術ひろしま2002 広島市文化財団 2002/3/31
美術ひろしま2003 広島市文化財団 2003/3/31
美術ひろしま2004 広島市文化財団 2004/12/1
美術ひろしま2009-10 広島市文化財団 2010/11/1
美術ひろしま2013-14 広島市文化財団 2014/12/1
美術ひろしま2015-16 広島市文化財団 2016/12/1
美術ひろしま30 2016.04.01-2018.03.31 広島市文化財団 2018/12/1
2 ごあいさつ
3 編集にあたって
5 WORKS
35 都市と表現
広島街表現 平成から未来への考察
41 話題の展覧会
新井卓 広島/明日の歴史のために
第16回広島国際アニメーションフェスティバル
彫金家清水南山一広島が生んだ近代金工の巨匠
殿敷侃:逆流の生まれるところ
村野藤吾の建築一世界平和記念聖堂を起点に
第10回ヒロシマ賞受賞記念 モナ・ハトゥム展
ヒロシマ・被爆画家の見た風景、戦後生まれの画家の見た風景展
57 CLOSE UP ひと・仕事
笹岡啓子かけがえのない「死」を凝視する
平野薫 一「器」としての現代美術
竹永克彦 色彩で語る心象風景
この世界の片隅に “怖い昔話”としての戦争物語との対決
75 ひろしまが生んだ美術作家たち
池田栄廣 一遍歴の日本画家、その異色の経歴と広島との絶えざる所縁
秦テルヲ 人の世に光を求めて
85 ひろしま美術文化小史
比治山短大美術科の50年
89 広島の美術この2年
97 展覧会の記録(2016年4月一2018年3月)
139 WORKS作家リスト
美術ひろしま32 2020.04.01-2022.03.31 広島市文化財団 2023/1/1
2 ごあいさつ
3 編集にあたって
5 WORKS
31 都市と表現
都市・広島と映画
広島市現代美術館の休館中サテライト活動
41 話題の展覧会
驫会-40年の足跡-木下和 田谷行平 三原捷宏
没後70年南薫造
ギャラリートラック in Hiroshima
シダネルとマルタン展
基いの町
ウェルカムギャラリー
NEVER GIVE UP! 坪井さんと共に-deepest sympathy-
57 CLOSE UP ひと・仕事
諫山元貴 手嶋勇気
世界と関わるためのメディアとしての現代美術
水津達大
古典絵画と現代の「あわい」に「人新世」における絵画をもとめて
土居辰彦
もっと自分になる―「好きで面白がって仕事してきた」これまでとこれから
77 特集「コロナと美術」
コロナ禍の美術
-泉美術館-
-広島県立美術館-
-広島市現代美術館-
-ひろしま美術館-
コロナ禍のギャラリー
-gallery G-
コロナ禍での美術教育
コロナ禍の美術館を取材して
85 広島の美術この2年
93 展覧会の記録(2020年4月-2022年3月)
123 WORKS 作家リスト

広島市文化財団(広島市文化振興事業団)

広島市文化財団(広島市文化振興事業団)

沿革

公益財団法人広島市文化財団│財団の概要 (city.hiroshima.jp)

[年度] [管理受託施設等の変遷]
1981 (財)広島市文化振興事業団として発足。
1982 公会堂、映像文化ライブラリー、婦人教育会館
1983 安佐北区民文化センター、安佐北区図書館、比治山公園青空図書館
1984 東区民文化センター、安佐南区民文化センター、東区図書館、安佐南区図書館、広島城
1985 こども文化科学館、郷土資料館
1986 (公会堂閉館)
1988 佐伯区民文化センター、佐伯区図書館
1989 西区民文化センター、西区図書館、現代美術館
1990 南区民文化センター、中区民文化センター、南区図書館、中区図書館、文化創造センター、国際青年会館 (広島城、こども文化科学館、郷土資料館を(財)広島市歴史科学教育事業団へ移管)
1996 (婦人教育会館が、ひと・まちネットワークへ移管) (12月1日比治山公園青空図書館閉館)
1997 まんが図書館開館
1998 (財)広島市歴史科学教育事業団と統合。(財)広島市文化財団に名称変更。広島城、こども文化科学館、郷土資料館、交通科学館、江波山気象館
1999 まんが図書館あさ閲覧室
2000 安芸区民文化センター、安芸区図書館
2004 埋蔵文化財保存活用施設
2005 佐伯区図書館湯来河野閲覧室
2006 中央図書館、こども図書館(交通科学館が広島高速交通(株)の管理に移行)
2011 (財)広島市ひと・まちネットワーク、(財)広島勤労者職業福祉センターと統合。(財)広島市未来都市創造財団に名称変更。
まちづくり市民交流プラザ、公民館(70館)、青少年野外活動センター、こども村、三滝少年自然の家、グリーンスポーツセンター、似島臨海少年自然の家、青少年センター、勤労青少年ホーム(3館)、広島サンプラザ、西部埋立第五公園
2012 大塚公民館
2014 公益財団法人へ移行。(公財)広島市文化財団に名称変更。
2015 安佐北区民文化センター、西部埋立第五公園の管理を終了
2018 交通科学館
2021 勤労青少年ホーム3館の管理を終了(閉館)