「NGO(さ行)」カテゴリーアーカイブ

戦争と平和を考える詩の会

戦争と平和を考える詩の会

機関誌『いのちの籠』

発行年月日 備考
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 19  201110
 20  201202
21 201206
 22  201210 G U
 23  201302  G
24  201310  G
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30  20150625
 36  201706  G
 37  201710 G
38 201802 G
39 201806 G
 44  202002
 47  202102  G
【散文】
中村哲の仕事 伊藤芳博 10
少年期断章2 後藤億嶺 14
佐江衆一「黄落』を読んで 石黒忠 17
「平和宣言」を壊した 堀場清子 36
菅政権の学術会議の任命拒否は言論統制の始まり
佐川亜紀 42
新型コロナウイルスと核兵器 中村高春 63
地獄への道 吉光悠 68
 48  202106  G

せこへい 平和をつくる子どもたち

『せこへい 平和をつくる子どもたち』(世界の子どもの平和像を広島につくる会編、部落問題研究所刊、20020806)

内容

 章部  見出し
私たちの反核平和アピール
第1章 せこへい誕生3
1 せこへい誕生-世界の子どもの平和像が広島にできるまで4
2 せこへいデザイン・コンペ26
第2章 せこへいたちの夢31
1せこへいの心、平和の心中本小百合/2スウェーデンとサダコとせこへい 池田かおり/3夢に向かって西原理乃/4平和って何?飯田和浩/5「せこへい」を始点として大井赤亥/6私にとっての「せこへい」熊谷篤/7命、平和、そして環境貝原史香/8せこへいストリー鈴木慎二
第3章 せこへいにかける夢67
第1部 インタビュー三題
(1)大牟田稔さんに聞く68
(2)秋葉忠利広島市長と子どもたちの会見録74
(3)平岡敬さんインタビュー80
第2部 サポーターたちの夢92
好永良子/福島俊を/盆子原賢治/奥田秀樹
第4章 現代の平和モニュメントを求めて大井健地103
おわりに 澤野重男118
機関誌『せこへい』  掲載内容一覧
 No.1  20000501<発行年月日>
  No.2  20000801
 No.3 20001101
  No.4  20010310
 No.5 20010610
 No.6 20010806

備考

 

 

被爆二世の問いかけ 再びヒバクシャをつくらないために

『被爆二世の問いかけ 再びヒバクシャをつくらないために』(全国被爆二世団体連絡協議会・原水爆禁止日本国民会議編、新泉社、20010715)

内容

はじめに3
広島からのメッセージー10
長崎からのメッセージー12
被爆二世問題の理解のために 15
被爆二世問題とは何か 16
<コラム>被爆体験をどう継承してゆくか 22
被爆二世の体験と願い 24
夕力ちゃんが死んだ日 24
語らなかった父 31
今なお続く健康不安 35
<コラム>三世はどうなるのでしょうか 40
このような思いを二度としないですむ世の中に 42
被爆二世の誇り 44
二世運動に参加するまで 47
被爆二世運動の今後の課題 52
韓国被爆二世の思い 56
<コラム>日韓被爆二世の交流 62
<コラム>「韓日被爆二世シンポジウム」共同宣言 64
放射線の遺伝的影響 67
放射線の遺伝的影響 68
<コラム>「韓日被爆二世シンポジウム」共同宣言 64
放射線の次世代への影響 86
被爆二世健康影響調査の問題点 119
放射線影響研究所と被爆二世健康影響調査 120
だれにとっての、何のための調査か 125
被爆二世問題の解決に向けて 135
被爆二世運動の現状と課題 136
<コラム>共和国の二世との初めての出会い 146
資料
(1)被爆二世運動の概要 148
(2)被爆者援護法に基づく被爆者対策 150
(3)被爆二世健康診断 154
(4)被爆二世・三世の要求 156
(5)国の見解と被爆二世団体の主張 157
(6)被爆二世健康影響調査(二世調査) 161
(7)各自治体の被爆二世対策 165
被爆者からのメッセージ173
<コラム>被爆体験をどう継承してゆくか 22
<コラム>三世はどうなるのでしょうか 40
<コラム>日韓被爆二世の交流 62
<コラム>「韓日被爆二世シンポジウム」共同宣言 64
<コラム>「韓日被爆二世シンポジウム」共同宣言 64
<コラム>共和国の二世との初めての出会い 146

 

 

原爆被爆二世問題の理解のために

『原爆被爆二世問題の理解のために』(総評単産被爆者協議会連絡会議、19860806)

内容

1 被爆二世問題とは何か
2 被爆二世の現状
被爆二世の手記/放射能の遺伝的影響への不安/被爆者に聞く/ 被爆二世団体の「被爆二世実態調査」/在韓被爆二世の実態に ついて
3 放射線の遺伝的形響
4 被爆二世健康診断の概要~その問題点、要求事項等~
5 国・地方自治体の二世対策
国・厚生省/広島市/神奈川県川崎市/愛知県津島市
《資料》
(1)被爆二世運動の歴史
(2)被爆二世団体からのメッセージ
(3)一九八六年度「原爆被爆者援護法即時制定要求中央行動」統一要求書

 

原爆被爆者援護法の早期制定をめざす資料集

『原爆被爆者援護法の早期制定をめざす資料集』(原水爆禁止日本国民会議・総評単産被爆者協議会連絡会議、 198708 )

内容

1 厚生省昭和60年度原子爆弾被爆者実態調査の問題点
深まる多重苦の中で―厚生省昭和60年度被爆者実態調査から 伊東壮(厚生省原爆被爆者調査委員会委員、日本原水爆被害者団体協議会代表委員)
昭和60年度厚生省被原子爆弾爆者実態調査(生存者調査)報告について 迫田正利(広島県原爆被害者団体協議会事務局次長)
2 昭和60年度厚生省被原子爆弾爆者実態調査報告全文
3 被爆二世実態調査 長崎県被爆者手帳友の会
4 被爆教職員と被爆二世教職員実態調査 広島県高教組
5 原爆被爆者・原爆被爆二世実態調査報告書(1978年7月) 電気通信産業労働組合共闘会議・全国電気通信産業労働組合・全国電気通信産業労働組合退職者の会・全国電気通信産業労働組合原爆被爆者協議会

U

木の葉のように焼かれて

出版物

機関誌『木の葉のように焼かれて』(新日本婦人の会広島県本部)<作業中

発行年月日 メモ 所蔵
01 64080101 [第1集・創刊

5=改訂版号]

15

 

02 65080101 15
03 66080102 1
04 67080101 1
05 69070101 1
06 72073301 15
07 73073301 1
08 74080401 15
09 75080401 15
10 76080101 15
11 77080101 15
77080102 木の葉のように焼かれてBurned Like Fallen Leaves-英・和対訳 1
12 78080102 15
13 79080101 15
14 80073101 15
81071002 労働教育センタ-

同名の小冊子第1集(1964年8月1日刊)-第14集(1980年7月31日刊)をまとめる。「木の葉のように焼かれての20年」PP153-170、「木の葉のように焼かれて総目次」PP171-183。

125
15 81071504 15
16 82072801 15
17 83072901 15
18 84072501 15
19 85063001 15
85071501 新日本出版社

1-18集(1964-1984年)の中から原爆体験記33篇、聞き書き13篇、ルポ9篇、他を再録.執筆者や証言者は広島被爆者.

15
20 86072504 15
21 87072501 15
01 87080102 5
22 88071501 15
23 89072002 15
24 90072001 5
25 91072505 [手記]H=10、[ききがき]H=7、N=1、[証言によるその日の爆心地]H=6。 3
26 92072501 5
27 93072501 手記10人、「生きるも地獄死ぬも地獄-川内の妻たちのその後」(15人の聞き書き)、ききがき4人。 5
28 94072501 手記5点、ききがき15点収録。 5
29 95072501 [目次]1.手記(11人)、2.読者の手紙、3.ききがき(12人)、ほか。 5
30 96072501 H=15 5
31 97072001 「特集・爆心の惨状を原爆遺跡に伝えさせよう」 5
32 98072001 「レポート:アメリカネバダ核実験被害者の調査活動に参加して」(南京子) 5
22 99071001 [手記]井上久子、池辺ムヨ、池辺正夫、竹下清香、葉田芙美子、森永恭枝、西尾慶子、有田武志、川崎巳代治、川本毅、高尾美智子、田中義晴(H=12)、聞き書きH=6。 5
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51 2017
52 2018
53 201907
54 2020
55 2021

 

 

戦争遺跡保存全国ネットワーク

戦争遺跡保存全国ネットワーク<作業中

https://sensekinet.jimdofree.com/

過去の戦争遺跡保存全国シンポジウム

会場  備考
1996 00 横浜市(神奈川県) 準備会
1997 01  長野市松代(長野県)
1998 02  南風原町(沖縄県)
1999 03 京都市 (京都府)
 2000 04  南国市(高知県)
 2001  05  川崎市・横浜市(神奈川県)
 2002  06  甲府市(山梨県)
 2003  07  宇佐市(大分県)
 2004  08  館山市(千葉県)
 2005  09  長崎市(長崎県)
第9回(長崎市) 被爆遺跡、平和ミュージアム、端島
2005年8月20~22日。 八太楼(長崎市風頭町)。 参加者250名
長崎大学留学生によるミニコンサート
基調報告 村上有慶「戦争遺跡の現状と課題2005」
特別報告 高實康稔「長崎における韓国朝鮮人・中国人強制連行と被爆」
記念講演 本島等「原爆投下は正しかったのか」(21日)
第1分科会 「戦争遺跡の保存運動の現状と課題」(原田弓子・穂刈清一・新井撥博・村上康蔵・窪田充治・大城一也・森口貢)
第2分科会「戦争遺跡の調査方法と保存技術」(山口秀雄・大城牧子・十菱駿武・北原高子・平川豊志)
第3分科会「平和博物館と若者への継承」(奥山忍・浅川保・赤嶺玲子・安達菜子・各務敬)
現地見学Aコース。涙痕の碑、被爆鳥居、被爆くすの木、長崎大門柱、浦上天主堂、原爆記念講演、爆心地、城山小学校
現地見学B1コース。原爆資料館、出島、ピースミュージアム、岡まさはるき記念資料館
現地見学B2コース。三菱重工、端島(軍艦島)
 2006 10  みなかみ町(群馬県)
 2007  11  国立市(東京都)
 2008 12  名古屋市(愛知県)
 2009  13  松本市(長野県)
2010  14  南風原町(沖縄県)
 2011 15  横浜市・川崎市(神奈川県)
 2012  16  鈴鹿市(三重県)
2013  17  倉敷市(岡山県)
 2014  18  川崎市(神奈川県)
 2015 19  館山市(千葉県)
 2016  20  長野市松代(長野県)
2017  21  高知市(高知県)
 2018  22  豊川市(愛知県)
 2019 23  熊本市(熊本県)
 2020  24  東大和(東京)  オンライン
 2021

せこへい美術館

せこへい美術館<作業中

年月日 会場 備考
01 2002 原爆資料館・留学生会館 せこへいのあるフォトコンテスト
02 2003 まちづくり市民交流プラザ まちブラ・せこへい美術館
03 2004
04 2005
05 2006
06 2007
07 2008
08 2009
09 2010
10 2011
11 2012
12 2013
13 2014
14 2015
15 2016
16 2017
2018
2019
2020
20210817~22 旧日本銀行広島支店 せこへい美術館、ART Museum、世界の子どもの平和のための美術展