ubuki のすべての投稿

献花(3月)

献花(2019年3月)

dav
サクラソウ 撮影日時:2019年3月1日 撮影場所:自宅
DSC00943
サンシュユ(山茱萸) 撮影日時 2019.3.1 撮影場所:実家
DSC00946
? 撮影日時 2019.3.1 撮影場所:実家
DSC00939
菜の花 撮影日時 2019.3.1 撮影場所:倉庫
 DSC01009
? 撮影場所:実家 撮影日時:2019.3.9
DSC01036
? 撮影場所:自宅から実家へ向かう路傍 撮影日時:2019.3.11
DSC01039
? 自宅から実家へ向かう路傍 撮影日時:2019.3.11
DSC01041
? 自宅から実家へ向かう路傍 撮影日時:2019.3.11
DSC01113
スノードロップ 場所:実家 撮影日時:2019.3.16
DSC01117
クリスマスローズ  場所:実家 撮影日時:2019.3.16
DSC01119
ハナニラ  場所:実家 撮影日時:2019.3.16
DSC01124
?  場所:実家 撮影日時:2019.3.16
撮影場所:自宅(標高:190m)・実家(標高:172m)・倉庫(標高:172m)(いづれも広島県呉市)

 

献花(2018年3月)

DSC07328
うめ(梅) 撮影日時 2018.3.1 撮影場所:自宅
DSC07405
クリスマスローズ 撮影日時 2018.3.24 撮影場所:実家
DSC07461
しだれざくら(枝垂れ桜) 撮影日時 2018.3.26 撮影場所:実家
DSC07468
タラの芽 撮影日時 2018.3.26 撮影場所:実家
DSC07470
ハクモクレン(白木蓮) 撮影日時 2018.3.26 撮影場所:実家
DSC07480
サンシュユ(山茱萸) 撮影日時 2018.3.26 撮影場所:実家
DSC07486
スミレ(菫) 撮影日時 2018.3.26 撮影場所:自宅
DSC07499
シンビジウム 撮影日時 2018.3.26 撮影場所:自宅
撮影場所:自宅(標高:190m)・実家(標高:172m)・倉庫(標高:172m)(いづれも広島県呉市)

献花(2月)

献花(2月)

2019年
DSC00637
プリムラ・マラコイデス 撮影日:20190202 場所:自宅
撮影場所:自宅(標高:190m)・実家(標高:172m)・倉庫(標高:172m)(いづれも広島県呉市)
2018年
ph20180205s
小菊  撮影日・場所:2018/2/5 実家
撮影場所:自宅(標高:190m)・実家(標高:172m)・倉庫(標高:172m)(いづれも広島県呉市)

 

献花(1月)

献花(1月)

2021年
DSC03872
ロウバイ(蝋梅)  撮影日:5日、場所:実家
2019年
DSC00544
ウメ(梅) 撮影日:7日、場所:自宅
DSC00526
ロウバイ(蝋梅)  撮影日:1日、場所:実家
DSC00534
キク(菊)  撮影日:1日、場所:実家
DSC00535
ハボタン(葉牡丹)  撮影日:1日、場所:実家
DSC00539
センリョウ(千両) 撮影日:1日、場所:実家
撮影場所:自宅(標高:190m)・実家(標高:172m)・倉庫(標高:172m)(いづれも広島県呉市)
2018年
DSC06754
棕梠の実 撮影日:21日、場所:実家
0105
ろうばい(蝋梅) 撮影日:5日、場所:実家
0104
蕗の薹(ふきのとう) 撮影日:2日、場所:実家
0102a
すいせん(水仙)撮影日:2日、場所:実家
撮影場所:自宅(標高:190m)・実家(標高:172m)・倉庫(標高:172m)(いづれも広島県呉市)

 

 

3月忌(一覧)

3月忌(一覧)

没年 氏名 読み 享年 備考
01 19610301 手塚良道 てづか・よしみち 72 広島文理科大学教授(漢文学)の時被爆。「奇怪な火焔」<被爆場所:爆心より2000米、当時の住所:白島中町72-1、広島文理科大学教授、55歳>(『原爆体験記』広島市民局社会教育課編、広島平和協会刊、19500806)pp.81-85。
01 20030301 藤田進 ふじた・すすむ 参議院議員5期、第2代総評議長、大阪工大摂南大学総長・理事長。
01 20040301 飯島宗一 いいじま・そういち 81 広島大学学長(1969~1977年)。追悼記=庄野直美(『中国新聞』20040305)、来栖武士郎(『中国新聞』20040327)、高木新(『朝日新聞』20040330)。
01 20110301 クラウス・ルーメル 94 1937年に来日。イエズス会の長束修練院<広島市安佐南区>で被爆。
01 20140301 アラン・レネ 91 フランス・ヌーベルバーグとなった映画監督。「24時間の情事(ヒロシマ・モナムール)」(1959年)
01 20180301 佐藤行通 さとう・ぎょうつう 99 日本山妙法寺僧侶、社会運動家。『日本中が私の戦場  平和を求める宗教者の手記』 (東邦出版社、1970730)
01 20190301 大井健二 おおい・けんじ 72 [退任教員の履歴と業績]大井健二(『広島国際研究 2012』第18巻、広島市立大学国際学部、2012/11/30)
02 19800302 安井郁 やすいかおる 72 [原水爆禁止世界大会日本準備会事務総長]。日本原水協顧問。『道-安井郁 生の軌跡』(「道」刊行委員会編、法政大学出版局、1983/08/06)
03 19890303 岸本吉太 きしもと 広島市で写真店経営(被爆者)。被爆直後から被爆の惨状を撮影し続け、1981年に原爆資料館に写真を寄贈。広島原爆被災撮影者の会のメンバー。
03 20000303 伊東壮 いとう・たけし 70 日本原水爆被害者団体協議会(日本被団協)代表委員、元山梨大学学長。広島市生まれ。広島一中3年の時、動員先の兵器工場で被爆。東京・国立被爆者の会の結成に参画、東京都原爆被害者団体協議会事務局長、日本被団協事務局長などを歴任。江種則貴「評伝」(『中国新聞』2000.3.6)、本田雅和「惜別」(『朝日新聞』2000.4.12)
03 20090303 伊藤明彦 いとう・あきひこ 72 長崎の入市被爆者。長崎放送記者だった1968年、担当したラジオ番組をきっかけに被爆者の声の証言の収録を始める(高見浩太郎=共同「この人」『中国新聞』20080621)。石井みちこ「伊藤元記者をしのぶ」(『中国新聞』20090308投書欄)<参照:原爆ジャーナリスト
04 19870304 北村西望 きたむら・せいぼう 102 彫刻家。長崎市の「平和祈念像」の制作者。
04 20170304 長友啓典 ながとも・けいすけ 77 グラフィックデザイナー。2010年に「ヒロシマ・アピールズ」を制作。参照:HIROSHIMA APPEALS ARCHIVES http://hiroshima.jagda.or.jp/appeals.html
05 19710305 山本正房 やまもと・まさふさ 72 中国新聞社長(1958年9月~)、同会長(1969年11月~)。『山本正房追悼録』(1971.8.15)
05 19720305 神田周三 かんだ・しゅうぞう 78 洋画家。広島で被爆。広島平和美術展設立に参加。(『広島県大百科事典』岡本隆寛・記)
05 19780305 島本正次郎 しまもとしょうじろう 92 広島県被団協理事。『理容生活六十五年』(島本正次郎、1966/08/06)
05 19910305 内田恵美子 うちだ・えみこ 広島大学原医研事務官。職場の同僚投稿
06 19730306 バック、パール・ ばっく、ぱーる 80 アメリカの小説家。[50ヒロシマ・ピース・センター建設協力者]。<投稿
06 20050306 栗原貞子 くりはら・さだこ 92 詩人・歌人・評論家。『広島県現代文学事典』(川口隆行・記)。広島原水禁常任理事 http://www.gensuikin.org/gnskn_nws/0505_1.htm<投稿
06 20240306 児玉正昭 こだま・まさあき 広島県史編さん室勤務時期の宇吹の上司。
06 20240306 五百籏頭眞 いおきべ・ まこと 80 政治学者 、 歴史学者 (日本政治外交史)。防衛大学校長(第8代)。広島大学勤務期<経学部助教授、広島大学法学部助教授>に面識あり。
07 19840307 浅田常三郎 あさだ・つねさぶろう 85 物理学者。『町人学者 産学連携の祖 浅田常三郎評伝』(増田美香子編、毎日新聞社、20080419)
08 19960308 下江武介 しもえ・ 92 広島県被団協理事。<投稿予定>
08 20010308 田畑茂二郎 たばた・しげじろう 89 京大名誉教授。原爆投下は国際法違反と鑑定。
08 20180308 大田萩枝 おおた・はぎえ 96 1942年、広島県立病院勤務。核戦争防止国際医師会議(IPPNW)第9回世界大会(広島)で被爆体験を語る。西本雅実「大田萩枝さん死去 被爆医師 救護に奔走」『中国新聞』20180402)。
09 19520309 松田重次郎 まつだ・じゅうじろう 77 梶山季之著『松田重次郎』(時事通信社、1966/02/25)<投稿>
10 19530310 峠三吉 とうげ・さんきち 36 [52広島平和問題談話会](新日本文学会広島支部長)。[原爆被害者の会幹事]。広島県西条国立療養所で死亡。(『広島県大百科事典』大原三八雄・記)『広島県現代文学事典』(川口隆行・記)<投稿
10 19920310 久保仲子 くぼ・なかこ 64 愛媛県原爆被害者の会会長。藤居平一聞き書きに登場。原爆死没者慰霊碑
11 20190311 諏訪了我 すわ・りょうが 85 浄土真宗本願寺派浄寶寺前住職。<投稿予定>
12 19720312 モリス、アイラ もりす・あいら 68 フランス在住の米国人作家。「広島憩いの家」の生みの親。妻エディタとともに広島市特別名誉市民(1967年4月)。(『広島県大百科事典』田辺耕一郎・記)
12 19840312 渡辺嶺男 わたなべみねお 63 元広島大学原医研から鳥取大学医学部教授。コンピューターによる被爆者の疫学研究。1976年12月、78年11月、79年12月、81年12月に原医研で講義。ネットワークの概念について学ぶ。
13 19510313 原民喜 はら・たみき 45 詩人・小説家。『広島県現代文学事典』(岩崎文人・記)1919年広島高師附中入学。慶応義塾大学に進む。千葉から郷里の広島に疎開中被爆。東京・西荻窪で鉄道自殺。広島市本通り商店街の商店で原時彦氏(民喜の甥)に被爆時民喜が所持していた手帳を閲覧させていただく
13 19930313 渡辺千恵子 わたなべ・ちえこ 63 長崎原爆乙女の会を結成。映画「生きていてよかった」に藤居平一に抱かれて外出した映像あり。
14 19960314 木村一治 きむら・もとはる 『核と共に50年』(木村一治、築地書館、1990.10.18)<投稿
14 20010314 芝田進午 しばた・しんご 70 哲学者。反核文化論を提唱。広島大学教授(1976~93年)。する平和科目での講義(2コマ)を依頼される。<投稿
15 19880315 モリス、エディタ もりす・えでいた 小説家・平和活動家。夫アイラとともに広島市特別名誉市民(1967年4月)。『広島県現代文学事典』(植木研介・記)
16 19890316 太田司朗 おおた・しろう 85 元広島大学助教授。元エリザベト音楽大教授。広島平和記念公園の「平和の時計塔」から流れる「平和の時計塔の歌」の作詞・作曲者。
17 19980317 下程勇吉 したほど・ゆうきち 1904年10月6日 – 1998年3月17日 広島県安佐郡戸山村生。1924年3月広島県立第一中学校(現:広島県立広島国泰寺高等学校)卒業。1927年3月広島高等学校(文科乙類)卒業。
1930年京都帝国大学文学部哲学科卒。1937年京都府立医科大学予科教授。1947年、京都大学助教授、「天道と人道 二宮尊徳の哲学」で、文学博士(京都大学)を取得。1948年京都大学教授。教育学部創設に参加し1951年から学部長。「京大原爆展」調査の中で名前を知る。その後親族の結婚式で面識
17 20020317 後藤陽一 ごとう・よういち 88 広島大学名誉教授。恩師・道重哲男の恩師投稿
18 19940318 天野卓郎 あまの・たくろう 68 広島県史編さん室。職場の上司。(投稿
19 20170319 今田洋子 いまだ・ようこ 73 1歳の時、母に背負われ入市被爆。広島平和記念資料館でピースボランティア。「シュモーに学ぶ会」代表。「今田洋子さん死去 シュモーに学ぶ会代表 私が広島の思い伝えなければ」(『朝日新聞』20170321 岡本玄・記)
20 19650320 峠和子 とうげ・かずこ 56 峠三吉の妻。
20 20170320 肥田舜太郎 ひだ・しゅんたろう 100 被爆当時、広島陸軍病院所属の軍医。日本原水爆被害者団体協議会原爆被爆者中央相談所理事長などを歴任。(投稿
21 19980321 竹内千代 たけうち・ちよ 90 ワールド・フレンドシップ・センターの創立メンバー。平和を願う友の会代表。
21 20020321 高木昌彦 たかぎ・まさひこ 76 元大阪大学医学部。カザフスタンで医療ボランティア活動。
21 20180321 吉田嘉清 よしだ・よしきよ 92 平和運動家。元原水爆禁止日本協議会代表理事。『人間銘木 藤居平一追想集』に寄稿。
22 20050322 丹下健三 たんげ・けんぞう 91 建築家。
23 19930323 芹沢光治良 せりざわ・こうじろう  96 小説家。『広島県現代文学事典』(村上林造・記)
23 20170323 佐古美智子 さこ・みちこ 85 原爆による心身の傷を歌った「ほほえみよ還れ」の作詞者。渡米治療。(出典『中国新聞』20170324)
24 19930324 ハーシー、ジョン はーしーJohn Hersey 78 広島のルポルタージュ「ヒロシマ」の著者。2002年の広島市の平和宣言(秋葉市長)に著書『ヒロシマ』が取り上げられる。『広島県現代文学事典』(植木研介・記)。<投稿
24 20140324 新堀 通也 しんぼり・みちや 92 教育学者・社会学者。「大学研究者の履歴書
」、「新堀通也(しんぼりみちや)先生【全6回】(広島大学・武庫川女子大学名誉教授)」、『新堀通也、その仕事』(新堀通也先生追悼集刊行委員会編 東信堂、2015)
25 20140325 シェル、ジョナサン しぇる、じょなさん 70 2000、2007年に広島を訪問。パネリストを務める。2002年の広島市の平和宣言(秋葉市長)に著書『地球の運命』が取り上げられる。
26 19940326 山口誓子 やまぐち・せいし 92 俳人。『広島県現代文学事典』(山下航正・記)
26 20190326 萩原健一 はじわら・けんいち 68 俳優・歌手。広島大学原爆放射能医学研究所でロケしたNHKドラマ「されど、わが愛」(19950805放映)に出演。撮影当日(19950419)、宇吹の研究室が彼の休憩所になる。
28 19850328 河村郷四 かわむら・さとし 82 第23代広島商工会議所会頭。『河村郷四追想録』(河村郷四追想録編纂委員会、19860315)
30 19950330 ダーリング、ジョージ だーりんぐ 89 George B. Darling. 1957年~1972年原爆傷害調査委員会(ABCC) 所長。米国学士院が招聘した時、エール大学の人類生態学教授。http://www.rerf.or.jp/glossary/darling.htm
30 20140330 四国五郎 しこく・ごろう 89 『広島県現代文学事典』(西原大輔・記)。広島市広報課所蔵の写真調査でお世話になる。
31 19900331 山田信蔵 やまだ バーバラ・レイノルズに日本語を教えたのが縁で、1964年に第2回世界平和巡礼に参加。
31 20020331 川本義隆 かわもと・よしたか 69 広島平和記念資料館館長(1983年4月~1993年3月)。<資料年表:川本義隆
31 20190331 久保田訓章 くぼた・のりあき 86 広島東照宮名誉宮司。<投稿

 

3・1ビキニデー2018

2018年の「3・1ビキニデー」関連イベント一覧

月日 イベント 主催者 場所 備考
0224 被災64周年3・1ビキニデーヒロシマ集会 広島県原水協 広島市南区民文化センター。 講師:山下正寿太平洋核被災支援センター事務局長。約60人。
0224 集い:未来へと伝えたい~核の被害を乗り越える 第五福竜丸平和協会 東京・日本青年館 証言者:大石又七(元福竜丸乗組員)アブルック・タカラ・ブラハム(マーシャル諸島共和国エニウェトク環礁在住)
0227~0301 被災64年2018年3・1ビキニデー集会 実行委員会(原水協など) 静岡市・焼津市
今年の共通テーマ「核兵器禁止条約を力に、核兵器のない世界、非核平和の日本の実現を」
0227 日本原水協全国集会/国際交流会議 日本原水協 静岡市
パネリスト:アメリカ、フィリピン、韓国、マーシャル諸島共和国、日本からの5人。130人が参加
0228 日本原水協全国集会/全体集会 日本原水協 静岡市 参加者:約850人。
0228 日本原水協全国集会/分科会 日本原水協 静岡市
分科会「禁止条約に参加する政府を―『ヒバクシャ国際署名』をひろげよう」、「被爆者とともに―被爆体験と被爆実相普及を」、「9条会見を許さず、沖縄と連来旨、非核政府の日本を」、「北朝鮮と核問題 非核平和のアジアをめざして」
0228 第20回ビキニ被災の全容解明をめざす全国交流集会 静岡市 講演:星正治広島大学名誉教授。
0228 被災64年3・1ビキニデー集会 日本宗教者平和協議会 焼津市 講師:和田征子(日本被団協事務局次長)。
0301 「第五福竜丸」の乗組員、久保山愛吉氏墓参行進 (共催) 焼津駅前~弘徳院 被災64年2018年3・1ビキニデー静岡県実行委員会、日本宗教者平和協議会(共催)
0301 久保山愛吉氏墓前祭 日本宗教者平和協議会 焼津市・弘徳院
0301 2018年3・1ビキニデー集会 焼津市
0301 3・1ビキニデー全国集会 原水禁国民会議など 静岡市 講師:川崎哲核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)国際運営委員。約250人参加。
0304 核兵器禁止条約の批准と核被災者への支援を求める高知のつどい 太平洋核被災者支援センター・ビキニ核被災検証会(共催) 高知市 基調報告:山下正寿太平洋核被災支援センター事務局長。シンポジウム:田中てるみ・川崎哲・聞間元。

 

内田恵美子

内田恵美子

うちだえみこ 1942年 19910305没 広島大学原医研事務官。

 

内田恵美子著
「図書・資料紹介 原爆被災資料総目録第四集=占領期文献の発刊」(『ヒロシマ・ナガサキの証言第13号 ’85冬』広島・長崎の証言の会1985.2.20)
『図書館反核平和通信』準備号No.2 1985.9.14<下記
19850914b
19850914
追悼文
宇吹暁(原爆放射能医学研究所)「内田恵美子さんの御逝去を悼む 」(『広大フォーラム』23期2号No.289 1991.5.20)

 

被爆体験継承普及事業(一覧)

平和と交流 2016 年版(平成 27 年度事業)目次

No. 事業名 開始年・備考
01 修学旅行生への被爆体験講話等
被爆体験証言者(本財団所属)名簿
02  ヒロシマ・ピ-ス・ボランティア事業
03 被爆者証言ビデオの制作
04 被爆体験証言者交流の集いの運営
団体別被爆体験証言実施状況
05 平和文化センターインターンシップ事業
06 ヒロシマ・ピースフォーラムの開催
07 国内原爆写真展用資料の普及・活用
08 中・高校生ピースクラブの開催
09 平和学習講座
10 平和記念資料館学習ワークブック等の作成
11 国内原爆展の開催
12 原爆展・平和学習用資料の普及・活用
13 英語で伝えようヒロシマセミナー
14 被爆関連映像資料のアーカイブ化【新規】
15  旧日本銀行広島支店での平和記念資料館収蔵品の展示【新規】
16 広島平和記念資料館の企画展等の実施
17  被爆体験伝承者による伝承講話の定時開催【新規】
18 平和記念資料館再整備事業
19  平和・戦争に関する博物館等とのネットワ-ク
20  展示・収蔵資料等の調査・研究
広島平和記念資料館資料調査研究会会員の研究発表会の開催
21 被爆体験講話会の定時開催
22 次世代と描く「原爆の絵」
  被爆建物等保存・継承事業
 原爆被災説明板及び被爆建物表示板の設置
被爆樹木の樹勢回復措置
原爆罹災者名簿の公開
 折り鶴デ-タベ-スの記録保存
折り鶴に託された思いを昇華させるための取組の推進
被爆体験伝承者の養成