宇吹レジメ(発表・報告・講演)一覧

宇吹レジメ(発表・報告・講演)一覧<作業中

会議名 演題タイトル
1969 04 15 日本史研究会中世史部会報告(京都) 鎌倉時代の在地構造-東寺領太良庄のばあい
1975 広島ジャーナリスト会議学習会 「ヒロシマ報道30年の軌跡」学習会(2)
1975 09 広島平和教育研究所9月研究例会 ひろしまの碑をめぐる思想性
1976 11 12 抄読会 原水禁運動史についての覚書
1977 03 11 抄読会 原水爆被災資料センター論その1-「文書館」設立運動に学ぶ
1977 03 24 原爆モニュメント研究グループ 原爆慰霊碑発生に関する若干の資料
1977 07 15 抄読会 原水爆被災資料センター論その2-「平和研究」に学ぶ
1977 12 09 抄読会 原水爆被災資料センター論その3-USSBSの成果に学ぶ
1978 03 18 合同抄読会 被爆直後の原爆被害調査と新聞報道
1978 04 05 日本史研究会現代史部会(京都) 被爆直後の原爆報道
1978 06 23 抄読会 原水禁運動史についての覚書その2-国連軍縮特別総会と非同盟諸国
1978 08 28 被爆直後の原爆報道
1978 11 20 原爆と市民-米国戦略爆撃調査の再検討
1979 03 16 日本戦後史の視点
1979 05 30 抄読会 被爆者援護と防空態勢
1979 11 28 抄読会 被爆体験論その1
1979 12 04 広島大学平和科学研究センター例会 地域と平和
1979 12 18 NHK原爆プロジェクト学習会 被爆直後の原爆報道
1980 01 30 広島県社会運動史研究会 広島と平和
1980 03 18 放影研若手の研究会 原爆被害と日米関係
1980 10 25 現代史研究会 原爆被爆体験論その1-日本原水協成立前史
1980 11 09 第10回地域・自治体問題全国研究大会:第5分科会地域史(水戸) 広島と平和-平和記念式典を中心に
1981 02 15 藤原彰(一橋大学)ゼミ合宿(湯西川温泉) 国会と被爆体験
1981 04 08 広島市中央公民館郷土史講座:広島県域の近世・近代の歴史的発展を探る 広島と原爆
1981 06 25 原医研セミナー 原爆医療法の成立
1981 11 14 日本史研究会大会(京都) 日本における原水爆禁止運動の前提
1982 02 19 被爆者行政研究会 医療法成立前後の「原爆被害者」
1982 06 26 原爆被害者相談員の会 原爆医療法成立前史-藤居平一氏の聞書を中心に
1984 01 28 原爆被害者問題研究会 被爆者援護法にかかわる若干の問題点
1985 05 18 自治体問題研究所広島研究会公開講演会 被爆40年の広島の現状と課題
1985 09 19 中国新聞社の記者研修会 「原爆」と報道。
1986 02 02 シンポジウム「ヒバクシャと現代」(日本科学者会議広島県支部) 原爆被災資料をめぐって
1986 03 08 ヒロシマを伝える講座(中級)第5回(ヒロシマ・ナガサキ平和基金) 被爆者運動の歴史
1986 11 23 第16回地域・自治体問題全国研究大会第4分科会地域生活分科会 地域と被爆者-原爆手記の分析を通して
1987 07 11 広島平和文化センター主催留学生平和セミナー(第1回) 被爆の社会的影響について
1987 07 30 国際パブロフ学会主催平和シンポジウム
1987 08 05 87ジャーナリスト国際平和シンポジウム海外パネラー 原爆の社会的影響について
1987 10 02 国連軍縮フェローシップへの講演 原爆の社会的影響について
1988 02 24 昭和62年度大学図書館職員研修会 原爆資料の所在と整理状況
1988 08 05 88青年国際平和シンポジウム・イン・ヒロシマ海外パネリストへ講演。
1988 10 05 国連軍縮フェローシップへの講演
1988 11 12 広島平和文化センター主催留学生平和セミナー(第2回)
1988 11 28 広島平和文化センター平和文化市民講座 今日の平和運動-原水爆禁止運動を中心に
1988 12 17 原爆被害者相談員の会主催12・11シンポジウム:被爆者援護法への道 基本懇答申後の被爆者運動の動向
1989 01 28 創価学会青年部学習会(7名、於広大原医研資料センター)
1989 02 28 「被爆体験証言者交流の集い」研修会 日本の原水爆禁止運動と被爆者の証言活動について
1989 04 23 国連京都会議一行へ講演。
1989 05 14 呉原爆被爆者友の会第17回総会 援護法について
1989 07 02 核戦争を防止する岡山県医師の会第10回一般公開講演会 戦後日本の原爆被爆者の証言活動
1989 08 25 千葉大学学生研修旅行生(12人)
1989 10 04 国連軍縮フェローシップへの講演
1989 10 31 中国人民平和軍縮協会一行への講演
1989 11 18 留学生平和セミナー(第3回)
1989 12 18 平和文化市民講座(広島平和文化センター) 被爆者証言活動-その系譜と今日的意義
1990 02 03 合同抄読会(広島大学医学部公衆衛生ほか) 被爆者証言活動の系譜-原爆手記を中心に
1990 05 15 共産党国会議員団視察(於原医研講堂) 新聞切り抜きと原爆手記の概要と考察結果について説明
1990 06 15 ヒロシマからの発進-被爆遺跡と文学資料をめぐるシンポジウム
1990 08 04 アスカル・ヌルマノフ(ソ連カザフ共和国アルマアタ市の記者)
1990 10 08 国連軍縮フェローシップへの講演
1990 11 06 抄読会 1990年反核運動の特徴
1990 11 24 留学生平和セミナー 被爆の社会的影響について
1990 11 30 コネチカット州立大学ヒロシマシンポジウム 原爆の社会的影響
1991 03 13 平和文化センタ-専門員としての懇談会。テーマ「湾岸戦争について」 湾岸戦争とヒロシマ
1991 05 31 国連京都会議一行へ講演。
1991 08 05 第7回世界テレビ映像祭及び国際平和シンポジウム一行への講演 原爆の社会的影響
1991 10 07 国連軍縮フェローシップへの講演
1991 10 31 中国人民平和軍縮協会一行への講演
1991 11 09 留学生平和セミナー 被爆の社会的影響について
1992 01 13 抄読会 新聞記事デ-タベースと原爆情報
1992 02 21 平和文化センタ-専門員としての懇談会 広島の平和記念式典について考える
1992 09 30 国連軍縮フェローシップへの講演
1992 11 15 核兵器廃絶熊本県医師の会第7回定期総会 原爆被害者証言活動-その系譜と今日的意味
1992 11 17 広島県立文書館行政文書古文書保存管理講習会 近現代の団体資料・個人資料について
1992 11 30 抄読会 92反核
1992 12 05 留学生平和セミナー 被爆の社会的影響について
1993 01 25 「原爆展」掘り起こしの会(京都)
1993 07 27 アジア記者招請プロジェクト招請記者への講義
1993 09 18 シンポジウム・平和記念館のあり方を考える
(於中央大学駿河台記念館)
原爆被害関係施設をめぐる最近の動向
1993 10 07 国連軍縮フェローシップへの講演
1993 12 11 第7回留学生平和セミナー
1994 01 20 中国新聞データベース教室 データベース活用の実際と情報整理
1994 03 14 抄読会 日本原水爆被害者団体協議会の結成
1994 04 02 平和・国際教育研究会第9回集会。第3講義。 被爆体験の戦後50年
1994 04 15 第27回原産年次大会・パネル討論(セッション5)
「放射線の影響-研究成果と今後の課題」
「原爆の社会的影響」、「マスコミの及ぼす影響について」
1994 05 21 広島自治体問題研究所第16回総会:記念講演 被爆50年を前にした広島の現状と課題
1994 06 18 原爆被害者証言のつどい・原爆被害者の会総会 被爆者問題の最近の動向をめぐって
1994 07 29 アジア記者招請プロジェクト招請記者への講義(原医研)
1994 08 05 世界写真家平和シンポジウム参加者への説明 原爆被害の社会的影響
1994 09 27 抄読会 94反核
1994 10 07 国連軍縮フェローシップへの講演
1994 11 12 総合原爆展を語る会・広島 被爆50年の中の原爆展の位置
1994 12 10 留学生平和セミナー
1995 05 22 白梅女子短期大学平賀ゼミ一行への講演。於原医研講堂。
1995 06 18 国連軍縮長崎会議参加者一行への講演 原爆の社会的影響
1995 06 24 第23回全国平和教育シンポジウム分散会。
第4「平和とマスコミ・教科書・博物館問題を考える」
博物館と平和教育
1995 08 05 ヒロシマ・地球市民フォーラムパネリストとの懇談会
1995 08 08 ヒロシマ平和セミナー(アメリカン大学・立命館大学一行への講演)
1995 09 02 9・2不戦の夕べ(日本ジャーナリスト会議広島支部) 被爆50周年報道と今度の課題
1995 09 24 「ヒロシマを語る会」総会
1995 09 30 日本科学者会議広島支部創立30周年
記念シンポジウム:被爆50周年を考える
被爆50周年とヒロシマの動き
1995 11 21 NHK広島放送局原爆プロジェクトへの講義 原爆被爆直後の原爆観
1995 12 07 中国人民平和軍縮協会一行への講演
1995 12 16 留学生平和セミナー
1995 12 18 広島大学公開講座「被爆50年-放射線が人体に与えた影響」収録。於RCC。 原爆医療法制定前の被爆者問題
1996 01 07 広島大学公開講座スクーリング。於福山市中央公民館。
1996 06 18 映画「第三の兵士」上映会での講演 ジュノーの足跡について
1997 01 26 長崎平和研究所創立記念シンポジウム「長崎で平和を考える」 原爆資料館と被爆資料・文献研究
1997 12 06 元大正屋呉服店(レストハウス)の保存・活用を「みんなで話し合う集い」
1998 02 15 シンポジウム「<原爆資料館の外部委託>を考える」
1998 11 29 「ヒロシマの街づくり」をみんなで話し合う集い 原爆関連施設の問題点
1999 02 04 平成10年度中国・四国地区図書館地区別研修 被爆文献資料の収集
1999 05 24 朝日新聞東京本社・大阪本社記者学習会(朝日新聞広島支局)
1999 06 04 「ヒロシマの街づくり」講座第2回
(広島県原爆被害者団体協議会・原爆遺跡保存運動懇談会)
被爆の実相をどう伝えるか
1999 06 07 広島市民アカデミー事業:広島20世紀のあゆみ第3回(広島市仁保公民館) 「被爆都市」広島
1999 10 30 立教大学研修旅行生 原爆被害観をめぐる対立(国内)
1999 11 06 広島大学公開講座:核軍縮と日本の役割 被爆体験と日本の反核運動
1999 11 13 第2回ヒロシマピースボランティア研修会(広島平和記念資料館主催) 歴史のなかの広島Ⅰ、Ⅱ
1999 11 16 朝日新聞社広島支局学習会 ヒロシマ報道の現状と課題
2000 10 28 第3回ヒロシマ・ピース・ボランティア研修会 歴史のなかの広島等
2000 11 25 講座「広島県の歴史の特色を語る」第12回
(広島県立生涯学習センター)
戦争と平和の時代-廣嶋・広島・ヒロシマ
2001 05 24 ランドルフ・メイコン女子大学との合同セミナー 基調講演「被爆後の広島」
2001 08 06 キリスト教主義大学ジョイント8・6平和学習 基調講演「被爆後の広島」
2002 02 17 講座:比治山探検隊が行く1(比治山公民館) 私の比治山の楽しみ方-比治山学の第一歩
2002 03 10 講座:比治山探検隊が行く2(比治山公民館) 戦争と比治山(現地実習)
2002 03 31 平和・国際教育研究会公開講座:9.11以後の世界
2002 06 22 「中・高校生ピース・クラブ」講義 戦前の広島の歴史
2002 12 10 ヒロシマ・ピース・ボランティア研修会 歴史のなかの広島-私的体験を通して-
2003 12 20 ヒロシマ・ピース・ボランティア研修会 歴史のなかの広島-私的体験を通して
2004 03 18 広島における平和学の課題と問題点-私的体験を通して 於広島大学事務局5F2会議室
2004 10 09 国立歴史民俗資料館研究会(於比治山大学) 原爆被爆者手記と証言活動
2005 02 12 ヒロシマ・ピース・ボランティア研修会 広島平和記念資料館
2005 05 30 広島女学院大学ジョイント・セミナー2005 広島からヒロシマへ
2005 07 03 「被爆60年と史・資料保存~現状と課題を考える~」
芸備地方史研究会大会シンポジウム(於:広島県情報プラザ)
文献資料の観点から Tn20050704000601
2005 07 30 歴史教育者協議会第57回全国大会
地域に学ぶ集い5(広島市・アステールプラザ)
ヒロシマの戦後史
2005 08 02 国内ジャーナリスト研修「ヒロシマ講座」 原爆の社会的影響-原爆報道を中心に-
2005 08 05 平和学連携講座「ヒロシマ」(広島女学院大学) 講義「平和式典と平和公園の歴史」
2005 09 29 マスコミ倫理懇談会全国大会。分科会D「戦後60年とメディアの責務」(リーガロイヤルホテル) 原爆報道の戦後60年
2005 10 22 《秋季連携講座》「陸・河・海の道と港町の交流の時代史-「広島県史」刊行20周年記念-」(県立生涯学習センター) 軍事都市と広島県の海-軍事要塞・軍需工場化した瀬戸内-
2006 02 11 ピースボランティア新人研修「原爆の社会的影響 広島平和記念資料館
2007 01 27 二葉の里歴史の散歩道ブラッシュアップ研究協議会・広島市東区役所など共催「城下町広島の歴史講座十講」。 戦災と復興~二葉の里を中心に~
2007 06 01 ジョイントセミナー2007。
セイント・エリザベス大学学生5人、引率2人。クックホール302。
平和記念式典の歩み
2007 06 09 広島平和文化センター「ヒロシマ・ピースフォーラム」 被爆体験の意味を考える①被爆資料に見る平和運動の歴史的変遷
2007 06 24 オープンキャンパス(第1回)。模擬授業。ソフィア101。 世界遺産学の拠点 広島女学院大学
2007 08 02 カレッジ・インターンシップ。模擬授業。 広島女学院の世界遺産論
2007 09 28 早稲田アカデミー。 世界遺産入門
2007 09 29 広島市公文書館開館30年記念講演 占領下における被爆者医療活動-医学博士・都築正男資料から(仮)中国新聞「29日に故都築教授の業績紹介」
2007 10 06 広島女学院大学公開セミナー① 世界遺産条約と世界遺産をめぐる動向
2007 11 09 鈴峯女子短大文化講演会。 原爆ドームの過去・現在・将来~原爆被害のシンボルから人類の文化遺産へ~PDF
2007 12 09 ヒロシマ・ピース・ボランティア研修会 原爆の社会的影響word
2008 03 08 二葉の里歴史の散歩道ブラッシュアップ研究協議会・広島市東区役所など共催「城下町広島の歴史講座十講 10回」。 広島の戦災と復興  広報
2008 05 31 広島平和文化センター「ヒロシマ・ピースフォーラム」 先覚者の見た原水爆禁止運動word
2008 07 12 日本ジャーナリスト会議広島支部(JCJ広島)主催
「ジャーナリストのためのヒロシマ基礎講座」
広島市まちづくり市民交流プラザ
ヒロシマはどう伝えうるか
原爆・平和報道の過去・現在・未来
2008 07 20 広島女学院大学オープンキャンパス芸術文化分野 模擬授業 広島女学院大学の世界遺産学
広島女学院大学入学前学習講座 世界遺産入門
2008 12 07 非核の政府を求める奈良の会「12・8非核平和の集い」
(奈良県文化会館)
歴史化するヒロシマ 記憶と継承
2008 12 12 広島県立大学「地域の理解」。 :平和都市ヒロシマの過去・現在・未来word wordr
2009 05 20  広島女学院大学公開セミナー 世界遺産条約と世界遺産をめぐる動向
2009 06 19 広島女学院大学遠隔授業(三次高校) 世界遺産入門
2009 06 26 広島修道大学法学部 「広島学」(ひろしまと法) 原爆報道
2009 08 20 日本私学教育研究所主催
「教員免許状更新講習」
ヒロシマとはなにか ―平和記念式典、原水爆禁止運動、原爆報道、被爆者対策・運動―(【講座Ⅱ】『平和教育の背景と歴史』)
2009 09 06 広島女学院大学オープンキャンパス芸術文化分野 模擬授業 広島女学院大学の世界遺産学

 

年月日 タイトル 備考(発表場所など)
1976
1112 原水禁運動史についての覚書 広島大学原医研
1978
0623 原水禁運動史についての覚書 その2―国連軍縮特別総会と非同盟諸国 広島大学原医研
0828 被爆直後の原爆報道
1120 原爆と市民―米国戦略爆撃調査の再検討
1979
0316 日本戦後史の視点
0530 被爆者援護と防空態勢
0925 空襲下の広島県
1128 被爆体験論 その1
1204 地域と平和―広島の原水禁運動と素材として
1218 被爆直後の原爆方向
1980
0130 広島と平和 広島県社会運動史研究会
0318 原爆被害と日米関係 会場:放影研
1025 原爆被爆体験論 その1 日本原水協成立前史 現代史研究会
1109 第10回地域・自治体問題全国研究大会 第5分科会 地域史 宇吹報告資料
1981
0215 国会と被爆体験 藤原ゼミ合宿報告資料
0625 原爆医療法の成立 原医研セミナー
1114 日本における原水爆禁止運動の前提―「被爆体験」の検討 日本史研究会

文化財を守る会

文化財を守る会

『文化財保存 その現状と課題』(文化財を守る会、19671119)

表紙
文化財守る会01
序にかえて
平城・藤原 両宮跡保存運動経過
難波宮・藤原宮・平城宮・長岡宮
難波宮址保存について
長岡京について
その他関西の遺跡について
埋蔵文化財保護の問題
近畿圏整備法と広域整備との関連
文化財守る会02
スミッコデ参加サセテイタダキマシタ。タノシカッタワ!(SU)

資料:京都大学美術研究会

資料:京都大学美術研究会

 

発行年月日 資料名 備考
196507 しきなす(会誌)2巻2号
しきなす2-2a
しきなす2-2
1965 かまくら 昭和40年度京大美研夏季合宿
19651121 むろまち その美的世界の構成   美研スライド会 65.11.21~22 11月祭参加
**** 能面について 1965 11月祭
19651211 しきなす(会誌)2巻3号 室町―その美の究明
19651212 春日奥山 石仏めぐり 美研12月例会
19660228 しきなす(会誌)3巻1号
19660228 しきなす(会誌)3巻2号
19660630 しきなす(会誌)3巻3号
19661101 上野照夫「仏像の顔」(京大教養部報第11号)
 

美研19661101

196611 工芸班(刀剣)準備資料
  刀剣11月祭
  19661120  線の芸術 しきなす 特別号 限定200部
 刀剣11月祭しきなす
 19671119  京都大学11月祭参加  奈良(スライド会統一テーマ) 67.11.19~20

 

資料:学生運動

資料:学生運動<作業中

年月日 資料名 著者・発行所など 備考
1961
1010 戦後学生運動史 山中明(青木新書)
1965
03 樹々の緑 ’65 京都大学同学会
0523 第20回河上祭 京大河上祭実行委員会
1217 胎動 創刊号 京都大学文学部3組
2号(1967.1.15)
1966
11 ′66京大第8回11月祭
1110 亜寒帯 創刊号 『亜寒帯』同人
 栄原永遠男
1225 早稲田をゆるがした150日―早大闘争の記録 編集委員会、現代書房
1967
0522 第21回河上祭 京大河上祭実行委員会
1001 京都大学自衛官入学反対闘争の記録 1964~1967 京都大学五者連絡会議
1015 樹々のみどり 討議資料特集号 京都大学同学会中央機関紙、(発行)中央執行委員会
アメリカのベトナム侵略反対・佐藤内閣の侵略協力反対・小選挙区制粉砕 10.21全国闘争へ
 1118  京都大学第9回11月祭  本部実行委員会
1968
0410 緑の旗Vol.8(広島大学教養部学友会総合機関紙)
 0530  全学連 その行動と理論  大野昭男、講談社
0731 大谷裕追悼文集
 1019  京都大学第10回11月祭   本部実行委員会
1020 反逆のバリケード―日大闘争の記録 日本大学文理学部闘争委員会書記局編、三一書房
1969
0115 東大紛争の記録 東京大学新聞研究所・東大紛争文書研究会、日本評論社
0131 増補・反逆のバリケード―日大闘争の記録 日本大学文理学部闘争委員会書記局編、三一書房  

 

0410 砦の上にわれらの世界を―ドキュメント東大闘争 東大闘争全学共闘会議、亜紀書房
0415 レポート 揺れる京大 紛争の序章 京大問題記録編纂会編、現代教学社
0421 反逆への招待 京都大学出版会
0507 討議資料 文学部の民主的変革のために―政府の大学自治破壊攻撃と斗うなかで 文学研究科大学院生協協議会・文学部全学連支持委員会
0513 嵐の中に育つわれら―東大闘争の記録 日本民主青年同盟東大全学委員会編、日本青年出版社
0520 東大闘争 その事実と論理 井上清、現代評論社
 0615  京大闘争 京大神話の崩壊 京大新聞社編・京大全共闘協力、三一書房
 0615  知性の反乱 東大解体まで  山本義隆、前衛社
 0720  大学政策・大学問題 その資料と解説  野村平爾・五十嵐顕・深山正光編、労働旬報社
 0817  ザ・ロンゲスト・デー 広大封鎖解除機動隊奮戦記  広島県警察機動隊編、日刊労働通信社
0910 尚志 第64号(「広島大学紛争」) 尚志
  1971
 0301  革命的暴力とは何か?  全学連中央執行委員会情宣部編、こぶし書房
0815 入管体制資料集 東大法共闘編、亜紀書房
 1972
 1201  過激派集団  公安資料調査会、
 1974
0210 フェニックスの苦闘 60年代末における広島大学学園闘争ノート 近藤純一
 0628  法政大学新聞縮刷版(1)(1929~1955)  法政大学新聞学会
1976
 1030  南朝鮮学生闘争史  高峻石、社会評論社
 1982
1025 広島県大百科事典下巻(「広島大学学園紛争」執筆:松元寛) 中国新聞社
 1990
0427  権力にアカンベエ! 京都大学新聞の65年  京大新聞史編集委員会編、草思社
 1994
 0825  全共闘白書  全共闘白書編集委員会、新潮社

2022年3月(日録)

2022年3月(日録)

できごと
01 ビキニデー
01 ヒロシマ遺文への投稿=「京都大学文学部平和委員会(学生) 1967年10月~3月」、「資料:学生運動」。
02  ヒロシマ遺文への投稿=「平城宮跡保存の呼びかけ(1967年9月12日)」、「万葉一日旅行(1967年5月21日)」。
03  ヒロシマ遺文への投稿=「資料:京都大学美術研究会」、「刀剣(工芸班 線の美術 京大11月祭スライド会)記録」
04  ヒロシマ遺文への投稿=「紀元節問題に関する資料集 1966年1月」、
05  ヒロシマ遺文への投稿=「連盟通信(全日本学生新聞連盟)ヒロシマ関係記事」、「8・6広島学生平和会議(1954年)」、「文化財を守る会」、「文化財を守る会(宇吹メモ)」、「ニュース 平城と藤原」。
06  ヒロシマ遺文への投稿=「宇吹レジメ(発表・報告・講演)一覧」。
07  ヒロシマ遺文への投稿=「広島市立洛陽工業高等学校要覧」、「教育実習ノート(指導案)」、「実習日誌(第12日)」。
08  国際女性デー
08 ヒロシマ遺文への投稿=「原動機付自転車運転免許証」
09  ヒロシマ遺文への投稿=「明治百年祭・式典(1968年10月23日)批判資料」、「資料:家永三郎教科書検定訴訟」。
10  桜が丘へ。母屋の写真帳をチェック。家族史に役立ちそうなものを自宅に持ち帰る。
10 ヒロシマ遺文への投稿=「京大闘争 京大神話の崩壊」。
11  東電福島第一原発事故10年。
11 朝日新聞紙面ビューアーインストール。
11 昭和図書館で山形県・秋田県・青森県・新潟県の歴史(山川出版社)を借り出す。
11 ヒロシマ遺文への投稿=「宇吹暁の先祖」、「宇吹静男の兵籍」。
12  桜が丘へ。幸男の資料など母屋の資料を見る。
12 ヒロシマ遺文への投稿=「創立百周年記念誌(呉市立吉浦小学校)」、「修道高等学校卒業記念(昭和39年度)[アルバム]」、「道重哲男」、「香川亀人」。
13  ヒロシマ遺文への投稿=「誕生~保育所 アルバムより」、「呉市立吉浦小学校 アルバムより」、
14  ヒロシマ遺文への投稿=「宇吹静男のアルバム」、「宇吹ヤスのアルバム」、「呉市第1回鉱山勤労報告隊 昭和17・8・22」。
15  BSプレミアム「アナザーストーリー この世界の片隅に」視聴。
15 ヒロシマ遺文への投稿=「祖母と母」、「父の納骨のため京都旅行 1995年10月14~15日」、「宇吹ヤス私歌集(8月分抄録)」。
16  ヒロシマ遺文への投稿=「日本の原爆被爆者数(都道府県別)」、「北海道のヒバクシャ」
17  ヒロシマ遺文への投稿=「青森のヒバクシャ」
18  昭和図書館に山形県・秋田県・青森県・新潟県の歴史(山川出版社)を返却。
18 ヒロシマ遺文への投稿=「秋田のヒバクシャ」、「山形のヒバクシャ」、「新潟のヒバクシャ」、「宮城のヒバクシャ」、
19  尾関周二著『21世紀の変革思想に向けて―環境・農・デジタルの視点から』、届く。
19 ヒロシマ遺文への投稿=「年表:青森のヒバクシャ」
20  ヒロシマ遺文への投稿=「富山のヒバクシャ」、「沖縄のヒバクシャ」、「年表:岩手のヒバクシャ」
21  ヒロシマ遺文への投稿=「年表:富山のヒバクシャ」
22  3度目の千羽鶴製作開始。<千羽鶴製作 20181203~20190427=目標達成。中断。20210331~20211027=目標達成>再開。
22 ヒロシマ遺文への投稿=「群馬のヒバクシャ」、「年表:群馬のヒバクシャ」、「山梨のヒバクシャ」、「長野のヒバクシャ」、「
石川のヒバクシャ」、「福島のヒバクシャ」、「福井のヒバクシャ」、「高倉山温泉被爆者療養センター」
23  ヒロシマ遺文への投稿=「元広島文理科大学(旧広島大学理学部1号館)の保存を考える会」、「ウクライナの世界遺産」。
24  ヒロシマ遺文への投稿=「Ukraine: UNESCO statement 20220303」、「Ukraine: UNESCO statement 20220224」、「Struve Geodetic Arc」、「Struve Geodetic Arc–map」
25  ヒロシマ遺文への投稿=「沖縄県在住被爆者対策推進調査団報告集(1973年6月)厚生大臣および沖縄県知事への要望書 1972年9月25日」。
26  ヒロシマ遺文への投稿=「年表:長野のヒバクシャ」。
27  ヒロシマ遺文への投稿=「強制連行された中国人被爆者との交流をすすめる会」
28  ヒロシマ遺文への投稿=「年表:韓国の原爆被害者を救援する市民の会」
29  『生きる 被爆者の自分史 第6集』(20220323)、『こころの病は人生もよう―統合失調症・ユング・人類精神史』(尾関夢子・尾関周二、本の泉社刊、20210322)届く。
29 ヒロシマ遺文への投稿=「広島県立文書館だより 記事抄録」。
30  ヒロシマ遺文への投稿=「広島県立文書館紀要」。
31  ヒロシマ遺文への投稿=「年表:中国人被爆者」。

第13回原水爆禁止世界大会広島大会(1967年)

第13回原水爆禁止世界大会広島大会(1967年)

 配布資料(広島県原水爆禁止協議会・広島市原水爆禁止協議会、1967年8月)
13大会01
13大会02
 「ヒロシマは発言する―中国新聞―の悪質な宣伝をはねかえし、 第13回原水禁世界大会を成功させましょう」
☆原水協と国民の切りはなしをねらう
☆原水協への不信をあふるな 中国新聞の「政党抗争」とは何か
☆原水協と広島を対立させるな
被爆の体験からほとばしる声を、ある被爆者は「ひと口でいえば”まどえ”ということだ」といっています。・・・「わたしをかえせ、 わたしにつながる にんげんをかえせ・・・」(峠三吉 「広島のこころ」)
☆原水協の解散の主張は誰を喜ばせるか
☆戦争に反対し、平和のためにたたかうか 無力な原水禁運動か
☆広島大会を成功させ悪質なデマをはねかえそう
 13大会1
  <表>
13大会2
<裏>
  13大会3