2019(日録)

日録(2019年1月)

事項
01  謹賀新年<クリック> 高尾神社初詣の帰路に野呂山(瀬戸内海国立公園)から昇る朝日と朝日に照らされた絵下山(この裏側は昨夏の集中豪雨で甚大な被害を被った)を撮影。
01 コンビニで新聞を購入。宅配紙を含め7紙の内容点検。~2日。感想句=<「カク」が消え 「マル」が躍った 元旦報道>
 01   年賀状関連の整理作業。~3日。
09  ネットで注文した「アジア研究半世紀の軌跡 今堀誠二遺稿集」が届く。
11 昨年12月3日に折り始めた千羽鶴の糸通しを試行。25羽×3。
15 自宅資料のヒロシマ遺文のカテゴリー別整理に着手。
17 般若心経を写経(初めて)。
23 藤居資料の配置状況を確認。
25 WHO(人物)データの校訂作業開始。
26 広島平和公園及びその周辺を取材(今年初)。
26 広島原爆被爆からの日数26836日(「地球平和監視時計」情報)
 日録(2019年2月)
事項
 01  新聞記事切り抜き(1月以前分の分類整理)。~日。
02  TOPページの更新。
 03  親戚の法事(呉市内寺院)。正信偈・仏説阿弥陀経を唱和。
04 昨年12月3日から始めた折り鶴が500羽を越える。
 10 WHO( 人物)関係の新聞記事の整理。~14日。
14 ヒロシマ遺文(1月忌)の校訂作業。
16 ヒロシマ遺文(2月忌)の校訂作業。
18 人物WHO関係のデータと新聞切り抜きの整理。~20日。
21 広島市立図書館・広島城周辺のモニュメントを撮影。
22 2018年4月24日以降の朝鮮半島非核化の動向を追う新聞切り抜きの整理。
24 新聞切り抜き(「朝鮮半島非核化」「核軍縮(国連)」「国際ヒロシマ」)をファイル。
25 新聞切り抜き「国際ヒロシマ」をファイル。
 日録(2019年3月)
 事項
01 献花の撮影(自宅・実家・倉庫)
01 ヒロシマ遺文TOPページの更新。
02 「芸備地方史」(芸備地方史研究会機関誌)の所蔵分を見つけ出す。
03 「芸備地方史」の内容検討。~4日。
05 「ヒロシマ遺文」の投稿「3月忌」関係を更新。
06 「ヒロシマ遺文」の投稿「3月忌―内田恵美子・峠三吉」を更新。
08  09:13たまたま立ち寄った広島赤十字・原爆病院の出口で「被爆資料室」という部屋があることを知る。鍵がかかっていたので受付で閲覧方法を尋ねる。社会課の人が対応。一般には公開されていない、公開依頼書を提出するようにとのこと。資料<『平和学習~核兵器のない平和な世界の実現に向けて~ 平成30年度版』(日本赤十字社 広島赤十字・原爆病院)>をいただく。
08 広島県立文書館。戦後30年度第3回収蔵文書の紹介展を閲覧。『広島県教育時報 創刊号』(1949年11月)の表紙絵に原爆ドームを使用していた。
08 広島県立文書館閲覧室。『中国新聞』(1964年東京オリンピック聖火リレー関係記事)と広島県明治100年記念行事等協議会関係資料の2件を閲覧。
08 広島県立文書館閲覧室の利用者は私以外に1人だけ。知り合いの長崎在住の歴史研究者だった。
08 地球平和監視時計(広島平和記念資料館設置)情報=広島への原爆投下からの日数=26877日。最後の核実験からの日数=450日。
08 広島平和記念資料館第25回展示検討会議。展示整備工事の視察。
08 16:00~平和公園調査。峠三吉詩碑、原爆の子の像。青年団体石碑。原民喜詩碑。第1回平和祭記念樹。
11 東日本大震災関連報道・資料の整理。
12  「ヒロシマ遺文―自分史」に「フェイスブックより」の2012・2013年分を投稿。
13 NHK総合:歴史秘話ヒストリア「「軍港・呉と戦艦大和“世界の片隅”の町 悲劇と復興」」を観る。
15 広島調査。御幸橋―修道学園―広島県立文書館―大学堂書店―広島市公文書館。
 23  ピカ資料研究所コンテナ倉庫の資料整理。約半分の仕分け(全国的に流布している資料を省く)作業を終了。
25  「ヒロシマ遺文」のカテゴリーに「ヒロシマNGO」を新設。
28  広島県立文書館。15日に申し入れた藤居平一資料の寄贈依頼が承認されたとのこと。

日録(2019年4月) 

事項
01 広島県議会議員選挙不在者投票。
02 コンビニで7紙(1面トップで「令和」を取り上げたスポーツ紙3紙を含む)を購入。
 03  月忌とWHO資料の整理。
 06 『ヒロシマのこだまに メアリ・マクミランと広島』(藤原茂編、溪水社 [渓水社]19800525)読了。
10 現代史研究会編『戦後日本の国家権力』(著者代表:石井金一郎)を広島県立図書館にインターネット予約。初の試み。 <4月15日、地元の昭和図書館で受け取る>
10 ヒロシマ遺文「カテゴリー・原爆資料」を「原爆被害白書」と変更し、内容の校訂作業。
11  WHOデータと山田浩、石井金一郎関連資料の整理。ヒロシマ遺文へ投稿。
14   ピカ資料研究所コンテナ倉庫の資料整理。
17  広島へ。秦野裕子・藤居平一両氏の墓参。
17 広島県立文書館へ北西允旧蔵資料3箱とマイクロフィッシュ1箱を持参。寄贈申込書を書く。
17 比治山陸軍墓地取材。
18 ヒロシマ遺文のトップページの更新。ヒロシマNGO関係の投稿。
24 ピカ研資料整理開始。
27 2018年12月3日から折り始めた鶴が千羽を超える。
DSC01769
29 ヒロシマ遺文のカテゴリー=ヒロシマNGOの校訂作業。
30 コンビニで7紙(1面トップで令和を取り上げたスポーツ紙3紙を含む)を購入。昼前、新聞販売所へ。中国新聞新元号記念セット(500円)を予約。
30 ピカ研資料整理。
30 NHKスペシャル「日本人と天皇」を視聴。

日録(2019年5月) 

事項
1 コンビニで5紙を購入。令和改元報道検討のため
1 ピカ研資料整理。~
2  コンビニで4紙を購入。
 2  山代巴『君はいまどこにいるか』(ちくま少年図書館26歴史の本、19750528)再読。甲神部隊の被爆・農村工作隊の様子を示す個所に多くの線が引いてある。今回は、新憲法の精神を自らのものにする歩みの始まりとして一気読み。
3  ヒロシマ遺文のカテゴリー=「ヒロシマNGO」の柱建ての再検討と「投稿」の校訂作業。~
10  広島県内部落問題関係資料を引き出す。
11  桜が丘にあった平和教育関係資料を持ち帰る。
12  ピカ研資料整理と並行して ヒロシマ遺文の「ヒロシマNGO」に投稿。
18 広島県立文書館より北西資料3箱とマイクロフィッシュの「文書等受領書」が届く。記述内容=「呉市 宇吹暁氏所蔵文書 264点」<封筒一括書類・簿冊・冊子等46点、マイクロフィルム5本、マイクロフィッシュ213枚>令和元年5月17日付、広島県立文書館長名)
21 母の書斎にあった『吉浦郷土史研究会』のデータをヒロシマ遺文に投稿。
22 呉市民劇場例会「日色ともえ+マリオネット公演 語りと音楽の夕べ」。会場:絆ホール。日色ともえ=茨木のり子の詩を中心とした朗読。峠三吉の詩も含む。日色情報によると、毎年夏恒例となっていた「夏の雲はわすれない ヒロシマ・ナガサキ1945年」の公演活動は、今年が最後とのこと。
24 12日から今日までの「ヒロシマ遺文」への主な投稿=「火幻」、「青史」、「真樹」、「安芸文学」、「広鉄文化会議」、「広島真生活協会」、「セブンウィークリー」、「場」、「政治経済セミナー」、「文化通信」、「大学生活協同組合」、「方向感覚の会」、「晩鐘」<以上はピカ研資料>。
26  幻吉氏の墓参と偲ぶ会。
26 南方特別留学生ユソフ氏の墓参。
31 28日からこの日までの「ヒロシマ遺文」への主な投稿=「『ひろしま』(広島県文化会議)」「『ひろしま』(広島県文化団体連絡会議)」「ひろしま随筆同人会」「いづみ(広島県警)」。「『広大文学』(広島大学文芸部)」、「黒雨以後の会(こくういごのかい)」、「広島作家同人会」、「郷土(郷土クラブ)」、「『凾<文学と評論>』」、「雑誌創刊号一覧(ピカ研所蔵)」<以上はピカ研資料>。「社会運動史研究会(1990年設立)」「河図洛書-渓水社十周年記念」。「私と「風化」」

日録(2019年6月) 

事項
 3  実家にあった藤居・内田・秦野関係を全て倉庫に移動。倉庫の世界遺産関係資料の一部を移動。
6 6月1日から今日までの主な投稿=「『原爆と文学』目次」、「吉島被爆者の会」。「広島詩人会議」、「白炎短歌会」・「週刊広島(広報出版センター)」。「広島児童文学研究会」、「広島市職員共済組合文化部会文芸部」、「『広銀行報』(広島銀行)」、「『中国公論』(19551230)」。「『女性自身』(光文社)」、「大阪市原爆被害者の会(発行資料一覧)」。<以上はピカ研資料>。「広島平和問題談話会(略年表)」、
 10  次の千羽をめざして折り紙を再開。父の25回忌法要。正信偈和讃。
 13  連休明けから中断していた新聞3紙の切り抜きの再開。
 14  聞切り抜き。5月分を終了。
17 自宅で日本パグウォッシュ会議・科学者京都会議、Nobel Peace Prize、平和研究関係の資料整理。
21 6月1日以降の新聞切り抜きを始める。
22 久しぶりの広島。シャレオの古本市を覗く。
22 原爆資料館の地球平和監視時計。「広島への原爆投下から26983日」
24 自宅の原爆慰霊碑、被爆遺跡関係資料の整理。~26日。
27 講義用のレジメ作成のために必要な資料とデータの整理。~30日。

日録(2019年7月)

事項
 1  呉空襲犠牲者慰霊・恒久平和祈念の日。町内放送が12時15分から1分間の黙とうを呼びかける。
 1  カテゴリーの構成の検討と再編成
 6  西日本豪雨から1年。町内放送が正午から1分間の黙とうを呼びかける。
6 ユネスコ世界遺産委員会(アゼルバイジャン、6月30日~7月10日)。日本は「百舌鳥・古市古墳群」を推薦。6日午後5時半すぎに登録を決定。
8 広島大学東千田キャンパス(講義)
13 広島平和記念公園の調査。
13 「「広島平和記念都市建設法制定70周年記念シンポジウム―平和への思いの共有」(広島市・日本都市計画学会中国・四国支部主催)」を30分ほど聴講。
18 広島大学霞キャンパス(講義)
19 NHKテレビ「グラウンドちゅうごく:バックミラーの中の“原爆市長”~復興に散った命の素描~」。浜井市長の手帳が映しこまれていた。広島県史・広島県戦災史などの編さんにあたり、所在を探していたもの。
21 第25回参議院議員通常選挙投開票。広島テレビの出口調査で投票内容を聞かれる。初めての経験。
 23  新日本婦人の会呉支部「ヒロシマ・ナガサキ原爆と人間」パネル展。絵本「怒り地蔵」(山口勇子作・四国五郎絵)の読み聞かせを聴く。呉市役所1階ロビー。22~26日。
 25  広島大学医学部医学資料館。企画展:「被爆建物壁面部材の展示会」(広島アンデルセンの北側壁面の一部)、主催:広島大学原爆瓦発送之会 会長 嘉陽礼文」
 25  広島大学霞キャンパス(講義)
25 広島大学病院YHRPミュージアム(2018年10月17日開館)。
 27 「日本遺産「呉鎮守府」開庁130周年記念 呉サマーフェスタ2019」(海上自衛隊呉地方総監部城山グラウンド)。12:00オープニングステージSTU48、呉市の高校生等500人によるバイタリティダンス。「旧呉鎮守府司令部地下作戦室―呉高専による地下壕調査の概要」。昼食に呉海自カレー。
 29  NNNドキュメント「色彩の記憶~よみがえるヒロシマ~」。(広島テレビ)視聴。

日録(2019年8月)

事項
01 「ヒロシマ・ナガサキ被爆の実相等に関するポスター展」。呉市役所ロビー。観覧。
 02  NHK総合テレビ「グラウンドちゅうごく:二つの戦争を生き延びて~ある”原爆孤児”の戦後~」視聴。
02 NHK総合テレビ「アニメ大好きだったあなたへ―ヒバクシャからの手紙―」視聴。
02 <米ロ中距離核戦力(INF)廃棄条約失効>
 03  NHK/ETV特集「高校生が描くヒロシマ 原爆の惨状を絵で再現」<視聴>
04 原爆資料館。地球平和監視時計。「広島への原爆投下から日数=27026日」、「最後の核実験<2月13日ネバダ州で臨界前核実験>からの日数=0172日」。
04 広島女学院大学「チャペル」「栗原貞子平和文庫」見学。講義。
04 八丁座「映画ひろしま―1945年8月6日、原子雲の下の真実―」 (デジタルリマスター版(1h44)17:05~18:50)<視聴>
05 広島テレビ午前0時55分~30分「原爆の絵 高校生が描く”ヒロシマ”」<視聴>
05 BS1スペシャル「ヒロシマの画家 四國五郎が伝える戦争の記憶」<視聴>
06 町内のコンビニで朝刊5紙を購入。
06 広島市原爆死没者慰霊式・平和祈念式典参列。
06 原爆資料館の地球平和監視時計。「広島への原爆投下から日数=27028日」、「最後の核実験からの日数=0174日」。
06 ピースナイター。カープvs横浜DeNAベイスターズ。Mazda Zoom-Zoom スタジアム広島。内野自由席で応援。カープが8対4で勝利。最後まで見たので呉駅からの最終バスに乗り遅れる。
06 NHKスペシャル「“ヒロシマの声”がきこえますか~生まれ変わった原爆資料館~ 」。<視聴>
07 町内のコンビニで朝刊5紙+スポーツ紙2紙(ピースナイターを1面に掲載していた)を購入。
08 広島市立中央図書館令和元年度被爆体験継承事業企画展「ヒロシマの記憶を伝える ~町と人々の暮らし~」<観覧>
08 広島市民劇場。:「黒い雨―8月6日広島にて、矢須子―」(主催:劇団民芸。出演:奈良岡朋子)。於県民文化センター。<観劇>
09 長崎原爆犠牲者慰霊平和祈念式典。町内放送の呼びかけで黙とう。
09 NHK 「もういちど“長崎の原爆”をみつめる「“焼き場に立つ少年”をさがして」」(25分)視聴。
09 RCC中国放送「ニュース6」内の企画番組「ヒロシマの礎 第1回」。藤居平一を取り上げる。宇吹のコメント(8月4日収録)あり。約8分。
10 NHK ETV特集「忘れられた“ひろしま”~8万8千人が演じた“あの日”~」(60分)視聴。
12  自宅に残っていたピカ研資料(田原資料)を桜が丘の倉庫に移す。
15 全国戦没者追悼式。台風10号関連の町内放送はあったが、正午の連絡はなし。テレビの実況放送に合わせ黙とう。
 15  NHKスペシャル:全貌「二・二六事件」視聴。
15 ヒロシマ遺文に投稿「広島国際アニメーションフェスティバル」「原爆死没者慰霊式典の記録(2015年)」
16 ヒロシマ遺文に投稿「駐日大使の平和メッセージ(1999年)」「大使の平和メッセージ-21世紀を平和な時代に」
17  ヒロシマ遺文に投稿「広島平和コンサート(1985年 )」
17 ETV特集「少女たちがみつめた長崎」視聴。
18  2019せこへい美術館。会場:旧日本銀行広島支店。10日~18日。<観覧希望>
19 ヒロシマ遺文に投稿「原爆被害者の組織化の萌芽」「原爆死没者の追悼行事主催者一覧(1945年)」「原爆第1号吉川清の試み」「原爆乙女の会」「原爆の子友の会」
 22  倉庫のABCC、被爆者対策関係資料の箱を自宅に移動。
 23  倉庫のマンハッタン資料・SBS資料1箱分を自宅に持ち帰る。ジーメス神父の被爆体験談のコピーを電子化。
24 第25回平和のための広島の戦争展を観覧。(会場:県民文化センター。23~26日)。
26 N氏、来宅。「医療法、ABCC、被爆者運動」について意見交換。
 27  8月分の新聞の切り抜き作業。~28日。
 28  BS1スペシャル「隠された戦争協力―朝鮮戦争と日本人」(8月18日放送)を視聴。
 29 ヒロシマ遺文に投稿「広島県労働組合総連合」「広島県母親連絡会」。
30 久しぶりの晴れ間。実家と倉庫の草抜き。
30 BS12(トゥエルビ)「核の記憶~89歳ジャーナリスト[鈴木昭典=1月31日死去]最後の問い」視聴。

 日録(2019年9月)

事項
1 ヒロシマ遺文のトップページの校訂作業とWHOデータの整理。
 3  ヒロシマ遺文への投稿=「ビキニ水爆被災資料集」
4 ヒロシマ遺文への投稿=「広島原爆障害研究会」
 5  ヒロシマ遺文への投稿=「私のヒジヤマメイト」
6 ヒロシマ遺文への投稿=「国会会議録の中のヒロシマ・ナガサキ(帝国議会期間)」
7 ヒロシマ遺文への投稿=「国会会議録の中のヒロシマ・ナガサキ(第1~11回)」
8 ヒロシマ遺文への投稿=「国会会議録の中のヒロシマ・ナガサキ(第12~18回)」「同前第19回」「国会論議の中の原爆被害(1945年9月~52年7月)」
 9  ヒロシマ遺文への投稿=「国立予防衛生研究所」、「被爆者7団体(広島)」、「被爆者5団体(長崎)」。
10 ヒロシマ遺文への投稿=「原爆の被爆者に及ぼした社会的影響」、「「資料調査通信」記事一覧」
11 ヒロシマ遺文への投稿=「広島市における原爆障害者対策に関する調査概要(目次)」「原爆裁判」「原爆被害の損害賠償を求める裁判(岡本尚一、原爆被害者の会)」
12 ヒロシマ遺文への投稿=「平和擁護広島大会(19491002)」「岡本尚一『原爆民訴或問』(抄)(1953年5月)」
13  ヒロシマ遺文への投稿=「世界連邦アジア会議報告書(19530201)」、「世界連邦運動ヒロシマ25年史(19720625)」。投稿「昭和天皇実録」の補訂作業。
15 倉庫の世界遺産関係の原爆ドーム・厳島関係分を自宅に持ち帰る。
15 浅野氏広島城入城400年記念事業:時代行列・入城行列。<見学できず>
16 世界遺産関係の資料を整理。
17 ヒロシマ遺文への投稿=「国会会議録の中の世界遺産」
17 ~30日。第74回国連総会(米国・ニューヨーク)。
18 世界遺産「厳島神社」関係の資料整理。
19 自宅書棚、倉庫で原爆死没者数関係資料を探し出す。
20 原爆死没者数関係資料の検討。
20 広島大学医学部医学資料館「ヒロシマに挑む 原爆投下の広島で実相究明に取り組む医学者たちの始動期の軌跡(企画・製作:広島大学原爆放射線医科学研究所附属被ばく資料調査解析部)」。8月5日~9月20日。<観覧できず>
21 広島へ。平和公園と原爆資料館を調査。「原爆投下からの日数27074日、最後の核実験からの日数220日」。
22 ヒロシマ遺文への投稿=「国連訪問レポート(1976)」、「国際連合訪問の状況(日程順)」
22 広島県・広島市母親大会。会場:呉市・広市民センター。
 23  ヒロシマ遺文への投稿=「国際連合訪問の経緯(1975~76年 )」
 30  ヒロシマ遺文への投稿=「核兵器廃絶を訴える被爆者国際遊説(1985)」、「佐々木優秋」

参考リンク

日録(2019年1~)

月忌=各月に亡くなった人々
1月忌<一覧>献花(1月 7月忌<一覧>献花(7月
2月忌<一覧>献花(2月 8月忌<一覧>献花(8月
 3月忌<一覧>献花(3月 9月忌<一覧>献花(9月
4月忌<一覧>献花(4月 10月忌<一覧>献花(10月
5月忌<一覧>献花(5月 11月忌<一覧>献花(11月
6月忌<一覧>献花(6月 12月忌<一覧>献花(12月