「NGO(さ行)」カテゴリーアーカイブ

せこへい美術館

せこへい美術館<作業中

年月日 会場 備考
01 2002 原爆資料館・留学生会館 せこへいのあるフォトコンテスト
02 2003 まちづくり市民交流プラザ まちブラ・せこへい美術館
03 2004
04 2005
05 2006
06 20070721~26  旧日本銀行広島支店  せこへい美術館
07 2008
08 2009
09 2010
10 2011
11 2012
12 2013
13 20140810~20  旧日本銀行広島支店   せこへい美術館 世界の子どもの平和のための美術展2014
14 20150818~13  広島県民文化センター  せこへい美術館 せかいのこどものへいわの美術展2015
15 2016
16 2017
20180811~17 旧日本銀行広島支店   せこへい美術館、ART Museum、世界の子どもの平和のための美術展
20190810~18   旧日本銀行広島支店  せこへい美術館、ART Museum、世界の子どもの平和のための美術展
20200808~16  旧日本銀行広島支店  せこへい美術館、ART Museum、世界の子どもの平和のための美術展
20210817~22 旧日本銀行広島支店 せこへい美術館、ART Museum、世界の子どもの平和のための美術展
 20220726~31  広島県立美術館県民ギャラリー展示室5  世界の子供の平和像(せこへい)をつくる会ヒロシマほか

 

 

全日本損害保険労働組合

全日本損害保険労働組合

全日本損害保険労働組合被爆20周年記念碑
建立年月日:1965(昭和40)年8月6日
場所:広島市・平和記念公園
[正面上]
なぜ あの日は あった
なぜ いまもつづく
わすれまい
あのにくしみを
この誓いを[正面前]
被爆二十周年記念之碑[裏面]
昭和四十年八月六日
全日本損害保険労働組合
 現在は、移築された位置にある。
  撮影日:2020年8月6日
 DSC03555
   撮影日:2015年8月6日10:45
 CIMG5710

 

週刊広島(広報出版センター)

週刊広島(広報出版センター)

発行年月日 著者 タイトル 所蔵
創刊 19650625 P
浜井信三 自治意識について
<ズームレンズ欄>国際都市ヒロシマである
<広島文芸-各団体作品集>「構成にあたって、独自の選による結社化を避け、もっぱら現在活動中の各グループに出稿を懇請して、流派、傾向のを問わぬ、綜合作品集の形をとることとした」
グループ名 代表者ほか
夕凪 高井正文
ひまわり 藤井柳波
名柄大学
ひろしま随筆 林賢治
白炎 新田隆義
時点 小堺吉光
木椅子 杉山白炎子
内海俳句 和多野石丈子
投書
広島市本通り 憤慨生 ドーム横の廃船
加古町 ある母親 平和のハト
2 19650709 P
紺野耕一  日本の広島人・井伏鱒二先生のこと
<広島文芸-各団体作品集>
日本現代詩人会 坂本ひさし
早苗(広島馬酔木会) (主宰)秋光泉児(主幹)宮原双馨
万年青(おもと) 鳴沢花軒
水晶体(現代詩) 岡崎水都
広島歌話会 渡部正則
晩鐘 森田良正
青史 深川宗俊
一路 山下陸奥
真樹 山本康夫
同時代人 松尾静明
橡の会(とちのきのかい?) 上本正夫
3 19650723 第一特集 おどらされたマスコミ 誤報だった『発禁』 PHG
門秀一 日本の広島人 森戸先生の額
<広島文芸-各団体作品集>
 回廊  塩田東邨
 瓶  名柄大学
 内海俳句  和多野石丈子
オレンジグループ 西川燕柳
アトマ 若宮綾子
 火幻  豊田清史
林間 岡本民子
ひまわり 藤井柳波
日本未来派 佐川英三
上本正夫
(K) 佐伯好郎博士の死
4 19650806   原爆特集 ここにも花を捧げよう PHG
 随筆四人集
 豊田清史  原爆の美化
 中村信子  河畔の人
<広島文芸-各団体作品集>
廻廊 杉山赤富士
 みすず  山下瓢宇
さいかち 国友栃坊
ホトトギス 内田柳影
青史 深川宗俊
白炎 新田隆義
襤褸 政田岑生
真樹 山本康夫
同時代人 松尾静明
特集 原爆詩歌選
7 19651201 P
 豊田清史  日本の広島人 清新な作家 阿川弘之
島薫 原爆初笑い
広島から発足した世界の百働会
横断歩道:新日本婦人の会広島県本部活躍
<広島文芸-各団体作品集>
一路
晩鐘
同時代人
むくげ
真樹
雨月
木椅子
ひまわり
埋火
内海俳句
早苗
12 19660301 P
みたりきいたり
原爆後遺症に法外措置を請願
「原爆と戦争の意識」アンケートまとまる
 映画ガイド  ヒロシマ」1966
 文芸
女人文芸
 ひまわり
 早苗
川柳ひろしま
 柊
女人短歌
真樹
 一路

 

 

社会運動史研究会(1990年設立)

社会運動史研究会(1990年設立)

研究成果

戦後社会運動史論―1950年代を中心に 広川禎秀・山田敬男編 大月書店 20060120
<あとがき(抄)>「この研究会は、歴史科学協議会の1989年大会・犬丸義一報告の準備研究会をきっかけとして生まれ、1990年に名称を社会運動史研究会とし」
吉田ふみお「ストックホルム・アピール署名運動とその歴史的背景」
大森実「戦後平和運動の市民運動的形成」
戦後社会運動史論②―高度成長期を中心に 広川禎秀・山田敬男編 大月書店 201203
戦後社会運動史論③―軍事大国化と新自由主義の時代の社会運動 広川禎秀・山田敬男編 大月書店 20181214

『セブンウィークリー』

『セブンウィークリー 重富芳衛のらくがき雑誌』(発行:広島らくがき社、創刊号:1956年12月25日)

年月日 著者 タイトル 所蔵
1956
1225 創刊  重富芳衛 創刊のあいさつ P
 蒲生貢  表紙
 重富芳衛  らくがき随筆
 真木弘子  基町一番地
 岡本民子  短歌 きんえい
  寄せ鍋文化
志條みよ子 うつろ横丁
1958
0301  10  浜崎左髪子  小鳥を夢見る女  P
 長岡四朗  人の知らない広島の実話集(2)狐の巣と山下義信―八丁堀界隈が包む秘史
 豊島彰  歌謡はヒロシマから 輝く故郷の明星たち
 正田篠枝  行きたくて 広島原爆病院にて
 0401  4月号  浜崎左髪子 表紙 春の女  P H
 編集部   教科書に採用される 本誌重富芳衛の4原爆忌

 

田端展  広島の作家たち
 重富芳衛  らくがき随筆 東郷画伯の「広島マダム」
 英玲二作詩/仲勇吉作曲  広島復興博音頭
 正田篠枝 私は唖