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1985年6月世界核戦争が起ったら-人類と地球の運命

『1985年6月世界核戦争が起ったら-人類と地球の運命』(スウェ-デン王立科学アカデミ-(編)、岩波書店(刊)、19830727)

内容<作業中>

タイトル 著者
まえがき
世界核戦争 その兵器庫 F・バーナビー 1
F・バーナビー J・ロートブラット 16
核兵器使用の結末
基準シナリオ 核戦争はいかに戦われるか 「アンビオ」諮問グループ 33
4  疫学的にみた核戦争 その未来は病気と死 H・ミドルトン 45
5  世界核戦争後の放射能と人間 J・E・コグル P・J・リンドップ 55
6 核戦争後の大気 昼なお暗く P・J・クルッツェン  J・W・バークス 68
付録I  核爆発による酸化窒素の生成とその空間的分布 85
付録II  研究に使ったコンピューター・モデル 87
7  世界の淡水供給 K・G・ウェツェル 88
8 海の生態系はどうなるか A・H・セイモア 97
9 農業への影響 E・A・ボンディエッティ 109
10 電離放射線と生物界 G・M・ウッドウェル 117
11  経済 中世の暗黒時代に後戻り Y・ローラン 128
12  世界の食糧供給は H・W・ジョアト 135
13 人間の行動はどう変わるか E・I・チャゾフ M・E・バルタニアン 144
14 「アンビオ」の結論 「アンビオ」諮問グループ 148
15  東西ドイツでの「限定」核戦争の結果 W・A・アーキン F・V・ヒッベル B・G・レビ 152
 1  両ドイツでの核戦争の目標 154
 2  ヨーロッパで使われる核兵器 160
 3 中性子爆弾 166
核戦争の結果について最近の文献 170
略語・用語解説 172
訳者あとがき 175
参考文献と注

 

 

 

 

 

アジア競技大会

『アジア競技大会』(児玉克哉、中国新聞社刊、19940718)

内容

はじめに
1 アジア競技大会の創設
大会前史9/九カ国で連盟創立11/日本参加への道13/「若干の支障ありたるも…」15/選手団派遣へ募金運動17/日本に正式メンバーシップ19/日本、メダル六一個21/フェアプレー好感23/反英感情とスローガン25/日本、実行委員に28
2 発展するアジア競技大会
主導権争い33/日比賠償交渉35/罵声から拍手へ37/陸上で三つの日本新39/異文化の体験41/第三回大会を東京で45/神宮外苑に五輪施設47/影落とす「二つの中国」49/直前のパニック51/選手村はホテル53/初めての聖火リレー55/開会式に八万人58/首位揺らぐ日本陸上59/オリンピックヘの道62
3 揺れるアジア競技大会
入国拒否された二国69/正式大会か友好祭か71/「運にまかせて…」73/宗教と政治の影?75/七二の大会新記録77/暗雲漂うバンコク大会80/韓国が躍進、金一二個83/初の文化使節交歓86
4 地域対立を越えて
二度目のバンコク大会91/貧困と災害92/急成長の日本に妬み94/新しい顔ぶれとともに98/中国参加と台湾の脱退100/テロに備えて102/試合ボイコットも104/ドーピング問題106/日本退潮の兆し108/オイルダラー大会112/五輪旗なしの大会114/中国の躍進116/再び発
祥の地で119/日本と中国、首位争い120/OCAの発足122
5 中・韓・日時代の幕開け
分断の国で129/イラン・イラク戦争の影132/柔道で韓国が六種目制覇134/北京大会に台湾の参加136/天安門事件の後遺症138/開会直前、クウェート侵攻140/さんざんの成績143/伝統競技加わる145
6 広島開催への道
誘致運動151/北京市の立候補154/九〇年は北京、九四年に広島158/順調な準備進む160/カンボジアが復帰163
思い出のア大会 第1回~第11回
資料編
資料1アジアの国・地域の概要169/資料2アジア競技大会の記録176/資料3主な大会関連用語178
あとがき

ヒロシマから平和な未来を

『ヒロシマから平和な未来を―アジア青年平和フォーラム発言報告集』(日本青年学生平和友好祭実行委員会、19940228)

内容<作業中>

 頁
 01  報告集の発刊にあたって
 02  アジア青年平和フォーラム・プログラム
 04  海外代表参加者
 05  閉会集会
05  主催者あいさつ
 06  現地代表者あいさつ
 07  来賓あいさつ
  12  第一議題
 45  特別議題
 64  第2議題
 86  閉会集会
86  特別報告 ジュリー・マツィーラ・ANC駐日代表
 86  広島県原水禁あいさつ 宮崎安男
 88
 90
 94
 95  閉会あいさつ 秋光民恵・広島県労働センター女性連絡会議

2025年1月(日録)

2025年1月(日録)

できごと
01
 02
03
 04
05 )ヒロシマ遺文への投稿=「軍艦島上陸周遊クルーズ 20170524」、「明治日本の産業革命遺産 製鉄・製鋼、造船、石炭産業
 06
 07
08
 09
10  ヒロシマ遺文への投稿=「吉岡幸雄」、「原爆ゆるすまじ(広島県被爆者の手記編集委員会編)
11   ヒロシマ遺文への投稿=「15歳のナガサキ原爆
12 )ヒロシマ遺文への投稿=「高校生1万人署名活動」、「ナガサキノート 若手記者が聞く被爆者の物語
13
 14  ヒロシマ遺文への投稿=「物語私の広大医学部60年史
15   ヒロシマ遺文への投稿=「被爆者とともに-被爆40年に当って
16  ヒロシマ遺文への投稿=「あの日 昭和20年の記憶 終戦60年企画 上」、「飯森の父母と子どもで綴る戦争、原爆の記録」、「あの日 昭和20年の記憶 終戦60年企画 下
 17
18   ヒロシマ遺文への投稿=「2025年1月(日録)
19
20  ヒロシマ遺文への投稿=「資料年表:木野普見雄
21  ヒロシマ遺文への投稿=「資料年表:黒瀬真一郎」、「山田かん
22  ヒロシマ遺文への投稿=「長崎県文芸」、
23  ヒロシマ遺文への投稿=「長崎文学懇話会」、「長崎県俳句協会
24  ヒロシマ遺文への投稿=「長崎県職員原爆慰霊碑」、「八月九日・巡りくる夏の日に-長崎県庁職員の被爆証言
25  ヒロシマ遺文への投稿=「短歌長崎
26 )ヒロシマ遺文への投稿=「橋BRIDGE
 27  ヒロシマ遺文への投稿=「長崎医大原子爆弾救護報告(週間朝日臨時増刊)
28  ヒロシマ遺文への投稿=「資料年表:堀場清子
 29  ヒロシマ遺文への投稿=「資料年表:副島まち子」、「あの日あの時 私達の原爆体験記集」、「原爆前後 思い出集世話人編
 30  ヒロシマ遺文への投稿=「あの日から今もなお-母のヒロシマ原爆戦史」、「いのちの籠 2022.10 第52号
  ヒロシマ遺文への投稿=

2026元旦報道<新聞>

2026元日報道<新聞> 〈作業中

中国新聞 メモ
見出し
1 いい年になりますように ヒロシマ護国神社などに幸先詣
天風録 丙午:60年おきの丙午〈ひのえうま〉
2 この人 山下竜一 広島青年会議所の幹事長に就任
5 オピニオン 聞く歩く考える 梅原季哉 2,026年世界の核情勢
社説 不寛容の時代に 分断ではなく「第三の道」探ろう
6 特集 劇作家・平田オリザさんに聞く 深まる分断。どう生きるべきか
9 特集 今年は「丙午」 1966年生まれ鈴木保奈美さんに聞く 女性に迷信「気性激しい」 1966年生まれの女性たち
14 全面広告
朝日新聞(大阪本社)  メモ
1 朝日賞 4氏に決まる 吉田裕〈ゆたか〉 「アジア・太平洋戦争」の実態解明と戦争体験の継承
天声人語
 毎日新聞
読売新聞
日本経済新聞
産経新聞

2025年大阪・関西万博 リングが照らした未来 報道記事集

『2025年大阪・関西万博 リングが照らした未来 報道記事集』(読売新聞社、20251226)

内容

2 序文
4 閉幕 報道写真特集
17 報道記事集1章 世界とつながる
31 報道記事集2章 リングの記憶
39 報道記事集3章 万博の顔ミャクミャク
47 報道記事集4章 支えた人たち
75 報道記事集5章 未来をつなぐ
101 報道記事集6章 パビリオンを語る
123 報道記事集7章 レガシーを問う
135 読売新聞特別縮刷版
157 あとがき

戦後史とライフヒストリー

『戦後史とライフヒストリー』(河西宏祐〈ひろすけ〉編、日本評論社、19920920)

内容

著者
タイトル 007
事件史を生きる
1 増山太助 読売争議の志 023
2 石川忠延 東芝争議を生きる 079
3 佐藤一 下山事件・松川事件の真実 121
4 槙枝元文 勤評闘争前後の教育運動 173
5 岩井章 60年安保闘争の指導者として 219
時代史を生きる
6 清水慎三 総評労働運動の政策ブレーン 247
7 塩沢美代子 繊維女性労働運動のオルグとして 291
8 千葉利雄 鉄鋼労働運動の賃金政策プランナー 323
9 兵頭傳 造船重機産業の労務屋人生 385
河西宏祐 あとがき 433

 

戦後50年 = Post war 50 years

『戦後50年 = Post war 50 years 毎日ムック』(毎日新聞社、19950325)<作業中>

1945
抗命戦争継続の動き 6
自決 6
東条英機自殺未遂の遺言 6
連合国とはなにか 7
人民に訴ふ 10
闇市 14
S旧植民地・占領地の戦後 14
S東欧の共産化 15
1946
極東国際軍事裁判A級戦犯の28人 16
熊沢天皇 17
天皇の食糧事情に関する演説 19
1947
 633制、男女共学21
1948
国会キス事件顛末 32
昭電疑獄 32
1949
レッドパージと南原繁東大総長談話 33
下山事件 34
三鷹事件 35
松川事件・裁判の経過 35
総選挙の主な新入当選議員と落選者 38
1950
オー・ミステーク事件 40
レッドパージの進行 42
朝鮮戦争 45
1951
マッカーサー演説(米国議会) 46
主な公職追放解除者 47
オールロマンス事件 50
アナタハン島の女王 50
1952
血のメーデー事件 51
ヘルシンキ五輪に敗れた古橋選手の手記 53
天皇退位せず 55
アインシュタインの日本国民への釈明 55
1953年 58
1953
バカヤロー”解散 58
内灘 60
池袋 62
メッカ殺人事件 62
10円札のナゾ 64
1954
第5福竜丸ビキニ被爆 66
吉田首相発言に見る自衛隊への道-戦力なき軍隊 67
造船疑獄-霧の彼方へ 68
近江絹糸100日間の大争議 69
涙も出ぬ自殺 71
インドシナ休戦 72
1955
保守合同・自由民主党 74
丸正事件 76
第2回アジア野球大会出場の東京六大学選抜チーム 77
山下清の放浪 79
ブロマイド売れゆき 79
1956 鳩山首相の憲法発言 80
路上 82
ハンガリー動乱-社会主義の夢消える 86
スエズ動乱-第3次世界大戦前夜 87
日ソ共同宣言 87
1957 ジラード事件 89
米国・黒人入学 91
天城山ピストル心中事件 92
1958 小松川女子高生殺し 96
劉連仁さん-強制徴用から14年 97
横井英樹襲撃事件と安藤昇 98
神様・仏様・稲尾様 99
引き揚げ-遥かなる祖国1945-1958 102
1959 安保デモ隊、国会突入 105
伊勢湾台風 106
スチュワーデス殺しの闇 107
1960
60年安保闘争 110
60年安保闘争-戦後民主主義の敗北 110
三池闘争 114
三池闘争-戦後・総資本VS総労働の天王山 114
浅沼稲次郎刺殺事件 120
日本兵・皆川、伊藤グアムから帰還 122
朝日訴訟 123
大村収容所(長崎)-祖国との距離 124
炭鉱-戦後復興の礎1947-1960 125
1961
アイクとケネディの演説 130
プライバシー裁判 131
1962
キューバ危機 135
モンロー、死のナゾ 135
1963
昭和の巌窟王 138
ケネディ暗殺 139
吉展ちゃん事件 141
挟山事件 141
特集:あの頃、キミは若かったPart1 142
特集:PLEASE,ONCE MORE PART1 150
1964
西口彰事件-復讐するは我にあり 152
蜂の巣城落城 153
トンキン湾事件は幻だった 155
1965
日韓条約 156
吹原産業事件 156
都議会贈収賄事件 157
古屋惣吉という殺人者 159
(カラー)OLYMPIC 1948-1994 160
日本映画が元気だった頃1949-1974 168
漫画が劇画ではなかった頃1948-1960 172
TVが床の間にあった頃1953-1969 175
1966
魚が出てきた日 180
当たり屋の少年 181
中国文化人革命 182
1967
10.8羽田闘争 183
由比忠之進の焼身自殺抗議書 184
1968
エンタープライズ寄港阻止闘争 188
金嬉老事件 189
米国ベトナム予算 190
米コロンビア大・いちご白書 191
おわびの入水自殺 192
円谷幸吉遺書 193
パリ5月革命 194
パリ5月革命と反動-想像力が権力を奪う 194
戒厳令下のメキシコ五輪 195
R.ケネディのベトナム戦争 195

ブラック・パワー 195
プラハの春 196C2000語宣言 196
ポーランドの冬 196
プラハの春・ソ連軍侵入-歴史は以後20年止まった 197
九大米軍機墜落事件 198
平賀書簡と飯守発言-司法の反動 199
連続射殺魔・永山則夫「無知の涙」 200
横須賀線爆破事件 201S3億円事件 201
日大闘争 202
東大闘争 204

1969
京大闘争 207
全国大学紛争-全共闘 208
只今、大学紛争中につき 208
高校卒業式の造反有理 210
ヤマザキ、天皇を撃て!-奥崎謙三パチンコ事件 212
1970
三島由紀夫割腹 214
ぷりんす号シージャッグ事件 216
コザ暴動 216
よど号八イジャック-我々は“あしたのジョー”である 218
つくられたスモン病 219
1971
大久保清の殺人 220
赤軍派M作戦 221
アカイアサヒ-朝日ジャーナル「桜画報」 222
来日ラッシュ-ピンク・フロイド、レッド・ツェッペリン、レーガンら224
弘前大教授夫人殺し真犯人 224
司法による危機 225
1972
連合赤軍事件-浅間山荘と総括 226
連合赤軍事件-唯銃主義の果て 226
ロッド空港乱射事件 227
横井軍曹の帰還 228
外務省「機密漏洩」事件 230
1973
中東戦争とオイル・ショック231
トイレット・ペーパーパニック 231
金大中事件 232
水俣病1968-1973 235
1974
小野田少尉の帰還236
連続企業爆破事件 237
東アジア反日武装戦線の連続企業爆破事件-狼の牙 237
便乗値上げの狂乱物価 239
釜ケ崎1961-1975 240
1975
日本赤軍 245
ベトナム戦争1965-1975 247
ベトナム戦争1961-1975 248
特集:あの頃、キミは若かったPart2 250
特集: PLEASE,ONCE MORE PART2 258
1976 ロッキード事件 260C三木おろし263
1977 日本赤軍日航機八イジャッグ 264
家庭内暴力 206
1978 サラ金苦の無理心中 268
三里塚闘争1967-1978 271
三里塚闘争1965-1994 271
1979 三菱銀行猟銃強盗梅川事件 274
銀行ギャング時代-手軽にキャッシュ・ポン 275
いじめ-「壁」と呼ばれた少年 277
1980 イエスの方舟 279
1981 深川通り魔殺人事件 282
1982 歴史教科書問題 287
1983 横浜浮浪者襲撃事件 289
おしんドローム 290
ビルの谷間の飛び降り白骨 292
グリコ・森永-かい人21面相事件 294
1984 年 299
C指紋押捺拒否 299
Cロス疑惑 302
C英女王の甥騙る・結婚詐欺 303
1985 日航ジャンボ機墜落 304
豊田商事事件 306
東京地図1985-1987-戦後40年の相貌 309
1986
中曽根首相米国低水準発言 313
岡田有希子現象 315
中野富士見中のいじめ-生き地獄 315
狂乱地価 315
1987 沖縄読谷村の日の丸焼き捨て事件 317
1988 消費税-弱者からも広くすくう 323
アグネス論争 325
リクルート事件と消費-大山鳴動へ 326
リクルート事件-金まみれ政治 326
天皇重体 327
1989 夫皇崩御 328
参院与野党逆転-山が動いた 330
リクルート事件-金まみれ政治 330
女子高校生コンクリート詰め殺人事件 332
天安門事件 334
連続幼女誘拐殺人・宮崎君事件 337
東欧民主化-赤いヨーロッパの崩壊 340
28年ぶりの返却 343
東欧民主化革命-止まった時計が動き始めた 343
 1990 ドイツ統一へ駆け込み乗車 349
湾岸危機 354
1991
湾岸戦争 355
ユーゴ内戦へ 358
ソ連邦消滅 360
証券スキャンダル 362
銀行不正融資事件 362
東洋信金事件 362
1992
ボスニア内戦-民族浄化の泥沼 366
ネオナチ-排外主義の暴力 368
ロス暴動 369
ニッポン´s PKO-国際協力という名の海外派兵 372
佐川急便事件 373
1993
非自民細川連立内閣成立-55年体制の崩壊 375
ゼネコン汚職 376
ジリノフスキー語録 379
1994
ネッシーはウソだった 381
反小沢・村山内閣への数合わせ 382
日本の猛暑・干ばつ、世界の猛暑 384
大江健三郎 385
(カラー)大阪・博多 386
長者番付(1961・1974・1986・1993年)386
湾岸東西 388
日本で就労する外国人数の推移 389
Artの記憶 390
魂の舞踏 392
演劇的活力 394
Music 396
大河内清輝君キ三のことは忘れない 400
阪神大震災 404