第3回ひろしま自治体学校 広島の地域とくらしを考える研究交流集会〈案内〉1983年2月26・27日<作業中>
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ヒロシマの歴史を残された言葉や資料をもとにたどるサイトです。
第3回ひろしま自治体学校 広島の地域とくらしを考える研究交流集会〈案内〉1983年2月26・27日<作業中>
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第3次広島市政白書刊行記念レセプション 案内状と参加予定者
『広島 ヒロシマ 第3次広島市政白書』(自治体問題研究所・広島研究会編、広島市職員労働組合、19821225)
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平和憲法と広島<作業中>
| 『広島 ヒロシマ 第3次広島市政白書』(自治体問題研究所・広島研究会編、広島市職員労働組合、19821225)所収 |
| 1 「平和都市を軍靴で汚すな」-自衛隊パレードを阻止した市民のたたかい |
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| 2 基地と軍需産業に包囲される広島市 |
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| 3 核持込の疑惑と広島市 |
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| 4 平和都市の理想をめざして |
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『広島 ヒロシマ 第3次広島市政白書』(自治体問題研究所・広島研究会編、広島市職員労働組合、19821225)
内容
| 編 | |||
| 発刊にあたって(佐藤光雄) | |||
| はしがき(大西典茂) | |||
| 1 | 改令指定都市移行後の広島市改-その評価と問題点( 広島市職員労勧組合) | ||
| はじめに 11 1 福祉、保険・年金、医療 11 2 教育、文化 17 3 保育園 20 4 まちづくり、都市計画 22 5 環境、公害 26 6 被爆者行政 31 7 三年目の区役所 33 8 財政 36 9 人事・機構 42 |
|||
| 2 | 職員が語る職場と仕事-市役所・仕事白書(広島研究会・「仕事白書」作成班) | ||
| はじめに 49 1 福祉事務所・ケースワーカー 49 2 市民課窓口 50 3 区役所厚生課 54 4 区役所地域振興課 59 5 税務職場 61 6 公園づくり 65 7 下水道づくり 68 8 区役所建築職場 71 9 区役所管理課 74 10 区役所土木課・維持課 84 11 保母 79 12 留守家庭子ども会指導員 84 13 児童館指導員 87 14 家庭奉仕員(ホームヘルパー)89 15 看護婦 91 16 給食調理員 96 17 学校業務員 98 18 公民館職員 100 19 図書館司書 102 20 ゴミ収集作業員 105 21 ゴミ焼却工場(中工場)108 22 環境整備の工事担当職場 111 23 ゴミ埋立地 113 |
|||
| 3 | グラフでひもとく広島市民の暮らし(広島研究会・統計部会) | ||
| 1 人口・世帯数 121 2 働く人の状況 137 3 交通・道路 151 4 住宅 158 5 物価・家計 167 6 環塊整備 176 7 保育・教育・文化 184 8 公園 196 9 医療・保健 201 10 被爆者行政 207 11 環境・公害 212 <付属資料>階級構成表 219 |
|||
| 4 | 平和都市広島の埋想と現実(広島研究会・歴史部会) | ||
| Ⅰ | 平和式典の思想 231 | ||
| 1 式典のあゆみ 231 2 平和宣言の思想 235 3 式典と市民 239 |
|||
| Ⅱ | 平和公園内で対立する「平和」 241 | ||
| 1 原爆死者をめぐって 241 2 「平和」と対決した「祈り」-祈りの像 245 3 「平和」の分裂を意図した「祈り」-平和の灯 247 4 碑文論争 249 5 守られた平和の象徴-原爆ドームの保存運動 254 |
|||
| Ⅲ | 平和憲法と広島 266 | ||
| 1 「平和都市を軍靴で汚すな」-自衛隊パレードを阻止した市民のたたかい 266 2 基地と軍需産業に包囲される広島市 270 3 核持込の疑惑と広島市 270 4 平和都市の理想をめざして 276 |
|||
| <付属資料> | |||
| 1 広島平和記念都市建設法 282 2 大木惇夫の献詩-「祈りの像」側碑より 282 3 「広島市商・造船工業学校慰霊碑」碑文 282 4 「義勇隊の碑」碑文 283 5 「韓国人原爆犠牲者慰霊碑」碑文(訳文)283 6 沖縄県南風原町非核地域に関する宣言決議 283 |
|||
| 5 | 広島市の産業・経済(広島研究会・産業経済部会) | ||
| I 産業集積の展開と地域問題 志村賢男 1 石油危機後の構造変動に関連して 287 2 地域政策の展開に関連して 288 3 農・工間不均等発展の問題に関連して 290 4 産業間不均等発展-その光と陰 292 II 広島市(地区)の工業と地域経済 木谷直俊 1 広島市工業の最近の動向 297 2 自動車産業のかげりと工業集積の転機 306 3 地域経済と中小企業 309 III 広島市の都市形成と商業集積過程 白澤恵一 1 戦前の商店街形成と小売り商問題 313 2 商業の戦後復興過程 322 3 戦後の商業集積展開の地域構造 326 4 商業集積の現状と問題点 332 IV 広島市経済の第3次産業化 仁連孝昭 1 はじめに-地方中核都市・広島の実績 336 2 サービス経済化の実態 337 3 サービス経済化の展望 342 |
|||
| あとがき | |||
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年表:被爆者家庭訪問をすすめる会
| 年月日 | 事項 | 備考 |
| 1981 | ||
| 01 | 高橋文枝さん( 広島原爆被爆者療養研究センター(神田山荘)のケースワーカー)ら、被爆者家庭訪問をすすめる会結成。 | |
| 1982 | ||
| 0425 | 被爆者家庭訪問をすすめる会、広島市内で初の平和学習会「ヒロシマ教室」。約40人が被爆者らの講演・体験を聞く。 | |
| 1984 | ||
| 06 | 「広島草の根ひろば」(山田順二代表)、広島の草の根市民運動が一目でわかるカレンダーを発行。南北ネットワーク、中東を考える会、平和交流をすすめる広島若者の会、ヒロシマ被爆二世の会、被爆者家庭訪問をすすめる会など11団体。 | |
| 1119 | 1984年アリス・ハーズ賞、 被爆者家庭訪問をすすめる会に決まる。 | |
| 1987 | ||
| 0621 | 被爆者家庭訪問をすすめる会(小林三枝子代表)、月1回の一生被爆者訪問始める。 | |
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被爆者家庭訪問をすすめる会<作業中>
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『ヒバクシャ―ともに生きる 第1号』(原爆被害者相談員の会、1982年12月11日)
機関誌
『ヒバクシャ―ともに生きる』発行。1982年12月11日創刊
| 頁 | 著者 | タイトル | 備考 |
| 01 | 河合幸尾( 代表) | 発刊にあたって | |
| 原爆被害者相談員の会に期待する | |||
| 04 | 志水 清 | 相談員の会に期待する | |
| 05 | 相原和光 | 平和への強いタネまき | |
| 06 | 伊藤直子 | 広島の被爆者の役割は大きい | |
| 07 | 栗原秀雄 | 被爆者から学ぶ | |
| 08 | 中村征之 | 期待を背負うワーカー | |
| 10 | 若林節美 | 原爆被害者相談の発足と一年間のあゆみ | |
| 16 | 久保浦寛人 | 「原爆被害者証言のつどい」について | |
| 18 | 高田素子 | 「原爆被害者証言のつどい」に参加して | |
| 19 | 胡明憲二 | 一日カメラマン | |
| 20 | 三村正弘 | 基本懇答申と第二臨調答申の関連について | |
| 25 | 畠山護三 | ワーカーとしての知識と経験を生かしたい | |
| 25 | 城谷正子 | 〔短歌3首〕 | |
| 事例報告 | |||
| 26 | ソーシャルワーカー・T | 1 病床からの意見陳述―被爆者に血の通った行政を | |
| 30 | 加藤礼子 | 2 苦悩を背負って | |
| 34 | 高橋文枝 | 3 被爆後詩を書きつづけて―両徳玉夫さんのこと― | |
| 江崎須賀子 | 4 「やっと生活保護が受けられた」来談者からの手紙 | ||
| 明田 勇 | 5 三十六年目の原爆手帳 | ||
| 中津泰人 | 解説 被爆者健康手帳とは | ||
| 44 | 座談会 | 相談員の会の歩みを振り返って | |
| 44 | (1)はじめに | ||
| 江崎須賀子(司会) | |||
| 若林節美 | |||
| 45 | (2)生みの苦しみ | ||
| 槙 繁 | |||
| 一 泰治 | (広島YMCA) | ||
| 46 | (3)相談員は | ||
| 相良カヨ | |||
| 宗像房子 | |||
| 47 | (4)弁護士の立場から | ||
| 島方正幸 | |||
| 二国則昭 | |||
| 48 | (5)被爆者の立場から | ||
| 蔵田和子 | |||
| 木村千代子 | |||
| 相談員の会の担い手として | |||
| 52 | 井上慰江 | 原爆被害者相談に参加して | |
| 53 | 桶舎洋子 | ボランティアとしての責任は | |
| 54 | 立神志伸 | 福祉労働者としての姿勢に学ぶ | |
| 55 | 河宮百合恵 | 夫婦参加を志向して | |
| 56 | 山田寿美子 | 第二日曜日の朝 | |
| 57 | 活動日誌(81・6~82・11) | ||
| <1981年6月の項>研究会「医療法前史、県被団協の結成をめぐって」 宇吹暁さん | |||
| 62 | 基本懇答申についての解説・見解 | ||
| 66 | 資料:原爆被爆者対策の基本理念及び基本的在り方について 1980年12月11日 | ||
| 71 | 編集後記(正田恵子・江崎須賀子) | ||
宇吹メモ:分科会「平和と地域の文化」=19810913<作業中>
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年表:平和を語る青年のつどい<作業中>
| 年月日 | 事項 | |
| 1979 | ||
| 0623 | 平和を語る青年のつどい実行委員会。発足。 | |
| 『中国新聞』(0621)「被爆体験継承で集い 平和を語ろう 8・5広島の若者が計画 10数団体が参加表明」 | ||
| 0805 | 平和を語る青年のつどい、広島市青少年センターで開催。約150人が参加。 | |
| 1980 | ||
| 0802 | ~0804 平和を語る青年のつどい | |
| 0915 | 「平和を語る青年のつどい」(坪山和聖代表)のメンバーなど、似島の原爆遺跡を見学。 | |
| 1981 | ||
| 0215 | 平和を語る青年のつどい・中国帰還者連絡会など、「戦争体験を聞くつどい」、広島市平和記念館で開催。約100人が参加。(『中国新聞』) | |
| 0927 | 原爆遺跡めぐりハイキング | |
| 1985 | ||
| 0630 | 平和を語る青年のつどい(企画)、「被爆者と被爆地を歩く会」、広島市内で開く。市民10人が参加。(『中国新聞』) | |
| 1987 | ||
| 0805 | 平和を語る青年のつどい(熊中豊代表)、広島駅で「HIBAKUSYA」写真展。(『中国新聞』) | |
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ヒロシマ被爆二世の会 1980年11月30日発足<作業中>
機関誌:『きょうちくとう』 創刊:19801208
| 会の紹介(表) |
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| 会則 |
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| 会の紹介(裏) |
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機関誌
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第3回ひろしま自治体学校 広島の地域とくらしを考える学習交流集会〈参加者用レジメ集〉<作業中>
| 表紙 |
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| はじめに |
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| 目次 |
| 日程 |
| 基調講演『「軍拡・行革」情勢下の80年代行政』(青木圭介) |
| 記念講演『生かしあいの街づくりを求めて』(西山卯三) |
| 特別報告1「私たちは、なぜ今河に入り、原爆瓦を掘りだすのか」(大亀信行) |
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| 特別報告2「国際障害者年、共同作業所に光を!」 |
| 特別報告3「子どもたちの放課後を奪う自治体の「減量経営」は許さない!」 |
| 特別報告4「いま、文化運動に問われているもの」(小森敏広) |
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| 特別講演『「地方の時代」と地方の文化』(林立雄) |
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| 行政改革シンポジウム資料 |
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| 入門講座「わかりやすい地方財政分析入門」(佐中忠司) |
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| 分科会1:地域の福祉と医療(世良完・田代国次郎・河合幸尾) |
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| 分科会2:平和と地域の文化(宇吹暁・四国五郎・土屋清) |
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第3回ひろしま自治体学校 広島の地域とくらしを考える学習交流集会〈案内〉1981年9月12-13日<作業中>
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| 基調講演:青木圭介「軍拡・行革」情勢下の80年代運動(その当面する課題) |
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| 河合幸尾 |
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『京都民主府政 その到達点と課題』(自治体問題研究所京都民主府政研究会編、監修:島恭彦、自治体研究社、19740301)〈作業中〉
内容
| はじめに |
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| 序 民主的自治体論―240万府民のたたかいから―(島恭彦) |
| 第1部 みんなで築いた平和と民主主義のとりで |
| Ⅰ 統一戦線と住民運動 |
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| 第2部 大資本に抗してくらしの基盤をきずく |
| Ⅱ くらしを高める中小企業 |
| Ⅲ ふるさとをきずく農政 |
| Ⅳ 都市と農村を結ぶ開発を |
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| 第3部 生きる権利をまもり未来をきずく |
| Ⅴ 主権者を育てる民主教育 |
| Ⅵ 古都を現代にいかし未来をつくる |
| Ⅶ いのちとくらしの権利をまもって |
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| Ⅷ 真の部落解放をめざして |
| 第4部 民主的自治体の建設 |
| Ⅸ 財政しめつけに抗して |
| Ⅹ 住民が主人公の民主府政 |
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| 第5部 総論 |
| Ⅺ 日本の夜明けは京都から(池上淳・儀我壮一郎) |
| 補論 京都民主府政攻撃の現段階とその特徴 |
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| 京都民主府政のあゆみ(年表) |
| 参考文献一覧 |
| 京都民主府政調査参加者一覧 |
| あとがき |
| 索引 |
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『女たちは核兵器をゆるさない〈資料〉平和のための婦人の歩み』(関屋綾子、岩波ブックレット No.5、1982/06/18)<作業中>
内容
| 1 | 出会い | ||
| 2 | 「広島・長崎を考える旅」の12年 | ||
| 戦争責任の反省 | |||
| 真になすべき活動を模索して | |||
| 若い人びとにひろがる「旅」 | |||
| 3 | なぜ、今こうなのか | ||
| 1905年 | |||
| 1938年 | |||
| 1945年 | |||
| 4 | 歩んできた道をふりかえって | ||
| NGO被爆問題シンポジウム | |||
| 第1回国連軍縮特別総会 | |||
| 世界宗教者平和集会 | |||
| 5 | 光りはあるのか | ||
| 「核おんな」 | |||
| 人間の良心を信じて | |||
| 資料 へいわのための婦人のあゆみ | |||
| 非武装国日本女性の講和問題についての希望事項 | 19500626 | ||
| 全世界の婦人にあてた日本婦人の訴え―原水爆の製造・実験・使用禁止のために | 19540915 | ||
| 第1回母親大会宣言 | 19550609 | ||
| 安保批准阻止全国婦人大会スローガン | 19600416 | ||
| ベトナム婦人との連帯を呼びかける各界婦人の訴え | 19660510 | ||
| 声明—平和憲法にもとづく沖縄の本土復帰を要望する-<17婦人団体> | 19720515 | ||
| 靖国神社法案を阻止する婦人団体の声明 | 19740418 | ||
| 婦人に対するあらゆる形態の差別の撤廃に関する条約(前文) | 197912 | ||
| 国際婦人の十年後半期行動プログラム(抜粋) | 198007 | ||
| 「元号法制化」に反対する声明(日本キリスト教女史青年会会長 渡辺道子) | 19790131 | ||
| 有事立法に反対する各界婦人のよびかけ | 19791101 | ||
| 平和についての特別決議 国連婦人の十年中間年日本大会 | 19801122 | ||
| 要望書(日本キリスト教女史青年会中央委員会代表者 渡辺道子) | 19810528 | ||
| 私たちの一票で平和を築く婦人のつどいアピール(第2回国連軍縮特別総会に向けて婦人の行動を広げる会) | 19820410 | ||
| 5・23東京行動婦人のつどい アピール | 19820523 | ||
| 第2回国連軍縮特別総会に向けて婦人の行動を広げる会一覧(1982年5月現在) | |||
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『広島からオイロシマへ―’82ヨーロッパの反核・平和運動を見る 』(大江健三郎著、岩波ブックレット No.4 1982/06/18)<作業中>
内容
| 月日 | 場所 | |
| 1982年 | ||
| 0321 | 広島 | 平和のためのスピーチ広場で |
| 0323 | ウィーン | |
| 0324 | ウィーン | |
| 0324 | ウィーン | |
| 0326 | ハンブルク | |
| 0327 | フライブルク | |
| 0328 | バーゼル | |
| 0329 | フランクフルト、ベルリン | |
| 0402 | ベルリン | |
| 東ベルリンの匿名者への手紙 | ||
| 0523 | 核兵器廃絶と軍縮をすすめる82年平和のための東京行動 | |
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『ブックレットで現代を読む 岩波ブックレットNo.503』(岩波ブックレット編集部編、20000420)
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| 岩波ブックレット総目録 |
| 署名索引 |
| 著者名索引 |
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『反核-私たちは読み訴える 核戦争の危機を訴える文学者の声明(岩波ブックレットNo.1)』(生島治郎ほか編、岩波書店、19820420)
内容
| 頁 | 発言者 | 備考 | |
| 02 | 核戦争の危機を訴える文学者の声明 | ||
| 04 | 中野孝次 | 声明まで-経緯と趣旨 | |
| 「昨年12月2日に、何はともあれ思いを同じくする者だけでもこのさい反核の意思表示をはっきりとしておこうじゃないか、と決心したのが・・・始まり」 | |||
| 08 | 「核戦争の危機を訴える文学者の声明」署名者(1982年3月14日現在) | ||
| 11 | 発言1-3月3日の集会から | ||
| 11 | 加賀乙彦 | デイトンの空軍博物館 | |
| 15 | 佐野 洋 | それぞれの場で、やれることを | |
| 17 | 夏堀正元 | 管理社会の壁をくりぬく | |
| 20 | 小田 実 | 第1歩として―次に何をなすべきか | |
| 23 | 中野好夫 | とくに、若い人々へ | |
| 27 | 井上ひさし | 核戦争は「戦争」ですらない | |
| 31 | 発言2-記者会見から(19820120) | ||
| 生島治郎/水上 勉/高橋健二/小田切秀雄/西田 勝 | |||
| 34 | 発言3-3月3日の集会から | ||
| 34 | 山本太郎 | 友の原爆死を悼んで | |
| 37 | 松永伍一 | 今朝書いた詩 | |
| 40 | 桂 芳久 | 筆舌につくし難いもの | |
| 42 | 大江健三郎 | 広島とドレスデン | |
| 46 | 井上 靖 | 集会へ寄せる 詩 | |
| 49 | メッセージと行動 | ||
| 51 | 発言4 | ||
| 51 | 尾崎一雄 | 核兵器―素人の心配 | |
| 55 | 大岡 信 | 「遊星号」の憂愁 | |
| 59 | 木下順二 | 「平和への演劇人の訴え」 | |
| 62 | 小中陽太郎 | 国際的な反響―作家たちの署名 | |
| 63 | 伊藤成彦 | 編集後記 | |
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岩波ブックレット(出版社:岩波書店)<作業中>
| No | 書名 | 著者 | 出版年 | 備考 |
| 1 | 反核-私たちは読み訴える 核戦争の危機を訴える文学者の声明 | 生島治郎 [ほか]編 | 1982/4/20 | |
| 2 | 核戦略の曲り角-危機はここまできている | 豊田利幸 | 1982/4/20 | |
| 4 | 広島からオイロシマへ | 大江健三郎著 | 1982/6/18 | |
| 5 | 女たちは核兵器をゆるさない〈資料〉平和のための婦人の歩み | 関屋綾子著 | 1982/6/18 | |
| 6 | 「きけわだつみのこえ」37年 | 大島孝一著 | 1982/6/18 | |
| 7 | はだしのゲンはピカドンを忘れない | 中沢啓治 | 1982/7/23 | |
| 8 | 広島・長崎でなにが起ったのか 原爆の人体への影響 | 飯島宗一著 | 1982/7/23 | |
| 13 | 世界人権宣言 | イーデス・ハンソン、武者小路公秀 [述] | 1982/12/3 | |
| 17 | 核兵器と人間の鎖-反核・世界のうねり | 岩波書店編集部編 | 1983/5/20 | |
| 18 | 貧困-21世紀の地球 | 西川潤著 | 1983/6/20 | |
| 20 | 皇国史観 | 永原慶二著 | 1983/8/15 | |
| 22 | 人口-21世紀の地球 | 西川潤著 | 1983/9/20 | |
| 21 | 教科書問題とは何か | 山住正己 | 1983/9/20 | |
| 26 | 反核と第三世界 文学者は訴える | 伊藤成彦 [ほか]編 | 1983/11/21 | |
| 27 | 食糧-21世紀の地球 | 西川潤著 | 1983/12/15 | |
| 30 | 軍事化される日本 | 「世界」編集部編 | 1984/3/19 | |
| 34 | トマホークとは? | 「世界」編集部編 | 1984/6/20 | |
| 35 | 全面核戦争と広島・長崎 | 具島兼三郎著 | 1984/7/5 | |
| 36 | 数字で読む米ソ関係 | 森本良男著 | 1984/8/20 | |
| 南京大虐殺 | 藤原彰著 | 1985/4/19 | ||
| 44 | 核廃棄物―安全に処理する方法はあるのか | 高榎尭 | 1985/5/20 | |
| 46 | SDIとはなにか-宇宙にひろがる核戦略 | 豊田利幸著 | 1985/6/20 | |
| 51 | アパルトヘイト、なぜ?-南アの実情、歴史、そして私たち | 篠田豊著 | 1985/12/20 | |
| 54 | 「1%問題」と軍縮を考える | 核軍縮を求める二十二人委員会平和構想懇談会編 | 1986/1/20 | |
| 57 | 靖国神社 | 村上重良著 | 1986/3/2 | |
| 62 | 国際法からみた北方領土 | 高野雄一著 | 1986/5/20 | |
| 63 | 未来人へのメッセージ | 手塚治虫著 | 1986/6/20 | |
| 64 | 治安維持法と戦争の時代 | 江口圭一 | 1986/6/20 | |
| 68 | 軍事費を読む | 中馬清福著 | 1986/8/20 | |
| 69 | 「戦場にかける橋」のウソと真実 | 永瀬隆著 | 1986/8/20 | |
| 74 | チェルノブイリの放射能 | 赤木昭夫著 | 1986/11/20 | |
| 83 | 「1%枠撤廃」をどう考えるか | 核軍縮を求める二十二人委員会平和構想懇談会 | 1987/3/20 | |
| 83 | 憲法はどう生きてきたか-平和と自由を求めた40年 | 渡辺治著 | 1987/4/20 | |
| 90 | 歴史を学校でどう教えるか | 永原慶二、山住正己 | 1987/6/22 | |
| 93 | 恐怖のアウシュヴィッツ-生き証人は語る | タデウス・シマンスキ著 永井清彦編 | 1987/7/20 | |
| 94 | 平和を学ぶゼミナール 課題と資料 | 大田堯、小岩井増夫 [ほか] 著 | 1987/7/20 | |
| 97 | 戦争と民話-何を語り伝えるか | 松谷みよ子著 | 1987/8/20 | |
| 99 | 旅しよう東南アジアへ 戦争の傷跡から学ぶ | 高嶋伸欣著 | 1987/9/21 | |
| 101 | 武器としての映画-軍政チリ・亡命・潜入 | ミゲル・リティン | 1987/10/23 | |
| 102 | <軍事大国>日本-どこまで軍事化されたか | 「世界」編集部編 | 1987/11/20 | |
| 112 | 飢餓と難民-援助とは何か | 犬養道子著 | 1988/3/22 | |
| 115 | 破壊される熱帯林-森を追われる住民たち | 地球の環境と開発を考える会著編 | 1988/5/20 | |
| 55 | 荒れ野の40年-ヴァイツゼッカー大統領演説(全文) | ヴァイツゼッカー大統領著 永井清彦訳 | 1988/5/25 | |
| 108 | 日本社会と天皇制 | 網野善彦 | 1988/2/22 | |
| 110 | 新しい日米・日中を考える | 國弘正雄著編 | 1988/5/20 | |
| 114 | さくら隊8月6日 広島で被爆した若き新劇人たち | 新藤兼人著 | 1988/4/20 | |
| 116 | 原爆被爆者の半世紀 | 伊東壮著 | 1988/6/20 | |
| 日本の敗戦 (シリーズ昭和史, No.8) | 荒井信一著 | 1988/7/20 | ||
| 二・二六事件 (シリーズ昭和史, No.2) | 須崎慎一著 | 1988/7/20 | ||
| ベトナム戦争と日本 (シリーズ昭和史, No.12) | 吉沢南著 | 1988/7/20 | ||
| 大東亜共栄圏 (シリーズ昭和史, No.7) | 小林英夫著 | 1988/8/3 | ||
| 118 | 「国家秘密法」私たちはこう考える | 日本ペンクラブ編 | 1988/8/3 | |
| 120 | 核廃絶と世論の力(長崎平和シンポジウム) | 長崎市、核軍縮を求める二十二人委員会編 | 1988/8/3 | |
| サンフランシスコ講和 (シリーズ昭和史, No.11) | 佐々木隆爾著 | 1988/9/20 | ||
| 南京大虐殺 新版(シリーズ昭和史, No.5) | 藤原彰著 | 1988/10/20 | ||
| 日独伊三国同盟と第二次大戦 (シリーズ昭和史, No.4) | 木畑洋一著 | 1988/11/21 | ||
| 占領と戦後改革 (シリーズ昭和史, No.9) | 竹前栄治著 | 1988/11/21 | ||
| 盧溝橋事件 (シリーズ昭和史, No.3) | 江口圭一著 | 1988/12/20 | ||
| 高度成長から「経済大国」へ (シリーズ昭和史, No.13) | 伊藤正直著 | 1988/12/20 | ||
| 戦後意識の変貌 (シリーズ昭和史, No.14) | 加藤哲郎著 | 1989/1/20 | ||
| 126 | いのちの重さ-声なき民の昭和史 | 澤地久枝著 | 1989/1/20 | |
| 147 | 地球汚染Q&A-君たちの未来が危ない | 根本順吉編著 | 1989/1/22 | |
| 昭和恐慌 (シリーズ昭和史, No.1) | 中村政則著 | 1989/2/20 | ||
| 年表 昭和史 (シリーズ昭和史, No.15) | 中村正則 | 1989/3/20 | ||
| 129 | 提言・日本の朝鮮政策 | 朝鮮政策の改善を求める会 | 1989/3/20 | |
| 東京裁判 (シリーズ昭和史, No.10) | 赤澤史朗著 | 1989/4/20 | ||
| 国民総動員の時代 (シリーズ昭和史, No.6) | 北河賢三著 | 1989/4/20 | ||
| 130 | メディアの昭和史 | 新井直之 | 1989/4/20 | |
| 132 | 昭和の女性史 | 鈴木裕子 | 1989/5/22 | |
| 136 | 無名戦没者たちの声 千鳥ヶ淵と昭和 | 石川逸子 | 1989/7/20 | |
| 140 | 学習指導要領と教科書 | 山住正己 | 1989/8/21 | |
| 143 | 非核三原則の立法化を | 核軍縮を求める二十二人委員会編 | 1989/9/20 | |
| 146 | 長崎市長のことば | 本島等著 | 1990/2/9 | |
| ヒロシマHR合宿報告 1989 | 東京都立大泉高等学校第2学年編 | 1990/3/14 | ||
| 156 | 国連 子どもの権利条約を読む | 大田尭著 | 1990/5/21 | |
| 157 | アジアから見たナガサキ-被害と加害 | 西田勝 [ほか] 著 | 1990/6/20 | |
| 170 | キーワードでよむ-ドイツ統一 | 永井清彦著 | 1990/10/19 | |
| 171 | 学校と日の丸・君が代 | 山住正己著 | 1990/10/19 | |
| 184 | 昭和を生きて | 澤地久枝, 本島等 | 1991/2/20 | |
| 186 | 植民地そだちの少国民 (証言 昭和史の断面) | 野村章 | 1991/2/20 | |
| 187 | 日の丸・君が代の成り立ち | 暉峻康隆著 | 1991/2/20 | |
| 189 | 世界の国旗と国歌 | 教科書問題を考える市民の会 | 1991/3/20 | |
| 195 | 日本占領下香港で何をしたか (証言 昭和史の断面) | 和久田幸助 | 1991/5/20 | |
| 208 | 被爆者援護法 制定を拒むものは誰か | 椎名麻紗枝著 | 1991/7/22 | |
| 松代大本営 | 和田登著 | 1991/7/22 | ||
| 215 | 証言・日中アヘン戦争 | 江口圭一 | 1991/8/2 | |
| 227 | 井上ひさしのコメ講座 続 | 井上ひさし | 1991/11/20 | |
| 226 | 朝鮮人<皇軍>兵士たちの戦争 (証言 昭和史の断面) | 内海愛子 | 1991/11/20 | |
| 229 | 朝鮮人従軍慰安婦 (証言 昭和史の断面) | 鈴木裕子 | 1991/12/5 | |
| 234 | 日系アメリカ人強制収容から戦後補償へ | 岡部一明著 | 1991/12/5 | |
| 236 | 世界紛争地図 激動の世界を一望する | 伊藤正孝 | 1992/1/20 | |
| 246 | 沖縄・チビチリガマの”集団自決” | 下嶋哲朗 | 1992/3/19 | |
| 248 | ポスト冷戦とアジア太平洋の平和 | 進藤榮一 | 1992/4/20 | |
| 250 | 湾岸戦争と環境破壊 | 谷山鉄郎著 | 1992/4/20 | |
| 251 | 憲法第9条の時代 日本の「国際貢献」を考えるために | 杉原泰雄 | 1992/4/20 | |
| 254 | 市民の地球憲章 | 1992国連ブラジル会議市民連絡会編 | 1992/5/14 | |
| 260 | 朝鮮植民地支配と戦後補償 | 戦後補償問題連絡委員会編 | 1992/7/20 | |
| 261 | 帰らぬ女たち-従軍慰安婦と日本文化 | 富山妙子絵・詩 | 1992/7/20 | |
| 281 | 世界と日本の先住民族 | 上村英明著 | 1992/12/21 | |
| 284 | ポル・ポト派とは? | 小倉貞男 | 1993/1/20 | |
| 303 | 浄土真宗の戦争責任 | 菱木政晴著 | 1993/7/20 | |
| 305 | 21世紀に平和を | 弓削達著 | 1993/7/20 | |
| 308 | チェルノブイリの子どもたち | 高橋卓志 | 1993/8/20 | |
| 309 | 「国連中心主義」と日本国憲法 | 浅井基文著 | 1993/8/20 | |
| 315 | イラクという国 | 水口章 | 1993/10/20 | |
| 319 | 小選挙区制と政治改革-問題点は何か | 石川真澄 | 1993/10/29 | |
| 321 | 連合国捕虜虐待と戦後責任 | 油井大三郎、小菅信子著 | 1993/11/22 | |
| 322 | パレスチナ合意 背景、そしてこれから | 芝生端和 | 1993/11/29 | |
| 327 | 日本の森をどう守るか | 藤原信 | 1994/1/20 | |
| 328 | 戦争博物館 | 荒井信一 | 1994/1/20 | |
| 339 | わだつみ 不戦の誓い | 大南正瑛、加藤周一編 | 1994/3/22 | |
| 342 | 先住民族女性リゴベルダ・メンチュウの挑戦 | 岩倉洋子 他著 | 1994/4/20 | |
| 347 | 貧困 | 西川潤著 | 1994/6/20 | |
| 348 | 人口 | 西川潤著 | 1994/6/20 | |
| 349 | 食料 | 西川潤著 | 1994/6/20 | |
| 363 | 「常任理事国入り」 | 河辺一郎著 | 1994/12/20 | |
| 377 | 「三光作戦」とは何だったか-中国人の見た日本の戦争 | 姫田光義著 | 1995/7/20 | |
| 376 | 被爆者たちの戦後50年 | 栗原淑江著 | 1995/7/20 | |
| 389 | 七三一部隊と天皇・陸軍中央 | 吉見義明 | 1995/12/20 | |
| 392 | 核実験とフランス人 | 美帆シボ | 1996/2/20 | |
| 394 | なぜ今、日米安保か | 都留重人 | 1996/2/20 | |
| 401 | もんじゅ事故の行きつく先は? | 高木仁三郎 | 1996/4/22 | |
| 435 | 政教分離-地鎮祭から玉串料まで | 田中信尚 | 1997/8/20 | |
| 452 | 戦後を戦後以後考える ノン・モラルからの出発とは何か | 加藤典洋著 | 1998/4/20 | |
| 463 | アジア米軍と新ガイドライン | 梅林宏道著 | 1998/10/20 | |
| 466 | 中国人戦争被害者と戦後補償 | 松尾章一 | 1998/11/20 | |
| 467 | 戦後世代の戦争責任論-「敗戦後論」をめぐって- | 李順愛 | 1998/11/20 | |
| 478 | 周辺事態法Q&A | 新ガイドラインを考える会 | 1999/4/20 | |
| 487 | コソボ紛争-冷戦後の国際秩序の危機 | 町田幸彦 | 1999/8/20 | |
| 496 | 恐怖の臨界事故 | 原子力資料情報室 | 1999/12/20 | |
| 508 | 国際選挙監視とNGO | 首藤信彦、松浦香恵 | 2000/4/20 | |
| 511 | NPOはやわかりQ&A | 辻元清美、早瀬昇、松原明 | 2000/6/20 | |
| 515 | 暮らしの中の日米新ガイドライン-「周辺事態」を発動させないために | 井上ひさし、前田哲男、太田千枝子、平山誠一、村中哲也、赤羽数幸 | 2000/8/18 | |
| 530 | グローバリゼーションと戦争責任 | 金子勝 | 2001/2/20 | |
| 537 | ローマ法王-世界を駆けるヨハネ・パウロ2世 | 宮平宏、藤谷健 | 2001/5/18 | |
| 536 | 和解と共存への道 | 金大中 | 2001/5/18 | |
| 571 | 有事法制 何がめざされているか | 前田哲男 | 2002/6/20 | |
| 583 | パレスチナ、ジェニンの人々は語る-難民キャンプ イスラエル軍侵攻の爪痕- | 土井敏邦 | 2002/12/20 | |
| 597 | 地雷と人間 一人ひとりにできること | 地雷廃絶日本キャンペーン | 2003/7/4 | |
| 603 | 平和を創る発想術 紛争から和解へ | ヨハン・ガルトゥング 京都YWCAほーぽのぽの会訳 | 2003/8/7 | |
| 616 | イラク派兵を問う | 天木直人・池田香代子・野中広務・田島泰彦 | 2004/2/5 | |
| 618 | NPOがわかるQ&A | 早瀬昇、松原明 | 2004/3/5 | |
| 627 | 「原爆の絵」と出会う 込められた想いに耳を澄まして | 直野章子 | 2004/7/6 | |
| 628 | 第五福竜丸 ビキニ事件を現代に問う | 川崎昭一郎 | 2004/7/6 | |
| 631 | 米軍はイラクで何をしたのか | 土井敏邦 | 2004/8/4 | |
| 639 | 憲法九条、いまこそ旬 | 井上ひさし、梅原猛、大江健三郎、奥平康弘、小田実、加藤周一、澤地久枝、鶴見俊輔、三木睦子 | 2004/11/5 | |
| 657 | 憲法を変えて戦争へ行こうという世の中にしないための18人の発言 | 井筒和幸 [ほか] | 2005/8/2 | |
| 674 | 憲法九条はなぜ制定されたか | 古関彰一著 | 2006/4/5 | |
| 676 | 米軍再編 その狙いとは | 梅林宏道 | 2006/5/30 | |
| 684 | 被爆者はなぜ原爆症認定を求めるのか | 伊藤直子、田部知江子、中川重徳著 | 2006/9/28 | |
| 710 | ホロコーストを次世代に伝える アウシュヴィッツ・ミュージアムのガイドとして | 中谷剛著 | 2007/10/5 | |
| 735 | はだしのゲンはヒロシマを忘れない | 中沢啓治 | 2008/8/6 | |
| 788 | 爆撃 | ハワード・ジン著 ; 岸本和世, 荒井雅子訳 | 2010/8/3 | |
| 井上ひさしの言葉を継ぐために | 井上ひさし[ほか]著 | 2010/12/8 | ||
| 被爆を生きて 作品と生涯を語る | 林京子、島村輝・聞き手 | 2011/7/8 | ||
| 819 | 原発とヒロシマ 「原子力平和利用」の真相 | 田中利幸、ピーター・カズニック著 | 2011/10/7 | |
| 820 | 第五福竜丸から「3.11」後へ 被爆者大石又七の旅路 | 小沢節子著 | 2011/10/26 | |
| 887 | 非核芸術案内 核はどう描かれてきたか | 岡村幸宜著 | 2013/12/4 | |
| 906 | 核兵器を禁止する | 川崎哲著 | 2014/8/6 | |
| 944 | アメリカ人が伝えるヒロシマ 「平和の文化」をつくるために | スティーブン・リーパー著 | 2016/2/5 | |
| 964 | 《原爆の図》のある美術館 丸木位里、丸木俊の世界を伝える | 岡村幸宣著 | 2017/4/5 | |
| 978 | 核兵器を禁止する 条約が世界を変える 新版 | 川崎哲著 | 2018/2/15 | |
| 晴れた日に…雨の日に… 広島・長崎・第五福竜丸とともに | 山村茂雄著 | 2020/3/1 | ||
| 1028 | 明子のピアノ 被爆をこえて奏で継ぐ | 中村真人 著 | 2020/7/3 | |
| 1029 | 湯川秀樹の戦争と平和 ノーベル賞科学者が遺した希望 | 小沼通二 著 | 2020/8/4 | |
| 1048 | 被爆者からあなたに いま伝えたいこと | 日本原水爆被害者団体協議会編 | 2021/7/6 |
止
『広島市職労30年史』(広島市職員労働組合編・刊、19770701)<作業中>
内容
| 章 | 節 | ||
| 発刊にあたって 佐藤光雄 広島市職労30年史発刊を祝う 渡辺喜久治 発刊を記念して 迫田正利 |
|||
| 1 | 広島市職労前史-戦前のたたかい 3 | ||
| 1 | 日本労働運動の開幕と自治体労働者のたたかい 9 | ||
| 1、日本労働運動の開幕 9 2、明治期の自治体労働者のたたかい 11 |
|||
| 2 | 地方自治制度と広島市 13 | ||
| 1、天皇制下の地方自治とその解体 13 2、広島市の誕生 15 |
|||
| 3 | 米騒動と自治体労働者 20 | ||
| 1、大正7年の米騒動 20 2、米騒動と自治体労働者のたたかい 24 3、第1次大戦後の労働運動の高揚と自治体労働者のたたかい 26 |
|||
| 4 | 自治体労働者の組織化と満州事変までの情勢 28 | ||
| 1、自治体労働者の全国的うごき 28 2、無産政党のうごき 29 3、県下の組織確立 30 |
|||
| 5 | 労友会の活動と広島市役所事件 31 | ||
| 1、労友会の活動 32 2、広島市役所事件 34 |
|||
| 2 | 広島市職の結成と占領下のたたかい(昭和20年8月~25年12月)47 | ||
| 1 | 原爆と広島市役所 52 | ||
| 2 | 戦後民主化と県下の労働運動 61 | ||
| 1、占領と民主化 61 2、都市同盟、全公連の結成 63 3、県下の労働運動 65 4、呉市役所争議 69 |
|||
| 3 | 広島市職員組合の結成 73 | ||
| 4 | 2・1ストと広島市職の闘争 81 | ||
| 1、官公労働者の立ちあがり 81 2、中国地区都市労働組合連合会の結成 83 3、2・1ストヘの前進 86 4、県下の2・1スト 88 5、広島市職の2・1闘争 98 6、飲酒事件 106 |
|||
| 5 | 労働協約の締結 108 | ||
| 6 | 2・1スト後の活動 111 | ||
| 1、県労会議の結成 111 2、22年4月総選挙 114 3、県5市青年部協議会の結成 115 |
|||
| 7 | 自治労連・自治労広島県連結成と市職の役割 120 | ||
| 1、自治労連の結成 120 2、自治労広島県連の結成 123 3、広島市職員労働組合と改称 125 |
|||
| 8 | 労働基本権剥奪の政令201号と市職労の活動 131 | ||
| 1、占領政策の転換と労働運動への弾圧 131 2、マ書簡・政令201号反対闘争 133 3、24年1月総選挙にむけて 139 |
|||
| 9 | 日鋼広島争議支援と八谷書記長の逮捕 140 | ||
| 10 | 市職労首切り反対闘争 147 | ||
| 1、9月市議会の定数条例制定と第二組合結成 147 2、首切り反対闘争 152 |
|||
| 2 | 第2節 朝鮮戦争の勃発と平和闘争 171 1、ストックホルム・アピール 171 2、全労連解散と南小一副委員長の公職追放 174 |
||
| 3 | 組織の混迷をのりこえて-市職労の旗のもとに(昭和26年1月-30年12月)177 | ||
| 1 | 広島市職の発展 180 | ||
| 1、市職第1回定期大会 180 2、広島市水道労働組合の結成 196 3、広島市従業員組合の結成 197 4、広島市従業員・水道労働組合連合会の結成 198 |
|||
| 2 | 諸闘争の展開、市職から市職労へ 202 | ||
| 3 | 平和闘争の推進 213 | ||
| 自治労の結成と市職労の加盟 219 | |||
| 4 | 警職法・安保闘争をたたかう(昭和31年1月~35年12月)227 | ||
| 1 | 広島市財政再建計画とのたたかい 229 | ||
| 1、広島市自主財政再建4カ年計画案反対闘争 230 2、第6回定期大会 237 |
|||
| 2 | 学校給食婦の闘争 238 | ||
| 3 | 第7回定期大会と警職法闘争 243 | ||
| 4 | 准・臨時職員の待遇改善と定数化闘争 249 | ||
| 5 | 第8回定期大会と木次事件 255 | ||
| 6 | 13回定期大会と労金再開準備 261 | ||
| 7 | 安保反対闘争と三池闘争支援 270 | ||
| 8 | 7000人動員の35年の年末闘争 277 | ||
| 5 | 市職労の再建強化-高度経済成長下でのたたかい(昭和36年1月~40年12月)299 | ||
| 1 | 市労連結成と公務員共闘統一賃闘の推進 300 | ||
| 1、市職水道共闘会議の結成 300 2、第2次賃闘・1率5000円要求と再計算闘争 302 3、市職労第17回定期大会 307 4、第3次賃闘 309 5、共済組合の設立と市職労の厚生活動 311 6、第4次賃金闘争-5日間の座り込み 312 7、第5次賃闘-1律7000円賃上げ要求 316 8、市労連の結成 319 9、第6次賃闘-10・22スト中止 320 |
|||
| 2 | 自治研活動と市職の取り組み 324 | ||
| 3 | 組織強化のたたかい329 | ||
| 1、県本都との連繋強化 329 2、相良心宗元委員長の死去 330 3、藤井坦副委員長の死去 334 4、渡部保副委員長の死去 335 |
|||
| 4 | 平和運動の推進 336 | ||
| 1市長と連名の米ソ両首脳宛核実験停止要請とライシャワー米大使の返書 336 2、キユーバ危機と市職のアメリカヘの抗議 341 3、原水禁運動の分裂と市職労の対応 342 |
|||
| 6 | 70年代闘争へ-自治労産別統一闘争の先頭に立って(昭和41年1月~47年12月)347 | ||
| 1 | 統一ストライキによる賃金闘争の推進 348 | ||
| 1、第7次賃闘-10・22スト成功 348 2、公安調査庁・県警のスパイ摘発 353 3、第8次~第10次賃闘 356 4、70年代賃闘 362 |
|||
| 2 | 新全総・広域行政・コンピューターと反合理化闘争 369 | ||
| 1、反合理化闘争史 369 2、清掃合理化反対闘争 373 |
|||
| 3 | 青婦部再建と青婦・保協活動 375 | ||
| 1、青婦活動の歩み 375 2、青年部の再建 377 3、保育園協議会の結成と活動 382 |
|||
| 4 | 平和と民主主義を守るたたかい 386 | ||
| 1、原爆ドーム保存運動 386 2、大本営復元反対のたたかい 387 3、ベトナム反戦闘争 389 |
|||
| 5 | 門田委員長のヨーロッパ派遣 390 | ||
| 6 | 「明るい民主市政をつくる会」結成と46年市長選 393 | ||
| 7 | 労働基本権奪還闘争 395 | ||
| 8 | 組織問題-職場に労働組合を! 398 | ||
| 1、組織問題の歴史的経緯 398 2、下水協の分裂 402 |
|||
| 終 | 職場に労働組合を-機関紙に見る最近の市職労 413 | ||
| 座談会 | |||
| 在広歴代委員長座談会 | |||
| 運動を回顧し、市職労に期待すること 423 | |||
| 中央執行部座談会 | |||
| 広島市職労年表 | |||
| 昭和20年(8月)455 | |||
| <中略> | |||
| 昭和45年 616 | |||
| 歴代役員・資料 | |||
| 歴代役員 621 人事院勧告の推移一覧表及び賃闘結果 632 夏季・年末・年度末手当の変遷 642 広島市職労組織人員の推移 644 広島市職員労働組合規約(現行)645 |
|||
| 回想記 | |||
| 2・1ストのころ 竹内多一 98 2・1スト前夜 藤本千万太 99 レッド・パージ秘話 田窪真吾 153 わが闘いの記録 村田亘 154 法廷闘争期間中のたたかい 畑矢英雄 157 分裂の克服、組織統一のこと 中村正忠 201 広島県連書記長時代 沼田常雄 209 市従から市職ヘ-組織存続のための苦闘 石田昇 209 「座り込み」と徹夜交渉のくりかえし 川井郁代 240 渡辺市長宅へ提灯デモ 吉田司 245 労金、クーポン事件の後始末 林唯雄 259 大阪衛都連の交流と准臨職定数化闘争 石川武彦 295 青年部再建の頃 中塩光治 379 婦人部再建 池田淑子 381 保育園協議会発足の頃 石川秀子 385 組合の再建と国際交流 門田高亨 392 清掃協議会結成と私 新谷隆治 403 |
|||
止
第5分科会関係資料3 宇吹メモ
| 第10回地域・自治体問題全国研究大会予稿集 |
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