ubuki のすべての投稿

広島商科大学マンドリンクラブ第6回定期演奏会記念レコード

『広島商科大学マンドリンクラブ第6回定期演奏会記念レコード 交響幻想曲”シルクロード”』(製造・ポリドール株式会社 19701120)

内容<作業中>

第楽章
1 序奏とキャラバンの出発
2 死の砂漠と葱嶺の出現
3 緑の都サマルカンド
4 蜃気楼とカラ・ブラン
5 バクダートの夕暮れと歓楽の夜
6 月下のキャラバンとを襲う群盗
7 静かなる地中海への船旅(リュートの歌)
8 ローマへの帰還(アッピア街道)
Cello ・・・・宇吹幸男・

雑誌で見る戦後史

『雑誌で見る戦後史』(福島壽郎〈福島寿郎〉、大月書店、19870402)

内容<作業中>

 頁
敗戦への道  005
 「北支事変」から「支那事変」へ  006
 銃後の生活  008
 「大東亜戦争」  012
言論弾圧 014
敗戦の日 018
 《紀田純一郎「僕は君を許せない」》 020
 《日本共産党出版局「われら感謝すべきか―マッカーサー元帥の解任とその業績」》
アメリカ、アメリカ、アメリカ  021
 占領軍の進駐
 ゼネラル・マッカーサー
 民主化の嵐  028
   《巣鴨・東京裁判など》 030
  《戦後最初の天皇の写真集》 031
占領下の検閲 032
  《発行されなかった朝日新聞1945年9月19日付、20日   付》  034
 カムカム英語とリーダイ
 《徳岡孝夫「終戦直後に見た雑誌」》  040
大家の復興と自由の嵐  041
 雑誌の転向と改題  042
 「新生」と青山虎之助
新興雑誌の開花
地方誌と文芸誌
 大衆文芸と作家達
 Ⅳ  真相はこうだ  067
 報道の真実
昭和20年代の翳
 第三次世界大戦の危機
大衆娯楽の復活 081
 野球と花形選手
 映画と舞台
カストリ雑誌と性風俗
女性の進出と自立  097
 女性誌の隆盛
 民主教育とお母さん
女性と商品広告
明るく、豊かに、広く  113
 少年・少女雑誌
 マンガの主人公
懐かしい挿絵
週刊誌時代を追う
 戦後週刊誌創刊録
 特集記事を拾う
 マスコミの功罪
思い出の本、懐かしい本  147
 ベストセラー戦後史
 戦後の文庫・新書
戦後雑誌検証  163
 タイトルの変遷
 戦後雑誌広告のあゆみ
記念号と世相
 そして、今―あとがきにかえて  184
 戦後雑誌群書類従  186

1985年6月世界核戦争が起ったら-人類と地球の運命

『1985年6月世界核戦争が起ったら-人類と地球の運命』(スウェ-デン王立科学アカデミ-(編)、岩波書店(刊)、19830727)

内容<作業中>

タイトル 著者
まえがき
世界核戦争 その兵器庫 F・バーナビー 1
F・バーナビー J・ロートブラット 16
核兵器使用の結末
基準シナリオ 核戦争はいかに戦われるか 「アンビオ」諮問グループ 33
4  疫学的にみた核戦争 その未来は病気と死 H・ミドルトン 45
5  世界核戦争後の放射能と人間 J・E・コグル P・J・リンドップ 55
6 核戦争後の大気 昼なお暗く P・J・クルッツェン  J・W・バークス 68
付録I  核爆発による酸化窒素の生成とその空間的分布 85
付録II  研究に使ったコンピューター・モデル 87
7  世界の淡水供給 K・G・ウェツェル 88
8 海の生態系はどうなるか A・H・セイモア 97
9 農業への影響 E・A・ボンディエッティ 109
10 電離放射線と生物界 G・M・ウッドウェル 117
11  経済 中世の暗黒時代に後戻り Y・ローラン 128
12  世界の食糧供給は H・W・ジョアト 135
13 人間の行動はどう変わるか E・I・チャゾフ M・E・バルタニアン 144
14 「アンビオ」の結論 「アンビオ」諮問グループ 148
15  東西ドイツでの「限定」核戦争の結果 W・A・アーキン F・V・ヒッベル B・G・レビ 152
 1  両ドイツでの核戦争の目標 154
 2  ヨーロッパで使われる核兵器 160
 3 中性子爆弾 166
核戦争の結果について最近の文献 170
略語・用語解説 172
訳者あとがき 175
参考文献と注

 

 

 

 

 

アジア競技大会

『アジア競技大会』(児玉克哉、中国新聞社刊、19940718)

内容

はじめに
1 アジア競技大会の創設
大会前史9/九カ国で連盟創立11/日本参加への道13/「若干の支障ありたるも…」15/選手団派遣へ募金運動17/日本に正式メンバーシップ19/日本、メダル六一個21/フェアプレー好感23/反英感情とスローガン25/日本、実行委員に28
2 発展するアジア競技大会
主導権争い33/日比賠償交渉35/罵声から拍手へ37/陸上で三つの日本新39/異文化の体験41/第三回大会を東京で45/神宮外苑に五輪施設47/影落とす「二つの中国」49/直前のパニック51/選手村はホテル53/初めての聖火リレー55/開会式に八万人58/首位揺らぐ日本陸上59/オリンピックヘの道62
3 揺れるアジア競技大会
入国拒否された二国69/正式大会か友好祭か71/「運にまかせて…」73/宗教と政治の影?75/七二の大会新記録77/暗雲漂うバンコク大会80/韓国が躍進、金一二個83/初の文化使節交歓86
4 地域対立を越えて
二度目のバンコク大会91/貧困と災害92/急成長の日本に妬み94/新しい顔ぶれとともに98/中国参加と台湾の脱退100/テロに備えて102/試合ボイコットも104/ドーピング問題106/日本退潮の兆し108/オイルダラー大会112/五輪旗なしの大会114/中国の躍進116/再び発
祥の地で119/日本と中国、首位争い120/OCAの発足122
5 中・韓・日時代の幕開け
分断の国で129/イラン・イラク戦争の影132/柔道で韓国が六種目制覇134/北京大会に台湾の参加136/天安門事件の後遺症138/開会直前、クウェート侵攻140/さんざんの成績143/伝統競技加わる145
6 広島開催への道
誘致運動151/北京市の立候補154/九〇年は北京、九四年に広島158/順調な準備進む160/カンボジアが復帰163
思い出のア大会 第1回~第11回
資料編
資料1アジアの国・地域の概要169/資料2アジア競技大会の記録176/資料3主な大会関連用語178
あとがき

2026年1月(日録)

2026年1月(日録)

 日  できごと
 01  ヒロシマ遺文への投稿=2026元旦報道<新聞>
 02  ヒロシマ遺文への投稿=「2025年1月(日録)」、「ヒロシマから平和な未来を」、「2026年(日録)
 03
 04  (
 05  ヒロシマ遺文への投稿=「書誌2026一覧
 06  ヒロシマ遺文への投稿=「アジア競技大会
 07  ヒロシマ遺文への投稿=「1985年6月世界核戦争が起ったら-人類と地球の運命
 08  ヒロシマ遺文への投稿=「雑誌で見る戦後史
 09
 10
11
12

 

ヒロシマから平和な未来を

『ヒロシマから平和な未来を―アジア青年平和フォーラム発言報告集』(日本青年学生平和友好祭実行委員会、19940228)

内容<作業中>

 頁
 01  報告集の発刊にあたって
 02  アジア青年平和フォーラム・プログラム
 04  海外代表参加者
 05  閉会集会
05  主催者あいさつ
 06  現地代表者あいさつ
 07  来賓あいさつ
  12  第一議題
 45  特別議題
 64  第2議題
 86  閉会集会
86  特別報告 ジュリー・マツィーラ・ANC駐日代表
 86  広島県原水禁あいさつ 宮崎安男
 88
 90
 94
 95  閉会あいさつ 秋光民恵・広島県労働センター女性連絡会議

2025年1月(日録)

2025年1月(日録)

できごと
01
 02
03
 04
05 )ヒロシマ遺文への投稿=「軍艦島上陸周遊クルーズ 20170524」、「明治日本の産業革命遺産 製鉄・製鋼、造船、石炭産業
 06
 07
08
 09
10  ヒロシマ遺文への投稿=「吉岡幸雄」、「原爆ゆるすまじ(広島県被爆者の手記編集委員会編)
11   ヒロシマ遺文への投稿=「15歳のナガサキ原爆
12 )ヒロシマ遺文への投稿=「高校生1万人署名活動」、「ナガサキノート 若手記者が聞く被爆者の物語
13
 14  ヒロシマ遺文への投稿=「物語私の広大医学部60年史
15   ヒロシマ遺文への投稿=「被爆者とともに-被爆40年に当って
16  ヒロシマ遺文への投稿=「あの日 昭和20年の記憶 終戦60年企画 上」、「飯森の父母と子どもで綴る戦争、原爆の記録」、「あの日 昭和20年の記憶 終戦60年企画 下
 17
18   ヒロシマ遺文への投稿=「2025年1月(日録)
19
20  ヒロシマ遺文への投稿=「資料年表:木野普見雄
21  ヒロシマ遺文への投稿=「資料年表:黒瀬真一郎」、「山田かん
22  ヒロシマ遺文への投稿=「長崎県文芸」、
23  ヒロシマ遺文への投稿=「長崎文学懇話会」、「長崎県俳句協会
24  ヒロシマ遺文への投稿=「長崎県職員原爆慰霊碑」、「八月九日・巡りくる夏の日に-長崎県庁職員の被爆証言
25  ヒロシマ遺文への投稿=「短歌長崎
26 )ヒロシマ遺文への投稿=「橋BRIDGE
 27  ヒロシマ遺文への投稿=「長崎医大原子爆弾救護報告(週間朝日臨時増刊)
28  ヒロシマ遺文への投稿=「資料年表:堀場清子
 29  ヒロシマ遺文への投稿=「資料年表:副島まち子」、「あの日あの時 私達の原爆体験記集」、「原爆前後 思い出集世話人編
 30  ヒロシマ遺文への投稿=「あの日から今もなお-母のヒロシマ原爆戦史」、「いのちの籠 2022.10 第52号
  ヒロシマ遺文への投稿=

2026元旦報道<新聞>

2026元日報道<新聞> 〈作業中

中国新聞 メモ
見出し
1 いい年になりますように ヒロシマ護国神社などに幸先詣
天風録 丙午:60年おきの丙午〈ひのえうま〉
2 この人 山下竜一 広島青年会議所の幹事長に就任
5 オピニオン 聞く歩く考える 梅原季哉 2,026年世界の核情勢
社説 不寛容の時代に 分断ではなく「第三の道」探ろう
6 特集 劇作家・平田オリザさんに聞く 深まる分断。どう生きるべきか
9 特集 今年は「丙午」 1966年生まれ鈴木保奈美さんに聞く 女性に迷信「気性激しい」 1966年生まれの女性たち
14 全面広告
朝日新聞(大阪本社)  メモ
1 朝日賞 4氏に決まる 吉田裕〈ゆたか〉 「アジア・太平洋戦争」の実態解明と戦争体験の継承
天声人語
 毎日新聞
読売新聞
日本経済新聞
産経新聞

2025年大阪・関西万博 リングが照らした未来 報道記事集

『2025年大阪・関西万博 リングが照らした未来 報道記事集』(読売新聞社、20251226)

内容

2 序文
4 閉幕 報道写真特集
17 報道記事集1章 世界とつながる
31 報道記事集2章 リングの記憶
39 報道記事集3章 万博の顔ミャクミャク
47 報道記事集4章 支えた人たち
75 報道記事集5章 未来をつなぐ
101 報道記事集6章 パビリオンを語る
123 報道記事集7章 レガシーを問う
135 読売新聞特別縮刷版
157 あとがき