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NGO一覧(は行)

 

組織名 設立年月日 確認年月日
広島市女性団体連絡会議  199502   202002
  http://www.hiroshima-wenet.net/ 広報紙「ひろしまWENET」
広島市地域女性団体連絡協議会
 1948  202002
https://cyberbb.com/hjd/
広島平和記念公園被爆遺構の保全を促進する会 20170402 201705
 出典:『朝日』2017.0419『毎日』2017.05.13
 ふ

月忌(凡例)

月忌(凡例)

*ここでは、宇吹(サイト作成者)が知己を得た人々のうち、すでに鬼籍に入られた方々を紹介します。

*生前に直接お会いすることはないが、私のヒロシマへの取組の中で、資料を通して大きな影響を受けた方々も含まれています。

*死亡が新聞などの死亡欄や人物事典で確認できた死亡年月日をもとに、月忌ごとにまとめます。

 

広島県高校生平和ゼミナール

広島県高校生平和ゼミナール

77 広島県高校生平和ゼミナール、発足。
78 02 11 第1回県高校生平和ゼミナール(県高校平和ゼミ実行委主催)、広島市内で開催。
『第1回広島県高校生平和ゼミナール』第1回広島県高校生平和ゼミナール(第1回広島県高校生平和ゼミナール実行委員会編・刊、1978.2.11)、『より確かに平和へ歩もう No.1 第1回広島県高校生平和ゼミナールの記録』(1978.5.3)<広島平和記念資料館蔵>
79 02 11 「第2回県高校生平和ゼミナール」、広島市で開催。(12日まで)
80 02 10 「第3回高校生平和ゼミナール」、広島市で開かれる。(2月11日まで)
81 02 11 広島市で広島県高校生平和ゼミナール、開催。
81 02 21 広島県高校生平和ゼミナールなど、広島市で第3回平和と民主主義のための上映会を開催。
82 02 06 「第5回広島県高校生平和ゼミナール」、広島市で開催。(11日・13日も)。
83 02 11 「広島県高校生平和ゼミナール」、広島市で開校(13日まで)。シンポジウム、各教科による平和学習を実施。
84 02 11 広島県高校生平和ゼミナール実行委、広島市で第七回広島県高校生平和ゼミナールを開催。(12日も)
85 02 09 第8回高校生平和ゼミナール(同実行委主催)、広島市で開催(11日まで)(約350人参加)。11日、約200人参加非核宣言採択。エチオピアの駐日大使を招き、対話集会「戦争と飢えはいらない」を開催。
86 02 11 第 9回広島県高校生平和ゼミナール(同ゼミナール実行委主催)、広島市で、開催(約 350人出席)。
87 02 07 第10回広島県高校生平和ゼミナール、広島市で開催(11日まで、約400人参加)。反 核ソング「ヒロシマ・スチューデンツ・アピール」を披露。
88 02 11 「広島県高校生平和ゼミナール」、広島市で開催(13日も)。今年11回目。
89 02 04 第12回広島県高校生平和ゼミナール(実行委員長・横山英広大名誉教授)、広島市で開催(約600人参加、11日も)。映画観賞会など。
89 02 12 「広島県高校生平和ゼミナール」、広島市で開催(約200人参加)。英語・国語などの授業形式で平和学習。原爆ドーム保存などを求める緊急アピールを採択。(「2.4」の項参照。)
90 02 11 広島高校生平和ゼミナール、同市内で、「一日平和学校」を開催(約200人参加)。今年で13回目。原爆をテーマにした一人芝居「朝ちゃん」の公演など。
91 02 10 「第14回広島高校生平和ゼミナール」、広島市で開催(約250人参加)。湾岸戦争への発言が相次ぐ。
92 02 08 第15回ヒロシマ高校生平和ゼミナール、「平和とは何だ、人間とは何だ」をテーマに広島市の平和記念館で開催。約200人が参加。

 

書名 著者出版者
1 第1回広島県高校生平和ゼミナール 第1回広島県高校生平和ゼミナール実行委員会編 1978/02/11
2 より確かに平和へ歩もう No.1 第1回広島県高校生平和ゼミナールの記録 第1回広島県高校生平和ゼミナール実行委員会編 1978/05/03

ワールド・フレンドシップ・センター

ワールド・フレンドシップ・センター

設立年月日:1965年8月7日

 

ワールド・フレンドシップ・センター
ワールド・フレンドシップ・センター 「平和の推進1975」p.
ワールド・フレンドシップ・センター 「平和の推進1976」p.29
ワールド・フレンドシップ・センター 「平和の推進1983」pp.47-48
ワールド・フレンドシップ・センター 「平和の推進1988」pp.81-82
(1)ワールド・フレンドシップ・センター(WFC)<助成。~1990> 「センター20年誌」pp.111-112

広島平和美術協会

広島平和美術展 

1955年8月4~8日、初の広島平和美術展が平和記念館を会場で開催。

開催趣旨「いつの時代においても戦争は文化の破壊者でした。核戦争がはじまれば、人類の絶滅を意味します。八月六日を中心に集まり、作品を通して世界平和への願いを現すために」

第2回以降は、広島平和美術協会の主催。時には、広島市教育委員会(第4回)、広島市中央公民館・中国新聞社(第10回)、広島平和文化センターなど、他機関との共催。

 

広島平和美術展
平和美術展 「平和の推進1980」
広島平和美術展 「平和の推進1982」
広島平和美術展 「平和の推進1983」p.34
広島平和美術展 「平和の推進1985」
広島平和美術展 「平和の推進1986」
平和美術展 「平和の推進1987」
広島平和美術展 「平和の推進1988」p.55
(1)広島平和美術展 106 「センター20年誌」pp.106-107
(1)第43回広島平和美術展の共催…………91 「平和と交流1998」pp.
(1)第44回広島平和美術展の共催 83 「平和と交流1999」pp.
(1)第45回広島平和美術展の共催 129 「平和と交流2000」pp.
(1)第46回広島平和美術展の共催 122 「平和と交流2011」pp.

 

世界連邦運動

 

19490503 広島市における運動=賀川豊彦を迎えた講演会
19541030 広島市議会世界連邦都市宣言を決議
世界連邦運動 38
世界連邦運動 34
19541030 世界連邦運動 130
19680123 世界連邦市民講座(第1回)
19680123- 世連行事開催状況(~第6回19710122-23)
19710514- 世連行事開催状況(第7回~第10回19730224)
世界連邦市民講座(第1~17回)
19691111 第9回世界連邦日本大会(~12日)。
197008 ウ・タント前国連事務総長、第14回世界連邦世界大会で地球市民運動を提唱。
19720814 第14回世界連邦世界大会(ベルギー・ブリュッセル)。山田市長、日本代表団団長として出席。
19720817 第1回世界連邦都市宣言世界本部(WCM)国際会議(ベルギー・ブリュッセル)。
19720818 第14回世界連邦世界大会、国連大学の広島設置に関する緊急動議を可決。
19730814- 第15回世界連邦世界大会(ベルギー・ブリュッセル)
19730817- 第1回WCM国際会議(ベルギー・ブリュッセル)<各国の世界連邦宣言都市代表による会議>
世界連邦運動 34
4 世界連邦運動
1967-96 世界連邦市民講座等実施状況 (1967~1996年度)

(財)広島平和文化センター20年誌(目次)

(財)広島平和文化センター20年誌―センターの歩み((財)広島平和文化センター、1997.3.31)目次

章節項 見出し メモ
会長あいさつ(平岡敬)
広島市議会議長祝辞(海徳貢)
口絵 歴代会長:荒木武(初代)、平岡敬(第2代)
歴代理事長:坂田修一(初代)、河村盛明(第2代)、河合護郎(第3代)、大牟田稔(第4代)
19820624
・・・
序章 原爆投下から、平和記念都市としての広島市の復興
第1章  広島平和文化センター
広島平和文化センターの発足
事業内容
2-1 平和文化推進審議会の設置
2-2 世界連邦運動
2-3 山田市長が核実験に抗議電報
2-4 映画『ヒロシマ・原爆の記録』の制作
2-5 ヒロシマ会議の開催
2-6 原爆被災復元調査活動
2-7 原爆・平和関係資料の収集
2-7-1 日米合同調査団資料の収集
2-7-2 米国戦略爆撃調査団資料の収集
2-7-3 図書室の開設
2-7-4 市民が描いた原爆の絵の寄贈
2-7-8 図書の刊行
2-7-8-1 『ひろしま平和の歩み』
2-7-8-2 『平和関係団体調査報告書(広島市関係・その1)』
2-7-8-3 Steps Toward Peace
2-7-8-4 『ヒロシマの証言』
2-7-8-5 英語版『広島原爆戦災誌』
2-7-8-6 写真集『ヒロシマ』
2-7-8-7 事業報告書『平和の推進』
第2章 財団法人広島平和文化センター
1 財団法人広島平和文化センターの発足
2 本財団の発足以来20年余の軍縮を中心とした世界の動き
2-1 核兵器による過剰殺戮状態
2国連軍縮特別総会 19
3NATOの二重決定、反核運動が空前の規模に 20
4ゴルバチョフの登場 21
5INF全廃条約が実現 22
6ソ連がブレジネフ・ドクトリンを放棄、共産主義国家が解体へ 2 7東欧諸国で自由化を求めて大規模デモ、ベルリンの壁が崩壊 23
8社会主義圏で自由化が進展、ソ連の共和国が主権宣言や独立宣言 24
9冷戦構造が終焉 25
10ゴルバチョフ大統領が辞任、ソ連邦が解体 25
11ゴルバチョフ・元大統領が広島を訪問 26
12軍縮が進展 26
13国際司法裁判所が核兵器の使用は一般的には違法と判断 27
14包括的核実験禁止条約(CTBT)を採択 28
15被爆者援護法が成立、原爆ドームが世界遺産に 29
3 本財団の事業
3-1 広島市長の国連訪問から国連軍縮広島会議まで
3-1-1 広島・長崎両市長の最初の国連訪問
3-1-2 国連旗の寄贈
3-1-3 国連要人の来広
3-1-3-1 アメラシンゲ第31回国連総会議長
3-1-3- (2)ハビエル・ペレス・デクエヤル第5代国連事務総長 32
(3)チョードリー第41回国連総会議長 33
(4)ストヤン・ガーネフ第47回国連総会議長
3-1-4 国連軍縮特別総会に出席、国連関係会議で演説
3-1-4-1 (1)第1回国連軍縮特別総会 33
(2)第2回国連軍縮特別総会 34
(3)第3回国連軍縮特別総会 35
(4)部分的核実験禁止条約改定会議で演説 36
(5)国連カ マンズ会議に出席 36
(6)国連NGO軍縮特別総会で演説 36
(7)核拡散防止条約(NPT)再検討・延長会議への働き掛け 37
(8)NGO国連軍縮会議で演説
3-1-5 国連関係原爆展の開催
(1)第1回国連軍縮特別総会の際の原爆展 37
(2)第1回現代世界の核の脅威展 37
(3)第2回現代世界の核の脅威展 37
(4)第5回現代世界の核の脅威展 38
(5)国連本部での原爆資料常設展 38
(6)ウィーンでの広島交響楽団演奏の際に原爆展開催
3-1-6 国連軍縮フェローズ(特別研究員)の広島訪問
3-1-7 広島市と本財団が国連ピースメッセンジャーに
(1)ピースメッセンジャー組織世界連盟会議 40
(2)ピースメッセンジャー都市総会
3-1-8 国連軍縮講演会、軍縮シンポジウム、国連軍縮広島会議の開催
1)国連軍縮京都会議、「国連と軍縮」広島講演会 41
(2)国連と軍縮シンポジウム、国連軍縮広島会議
3-1-9 世界平和連帯都市市長会議が国連NGOに
(1)国連広報局定例総会への出席 45
(2)第19回CONGO総会に出席
3-1-10 平和の壁画作成
3-1-11 本財団職員が国連事務局で研修
3-1-12 国連軍縮週間事業の開催
3-2 平和問題調査会の運営
3-3 平和関係会議、市民講座、講演会、シンポジウム、音楽会、演劇
3-3-1 平和を考える市民の集い
(2)青少年平和問題懇談会 55
(3)広島市民音楽祭 55
(4)平和文化市民講座 56
(5)シンポジウム「21世紀を展望して・ヒロシマー新時代の役割」 56
(6)シェークスピア演劇『ベニスの商人』公演 56
☆ローマ法王来広 57
(7)軍縮シンポジウム 57
(8)軍縮と国際安全保障に関するワークショップ・広島セッションー 58
(9)平和文化講演会
3-3-10 文学者、ペンクラブと事業
3-3-10-1 アジア文学者ヒロシマ会議 59
(2)第47回国際ペン大会参加者がヒロシマ学習 59
(3)「平和の日」広島の集い
3-3-11 (11)民間ユネスコ運動世界大会広島大会 60
(12)広島で核軍縮を求める22人委員会シンポジウム 60
(13)マザー・テレサさんが広島で講演 61
(14)核の危機に関する東京セミナー広島セッション 61
(15)IPPNW代表参加の平和シンポジウム 62
(16)デラマドリ・メキシコ大統領が平和アピール 63
(17)外務省事務次官が広島で被爆者代表と懇談、シンポジウムも開催 63
(18)女性問題セミナー「平和・国際貢献と女性」
3-4 8・6シンポジウムと平和コンサートの夕べ
(1)’86平和サミットinヒロシマと’86平和コンサートの夕べ 64
(2)’87ジャーナリスト国際平和シンポジウムと’87平和コンサートの夕べ 66
(3)’88青年国際平和シンポジウム・イン・ヒロシマと’88平和コンサートの夕べ 67
(4)第2回世界平和連帯都市市長会議と’89平和コンサートの夕べ 67
(5)’90女性国際平和シンポジウム・イン・ヒロシマと’90平和コンサートの夕べ 67
(6)第7回世界テレビ映像祭・国際平和シンポジウムと’91平和コンサートの夕べ 68
☆湾岸戦争被災者救援のための募金 69
(7)国際平和シンポジウムと’92平和コンサートの夕べ 70
(8)第3回世界平和連帯都市市長会議と’93平和コンサートの夕べ 70
(9)世界写真家平和シンポジウムと’94平和コンサートの夕べ 71
(10)ヒロシマ・地球市民フォーラムと’95平和コンサートの夕べ 72
(11)講演会と国際シンポジウム、’96平和コンサートの夕べ 73
3-5 海外の国際会議等への出席、海外への要請行動
3-5-1 戦争受難都市会議への出席
(1)ボルゴグラード市で戦争受難都市・平和都市連盟委員会会議 73
(2)ボローニア市で戦争受難都市世界会議 74
(3)マドリード市で世界平和都市会議 74
(4)ワルシャワ市で世界平和都市会議
3-5-2 バンクーバー市制100年祭などに出席
3–5-3 ボルゴグラード市で姉妹都市縁組記念事業、ベルリン市で750周年祝賀行事 7
3-5-4 IPPNW会議への出席
3-5-4-1 モスクワ市で第7回IPPNW世界大会 75
(2)モントリオール市で第8回IPPNW世界大会 75
(3)広島市で第9回IPPNW世界大会 76
(4)ストックホルム市で第10回IPPNW世界大会 76
(5)ソウルで第3回IPPNWアジア太平洋地域会議 76
(6)メキシコシティーで第11回IPPNW世界大会
3-5-5 5)6か国首脳会議に出席 77
(6)ロッテルダム宣言に署名 77
(7)アルマアタ市での核実験禁止国際市民会議に出席 78
(8)第6回国際非核自治体会議に出席、会議参加者がヒロシマ学習 79
(9)アントワープ市での国際平和会議、アルンヘム市での世界の都市会議に出席 79
(10)国際司法裁判所が核兵器使用の違法性を審理、広島市長が被爆地の声を証言 79
(11)包括的核実験禁止条約(CTBT)交渉担当者に完全禁止要請行動
3-6 中国人民平和軍縮協会との交流
3-7 ヒロシマ学習
(1)修学講習 83
(2)被爆体験証言者交流の集いの運営 84
(3)留学生平和セミナー開催 90
(4)米国大学生らがヒロシマを学ぶ 90
(5)ピース・ マースクールの開催 91
(6)アジア競技大会参加選手らとの平和交流 97
(7)小学生の平和教室 92
3-8 原爆資料の製作、活用、原爆展の開催
3-8-1 資料の製作・貸出し
(1)広島原爆被災写真 92
(2)市民が描いた原爆の絵 92
(3)原爆記録映画『ヒロシマ・原爆の記録』 93
(4)原爆記録映画『ヒロシマ・ナガサキー核戦争のもたらすもの』 94
(5)原爆記録映画『ヒロシマ・母たちの祈り』 95
(6)ビデオテープ『ヒロシマ・母たちの祈り』 96
(7)ビデオテープ『核戦争後の地球』 96
(8)戦略爆撃調査団撮影フィルムのナレーション入りの複製ビデオテープ 96
(9)被爆者証言ビデオ 96
(10)ヒロシマ・ナガサキ原爆写真パネル 98
(11)ヒロシマ・ナガサキ原爆写真ポスター 99
(12)世界の軍備状況ポスター
3-8-2 主な原爆展
(1)憲政記念館での原爆展 100
(2)米国上院議員会館で原爆展 100
(3)ポーランドでの原爆展 100
(4)サンパウロ市での「ヒロシマ平和展」 101
(5)ジュネブで、米ソ首脳会談前に原爆展 101
(6)バンクーバー市での「ヒロシマ・ナガサキ原爆展」 101
(7)スミソニアン協会での原爆展中止となる 101
(8)米国アメリカン大学で原爆展、平岡広島市長が各所で平和を訴え 103
(9)米国コロンビア市で原爆展 104
(10)新潟市で「ヒロシマ原爆展」 104
(11)沼津市で「ヒロシマ原爆展」 1O4
(12)ペルージア市とアッシジ市で原爆展
3-9 原爆・平和関係映画の上映
(1)広島平和教育映画ライブラリー上映会 1O5
(2)8・6原爆関係映画の上映 1O5
(3)平和文化映画をみる集い(公民館巡回映画上映)1O5
(4)フラワーフェスティバル参加教育映画の上映 1O6
(5)平和文化映画上映会
3-10 特別展の開催
(1)広島平和美術展 106
(2)市民が描いた原爆の絵展 107
(3)ヒロシマ・ナガサキ原爆写真ポスター展 107
(4)ヒロシマ平和書道展 108
(5)国際協力写真展 109
(6)ぼくたち、わたしたちのヒロシマ平和学習(作品発表)展 1O9
(7)その他の特別展
3-11 被爆50周年記念品(子供の絵)贈呈
3-12 ひろしま21世紀へのはがき運動
3-13 助成事業
(1)ワールド・フレンドシップ・センター(WFC)111
(2)ヒロシマを知らせる委員会(HAC)112
(3)アキバプロジェクト 112
(4)アジア記者招請事業 113
(5)日本平和学会特別賛助会員に加入 113
(6)ピースチャイルド広島
3-14 原爆ドーム保存募金
原爆ドームの世界遺産登録
3-15 平和情報の発信
(1)平和宣言の起草・普及 115
(2)和文と英文の機関紙の刊行・配布
3-15-3 図書、機関紙の刊行
(1)事業報告書『平和の推進』 116
(2)『単行本蔵書目録』 117
(3)写真集HIROSHIMA NAGASAKI 1978,AT THE UNITED NATIONS 117
(4)『蔵書目録』 117
(5)平和冊子、平和図書 117
(6)『広島・長崎の原爆災割 119
(7)『平和宣言集』 119
(8)英語版『平和宣言集』 119
(9)『平和事典』 120
(10)『私の母は広島で死んだ』 120
(11)事業関係刊行物 120
(12)会議、シンポジウム等の報告書 121
(13)8月6日シンポジウム関係報告書 121
(14)国連と軍縮シンポジウム報告書 122
(15)世界平和連帯都市市長会議関係報告書 122
(16)世界平和連帯都市市長会議機関紙の発行・配布
3-15-4 インターネットによる平和情報の発信
3-16 広島に平和研究所設置構想
3-17 原爆・平和関係資料の収集・整備
(1)図書室の整備・運営 124
(2)原爆被災資料調査研究委員会 125
(3)広島原爆被災写真の収集・整理 126
(4)原爆資料発掘調査・収集 126
(5)原爆被害映像資料『焦土のカルテ』の制作 127
(6)平和データベースの構築
3-18 原爆罹災者名簿等公開
3-19 世界連邦運動
3-20 世界平和都市連帯の推進
3-21 世界平和連帯都市市長会議
(1)第1回世界平和連帯都市市長会議 132
(2)第1回理事会 134
(3)第2回理事会 134
(4)第2回世界平和連帯都市市長会議 134
(5)第3回理事会 136
(6)第3回世界平和連帯都市市長会議 137
(7)世界平和連帯都市市長会議アジア太平洋地域会議 140
(8)第4回理事会
3-21-9 その他の会議出席、活動
(1)第3回国連軍縮特別総会で演説 142
(2)部分的核実験禁止条約改定会議で演説 142
(3)湾岸戦争終結への要請 142
(4)国連NGO軍縮特別総会で演説 142
(5)核実験実施に対する抗議
3-22 収益事業
(1)図書の販売・出版、記念品等の製作・販売 142
(2)解説機器の貸出し
3-23 広島平和記念資料館の観覧料収納
3-24 本財団設立記念事業
(1)本財団設立10周年記念式典・講演会 144
(2)本財団設立20周年記念式典・講演会
第3章 年表
第4章 資料編
1広島平和記念都市建設法 337
2広島平和文化センター条例 338
3核実験に対する広島市の抗議書簡・抗議電報回数表 339
4ヒロシマ会議の ロシマ宣言 340
5財団法人広島平和文化センター寄附行為 342
6歴代役員、評議員 347
7現在の役、評員 360
8歴代専門委員 362
9会員名簿 364
10国際連合に対する要請書(荒木武・広島市長、諸谷義武・長崎市長)366
11第2回国連軍縮特別総会における荒木武・広島市長の演説 371
12第3回国連軍縮特別総会における荒木武・広島市長の演説 372
13部分的核実験禁止条約改定会議における荒木武・広島市長の演説 374
14国連NGO軍縮特別総会における平岡敬・広島市長の演説 375
15国連軍縮フェローズ受入れ状況 378
16平和文化市民講座実施状況 383
17ローマ法王ヨハネ・パウロ二世の平和アピール 399
18国際司法裁判所(ICJ)における平岡敬・広島市長の陳述 403
19広島平和記念資料館入館者総数と修学旅行生らの入館者数(昭和56年度以降)409
20広島平和文化センターでの原爆記録映画鑑賞状況(昭和58年度以降)410
21広島平和文化センターの被爆体験証言者による講話受講状況(昭和58年度以降)411
22広島平和文化センターの被爆体験証言者による講話地方別受講件数割合(昭和61年度以降)412
23ヒロシマ・ナガサキ平和アピール推進委員会規約 413
24世界連邦市民講座等実施状況 415
25核兵器廃絶に向けての都市連帯推進計画への賛同呼び掛け文書と推進計画趣意書 420
26世界平和連帯都市市長会議加盟自治体一覧 422
27世界平和連帯都市市長会議規約(当初)428
28世界平和連帯都市市長会議規約(現在)431
29第1回世界平和連帯都市市長会議の広島アピール 434
30第1回世界平和連帯都市市長会議の長崎アピール 434
31第2回世界平和連帯都市市長会議の広島アピール 435
32第2回世界平和連帯都市市長会議の長崎アピール 436
33第3回世界平和連帯都市市長会議のヒロシマ・ナガサキアピール 437
34核実験の停止と核兵器廃絶を求める決議 438
35世界平和連帯都市市長会議アジア太平洋会議総括報告 439

 

編集委員 大牟田稔、河合護郎、木山香寿美、藤本千万太、松元寛
執筆担当 宇野正三

 

 

1969年10月~1976年3月(広島県公立学校教諭)

人事異動通知書(辞令書)(抄)

 発行者  任命権者 広島県教育委員会
発行年月日 昭和44年10月1日
異動内容 広島県公立学校教諭に臨時的任用する(期間は昭和45年3月31日までとする)
 教育職(二)2等級に決定する 2号級を支給する
 広島県立音戸学校教諭を命ずる
発行年月日 昭和45年4月1日
異動内容 広島県公立学校教諭に任用する
教育職(二)2等級に決定する 3号級を支給する
 広島県立広島工業高等学校教諭を命ずる
発行年月日 昭和45年4月1日
異動内容 広島県教育委員会事務局指導主事に充てる 指導課勤務を命ずる
発行年月日 昭和51年4月30日
異動内容 広島県教育委員会事務局指導主事を解く
発行年月日 昭和51年4月30日
異動内容 辞職を承認する