ノーモア・ヒバクシャ通信

『ノーモア・ヒバクシャ通信』(ノーモア・ヒバクシャ記憶遺産を継承する会機関誌)

No. 発行年月日
2012
01  0112
2013
 2014
 16  0425  I.第3回理事会、臨時理事会のご報告…1
II.3.29『被爆者調査を読む』学習会のご報告…2
III.第2回通常総会のご案内…7
IV. ヒロシマ・ナガサキを語り受け継ぐネットワーク第2回打ち合わせのご案内…7
V. 継承の取り組みのご紹介(第6回)コープあいち被爆者の声を聞き取る会『2013年度まとめの会』…8
VI. 2014年度会費納入のお願い…9
17 0630  I.第2回通常総会のご報告…1
II.第1回継承センター設立委員会のご報告…2
III.「核兵器の反人間性に関するレポート」について…2
IV. 第2回ヒロシマ・ナガサキを語り受け継ぐネットワーク打ち合わせのご報告…3
V. 継承する会の紹介パンフ…6
VI. 継承の取り組みのご紹介(第7回)…7
VII. 各地の原爆展や原爆死没者追悼式・慰霊祭などの行事 …8
VIII. 継承する会ホームページのリニューアルと、「継承ブログ」創設のお知らせ…11
IX. 被爆者の声を受けつぐ映画祭2014のご案内…11
X. 2014年度会費納入のお願い…12
18
19 1026
20 1226
2015
21 0228
22 0430  I.第3回理事会、臨時理事会のご報告…1
II.「被爆者からのメッセージ」英語版がダウンロード可能になりました…2
III.部会、作業グループの取り組みから
1. 継承・交流活動のための懇談会(継承・交流部会)…2
2. 資料収集・整理作業グループ…3
IV. ヒロシマ・ナガサキを語り受け継ぐネットワークの取り組み
1. 第7回作業日…4
2. the pigeon voices 被爆者ひとりひとりの人生と出会う…4
3. デジタルストーリーテリング(DST)研修会…4
4. 「被爆の証言を聞くつどい」を開催しました…5
5. 「アオギリにたくして」上映会を開催しました…6
6. 第6回打ち合わせと今後の予定…7
V. 各地の取り組み
1. 東京高校生平和ゼミナール「春の学習交流会」"被爆者からのたすき"…7
2. 冊子「原爆投下後の70年 今、なお」が出来上がりました!…9
VI. 2015年度会費納入のお願い…12
VII. 第3回通常総会のご案内…13
23 0629
24 0831
25 1028
26 1225
2016
0125
27 0229  I.改めてクラウドファンディングご協力のお願い…1
II.部会、作業グループの取り組みから
1. 資料庫部会…2
2. 継承交流部会
(1)被爆者運動から学び合う学習懇談会
第2回目は、山手茂さんを囲み「被爆者問題をみつめる」…2
(2)被爆70年「被爆者として言い残したいこと」
ボランティアによる調査回答の入力作業はじまる…3
3. 広報電子化部会…3
III.各地の取り組み、関連企画から
1. ヒロシマ・ナガサキを語り受け継ぐネットワーク…4
2. 【岡山】『被爆七十年 次世代に語り継ぐ被爆体験記』が発刊されました。…6
3. 【神奈川】『被爆者からの遺言 神奈川の被爆者が最後に伝えたいこと』が発刊されました。…6
4. 【東京】4/22~「Yes Peace!2016 平和の種をまこう!」のご紹介…6
5. 【東京】トークセッション〈ヒロシマ・2016 連続講座〉のご紹介…7
6. 《紹介》クレイアニメ「父子の別れ」のご紹介…7
28 0430
29 0627
30 0831
31 1031
32 1227
2017
33 0227
34 0430
35 0630
36 0830
37 1109
2018
38 0111
39 0329
40 0514
41 0705
42 1004
1004
43 1115
2019
44 0110
45
46 0509
47
48
49
50
51
52
53
54
55
56
57
2022
58 0210
59
60
2022
61 0929
62 1222  1. 国連原爆展 in Tokyo「ヒバクシャ――核兵器廃絶に取り組む勇気ある人々」 ~人間にとって核とは何か、被爆者の思いを伝えました~
2. 国連原爆展 in Tokyo「交流のひろば」~東京、ニューヨーク、長崎をオンラインで結び、開かれました~
3. 秋の「ノーモア・ヒバクシャ」関連行事のご報告
(1)昭和女子大学戦後史プロジェクト
2022秋桜祭 60年代に焦点をあてた企画展「被爆者の「選択」」
(2)核兵器廃絶ネットワークみやぎ 講演会&第1回総会の報告
2023
63  0531  I.第11回通常総会開催の報告
II.「日本被団協の国連原爆展オンライン展開」の企画について
III.「5.13戦争体験者の集会」の報告
IV.場所への確保にご協力を~被爆者運動の足跡を継承する~
64  0809  I. 「国連原爆展」のWebサイト(日英版)を開設しました
II. INMPウプサラ会議にエントリーします
III. 東京都の「認定NPO法人」の更新審査を受けました
IV. 「親子で知るヒロシマ」参加者募集
V. 【関連行事】日本生協連等など広島で「ミライの平和活動展」開催
VI. 会員からのお知らせとお願い
VII. ブックレット「被爆者からあなたに」が4刷に
65  1206  1.「国連原爆展」Web化のクラウドファンディング結果をご報告します
2.Webサイト「NOMORE Hiroshima & Nagasaki MUSEUM」の活用をよびかけます
3.当会の「認定NPO法人」資格が更新されました
4.関連活動の報告
(1)「基本要求」を読み未来の在り方を考える     ―昭和女子大戦後史PJの秋桜祭展示
(2)スーザン・サザードさん日本公演ツアー       「ナガサキを語り継ぐ」を終えて
2024
66 0906 1.被爆体験記等のオンライン公開開始のご案内
2.オンライン展開強化の今後について 3
3.「被爆者の基本要求」40年記念企画 3
4.首長への手紙~戦後・被爆80年に向け呼びかけます~ 4
5.「被爆者の声をうけつぐ映画祭」のご案内 5
6.各地のとりくみから ”ノーモア・ヒバクシャ”の拠点づくり 6
7.遺贈・寄附金の報告 8
67  1114 1.日本被団協のノーベル平和賞受賞についての声明…1
2.ノーベル平和賞受賞式参加の日本被団協代表団の渡航費用等のクラウドファンディングを呼びかけます…2
3.日本被団協の歩みから考える企画展示とシンポジウムのご案内…4
2025
68  0221  日本被団協のノーベル平和賞受賞関連の特集
I.日本被団協ノーベル平和賞受賞式参加報告会及び受賞祝賀会を行いました…1
報告会…1/祝賀会…7
II.日本キャンペーンの国際市民フォーラムに参加しました…9
III.出版のご案内…10
69 0716  I. 第13回通常総会の報告…1
II. 被爆・戦後80年企画実行委員会の報告…3
III.被団協総会後にオンライン・ミュージアム体験交流会…4
IV. メールマガジンの発刊、マンスリーサポーター100名募集!…5
V.  出版のお知らせ 中澤正夫著『ヒバクシャの心の傷を追って』が文庫に…7
号外 1002  《緊急のおねがい》
被爆・戦後80年「核兵器も戦争もない世界を求めて~記憶を受け継ぎ未来へ!~」

ひろしまを考える旅

『ひろしまを考える旅 新教新書』(日本YWCAひろしまを考える旅実行委員会、新教出版社、19830725)

内容

表紙絵ーケーテ・コルヴイッツ
 はじめに 3
<1971年、日本YWCAの強調点「核否定の立場に立つ」に基づき20名足らずで広島訪問。それから毎年「ひろしまを考える旅」。1974年から「中高生ひろしまを考える旅」、1982年21校60名に。1981年世界YWCAも支援あり、18か国YWCAから35名の青少年を迎え国際青年プログラムひろしまの旅、成人対象の「ながさきを考える旅」も>
被爆体験を聞いて
1 被爆者との出会い 10
2 死者に代わって語り継ぐ 14
3 今も続く戦後21
4 平和への決意27
ひろしまの問題をさぐる
1 被爆者の戦後34
2 二重の差別に苦しむ人びと50
3 軍都としてのひろしま60
4 朝鮮・韓国人被爆者77
5 世界の友と92
6 文学に描かれた原爆を追って102
7 核と人間124
ひろしまに関わりつづけて
1 大牟田稔 ひろしまを見ること154
2 関屋綾子 世界に連なるYWCAの一員として158
3 渡辺峯 小さい一人のために160
おわりに

もういやだ 第3集 わが身焦がされてもなお

『もういやだ 第3集 わが身焦がされてもなお』(長崎原爆青年乙女の会編、汐文社、19850809)

谷口稜曄 発刊にあたって(原爆青年乙女の会会長)
7 小旗幸三郎 悪夢の刻
19  田中ウタノ 悲しみはいつまでも
27  平山兼則 真夏の悪夢
41  永富郁子 生命のある草
49  永瀬和子 小学生の兄と二人残されて
57  小幡悦子 工場の二階から逆さ吊り
65  平田みち子 出産のたびに不安
71  黒川正 俺たちがやらんば
85  片岡津代 青春を奪われて
97 山田拓民 被爆を背負って
105  谷口稜曄 被爆の証人として生きる-私の体を見てください
119 山口仙二 あの日から-私の生きた日々
143 下平作江 原子野に生きる
あとがき

日本国民救援会

日本国民救援会

機関誌:『救援新聞』

資料年表:日本国民救援会

発行年月日 事項
 1963
 0817  『第9回原水爆禁止世界大会 議事要録(2)』
 「日本国民救援会代表団」pp.56-57
 団長 難波英夫、副団協 伊藤伝一・柏谷清 6日午後5時 宿舎:全建労広島ハウス
被爆者救援運動についての提案
2025
0515 『救援新聞』(呉版No.274)
 40余名で第18回無名戦士呉偲ぶ会

長崎通信 no.89

長崎通信 no.89 (19870920)

内容

記事 著者 メモ
01 長崎に根をおろして 浜崎均
長崎の証言の会第4期のスタート(19870901)
02 被爆42年、夏から秋へ―長崎からのレポート― 鎌田定夫
03 県婦連など長崎で市民平和集会 長崎新聞8月9日
04 人々よ 山田かん
 05  長崎の証言の会 被爆を綴る⑩ 毎日新聞7月3日
新編集長<浜崎均> 広島を載せて息長く
6  会員・読者通信
 10  日米の狭間に生きる在米被爆者たち  編集部
 11  平和ろうを送る  広瀬方人
 ミシシッピに流そう平和灯ろう 朝日新聞7月10日
 12  長崎不戦の集い 8月15日、爆心地公園で
13  長崎反核平和日記(4月1日~8月9日)
 14  事務局日誌
15  「証言」をもっと広く
  「証言」終刊を聞いて
 16  「証言」再開を期待しつつ  砂田明

 

あじさいの街から 1995~2015

『語り継ぐ! 被爆70年の平和への思い「あじさいの街から 1995~2015』(長崎県商工団体連合会婦人部協議会、201507)

内容

見出し
02 「語り継ぐ! 被爆70年の平和への思い『あじさいの街から 2015』」発刊にあたって
03 原爆を風化させてはいけない!被爆の実相や商売人としての生き方を長崎から伝えたい 被爆50年の夏 「あじさいの街から」は生まれた
19 被爆証言集『あじさいの街から』の聞き取り、編集、発刊に関わって―編集委員の思い
24  「あじさいの街から」第5集特別企画 被爆者山口仙二さんを囲んで  山口仙二さん被爆者の思い、核兵器廃絶運動、原水爆禁止世界大会を大いに語る【再録】
37  「あじさいの街から」第6集 被爆証言の語り部 内田保信さんを囲んで【再録】
45  「あじさいの街から」第7集 原爆症認定裁判 最高裁勝利—松谷英子さんを囲んで【再録】
54  語り継ぐ被爆証言 橋口亮子さんに聞く
58  被爆地域図
59  長崎県婦協2015被爆70年プロジェクト 核兵器なくそう!業者婦人平和のつどい
60  編集を終えて

 

資料年表:長崎の証言ゼミナール

長崎の証言ゼミナール(長崎造船大学附属高等学校)

資料年表:長崎の証言ゼミナール

発行年月日
1973
0928 『長崎の証人たち 第3集 長崎の証言ゼミナール・報告文集』(長崎造船大学附属高等学校長崎の証言ゼミナール) T
1985
0801 『長崎の証人たち・第16集』(長崎総合科学大学附属高等学校長崎の証言ゼミナール・平和研究部(編))<広大原医研所蔵>

長崎県生活協同組合連合会

長崎県生活協同組合連合会

資料年表:長崎県生活協同組合連合会

年月日 事項
1958
http://nagasaki.kenren-coop.jp/about/nagasaki_ayumi.html長崎県生協連の歩み
09 長崎県生協連創立(会員生協 10組合)
01.佐世保船舶工業(株)生協
02.飯野炭坑生協
03.中里炭坑生協
04.長崎県職員生協
05.長崎市役所従業員生協
06.三菱高島炭坑生協
07.三菱端島消費生協
08.諫早生協
09.三菱崎戸炭坑生協
10.大洋漁協(株)親交会生協
1969
県連設立から10年後(会員生協 5生協)
01.佐世保船舶工業(株)生協
02.長崎県職員生協
03.三菱高島炭坑生協
04.三菱崎戸炭坑生協
05.長崎県学校生協
1971
(会員生協 7生協)
長崎大学生協、なめし生協が加盟。三菱崎戸炭坑生協は、西彼生協に、佐世保船舶工業生協は佐世保重工業生協に名称変更
1972
(会員生協9生協)
長崎県地婦連生協、長崎市役所生協加盟
1974
(会員生協 11生協)
国際経済大、長崎県漁婦連生協加盟(なめし生協は長崎市民生協に)
1975
(会員生協 12生協)
長崎造船大生協加盟(79年長崎総合科学大学生協)
1987
長崎市民生協が生協コープながさきへ名称変更
1990
91年
県南生協がグリーンコープ生協へ、国経大生協が長崎県立大生協へ名称変更
94年
グリーンコープ生協させぼ加盟
95年
純心大生協加盟 グリーンコープ生協させぼとながさきが合併、グリーンコープ生協へ
99年
佐世保生協とコープながさきが合併、生協ララコープへ
1993
04 『ながさき 碑めぐりガイドブック』(生活協同組合コープながさき)
2000
01年
西彼生協自己破産
02年
県立シーボルト大学生協加盟
04年
福祉生協いきいきコープ加盟
06年
長崎総合科学大学生協解散
08年
県生協連創立50周年
長崎県地婦連生協 解散
2025
0331 http://nagasaki.kenren-coop.jp/overview/会員生協の紹介
生活協同組合ララコープ
グリーンコープ生活協同組合(長崎)
長崎大学生活協同組合
長崎県立大学佐世保校生活協同組合
長崎県立大学シーボルト校生活協同組合
純心大学生活協同組合
長崎県職員生活協同組合
長崎市役所職員生活協同組合
長崎県学校生活協同組合
福祉生活協同組合いきいきコープ
長崎県労働者生活協同組合

新風土 ながさき県民雑誌

新風土 ながさき県民雑誌<作業中

19641115創刊 隈治人「原爆忌」 pp.042-043、真山幸児「原水禁運動の内幕」 pp.105-107、
19680115
 新春特集 巻頭対話 ざっくばらん 11
佐藤勝也 私は真実の求道者「座頭市」が好きだ
特集・原爆白書と原爆映画
お粗末すぎる原爆白書 12
“被爆者への充分な対策がなされぬ限り決して戦後は終わらぬ”と 長崎の声を代表して西岡武夫代議士は厚生大臣に迫った
長崎の原爆症死者 昨年は百人 18
人、われをお化けと呼ぶ 19
女の命黒髪は抜け果て、顔も手足最初から結論を決め手、ゆがめられた調査でしかないも原爆後遺症の紅斑病でお化けのようになった私、
それでも私は健康体なのか!原爆詩人は血を吐いて叫ぶ
詩「童女へ」 福田須磨子 20
私は抗議する 小林ヒロ 22
“被爆者は健康上一般人と大差ない”と発表された原爆白書は、最初から結論を決め手、ゆがめられた調査でしかない
中国七回目の核実験に抗議 24

少年少女ヒロシマの旅・少年少女ナガサキの旅

少年少女ヒロシマの旅・少年少女ナガサキの旅 日本生活協同組合連合会<作業中

資料年表:少年少女ヒロシマの旅・少年少女ナガサキの旅

H/N 回 年月日 備考
H1 19880929~<3日間> ヒロシマ。500人参加。出典:『中国新聞』
N 19900327 ナガサキの旅 ナガサキ参加者100人。
2
3 1990325~0327 ナガサキ 参加者9人。
出典:『第3回少年少女ナガサキの旅・第6回少年少女ナガサキの旅感想文集』(日本生活協同組合連合会組合員活動部、199304)

長崎の証言ニュース

長崎の証言ニュース

No. 年月日 発行者 タイトル 備考
1
2
3 19700521 長崎の証言刊行委員会 『長崎の証言』刊行ニュース No.3
4
5 197103 長崎の証言刊行委員会 『長崎の証言ニュース』 No.5
6 197105 長崎の証言の会 『長崎の証言ニュース』 No.6
7 197107 長崎の証言の会
8 19710801 長崎の証言の会 『長崎の証言ニュース』 No.8
9 19710930 長崎の証言の会 『長崎の証言ニュース』 No.9
10 19711015 長崎の証言の会 『長崎の証言ニュース』 No.10
11 19711120 長崎の証言の会 『長崎の証言ニュース』 No.11
12 19720110 長崎の証言の会 『長崎の証言ニュース』 No.12
13 19720315 長崎の証言の会 『長崎の証言ニュース』 No.13
14
15
16 19730220 長崎の証言の会 『長崎の証言ニュース』 No.16
17 19730330 長崎の証言の会 『長崎の証言ニュース』 No.17
31 19751108 長崎の証言の会 『長崎の証言ニュース』No.31
32 19760116 長崎の証言の会 『長崎の証言ニュース』No.32

放送ウーマンの70年

『放送ウーマンの70年』(日本女性放送者懇談会編、講談社、19940605)

内容<作業中

1 放送界の女性たちは今
 20230529_0001-1
2 ラジオから女性の声が流れて
108あの日広島は 村上フユ子
 20230529_0001-2
3 電波時代の幕を開けた女性たち
 20230529_0001-3jpg
4 テレビの花を咲かせた女性たち
 20230529_0002-4
5 ラジオはパーソナリティの時代
 20230529_0002-5
6 だからこそ伝えておきたい
 20230529_0002-6
 20230529_3

軍都ひろしま 旧軍事施設めぐり

『軍都ひろしま―旧軍事施設めぐり』(日本中国友好協会広島連合会、1990/10/01)

内容

はじめに 横山英(広島大学名誉教授)
1.  軍都広島の歩み 2
2. 広島市の旧軍事施設 5
1 大本営 5
2 第五師団 6
3 歩兵第十一連隊 6
4 陸軍幼年学校 8
5 野砲隊・輜重隊 8
6 陸軍病院 9
7 陸軍基地 10
8 陸軍兵器支廠 13
9 陸軍被服支廠 14
10 陸軍糧秣支廠 15
11 宇品線・宇品駅・陸軍運輸部 16
12 宇品港 17
13 陸軍検疫所(似島ーにのしま)18
14 陸軍射撃演習場 19
 広島城付近の旧軍事施設bk19101001-01a
比治山・宇品の旧軍事施設bk19101001-02a
似島の旧軍事施設bk19101001-03a
3. 年表(軍都広島の変遷)20
おわりに

 

宗教者平和運動の課題と展望(壬生照順)

宗教者平和運動の課題と展望(壬生照順)

現代に生きる宗教者の証言』所収<作業中

239 世界史の上でも特色のある異なった宗教の団体による日本の統一組織は、1961年7月、京都で開かれた世界宗教者平和会議(第1回の決議によって生まれた。
1962年日本宗教者平和協議会結成。
232 宗教者の共同行動
234 原水禁運動と宗教者
236 世界の宗教者との交流
239 日本宗平協の課題と展望

【座談会】被爆・核・広島―各時代における広島の課題

【座談会】被爆・核・広島―各時代における広島の課題

出典:『地域と科学者』第4号(1977.7)

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本文 備考
問題提起 北西允
北西允、相良勝美、佐久間澄、永井秀明、司会=横山英
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11 bk197707-11a
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8・15不戦の夕(日本ジャーナリスト会議広島支部)

8・15不戦の夕(日本ジャーナリスト会議広島支部)〈作業中

 

年月日 記念講演(講師・演題) 会場 備考
1970
19760815 (大佐古一郎) アンデルセン(広島市本通り)
gr-jcj19760815
1982~  ~ 1988年 活動休眠 「不戦のつどい」中断
 19890815  講演「戦後民主主義とヒロシマ」(講師:安江良介) < 第13回?>
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