「原水爆禁止日本協議会」カテゴリーアーカイブ

ドキュメント1945→1985 核兵器のない世界を

『ドキュメント1945→1985 核兵器のない世界を No more Hirosima Nagasaki 写真記録』(被爆40年と原水爆禁止運動編集委員会編、原水爆禁止日本協議会、19870130 )

見出し
[カラー]物証(東松照明)
1 1945年広島・長崎
2 平和擁護の国際世論と1950年ストックホルム・アピール
3 1954年3・1ビキニ水爆被災事件と原水爆禁止署名運動
4 1955年原水爆禁止世界大会―広島・長崎のよびかけを世界に
生きているヒロシマ (土門拳)
5 原水爆禁止国民平和行進
6 原水爆禁止運動と60年安保闘争
ドキュメント1961-ナガサキ (東松照明)
7 日本の核基地化許すな-米原潜・米原子力空母寄港反対、核持込み反対のたたかい  核も基地もない沖縄をかえせ
8 原水爆禁止運動の統一と団結の前進
9 ベトナムに広島・長崎をくりかえさせるな
10 ビキニ水爆被災の証人 第五福竜丸保存運動
11 被爆者とともに-被爆者援護・連帯
被爆者( 森下一徹)
12 核兵器廃絶 原水爆禁止運動の国民的統一をめざして
1977年原水爆禁止世界大会-国民署名運動と国連軍縮特別総会
13 高まる反核平和運動と世論
14 日本を核戦場にするな-人間の鎖と草の根運動
15 核戦争阻止 核兵器廃絶のために-「ヒロシマ・ナガサキからのアピール」署名運動
[カラー]1985年夏(丹野章)
写真記録・人間のドラマをひきつぐもの
写真撮影者・提供者名、写真応募者、協力団体、参考資料
 年表・被爆四十年と原水爆禁止運動
解説=1945年広島・長崎
刊行にあたって (原水爆禁止日本協議会)

 

 

原水爆禁止日本協議会出版物

原水爆禁止日本協議会出版物

年月日 資料名 備考 所蔵
1955
1956
1957
0101 第三回原水爆禁止世界大会の構想(原水爆禁止シリーズ1)  G
0710 人類の危機と原水爆禁止運動 第3回原水爆禁止世界大会討議資料 G
0725 人類の危機と原水爆禁止運動 第3回原水爆禁止世界大会討議資料 第2分冊 G
? 人類の危機と原水爆禁止運動 第3回世界大会討議資料 第4分科追補   G
1958
0201 日本原水協通信
No.5(0201)、No.6()、No.6()、No.7()、No.8()、No.9(0501)、No.10()、No.11()、No.12(0710)、No.13(0826)、No.14()、No.15(1002)、
0603 原水爆死か平和か-第四回世界大会はその鍵をにぎっている   G
0625 死の灰の谷間 日本-放射能と原爆被害の実相   G
0813 原子爆弾被爆者健康診断実施要領-原子爆弾後障害症治療指針  G
1959
0426 日本原水協第十回全國理事会決定事項   G
0605 原水協通信No.2(0605)、
0610 ヒロシマの声を世界へ 第5回原水爆禁止世界大会討議資料   G
0715 原水協通信No.6(0715)
0801 原水爆禁止世界大会案内 第5回   G
0905 原水協通信No.7(0905)
0915 原水協通信No.8(0915)
0925 原水協通信No.9(0925)
1005 原水協通信No.10(1005)
1015 原水協通信No.11(1015)
 1960
1961
0101 Hiroshima-Nagasaki : Document 1961 The Japan Council against Atomic and Hydrogen Bombs ; 原水爆禁止日本協議会  The Japan Council against Atomic and Hydrogen Bombs ;  G
0731 原水爆被害白書-かくされた真実   G
原水爆禁止日本協議会専門委員会編 ・日本評論新社刊
0825 原水協通信No.19(0825)
1962
0626 原水協通信No.15(0626)
第8回原水爆禁止世界大会のために(その1)
0715 原水協通信No.16
第8回原水爆禁止世界大会のために(その2)
1963
0315 原水協通信No.5
0515 原水協通信No.9
0803 議事要録 1 第9回原水爆禁止世界大会   G
0815 原水協通信No.15
第9回原水爆禁止世界大会特集(その1)
0817 議事要録 2 第9回原水爆禁止世界大会   G
0901 原水協通信No.16
第9回原水爆禁止世界大会特集(その2)
1964
0115 原水協通信No.2
0530 討議資料 第10回世界大会  G
1965
03/01 被爆者救援運動の手引き 101の問答   G
1965/06/15 原水爆禁止]世界大会の成功のために 第11回 その意義と役割、運動の問題点   G
1966/02/10 日本原水協の歴史と伝統   G
1967/06/20 討議資料 第13回世界大会   G
1967/06/25 被爆者とともに   G
1968/09/23 第五福竜丸-ビキニ事件と原水爆禁止運動  G
1969/06/15 原水爆禁止世界大会成功のために 第15回 討議資料   G
1970/01/01 核兵器使用禁止条約(案)の討議に参加しよう-支持・普及のために   G
1970/03/15 ヒロシマにて-九〇〇人の訪問  G
原水爆禁止日本協議会編 ・平和書房刊
1970/07/10 6・9行動-広島-長崎をくりかえさせるな   G
1971/01/01 原水爆禁止世界大会の記録 第17回 – 1  G
1971/01/01 原水爆禁止世界大会の記録 第17回 – 2   G
1971/05/01 なくせ核兵器-ヒロシマ・ナガサキは告発する いま沖縄・インドシナで 71年第17回原水爆禁止世界大会討議資料   G
1971/07/30 炎の中を生きて 私の戦争体験記 原爆被爆者の手記   G
原水爆禁止日本協議会編・日本青年出版社刊
1971/10/23 被爆者救援運動の手引 101問答  G
1972/06/30 原水爆禁止世界大会討議資料 第18回   G
原水爆禁止日本協議会情宣部編・原水爆禁止日本協議会刊
1974/08/01 原水爆禁止世界大会記録 第20回 – 1   G
1974/08/21 原水爆禁止世界大会記録 第20回 – 2  G
1975/01/01 三〇年の原水爆禁止のたたかいと全世界にひろがるノーモア・ヒロシマ・ナガサキの声  G
1975/03/01 原水爆禁止世界大会宣言・決議集 第1回-第20回 1955年-1974年   G
1975/08/01 原水爆禁止世界大会大会の記録 1 第21回 広島・長崎被爆三〇周年   G
1975/08/01 原水爆禁止世界大会大会の記録 2 第21回 広島・長崎被爆三〇周年  G
1976/01/01 世界大会の記録 1976 – 1 第二十二回原水爆禁止世界大会 広島・長崎の声を全世界に  G
1976/01/01 世界大会の記録 1976 – 2 第二十二回原水爆禁止世界大会 広島・長崎の声を全世界に   G
1976/01/01 第二十二回原水爆禁止世界大会の決議実践と国際シンポジウムの成功めざして   G
1976/01/17 被爆三〇年の運動の歴史的到達点に立って 一大国民運動を前進させよう   G
1977/01/20 77年3・1ビキニデー成功のために 被災23周年  G
1977/01/25 被爆者の訴えを世界の人びとに   G
1977/03/30 中央集会・第五福竜丸のつどい   G
1977/06/10 一日も早い核兵器廃絶のために ヒロシマ・ナガサキのよびかけは全世界にひろがる 原水爆禁止統一世界大会成功のために   G
  1977/12/20 ジュネーブ報告=議事抄録   G
 1978/02/09 広島・長崎のよびかけ 核兵器完全禁止三五〇〇万署名運動のために   G
 1978/07/01 原水爆禁止世界大会成功のために 1978年 討議資料   G
 1978/08/01 国連軍縮特別総会   G
 1979/01/01 原水爆禁止一九七九年世界大会への参加のための討議資料  G
 1979/02/01 被災25周年3・1ビキニデーの成功と国民的統一のために  G
 1979/06/15 1979年統一世界大会の成功をめざして 討議資料  G
  1979/06/20 80年代をめざす原水爆禁止運動   G
  1980/02/01 八〇年代原水爆禁止運動前進のために  G
 1980/07/06 原水爆禁止世界大会成功のために 1980年 討議資料   G
 1980/08/01 原水爆禁止世界大会と行動の記録 1980 第2分冊  G
 1980/08/01 原水爆禁止世界大会と行動の記録 1980 第1分冊  G
 1980/09/19 原水爆禁止日本協議会結成25年記念パンフ  G
 1984/05/25 核戦争を許さない   G
 1996/08/06 広島の目をもって 原子戦争、核の恐喝と道義的理想   G
ジョセフ・ガーソン著 原水爆禁止日本協議会訳
 1997/05/10 PEACE WAVE-核兵器のない21世紀のために  G
  2003/05/09 Peace 2003 核兵器も戦争もない世界を 平和の声と行動で地球をつつもう 原水爆禁止2003年世界大会 G
 2005/09/19 ドキュメント 核兵器のない世界へ G
 2007/07/30 帝国と核兵器  G
ジョゼフ・ガーソン著    原水爆禁止日本協議会訳 ・新日本出版社刊
 2013/05/02 原水爆禁止2013年世界大会 核兵器のない平和で公正な世界を G
「日本原水協報告」討論資料  G
日本原水協とソ連平和擁護委員会との関係正常化 G
国連軍縮特別総会の開催と原水爆禁止運動の歴史的成果  G

 

 

岩手県原水協30年の歩み

『核兵器全面禁止の日まで 岩手県原水協30年の歩み』(上田伸雄著、原水爆禁止岩手県協議会刊、19850120 )

目次

序文 岩手大学学長原田三郎
発刊のことば 「核兵器全面禁止の日まで-岩手県原水協30年の歩み」刊行委員会委員長 岩手大学教授高橋伊三郎
1 岩手原水協の発足と発展
1   原水爆禁止運動の旗上げ
2 岩手県原水爆禁止運動の発展
3 原水爆禁止運動の拡大
2 大陸間弾道弾、人工衛星の出現と原水爆禁止運動の変化
1 原水爆禁止運動の大きな変化
2 原水爆禁止運動と新らしい情勢
3  安保闘争の新段階に対応する県原水協の一大県民運動
3 軍備全廃への道をひらく運動を展開
1 軍備全廃署名運動
2  国民平和大行進・県北を行く
3 第7回原水爆禁止世界大会
4 軍備全廃について岩手県民への訴え
5  第7回定期総会と運動の2つの柱
4 分裂策動の嵐をこえて県原水協再建、統一をかちとる
1  第8回世界大会後、2・21までの経過
2 原水爆禁止運動の団結と統一のための日本原水協、県原水協の奮闘
3 日本原水協第60回常任理事会と第9回世界大会
4 第9回世界大会後、県原水協の統一と団結のための努力
5 県原水協の再編と行動開始
6 第10回世界大会の成果を上げた要因は何か
5 岩手原水協の組織再編と活動の活発化
1 国際共同行動6・25岩手県中央集会
2  県原水協の組織強化
3 闘うベトナム人民との連帯で運動の一層の前進
4 “平和行進は国民の敵だ”-自衛隊一本木集会での暴言
5 第12回世界大会と日本原水協声明
6 高倉山温泉被爆者療養センター第1期工事竣工す
1  被爆者療養センター問題
2 センター建設運動進む
3  第13回原水爆禁止世界大会
4  被爆者療養センター第1期工事竣工
7 沖縄返還問題と原水爆禁止運動
1  第5福竜丸保存運動始まる
2  核兵器もちこみ禁止運動と第14回世界大会
3 沖縄問題の緊急化
4 第15回原水爆禁止世界大会
 第15回世界大会後の県原水協の活動
8 核署名運動の推進と沖縄返還闘争
1 沖縄返還闘争と原水爆禁止運動
2 第16回原水爆禁止世界大会
3 日本原水協アピール
4 第17回原水爆禁止世界大会へのとりくみと大会の特徴
5 秋の大統一行動
9 ベトナム問題と原水爆禁止運動
1 ベトナム人民支援の急務
2  第18回原水爆禁止世界大会
3 ハノイ市長からの訴え
4 ベトナム情勢の重大化
5 第19回原水爆禁止世界大会と岩手原水協のとりくみ
10 長崎アピールにこたえる核兵器完全禁止の国際協定締結の運動 305
1 第19回世界大会の決議の実践
2 4党共同提案(被爆者援護)と日本原水協の協力
3 原水爆禁止運動の国民的統一を訴える日本原水協のアピール
4 核兵器完全禁止の国際協定締結をめざす第20回世界大会
5 核兵器完全禁止国際共同行動週間
6  被災21周年3・1ビキニ・デーのアピール
7 第21回原水爆禁止世界大会
11 原水爆禁止運動を国民運動へと発展させるために
1  ヒロシマ・アピールの意義とその普及のための行動
2  国民運動としての3・1ビキニ・デーにとりくむ県原水協の活動
3  第22回原水爆禁止世界大会とその成果
4 原水爆禁止運動の国民的統一への始動
5  原水協、「原水禁」の間に「統一合意」成立
6  1977年統一世界大会
12 国連に核兵器禁止と被爆者援護を訴える運動
1  国連に核兵器禁止を要請する署名運動
2  国連への代表派遣運動の意義と代表団の活躍
3  1978年世界大会と被爆者援護・連帯運動
13 原水爆禁止運動の統一への道をきりひらくために
1  原水爆禁止運動の国民的統一実現のための方針
2 1979年世界大会と岩手県原水協の6大運動
3 統一へ一歩前進
4 1980年世界大会成功裡におわる
5  80年世界大会後の県原水協の活動
14 日本を、世界の核戦場にするな
1 太平洋非核化運動の歩み
2 岩手県原水協の活動方針と組織強化
3 1981年原水爆禁止世界大会
4  1981年世界大会で日本原水協の果した役割と岩手県原水協の活動
5 1982年の情勢と岩手県原水協の方針と活動
6  第2回国連軍縮特別総会
7 1982年原水爆禁止世界大会
15 ノーモア・ヒロシマ、ナガサキ総行動
1 総行動の一環として岩手県民法廷・盛岡でひらかれる
2  原水爆禁止運動の量から質への転換
3 1983年世界大会成功のための岩手原水協の方針と行動
4 1983年原水爆禁止世界大会、その成果と問題点
5  “トマホークくるな、F16核攻撃機くるな”運動と1984年世界大会
岩手県原水協30年の歩み(年表)
むすびのことば 上田仲雄

 

 

原水協通信(2020年)

『原水協通信』(2020年)(原水爆禁止日本協議会機関紙)

宇吹所蔵分

発行年月 備考
910 2019
911 20200106
広島版 年末見舞金を届けました
「旧陸軍被服支廠」の全面保存・活用を申入れ
緊急企画 旧陸軍被服支廠を見て学ぶ会
西区で訪問署名
2020年・ヒバク75年 核兵器廃絶へ大きなうねりを!
912 20200206
913 20200306
914 20200406
915 20200506
916 20200606
917 20200706
918 20200806
919 20200906
920 20201006
921 20201106
922 20201206
923
924
925

たたかう映画-ドキュメンタリストの昭和史

『たたかう映画-ドキュメンタリストの昭和史』(亀井文夫著 谷川義雄編、岩波書店、19890821 )

目次

ドキュメンタリーをめざして 001
わんぱく時代/ソビエト留学/上海事変の記録/戦う兵隊/記録映画を考える/記録映画と真実と/
わが戦争と平和 073
信濃風土記 /シナリオ小林一茶/コミンテルンと雑魚一匹/日本の悲劇/来なかったのは軍艦だけ/
戦後を記録する 137
軍事基地日本 138
原爆への視線 146
世界は恐怖する 155
部落差別は生きている 176
生物みなトモダチ 185
ギャラリー東洋人にて 186
みんな生きなければならない 197
編者あとがき(谷川義雄) 215
亀井文夫監督作品目録 225

 

 

原水爆禁止日本協議会

原水爆禁止日本協議会 設立:1955年9月19日

資料

日本原水協通信
19580201 No.5()~ 宇吹蔵=目次のコピー
19581005 No.15() 宇吹蔵=目次のコピー
原水協通信
19590605 No.2
19590715 No.6()通巻83
19590905 No.7()通巻84
19590995 No.8()通巻85
19590995 No.9()通巻86
19591005 No.10()通巻87
19591015 No.11()通巻88
19610825 No.19()通巻141
19610825 No.15()通巻164
19620715 No.16()通巻165
19630315 No.5()通巻177
19630515 No.9()通巻181
19630815 No.15()通巻187
19630901 No.16()通巻188
19640115 No.2()通巻197
19680701 No.11()通巻197
19751101 別冊 特集:第21回原水爆禁止世界大会国際予備会議・特別報告

核兵器廃絶を訴える被爆者国際遊説(1985)

核兵器廃絶を訴える被爆者国際遊説(1985)

 被爆40周年の1985年2月、日本原水協をはじめ世界12力国の反核・平和運動組織(アメリカ、イギリス、オランダ、スウェーデン、東ドイツ、イタリア、キューバ、オーストラリア、ニュージーランド、ベトナム、アルジェリア、日本)が、広島につどい協議し、「核兵器全面禁止・廃絶のためにヒロシマ・ナガサキからのアピール」を発表しました。
日本原水協は、「アピール」支持署名の日本国民の過半数を目標にとりくみました。
さらに、ヒロシマ・ナガサキの被爆の実相をつたえ、核戦争の阻止、核兵器廃絶の世論をたかめ「アピール」支持署名を広げるために、世界各地に被爆者を含む遊説代表団を送る活動をすすめました。
遊説団の訪問先は、1985年4月にフィリピン、6月オランダ、7~8月イギリス、アイスランド、アメリカ、オーストラリア、ニュージーランド、10月スイス、11月イタリア、そして86年1月にオランダ、ベルギー、2月にラオスとのべ12力国におよびました。
遊説代表団員の総数は、121名。25班にわかれて訪れた都市は約250、大小集会に約300回参加し、のべ1000回近くマスコミで報道されました。
出典:『核兵器廃絶を訴える被爆者国際遊説の記録 Hibakusha Peace Tour(原水爆禁止日本協議会、19860806)』

 

被爆者国際遊説団名簿

遊説先 氏名 所属
●フィリピン 19850406~15
大久保忠一 埼玉県熊谷原水協・埼玉民医連
岡広 三重県・日本AALA連帯委員会
緒方義孝 全港建労働組合神戸地本
河原直孝 国公労連
久保美津子 被爆者(広島)広島新婦人
児玉三智子 被爆者(広島)千葉県船橋市南診療所
斉藤君子 新婦人神奈川県本部
津川計子 日本民医連東神戸病院
土居賢一 全司法労組
浜島勇 原水協担当常任理事・日高教
宮田昌幸 全商連・宮田印刷
酒井伊津子 通訳
辻山昭三 事務局
安田和也
草地康子
●オランダ 19850625~0708
A班
小島光雄
中谷恒男
村上経行 被爆者(広島)
萩原信宏
和田美昭
篠原敏美
酒井伊津子
B班
林正道
伊谷周一 被爆者(広島丿鳥取県原水協
津田光男
坂入博子
秋元恵子
宮沢彰一
高草木博
●イギリス・アイスランド 19850801~11
佐藤裕
本間三郎
木村昭六
栗栖主税 被爆者(広島)
大森幹男 広島原水協
信政ちえ子 広島原水協
有光登一 被爆者(広島)愛媛県原爆被害者の会
仁木義雄
長谷部栄祐
渡辺孝三 被爆者(広島)奈良県原爆被害者の会
中島宏 被爆者(広島)香川県被爆者の会
出島艶子 被爆者(広島)東友会
中沢憲一
柏木文代
柏木文代
 岡村利男 被爆者(広島)高知県被爆者の会
渡辺政成
 田中重光 被爆者(長崎)全動労長崎支部
深町君江
志賀さゆり 通訳
 トモヨ・マクドナルド
 辻光枝
●アメリカ合衆国 19850724~0813
中西部◆
浅野哲人 被爆者(広島)大阪しろきた市民生協
安藤広司 被爆者(広島)長野県原水爆被災者の会
佐藤岑夫 三重県原水協
 大山済世 通訳
南東部◆
 三輪博志 被爆者(長崎)
福本宏支 被爆者(長崎)徳島県原爆被害者の会
藤岡忠治
藤野雅美 通訳
中部大西洋岸◆
丸岡文麿 被爆者(広島)京都原水協
 森本テル 被爆者(長崎)
石黒三沙子
 朝戸理恵子 事務局
北東部◆
栗栖洋 被爆者(広島)高校教諭
 高井栄 被爆者(広島)神奈川原爆被災者の会
中田鉄太郎
酒井伊津子
ニューヨーク◆
土田康 被爆者(広島)神奈川原爆被災者の会
伊藤吉紀
 セッコ・サーロー 在米被爆者(広島)
 ハラシマ・トシコ 通訳
西海岸◆ 19850724~0812
奥野栄 被爆者(長崎)
 堀田シズエ 被爆者(広島)・埼玉
桜木早苗
堀田義裕
 南西部◆
 吉崎幸恵 被爆者(長崎)福岡市原爆被害者の会
 田邊俊三郎 被爆者(広島)東友会
門倉武則
谷捷子通訳
●スイス・西ドイツ 19851019~31
山口勇子 被爆者(広島)日本原水協代表理事
早川耐子 被爆者(広島)
花井透
中尾元重
 高草木博 事務局
 下田文子 通訳
●NGO会議・ベルギー・オランダ 19860118~30
佐藤裕
浜島勇
 渡辺千恵子 被爆者(長崎)
 渡辺順子 (渡辺同行者)
 村田忠彦 被爆者(広島)
堀口士郎
米田実
山川新一郎
炭谷巴之助
松下賢次
川添政彦
升井登女尾
城ゆき
 高草木博 事務局
 下田文子
 キエ・ホアン  通訳
  ●イタリア 19851012~19
  中南部◆
石井あや子
 市岡正憲 被爆者(広島)
熊久保朝正
辻山昭三
  北部◆
 米沢進 被爆者(広島)広島県原水協
 世良豊子 被爆者(広島)
 皆川恵史 広島市原水協
 上野幸子 通訳
  ●オーストラリア 19850801~06、ニュージーランド 19850807~13
  A班◆
 鶴岡正雄
 屋敷一字  広島医療生協
 佐々木優秋  呉原水協
 安賀昇
 川后宏
 堺谷一郎
 反納清史  被爆者(長崎)
  高橋マサ子 被爆者(広島)埼玉県原爆被害者協議会
 亀井和子 通訳
  B班◆
 寺本敏夫
 高倉金一郎
 嶺本治代
 村井明美
 住田哲
 溝浦勝  被爆者(長崎)
 米田進  被爆者(広島)
 菅頭康夫
  土田弥生 通訳
●ラオス
片桐隆三 被爆者(広島)
辻山昭三 事務局