「原水爆禁止世界大会」カテゴリーアーカイブ

原水爆禁止世界大会に 関する覚書

「原水爆禁止世界大会に関する覚書」(『広島県史研究』第8号 1983年)

内容

 

タイトル
はじめに
1 世界大会の継続開催
表1 世界大会の開催地・参加者数(第1~9回)
表2 世界大会の日程
表3 新しい潮流による大会開催状況
表4 原水禁3団体による大会の開催地・参加者数(昭和39~51年)
表5 統一大会の開催地・参加者数
2 大会の課題
表6 第1回大会の分科会における代表の発言内容
表7 各大会の正式名(昭和30~38年)
表8 分科会一覧(第2~4回)
表9 大会本会議(総会)における意見発表者
表10 世界大会で採択された宣言・決議・勧告(第1~9回)
表11 原水協・原水禁の大会でとりあげられた主要議題(昭和39~51年)
3 大会の基盤(国民運動性・大衆性・国際性)
表12 平和行進の概要
表13 平和行進歓迎集会の概要
表14 原水協大会・統一大会の平和行進の概要
表15 原水協による大会内外での対外活動
表16 統一大会に参加したアメリカ代表の所属団体一覧
表17 各大会に厳守・議長などがメッセージを寄せた国一覧
おわりに
付記 大会関係資料の収集に当たっては、北西允・佐久間澄・竹内武・藤居平一・三宅登・宮崎安男の各氏、および平和会館。平和親善センター・日本原水協の各機関のご協力を得ました。末尾ながら、記して謝意を表します。

はじめに

昭和29年3月1日のビキ二水爆被災事件を直接の契機として生まれた日本の原水爆禁止運動は、今日まで絶えることなく展開されている。昭和30年以降毎年8月6日に前後して開催される原水爆禁止世界大会は、各年の運動の頂点に位置するものであった。各大会は、マスコミにより大きく取りあげられ、各方面からさまざまな論評が加えられている。また、これまでにも、この運動に関する著書がいくつか出版されてきた。今堀誠二『原水爆禁止運動』(潮出版社 昭和49年)は、第1回から第10回までの大会への参加記をまとめたものであるが、同時にこの間の大会の分析を通して日本における原水爆禁止運動の特質の解明を試みた書ということができる。熊倉啓安『原水爆禁止運動』(労働教育センター 昭和53年)は、原水爆禁止日本協議会の指導的立場からの、また伊藤茂(編著)『平和運動と統一戦線―原水禁運動の歴史と
展望-(増補版)』(ありえす書房 昭和50年)は、原水爆禁止国民会議の指導的立場からの運動の一つの総括である。また、岩垂弘『核兵器廃絶のうねり―ドキュメント原水禁運動-』(連合出版、昭和57年)は、昭和52年以降の統一大会に関する詳細な報告書である。しかし、これらの著書は、いずれも対象とする時期が限定されたり、分裂した運動の一方の立場に立った総括であり、日本で30年近くにわたって展開されてきた原水爆禁止運動の全体を対象としたものではない。一般的に、大会が分裂して開かれた昭和39年から51年までの期間の運動の意義は、分裂した大会の一方の当事者によっては無視され、第三者からは、両者ともに極めて不当に軽視されている。また、運動の総括は、しばしば、
分裂の責任あるいは運動の正統性に集中する傾向があり、そのことは運動の実態の把握を困難なものとしている。
本稿は、原水爆禁止世界大会の分析を対象とするものであるが、大会の論議に立ち入ることは意識的に避け、主としてその形式的側面からのアプローチを試みた。また、大会が分裂していることにではなく、大会が分裂してではあれ開催されつづけてきたことを重視する立場をとった。こうした方法によって明らかにできる日本の原水爆禁止運動の性格や意義は、おのずと限られたものであろう。本稿の意図は、すでに28回を数える大会を、大会の継続開催、大会の課題、大会の基盤という三点から整理し、今後の運動の本格的な分析に資そうとするものである。

原水爆禁止世界大会記録一覧(1979年~)

原水爆禁止世界大会記録一覧(1979年~)

タイトル 所蔵 備考
所蔵:U=宇吹
1979  報告  U 発行: 原水爆禁止日本協議会
1980  行動の記録  U  発行: 原水爆禁止日本協議会
1981  行動の記録  U  発行: 原水爆禁止日本協議会
1982  行動の記録  U  発行: 原水爆禁止日本協議会
1983  行動の記録  U   発行: 原水爆禁止日本協議会
1984  行動の記録  U   発行: 原水爆禁止日本協議会
1985  行動の記録  U   発行: 原水爆禁止日本協議会
1986  記録  U  発行: 原水爆禁世界大会実行委員会
1987   記録  U   発行: 原水爆禁世界大会実行委員会
 1988   記録  U   発行: 原水爆禁世界大会実行委員会
1989   記録  U   発行: 原水爆禁世界大会実行委員会
1990   記録 U   発行: 原水爆禁世界大会実行委員会
1991   記録  U   発行: 原水爆禁世界大会実行委員会
1992   記録  U   発行: 原水爆禁世界大会実行委員会
1993   記録  U   発行: 原水爆禁世界大会実行委員会
1994   記録  U   発行: 原水爆禁世界大会実行委員会
 1995   記録  U   発行: 原水爆禁世界大会実行委員会
1996   記録  U   発行: 原水爆禁世界大会実行委員会
 1997   記録 U   発行: 原水爆禁世界大会実行委員会
 1998   記録  U   発行: 原水爆禁世界大会実行委員会
 1999   記録  U   発行: 原水爆禁世界大会実行委員会
2000   記録  U   発行: 原水爆禁世界大会実行委員会
 2001   記録  U   発行: 原水爆禁世界大会実行委員会
2002
2003
 2004
2005
2006
2007
2008
2009
 2010   記録  U   発行: 原水爆禁世界大会実行委員会
2011
2012
2013
2014   記録  U   発行: 原水爆禁世界大会実行委員会
2015   記録  U   発行: 原水爆禁世界大会実行委員会
2016   記録 U   発行: 原水爆禁世界大会実行委員会
2017   記録  U   発行: 原水爆禁世界大会実行委員会
2018
2019   記録  U   発行: 原水爆禁世界大会実行委員会
 2020
2021

 

 

 

原水爆禁止世界大会記録一覧(第10~22回)

原水爆禁止世界大会記録一覧(第10~22回)

タイトル 所蔵 備考
所蔵:U=宇吹  発行=原水爆禁止日本協議会
10 1964
11 1965
12 1966 議事要録1・2
13 1967 議事要録1・2
14 1968 議事要録1・2
15 1969 議事要録1・2
16 1970 記録1・2
17 1971 記録1・2
18 1972 記録1・2
19 1973 記録1・2
20 1974 記録1・2 U
21 1975 記録1・2 U
22 1976 記録1・2 U

 

 

原水爆禁止2013年世界大会

『原水爆禁止2013年世界大会』(原水爆禁止日本協議会、2013/05/02)<パンフ34頁>

内容

1 核の被害をたどる
2 北朝鮮の核問題
3 世界の非核平和
4 日本の非核平和
5 被爆者とともに
6 言ぱっと核兵
7 世界大会に向けて-国民平和大行進
8 世界大会に向けて-ショメイと原爆展
9 さあ!2013年世界大会へ

 

 

原水爆禁止運動(今堀)

『原水爆禁止運動』(今堀誠二、潮出版社、19740625)

目次

第*回大会 タイトル<初出掲載誌紙>
プロローグ
原水禁運動の発足
杉並アピール
見殺しにされた被爆者
被爆者救援運動の発足
三千二百万人の国民運動の進展
<初出掲載誌紙:『歴史学研究』187号(195509)>
八月六日の回想
発言の本音
被爆者の生活と意見
科学者の責任
救援運動の出発
基地闘争への賛否
ヒロシマ・アピール
歴史学研究会の問題点
歴史をになうもの
被爆者・全国民・全世界との連帯が高まる
<初出掲載誌紙:『歴史学研究』200号(195610)>
世界を動かしたヒロシマ
世界の連帯
進む戦争準備
沖縄問題
再軍備への告発
被爆者救援運動との結合
原子力の平和利用と大衆
大衆運動の進め方への反省
地方原水協の強化と中央および国際組織の空転
<初出掲載誌紙:『歴史学研究』211号(195709)>
台所までもち込まれた運動
専門家の告発
歴史家は何をすべきか
六大陸にひろがった原水禁運動
原水爆戦争体制との対決をうち出す
会議は空転する
全学連の誤謬
大会決定の成果と不安
問題点のかずかず
組織と理論に重大な欠陥
 日本の非核武装化にたちむかうために
<初出掲載誌紙:『歴史学研究』223号(195709)>
岸内閣を助けた原水協
ICBMの評価を誤る
欧米で核兵器反対運動高まる
平和行進
原爆の加害国化する日本
統一戦線
日本の核武装
空転する討論
中国・朝鮮への差別
運動の進め方への反省
難航した国際会議
実験禁止から核武装反対へ
原水協を全国民のものに
 原水禁運動の正しい道と左右の日和見主義
<初出掲載誌紙:『歴史評論』110号(195910)>
原水禁運動のマニフェスト
一千万人の平和行進
自民党の妨害工作
安保改定と原水禁運動
大会からの脱退者
左右の日和見主義者
 戦う平和運動の目標は軍備全廃か冷戦終結か
<初出掲載誌紙:『歴史学研究』246号(196010)>
二千二百万人の平和行進
平和の敵は誰か
平和運動における二大潮流
人類の導きの星
日本と沖縄での戦いの報告
大会の混乱と成果
軍備全廃か冷戦終結か
 帝国主義時代の平和理論と原水爆時代の平和理論
 <初出掲載誌紙:『歴史学研究』257号(196109)>
謀略工作
平和運動における西欧方式とAA方式
AA地域別会議流れる
本会議でのかけひき
大会決議のおもてうら
原水爆時代の平和理論
大衆の平和運動
両派の自己批判と運動の進展
 8  社・共両党の激突と大衆の統一への願い
 <初出掲載誌紙:『歴史学研究』269号(196210)>
矛盾の中で
総評まかり通る
あらゆる核実験に抗議する問題
核戦争の元凶は誰か
幅広い運動か、反帝政治闘争か
原水協の「内乱」と統一のエネルギー
国民運動の崩壊と再生への四つの芽
<『思想の科学』19号(196310)>
宗平協―国民運動をはぐくむもの
地方原水協の活動
原水協、国民を無視
大会準備のなかでー国民運動にそむくもの
大会のうらおもて―国民運動の崩壊劇
大会懇談会の諸報告―国民運動の新しい芽
すべての地域と職場に原水協をつくろう
10 毛沢東理論からみた日本原水協批判
 <初出掲載誌紙:『歴史学研究』299号(196504)>
 原水禁運動と私
 毛沢東の平和理論の問題点
 中ソ対立と原水禁運動
 民族解放運動との接点
 資本主義国の平和運動の意義
 統一戦線への整風運動
 日本の平和運動の性格
 広島の平和運動の性格
 原水協はその基本原則で再統一を
 核兵器のない世界をめざして
<『聖教新聞』1973年2月21日~28日>
 日本の安全はどうして守るのか
 平和運動のゆくえ
 新しい平和の条件
国際連合の将来
 あとがき

被爆者救援活動を強化するための決議

第14回原爆禁止世界大会(1968年)日本代表団の決議
被爆者救援活動を強化するための決議
アメリカの広島・長崎への原爆投下は、一瞬にして30数万の人命をうばい、その後23年、被爆者は今なお、死の不安に脅かされ、生活と医療に苦しみつづけています。
原爆の生きた証人である被爆者をまもり、その切実な要求を実現することは、原水爆禁止運動の重要な課題です。
アメリカと日本政府が、核アレルギーからの脱却などといって、核兵器への警戒をゆるめ、核軍事同盟強化に公然とのりだしている今日、被爆者救援活動を強化することは、ますます必要となっています。
この1年間に、被爆者救援活動は飛躍的に強まり、被爆者の身近な諸要求に対する施策を自治体からかちとる活動も大きく前進しました。さらに、援護法制定の運動に多数の地方自治体を動かし、原水爆禁止運動の発展と被爆者自身の積極的な行動によって多くの成果をかちとりました。
このような高まりにおされ、佐藤内閣は、「原子爆弾被爆者の特別措置に関する法律」を本年9月から実施しようとしています。この法律は、医療法を援護法へと発展させるかのごとき形をよそおいながら、認定患者を中心とするきわめて限られた一部の被爆者に適用されるにすぎず、わたしたちが要求してきた被爆者援護法とは全くほど遠いものです。
わたしたちは、この特別措置法のゴマかしの本質を広く国民の前に明らかにし、国家補償の責任にもとづく生活と医療の全面的保障を内容とする真の被爆者援護法制定のために、いっそう奮闘しなければなりません。同時に、特別措置法が少しでも被爆者に有利に施行されるよう、原爆医療審議会の公開と民主的運営などのためにたたかう必要があります。
また、被爆二世に対する調査と健康管理が行なわれることがとくに重要です。
わたしたちは、日本国民の力で被爆者救援をおこなうために、1500万円募金とともに、被爆者の大衆的世話活動、地方自治体自身に救援の施策を実施させることなどにとりくみ、各都道府県ごとに6・9行動をはじめとする諸活動を強化してきました。こうして集められた救援金は、被爆者にたいするあたたかい励ましとなっていますが、被爆者のおかれているきわめて困難な状態からみるならぱ、なお不十分であり、自治体の救援施策もなお、被爆者の要求とはほど遠いものです。
わたしたちは、救援行動の新らしい目標に向かって一段と活動を強化しなければなりません。当面、6・9行動推進特別月間の成功のために全力をあげてがんばりましょう。
加害者が被害者を調査し、核戦争準備に役立てているABCCの撤去と資料の公開のためのたたかいを、ベトナム人民との連帯の実感のなかで、さらに強めましょう。
被爆の実相を国民に明らかにするうえで、貴重な資料である原爆映画について、政府はプライバシー尊重という欺まん的な口実のもとに、もっとも重要な人体にたいする影響の部分をカットし、原爆投下の犯罪を国民の目からおおいかくそうとしています。ただちに広範な抗議行動をおこし、全面公開をかちとるとともに、フィルムのすべてを米軍没収以前の所有者に返還させることが重要です。
こうした活動をおしすすめるなかで、原水爆禁止運動の正しい路線のうえにさらに広範な被爆者を結集し、都道府県の被爆者組織を民主的に強化し、被爆者運動と原水爆禁止運動との団結をいっそう固めて前進しましょう。
右決議します。
1968年8月5日・東京にて

ヒロシマの声を聞こう

『ヒロシマの声を聞こう-原爆の碑と遺跡が語るもの』(「原爆碑・遺跡案内」編集委員会編・刊、19900801 )

目次

碑・遺跡
発刊にあたって
04 (序)広島の碑や遺跡がわたしたちに語りかけるもの
08 原爆ドームと爆心地 核兵器廃絶のシンボル
10 原爆の子の像 子どもたちの建てたモニュメント
12 原爆供養塔 7万人の遺骨が眠る
14 慈仙寺跡の墓石 爆風の威力示す
16 平和乃観音像と復元地図 消された街への思慕
18 広島平和都市記念碑 平和公園の中心
20 天神町北組と材木町の碑 名のない死者への思い
22 峠三吉の詩碑 にんげんをかえせ
24 全損保労組の記念碑 あの日を問い続ける
26 ジュノー博士記念碑 医薬品15トンで救援
28 広島市立高女の慰霊碑 「校歌」を歌いながら死んだ少女たち
30 嵐の中の母子像 核兵器から子供を守って
32 原爆犠牲国民学校教師と子どもの碑 私たちの死をむだにしないで
34 県立二中と広島市商の慰霊碑 可憐なる学徒はいとし
36 義勇隊の碑 一瞬に消えた部落中の働き手
38 韓国人原爆犠牲者慰霊碑 祖国を奪われ異郷の地で被爆
40 本川小学校 爆心地にいちばん近い学校
42 原爆犠牲ヒロシマの碑 原爆瓦に託す高校生の誓い
44 原民喜詩碑 生きのびてこのありさまを
46 広島城跡の地下壕・大本営・ユーカリ 広島全滅の第1報は13歳の少女
48 陸軍病院跡の被爆榎 子どもたちに守られてきた
50 縮景園 遺骨を抱いた傷だらけの名園
52 昔のおもかげを残す京橋 被爆者が殺到した橋
54 比治山陸軍基地と放射能線影響研究所 戦争・被爆の惨状を語り続ける
56 陸軍被服支廠の倉庫跡 爆風にひん曲がった鉄扉
58 さくら隊原爆殉難の碑 全滅した劇団
60 広島赤十字・原爆病院 その日1万人を治療した
62 似島 被爆者の眠る島
 64 (案内地図)
表紙・カット 四国五郎
写真 池上利秋
校閲・編集 金子一士・高橋信雄・武田寛・村中好穂

 

 

 

第25回原水爆禁止似島少年少女のつどい

第25回原水爆禁止似島少年少女のつどい
1998年8月5日

予約が必要だったが、当日飛び入りで参加させてもらう。全国から集まった小・中学生とその保護者300人が参加。
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9時10分、第8こふじ丸、宇品港出航
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 慰霊祭(平和養老館前)11時~
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 山中高女の生徒もこの慰霊碑に祀られている。
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 似島野戦病院衛生下士官として、この島で救護活動に従事した方が大阪からかけつけてお話して下さった。
 昼食後
似島小学校講堂
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 交流会での歌唱指導
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 戦争に果たした似島の役割と、自らの被爆体験を語る江種祐司先生

 

原水爆禁止少年少女のつどい

原水爆禁止少年少女のつどい 第1回 1974年8月6日

開催状況

年月日 備考
01 19740806
『原水爆禁止少年少女のつどい感想文-1974年広島=似島での記録』(原水爆禁止日本協議会、19750806)
02
03
04
05
06 3団体(広島市教職員組合・広島県新布陣の会・広島県子どもを守る会)で実行委員会を作り運営を開始。
07
08
09 旧暁部隊の方々から被爆者救護体験を聞く。
10
11
12
13
14
15 1988
『似島 廣島とヒロシマを考える』(原水爆禁止似島少年少女のつどい実行委員会< 事務局=広島市教職員組合内>、19880701)
16 1989
17 1990
18 1991
19 1992
20 1993
21 1994
22 1995
23 1996
24 1997
25 19980805 宇吹参加
26
27
28
29

原水爆禁止世界大会記録(1977~84年)

原水爆禁止世界大会(1977~84年)大会記録集(宇吹所蔵分)

タイトル 年月日
1977年原水爆禁止世界大会(主催:原水爆禁止統一実行委員会、開催地:広島) 197711
’78核兵器完全禁止被爆者援護世界大会(東京・広島・長崎)の記録(78核兵器完全禁止被爆者援護世界大会実行委員会<全国婦人会館内地婦連>) 197811刊
原水爆禁’79世界大会の記録(原水爆禁’79世界大会実行委員会<日本青年団協議会気付>) 197911刊
原水爆禁1980世界大会の記録(原水爆禁1980世界大会準備委員会<日本青年団協議会気付>) 19801010
原水爆禁1981世界大会の記録(原水爆禁1981世界大会準備委員会<日本青年館内>) 19811030
原水爆禁1982世界大会の記録(原水爆禁1982世界大会準備委員会<日本青年館内>) 19821020
原水爆禁1983世界大会の記録(原水爆禁1983世界大会準備委員会<日本青年館内>) 19831024
原水爆禁1984世界大会の記録(原水爆禁1984世界大会準備委員会<日本青年館内>) 19841015