旧被服支廠の保全を願う懇談会 発足日:20140316<工事中>
旧被服支廠の保全を願う懇談会HP (hifukushisho.jp)
関係資料
| 年月日 | ||
| 20200301 | 赤レンガ倉庫は語り継ぐ 旧広島陸軍被服支廠被爆証言集 |
同懇談会編・刊 |
年表:広島のれんが建築
| 年月日 | 事項 |
:
か
旧被服支廠の保全を願う懇談会 発足日:20140316<工事中>
旧被服支廠の保全を願う懇談会HP (hifukushisho.jp)
関係資料
| 年月日 | ||
| 20200301 | 赤レンガ倉庫は語り継ぐ 旧広島陸軍被服支廠被爆証言集 |
同懇談会編・刊 |
年表:広島のれんが建築
| 年月日 | 事項 |
:
か
『NHK広島放送局60年史』( NHK広島放送局60年史編集委員会編、NHK広島放送局刊、1988/07/01)
内容
| 章節 | ||
| 開局60周年にあたって | ||
| Ⅰ | 広島放送局の誕生 1 | |
| 1 | 日本放送協会中国支部設立 | |
| ラジオの幕開け 1 日本放送協会中国支部設立 2 JOFK・こちらは広島放送局 4 総動員の郷土芸能人-開局記念番組- 7 |
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| 2 | 初期の放送番組 | |
| 放送番組の編成 9 とぎれとぎれの放送時間 10 報道放送 13 ニュース 臨時ニュース 産業ニュース 職業紹介 時報 生繭相場 局報 日用品値段 気象通報 経済市況 教養放送 17 講演講座 料理献立 青年の時間と農家の時間 学校放送 子供の時間 慰安放送 20 演芸 演劇 邦楽 洋楽 スタジオ外放送 23 |
||
| 3 | 初期の放送設備 | |
| 放送機 電源 空中線 演奏室 マイクロホン 音声増幅器 連絡線・中継線・非常時連絡装置 有線中継と無線中継 | ||
| 4 | 強まるラジオへの関心 | |
| 全国初めての聴取者嗜好調査 30 受信者普及運動 31 文書宣伝 映画講演会 放送実演・放送実験つき子供大会 ラジオ体操の会 講習会 ラジオ商組合・供電業者 特殊サービス 伸びる受信契約者数 35 地方局と出張所 37 中国支部が広島中央放送局に 38 |
||
| Ⅱ | 戦争と放送 | |
| 1 戦争体制へ 日中戦争と放送統制 41 戦時色に変わる放送番組 42 ひろがる放送網 45 岡山・鳥取放送局は、大阪から広島中央放送局管内に 46 |
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| 2 太平洋戦争 きびしい電波管制 48 戦時中の放送番組 49 原放送所に三角塔型空中線建設 53 妨害放送 53 受信者の動き(昭和10年代)55 司令部地下壕からの空襲警報放送 56 番組表・加入者原簿の疎開 57 |
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| Ⅲ | 原爆と広島中央放送局 | |
| 昭和20年(1945)8月6日、広島に原爆投下 59 原爆投下8月6日午前8時15分 61 被爆直後の広島中央放送局 63 広島中央放送局職員の被爆状況 65 原放送所での救急活動と生活 77 惨禍の中での単独放送開始 78 昭和20年8月21日以降の放送部事務日誌から 81 |
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| Ⅳ | 混乱から復興へ | |
| 1 占領下の放送 第二放送、第三放送開始 89 ラジオコードの指令 90 復旧した流川演奏所 92 再生第一歩の初放送 94 ゼロからの出発 95 2 開放された放送 ローカル放送番組始まる 97 戦後のJOFKかいわい 99 マイク街頭へ 101 放送ストライキと放送国家管理 102 放送記者誕生 104 天皇ご巡幸と報道 105 平和記念式典の変遷 106 公開番組あれこれ 107 広島県放送文化普及委員会の発足 109 |
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| Ⅴ | 発展するラジオ文化 | |
| 1 新しい放送制度 電波三法の施行 111 特殊法人日本放送協会の発足 111 中国地方の民間放送 112 2 ラジオ全盛期へ 多彩なラジオ番組 115 戦後の番組編成から- FKのスタジオ事情 農事放送とRFD全局をあげての仕事 スポーツ放送(昭和20年代)全国版に躍り出たローカル番組 芸能番組と部外放送関連団体 報道課誕生(昭和26年から現在まで)134 ラジオ・ドラマ花ざかり 151 FK芸能団体の活躍 156 広島放送管弦楽団 広島放送交響楽団 広島放送合唱団 広島放送劇団 広島放送児童合唱団 広島放送児童劇団 円盤録音からテープ録音へ 167 ラジオ放送網の建設 168 活発な周知活動 171 瀬戸内海文化船・文化バス 巡回ラジオ列車 NHKたすけあい夏・期移動相談 ラジオの集い NHK全国学校音楽コンクール 受信者の動き(昭和20年代)176 受信障害対策の変遷 178 |
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| Ⅵ | テレビ時代の到来 | |
| 1 広島テレビジョン局開局 テレビの始まり 181 比治山テレビ放送所 182 昭和31年3月21日JOFK-TV開局 185 |
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| 2 初期のテレビ番組と放送制作 テレビローカル定時番組開始 189 平和記念式典初のテレビ中継 190 ローカルテレビニュース放送開始 192 待望のテレビ中継車配備 196 テレビ中継車でスタジオ番組を制作 199 8ミリによるローカル番組 200 テレビ特集、特別番組(昭和30年代)202 スポーツ放送(昭和30年代)205 FK制作テレビドラマの系譜 207 広島放送会館落成 213 テレビジョン放送局建設ラッシュ 217 中国地方放送番組審議会の発足 221 FM放送の開始と運行業務 222 |
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| 3 放送利用運動と視聴者サービス 放送教育研究会全国大会の開催 225 NHK婦人学級・放送利用農業集団の開設 228 あいつぐ海外演奏家・海外著名人の来広 228 番組公開 230 NHKサービスステーションの開設 231 テレビ受信対策 232 福山テレビ開局対策 大崎テレビ局UHF転換対策 受信者の動き(昭和30年代)234 |
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| Ⅶ | カラー放送の時代 | |
| 1 テレビ、カラー化進む カラー放送の開始 237 ローカル番組もカラー化 238 爆心地図復元運動 240 ローカル30分番組の移り変わり 246 市民の手で原爆の絵を運動 249 特集・特別番組(昭和40年代)256 スポーツ放送(昭和40年代)と昭和50年のカープ初優勝 258 |
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| 2 視聴者とともに 視聴者サービス月間実施 261 生涯学習と放送 262 NHK交響楽団公演 266 番組公開 267 難視解消への取り組み 268 広島中央放送局ロビーに原爆之碑建立 272 受信者の動き(昭和40年代)275 |
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| Ⅷ | 地域放送の拡充 | |
| 1 多様化するテレビ番組 ローカルワイドニュースの新設 277 特集番組の拡充 284 瀬戸内海企画シリーズ(昭和15年から現在まで)285 番組素材の宝庫「厳島」 288 昭和50年代の特集番組 290 地域とともに「まちかど号」 293 スポーツ番組(昭和50年代)296 昭和50~60年代の主なラジオ番組 297 |
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| 2 新しい技術 ニュース・番組制作全面ビデオ化 298 ニュースメディアの幕開け 300 衛星放送 文字放送 テレビ音声多重放送 緊急警報放送 ハイビジョン放送 |
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| 3 放送文化の発展を願って 視聴者センターの設置 304 テレビ放送開始30周年キャンペイン 305 中国地方テレビ映像祭 306 地域総合イベント 307 受信者の動き(昭和50年代)311 |
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| 4 ニューメディア時代を迎えて 各地で衛星放送公開・BSコンサート 315 中国地方文字放送フェア 315 広島放送局のきょうとあす 317 |
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| 原爆放送史 | ||
| 原爆放送の概観 321 | ||
| NHKの原爆放送と私 327 | ||
| 原爆関連放送番組表(昭和21年~昭和63年)330 | ||
| 広島放送局制作原爆関連番組出版図書一覧 364 | ||
| 資料 | ||
| 昭和63年度地域放送番組一覧 367 広島放送局制作受賞番組一覧 368 ラジオ受信契約数の推移 371 テレビ受信契約数の推移 373 中国管内・県別受信契約数 376 中国管内ラジオ放送局一覧 377 中国管内テレビジョン・FM放送局一覧 378 広島県内の辺地共同受信施設一覧 393 広島放送局在籍者名簿[管理職 昭和2年度~61年度] 399 〃 [全職員 昭和30年度~61年度] 413 〃 [全職員 昭和62年度] 426 |
||
| 年表 429 |
備考
年表:国際婦人デー(国際女性デー)
| 年 | 月日 | 行事内容 | 備考(主催者・場所など) | |
| 1948 | 国際婦人デー広島大会 | 会場:中国配電ビル講堂。広島大会としては初。 | ||
| 1950 | 民婦協広島支部が「戦争反対、原子力を平和産業へ」のスローガンを掲げて立ち上った(『平和戦線』19500609) | |||
| 1951 | 0308 | 広島婦人民主クラブ主催国際婦人デー記念集会 | 「 広島市国際ビル二階で、“ふきのとう”の著者山代巴さん、広島県労書記長松江氏を迎えて開催され、約七十数名が参加」(『民族の星』第29号19510316) | |
| 2018 | 0311 | 2018国際女性デーひろしま実行委員会主催講演会 | 講師:藤森俊希(日本被団協事務局次長)。広島市男女共同参画推進センターで開催。参加者約150人。 | |
| 2019 | ||||
| 2020 | ||||
| 2021 |
『友愛-原爆二十周年損保式典の記録』(日本損害保険協会広島地方委員会編・刊、 1966/03/31)
| 頁 | ||
| 題字「友愛」日本損害保険協会会長 高木幹夫 | ||
| 記念碑「友愛」の写真 | ||
| 記念碑「友愛」に寄せて 広島市長 浜井信三 | ||
| 「友愛」記念碑の思い出 日本損害保険協会 専務理事 山口秀男 | ||
| 序のことば 広島地方委員会 委員長 阿倍茂三郎 | ||
| 記念碑「友愛」について | ||
| 損保関係原爆二十周年慰霊法要 | ||
|
慰霊法要式次第 1 原爆犠牲者名簿 5 導師表白文 11 追悼の辞 12 弔電 22 遺族代表感謝のことば 23 来賓名簿 24 |
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| 記念碑「友愛」除幕式 | ||
| 除幕式次第 25 斎主諄辞 27 委員長挨拶 28 記念碑製作者への感謝状 32 記念碑の広島市への寄贈 32 記念碑に対する市の受領書 33 |
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| 儀式の前後 33 来賓諸氏への挨拶状 40 記念碑建設の企画から完成まで 44 寄附金、賛助金の明細 67 儀式と記念碑費用明細 68 |
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| 遺族を囲む座談会 69 | ||
| 遺族の回想記 77 | ||
| 日本保険新聞社主催の座談会 82 | ||
| 関係者の感想文 | ||
| 久城寿右衛門 113 荒谷輝雄 120 小林敏夫 122 林雅己 124 松井猪之介 125 堀原文俊 128 阿倍茂三郎 131 |
||
| 134 | 小学児童の感想文 市立袋町小学校児童 | |
| 138 | 法要の挙行と碑の建設に従事した地方委員の氏名 | |
| 140 | あとがき 広島地方委員会 副委員長 松林知之 | |
備考 書名は背より、表紙・奥付等の書名「友愛」
『みたまやすかれ-被爆物故職員三十三回忌追悼』(榎下頼人編、 日本銀行広島支店刊、1977/08/06)
内容
| 部 | ||
| 1 | 被爆物故者三十三回忌慰霊祭 | |
| 1 慰霊式典 2 2 前川副総裁追悼のことば 5 3 太田剛氏追悼の辞 7 4 瀧寺支店長懇談会開会の辞 9 5 三十三回忌慰霊祭に参列して 11 |
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| 2 | 被爆から今日まで | |
| 1 原爆投下時の広島市の状況 16 2 広島支店の被災状況 17 (1)職員の被害 19 イ 支店内で被爆した職員の状況 27 ロ 出勤途上や自宅等で被爆した職員の状況 28 (2)建物の被害 30 イ 爆風の衝撃 31 ロ 火災の発生 31 (3)支店首脳部の動きと僚店からの救援 32 (4)復興への歩み 43 3 広島支店における追悼諸行事 45 |
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| 3 | 資料 | |
| 1 五十嵐岡山支店長の日記抄(昭20.8.6-10.8) 50 2 田中鈴子さんの日記抄(昭20.6.14-8.15) 51 3 広島財務局相原勝雄氏「原子爆弾体験記」(昭20.8) 55 4 広島財務局川村孝氏「原子爆弾の記録」(昭20.8) 58 5 新木元総裁の短歌(昭21・晩秋) 60 6 太田剛氏 「広島終戦の記」(昭25.9) 61 7 被爆十周年座談会(昭30.8.6) 68 8 佐藤かん氏「広島の追憶のあれこれ」(昭30.12) 77 9 太田剛氏「広島の友へ」(昭30.12) 79 10 被爆十七回忌山際総裁追悼の詞(昭36.8.5) 81 11 被爆十七回忌座談会(昭36.8.5) 82 12 慰霊碑除幕式における篠原店長の辞(昭41.8.6) 87 13 にちぎん「あなたの番です ―四十二の御霊よ安らかに―」(本岡美代子さん、山根フミエさん、昭41.8) 88 14 被爆三十周年瀧寺店長追悼のことば(昭50.8.6) 89 15 若林能員さんのこと(村上照雄氏、昭51.10) 90 16 若林芳枝さんからの手紙(昭52.7.1) 91 17 清水彦太さんからの手紙(昭52.7.21) 92 18 詩 「三十三回忌によせて」(山田瑠美子さん、昭52.8) 92 19 思い出す人々「阿部知二と織田定信」(今堀誠二氏、昭52.9.28) 93 20 広島支店被爆前後の日誌抄(昭20.3.18-21.11.3) 94 |
||
| 被爆三十三回忌法要時在籍者一覧(昭52.8.6) 100 | ||
| あとがき | ||
『NHK原爆之碑完成記念―原爆被災誌』(NHK広島中央放送局、1966/03/22)
内容
| 01 | 被爆前の施設 | ||
| 02 | 防衛・防空・防火態勢 | ||
| 03 | 疎開状況 | ||
| 04 | 当時の放送一空鶴警報と防害放送 | ||
| 05 | 被爆前夜から原爆さく裂当日まで | ||
| 06 | 八月六日(月)午前八時十五分! | ||
| 07 | 生き地獄の中を重傷者をいたわりながら避難 | ||
| 08 | 赤チン消毒程度の救急活動 | ||
| 09 | 施設の被害-難をまぬがれたのは原放送所のみ | ||
| 10 | 懸命に続けられた復旧対策-早くも七日午前九時には単独で放送 | ||
| 11 | 原爆之碑におさめられた犠牲者の方々 | ||
『広島県庁原爆被災誌』(広島県編・刊、1976/03/31)
| Ⅰ | 広島県の近代 1 | |
| 1 広島県の成立 3 2 日清・日露戦争と広島 5 3 昭和恐慌から日中戦争へ 8 |
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| Ⅱ | 太平洋戦争と広島県 9 | |
| 1 戦局の進展と地方行政 11 2 広島県の決戦体制 13 3 本土決戦に備えて 30 4 広島県の防空体制 33 5 広島県の避難対策 38 6 国民義勇隊の編成 40 7 戦争の終結 43 |
||
| Ⅲ | 原爆と広島県行政 49 | |
| 1 原爆の惨禍 51 2 県の応急対策 58 3 り災者の救護と食糧対策 64 4 民心の安定とり災者対策 67 5 被害状況の調査 72 6 被爆者の救護と医療 82 7 人的被害 88 8 物的被害 94 9 県立機関の被害状況 99 |
||
| Ⅳ | 終戦と広島県 117 | |
| 1 敗戦と民心の動揺 119 2 戦後の混乱と民心の安定 123 3 連合国軍の進駐 127 4 戦後最初の県議会 130 5 原爆犠牲職員の慰霊碑の建立 131 |
||
| 手記編 133 | ||
| 広島県職員原爆犠牲者名簿 323 | ||
| 参考資料 387 | ||
| あとがき 388 | ||
| 広島市街原子爆弾被災状況図 393 |
原爆遭難横死者慰霊供養塔
| 建立者:県下真言宗徒 建立年:1957年9月 |
| 場所:広島平和記念公園 |
| 撮影:2019年10月29日 |
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河本一郎を語る―第8回先人を語る会(慰霊と講話)
| 主催:広島市原爆被害者の会 |
| 日時:2019年10月19日 |
| 会場:広島原爆資料館 |
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呉鎮守府開庁130周年記念シンポジウム・パネルディスカッション
| 主催:日本遺産「呉鎮守府」開庁130周年記念事業実行委員会)。 | |
| 開催日:2017年10月4日 | |
| 会場:呉市役所・絆ホール。 | |
| 第1部:基調講演=田端浩「観光立国を目指して~地方都市におけるインバウンド政策~」。 | |
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| 第2部:パネルディスカッション「街の記憶を未来へ~鎮守府開庁後の呉の歴史をふりか返る」。コーディネーター:戸高一成(大和ミュージアム館長)。パネリスト:森田義和(呉地方総監部幕僚長)、千田武志(広島国際大学客員教授)、光井周平(広島工業大学講師)、久保田智子(元TBSアナウンサー)。 | |
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