47NEWS 参加社2022年8月6日社説一覧
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北海道・東北 |
| 北海道新聞 |
【社説】77年前のきょう、米国が広島に原子爆弾を投下した。3日後、長崎にも落とした。広島では約14万人が、長崎では約7万4千人がその年のうちに亡くなった。体がむしばまれ、今なお障害に苦しむ人も多い。<以下略> |
| 河北新報 |
【社説】核を巡り、世界は激しく揺すぶられている。77年前のきょう、広島に原爆が落とされた。3日後、長崎でもさく裂した。日常を破壊し、焼き尽くす核兵器。その脅威が再び視野に入り、国際社会の視界を曇らせる。<以下略> |
| デーリー東北 |
【時評】8月6日を迎えた。広島市内の平和記念公園で「原爆死没者慰霊式・平和祈念式」が開催される。<以下略> |
| 秋田魁新報 |
【社説】中国は台湾周辺で「重要軍事演習行動」を開始。弾道ミサイル11発を発射したとみられる。軍事演習は7日までの4日間。東シナ海周辺の安全保障環境の緊迫化が避けられない。関係各国は偶発的な衝突の回避に努めなくてはならない。<以下略> |
| 福島民報 |
【論説】広島はきょう六日、長崎は九日に戦後七十七回目の原爆の日を迎える。 |
| 福島民友新聞 |
【社説】今後も豪雨災害が懸念される時期が続く。<以下略> |
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関東・甲信越 |
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【社説】信濃毎日新聞
日中外相会談が、中国側の申し出で直前に中止された。ペロシ米下院議長の台湾訪問に反発した習近平指導部は、対抗措置として「重要軍事演習行動」を取ると公表した。<以下略> |
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【社説】新潟日報
多くの人命を一瞬で奪った原爆投下から77年がたつ。きょう6日は広島市で、9日は長崎市で平和式典が開かれる。<以下略> |
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東海・北陸 |
| 福井新聞 |
【論説】広島はきょう、77年目の「原爆の日」。長崎は9日に鎮魂の祈りに包まれる。<以下略> |
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近畿 |
| 京都新聞 |
【社説】大規模な通信障害を発生させたKDDI(au)に対し、総務省は電気通信事業法に基づき再発防止策を講じるよう行政指導した。<以下略>
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| 神戸新聞 |
【社説】広島はきょう、原爆投下から77年を迎える。9日の長崎と合わせて、数十万人もの命が奪われた。核廃絶は人類共通の宿願である。だがウクライナ危機が長期化し、核兵器使用の懸念も高まる中、「核なき世界」は遠ざかるばかりだ。<以下略> |
| 奈良新聞 |
【金曜時評】かつて輝いていた商店街が、近年は地域経済衰退の象徴のように取り上げられる場合がある。<以下略> |
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四国・中国 |
| 山陽新聞 |
【社説】ロシアによるウクライナ侵攻で、核兵器の脅威が近年になく高まる中、広島原爆の日を迎えた。<以下略> |
| 中国新聞 |
【社説】「運命の午前8時15分。強烈な閃光(せんこう)と共に私の知る世界は一変しました…」 右足のけがで入院していた時に被爆した、当時10歳の宮本静さんが今年初め、長文の体験記をしたためた。<以下略> |
| 山陰中央新報 |
【社説】広島はきょう「原爆の日」を迎えた。3日後には長崎にも、その日が訪れる。<以下略> |
| 愛媛新聞 |
【社説】広島はきょう、長崎は9日、77回目の原爆の日を迎える。<以下略> |
| 高知新聞 |
【社説】今月1日、米ニューヨークで開幕した核拡散防止条約(NPT)再検討会議の冒頭、国連のグテレス事務総長は「人類は広島と長崎の恐ろしい炎から得た教訓を忘れつつある」と危機感をあらわにした。<以下略> |
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九州・沖縄 |
| 西日本新聞 |
【社説】90秒間の映像が戸惑いと波紋を広げた。「核攻撃をされました。私たちはどうしたらいい?」この7月、米ニューヨーク市が市民向けに公開した動画だ。米最大都市への核攻撃を想定し、ガイド役の女性が行動指針を説明している。<以下略> |
| 佐賀新聞 |
【論説】広島はきょう「原爆の日」を迎えた。3日後には長崎にも、その日が訪れる。77年前、2度の原爆投下で20万人以上が犠牲になり、なお多くの人が健康被害に苦しむ。<以下略> |
| 南日本新聞 |
【社説】
1993年8月6日、鹿児島市とその周辺が、かつてない豪雨災害に見舞われた。「8・6水害」から、きょうで29年になる。<以下略> |
| 琉球新報 |
【社説】
広島への原爆投下から77年となった。77年前のきょう広島で、9日に長崎で、人類にとって初めての核兵器による無差別大量虐殺が行われた。<以下略> |
| 沖縄タイムス |
【社説】77年前のきょう、米軍による一発の原子爆弾で広島の街が壊滅した。9日には長崎にも投下された。<以下略> |
止
日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)2001年
| 年月 |
著者 |
タイトル |
備考 |
| 01 |
岩佐茂 |
<扉のことば>総合科学技術会議の発足に思う |
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| 01 |
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<特集>素粒子研究の最前線 |
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| 02 |
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<特集>現代社会と少年犯罪 |
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| 02 |
南守夫 |
ナチズム・戦争の記憶とドイツの現在-ベルリン・ホロコースト警告碑とユーゴ空爆をめぐる論争から- |
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| 03 |
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<特集>危機に立つ大学と教員養成 |
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| 03 |
沢田昭二 |
第50回パグウォッシュ会議「戦争の原因を消滅させるために」 |
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| 04 |
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<特集>コンピュータと科学 |
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| 04 |
松川康夫 |
<談話室>大学紛争の今日的意味 |
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| 05 |
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<特集>わが国の科学技術政策-科学技術基本法・基本計画と教育・研究- |
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| 05 |
日本科学者会議 |
「新しい歴史教科書をつくる会」主導の歴史・公民教科書申請本の非科学性・非民主性を憂慮する声明 |
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| 06 |
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<特集>環境の価値とはなにか? |
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| 06 |
星乃治彦 |
<シリーズ:新世紀を拓く(6)>新・歴史と民族の発見-Is a「新しい日本人」possible? |
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| 07 |
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<特集>新養生訓 |
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| 08 |
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<特集>地域から見すえる核と平和 |
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| 08 |
鎌田定夫 |
核兵器廃絶をめざすNGOの動向 |
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| 08 |
富塚明 |
長崎原爆松谷訴訟の意義と残された課題 |
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| 08 |
平野伸人 |
日蘭戦争原爆展への軌跡 |
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| 08 |
川原紀美雄 |
軍事化の現段階と佐世保の位置-軍事フェティシズム時代からの脱却を求めて- |
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| 08 |
吉田裕 |
<シリーズ:新世紀を拓く(8)>戦後史の中の戦争責任問題 |
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| 08 |
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<科学者つうしん>第25回原子力発電問題全国シンポジウムin札幌のお知らせ |
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| 08 |
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<科学者つうしん>原水爆禁止2001年世界大会・科学者集会のお知らせ |
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| 09 |
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<特集>歴史教育と教科書 |
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| 09 |
安田浩 |
20世紀における日本の教科書問題 |
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| 09 |
山田朗 |
「新しい歴史教科書をつくる会」教科書の思想的特質 |
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| 09 |
二谷貞夫 |
国際比較のなかの歴史教育と教科書 |
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| 09 |
目良誠二郎 |
ナショナリズムの「癒し」と「覚醒」の歴史教育に抗して |
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| 09 |
菊池実 |
中国東北部 (旧満州) における戦争遺跡の日中共同調査 |
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| 10 |
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<特集>財政赤字をどうするか |
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| 10 |
中須賀徳行 |
原水爆禁止2001年世界大会・科学者集会の報告「科学者と市民の共同で21世紀早期の核兵器廃絶を」 |
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| 10 |
森田満夫 |
上田耕一郎著『戦争・憲法と常備軍』 |
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| 10 |
(事務局長談話) |
小泉首相の靖国神社参拝に強く抗議し、今後の首相・閣僚の参拝中止を求める |
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| 11 |
片平洌彦 |
<扉のことば>「靖国神社小泉参拝」の客観的目的・効果は何か |
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| 11 |
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<特集>人と野生生物の共存 |
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| 12 |
飯田克平 |
<扉のことば>時代を読む-太平洋戦争開戦60年- |
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<特集>現代日本の民主主義 |
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(事務局長談話) |
米軍によるアフガニスタンへの軍事攻撃について-軍事攻撃で国際的テロリズムを根絶することはできない- |
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公開講座「9・11」以後の世界(平和・国際教育研究会)案内ビラ
止
森田俊男
| もりた・としお |
19210625生20100829没 |
享年89 |
教育研究者。平和・国際教育研究会代表。 |
止
日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)2002年
| 年月 |
著者 |
タイトル |
備考 |
| 01 |
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<特集>現代若者論 |
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| 02 |
上柳敏郎 |
<扉のことば>紛争の平和的解決力 |
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| 02 |
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<特集>ナノテクノロジー |
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| 02 |
的川泰宣 |
<談話室>日本の宇宙開発の曲がり角に立って |
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| 02 |
岡野内正 |
WTOのためのアフガン戦争 |
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| 02 |
日本科学者会議 |
「テロ対策」に便乗し、平和憲法を踏みにじって「戦争国家」を作ろうとするあらゆる策動に強く反対する(声明) |
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| 02 |
日本科学者会議 |
アメリカの未臨界核実験(オーボエ7)に強く抗議する |
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| 03 |
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<特集>地方自治体の開発と財政問題-主として空港問題から |
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| 04 |
松田之利 |
<扉のことば>歴史意識を問い直そう |
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| 04 |
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<特集>家族はどこへ行くのか |
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| 04 |
日本科学者会議 |
米英共同未臨界核実験に対する抗議文 |
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| 05 |
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<特集>今、大学院生は |
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| 05 |
小野昭 |
旧石器捏造問題をとおしてみる考古学のありかた |
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| 06 |
|
<特集>日本の教育改革-歴史と展望 |
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| 06 |
中西久枝 |
グローバル化時代のイスラム世界-「文明の対話」と中東和平 |
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| 07 |
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<特集>日韓共催サッカーワールドカップと現代スポーツ |
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| 07 |
堀重雄 |
<談話室>平和研究所宣言13年の歩み |
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| 07 |
木下智史 |
報復戦争と自衛隊海外派遣-憲法学の立場から |
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| 07 |
金子勝 |
日本国憲法「第九条」の原理と可能性-「有事立法」・「改憲」を阻止するために- |
|
| 07 |
平民研連幹事団体会議 |
有事法制三法案に反対する声明 |
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| 08 |
|
原水爆禁止2002年科学者集会 |
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| 08 |
武居洋 |
<扉のことば>同時多発テロ以後-ブッシュ政権の核政策の危険性と日本 |
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| 08 |
|
<特集>国際社会のなかの日本 |
|
| 08 |
鶴田満彦 |
グローバリゼーションと国際秩序 |
|
| 08 |
石川康宏 |
「空洞化」を促進する財界の対アジア戦略 |
|
| 08 |
林博史 |
日本は過去を「克服」できるか-戦争責任と補償問題 |
|
| 08 |
金丸裕一 |
高等教育「国際化」の行方-立命館アジア太洋大学からの予感- |
|
| 08 |
福成洋 |
<談話室>平和を望む東大生 |
|
| 08 |
功刀俊洋 |
<本>大日方純夫著『はじめて学ぶ日本近代史上-開国から日清・日露まで』 |
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| 09 |
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<特集>科学理論の転換とは何か-パラダイム論争からサイエンス・ウォーズへ |
|
| 09 |
松島周一 |
<談話室>富士川の合戦と『平家物語』 |
|
| 10 |
|
<特集>ITと国民生活 |
|
| 10 |
風呂本武敏 |
原水爆禁止2002年世界大会・科学者集会の報告「今こそ核兵器廃絶を-世界軍事化の波をこえて」 |
|
| 10 |
安部愃三 |
自衛隊のNBC(核・生物・化学)兵器対処研究-特に生物兵器への対処研究について- |
|
| 11 |
|
<特集>学力問題への提言-諸学問分野からの見解 |
|
| 11 |
野口邦和 |
マーシャル諸島ロンゲラップ島民の核実験被害 |
|
| 12 |
|
<特集>科学研究者の権利を再確認する |
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| 12 |
猪飼隆明 |
<本>水俣病被害者・弁護団全国連絡会議編『水俣病裁判全史』全5巻 |
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日本科学者会議 |
米英両国のイラク攻撃に強く反対し、国連を通じての平和的解決を求める(声明) |
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| 12 |
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『日本の科学者』総目次408号~419号 |
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増田勉
| ますだ・つとむ |
19160102生20070821没 |
享年 |
画家。小学校・中学校教諭、校長 |
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単著
| 書名 |
発行 |
年月日 |
| 増田勉”ヒロシマ”シリーズ |
増田勉 |
1980 |
| 被爆画家・増田勉の伝言 |
原爆被爆画家・増田勉の画業伝承実行委員会 |
20010801 |
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|
|
止
日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)2003年
| 年月 |
著者 |
タイトル |
備考 |
| 01 |
野口邦和 |
<扉のことば>原爆症認定訴訟をめぐって |
|
| 01 |
|
<特集>ヒトゲノム |
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| 01 |
八瀬清志 |
<本> 中塚明著『これだけは知っておきたい 日本と韓国・朝鮮の歴史』 |
|
| 01 |
大日方純夫 |
<本> 岩井忠正・岩井忠熊著『特攻-自殺兵器となった学徒兵兄弟の証言』 |
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| 02 |
|
<特集>山陰の古代遺跡の保存と自然保護 |
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| 02 |
田中義昭 |
山陰地方における文化財保存運動の成果と課題 |
|
| 02 |
松木武彦 |
山陰の遺跡と弥生社会像の転換-妻木晩田遺跡の調査成果によせて- |
|
| 02 |
八木俊彦 |
遺跡と里山の一体的保全-妻木晩田遺跡の事例にもとづいて- |
|
| 02 |
松本正孝 |
妻木晩田遺跡の保存運動 |
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| 02 |
伊藤喜良 |
<本>吉岡吉典著『日本の侵略と「歴史教科書」』 |
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| 03 |
|
<特集>アメリカの世界戦略と日本 |
|
| 03 |
杉江榮一 |
ブッシュ政権の核兵器使用計画 |
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| 03 |
沢田昭二 |
「核態勢見直し報告」の虚構と地下貫通核爆弾の危険性 |
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| 03 |
河井智康 |
アメリカの世界戦略と日本の有事法制 |
|
| 03 |
日本科学者会議平和問題研究委員会 |
<科学者つうしん>北朝鮮のNPT脱退宣言に当たっての声明-核兵器廃絶こそが今日の世界平和の焦点である- |
|
| 04 |
|
<特集>薬害肝炎 |
|
| 04 |
金子勝 |
「武力攻撃事態対処法案」の構造 |
|
| 05 |
|
<特集>学位 |
|
| 06 |
|
<特集>大リストラを斬る! |
|
| 07 |
|
<特集>光(ひかり) |
|
| 07 |
日本科学者会議 |
<科学者つうしん>米国の先制攻撃戦略に加担する「有事法制」法案に強く反対する |
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| 07 |
平民研連幹事団体会議 |
「平和と民主主義」の確立に背く危険な「国立大学法人法案」の廃案を強く求める(声明) |
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| 08 |
|
原水爆禁止2003年科学者集会 |
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| 08 |
佐藤裕二 |
<扉のことば>私にとっての原爆体験 |
|
| 08 |
|
<特集>異議あり!!「戦争国家」への道 |
|
| 08 |
金子勝 |
「日米安保条約」体制の改変と国家改造 |
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| 08 |
三輪定宣 |
教育の国家主義化-教育基本法「改正」問題を中心に- |
|
| 08 |
島田三喜雄 |
新聞は戦争責任を忘れたのか-マスメディアの体制化の一考察 |
|
| 08 |
倉持孝司 |
有事法制と国民生活の「国家監視」化 |
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| 08 |
|
第26回原子力発電問題シンポジウムのおしらせ |
|
| 09 |
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<特集>「日本人」とは何か |
|
| 09 |
工藤雅樹 |
日本人起源論の史学史 |
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| 09 |
松下孝幸 |
人骨から日本人ルーツを探る |
|
| 09 |
大日方純夫 |
「日本人」はどうつくられたか |
|
| 09 |
広渡清吾 |
法律学的日本人-「ネーション・ステート」について考える |
|
| 09 |
橋本伸也 |
<本>西尾達雄著『日本植民地下朝鮮における学校体育政策』 |
|
| 09 |
堺英二郎 |
<本>新原昭治著『「核兵器使用計画」を読み解く-アメリカ新核戦略と日本』 |
|
| 10 |
山崎正勝 |
<扉のことば>冷戦期の議論の見直し |
|
|
|
<特集>宇宙論 |
|
| 11 |
|
<特集>わが国の地震防災研究の到達点-関東地震80周年にあたり |
|
| 11 |
三井斌友 |
原水爆禁止2003年世界大会・科学者集会の報告「人類の岐路に立ち核兵器と戦争のない未来を展望する」 |
|
| 11 |
金子勝 |
自衛隊の『日本軍』化-「改正 自衛隊法」の考察- |
|
| 12 |
|
<特集>地域と共に生きる大学 |
|
|
木村朗 |
21世紀の平和研究の課題と平和問題ゼミナールの試み |
|
|
堺英二郎 |
基地の島で平和を考える-学習と教育実践の20年- |
|
|
栗田禎子 |
イラク戦争と中東の未来 |
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日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)2004年
| 年月 |
著者 |
タイトル |
備考 |
| 01 |
|
<特集>技術者の倫理、企業のモラル問題 |
|
| 01 |
沢田昭二 |
原爆放射線急性症状の発症率から実効的被曝線量を推定する |
|
| 02 |
|
<特集>高齢社会と健康 |
|
| 03 |
|
<特集>放射性廃棄物 |
|
| 03 |
中島篤之助 |
核兵器の解体に関する諸問題 |
|
| 04 |
|
<特集>少子化を考える |
|
| 04 |
藤田秀雄 |
<談話室>平和の文化と平和システム |
|
| 04 |
前田朗 |
ブッシュの戦争犯罪を裁く-アフガニスタン国際戦犯民衆法廷(ICTA)- |
|
| 04 |
梶雅範 |
<本>河井智康著『原爆開発における人体実験の実相-米政府調査報告を読む』 |
|
| 05 |
|
<特集>ポストドクター研究者 |
|
| 06 |
|
<特集>市町村合併と地方自治 |
|
| 06 |
渡植貞一郎 |
核廃絶運動論の新たな展開-直面する緊急課題と今後の展望 |
|
| 07 |
北村実 |
<特集>青年の新しい変化をどうみるか |
|
| 08 |
|
<特集>テロ根絶と人間の安全保障 |
|
|
|
原水爆禁止2004年世界大会・科学者集会のお知らせ |
|
| 08 |
日本科学者会議 |
「戦争する国」づくりのための日本国憲法第9条改悪に強く反対し、第9条の堅持を求める |
|
| 09 |
|
<特集>学術における男女共同参画をどうすすめるか |
|
| 09 |
石川捷治 |
国際連合『人間の安全保障』論の意義と問題点 |
|
| 10 |
|
<特集>廃棄物とリサイクル |
|
| 11 |
|
<特集>「生命」をどう見るか |
|
|
山本啓一 |
平和時および戦争時における医師の生命観-人工妊娠中絶、検死、戦争犯罪を素材にして |
|
| 11 |
中川益夫 |
原水爆禁止2004年世界大会・科学者集会の報告「市民とともに核兵器も環境破壊も許さない世界を築く」 |
|
| 12 |
|
<特集>心配される身体と食と農 |
|
| 12 |
青木哲夫 |
<本>後藤道夫・渡部治・他編『講座 戦争と現代』全5巻 |
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2022年8月(日録)
| 日 |
できごと |
| 01 |
ヒロシマ遺文への投稿=「NHK平和アーカイブズ」 |
| 01 |
~26日 核拡散防止条約(NPT)再検討会議 国連本部(ニューヨーク)。岸田文雄首相、出席予定。 |
| 02 |
ヒロシマ遺文への投稿=「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)2003年」、「増田勉」 |
| 03 |
ヒロシマ遺文への投稿=「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)2002年」 |
| 04 |
ヒロシマ遺文への投稿=「森田俊男」、「公開講座「9・11」以後の世界(平和・国際教育研究会)案内ビラ」 |
| 05 |
広島女学院大学へ出講。 |
| 05 |
ヒロシマ遺文への投稿=「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)2001年」 |
| 06 |
グテレス国連事務総長、広島市平和記念式典に出席。国連事務総長の出席は2010年の潘基文前事務総長以来12年ぶり |
| 06 |
ヒロシマ遺文への投稿=「47NEWS 参加社2022年8月6日社説一覧」 |
| 07 |
ヒロシマ遺文への投稿=「ピースナイター2022」、「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)2000年」、「慰霊・追悼202208〈8月6日を除く〉」 |
| 08 |
ヒロシマ遺文への投稿=「慰霊・追悼20220806」、「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)1999年」 |
| 09 |
ヒロシマ遺文への投稿=「長崎被爆者団体一覧表」 |
| 10 |
ヒロシマ遺文への投稿=「長崎原爆犠牲者慰霊の会」、「三宅一生訃報(Microsoft Bing)」、「三宅一生訃報(中国新聞)」、「広島県名誉県民」 |
| 11 |
ヒロシマ遺文への投稿=「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)1998年」、「呉市役所内で見つけたヒロシマ(20220809)」 |
| 12 |
ヒロシマ遺文への投稿=「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)1997年」、「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)1996年」、「浄土真宗本願寺派安芸教区」、「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)1965年12月~」、「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)1969年04月~12月」 |
| 13 |
ヒロシマ遺文への投稿=「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)1970年」、「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)1971年」 |
| 14 |
ヒロシマ遺文への投稿=「川は知っている 安野発電所と宇品港における中国人殉難記録」 |
| 15 |
ヒロシマ遺文への投稿=「「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)1972年」」、「「全国民主医療機関連合会」」 |
| 16 |
ヒロシマ遺文への投稿=「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)1973年」 |
| 17 |
ヒロシマ遺文への投稿=「年表:自衛隊パレードとヒロシマ」、「資料:自衛隊パレード反対(1973年)」 |
| 18 |
ヒロシマ遺文への投稿=「「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)1974年」」、「「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)1975年」」、「「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)1976年」」 |
| 19 |
ヒロシマ遺文への投稿=「「石田原爆訴訟をすすめる会」」 |
| 20 |
~22日。第25回戦争遺跡保存全国シンポジウム広島大会 |
| 20 |
ヒロシマ遺文への投稿=「「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)1977年」」 |
| 21 |
ヒロシマ遺文への投稿=「資本論講座受講証 1972年6月~1973年4月」、「原水禁運動統一への訴え(宅和純・石田明 1971年5月11日)」 |
| 22 |
ヒロシマ遺文への投稿=「第18回原水爆禁止世界大会広島大会の決意・広島からの提案(19720806)」、「祈りによる世界平和運動(PWP)広島県本部」、「第18回原水爆禁止世界大会広島大会の決意・広島からの提案(19720806)」 |
| 23 |
ヒロシマ遺文への投稿=「石田原爆訴訟をすすめる会結成総会(19730526)」、「日本平和教育研究協議会」、「ワールドピースフラッグセレモニーヒロシマ」 |
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ヒロシマ遺文への投稿=「山田節男追想録」 |
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ヒロシマ遺文への投稿=「平和関係団体調査報告書(広島市関係・その1) 広島平和文化センター 196803」 |
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ヒロシマ遺文への投稿=「人権民報(日本国民救援会機関紙)」、「権民報(日本国民救援会機関紙)143号」、「原水爆被災資料センター(仮称)の設置について(勧告」 |
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ヒロシマ遺文への投稿=「静岡県・原水爆禁止運動統一促進準備会」、「ヒロシマ被爆30年記念「原爆映画をみる会」」 |
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ヒロシマ遺文への投稿=「被爆30周年被爆者とともに 文化の夕べ」 |
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ヒロシマ遺文への投稿=「原水爆禁止少年少女のつどい(第1回、1974年)」、「広島県下の米軍・自衛隊基地一覧(第21回大会分散会資料)」 |
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ヒロシマ遺文への投稿=「第9回世界大会文化人懇談会議事要録」、「大僧伽通信 No.8–19750717」 |
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ヒロシマ遺文への投稿=「民芸公演「河」観劇推進ニュースNo.1(19750722)」、「京都大学原水禁研ビラ「被爆朝鮮人問題を自己の課題に!」〔1975年8月〕」、「ビラ「11・12広島県民集会に参加しましょう」(1975年)」 |
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ヒロシマの歴史を残された言葉や資料をもとにたどるサイトです。