原爆文学研究会 第1回研究会(2001年12月22日)
事務局 九州大学大学院比較社会文化研究院 花田俊典研究室内
『原爆文学研究会会報 第1号』2002年1月発行
『原爆文学研究 創刊号』2002ねん8月1日発行
ヒロシマの歴史を残された言葉や資料をもとにたどるサイトです。
原爆文学研究会 第1回研究会(2001年12月22日)
事務局 九州大学大学院比較社会文化研究院 花田俊典研究室内
『原爆文学研究会会報 第1号』2002年1月発行
『原爆文学研究 創刊号』2002ねん8月1日発行
水爆禁止署名運動杉並協議会:1954年5月9日発足
参考資料:『歴史の大河は流れ続ける(4)-杉並公民館の歴史 原水爆禁止署名運動の関連資料集』(杉並区立公民館を存続させる会、1984年8月25日)
目次
| 署名簿 〈杉並アピール・スローガン〉 | |||
| 1 | 原水爆禁止署名運動杉並・全国協議会に関する記録 | ||
| 1 | 魚商組合陳情~原水爆禁止署名運動の前史として | ||
| 2 | 水爆禁止署名運動杉並協議会発足 | ||
| 3 | 第一回実行委員会開催~区議会議長、教育委員らの協力及び新聞発表 | ||
| 4 | 署名運動杉並全区へ拡大~隣接区へ拡大、第二、三回実行委員会 | ||
| 5 | 運動は全国的なものに | ||
| 6 | 原水爆禁止世界大会へ向けて | ||
| 2 | 証言: 小沢綾子 ほか | ||
| 原水爆禁止署名運動関連年表 | |||
| 編集日程・編集後記<抄>「(一昨年秋のある日)小沢綾子さんのお持ちになった資料を見せていただくために集まったのですが・・・」 |
6.52
7.89
2 97
3 原水爆禁止運動の論理と倫理 安井郁 108
4 新聞報道 121
5 歴代公民館運営審議会委員名簿 130
6 解題 杉並区における原水爆禁止署名運動と公民館の歴史について 田中進 135
参考・引用資料文献一覧 146
151
152″
森滝日記
『中国新聞』連載 1984年1月1日~8月1日 200回
| 第部 | 見出し | 回 | 日記日付 |
| 1 | 運命の日 | 1~14 | 19170113~19460314 |
| 2 | 反核への道 | 15~30 | 19461203~19550803 |
| 3 | 世界への訴え | 31~50 | 1950920~11995590806 |
| 4 | 分裂の軌跡 | 51~88 | 19600116~19630805 |
| 5 | 被爆地の願い | 89~128 | 19630818~19690814 |
| 6 | 風化に抗して | 129~158 | 19700101~19741009 |
| 7 | 統一への模索 | 159~200 | 19750302~19820805 |
『フェニックス広島号の冒険』(アール・レイノルズ著、三上仁
一・松元寛共訳)「中国新聞」連載(1961年10月10日~)。
「この連載記事は、今年アメリカで出版した”The Forbidden Voyage”=禁じられた航海=を、翻訳者に人を得て、日本の読者に向くよう一部改定したものです」(「中国新聞」1961.10.10)
| No. | 月日 | 見出し | 備考 |
| 1-9 | 1010-1018 | 不吉な静けさ 1~9 | 19580409ハワイ島ヒロ港
|
| 10-17 | 1019-1026 | 海に立つ壁1-8 | |
| 18-25 | 1027-1103 | 放射能図書室1-8 | |
| 26-33 | 1104-1111 | 日本時間の中で1-8 | |
| 34-39 | 1112-1117 | 長い一日1-6 | |
| 40-46 | 1118-1124 | 保釈中の推理1-7 | |
| 47-52 | 1125-1130 | ヒロシマの日前後1-6 | |
| 53-60 | 1201-1208 | 試練のういしお1-8 | |
| 61-65 | 1209-1214 | 名弁護士きたる1-5 | |
| 66-69 | 1215-1218 | 科学も告発する1-4 | |
| 70-72 | 1219-1221 | 打ちひしがれた時に1-3 | |
| 73-77 | 1222-1226 | ここもゆれ動く世界1-5 | 12月12日つづき―1958年12月25日(第1部おわり) |
フェニックス広島号の冒険 第2部
| No. | 月日 | 見出し | 備考 |
| 1-5 | 19620108- | ”地球会社”の経営陣 | 19590108 |
| 6-15 | 19620113- | 行為と無為 | |
| 16-20 | 19620124- | 広島大会は”赤”か1-5 | 、19590721、19590814 |
| 21- | 19620201- | けわしい再審の道 | 19590821 |
| 26- | 19620206 | 故意と善意1- | 19590828- |
| 35- | 19620216- | 青年に期待- | 19590920- |
| 39- | 19620220- | 国策批判の声 | 19591104- |
| 47- | 19620304- | 平和都市の内情 | 19600201- |
| 52- | 19620316- | アメリカの自由 | 19600301- |
| 56-57 | 19620324-0327 | エピローグ | 19610220-。―おわり― |
「広島こそ”平和”のリーダーに アール・レイノルズ氏-対談-森滝市郎氏」(『中国新聞』1962年2月14日)
編年資料:ヒロシマ-1970(昭和45)年
編年資料:ヒロシマ-1969(昭和44)年
| 月日 | 資料名 |
|---|---|
| 02 | 広島市立浅野図書館蔵郷土資料目録(1969年2月現在) |
| 0326 | 広島県被爆教師の会の結成 |
| 0714 | 8月6日の「原爆の日」の指導について(広島県通知) |
| 0720 | 志水清編『原爆爆心地』(1969年7月20日) |
| 0731 | 原爆被爆者健康手帳 1969年7月31日更新分 |
| 0806 | 広島市平和宣言 |
| 0806 | 原爆被災資料広島研究会『原爆被災資料総目録』第1集 |
| 0806 | 第15回原爆禁止世界大会日本代表団の決議 「被爆者の要求をとりあげ 真の被爆者援護法の制定を一日もはやく実現させましょう」 |
| 0806 | 第15回原爆禁止世界大会日本代表団の決議 「第五福竜丸保存運動を強化しましょう」 |
| 0809 | 長崎市平和宣言 |
編年資料:ヒロシマ-1968(昭和43)年
| 月日 | 資料名 |
|---|---|
| 04- | 広島大学原医研・ 山県郡内在住原爆被爆者実態調査票(1968年4月~7月) |
| 0716 | 広島市教育委員会 「原爆記念日」の取扱いについて |
| 0725 | 旧住民のつどい案内状(中島平和観音会、1968年7月25日) |
| 0805 | 第14回原爆禁止世界大会日本代表団の決議「被爆者救援活動を強化するための決議」 |
| 0805 | 第14回原爆禁止世界大会日本代表団の決議「第五福竜丸保存運動を推進させるための決議」 |
| 0806 | 広島市平和宣言 |
| 0809 | 長崎市平和宣言 |
| 09 | 被爆地図復元の論理と構想 |
| 爆心地区被爆関係予備調査・世帯シート(広島大学・原医研・社会医学教室、1968年?) |
編年資料:ヒロシマ-1967(昭和42)年
| 月日 | 資料名 | |
| 0401 | 広島県原子爆弾被爆者援護措置要綱 | |
| 0701 | (日本学術会議原子力特別委員会主催)原爆被災資料に関するシンポジウム-発言要旨- | |
| 0805 | 第13回原爆禁止世界大会広島大会の決議 | |
| 第13回原水爆禁止世界大会広島大会被爆者救援強化の決議 | ||
| 0806 | 第13回原爆禁止世界大会日本代表団の決議 | |
| 被爆者援護法の制定・ABCCの撤去と資料公開を要求し救援活動を強化するための決議 | ||
| 0806 | 広島市平和宣言 | |
| 0809 | 長崎市平和宣言 | |
| 0811 | 三島由紀夫の原爆被害観 | |
| 0901 | 八者協「原子爆弾被爆者特別措置法制定に関する陳情書」 | |
| 0930 | 広島県議会意見書「原子爆弾被爆者特別措置法の制定について | |
| 1013 | 広島平和文化センター条例 | |
| 10 | 日本社会学会による原爆被災に関する社会学的調査研究の推進についての要請 | |
| 1216 | 金井利博 「原爆被災資料(民間報道部門)について日本学術会議に期待されること」 | |
編年資料:ヒロシマ-1966(昭和41)年
| 月日 | 資料名 |
|---|---|
| 0627 | 日本政府による原爆被災白書の作製に関する要望書 |
| 0711 | 原爆ドーム保存を要望する決議 |
| 0801 | 高橋和巳の原爆被害観(「滅びざる民」、『読書人』掲載) |
| 0806 | 広島市平和宣言 |
| 0807 | 第12回原爆禁止世界大会日本代表団の決議 「原爆投下の責任を追及し 被爆者との連帯を堅め救援活動を強化するための決議」 |
| 0809 | 長崎市平和宣言 |
| 08 | 中山町被爆関係基本調査質問票(広島大学・原医研・社会医学教室、1966年8月) |
| 10 | ツル・パンフ(『原爆被害の特質と「被爆者援護法」の要求』) |
| 1101 | 原爆ドーム保存の訴え |
| 被爆関係個別調査票(広島大学・原医研・社会医学教室、1966年) |
編年資料:ヒロシマ-1965(昭和40)年
| 月日 | 資料名 |
|---|---|
| 0211 | 原爆被爆者調査に関する研究会 |
| 0315 | 日本原水爆被害者団体協議会の被爆体験記など収集のよびかけ |
| 03 | 日本原水爆被害者団体協議会の「被爆者実態調査」に対する要望 |
| 0329 | 湯川秀樹らの「原爆ドーム保存要望書」 |
| 0406 | 日本被団協「経過報告ならびに連絡事項」 |
| 0606 | 「広島」原爆記念文庫の設置 |
| 0707 | 日本原水爆被害者団体協議会 「原爆被災体験資料」蒐集のための会合案内 |
| 0720 | 日本原水爆被害者団体協議会「被爆20周年原爆死没者慰霊祭趣意書」 |
| 0805 | 第11回原爆禁止世界大会日本代表団の決議 「被爆者とともに核戦争阻止・核兵器完全禁止の旗を高くかかげ被爆者救援運動をさらに強めよう」 |
| 0805 | 第11回原爆禁止世界大会広島大会の決議「被爆者とともに広島から訴えます」 |
| 0805 | 談和会「原水爆被災白書についての佐藤総理大臣への要望書」 |
| 0806 | 広島市平和宣言 |
| 0809 | 長崎市平和宣言 |
| 0831 | 原爆資料保存会(編)「原爆記念文庫所蔵原爆関係文献目録-昭和40年8月31日調」 |
| 1002 | 広島県議会意見書「原爆被爆者実態調査の完全実施についての要望」 |
| 1101 | 厚生省「原子爆弾被爆者実態調査・調査票」(1965年11月1日) |
編年資料:ヒロシマ-1964(昭和39)年
| 月日 | 資料名 |
|---|---|
| 0323 | 広島県議会「原爆記念行事を厳粛荘厳に挙行することについての要望」 |
| 0712 | 沖繩県原子爆弾被害者連盟結成総会宣言決議 |
| 0805 | 第10回原爆禁止世界大会(1964年)日本代表団の決議 「被爆者救援運動の前進と被爆者組織の強化に関する決議」 |
| 0806 | 広島市平和宣言 |
| 0807 | 第10回原爆禁止世界大会(1964年)被爆者救援広島集会の決議 「被爆者救援に関する広島アピール」 |
| 0809 | 長崎市平和宣言 |
| 1003 | 談和会「日本国政府に対する要請」 |
| 1203 | 日本原水爆被害者団体協議会第9回総会 1964[ママ]年度の運動方針(案)[抄] |
| 1222 | 原水禁・被爆者関係11団体の原爆ドーム保存要請書 |
編年資料:ヒロシマ-1963(昭和38)年
| 月日 | 資料名 |
|---|---|
| 0806 | 広島市平和宣言 |
| 0807 | 第9回原爆禁止世界大会(1963年)日本代表団の決議 「被爆者救援運動の強化に関する決議」 |
| 0809 | 長崎市平和宣言 |
| 0928 | 広島市議会「原爆医療法の拡大強化と被爆者救援に関する決議案」1963年9月28日 |
| 1207 | 米紙The New York Timesの原爆裁判判決報道 1963.12.7 |
編年資料:ヒロシマ-1962(昭和37)年
| 月日 | 事項・資料名など |
| 02 | 平和巡礼<『広島県大百科事典』原田東岷・記> |
| 02 | 「原爆放射能医学研究所設置」・「原爆医療法中二粁の制限拡大」・「戦傷病者戦没者遺族等援護法中学徒・女子挺身隊・義勇隊等の時限法改正」に関する陳情運動日誌 (広島・長崎原爆被爆者医療法改正対策委員会) |
| 0318 | 軍縮のための広島県婦人集会アッピール<軍縮のための世界婦人会議のみなさんへ> |
| 0323 | 日ソ協会広島支部「広島市とボルガグラード市の姉妹都市縁組をむすびましょう」(ビラ) |
| 0420 | 核実験抗議の座り込み。場所:広島平和記念公園原爆慰霊碑<『広島県大百科事典』枡田勲・記> |
| 0422 | 核実験反対広島抗議集会(0425)参加呼びかけ(ビラ)<原水爆禁止広島母の会・婦人民主クラブ・広島子供を守る会・婦人有権者同盟・広島県母親連絡会・くらしの会・平和婦人新聞読者の会> |
| ???? | (座り込み参加)訴え(ビラ)<広島県平和委員会> |
| 0522 | 広島・長崎原爆被爆者大会宣言 |
| 0804 | 核停協定無条件即時調印のため浜井市長・門田委員長がケネディ大統領に送った手紙(全文) |
| 0804 | ソ連政府に送った手紙(全文) |
| 0816 | 同上手紙に対するライシャワー大使からの返事<全文> |
| 0806 | 浜井信三広島市長「広島市民の訴え」 |
| 0811 | 広島県議会決議「核実験禁止要請に関する決議」 |
| 1021 | 核戦争阻止軍事基地撤去のための国際共同行動岩国大会 |
| 統一行動に関する訴え | |
| 宣言 | |
| 当面の行動に関する決議 | |
| 1130 | 「アジアの平和のための日本大会」報告集会へのご案内と「原水禁と平和のための国民大会」への不参加要請について |
| 1222 | 広島県議会意見書「核実験停止協定締結要請に関する決議」 |
編年資料:ヒロシマ-1961(昭和36)年
| 月日 | 資料名 |
|---|---|
| 0806 | 広島市平和宣言 |
| 0809 | 長崎市平和宣言 |
| 0814 | 第7回原爆禁止世界大会(1961年)日本代表団の決議「被爆者救援に関する決議」 |
| 0815 | 核兵器禁止・平和建設国民大会「被爆者救援に関する決議」(於・東京都体育館) |
| 0907 | 広島県議会決議「核実験禁止に関する決議」 |
| 1115 | 核兵器禁止平和建設国民会議結成宣言 |
編年資料:ヒロシマ-1960年
| 書名・資料名 | 著者・発行者 | 発行年月日 | 備考 |
| わたしたちの広島市 | 広島市小学校社会科研究会 | 19600415 | |
編年資料:ヒロシマ-1959年
| 0216 | 第1回原爆被爆者調査団会議開催案内 |
| 0318 | 広島県議会「平和県に関する宣言」 |
| 0806 | 広島市平和宣言 |
| 0809 | 長崎市平和宣言 |
| 0812 | 日本社会党「原子爆弾被爆者の医療等に関する法律の一部を改正する法律案」 |
| 1015 | 原爆障害綜合医学研究所案 |
| 1215 | 広島県議会意見書「原爆犠牲者の大慰霊祭執行についての要望」 |
| 12 | 都築正男「原子爆弾による障害の研究経過について」(抄)(『広島医学』1959年12月) |
| 長崎市原爆資料保存委員会の活動 |
編年資料:ヒロシマ-1958年
| 月日 | 資料名 |
|---|---|
| 原爆障害者生活援護費給付の手びき(財団法人 広島原爆障害対策協議会 ) | |
| 02 | 広島県の原爆医療法施行状況 |
| 03 | 広島市の原爆医療法施行状況 |
| 0311 | 「車の両輪」論(原水爆禁止日本協議会「第六回全国理事会議事及決定事項」) |
| 04 | 原水爆実験停止命令申請訴訟 |
| 0806 | 広島市平和宣言 |
| 0809 | 長崎市平和宣言 |
| 0815 | 第4回原爆禁止世界大会(1958年)日本大会の決議「南太平洋住民の被害調査を国連に提案する決議」 |
| 0830 | 渡辺忠雄(広島市長)、任都栗司(広島市議会議長)「原爆被爆者の健康管理及び医療を促進するための対策に関する陳情書」 |
| 0830 | 渡辺忠雄(広島市長)、任都栗司(広島市議会議長)「被爆者の援護対策の確立に関する陳情書」 |
| 0830 | 渡辺忠雄(広島市長)、任都栗司(広島市議会議長)「原爆白書の作成に関する陳情書」 |
| 0830 | 渡辺忠雄(広島市原爆被害者の会連合会会長) 、森滝市郎(広島県原爆被害者団体協議会代表委員)、藤居平一(〃)、伊藤正子(〃)、井上昇(〃)「原子爆弾被爆者の医療・健康管理並びに援護に関する陳情書」 |
| 0831 | 日本キリスト教奉仕団広島被爆者福祉センター「広島の被爆者」 1958年8月31日 |
編年資料:ヒロシマ-1957年
| 月日 | タイトル | 備考 |
| 0801 | 『家庭教育 8月号(通巻17号)』(西日本図書) | 所蔵:ピカ研 |
| 高橋定(原対協特別委員)「アメリカに渡った原爆乙女」 | ||
| 「わたしの履歴書 ”少年の島”似島学園」 | ||
| 1201 | 『カリキュラム 108号』(誠文堂新光社) | 所蔵:ピカ研 |
| 社会科研究室 原水爆と平和の問題 | ||
| <実践報告> | ||
| 道家達将「死の灰の中の子ども」 | ||
| 高井哲郎「小学校高学年での実践」 | ||
| 井道玉温「広島大付中での実践」 | ||
| <研究> | ||
| 海後勝雄「『原爆と平和』の学習について」 | ||
| 小菅茂雄「不安からの解放」 | ||
| <資料> | ||
| 放射能について科学はこう教える | ||
| 安芸玲太「子どもも叫ぶ原水爆反対」 | ||
| 映評 | ||
| 世界は恐怖する 日本ドキュメント・フィルム社・三映社共同製作 | ||
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| 月日 | 資料名 |
|---|---|
| 0112 | 第1回日本原水爆被害者団体代表者会議討議資料 |
| 0113 | 第1回日本原水爆被害者団体代表者会議宣言 |
| 0113 | 第1回日本原水爆被害者団体代表者会議決議 |
| 0208 | 原爆被爆者の医療等に関する法律の施行に必要な予算(厚生省公衆衛生局企画課) |
| 0216 | 援護法改正法促進大会宣言案 |
| 0216 | 援護法改正促進大会決議案 |
| 0217 | 第2回愛媛県原爆被害者総会宣言 |
| 0303 | 広島市原爆被害者の会連合会設立大会 |
| 0306 | 広島県議会意見書「クリスマス島原水爆実験の禁止要望について」 |
| 0325 | 原子爆弾被爆者の医療等に関する法律に対する付帯決議(衆議院社会労働委員会) |
| 0329 | 岡山県原爆被害者協議会結成大会決議 |
| 「被爆者ニュース」(日本被団協機関紙)創刊号 | |
| 被爆者ニュース創刊号(抄) | |
| 原爆医療等関係法令集 (厚生省公衆衛生局) | |
| 08 | 第3回原水爆禁止世界大会8・6広島大会討議資料 |
| 0806 | 広島市平和宣言 |
| 0809 | 長崎市平和宣言 |
| 0816 | 第3回原爆禁止世界大会(1957年)日本代表団会議の決議「(5)原水爆被害者救援に関する決議」 |
| 1217 | 全国各地の地域被団協結成状況(日本原水爆被害者団体連合会『被団協連絡第二号』) |
| 1227 | 広島県議会意見書「原水爆実験禁止及び国際的放射線生物学研究機関設置方要望について」 |
| 1227 | 広島県議会意見書「原水爆実験禁止及び国際的放射線生物学研究機関設置方要望について」 |
| 1227 | 広島県議会意見書「核兵器持込禁止協定に関する要望について」 |
編年資料:ヒロシマ-1956年
編年資料:ヒロシマ-1949年
| 月日 | 資料名 |
|---|---|
| 0129 | 広島市の原爆関係資料提供依頼 |
| 0130 | 永井隆『長崎の鐘』(日比谷出版社) |
| 0330 | 相生農場建設計画書[抄] |
| 0410 | 日本基督教青年会同盟『天よりの大いなる声』[抄](東京トリビューン社) |
| 0425 | 平和擁護東京大会(1949年4月25日)での大田洋子の発言[抄] |
| 0612 | 永井隆ブーム [『週刊朝日』] |
| 0625 | 広大細胞新聞第2号 |
| 0716 | 中国連絡調整事務局執務半月報第3巻第13・14合併号 |
| 0720 | 衣川舜子『ひろしま』(丁字屋書店) |
| 0805 | 広島県学生自治会連盟平和宣言 |
| 0806 | 広島市平和宣言(浜井信三) |
| 0809 | 長崎市平和宣言 |
| 0815 | 吉川清『平和のともしび-原爆第一号患者の手記』(京都印書館) |
| 0816 | 中国連絡調整事務局執務半月報第3巻第15号(自8月1日至8月15日) |
| 0916 | 中国連絡調整事務局執務半月報第3巻第17号(自9月1日至9月15日) |
| 0920 | 山崎与三郎の広島平和記念都市建設方案 |
| 1002 | 平和擁護広島大会宣言 |
| 1016 | 中国連絡調整事務局執務半月報第3巻第19号(自10月1日至10月15日) |
| 1130 | 参議院「ユネスコ運動に関する決議」 |
| 1201 | 中国連絡調整事務局執務半月報第3巻第22号 |