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平和祈念慰霊国民大祭

終戦15周年国民行事 平和祈念慰霊国民大祭

8月15日 午前10時 広島市公会堂

「祈りの像」除幕式 午后5時広島市平和公園内 慰霊碑前

主催・平和祈念慰霊国民大祭実行委員会

後援・広島県・広島市・中国新聞社・広島中央放送局・ラジオ中国

フォーラム・被爆者援護法―その1―

フォーラム・被爆者援護法―その1―

テーマ:被爆者援護法案の内容と問題点

主旨:

日時:1989年12月6日(土)午後1時30分~5時

場所:広島県民文化センター

参加費:500円

内容:

主催:原爆二法研究会(代表者 広島大学教授 田村和之、弁護士 島方時夫)

参議院社会労働委員の現地調査

参議院社会労働委員の現地調査

1.視察委員:参議院議員 谷口弥三郎、同 山下義信

2.視察日程概況

1月 時刻 概況
6日 14:20 広島県庁を訪問し、地自宅において副知事、民生部長、衛生部長、関係各課長から原爆傷害者対策の概況説明を聴取した後意見を交換し、又県側の陳情を聴いた。
15:15 県知事応接室
15:30 市役所
16 市役所会議室
7日 10 市役所
11 ABCC(原爆影響研究所)ロバート・エッチ・ホームズ所長
13 日赤広島病院
14

3.調査項目

<以下未入力>

広島国際シンポジウム(第16回)

広島大学平和科学研究―センター・原爆放射能医学研究所・広島大学文書館(共催)「第16回広島国際シンポジウム 広島の黒い雨と関連する課題」。開催日:20110112

情報元:広島大学平和科学研究センター”NEWSLETTER”2011年

シンポジウム:原爆被害と援護問題

シンポジウム:原爆被害と援護問題

日時:1983年8月7日
場所:広島市社会福祉センター
主催:「原爆被害と援護問題」シンポジウム世話人会BK840430

田村和之 開会のあいさつ
 小川政亮 被爆者援護の法理
 湯崎稔 原爆被害者援護問題への課題 ー「基本懇」答申の問題をめぐって一
 河合幸尾 被爆者援護と社会保障
若林節美 被爆者行政の現状と限界

 

核開発の国際史

公開シンポジウム「核開発の国際史―各時代の幕開けにおける科学者の社会的責任―」(日時:2003年8月10日、 会場:広島平和記念資料館メモリアルホール)

国際シンポジウム「20世紀における戦争・冷戦と科学・技術―国際共同研究の展望―」(日時:2005年10月2日、会場:広島市まちづくり市民交流プラザ内マルチメディア・スタジオ)

記録

『”戦争と科学”の諸相 原爆と科学者をめぐる2つのシンポジウムの記録』(広島大学総合科学部…編、市川浩・山崎正勝責任編集、丸善株式会社)

非核の政府を求める広島の会

非核の政府を求める広島の会 1987年6月13日結成

略年表

年月日 事項
19870613 結成総会。
19870720 非核の政府を求める広島の会ニュース第1号発行。 出典:『非核・ヒロシマの声』)
19880618  第2回総会
 19880713  第1回学習講座。講師=大森正信広島大学教授
19890624   第3回総会
  19900714  『非核・ヒロシマの声』(非核の政府を求める広島の会、19900714)刊