『人間はなぜ非人間的になれるのか』(塚原史、ちくま新書、20001020)
内容<作業中>
| 章 | |||
| はじめに―「人間」という逆説 | |||
| 序 | アウシュビッツへの旅 | ||
| 1 | 全体―個から全体へ | ||
| 2 | 無意味―アヴァンギャルドからファシズムへ | ||
| 3 | 未開―岡本太郎「太陽の塔」の謎 | ||
| 4 | 無意識―理性から狂気へ | ||
| 終 | 幼年期の終わりを超えて | ||
| 「20世紀がまだアウシュビッツも広島・長崎も、そしてその後の「平和と繁栄」が生み出した高度消費社会も知らなかった時代」p.207 | |||
| あとがき | |||
止
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『人間はなぜ非人間的になれるのか』(塚原史、ちくま新書、20001020)
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| 章 | |||
| はじめに―「人間」という逆説 | |||
| 序 | アウシュビッツへの旅 | ||
| 1 | 全体―個から全体へ | ||
| 2 | 無意味―アヴァンギャルドからファシズムへ | ||
| 3 | 未開―岡本太郎「太陽の塔」の謎 | ||
| 4 | 無意識―理性から狂気へ | ||
| 終 | 幼年期の終わりを超えて | ||
| 「20世紀がまだアウシュビッツも広島・長崎も、そしてその後の「平和と繁栄」が生み出した高度消費社会も知らなかった時代」p.207 | |||
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