資料年表:長崎県詩人会
年月日 | ||
1959 | ||
1122 | 長崎県詩人会、長崎県立図書館で結成。『長崎詩集』刊行を決議 | |
1966 | ||
0415 | 『’66長崎詩集』 | |
1975 | ||
0601 | 『’75長崎詩集』 | |
止
資料年表:長崎県詩人会
年月日 | ||
1959 | ||
1122 | 長崎県詩人会、長崎県立図書館で結成。『長崎詩集』刊行を決議 | |
1966 | ||
0415 | 『’66長崎詩集』 | |
1975 | ||
0601 | 『’75長崎詩集』 | |
止
『私は長崎をこう思う』(村木覚一、19700301)
内容
頁 | |||
意気と信念 生い立ちから実行に生きるまで | |||
1 | 原爆の中に大工場を造る | 018 | |
2 | 物交で戦後の長崎を救う | 030 | |
3 | 坂田親和銀行頭取と私との出会い | 040 | |
4 | 慰問団農漁村を廻る | 051 | |
5 | 市会に担ぎ出される | 058 | |
6 | 水飴で負債400万円 | 063 | |
7 | 宮日(くんち)再興の追憶 | 068 | |
8 | 風頭山公園計画と矢太楼の建設 | 077 | |
9 | 第1期増築とマッカーサー大使 | 085 | |
10 | 第2期増築工事 | 087 | |
11 | 天皇皇后両陛下の御宿泊と第3期増築工事 | 092 | |
12 | 長崎半島の大開発構想と住民の啓蒙 | 096 | |
村木構想 | 099 | ||
私の一生を貫く信念 | 116 | ||
後記 | 123 | ||
止
『原子雲を越えて-各国首脳との核停交渉記録』(上田貞治著、全国日本学士会、19720331)
内容
発刊のことば(斉藤源太 全国日本学士会理事長) | ||
推薦のことば(湯川秀樹 理学博士) | ||
推薦のことば(大西良慶 清水寺貫主) | ||
はじめに(上田貞治) | ||
1 | 英国の水爆実験に対する抗議 1 | |
1.“核実験は人類への挑戦 神の名において抗議する” 1 2.納得できない弁明“戦争を防止するための実験” 4 |
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2 | 東西首脳会談の提唱 9 | |
1.ネール首相と会見 市内見物に同行 9 2.核停に協力を約束 古美術に造形深いネール首相12 3.いれられた私の願い ネール首相が米ソへ呼びかけ 16 4.呼びかけに答えて 酷寒の大地に春の雪解け 19 5.スカルノ大統領と会見 核停の協力を訴える 22 |
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3 | トルーマン元大統領へ公開質問状提出 27 | |
1.“原爆投下人道上無視できず 良心の苛責を感じないか” 27 2.さっそく自筆の返書 34 |
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4 | 米英ソついに核実験を停止 38 | |
1.首脳に通じた願い 信頼できる軍縮条約への努力 38 2.プラサド大統領来日 菩提樹を東大寺に境内に植樹 41 3.“核兵器は人類を脅かす ”ナセル大統領の返書 45 4.世界連邦の建設を説く アイゼンハワー大統領に 48 |
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5 | 揺れる原水禁禁止世界大会 52 | |
1.“毎日が死との対決” 原爆婦人の悲痛な叫び 52 2.原水爆禁止のきめ手 必要な世界連邦の建設 55 3.米ソへ世界連邦を説く ケネディ大統領から返書 59 |
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6 | 平和を願う10代の声 63 | |
1.大人の責任は重大 各国少年少女と“平和の文通” 63 2.呉こだま会の活躍 “世界の子供は手をつなごう” 66 3.“祈るだけではだめ 世界平和の会をつくろう” 69 |
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7 | 日米安全保障条約の改正 73 | |
1.フランスが原爆実験 首脳会談ついにお流れ 73 2.連日激しい反対運動 アイクの訪日延期要請 76 3.ネール首相辞意ひるがえす ソ連2年ぶりに核実験再開 80 |
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8 | 世界連邦への道 84 | |
1.湯川博士を訪問 時代に合わなくなった国連 84 2.国連を改組して 世界の廃藩置県を 86 3.世界連邦建設案提案 6500万人が宣言参加 91 |
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9 | 触れあう心 95 | |
1.各国首脳から年賀状 ざっくばらんな米国指導者 95 2.直ちに北爆停止を ジョンソン大統領へ公開状 102 3.“ベトナムから手を引くべきだ” ケネディ上院議員から返事 107 4.身にしむ平和の願い ローマ法王に単独謁見 110 |
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10 | 米ソ調停案の提出 115 | |
1.地球は泣いている ソ連核実験の再開を声明 115 2.ライシャワー大使 調停案に賛意を表わす 118 3.アデナウアー首相 ドイツ再統一を協調 122 |
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11 | 核実験停止条約案の提出 126 | |
1.米ソ案の中をとった 核停条約案を提出 126 2.“重い箱”をとりいれた提案に 大きな反響起こる 129 3.現地査察年5回案を提出して 米ソ首脳に年内に締結するよう打電 134 4.真剣な米ソ首脳の直接交渉 年5回案に近づく 137 5.ケネディ大統領へ強く訴える モスクワ放送局から返事 141 |
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12 | 部分的核実験停止条約の調印 146 | |
2.ついに核停条約調印 参加を拒否するドゴール大統領 149 3.原爆患者は訴える 古切手集めに協力 153 4.原爆開発を知らなかった両司令官 ケネディ大統領の暗殺 158 |
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付録 | ||
1 | 条約案 163 | |
1.世界平和に関する米ソ協定案 163 2.世界平和に関する米ソ協定修正案 164 3.部分的核実験停止条約案 164 4.部分的核実験停止条約修正案 166 5.地下核実験停止条約案 167 |
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2 | 主なできごと 168 | |
止
『閃光の影で-原爆被爆者救護赤十字看護婦の手記』(日本赤十字社長崎県支部編・刊、19800809)
内容
頁 | ||||
貞明皇后御歌 | ||||
4 | 久保勘一 | (日本赤十字社長崎県支部支部長)発刊にあたって | ||
6 | 坂井シズヨ | (日本赤十字社長崎県支部看護婦同窓会会長)発刊をお祝いして | ||
4 | 原爆被爆者救護の赤十字看護婦(県支部関係)の活動概要 | |||
8 | 原爆のつめあと | |||
25 | 閃光の影で(手記集) | |||
27 | 小川雄一郎 | (日本赤十字社長崎県支部事務局長) 「あの日」の看護活動を後世に-<序文> | ||
29 | 西田トシエ | 原爆投下時の私 | ||
44 | 高原二三 | 耳の穴でうごめくウジで看護学生も卒倒 | ||
49 | 小川登喜子 | ゴミ運搬車で遺体を | ||
50 | 岸本静家 | 口の中にまでウジ虫が | ||
55 | 中辻典子 | 髪が一度にガバッと抜け | ||
56 | 中村スマ | 取っても取ってもウジ虫が | ||
57 | 山下フジエ | 死んでいる母の乳房に | ||
60 | 田川スミ子 | 全身やけどで無事出産 | ||
64 | 平野美津子 | 悪臭で食事もノドを通らず | ||
65 | 米倉百合子 | 海水を薬品代わりに | ||
67 | 深堀マサ子 | 父母の死をよそに救護活動 | ||
69 | 庄村幸子 | 「一人ぼっちの女の子もついに」 | ||
69 | 鬼島英子 | アイゴー・アイゴー、朝鮮人の悲鳴が | ||
71 | 田中鶴子 | 父・妹の遺体見つからず | ||
73 | 佐原テル子 | 傷口いっぱいにウジ虫が | ||
74 | 三島玉恵 | 戦争はいやだ!! | ||
76 | 上別府ケイ | 寝たまま母親の死体を見送る少年 | ||
78 | 角町一枝 | 前後の見分けがつかない顔 | ||
79 | 亀谷満代 | 外庭で毎日死体が焼かれ | ||
80 | 市川富子 | 薄い血の患者は数時間で死亡 | ||
82 | 吉沢マサコ | 夜中に飛び降り自殺した患者 | ||
86 | 麻生他代子 | 何日も死体を焼く炎が・・・ | ||
87 | 中村斗企子 | 二度とこんな看護はしたくない | ||
88 | 林田サネ | 一、二、三で死体をほうる | ||
89 | 平サト | 配給のミルクがおいしかった | ||
90 | 吉田敦子 | ローソクの灯で死体解剖 | ||
92 | 早川光子 | 変りはてた姉にすがって!! | ||
94 | 山本秀子 | 毎日割バシでウジを取り | ||
95 | 佐々木みつえ | 生きながら腐敗 | ||
96 | 大久保キミヨ | 原爆当日爆心地へ救護 | ||
100 | 石橋智栄子 | 大村海軍病院から救護に | ||
103 | 松本レツ子 | これからの人生を有意義に | ||
104 | 松永マスエ | 口々に「水、水を」と | ||
105 | 浦川トシエ | 私も原爆当日、爆心地に入った救護隊員 | ||
108 | 溝渕美代子 | 徹夜で七百余人の患者を治療 | ||
110 | 内田良子 | 当時の日誌から | ||
112 | 福島マサエ | 原爆患者に接して | ||
113 | 森美代子 | 許せない非戦闘員への残虐 | ||
114 | 佐藤豊子 | 解剖の婦人の目玉がギョロリ | ||
115 | 富田秀子 | 廊下まで患者がいっぱい | ||
117 | 藤井澤江 | 病院の裏山に次々と葬る | ||
118 | 曽我部喜美子 | 永井隆先生と焼け跡を見る | ||
119 | 青木政美 | まるで「お岩様」 | ||
120 | 長谷川和子 | 「看護婦さんゴザを」苦痛のため死を急ぐ患者 | ||
124 | 浅本ちく | 退院予定の士官が急死 | ||
124 | 野田よし子 | 死体のそばに書きかけの遺書 | ||
125 | 佐仲シゲノ | 多かった背部一面のやけど | ||
127 | 松本澄代 | 霊安室に山積みの死体 | ||
128 | 橋本延子 | うれしかった尿が出たとき | ||
129 | 北村ミヤ子 | 救護所でのわたしの思い出 | ||
130 | 浜崎ヨシノ | 原爆の歌 | ||
133 | 「原爆被爆者救護」座談会 大久保キミヨ・岸本静家・松尾小夜子・吉富ミサヲ・米倉百合子 | |||
145 | 救護に活躍した赤十字看護婦(看護学生を含む)の名簿 | |||
147 | 新興善国民学校救護所勤務 | |||
154 | 日本赤十字社第362救護班(大村海軍病院勤務) | |||
156 | 日本赤十字社徳島県支部救護班(大村海軍病院勤務) | |||
157 | 日本赤十字社佐賀県支部救護班(大村海軍病院勤務) | |||
158 | 日本赤十字社第667救護班(佐世保海軍病院諫早分院勤務 小浜分院から配属) | |||
160 | 日本赤十字社第914救護班(佐世保海軍病院諫早分院勤務 雲仙分院から配属) | |||
162 | 仮編成第216兵站病院(長崎経済専門学校) | |||
166 | 松田栄治 | あとがき | ||
止
近畿文学8 福田須磨子追悼特集
頁 | |||
006 | ひとりごと(福田須磨子) | ||
008 | 長崎への旅行雑感(福田須磨子) | ||
010 | 福田先生の出会いからおわかれまで(荒木) | ||
018 | 救いを求めた日々(豊後レイコ) | ||
止
『われなお生きてあり』(福田須磨子、築摩書房、19680730)
内容<作業中>
部 | |||||
1 | |||||
1 | 原爆の長崎 | ||||
2 | 大村海軍病院 | ||||
3 | さすらい | ||||
4 | 原子野 | ||||
2 | |||||
1 | 漂流 | ||||
2 | 常磐町無番地帯 その一 | ||||
3 | 常磐町無番地帯 その二 | ||||
4 | 有為転変 | ||||
3 | |||||
1 | ぬかるみ | ||||
2 | 烙印その一 | ||||
3 | 烙印その二 | ||||
4 | われなお生きてあり | ||||
あとがき | |||||
著者略歴 |
止
)
『造船官の記録』(正・続)(造船会編、今日の話題社刊、19910101)<作業中>
内容
編 | 頁 | |||
1 | 戦病死者の思い出 | |||
2 | 造船官の活動 | |||
3 | 造船官による文献 | |||
4 | 造船関係の機関と組織 | |||
5 | 造船官名簿 | |||
あとがき | ||||
続 | ||||
章 | ||||
1 | 総括的回顧録 | |||
2 | 前線における活躍 | |||
3 | 国内各工廠及び各機関に於ける活躍 | |||
4 | 艦船別及び特攻兵器等に関する記録 | |||
甲標的建造担当者の思い出<但馬利夫(技術大尉)> 488 8月6日の状況 | 482 | |||
5 | 終戦にまつわる記録 | |||
3 | 広島原爆目撃記<若松守明(技術少佐)> | |||
6 | 雑記録 | |||
止
『国際文化都市 長崎年鑑』(今村省吾編、長崎文化出版協会、19500501)
内容
〔版画〕 和蘭陀船 唐人舟 原爆の遺跡浦上天主堂 日本二十六聖人殉教の聖地 〔写真〕 文化黎明の長崎 国宝崇福寺堂内仏佛像 国宝大浦天主堂堂内 新緑の長崎 坂の長崎石畳 国宝興福寺 国立公園雲仙ゴルフ場 〔特集〕 天皇陛下行幸記 聖フランシスコ・ザビエル来訪400年記念祭 |
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〔本文〕 | ||
総論 長崎年表 1 長崎史 5 地理的に見たる長崎 7 面積 地形 8 海面 陸地 海岸 潮流 海流 長崎史の地勢 外国駐在機関 県外務課に於ける渉外事務 9 長崎民事部 原爆傷害調査委員會(A・B・C・C) 中華民国駐日代表団長崎僑分処 10 デンマーク代表団 フランス領事館 自治行政 地方自治 11 長崎県に於ける有権者 郡市別有権者 長崎市選挙管理委員会 長崎市議会議員名簿 長崎市議会常任委員 12 長崎市議会議席表 長崎史歴代市会議長名 13 長崎県選挙管理委員会 長崎県会議員名簿 長崎県議会議席表 14 長崎県議会常任委員会名簿 長崎県議会議員所属党派別名簿 15 長崎県選出衆議院議員 長崎県選出参議院議員 佐世保市議会議員名簿 諫早市議会議員名簿 大村市議会議員名簿 16 島原市議会議員名簿 町村会議長名簿 |
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○政党及協会 民主自由党長崎県支部 17 民主党長崎県支部 日本社会党長崎市支部 国民協同党長崎県連合会支部 日本共産党長崎地方委員会 新政会 ソ同盟帰還者生活擁護同盟長崎市部 長崎中日公会 中日文化懇親会 労働民生協会 民生日本建設促進会 九州青年連盟長崎市部 水ノ浦町振興会 行政官庁 長崎市役所18 長崎市歴代市長 長崎市役所職員名簿 市政60周年記念表彰者 長崎市役所事務分掌 19 長崎市校区別町名並に世帯敷人口 20 長崎県庁 24 長崎県歴代知事 長崎県庁職員名簿 長崎県庁事務分掌 25 市町村別面積及人口 28 地方事務所所在地並職員 31 市長助役収入役名簿(全市町村) 33 |
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○市財政 昭和24年度一般会計予算 33 同 特別会計 監査制度 34 長崎県監査委員 長崎市同 |
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警察消防 ○警察制度 公安委員会の任務 35 県市町村公安委員名簿 国家地方警察長崎県本部職員 36 築警察署所在地並管轄区域 国家地方警察長崎県本部事務分掌 37 同 警察学校 自治警察長崎市警察署 長崎市警察署事務分掌 同 各地区警部補派出所 39 福岡管区本部長崎県通信出張所 警察電話と接続出来る公衆電話番号 表彰20年以上勤続警察官 長崎県昭和23年中刑法犯発生検挙表 40 ○消防制度 消防に就いて 長崎市消防署 41 長崎市消防組織 長崎市消防本部事務分掌 消防自動車の整備状況 長崎消防団本部 梅ケ崎同 稲佐 同 土井首同 42 水上 同 火災発生件数 |
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司法 裁判所、検察庁、地方法務局機構一覧 43 新憲法による裁判所 長崎地方裁判所 長崎家庭裁判所 長崎簡易裁判所… 44 長崎県下家庭裁判所並職員名簿 長崎県下簡易裁判所並職員名簿 地方裁判所第一審刑受件数調 地方裁判所民事新受件数調 45 家庭裁判所新受件数調 簡易裁判所民事新受件数調 簡易裁判所刑事新受件数調 昭和23年度一審科刑罪名別比較表 46 検察審査会 検察審査会とは? 長崎地方、区検察庁 47 長崎地方、区検察庁職員名簿 長崎地方、区検察庁機構図 48 23年度罪名別並に受理件数 長崎弁護士会 49 観察保護の状況 支部区別処理件数総括表 51 浦上拘置支所 犯罪予防更生法による官庁機構 52 司法保護委員会の任務 53 長崎区司法保護協議会委員名簿 人権保護会 54 長崎少年保護観察所 長崎成人同 司法委員等名簿並敷調 公証人役場 長崎地方法務局所属司法書士連合会 55 司法委員等の任務と選任 調停委員等の種別と関与事件一覧 |
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教育 教育委員会制度化の教育運営 57 教育委員会事務局機構 58 教育委員会委員 60 教育委員会職員名簿 教育委員会事務分掌 不就学児童 61 長崎市立小学校一覧 長崎市立中学校一覧 62 長崎市所在高等学校、特殊学校 国立長崎大学 63 佐世保市所在学校一覧 諫早市所在学校一覧 64 大村市所在学校一覧 島原市所在学校一覧 65 西彼杵郡所在学校一覧 66 北高来郡所在学校一覧 南高来郡所在学校一覧 67 南松浦郡所在学校一覧 68 北松浦郡所在学校一覧 69 壹岐郡所在学校一覧 70 下県郡所在学校一覧 上県郡所在学校一覧 71 長崎市小中学校P・T・A 郡市別高等学校数 72 制度別高等学校数 県立長崎女史短期大学 幼稚園組織数及幼児数 小学校児童数 中学校児童数 高等学校生徒数 73 教員数 長崎外国語学校 活水女子専門学校 74 CIE図書館 同 夜間講演会 75 同 閲覧者調査表 同 閲覧人員 76 県立長崎図書館 郡市別図書館一覧 77 長崎市博物館 78 県立長崎図書館蔵書分類表 80 長崎市博物館資料明細 81 同 博物館主要所蔵物目録 83 日本最初の印刷術… 85 同 写真術 |
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海運 九州海運局長崎市局 87 港湾運送業の形態に就いて 88 港湾施設一覧 倉庫設備 長崎倉庫業組合 倉庫業者並に保有残高 89 倉庫の復興状況 長崎港における汽船出入港調 外国船の荷役状況 機帆船の地位とその運航体制の変遷 90 物資別輸送計画対実績表 91 西部海運長崎支店保有船 中央機帆船輸送実績表 92 地区機帆船輸送用燃料割当 年度別長崎機帆船腹表 長崎を中心とせる交通船の現状 交通船組合 定期交通船航路主要度判定基準 93 定期交通船経営者別航路調 経営者別定期交通船燃料割当量及輸送実績 94 船員法に就て 96 船員法適用船舶の実態調 97 船用米購入通帳交付状況 船員用主要食糧受配状況 98 船員用調味品副食物配給状況 陸上米と比較したる船用米配給状況 24年度船用主要食糧配給状況 海運局指定船舶食糧配給機関 99 船員厚生施設 船舶登録件数調 監査状況調 在籍船舶数調 船舶検査件数調 100 船舶測度件数調 輸出船の問題 全国鋼造船工場数及従業員数 終戦後建造を許可された船舶 造船工場の能力 101 全国中在長崎工場の能力順位 西日本重工業株式会社長崎造船所 施設及能力 102 乾船渠、船台 21年度以降の生産実績 イ 新造船 ロ 修理船 103 川南香焼島造船所 船舶用機関政策及修繕実績調 木造建造用修繕実績調 104 昭和23年度木造船舶造修実績 造船関連工場実績 105 長崎海上保安部 106 長崎港湾事務所 主要港の泊地面積及水深 船舶運営会長崎市部 川南工業株式会社香焼島造船所職員名簿 同 深堀造船所職員名簿 同 サルベージ部 同 小型船舶修理部職員名簿 |
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陸運 ○鉄道 長崎管理部 107 鉄道延長粁 自動車線路延長粁 駅区所在人員 旅客輸送概況 108 旅客関係運輸統計 109 不正乗車処理状況 110 荷物運輸統計 線区別交通量 111 引揚邦人及び復員軍人輸送実績 現在車使用車運用効率 112 貨物輸送概況 貨物統計総合表 雑貨主要品別発送噸数統計表 113 貨物発送噸数、貨物収入一日平均 月別発送噸数統計表 貨物輸送要請計画及実績 114 貨物収入 小口貨物輸送状況 主要品名別貨物発送噸数 115 石炭輸送状況 輸入貨物輸送状況 116 鮮魚輸送状況 陶器輸送状況 石炭地区別発送噸数 117 枇杷輸送状況 鮮魚輸送仕様車 客貨車洗滌設備 機関車走行粁 機関車配置数 貨車の修理輌数 長与勾配牽引輌数 特殊貨車常備数 客車常備輌数 機関車の石炭、砂、水一日使用量 118 転車台の長さ 客貨車給水洗滌用一日水量並塵埃量 客車一日平均消毒清掃輌数 客車の記号 貨車の記号 長崎駅引込線 長崎駅運輸統計 長崎駅発送貨物統計 119 長崎駅到着貨物統計 佐世保駅運輸統計 120 諫早駅運輸統計 121 大村駅運輸統計 有田駅運輸統計 平戸口駅運輸統計 122 早岐駅運輸統計 島原鉄道車線主要品名別発送噸数 鉄道弘済会長崎営業所 123 ○自動車 福岡陸運局長崎分室 自動車運転者数 自動車測度制度 自転車台数 国有鉄道長崎自動車区 長崎自動車区運輸統計 地区別車輌統計表 一般乗合自動車一覧 長崎県公共事業部 同 旅客収入統計 長崎自動車株式会社 島原鉄道株式会社 西肥自動車株式会社 佐世保市交通課 五島自動車有限会社 壹岐交通株式会社 対馬交通株式会社 北対馬自動車株式会社 一般貸切旅客自動車運送事業 一般貨物旅客自動車運送事業 特定貸切貨物自動車運送事業 一般積合貨物自動車運送事業 ○電車 長崎電気軌道株式会社 |
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通信 長崎郵便局 128 本博多郵便局 長崎市内特定郵便局 長崎市内配達区域町名 長崎郵便局業務統計 129 外国郵便差出国別小包数 簡易生命保険 130 郵便年金 長崎電気通信部 131 長崎電気通信管理所 電気通信省長崎関係組織表 長崎電話局 長崎電話局5月中調査日に於ける統計 海底電話線使用区間 132 電信線架設状況主要回線 長崎電報局 長崎市内電報受付局及配達局 長崎国際電報局 海外宛電報の発信方法 133 対外電信通信回路 通信設備 長崎貯金支局 振替貯金状況 134 郵便振替貯金法に於ける小切手払の制度 社会 共同募金 135 長崎県共同募金委員会 23年度共同募金の配分 136 24年度共同募金郡市別目標割当額 |
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民生員に就いて 長崎市民生常務委員地区別指名 6月末現在援助世帯 137 生活保護法に依る保護施設 生活扶助費基準額 長崎市社会事業助成協会 生活困窮者統計表 138 要援護者統計表 同胞援護会長崎県支部 139 同 長崎市支会 140 日本赤十字社長崎支部 済生会長崎病院 ○児童保護 長崎中央児童相談所 141 児童福祉施設 里親制度に就いて 142 児童身体検診査計 長崎市内幼稚園一覧 143 中学生児童刑法犯統計 ○引揚援護 長崎県の引揚者宿泊所一覧 未復員届について 帰還輸送船 144 長崎県引揚者残留者調 長崎県引揚者数 佐世保揚陸年次別表 送出員数調 方面別管内軍人軍属復員状況 傷痍者保護 145 長崎県傷痍者保護対策委員 ララ救援物資 厚生年金保険給付状況 社会保険加入状況 健康保険給付状況 146 失業保険金支給総額 災害救助 |
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保健 長崎市保健所 147 同署業務日程 栄養指導業務成績表 148 母子保健事業 乳幼児相談一覧表 乳幼児健康診査成績表 栄養種別7ケ月未満調査 健康婦の業務 149 保健所に於ける妊産婦保護状況 保健所に於ける乳幼児保護状況 結核予防 150 性病診療 救ライ運動 本県の風土病について 151 鼠族昆虫駆除及都市清掃事業 152 伝染病一覧 死亡率統計図表 153 結核五才別死亡数 婚姻率統計図表 154 離婚率統計図表 肺炎、麻疹、百日咳発生数統計図表 155 性病職業別分類統計図表 主要死因別死亡者数統計図表 156 出生率統計図表 157 医療施設一覧 長崎地区優生保護委員会 158 長崎市医師会 三菱病院 159 |
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文化スポーツ 長崎海洋気象台沿革他 163 長崎放送局 164 ラヂオ聴取者数調 発明協会長崎県支部165 長崎民友新聞社 長崎日々新聞社 夕刊ナガサキ 夕刊長崎タイムズ 佐世保時事新聞社長崎支社 新島原新聞社 時事通信社長崎市局 共同通信社長崎市局 毎日新聞社長崎市局 朝日新聞社長崎市局 西日本新聞社長崎市局 長崎市婦人団体名簿 166 長崎市青年団体名簿 長崎市文化団体名簿 167 日本国際連合協会長崎支部 長崎ユネスコ協力会 ユネスコに就いて 168 長崎YMCA 170 長崎ピエル・ロチ協会 171 長崎手工芸文化協会 長崎洋書家クラブ 音楽文化団体 172 短歌研修会 俳句研究会 茶道研究 華道 舞踊 長唄 清元 173 小唄 尺八 琴 映画 長崎市に於ける映画館 長崎県興行協会 |
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○スポーツ 日本体育協会アマチュア規定 日本体育協会 174 同 傘下団体及競技人員調 175 各部支部所在一覧 公式野球場 176 陸上競技協会 第一回五勝八景訪問リレー 日本陸上競技連盟公認審判員 長崎地区陸上競技連盟 長崎市水泳連盟 県下水泳連盟 177 長崎市リクレーション振興会 長崎拳闘倶楽部 狩猟 178 長崎県猟友会一覧 禁猟区 銃猟禁止区域 史跡名勝天然記念物保存法適用鳥類 179 捕獲禁止鳥獣 釣猟 長崎県下囲碁有段者 180 |
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宗教 ○キリスト フランシスコ・ザビエル小伝 181 日本二十六聖人殉教の旧跡西坂公園 184 天主公教大浦天主堂 187 天主公教聖職階級 188 長崎公教神学校 189 長崎市内の新教 キリスト教会一覧 190 ○佛教 宗派別寺院教務所一覧 長崎市所在宗派別寺院一覧 佐世保市所在宗派別寺院一覧 191 大村市所在寺院一覧 192 諫早市所在宗派別寺院一覧 島原市所在宗派別寺院一覧 寺院統計 ○神社 長崎市所在神社一覧 193 神社統計 神道教説教所統計 194 諏訪神社詳記 195 御大祭縦列序順 ○神道 天理教 196 金光教 実行教 神理教 御岳教 黒住教 大社教 明治教 |
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労働 ○労働行政 長崎労働基準局 労働省婦人少年局長崎職員室 長崎労働基準監督署 監督を実施したる事業場数 198 労働者の申告件数及事業場数 保険給付状況統計 長崎労政事務所 県下各労政事務所 199 労働組合法改正の基本方針とその要領 労働組合法 200 長崎公共職業安定所 208 新規求職者統計 209 男女別各月指数比較表 常傭求職者の再来 男女別給食各月指数比較表 失業保険の請求件数 210 紹介就職充足率各月比較表 公共事業協同作業施設一覧 211 補導所一覧 長崎女子職業補導所 郡市別就業者調 212 産業別職業紹介並就業状況 長崎県地方労働委員会 214 ○労働組合 長崎市全官公庁労働組合一覧 215 長崎地区労働組合の結成 長崎地区労働組合会議加盟組合名簿 県下各地区労働組合協議会 216 対馬地区労働組合協議会 217 島原地区労働組合協議会 諫早地区労働組合 大村地区労働組合 218 川棚地区労働組合 五島地区労働組合 219 長崎県日傭労働組合連合会一覧 其の外の労働組合連合団体名 220 団体交渉件数及参加人員 月別登録単位労働組合設立解散状況 企業整備に伴う人員解雇 単位労働組合組織状況 226 規模別労働争議発生状況 |
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経済 終戦後より現在に至る金融状況 227 長崎市所在金融機関 228 長崎市本店所在銀行十八銀行 長崎県下金融機関店舗数及貸出高 231 長崎銀行協会会員銀行 九州無尽株式会社長崎支店 生命保険業 生命保険新規契約高 収入保険料金 金融機関別月別一般預金増加類別 232 同 預金月別残高表 同 貸出金月別残高 部門別通貨分布状況 234 長崎佐世保手形交換所加盟銀行 送金為替取扱高及手形交換高 長崎信用組合 235 長崎復興貯蓄会 日本銀行券発行状況 長崎通貨安定推進功労表彰者 長崎所在証券会社一覧 長崎税務署 新税と旧税の相違 236 諸税収納状態 238 日本税務協会長崎市部 239 九州北部税務代理士会長崎県支会 日本計理士会長崎計理士会員 福岡財務部長崎市部 昭和24年1月末県税徴収成績表 240 長崎市に於ける見做す無尽会社 |
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商工業 福岡通商産業局長崎分室 241 同 資材割当表 242 福岡通商産業局長崎電力事務所 243 電力使用違反処置状況 福岡通商産業局長崎アルコール事務所 長崎地方経済調査庁 各業界調査概況 244 経済犯罪統計 245 ヤミ価格調 246 長崎商工会議所 仝 役員及部会長名簿 仝 常議員名簿 247 長崎県経営者協会 248 仝 各地区会員名簿 250 長崎県中小企業連盟 251 商工業協同組合法と中小企業等協同組合違法の相違点 252 中小企業の概況 254 商工業協同組合 255 商業協同組合所在名称一覧 256 工業協同組合所在名称一覧 258 県下業種別会社数及従業員数 261 長崎市所在株式会社業種別名簿 262 長崎市所在有限会社業種別名簿 268 長崎市所在合資会社業種別名簿 270 長崎市所在合名会社業種別名簿 272 長崎市の商店街 273 長崎市の華僑 中華民国留日長崎華僑連合会 長崎木材市場 西日本重工業株式会社長崎精機製作所 247 三菱製鋼株式会社長崎製鋼所 278 三菱電機株式会社長崎製作所 280 川南工業株式会社長崎支店 281 |
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貿易 長崎貿易界の足跡と見透 283 輸出実績表 284 長崎通商事務所 門司税関長崎市署 門司動植物検疫所長崎出張所 285 長崎検疫所 長崎県貿易会 長崎県貿易会役員名簿 長崎県貿易関係業者 287 鉱工品貿易公団長崎出張所 291 |
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産業 | ||
○農業 農業概況 293 農林省長崎作物報告事務所 農林統計調査概況 294 作物報告事務所出張所一覧 295 米及甘藷生産高 麦類及春植馬鈴薯生産高 296 農作物生産費 耕地面積 農家戸数人口 主要食糧供出状況 297 産麦郡市別割当 農産物収穫高 長崎市農業委員会 農業協同組合概況 農業協同組合連動会一覧 298 農業協同組合 開拓農業協同組合 299 養蚕農業協同組合 畜産農業協同組合 肥料配給公団長崎県支所 長崎市農業調整委員会 300 農地委員会 県農地委員 301 市別農地委員 各町村農地委員会長 303 開拓事業の概況 303 食料品工業概況 304 長崎食糧事務所 305 戦時食糧を回顧しつつ今日の供出より配給までの道程 306 主要食糧の配給経路図 307 食糧事務所指定工場並び検査数量 308 主要食糧検査品目 いも粉の供出配給経路図 310 切干の供出配給経路図 食糧配給公団長崎県 仝 支局支所 312 長崎市内の配給所と受持区域表 日別業態別配給実績 313 茶業五ケ年計画 314 製茶生産額統計表 |
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○養蚕 養蚕業概況 養蚕生産額統計表 315 ○畜産 畜産業概況 畜産増殖五ケ年計画 牛馬頭数統計表 316 家兎養鶏飼育者数及頭羽数 法定家畜伝染病 317 資料配給公団長崎県支所 仝 指定販売店 長崎市所在獣医師 318 長崎市所在装蹄師 長崎県競走馬所有者 ○林産 林業概況 319 長崎営林署 仝 業務実績統計 320 国有林産物払下方法 国有林払下に関して 松喰虫の被害状況 未墾地買収並国有林及旧軍用地移管面積 321 公私有林伐採面積及数量 公私有林副産物 農林省長崎木炭事務所 営林野面積及び石数 322 長崎市森林組合 長崎県森林組合連合会 日本専売公社長崎市局 323 塩について 324 いよう脳について たばこ耕作概況 たばこ販売概況 325 専売取締概要 たばこ専売月別犯罪目別状況調 農林省長崎資材調整事務所 326 仝 諮問委員会 農林水産関係資材割当発券総括表 特殊林作業 328 |
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○鉱業 石炭業概況 329 九州石炭鉱業連盟長崎支部 石炭年次生産状況 330 長崎県炭鉱(石炭)一覧 伊王島炭鉱 岩谷炭鉱 高島ニ子坑 崎戸炭鉱 331 端島炭鉱 江迎炭鉱 御厨炭鉱 平田山炭鉱 松浦炭鉱 新本山炭鉱 332 香焼炭鉱 大志佐炭鉱 里山炭鉱 飛島炭鉱 中島鉱業本部 福島炭鉱 中島江口炭鉱 333 神林炭鉱 徳義炭鉱 土肥ノ浦炭鉱 潜龍炭鉱 矢岳炭鉱 福井炭鉱 深江炭鉱 鯛ノ鼻炭鉱 334 長松炭鉱 芳野浦炭鉱 三船炭鉱 竹松炭鉱 名切炭鉱 日進炭鉱 石獄炭鉱 北松の新鉱“飛島” 335 石炭統制撤廃による業界の動向 炭鉱別出炭状況及労務者数統計 336 ○稼業鉱山一覧 金属鉱山 337 非金属鉱山(石炭を除く) 亜鉛鉱山 |
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○水産 水産業概況 338 漁獲物の供給実績 水産加工業概況 真珠養殖業 製氷業の概況 社団法人長崎市水産振興協会 339 長崎港を根拠とする漁業の大勢 241 漁業別鮮魚水揚高 仕向先別出荷実績表 342 鮮魚出棺月別実績表 鮮魚貨車使用実績表 343 鮮魚介水揚状況推移表 漁業別水揚高表 344 品種別水揚数量 出荷地別数量 漁業経営者数 345 種類別漁獲量 販売用水産加工品量 漁業協同組合設立状況 346 長崎県漁業協同組合連合会 長崎市所在漁業協同組合一覧 長崎市所在業種別漁業協同組合一覧 長崎魚市場沿革 長崎魚市組合 長崎県立水産学校 石油配給公団長崎出張所 長崎市所在製氷業者 長崎県水産試験場 仝 職員及事務分掌 348 各所在地及敷地 指導船及委託試験船 試験地 事業計画及内容 |
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国際文化都市建設 ○原爆一閃 人員の被害状況 353 主要建築物被害状況調 応援救護対出動状況調 354 原子爆弾の威力 355 国際文化都市建設法 359 長崎国際文化都市建設法讃否投票状況 長崎国際文化都市發足宣言 ユネスコ協會の平和宣言 358 長崎民事部長メッセージ ○長崎国際文化都市建設要綱 建設の基本理念 建設の指導的構想 長崎国際文化都市試案 360 教育都市建設計画 厚生都市建設計画 361 産業貿易都市建設計画 362 国際観光都市建設計画 363 国際文化都市への構想石田壽(裁判長) 仝 青山武雄(YMCA主事) 仝 小野京子(友の会リーダー) 仝 宇田道隆(海洋気象台長) 364 仝 山下繁造(県専門委員) 仝 秋山俊一郎(大洋漁業長崎支社長) 仝 大畑文七(前経専校長) 長崎在住各国人の期待 365 サーリー・バーグハイム嬢(民事部長令嬢) アンドレ・ブクリー(フランス代理領事) 羅集誼(中國代表長崎僑務所長) アントニオ・ミロハナ(聖母の騎士園長) アルフ・ペーターセン(丁抹) |
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○水道 長崎市水道概況 366 水道数一覧 市内水源池容水量 ○電力 電力概況 367 九州配電株式会社長崎支店 送電経路 電力各種状況 368 九州地区火力発電所復旧状況 九州地区発電実績 電力制限方法 369 500kW以上大口電力使用量 370 長崎電力協議会役員名簿 電気工事業の現況 371 小口電力業樹別新増受電申込並に認可件数及平均kW明細表 ○ガス ガス事業概況 373 西部瓦斯株式会社長崎支店 ガス生産高 374 |
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○住宅 長崎市、佐世保市の戦災復興都市計画事業概況 住宅建設の促進 市営住宅一覧 375 居住住宅数、居住人員、畳数 376 居住住宅の所有関係別、建築の時期別及び戦後建築住宅数所有関係別割合 ○土木 長崎土木出張所 377 主要道路一覧 道路延長並に幅員 378 重要橋梁一覧 長崎兼工務所一覧 379 長崎県建設工業協同組合 長崎県長崎復興工事事務所 |
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観光 西坂公園 381 出島 唐人屋敷 382 国際墓地 福済寺 悟真寺 春徳寺 中島聖堂 383 シーボルト宅跡 大浦天主堂 浦上天主堂 唐八景 384 崇福寺 諏訪神社 諏訪公園 眼鏡橋 中島川架設石橋一覧 丸山 長崎県観光連合会 385 |
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史跡名勝天然記念物 国宝建造物 国宝宝物類 重要美術品 |
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長崎の行事 ハタ揚げ ペーロン 386 盆祭り おくんち 各町さかぼこ詳解 |
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長崎の土語 391 長崎の方言 長崎の童話と民謡 393 長崎の歌 長崎の史話 395 長崎の絵踏 じやがたらお春 |
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長崎の名産 399 鼈甲細工 洗粉 口砂香、寒菊、一口香 トマトサージン カマボコ カステーラ カラスミ 400 煙草 長崎の郷土玩具 |
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長崎市内旅客総括表 401 長崎市所在旅館一覧 県下旅館一覧 402 長崎駅構内 日本食堂 404 長崎駅列車発着時刻表 |
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特集雲仙 国立公園指定15周年を迎えた雲仙の概観 404 楽園「雲仙」 春の雲仙 夏の雲仙 秋の雲仙 冬の雲仙 雲仙の温泉 405 雲仙の名勝地 名勝案内 普賢岳 仁田峠と野岳 絹笠山 406 白雲池と雲仙キャンプ 高岩山 田代原 九千部岳 吾妻岳 諏訪池方面 つつじ 紅葉 霧氷 雲仙の諸施設 公園設備 公共施設 407 雲仙の旅館 新湯温泉場 古湯温泉場 小地獄温泉場 雲仙温泉中心観光日程 主要ハイキングコース |
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○索引 ○編集後記 ○国際文化都市長崎市地番入地図 |
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資料年表:宗像尚三<作業中>
年月日 | 事項 | メモ |
1927 | ||
0818 | 広島市で誕生。 | |
1945 | ||
0806 | 自宅(広島市内自宅)で原爆被爆(爆心地から1300メートル)。 | |
1963 | ||
08 | 『福音と世界 8月号』 | |
宗像尚三「原爆体験・核兵器・教会」 | ||
1965 | ||
0731 | 『その日の広島 キリスト者の原爆体験』(新教出版社編集部編) | |
宗像尚三「原爆体験・核兵器・教会」 | ||
日本基督教団金城教会牧師・同明星幼稚園園長・阿佐ヶ谷東教会牧師・同阿佐ヶ谷幼稚園園長・広島府中教会牧師・同こばと幼稚園園長。 | ||
1999年引退後も、日本基督教団牧師・広島宗教者九条の会代表世話人・日本宗教者平和協議会常任理事、さよなら原発ヒロシマの会運営委員を務める。 | ||
2016 | ||
1030 | 死去。享年89歳。 | |
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『地図で見る広島の変遷 明治・大正・昭和・平成の4代120余年の歴史が読める 都市の変遷シリーズ 11』(日本地図センター、200110)
内容
Ⅰ図: 1898(明治31)年頃の広島 (1:50000)
Ⅱ図: 1925(大正14)年頃の広島 (1:25000)
Ⅲ図: 1950(昭和25)年頃の広島 (1:25000)
Ⅳ図: 1972(昭和47)年頃の広島 (1:25000)
Ⅴ図: 1987(昭和62)年頃の広島 (1:25000)
Ⅵ図: 2001(平成13)年頃の広島 (1:25000)
『地図で見る広島の変遷 解説』(財団法人 日本地図センター)
部 | |||
はじめに(財団法人日本地図センター理事長 大竹一彦) | |||
1 | 広島の変遷 | ||
1 本図の包括範囲 2 2 地域の地形概況 2 3 広島市の沿革と市域の拡大 4 4 広島市等の人口の推移 7 5 原爆による被災 7 6 都市計画区域「広島圏」 8 7 交通網の整備と市街地の拡大 9 8 産業人口等の推移 20 9 製造業の推移 21 10 本図第VI図における主な道路・建物・住宅団地造成地等の加描について 22 |
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2 | 広島地域の旧版地図と空中写真 | ||
1 旧版地図の閲覧および入手方法 23 2 広島地域の旧版地図図歴表 23 3 広島地域の空中写真 25 |
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