はらおぐさ 原小草 開園10周年記念特集

『はらおぐさ 原小草 開園10周年記念特集』(清鈴園、19830701)

内容

序文 藤田祐
1 清鈴園10年の歩み 1
清鈴園建設運動メモ 杉原助 3
1.概要・清鈴園10年の歩み 8
2.生活の中から・私たちの語らい 35
特集I 5周年記念座談会 36
特集II おじいさん、おばあさんと呼ばれること 44
3.清鈴園を支える人々 50
清鈴園建設募金運動のはじめの日 橋本栄一 52
原爆故老訪問と清鈴園 佐田暁子 54
平和への祈りの中での奉仕活動 中田寿美恵 55
気負わず無理せず楽しみながら 土屋幸子 56
私たちの活動の芽となった清鈴園 一泰治 58
6年生になったら清鈴園に 尾仁良子 時数みどり 河端美樹 西中浩晃 60
4.処遇の足跡―私たちの思い― 62
主な研究発表 88
5.開園10周年記念事業 89
増改築事業概要・経過報告 90
在園生活10年の人たちの喜びの声 93
記念式次第 95
記念式に参加して 遠山こと 96
平面図 97
2 鈴をならしつづけて 99
1.清鈴園の原爆記念集会の歩み 101
2.被爆を語る 108
修学旅行 広島の旅を終えて 有田彰子 早川陽子 131
3.清鈴園の課題を担って 135
3 指針・論文 181
地域における老人福祉の拠点施設として
広島県民生 部長 元岡昭二 183
地域老人福祉のための一層貢献を
広島県社会福祉協議会長 安田巌 185
民間社会福祉活動の課題 三和治 188
キリスト教と社会福祉 阿部志郎 195
老人福祉の今後と老人ホームの課題 前田大作 198
老人ホームにおける処遇課題 根本博司 204
特別養護老人ホームにおけるグループワーク 浅野仁 210
―その基本的考え方を中心として―
清鈴園10周年に寄せて 216
建設当時のこと 二神三男 216
「老い」との出合い 宮本秀夫 218
老人を温かくつつんで 若林節美 221
価値ある経験と学習は今や歴史となって L・H・トムソン 222
4 資料 225
1.竣工・開園式・礼拝式次第 227
2.建設の経過報告 229
3.清鈴園竣工開園式に出席して 津久井敏夫 233
4.入退園者状況 235
5.法人組織図 238
6.清鈴園委員会 239
7.職員名簿 240
あとがき 243

 

もういやだ 第3集 わが身焦がされてもなお

『もういやだ 第3集 わが身焦がされてもなお』(長崎原爆青年乙女の会編、汐文社、19850809)

谷口稜曄 発刊にあたって(原爆青年乙女の会会長)
7 小旗幸三郎 悪夢の刻
19  田中ウタノ 悲しみはいつまでも
27  平山兼則 真夏の悪夢
41  永富郁子 生命のある草
49  永瀬和子 小学生の兄と二人残されて
57  小幡悦子 工場の二階から逆さ吊り
65  平田みち子 出産のたびに不安
71  黒川正 俺たちがやらんば
85  片岡津代 青春を奪われて
97 山田拓民 被爆を背負って
105  谷口稜曄 被爆の証人として生きる-私の体を見てください
119 山口仙二 あの日から-私の生きた日々
143 下平作江 原子野に生きる
あとがき

82原水禁

『82原水禁』(82原水禁編集委員会編、十月社)

内容

詩 聞き書きの墓碑銘 小島力
1 米国の新核戦略と日本の平和
2 日米安保の対ソ核戦略
3 原子力発電をめぐる情勢と課題
4 原水禁運動の現状と今後の課題
5 前進する各地のたたかい
(1)各基地化反対闘争(神奈川)
(2)原発反対闘争(福島)
(3)平和教育
(4)?
 (5)被爆二世運動(広島)
  被爆二世の顕在化と組織化/被爆の原点を全国に拡げる/核実験抗議の座り込み
資料 平和運動の記録

十月社

『**原水禁』(**原水禁編集委員会、十月社刊)

発行年月日
1980
 0605 U
第1章 平和をめぐる世界のうごき
第2章 核兵器をめぐる国内外の動き
第3章 原水禁運動の歴史と現状
第4章 原発をめぐる現状と問題点
第5章 被爆者援護法制定運動
第6章 前進する各地のたたかい
(1)原発反対闘争(福島)
(2)反「むつ」闘争(長崎)
戦後平和運動略年表
写真提供/日本社会党機関紙局・機関紙連合通信
1981
1982
0525 U
1983
0525 U
 第5章 ヒロシマ―反核―階級闘争 座談会
1984
0525  U
1985
0525  U
第4章 座談会 燃えひろがるヒロシマの火 61
リレーの定着から平和行政の実現へ 63
ひろがるリレーの参加者 66
リレー参加者を公募 67
リレーに燃える「平和の島」 67
立ち上がった被爆者・被爆二世 69
変わってきた被爆者 70
組織された力が基礎 71
“走りたい”だけではなく 72
リレーにあらわれた「怨念」 73
職場、地域から盛り上がった「非核」運動 74
大衆運動としての盛り上がりを 76
非核宣言による民主主義の拡大を 78
ヒロシマの意義を見つめなおす 79
切実な被爆手帳の交付 80
被爆二世協の活動 81
国家責任の追及を 82
不安や怒りに根ざした運動 83
身近なところから運動の拡大を 84
ヒロシマから全国へ 86
1986
0520 U
第四章 座談会 燃えひろがるヒロシマの火 61
リレーの定着から平和行政の実現へ 63
ひろがるリレーの参加者 66
リレー参加者を公募 67
リレーに燃える「平和の島」 67
立ち上がった被爆者・被爆二世 69
変わってきた被爆者 70
組織された力が基礎 71
“走りたい”だけではなく 72
リレーにあらわれた「怨念」 73
職場、地域から盛り上がった「非核」運動 74
大衆運動としての盛り上がりを 76
非核宣言による民主主義の拡大を 78
ヒロシマの意義を見つめなおす 79
切実な被爆手帳の交付 80
被爆二世協の活動 81
国家責任の追及を 82
不安や怒りに根ざした運動 83
身近なところから運動の拡大を 84
ヒロシマから全国へ 86
1987
1988
1989
0520 U
1990
0520 U
 第4章 反基地・反自衛隊闘争の現状と今後の展望 52
(1)基地問題・闘争の全体的な特徴 52
(2)日米共同演習をめぐるたたかい 55
(3)各地の反基地闘争 61
(4)裁判闘争をめぐる状況 64
(5)今後の課題と展望 66
第5章 原水禁運動の現状と課題 68
(1)反核、反基地闘争の前進 68
(2)反原発運動と「連合」 71
(3)今年こそ被爆者援護法の制定を 75
(4)職場、地域から原水禁運動を 79
1991
0520  U
 第4章 反基地・反自衛隊闘争の現状と今後の展望 51
(1)自衛隊海外派兵反対闘争と中央組織の弱体化
(2)日米共同演習をめぐるたたかい 55
(3)超低空訓練に対するたたかい
(4)「ミッドウェー」と「インディペンデンス」
(5)各地のたたかい
(6)基地をめぐる裁判の状況
(7)おわりに
(杉江隆紀)
第5章 反核・平和運動の現状と課題
(1)中東戦争と労働組合
(2)つづく自衛隊海外派兵への策動
(3)後退しつつある反核運動
(4)反核、反基地闘争の課題
(野宮和夫)

 

 

 

日本国民救援会

日本国民救援会

機関誌:『救援新聞』

資料年表:日本国民救援会

発行年月日 事項
 1963
 0817  『第9回原水爆禁止世界大会 議事要録(2)』
 「日本国民救援会代表団」pp.56-57
 団長 難波英夫、副団協 伊藤伝一・柏谷清 6日午後5時 宿舎:全建労広島ハウス
被爆者救援運動についての提案
2025
0515 『救援新聞』(呉版No.274)
 40余名で第18回無名戦士呉偲ぶ会

長崎通信 no.89

長崎通信 no.89 (19870920)

内容

記事 著者 メモ
01 長崎に根をおろして 浜崎均
長崎の証言の会第4期のスタート(19870901)
02 被爆42年、夏から秋へ―長崎からのレポート― 鎌田定夫
03 県婦連など長崎で市民平和集会 長崎新聞8月9日
04 人々よ 山田かん
 05  長崎の証言の会 被爆を綴る⑩ 毎日新聞7月3日
新編集長<浜崎均> 広島を載せて息長く
6  会員・読者通信
 10  日米の狭間に生きる在米被爆者たち  編集部
 11  平和ろうを送る  広瀬方人
 ミシシッピに流そう平和灯ろう 朝日新聞7月10日
 12  長崎不戦の集い 8月15日、爆心地公園で
13  長崎反核平和日記(4月1日~8月9日)
 14  事務局日誌
15  「証言」をもっと広く
  「証言」終刊を聞いて
 16  「証言」再開を期待しつつ  砂田明

 

あじさいの街から 1995~2015

『語り継ぐ! 被爆70年の平和への思い「あじさいの街から 1995~2015』(長崎県商工団体連合会婦人部協議会、201507)

内容

見出し
02 「語り継ぐ! 被爆70年の平和への思い『あじさいの街から 2015』」発刊にあたって
03 原爆を風化させてはいけない!被爆の実相や商売人としての生き方を長崎から伝えたい 被爆50年の夏 「あじさいの街から」は生まれた
19 被爆証言集『あじさいの街から』の聞き取り、編集、発刊に関わって―編集委員の思い
24  「あじさいの街から」第5集特別企画 被爆者山口仙二さんを囲んで  山口仙二さん被爆者の思い、核兵器廃絶運動、原水爆禁止世界大会を大いに語る【再録】
37  「あじさいの街から」第6集 被爆証言の語り部 内田保信さんを囲んで【再録】
45  「あじさいの街から」第7集 原爆症認定裁判 最高裁勝利—松谷英子さんを囲んで【再録】
54  語り継ぐ被爆証言 橋口亮子さんに聞く
58  被爆地域図
59  長崎県婦協2015被爆70年プロジェクト 核兵器なくそう!業者婦人平和のつどい
60  編集を終えて

 

平和 被爆50周年史

『平和 被爆50周年史』(全電通原爆被爆者協議会、19950807)

内容

1 はじめに
・「被爆50周年史」の発刊にあたって…10
全国電気通信労働組合中央執行委員長 梶本幸治
・「後世にヒロシマの心を」…12
全電通広島県支部執行委員長 立川良臣
・「語り継ごう被爆体験」…14
全電通長崎県支部執行委員長 田本清人
2 被爆関係写真…17
3 原水爆禁止運動の歴史の概要
・原点ヒロシマ、そしてナガサキの平和運動…35
・運動の対立と分裂…36
・運動の再建とその後の運動…36
・職域被爆者組織の運動…36
・原爆被爆者援護法の制定…37
・新たな運動へ…38
4 全電通被爆協のあゆみ
・全電通被爆協結成…39
・全電通原爆被爆協結成宣言…40
・全電通広島被爆組合員連絡協議会のあゆみ
その草創期をふりかえる…41
広島被爆協「あの日、あの時」…48
座り込み記録…55
・全電通長崎県支部被爆協のあゆみ
長崎県支部被爆協結成までの経過…61
被爆協を結成…61
被爆運動、地域共闘へ拡大…62
電気通信労働者原爆犠牲者慰霊碑の建立…62
原水禁運動の証し…63
平和を願う千羽鶴『焼失』…63
二世協を結成…64
「風化に抗して」第3集発行…64
婦人と青年と子供の平和集会から平和フォーラムへ…64
国家補償を明確にした原爆被爆者援護法を…65
証シリーズ(写真)…66
・全電通被爆協の運動史(年表) …72
・全電通原爆被爆者協議会会則…83
・全電通被爆者支援基金運用規程…84
・全電通広島原爆被爆者協議会会則…85
・全電通広島被爆二世協議会規約…86
・全電通長崎県支部被爆者連絡協議会会則…88
・全電通長崎県支部被爆二世協議会会則…89
・全電通の原爆被爆者対策関係労働協約
47中記第146号(昭和47年12月25日)…90
47中記第118号(昭和47年10月9日)…91
47中記第69号(昭和47年6月7日)…91
47中記第52号(昭和49年4月6日)…92
55中記第55号(昭和55年8月8日)…93
・電通遺族会の活動…94
5 被爆二世
・被爆二世問題とは何か…97
・被爆二世運動…98
・全電通の被爆二世運動…98
・被爆二世健康診断…99
6 原子爆弾被爆者に関する法律
・原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律…105
・原子爆弾被爆者の医療等に関する法律…122
・原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律…129
・旧原爆二法と援護法の比較…134
7 被爆の実相を語る
原子雲の下に生きつづけて
・「親子の最後の日」…小松キクエ…139
・「8月6日に思うこと」…梶山俊明…141
・「被爆50周年を迎えて」…蜂谷哲朗…143
・「ビラ・黒い雨・死」…森敏子…145
・「消えた面影」…室田秀子…147
・「忘れ得ない日」…山本勝喜…149
・「暑い日のできごと」…藤井光行…151
・「短い記憶」…増原正…155
・「綾子ひとりを死なさん」…下田綾子…157
・原爆と苦悩…行成宏…160
・「家族を奪った日」…久保陽子…163
・「被爆50周年をふり返って」…永井孝子…165
・「あの頃をしのびて」…藤田キヌコ…169
・「あの日の光と音」…武内五郎…175
・「あの日に思う」…奥村チエ子…176
・「平和と地獄」…木村吉松…179
・「その時、防空壕の中で」…三浦幹雄…180
・「被爆50周年に思う」…山本貫一…183
・「右目失明を乗り越えて」…西内弘美…184
・「平和を願う」…波出石一人…186
・「孫に語る」…熊本恭明…187
・「広島駅で」…木村晃…189
・「廃墟のヒロシマ」…重住昭夫…191
・「悪夢の思い出」…川村雅美…194
・「被爆50周年を出発点として」…松木忠生…198
・「生き残りの責務」…近藤幸四郎…199
・「核実験抗議座り込み20年」の思い
原水禁運動のさらなる発展を求めて…横原由紀夫…200
・「あまりにも残酷」…小島逸雄…202
・「非核社会を創る」…宮崎安男…204
・「私も、まもなく50歳」…西廣政雄…206
・「怒りの中の被爆50周年」…西本守…207
・「私にとっての二世協運動」…山口幸雄…208
・「組織活動で得たこと」…谷口牧人…209
・「伝えること」…谷川真一…210
・「ヒロシマ」って何だろうか?…小田紳一郎…211
・「戦後の45年を生きて」…渡辺礼一…212
・「広島に生まれて」…藤井康雄…213
・「座談会」 昔の電話局を語る…214
広島電話局の資料…220
風化に抗して
・「忘れてたまるか」…野口众悟…223
・「原爆の悲惨をふりかえり想う」…脇崎美保子…226
・「子供たちに経験させてはならない」…田口英雄…227
・「地獄さながら」…浦國蔵…228
・「被爆50周年によせて」…野中正子…229
・「男女の区別もつかず」…黒田敬喜…230
・「母の必死の看護がなかったならば」…土井昭義…232
・「平和の尊さ」…野口京子…237
・「あれから50年」…小森秀ニ…238
・「命のある限り伝えたい」…関カ…239
・「忘れない戦争体験」…平山聡…240
・「被爆50周年・私の遺言」…谷口稜曄…243
・「記憶の断片」…辻純…248
・「まさに、地獄絵」…大神和一…252
・「身体には今も、ガラスの破片が」…大町昭子…253
・「板壁まで突き飛ばされ」…岸本盛子…256
・「家の内と外」…並川春美…257
・「今なお、たちすくむ、被爆者」…内田みきえ…260
・「私の戦争体験」…屋敷田耕二…262
・「死体とともに20日間」…馬場慶憲…264
・「核と人類は共存できない」…奥村英二…265
・「頭蓋骨粉砕、全身打撲」…宮本秀子…270
・「私の原爆見聞」…丸尾勝彦…272
・「1才半の被爆者」… 古川喜信…273
・「核兵器に勝とう!平和と民主主義の力で」…上野信明…274
・「柩は箪笥の引出し」…綾部清孝…276
・「7人家族すべてを失った父」…井手正信…277
・「これからも地道に」…松井輝雄…280
・「被爆二世として」…峯百合子…280
・「風化に抗して」…上田洋一…281
・「平和の母子像」…中島トサ子…282
・「二世こそ語り部に」…丸尾育朗…283
・「続けよう、被爆運動を」…樫川和憲…285
・「被爆50周年に思う」…緒方良行…287
・「平和な社会を目指して」…川原務…288
「For The Peace Of World」…289
「あの日」…291
「虹を翔ける」…292
「平和のために」…杉本雅親…293
8 被爆関係資料
・原子爆弾による被害状況(広島)
原子爆弾の性能…307
爆発地点…307
爆発による諸現象…307
広島の被害状況…311
建築物の被害…312
人的被害…312
人体への影響…313
後障害…318
広島電気通信設備等の被害の概況
電気通信設備等の被害状況…326
職員の被害状況…327
原爆被爆職員等の実態調査…328
被爆者健康手帳の交付、申請手続き…329
・被爆関係資料(長崎)
爆発…332
原子爆弾のエネルギー…332
爆風の威力…333
熱線の威力…338
放射線の威力…339
爆風と熱線と火災による総合的被害…340
原子爆弾による身体的傷害…341
原爆による死傷者数…342
長崎電話局の被爆と電信状況…344
被爆後の救援活動…345
救援列車…346
なぜ長崎を原爆投下地に選択したのか…347
朝鮮人徴用工と外国人被爆者…348
傷つき家を失った人々…348
原爆孤児…349
被爆者の加令・原爆孤老…349
黒い雨地域一迫られる再検討…350
・長崎市民平和憲章…352
9 碑めぐり
・ヒロシマの碑めぐり
平和公園マップ…353
記念施設…354
原爆慰霊碑…354
原爆供養塔…355
平和乃観音像…355
韓国人犠牲者慰霊碑…355
原爆の子の像…356
元安橋…356
爆心地…357
動員学徒慰霊碑…357
原民喜詩碑…358
原爆ドーム…358
相生橋…359
平和の鐘…359
平和の灯…359
峠三吉詩碑…360
原爆犠牲者慰霊碑(NTT基町ビル) …360
原爆被爆記念碑(NTT袋町ビル)…361
広島搬送支社関係職員慰霊碑(NTT比治山ビル)…361
・ナガサキの碑めぐり
碑めぐりのコース…362
原爆落下中心地…363
電気通信労働者原爆慰霊碑…363
長崎原爆朝鮮人犠牲者追悼碑…364
平和を祈る子の像…364
長崎誓いの火灯火台…365
原爆殉難教え子と教師の像…365
片足鳥居…366
被爆大楠…366
長崎医大被爆門柱…366
浦上天主堂鐘楼ドーム…367
如己堂…367
あの子らの碑…367
平和記念像…368
長崎の鐘…368
10 うた
・「原爆を許すまじ」…369
・「青い空は」…370
・「平和の歌」…371
・「広島市歌」…372
・「長崎の鐘」…373
・「八月の暑い日」…374
11 ヒロシマ平和クイズ
・クイズ…375
・クイズの回答…379
12 戦争に関する歴史
・日本の歴史…383
・広島の動き…394
・長崎の動き…396
13 歴代役員 …399
・あとがき…403

資料年表:長崎の証言ゼミナール

長崎の証言ゼミナール(長崎造船大学附属高等学校)

資料年表:長崎の証言ゼミナール

発行年月日
1973
0928 『長崎の証人たち 第3集 長崎の証言ゼミナール・報告文集』(長崎造船大学附属高等学校長崎の証言ゼミナール) T
1985
0801 『長崎の証人たち・第16集』(長崎総合科学大学附属高等学校長崎の証言ゼミナール・平和研究部(編))<広大原医研所蔵>

長崎県生活協同組合連合会

長崎県生活協同組合連合会

資料年表:長崎県生活協同組合連合会

年月日 事項
1958
http://nagasaki.kenren-coop.jp/about/nagasaki_ayumi.html長崎県生協連の歩み
09 長崎県生協連創立(会員生協 10組合)
01.佐世保船舶工業(株)生協
02.飯野炭坑生協
03.中里炭坑生協
04.長崎県職員生協
05.長崎市役所従業員生協
06.三菱高島炭坑生協
07.三菱端島消費生協
08.諫早生協
09.三菱崎戸炭坑生協
10.大洋漁協(株)親交会生協
1969
県連設立から10年後(会員生協 5生協)
01.佐世保船舶工業(株)生協
02.長崎県職員生協
03.三菱高島炭坑生協
04.三菱崎戸炭坑生協
05.長崎県学校生協
1971
(会員生協 7生協)
長崎大学生協、なめし生協が加盟。三菱崎戸炭坑生協は、西彼生協に、佐世保船舶工業生協は佐世保重工業生協に名称変更
1972
(会員生協9生協)
長崎県地婦連生協、長崎市役所生協加盟
1974
(会員生協 11生協)
国際経済大、長崎県漁婦連生協加盟(なめし生協は長崎市民生協に)
1975
(会員生協 12生協)
長崎造船大生協加盟(79年長崎総合科学大学生協)
1987
長崎市民生協が生協コープながさきへ名称変更
1990
91年
県南生協がグリーンコープ生協へ、国経大生協が長崎県立大生協へ名称変更
94年
グリーンコープ生協させぼ加盟
95年
純心大生協加盟 グリーンコープ生協させぼとながさきが合併、グリーンコープ生協へ
99年
佐世保生協とコープながさきが合併、生協ララコープへ
1993
04 『ながさき 碑めぐりガイドブック』(生活協同組合コープながさき)
2000
01年
西彼生協自己破産
02年
県立シーボルト大学生協加盟
04年
福祉生協いきいきコープ加盟
06年
長崎総合科学大学生協解散
08年
県生協連創立50周年
長崎県地婦連生協 解散
2025
0331 http://nagasaki.kenren-coop.jp/overview/会員生協の紹介
生活協同組合ララコープ
グリーンコープ生活協同組合(長崎)
長崎大学生活協同組合
長崎県立大学佐世保校生活協同組合
長崎県立大学シーボルト校生活協同組合
純心大学生活協同組合
長崎県職員生活協同組合
長崎市役所職員生活協同組合
長崎県学校生活協同組合
福祉生活協同組合いきいきコープ
長崎県労働者生活協同組合

九州文学

『九州文学』(九州文学社)<福岡市>

巻号 発行年月日
9-7 19630701 T
風木雲太郎 詩 悲歌 28
9-10 19631001  G
 随筆
長崎素描 渡辺修三 3
石と坂の町 吉良至誠 4
長崎にて 山田牙城 6
長崎の雨 野田宇太郎 6
長崎暼見記 空大助 7
長崎の一日 内田汀一 9
渡辺庫助 原田種夫 10
長崎胃痛録 木村祐章 11
九州文学同人会議の記 田中艸太郎 13
短歌
夏おそき日の長崎 大塚幸男 14
評論
現代九州詩史(六) 黒田達也 16
明治伝奇録 岡本柳之助 岩下俊作 24
書評
つむじ風の詩人上田幸法・太平橋 荒木力 40

デイアナ・コンプレックス 東潤 41
詩三篇 谷川憲子 42
さらしな・ふじ 荒木力 45
小説
暴力の条件(最終回) 吉村貞司 47
同人独語 劉寒吉 60
12-3 19660301 T
田中艸太郎 火野葦平論(6) 04
30-10 19671001  G
九州風土記
西都原・牧水記念館 黒木清次 18
九州文学同人大会記
滝口武士 荒木精之 内田汀一 角田嘉久 田栗奎作 田中艸太郎 五代夏夫 山田牙城 高尾稔 平井光典 谷村博武 吉良至誠 石山滋夫 宮崎康平 大塚巌
詩 微熱 高松文樹 20
小説 われなお生きてあり 福田須磨子 21
小説 晩香記(五) 北川晃二 36
30-11 19671101  G
 随筆
白い夾竹桃 原田種夫 3
近事雑々 山田牙城 4
高尾朝花歌集のこと 田中艸太郎 5
牛乳の歌 劉寒吉 7
九州風土記
馬のあそこ 五代夏夫
小説
われなお生きてあり 福田須磨子 10
光の帯 海崎章子 29
晩香記(六) 北川晃二 48
31-1 19680101  G
随筆
昔を今に 山田牙城 3
書評
木炭記 星加輝光 4
九州風土記 国東半島 滝口武士 6

おかしな初飛行 谷村博武 8
ライター 小川流太郎 9
小説
貰い首 植木孟 10
われなお生きてあり 福田須磨子 30
晩香記(七) 北川晃二 47
同人独語 内田汀一 58
31-2 19680201  G
原田種夫全詩集批評特集 3
黒木清次 滝口武士 安西均 五代夏夫 黒田達也 伊藤桂一 高木秀吉 和田健 吉村貞司 渡辺修三 岩下俊作 吉良至誠 谷村博武 風木雲太郎 大重春二 星加輝光 荒木精之 平井光典 大塚幸男 山田牙城 田中艸太郎
答礼 原田種夫 22
九州風土記
福岡市・天神界隈 角田嘉久 24
小説
弔辞 都築均 26
われなお生きてあり(四) 福田須磨子 41
晩香記(六) 北川晃二 48
同人独語 劉寒吉 5
31-8 19680801  G
評論「歌のわかれ」に寄せて 下田徳幸 3
九州風土記
マリヤ・イマリ 片岡繫雄 18

蝉 堀川喜八郎 20
寒い夏 風木雲太郎 21
藤棚のほとり 谷村博武 22
小説
点滅 武田揚 23
花を捨てる 渡辺千鶴子 39
晩香記(十三) 北川晃二 52
同人独語 谷村博武 63
31-11 19681101  G
佐伯イリコ 関屋邦広 3
一本の活字 田栗奎作 4
赤池町草場 原田種夫 5
崩れる 海崎章子 7
鵜戸越にて 志摩海夫 9
書評
僕の詩と真実(森本忠著) 長井魅一郎 11
地方記者の三十年(吉良至誠著) 石山滋夫 12
われなお生きてあり(福田須磨子著) 田中艸太郎 12
九州風土記 彦岳山麓 高尾稔 14
短歌
たにぐく 渡辺修三 16
賭け 谷崎旭寿 20
猫のいびき 角田嘉久 35
晩香記(十六) 北川晃二 50
同人独語 滝口武士 61
32-12 19691201  TG
 詩作品
金丸桝一 原爆図絵・序詩
 08
汐見純一郎 瞥見ナガサキ 26
黒田達也 九州詩壇の展望 60
執筆者住所録 64
33-08 19680801 T
34-10 19711001  TG
 森田定治 小説 或る復帰  38
37-09 19720901  T
 風木雲太郎 ガラスの記憶  13

 

新風土 ながさき県民雑誌

新風土 ながさき県民雑誌<作業中

19641115創刊 隈治人「原爆忌」 pp.042-043、真山幸児「原水禁運動の内幕」 pp.105-107、
19680115
 新春特集 巻頭対話 ざっくばらん 11
佐藤勝也 私は真実の求道者「座頭市」が好きだ
特集・原爆白書と原爆映画
お粗末すぎる原爆白書 12
“被爆者への充分な対策がなされぬ限り決して戦後は終わらぬ”と 長崎の声を代表して西岡武夫代議士は厚生大臣に迫った
長崎の原爆症死者 昨年は百人 18
人、われをお化けと呼ぶ 19
女の命黒髪は抜け果て、顔も手足最初から結論を決め手、ゆがめられた調査でしかないも原爆後遺症の紅斑病でお化けのようになった私、
それでも私は健康体なのか!原爆詩人は血を吐いて叫ぶ
詩「童女へ」 福田須磨子 20
私は抗議する 小林ヒロ 22
“被爆者は健康上一般人と大差ない”と発表された原爆白書は、最初から結論を決め手、ゆがめられた調査でしかない
中国七回目の核実験に抗議 24

空白の20時間 原爆被爆惨状絵図

『空白の20時間 原爆被爆惨状絵図』(長崎県被爆者手帳友の会、19970601)

内容

1 あっ閃光だ!! 深堀勝一 三菱兵器大橋工場(1380米) 9
2 顔面に負傷した女子挺身隊 深堀勝一 三菱兵器大橋工場(1380米) 11
3 三菱兵器大橋工場第三門につめかけた負傷者 深堀勝一 三菱兵器大橋工場(1380米) 13
4 救援列車第3号 深堀勝一 長崎市西町(1400米) 15
5 原爆投下被害を偵察するグラマンF6F 深堀勝一 長崎市西町(1450米) 17
6  救援列車第3号を見送る道の尾住民 深堀勝一 長崎市道の尾(約3200米) 19
7 爆心地の8月9日午后10時 島田 運・深堀勝一 長崎市松山町(0米) 21
8 救援隊員に間違えられて 島田 運・深堀勝一 長崎市松山町(0米) 23
9  母にカンフルを打たれて 土岐えみ子・深堀勝一 長崎市城山町(0米) 25
10 タンカに乗せられて 土岐えみ子・深堀勝一 長崎市城山町(0米) 29
11  660の棺桶が 水江オケ・長谷川誠 長崎市銭座町(1760米) 31
12  私の夫が紅蓮の炎に 水江オケ・長谷川誠 長崎市銭座町(1760米) 33
13 下の川からみた被災状況 水江オケ・長谷川誠 長崎市松山町(0米) 35
14 660の遺体焼却で全市が火事のようだった 水江オケ・長谷川誠 長崎市銭座町(1760米) 37
15 行きながら焼かれた少女 村里鶴枝・長谷川誠 長崎市銭座町(1760米) 37
16  銭座町山の手に逃げていく被災者達 下谷富太郎 茂里町兵器 41
17  目覚町から山の手に逃げて行く被災者達 下谷富太郎 茂里町兵器 43
18  浜平町山の手附近でいこう被災者達 下谷富太郎 茂里町兵器 45
19 昭和町から道の尾駅へ向けて急ぐ被災者 大平力男 三菱兵器大橋工場 47
20 廃墟と化した浦上天主堂 深堀勇 長崎市上野町 49
21 私の手で焼いたお友達 大塚美智子 長崎市城山町 51
22  大村海軍病院第10病棟 深堀勝一・村崎圭子 53
23  私の大村海軍病院日記 山本帝子 市内竹之久保町3丁目自宅 55
24 防空壕でのお友達 山本帝子 市内竹之久保町3丁目 57
25 火の玉(あっ太陽が落ちた!!)水江オケ 実家横道の田の草取り中 59
26  五輪橋の上で 石原公明 長崎三菱製銅所第1工場内にて(現茂里町) 61
27 可愛い私の妹が 永田マツエ(妹)永田千里、城山町1丁目自宅にて被爆 63
28 私の従妹 徳永りょう子さんも死んでいた 永田マツエ(妹)永田千里、城山町1丁目自宅にて被爆 63
29 私の姉はたんぼの中で死んでいた!! 永田マツエ 67
30  原爆投下機に対して対空砲火陣は、唯、沈黙していた 土岐えみ子・深堀勝一 69
31 アラッ!!落下傘が落ちてくる 土岐えみ子・本多博子 城山国民学校 71
32  原爆投下2ヶ月前に原爆の講習会が 深堀勝一 昭和20年6月頃 73
33  独、VI、VIIのロケット兵器、実験が長崎で!! 深堀勝一 昭和20年4月頃 75
34 昭和20年8月1日、B24、B25、による長崎大爆撃 深堀勝一 77
35 降伏ビラが落ちて来た 早川 久人・辻原津由子 79
36  七高生大いに暴れる 深堀勝一 三菱兵器大橋工場にて 81
37 B29 黒煙を吐いて、長崎上空を!深堀勝一・森藤治 長崎市坂本町にて 83
38  輸送の産業戦士(馬ちゃん)浦上駅前に戦死する 金原勇・水江オケ・浦田健一 浦上駅前にて 83
39  さげすんでいた朝鮮人に助けられて 深堀勝一 三菱兵器大橋工場にて 87
40  浦上天主堂の存置運動についての経過 深堀勝一 大浦天主堂にて(山口大司教訪問) 89
41 大学病院の中で私は生きていた 山口国男 S20.8.9 大学区病院内で 91
42 長崎商業校で、財津先生助けて!!水江オケ・故 財津勝一S20.8.9 校内にて 93
43  私達は岩郷の防空壕で助かった 大塚万智子・井上礼子 S20.8.9 落下時 95
44 もゆる長崎駅 小溝昭七郎 諫早市永田町 97
45  爆心地進入の関所、井樋の口 水江オケ 長崎市天神町 99
46  川の中に飛びこんだとき原爆が! 片岡重昭 S20.8.9 當時の状況 101
47 浦上川大橋のほとりで 浦田健一 S20.8.9 三菱造船所より 自宅へ 103
48 大村海軍工廠爆撃のため、B29数編隊式見上空通過!! 早川久人 S19.10月頃 式見にて 105
49  兵役忌避工作は成功すれど、原爆の運命は悲し 深堀勝一 107
50 大村海軍病院のベッドの中で、人類は必ず滅亡すると深堀勝一 S20.8.9 大村病院 109
51 私は長崎警察署の望楼から、ただひとり原子雲を見た。 嘉松半四郎 S20.8.9 長崎署より 111
52  私は爆心地(大学病院)附近で野宿した。 平兼則 S20.8.11~12の状況 113
 53 お母さんの金の指輪 ゴルフパットとなりて 深堀勝一 115
54 赤迫トンネルの前で私が見たもの 山川米雄 S20.8.9兵器 赤迫トンネル内で 117
55 清水町 照円寺の下で 山川米雄 S20.8.9 兵器 赤迫トンネル前面で 119
56 常在寺(川棚町)に収容された被爆者 神木三郎 S20.8.10 121
57 ガスタンク爆発のために爆死した人々 水江オケ・深堀勝一・下谷富太郎 S20.8.10 123
  58 諫早駅前における救援活動 諫早市 田嶋義治 S20.8.9 1,500~ 125
  59 48年ぶりに執刀医発見されて 安田泰華S21.9.15 127
  60 開戦の日 12月8日の思い出 深堀勝一 S16.12.8 御厨駅にて負傷 129
 61  爆心地慰霊碑撤去は何の為か 山下弘文 H8.9..19 131
 62  慰霊碑撤去は許されん 宮部マチヨ H8.9.19 133
 63  私の主人が死んだのよ!!遺族年金を申請してみたら!! 深堀勝一 H3年頃のこと 135
 64  長崎駅からみたガスタンク 葉山利幸 S20.8.9 137

平和への祈り 長崎・慟哭の記録

『平和への祈り 長崎・慟哭の記録 レグルス文庫246』(創価学会青年平和会議編、第三文明社、2003)

内容

著者 タイトル メモ
013 横井真由美 生き残った私たちから反原爆の声を
(『焦熱のナガサキ-8月9日』より)
154 島田晴美 亡き人に代わり平和への努力を
(『ピース・フロム・ナガサキ』より)
162 内田伯 証言は消えない―解説にかえて
(長崎の証言の会代表委員)
167 藤井雅彦 あとがき
(長崎創価学会青年部長)

長崎県被爆者手帳友愛会

資料年表:長崎県被爆者手帳友愛会

年月日
1979
0805 結成。
『被爆者とともに』(藤井孝行編著、長崎タウンニュース社刊、19850725)
2021
0831 『原爆後の75年 長崎の記憶と記録をたどる』(長崎原爆の戦後史をのこす会編、書肆九十九合同会社)
ガイド・ガイド「被爆者5団体」の聞き取りについて(新木武志)

いのちの籠 2022.10 第52号

戦争と平和を考える詩の会

機関誌『いのちの籠』2022.10 第52号

著者 事項 メモ
01 うえじょう晶 ことばを覚える
04 麦朝夫 ぬげた下駄・クリーニング屋を探せ(わが戦後3・4)
06 高橋博子 希求…
07 草野信子 手のひら…
08 瀬野とし 四人
10 渡辺みえこ あなたは そんなふうに扱われてはいけない・他…
12 山野なつみ 二千二十二年 八月
13 坂田トヨ子 雲雀パン
14 青山晴江 刻まれた時
15 斎藤紘二 国葬
16 坂本梧朗 安倍元首相の「国葬」に反対する
【散文】
19 伊藤芳博 ロシアのウクライナ侵攻はいつ終わるのか
22 佐川亜紀 歴史の闇のつながり
25 柏木義高 一寸先は闇か光か
29 多喜百合子 9条改憲反対――国連憲章にそっての考察
31 山崎夏代 雷雨になると いい
33 日高のぼる 母子草
34 築山多門 祈り
35 伊藤眞理子
36 おだじろう 征伐
37 真田かずこ 冬の明星・他
39 筒井由貴子 骨を折る・他
42 龍秀美 怖い
44 飯田光子 一切衆生
45 堀場清子 高良留美子著『見出された縄文の母系制と月の文化』を読む
51 吉田義昭 在日日本人として生きた時代 南邦和『海峡からの伝言』を読んで
55 佐川亜紀 器と冠
56 佐相憲一 ねじれ雲
57 柴田三吉 そこを歩いているあなたへ
59 伊藤眞司 ボルト・他
61 原子修 生き残りの道は あるか
63 石川逸子 古い根っこに止まって
64 梅津弘子 矢はどこから
65 酒木裕次郎 地球家族
72 床嶋まちこ 平和喜寿
73 青山いさお 八月は六日九日十五日
74 うめだけんさく 不幸な海
75 菊地政義 幸福
76 河野俊一 ブーゲンビリアに
77 柳生じゅん子 ふるさと(2)
78 池下和彦 うけうり・他
79 鈴木千恵子 十一月のカマキリ
81 森田和美 初恋
82 甲田四郎 かきあげうどん
83 鈴木千恵子
85 池下和彦 甲田四郎さんと先達詩人のことなど
87 速水晃 甲田四郎の詩的現実(2)
93 あとがき
94 会員名簿・「いのちの籠」52号合評会中止のお知らせ

少年少女ヒロシマの旅・少年少女ナガサキの旅

少年少女ヒロシマの旅・少年少女ナガサキの旅 日本生活協同組合連合会<作業中

資料年表:少年少女ヒロシマの旅・少年少女ナガサキの旅

H/N 回 年月日 備考
H1 19880929~<3日間> ヒロシマ。500人参加。出典:『中国新聞』
N 19900327 ナガサキの旅 ナガサキ参加者100人。
2
3 1990325~0327 ナガサキ 参加者9人。
出典:『第3回少年少女ナガサキの旅・第6回少年少女ナガサキの旅感想文集』(日本生活協同組合連合会組合員活動部、199304)