雑誌で見る戦後史

『雑誌で見る戦後史』(福島壽郎〈福島寿郎〉、大月書店、19870402)

内容<作業中>

 頁
敗戦への道  005
 「北支事変」から「支那事変」へ  006
 銃後の生活  008
 「大東亜戦争」  012
言論弾圧 014
敗戦の日 018
 《紀田純一郎「僕は君を許せない」》 020
 《日本共産党出版局「われら感謝すべきか―マッカーサー元帥の解任とその業績」》
アメリカ、アメリカ、アメリカ  021
 占領軍の進駐
 ゼネラル・マッカーサー
 民主化の嵐  028
   《巣鴨・東京裁判など》 030
  《戦後最初の天皇の写真集》 031
占領下の検閲 032
  《発行されなかった朝日新聞1945年9月19日付、20日   付》  034
 カムカム英語とリーダイ
 《徳岡孝夫「終戦直後に見た雑誌」》  040
大家の復興と自由の嵐  041
 雑誌の転向と改題  042
 「新生」と青山虎之助
新興雑誌の開花
地方誌と文芸誌
 大衆文芸と作家達
 Ⅳ  真相はこうだ  067
 報道の真実
昭和20年代の翳
 第三次世界大戦の危機
大衆娯楽の復活 081
 野球と花形選手
 映画と舞台
カストリ雑誌と性風俗
女性の進出と自立  097
 女性誌の隆盛
 民主教育とお母さん
女性と商品広告
明るく、豊かに、広く  113
 少年・少女雑誌
 マンガの主人公
懐かしい挿絵
週刊誌時代を追う
 戦後週刊誌創刊録
 特集記事を拾う
 マスコミの功罪
思い出の本、懐かしい本  147
 ベストセラー戦後史
 戦後の文庫・新書
戦後雑誌検証  163
 タイトルの変遷
 戦後雑誌広告のあゆみ
記念号と世相
 そして、今―あとがきにかえて  184
 戦後雑誌群書類従  186

1985年6月世界核戦争が起ったら-人類と地球の運命

『1985年6月世界核戦争が起ったら-人類と地球の運命』(スウェ-デン王立科学アカデミ-(編)、岩波書店(刊)、19830727)

内容<作業中>

タイトル 著者
まえがき
世界核戦争 その兵器庫 F・バーナビー 1
F・バーナビー J・ロートブラット 16
核兵器使用の結末
基準シナリオ 核戦争はいかに戦われるか 「アンビオ」諮問グループ 33
4  疫学的にみた核戦争 その未来は病気と死 H・ミドルトン 45
5  世界核戦争後の放射能と人間 J・E・コグル P・J・リンドップ 55
6 核戦争後の大気 昼なお暗く P・J・クルッツェン  J・W・バークス 68
付録I  核爆発による酸化窒素の生成とその空間的分布 85
付録II  研究に使ったコンピューター・モデル 87
7  世界の淡水供給 K・G・ウェツェル 88
8 海の生態系はどうなるか A・H・セイモア 97
9 農業への影響 E・A・ボンディエッティ 109
10 電離放射線と生物界 G・M・ウッドウェル 117
11  経済 中世の暗黒時代に後戻り Y・ローラン 128
12  世界の食糧供給は H・W・ジョアト 135
13 人間の行動はどう変わるか E・I・チャゾフ M・E・バルタニアン 144
14 「アンビオ」の結論 「アンビオ」諮問グループ 148
15  東西ドイツでの「限定」核戦争の結果 W・A・アーキン F・V・ヒッベル B・G・レビ 152
 1  両ドイツでの核戦争の目標 154
 2  ヨーロッパで使われる核兵器 160
 3 中性子爆弾 166
核戦争の結果について最近の文献 170
略語・用語解説 172
訳者あとがき 175
参考文献と注

 

 

 

 

 

アジア競技大会

『アジア競技大会』(児玉克哉、中国新聞社刊、19940718)

内容

はじめに
1 アジア競技大会の創設
大会前史9/九カ国で連盟創立11/日本参加への道13/「若干の支障ありたるも…」15/選手団派遣へ募金運動17/日本に正式メンバーシップ19/日本、メダル六一個21/フェアプレー好感23/反英感情とスローガン25/日本、実行委員に28
2 発展するアジア競技大会
主導権争い33/日比賠償交渉35/罵声から拍手へ37/陸上で三つの日本新39/異文化の体験41/第三回大会を東京で45/神宮外苑に五輪施設47/影落とす「二つの中国」49/直前のパニック51/選手村はホテル53/初めての聖火リレー55/開会式に八万人58/首位揺らぐ日本陸上59/オリンピックヘの道62
3 揺れるアジア競技大会
入国拒否された二国69/正式大会か友好祭か71/「運にまかせて…」73/宗教と政治の影?75/七二の大会新記録77/暗雲漂うバンコク大会80/韓国が躍進、金一二個83/初の文化使節交歓86
4 地域対立を越えて
二度目のバンコク大会91/貧困と災害92/急成長の日本に妬み94/新しい顔ぶれとともに98/中国参加と台湾の脱退100/テロに備えて102/試合ボイコットも104/ドーピング問題106/日本退潮の兆し108/オイルダラー大会112/五輪旗なしの大会114/中国の躍進116/再び発
祥の地で119/日本と中国、首位争い120/OCAの発足122
5 中・韓・日時代の幕開け
分断の国で129/イラン・イラク戦争の影132/柔道で韓国が六種目制覇134/北京大会に台湾の参加136/天安門事件の後遺症138/開会直前、クウェート侵攻140/さんざんの成績143/伝統競技加わる145
6 広島開催への道
誘致運動151/北京市の立候補154/九〇年は北京、九四年に広島158/順調な準備進む160/カンボジアが復帰163
思い出のア大会 第1回~第11回
資料編
資料1アジアの国・地域の概要169/資料2アジア競技大会の記録176/資料3主な大会関連用語178
あとがき

書誌2026一覧

書誌2026一覧

月日 書誌名 著者  発行所
0106 被団協 No.564 <日本原水爆被害者団体協議会> U
0115 非核の政府を求める会ニュース 第405号 U
01 日鉄呉跡地問題を考える会会報 第9号 U
0213 ノーモア・ヒバクシャ通信 第70号 U
 0206    被団協 No.565 <日本原水爆被害者団体協議会>  U

2026年1月(日録)

2026年1月(日録)

できごと メモ
01 ヒロシマ遺文への投稿=2026元旦報道<新聞>
02 ヒロシマ遺文への投稿=「2025年1月(日録)」、「ヒロシマから平和な未来を」、「2026年(日録)
03
04
05 ヒロシマ遺文への投稿=「書誌2026一覧
06 ヒロシマ遺文への投稿=「アジア競技大会
07 ヒロシマ遺文への投稿=「1985年6月世界核戦争が起ったら-人類と地球の運命
08 ヒロシマ遺文への投稿=「雑誌で見る戦後史
09
10 ヒロシマ遺文への投稿=「広島商科大学マンドリンクラブ第6回定期演奏会記念レコード
11
12
13
14
15 ヒロシマ遺文への投稿=「資料年表:豊田清史
16
17
18
19
20
21 ヒロシマ遺文への投稿=「歌集あしあと 「詠草」三百号記念
22
23
24 ヒロシマ遺文への投稿=「結晶 火幻合同歌集
25
26
27 ヒロシマ遺文への投稿=「短歌:宇吹ヤス
28 ヒロシマ遺文への投稿=「火幻 1975年夏号〈原爆30周年特集号〉

 

ヒロシマから平和な未来を

『ヒロシマから平和な未来を―アジア青年平和フォーラム発言報告集』(日本青年学生平和友好祭実行委員会、19940228)

内容<作業中>

 頁
 01  報告集の発刊にあたって
 02  アジア青年平和フォーラム・プログラム
 04  海外代表参加者
 05  閉会集会
05  主催者あいさつ
 06  現地代表者あいさつ
 07  来賓あいさつ
  12  第一議題
 45  特別議題
 64  第2議題
 86  閉会集会
86  特別報告 ジュリー・マツィーラ・ANC駐日代表
 86  広島県原水禁あいさつ 宮崎安男
 88
 90
 94
 95  閉会あいさつ 秋光民恵・広島県労働センター女性連絡会議

2025年1月(日録)

2025年1月(日録)

できごと
01
 02
03
 04
05 )ヒロシマ遺文への投稿=「軍艦島上陸周遊クルーズ 20170524」、「明治日本の産業革命遺産 製鉄・製鋼、造船、石炭産業
 06
 07
08
 09
10  ヒロシマ遺文への投稿=「吉岡幸雄」、「原爆ゆるすまじ(広島県被爆者の手記編集委員会編)
11   ヒロシマ遺文への投稿=「15歳のナガサキ原爆
12 )ヒロシマ遺文への投稿=「高校生1万人署名活動」、「ナガサキノート 若手記者が聞く被爆者の物語
13
 14  ヒロシマ遺文への投稿=「物語私の広大医学部60年史
15   ヒロシマ遺文への投稿=「被爆者とともに-被爆40年に当って
16  ヒロシマ遺文への投稿=「あの日 昭和20年の記憶 終戦60年企画 上」、「飯森の父母と子どもで綴る戦争、原爆の記録」、「あの日 昭和20年の記憶 終戦60年企画 下
 17
18   ヒロシマ遺文への投稿=「2025年1月(日録)
19
20  ヒロシマ遺文への投稿=「資料年表:木野普見雄
21  ヒロシマ遺文への投稿=「資料年表:黒瀬真一郎」、「山田かん
22  ヒロシマ遺文への投稿=「長崎県文芸」、
23  ヒロシマ遺文への投稿=「長崎文学懇話会」、「長崎県俳句協会
24  ヒロシマ遺文への投稿=「長崎県職員原爆慰霊碑」、「八月九日・巡りくる夏の日に-長崎県庁職員の被爆証言
25  ヒロシマ遺文への投稿=「短歌長崎
26 )ヒロシマ遺文への投稿=「橋BRIDGE
 27  ヒロシマ遺文への投稿=「長崎医大原子爆弾救護報告(週間朝日臨時増刊)
28  ヒロシマ遺文への投稿=「資料年表:堀場清子
 29  ヒロシマ遺文への投稿=「資料年表:副島まち子」、「あの日あの時 私達の原爆体験記集」、「原爆前後 思い出集世話人編
 30  ヒロシマ遺文への投稿=「あの日から今もなお-母のヒロシマ原爆戦史」、「いのちの籠 2022.10 第52号
  ヒロシマ遺文への投稿=

2026元旦報道<新聞>

2026元日報道<新聞> 〈作業中

中国新聞 メモ
見出し
1 いい年になりますように ヒロシマ護国神社などに幸先詣
天風録 丙午:60年おきの丙午〈ひのえうま〉
2 この人 山下竜一 広島青年会議所の幹事長に就任
5 オピニオン 聞く歩く考える 梅原季哉 2,026年世界の核情勢
社説 不寛容の時代に 分断ではなく「第三の道」探ろう
6 特集 劇作家・平田オリザさんに聞く 深まる分断。どう生きるべきか
9 特集 今年は「丙午」 1966年生まれ鈴木保奈美さんに聞く 女性に迷信「気性激しい」 1966年生まれの女性たち
14 全面広告
朝日新聞(大阪本社)  メモ
1 朝日賞 4氏に決まる 吉田裕〈ゆたか〉 「アジア・太平洋戦争」の実態解明と戦争体験の継承
天声人語
 毎日新聞
読売新聞
日本経済新聞
産経新聞

2025年大阪・関西万博 リングが照らした未来 報道記事集

『2025年大阪・関西万博 リングが照らした未来 報道記事集』(読売新聞社、20251226)

内容

2 序文
4 閉幕 報道写真特集
17 報道記事集1章 世界とつながる
31 報道記事集2章 リングの記憶
39 報道記事集3章 万博の顔ミャクミャク
47 報道記事集4章 支えた人たち
75 報道記事集5章 未来をつなぐ
101 報道記事集6章 パビリオンを語る
123 報道記事集7章 レガシーを問う
135 読売新聞特別縮刷版
157 あとがき

戦後史とライフヒストリー

『戦後史とライフヒストリー』(河西宏祐〈ひろすけ〉編、日本評論社、19920920)

内容

著者
タイトル 007
事件史を生きる
1 増山太助 読売争議の志 023
2 石川忠延 東芝争議を生きる 079
3 佐藤一 下山事件・松川事件の真実 121
4 槙枝元文 勤評闘争前後の教育運動 173
5 岩井章 60年安保闘争の指導者として 219
時代史を生きる
6 清水慎三 総評労働運動の政策ブレーン 247
7 塩沢美代子 繊維女性労働運動のオルグとして 291
8 千葉利雄 鉄鋼労働運動の賃金政策プランナー 323
9 兵頭傳 造船重機産業の労務屋人生 385
河西宏祐 あとがき 433

 

戦後50年 = Post war 50 years

『戦後50年 = Post war 50 years 毎日ムック』(毎日新聞社、19950325)<作業中>

1945
抗命戦争継続の動き 6
自決 6
東条英機自殺未遂の遺言 6
連合国とはなにか 7
人民に訴ふ 10
闇市 14
S旧植民地・占領地の戦後 14
S東欧の共産化 15
1946
極東国際軍事裁判A級戦犯の28人 16
熊沢天皇 17
天皇の食糧事情に関する演説 19
1947
 633制、男女共学21
1948
国会キス事件顛末 32
昭電疑獄 32
1949
レッドパージと南原繁東大総長談話 33
下山事件 34
三鷹事件 35
松川事件・裁判の経過 35
総選挙の主な新入当選議員と落選者 38
1950
オー・ミステーク事件 40
レッドパージの進行 42
朝鮮戦争 45
1951
マッカーサー演説(米国議会) 46
主な公職追放解除者 47
オールロマンス事件 50
アナタハン島の女王 50
1952
血のメーデー事件 51
ヘルシンキ五輪に敗れた古橋選手の手記 53
天皇退位せず 55
アインシュタインの日本国民への釈明 55
1953年 58
1953
バカヤロー”解散 58
内灘 60
池袋 62
メッカ殺人事件 62
10円札のナゾ 64
1954
第5福竜丸ビキニ被爆 66
吉田首相発言に見る自衛隊への道-戦力なき軍隊 67
造船疑獄-霧の彼方へ 68
近江絹糸100日間の大争議 69
涙も出ぬ自殺 71
インドシナ休戦 72
1955
保守合同・自由民主党 74
丸正事件 76
第2回アジア野球大会出場の東京六大学選抜チーム 77
山下清の放浪 79
ブロマイド売れゆき 79
1956 鳩山首相の憲法発言 80
路上 82
ハンガリー動乱-社会主義の夢消える 86
スエズ動乱-第3次世界大戦前夜 87
日ソ共同宣言 87
1957 ジラード事件 89
米国・黒人入学 91
天城山ピストル心中事件 92
1958 小松川女子高生殺し 96
劉連仁さん-強制徴用から14年 97
横井英樹襲撃事件と安藤昇 98
神様・仏様・稲尾様 99
引き揚げ-遥かなる祖国1945-1958 102
1959 安保デモ隊、国会突入 105
伊勢湾台風 106
スチュワーデス殺しの闇 107
1960
60年安保闘争 110
60年安保闘争-戦後民主主義の敗北 110
三池闘争 114
三池闘争-戦後・総資本VS総労働の天王山 114
浅沼稲次郎刺殺事件 120
日本兵・皆川、伊藤グアムから帰還 122
朝日訴訟 123
大村収容所(長崎)-祖国との距離 124
炭鉱-戦後復興の礎1947-1960 125
1961
アイクとケネディの演説 130
プライバシー裁判 131
1962
キューバ危機 135
モンロー、死のナゾ 135
1963
昭和の巌窟王 138
ケネディ暗殺 139
吉展ちゃん事件 141
挟山事件 141
特集:あの頃、キミは若かったPart1 142
特集:PLEASE,ONCE MORE PART1 150
1964
西口彰事件-復讐するは我にあり 152
蜂の巣城落城 153
トンキン湾事件は幻だった 155
1965
日韓条約 156
吹原産業事件 156
都議会贈収賄事件 157
古屋惣吉という殺人者 159
(カラー)OLYMPIC 1948-1994 160
日本映画が元気だった頃1949-1974 168
漫画が劇画ではなかった頃1948-1960 172
TVが床の間にあった頃1953-1969 175
1966
魚が出てきた日 180
当たり屋の少年 181
中国文化人革命 182
1967
10.8羽田闘争 183
由比忠之進の焼身自殺抗議書 184
1968
エンタープライズ寄港阻止闘争 188
金嬉老事件 189
米国ベトナム予算 190
米コロンビア大・いちご白書 191
おわびの入水自殺 192
円谷幸吉遺書 193
パリ5月革命 194
パリ5月革命と反動-想像力が権力を奪う 194
戒厳令下のメキシコ五輪 195
R.ケネディのベトナム戦争 195

ブラック・パワー 195
プラハの春 196C2000語宣言 196
ポーランドの冬 196
プラハの春・ソ連軍侵入-歴史は以後20年止まった 197
九大米軍機墜落事件 198
平賀書簡と飯守発言-司法の反動 199
連続射殺魔・永山則夫「無知の涙」 200
横須賀線爆破事件 201S3億円事件 201
日大闘争 202
東大闘争 204

1969
京大闘争 207
全国大学紛争-全共闘 208
只今、大学紛争中につき 208
高校卒業式の造反有理 210
ヤマザキ、天皇を撃て!-奥崎謙三パチンコ事件 212
1970
三島由紀夫割腹 214
ぷりんす号シージャッグ事件 216
コザ暴動 216
よど号八イジャック-我々は“あしたのジョー”である 218
つくられたスモン病 219
1971
大久保清の殺人 220
赤軍派M作戦 221
アカイアサヒ-朝日ジャーナル「桜画報」 222
来日ラッシュ-ピンク・フロイド、レッド・ツェッペリン、レーガンら224
弘前大教授夫人殺し真犯人 224
司法による危機 225
1972
連合赤軍事件-浅間山荘と総括 226
連合赤軍事件-唯銃主義の果て 226
ロッド空港乱射事件 227
横井軍曹の帰還 228
外務省「機密漏洩」事件 230
1973
中東戦争とオイル・ショック231
トイレット・ペーパーパニック 231
金大中事件 232
水俣病1968-1973 235
1974
小野田少尉の帰還236
連続企業爆破事件 237
東アジア反日武装戦線の連続企業爆破事件-狼の牙 237
便乗値上げの狂乱物価 239
釜ケ崎1961-1975 240
1975
日本赤軍 245
ベトナム戦争1965-1975 247
ベトナム戦争1961-1975 248
特集:あの頃、キミは若かったPart2 250
特集: PLEASE,ONCE MORE PART2 258
1976 ロッキード事件 260C三木おろし263
1977 日本赤軍日航機八イジャッグ 264
家庭内暴力 206
1978 サラ金苦の無理心中 268
三里塚闘争1967-1978 271
三里塚闘争1965-1994 271
1979 三菱銀行猟銃強盗梅川事件 274
銀行ギャング時代-手軽にキャッシュ・ポン 275
いじめ-「壁」と呼ばれた少年 277
1980 イエスの方舟 279
1981 深川通り魔殺人事件 282
1982 歴史教科書問題 287
1983 横浜浮浪者襲撃事件 289
おしんドローム 290
ビルの谷間の飛び降り白骨 292
グリコ・森永-かい人21面相事件 294
1984 年 299
C指紋押捺拒否 299
Cロス疑惑 302
C英女王の甥騙る・結婚詐欺 303
1985 日航ジャンボ機墜落 304
豊田商事事件 306
東京地図1985-1987-戦後40年の相貌 309
1986
中曽根首相米国低水準発言 313
岡田有希子現象 315
中野富士見中のいじめ-生き地獄 315
狂乱地価 315
1987 沖縄読谷村の日の丸焼き捨て事件 317
1988 消費税-弱者からも広くすくう 323
アグネス論争 325
リクルート事件と消費-大山鳴動へ 326
リクルート事件-金まみれ政治 326
天皇重体 327
1989 夫皇崩御 328
参院与野党逆転-山が動いた 330
リクルート事件-金まみれ政治 330
女子高校生コンクリート詰め殺人事件 332
天安門事件 334
連続幼女誘拐殺人・宮崎君事件 337
東欧民主化-赤いヨーロッパの崩壊 340
28年ぶりの返却 343
東欧民主化革命-止まった時計が動き始めた 343
 1990 ドイツ統一へ駆け込み乗車 349
湾岸危機 354
1991
湾岸戦争 355
ユーゴ内戦へ 358
ソ連邦消滅 360
証券スキャンダル 362
銀行不正融資事件 362
東洋信金事件 362
1992
ボスニア内戦-民族浄化の泥沼 366
ネオナチ-排外主義の暴力 368
ロス暴動 369
ニッポン´s PKO-国際協力という名の海外派兵 372
佐川急便事件 373
1993
非自民細川連立内閣成立-55年体制の崩壊 375
ゼネコン汚職 376
ジリノフスキー語録 379
1994
ネッシーはウソだった 381
反小沢・村山内閣への数合わせ 382
日本の猛暑・干ばつ、世界の猛暑 384
大江健三郎 385
(カラー)大阪・博多 386
長者番付(1961・1974・1986・1993年)386
湾岸東西 388
日本で就労する外国人数の推移 389
Artの記憶 390
魂の舞踏 392
演劇的活力 394
Music 396
大河内清輝君キ三のことは忘れない 400
阪神大震災 404

教科書裁判ニュース 縮刷版第2集

『教科書裁判ニュース 縮刷版第2集 1975年9月・第101号~1980年3月・第150号』(教科書検定訴訟を支援する全国連絡会)<作業中

内容

年月日 主要記事
1975
101  0915  第11回全国総会《10月10日》
102  1015
103  1115
1976
104  0115
105  0215
106  0315
107  0415
108  0515
109  0615
110  0715
111  0815
112  0915
113  1015
114  1115
1977
115  0115
116  0215
117  0315
118  0415
119  0515
120  0615
121  0715
122  0815
123  0915
124  1015
125  1115
1978
126  0115
127  0215
128  0315
129  0415
130  0515
131  0615
132  0715
133  0815
134  1015
135  1215
1979
136  0115
石田明(家永側申請証人)「平和をつみとる検定 原爆知らぬ子どもたち」
137  0215
138  0315
139  0415  石田明証人(被爆教師の会会長・広島県教組教文部長)「ヒロシマの叫びを 5月15日は私の出番」
140  0515  第一次訴訟・石田明証言「ノーモア・ヒロシマ 平和教育は人類の使命」
141  0615  「5・15石田明証言 詳報 平和のための教育を」
142  0715
143  0815
144  0915
145  1015
号外  1015 最高裁闘争学習用資料
146  1115
147  1215
1980
148  0115
149  0215
150  0315

 

基幹共同研究「戦争体験の記録と語りに関する資料論的研究」平成18年度第2回研究会報告・討論要旨集

『基幹共同研究「戦争体験の記録と語りに関する資料論的研究」平成18年度第2回研究会報告・討論要旨集』(国立歴史民俗博物館、20070401)

内容

第1部 忠魂碑・忠霊塔
第2部 語りをめぐる問題
報告3 語られたことの公刊とプライバシー 藤井昭
はじめに
「広島市周辺地域の『被爆体験』について」
1. 周辺地域における手記と語り
2. 被爆の周辺地域の動き
3. 警棒団と婦人会
4. 遺体処理・葬儀・供養慰霊
5.周辺地域の個別事例
20070401hujii

 

資料年表:藤井昭

資料年表:藤井昭

年月日 事項 メモ
誕生
1973
0130 『日本の民俗 34 広島』(藤井昭、一法規出版)
 1977
 0331  『広島県史研究 2』(広島県史編さん室)
 藤井昭「近世前期備北地方における荒神名の存在形態」
 1980
0918 『広島, 全2巻〈歴史と文化〉〈史蹟郷土史〉』(講談社)
第三部 風土と生活文化
三、年中行事 藤井昭 294
1982
 0331  『広島県史研究 7』(広島県史編さん室)
 藤井昭・松井輝昭「山田漠氏蔵五龍王祭文にについて」60
2008
0228 『芸備地方史研究 第258・259』
藤井「厳島と内海地域の民俗」
0331 『文化財ひろしま』(広島県文化財保護委員会等連絡協議会・広島県重要文化財所有者連絡協議会平成19年度会報)
藤井昭(元広島県文化財保護審議会委員・広島民俗学会会長)「「民俗文化財」とその周辺を考える」
0430 『大倉山西法寺開基五百年史』(編集代表:藤井昭)
1225 『国立歴史民俗博物館研究報告 第147集』
[共同研究]戦争体験の記録と語りに関する資料論的研究
・・・・・
広島市周辺地域の「被爆体験」について 藤井昭 219

 

カザフスタン共和国セミパラチンスク被曝実態調査報告書

『カザフスタン共和国セミパラチンスク被曝実態調査報告書』(編著者:広島大学原爆放射線医科学研究所、広島大学・ひろしま平和科学コンソーシアム、200303)

内容

はじめに(星正治)
1 調査研究の概要(川野徳幸)
調査研究の概要…4
地図…8
写真…10
2 セミパラチンスク核実験周辺地域住民に対する健康状態聞き取り調査の結果ならびに文献的考察(峠岡康幸)…14
1調査の目的…15
2調査方法…15
3調査結果…16
4考察…18
5まとめ…22
6図表…24
3 セミパラチンスク核実験場近郊での被曝証言調査の結果ならびに被曝証言の内容分析(川野徳幸)…37
1調査の目的…38
2調査方法…38
3調査結果と考察…39
4まとめ…43
5表・地図…45
6核実験場近郊の被曝証言…48
1凡例…48
2サルジャル村の被曝証言…50
3ドロン村の被曝証言…59
4カイナル村の被曝証言…66
5コクペクティ村の被曝証言…76
 4  聞き取り調査に対する所感(平岡敬)…82
 5 被曝証言調査の意義:「ヒロシマ・ナガサキ」文脈で(松尾雅嗣)…87
6 今後の課題と展望(川野徳幸・峠岡康幸)…90
おわりに(星正治)…92
巻末資料…95
1.日程表・参加者名簿…96
2.アンケート・オリジナル(日本語)…98
3.アンケート・ロシア語…108
4.アンケート回答例ロシア語版…118
5.アンケート回答例カザフ語版…127
6.アンケート・被曝証言ロシア語・カザフ語…136
7.アンケート中の被曝絵…180
8.掲載された新聞記事…182

資料集 京都大学と部落問題

『資料集 京都大学と部落問題-同和問題委員会中間報告批判―』(京都大学部落問題を学ぶ会、197605)

内容<作業中>

章節
はじめに
 「同和問題委員会中間報告」とその批判
1 19750421 京都大学部落問題を学ぶ会「『同和問題委員会中間報告』批判」
2 19750314 京都大学総長岡本道雄「同和問題委員会中間報告について」京都大学広報委員会『京大広報』No.107
1 同和問題委員会発足の契機
1節 東上講師問題
3
4
5
6
7
8
9
2節 教育実習問題
10
34
2 同和問題委員会の動向―発足から「中間報告」まで
35
41
3 いわゆる「差別事象」
1節 矢野問題
42
49
2節 身上書問題
50
52
3節 戸籍簿提出問題
53
65
補節 職員採用問題
4 「同和問題委員会中間報告」その後
66
69
教育実習問題その後の改革
70
77
参考資料
1 渡部徹・部落問題関係主要文献目録
2 「部落差別について―協議会における森口兼二氏の講演(要旨)」(1974・11・1京都大学理学部『弘報』65)

大倉山西法寺開基五百年史

『大倉山西法寺開基五百年史』(大倉山西法寺開基五百年史編集委員会、大倉山西法寺開基五百年史刊行委員会、20080430)

内容

あいさつ 住職 小田篤生
発刊にあたって 総代長 増井克己志
凡例
1 明覚寺から西法寺へ
1 小田氏の来住と禅宗明覚寺
2 明覚寺真宗への改宗と西法寺と改称
3 戦国時代の社会情勢と真宗の普及
2 大倉谷から現在地への移転と信州寺院としての整備
1 西法寺の移転
2 法宝物の充実
3 建物の移り変わり
4 宗門改めと村人の帰属
5 講中の成立(法縁から地縁へ)
3 西法寺と門徒の生活
1 阿弥陀専一の信仰と雑行雑修
2 講中の理念と運営
3 講中の行事 講蔵と什器
4 藩主「御立寄」につき接待
4 明治以降の西法寺と門徒
1 明治初期の西法寺
2 蓮池の造成
3 門徒の勤勉さと海外移民
5 太平洋戦争前後の西法寺と門徒
1 大水の襲来
2 戦争中の状況
3 戦没者追弔会
4 西法寺みのり幼稚園
6 西法寺の現在
1 五百年目(平成19年)の社会状況
2 五百年目(平成19年)の行事
3 西法寺の組織と新施設
4 次代へ向けて
略年表
あとがき (2008年3月20日 編集代表 藤井昭
(協力者名、参考文献など)

早稲田アカデミー~8年間の記録集

『早稲田アカデミー~8年間の記録集 平成16年~平成23年』(主催:早稲田公民館/早稲田女性会、後援:広島女学院大学)

内容

**年月日 第*回 <講師> <演題>
2004(平成16)
0520 1 佐藤茂樹 花がほろりと泣いたこと―金子みすずの世界
 0614 2 柚木靖史 日本語力を高めよう
 0916 3 岩内一郎 人間探求の旅~自分と他者とのかかわりを求めて
 1018 4 宮本洋子 あなたのライフストーリーを考えよう―シンデレレラの誘惑
 1118 5 田頭紀和 地球の旅人、タマちゃんが身近な環境問題を探ります
 2005(平成17)
0516 1 木本浩一 都市型林業への模索―山ばかりになる広島市の現状と課題
 0625 2 桐木建始 最近の心理学あれこれ
 0715 3 柚木靖史 日本語力を高めようⅡ
 0929 4  田頭紀和  遺伝子診断とバイオテクノロジー
 1015 5  丸田孝志 中国における恋愛と結婚の文化
1111 6  山本勝正  夏目漱石と家族
 2006  (平成18)
0525 1 藤河家利昭  日本文学/源氏物語
 0614 2  吉田節子  健康長寿と食生活実践の方法論
 0720 3  末永航  食べて見て愛して
 0920 4  柚木靖史  日本語力を高めようⅢ
 1019 5  岩内一郎  子どもの性格形成
 1110 6  森斌  古事記・万葉集の世界~旅と文学~
 2007(平成19)
0525 1  金田文雄  江戸人の見た世界
 0621 2  米倉綽  英語のふしぎ発見
 0727 3  山本勝正  愛と孤独の作家 夏目漱石
 0928 4  宇吹暁  世界遺産入門
 1015 5  三木幹子  映画で学ぶファッションの歴史
 1109 6   森斌  日本(オオヤシマ)の誕生神話
2008(平成20)
1  金田文雄  日本人の生活と妖怪とのかかわり
2  石井三恵  日常生活のコミュニケーションを学ぶ
3  下岡里英  日本人の食生活の現状~食育の必要性
4  山内理恵  イギリス文学の中の女性像
5  石橋由美  コミュニケーションと自我の発達
6  柚木靖史  日本語の過去を知り歴史観点から奥深さを学ぶ
2009(平成21)
1  前川裕治  アメリカ黒人の戦いの歴史
2  市川知美  ハッピーライフを目指した健康管理
3  金田文雄  外から見た日本語
4  田頭紀和  身近な植物の愉快な生き残り戦術-進化の歴史から見る植物の楽しみ方―
5  篠原収  子ども労働とLOHASなライフスタイル
6  瀬山一正  現代の食の問題を考える~女学院大学の健康成果から問題解決への提言
2010(平成22)
1  米倉綽  英語の特徴とは?
2  金田文雄  「江戸の人間ドラマ」―元禄を生きた女たち
3 石井三恵  ハッピー コミュニケーション
4  中田美喜子  情報化社会の光と影
5  前川裕治  日本人とアメリカ人の英雄観の比較
6  佐藤茂樹  女流歌人の和歌の言葉の深さを味わう
 2011  (平成23)
 0513 1 宮本陽子  夏目漱石「虞美人草」を読む
 0610 2  金田文雄  御伽草子「浦島太郎」の不思議
 0701 3  渡辺佳美  チャレンジ!健康ライフ
 0914 4  石橋由美  老いについて
 1014 5  小林文香  これからの住まいを考えよう
 1104 6  桐木建始  自己をみつめる心理学

 

2025年12月(日録)

2025年12月(日録)

できごと
01 ヒロシマ遺文への投稿=「朝鮮半島「核外交」
 02
03
 04  ヒロシマ遺文への投稿=「2025年12月(日録)
05
 06
 07 ) ヒロシマ遺文への投稿=「詩集 原子時代の三部作 ピポー叢書11
07
08
 09
10
11
12
13
13
 14
15
16  ヒロシマ遺文への投稿=「早稲田アカデミー~8年間の記録集
 17   ヒロシマ遺文への投稿=「大倉山西法寺開基五百年史
18  ヒロシマ遺文への投稿=「資料集 京都大学と部落問題
19  ヒロシマ遺文への投稿=「カザフスタン共和国セミパラチンスク被曝実態調査報告書
20  ヒロシマ遺文への投稿=「資料年表:藤井昭
21 )ヒロシマ遺文への投稿=「基幹共同研究「戦争体験の記録と語りに関する資料論的研究」平成18年度第2回研究会報告・討論要旨集
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25  ヒロシマ遺文への投稿=「教科書裁判ニュース 縮刷版第2集
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 ヒロシマ遺文への投稿=「」、「」、「」、「」、「」、「」、