2022年12月(日録)

2022年12月(日録)

できごと
 01  ヒロシマ遺文への投稿=「自治研だより<仮題>No.1 自治体問題研究所広島研究会」、「第1回広島自治体学校 広島の地域とくらしを考える学習交流集会〈案内〉
02  ヒロシマ遺文への投稿=「第10回地域・自治体問題全国研究大会予稿集 1980年11月」、
03  ヒロシマ遺文への投稿=「ルポ地方公務員(中国新聞社編、日本評論社、19761220)
04  ヒロシマ遺文への投稿=「第5分科会関係資料1 宇吹暁「広島と平和」」、「第5分科会関係資料2 吉川清「千葉県朝鮮人虐殺問題の記録」」、「第5分科会関係資料3 宇吹メモ
 05
 06
 07
08
09
 10
11  原爆被害者相談員の会、「第40回12・11基本懇意見書にこだわる被爆者問題後援会」。会場:広島市総合福祉センター。
 12
 13
14
15
16
17
18
 19
20
21
22
23
24
 25
 26
 27
 28
 29
30
 31
先進7カ国首脳会議(G7サミット)2023年05月19~21日

2022年11月(日録)

2022年11月(日録)

できごと
 01  ヒロシマ遺文への投稿=「広島準備委員会設立世話人会依頼状・専門委員推薦名簿(案) 1977年3月
02   ヒロシマ遺文への投稿=「被爆問題国際シンポジウム広島準備委員会第1回社会科学委員会(広島)(宇吹メモ)
03  ヒロシマ遺文への投稿=「第4回文芸リスト作成会議(案内と資料))」、 「資料:広島準備委員会生活史調査委員会」「」、「」
04   ヒロシマ遺文への投稿=「第4回文芸リスト作成会議(案内と資料)
 05   ヒロシマ遺文への投稿=「「平和教育とマスメディアの活動」のための特別資料 1977
 06   ヒロシマ遺文への投稿=「広島専門委員会設立総会 1977年3月29日」、「被爆者の実態調査をすすめる会」、「国際シンポジウムを成功させる市民の会発会式 1977年4月17日
 07  ヒロシマ遺文への投稿= 「第5回平和教育シンポジウム 1977年6月
08
09
 10
11
 12
 13
14   ヒロシマ遺文への投稿=「NGOジュネーブ国際軍縮会議報告会 19780415 《宇吹メモ》」、「ジュネーブNGO軍縮問題国際会議派遣募金お願い 1978年
15   ヒロシマ遺文への投稿=「広島準備委員会第2回幹事会 1977年7月11日」、「広島準備委員会の活動状況 1977年7月16日付
16  ヒロシマ遺文への投稿= 「広島準備委員会の初の宣伝・募金行動 1957年7月16日
17  ヒロシマ遺文への投稿= 「広島被爆者の生活史調査
18   ヒロシマ遺文への投稿=「広島憩いの家主催「文芸家・画家・名士色紙書画展」(1967年7月」、「世界にとってヒロシマはなにか―広島通信56号〈197712〉(抄)
 19   ヒロシマ遺文への投稿=「NGO国際軍縮会議報告資料集 19780207-0302 ジュネーブ
20   ヒロシマ遺文への投稿=「香川の原水禁運動30年史
21  ヒロシマ遺文への投稿=「日本医療社会事業全国大会 1977」、「そして世界は育つのです 藤川辰正レポート 1978」
22  ヒロシマ遺文への投稿=「ひろしま平和美術展ニュース No.10 19780701」、「水原肇記者国連軍縮特別総会派遣 1978
23  ヒロシマ遺文への投稿=「歴史教育月報(歴史教育者協議会)」、「広島県社会運動史研究協議会の歩みと総括
24
 25   ヒロシマ遺文への投稿=「広島県原水協通信 特別号 19780710」、「広島県被団協ニュース 第16号 19780715
 26   ヒロシマ遺文への投稿=「世界大会参加分担金領収証 19780731」、「日本被団協・広島県被団協主催集会ビラ 19780805」、「広島県原水協通信号外 19780730」、「広教組海田地区支部要請(世界大会・国民平和大行進)
 27  ヒロシマ遺文への投稿=「芝田進午」、「ジョン・サマヴィル」、「核軍縮をめぐる科学者の集い 19780805
 28  ヒロシマ遺文への投稿=「「京都大学東南アジア研究センター」に関する討議資料」、「チラシ:京都の基地・輸送・軍需産業の実態
 29  ヒロシマ遺文への投稿=「ひろしまの地域とくらし(自治体問題研究所広島研究会会報)1979~80」、「自治体問題研究所広島研究会発足の相談会 19790820」、「ひろしまの地域とくらし(自治体問題研究所広島研究会会報)1980」、「ひろしまの地域とくらし(自治体問題研究所広島研究会会報)1981
30  ヒロシマ遺文への投稿=「自治体問題研究所広島研究会発会式・事務所開きプログラム
先進7カ国首脳会議(G7サミット)2023年05月19~21日

社会科学委員会準備会議事録とお願い 1977

社会科学委員会準備会議事録とお願い 1977 <作業中

第1回社会科学委員会準備会・議事録 1977.2.26
social-1-1
social-1-2
第2回社会科学委員会準備会・議事録 1977.3.4
social-2-1
social-2-2
social-3-1
 被爆者問題国際シンポジウム 社会科学委員会へのご参加とご協力のお願い 1977年3月25日
social-4-1
social-4-2

資料:国連NGO「被爆問題国際シンポジウム」広島準備委員会(宇吹所蔵分)

資料:国連NGO「被爆問題国際シンポジウム」広島準備委員会(宇吹所蔵分)<作業中

 

開催・作成年月日

件 名 作成(発信⇒受信) 形 態 備 考
1977
0226 第1回社会科学委員会準備会・議事録 於:全国婦人会館(東京1)
0325 国連NGO「被爆問題国際シンポジウム」広島準備委員会のご案内 原田東岷・庄野直美 葉書 0329:広島市社会福祉センター
広島準備委員会設立世話人代表
0401 第1次調査のまとめについて 丸山益輝 葉書 0407:西隣保館
被爆者調査委員会委員長
0408 募金領収書(1000円) 庄野直美 葉書
広島準備委員会事務局長代行
0411  〔文芸作品リスト作成会議〕  文芸作品リスト作成会議 葉書  0418:YMCA
 0425  社会科学委員会(第1回)のご案内  湯崎稔 葉書
   広島準備委員会世話人会
 0628  [被爆者一般調査委員会]  丸山益輝  葉書
   被爆者調査委員会

 

 

NGO被爆問題シンポ日本準備委員会

国連NGO主催「被爆の実相とその後遺・被爆者の実情に関する国際シンポジウム」 ISDA-JPC<作業中

日本準備委員会の経過報告***
日本準備委員会結成のつどい 議事要録***
日時:1976年2月18日 午後1時~4時30分
場所:東京都千代田区 主婦会館
出席者:付属資料1
sinpo1977jpc-A12
sinpo1977jpc-A13
議長:小川岩雄・伊東壮
支持のよびかけ***
sinpo1977jpc

呉原水協ニュース 1977.8.6号

呉原水協ニュース 1977.8.6号

 kuregensuikyo19770806s
 事務局:呉市広町東小坪 大田
 ’77 被爆・戦没33回忌 統一原水禁世界大会h近づく
◇ 統一世界大会としての ’77大会
 ◇ ’77統一原水禁世界大会の意義
 ◇代議員の決定を急ごう
国民平和大行進に参加しましょう 広島入りした100余名
 ◇歩け!平和を呼びかける広場ヒロシマへ 行け!平和を語る十字路ナガサキへ
平和行進のコース・日程
 原水禁世界大会の日程
統一世界大会
 連絡・お知らせ

星野力

星野力

ほしの・つとむ 19061202生
19940311没
87歳
1929年京都帝国大学文学科卒業。西日本新聞編集局次長、日本共産党福岡県委員長、赤旗編集局長代理、1971年の第9回参議院議員通常選挙で全国区から出馬し初当選。

ISDA 長崎準備委員会通信 No.2 19770604

ISDA 長崎準備委員会通信 No.2 19770604

isdanagasaki2
1 NGOシンポジウムを前にして( 具島兼三郎)
2  NPC各種委員会の活動状況―専門委員会の動きを中心に
 1.自然科学委員会
 2.医学・医療委員会
 3.人文・社会科学委員会
4  4.平和教育委員会
 5.調査委員会
5  「ナガサキ・コンファレンス」について
 なぜ核時代なのか
6  NPC主要日誌
 1977年3月14日 長崎準備委員会(NPC)発足
 ****
7  編集後記
8 [資料1] 各種委員会構成委員
 《自然科学委員会》
 《医学・医療委員会》
9  《人文・社会科学委員会》
10  《平和教育委員会》
 《調査委員会》
 《広報委員会》
《組織・運営委員会》
12 [資料2]  事務局担当者名簿
13 [資料3]  長崎準備委員会(NPC)の機構と日程表
14  [資料4] 国連NGO主催「被爆の実相とその後遺・被爆者の実情に関する国際シンポジウム」成功のために
15 [資料5] ヒロシマ・ナガサキの声を世界に! 国連NGO主催「被爆の実相とその後遺・被爆者の実情に関する国際シンポジウム」をご支援ください!
16 長崎準備会
 <代表幹事>
<事務局>長崎原爆被災者協議会内

平和新聞1977年8月5日号外(日本平和委員会)

平和新聞1977年8月5日号外(日本平和委員会)

heiwasinbun19770805
国際会議で幕あけ 原水禁世界大会開く 主催者あいさつ
具体的な行動提起を S・マックブライド(国際平和ビューロー会長)
heiwasinbun19770805b
新たな歴史切り開く P・ノエルベーカー(国際平和ビューロー副会長)
被爆者は訴える 千田数新潟県原爆被害者の会理事長 77歳)
全人類がヒバクシャ 世界の英知と良心集め 被爆問題国際シンポジウム
統一世界大会海外代表リスト

報告と資料:被爆問題国際シンポジウム(1977年)

報告と資料:被爆問題国際シンポジウム(1977年)

被爆の実相とその後遺・被爆者の実情に関する国際シンポジウム
sinpo1977-0721-a
生存か全滅か 広島・長崎の被爆者から 世界のヒバクシャへのよびかけ
シンポジウム(第2段階)からラリー(第3段階)への報告
sinpo1977-0721-b
被爆者調査の結果 中間報告の要約
自然科学グループの報告「広島・長崎原爆の物理訳的・医学的作用」(仮訳)
社会科学グループの報告―国際調査(第1段階)からシンポジウム(第2段階)への報告

NGO主催被爆問題国際シンポジュームにおける核兵器廃絶の提案と理由(細井友晋)

細井友晋(被爆問題国際シンポジューム京都推進委員会)「NGO主催被爆問題国際シンポジュームにおける核兵器廃絶の提案と理由」

sinpo1977hosoi
核兵器の廃絶にかんする意見
sinpo1977hosoia
被爆問題シンポジューム成果普及に関する提言
sinpo1977hosoic
sinpo1977hosoidjpg

 

「ビキニ被災23周年被爆者とともに核廃絶をめざすつどい」記録集

『「ビキニ被災23周年被爆者とともに核廃絶をめざすつどい」記録集』(静岡県平和委員会、19770521)

内容

章節 見出し 備考
はじめに
01 「ビキニ被災二十三周年・被爆者とともに核廃絶をめざすつどい」
01 挨拶
(一)来賓挨拶 日本杜会党静岡県本部委員長 斉藤正男…3
日本共産党静岡県委員会委員長 遠藤正…3
(二)主催者代表挨拶静岡県平和委員会会長 小笠原英三郎…4
(三)メッセージ披露 久保山すずさん 宗教者平和協議会代表・日本山妙法寺林達聲…5
02 被爆者の報告-被爆の実相・被爆者の実情・被爆者運動に関して…6
(一)静岡県原水爆被害者の会 会長 杉山秀夫…6
(二)県下被爆者の一人として 松本光子…8
(三)特別報告日本原水爆被害者団体協議会 事務局次長 井上与志男…9
(四)補足報告 広島被爆教師の会 石田明…10
03 被爆者援護連帯運動の報告…12
(一)静岡県労働組合評議会 事務局長 藤田克己…12
(二)静岡県平和委員会 川又幸代…13
04 静岡県・原水爆禁止運動統一促進準備会の挨拶 県評顧問 堀田昭夫…14
05 「ビキニ被災二十三周年・被爆者とともに核廃絶をめざすつどい」からの7ピール…15
〈提案者〉日本科学者会議静岡県支部代表幹事 加藤一夫
06 閉会挨拶 自由法曹団静岡県支部支部長 大蔵敏彦…16
2 原水爆禁止運動・統一問題資料…17
01 静岡県・原水爆禁止運動統一促進準備会結成趣意書・確認書杜会党.共産党.県評.平和委…17
02 核兵器全面禁止をめざし、いまこそ原水爆禁止運動の発展と国民的統一を実現しよう…18
一静岡県「三・一被爆国民の広場」からの訴え-静岡県・原水爆禁止運動統一促進準備会
03 原水爆禁止運動の両組織を加えて、ふたたび静岡から統一促進をうったえます…19
静岡県`原水爆禁止運動統一促進準備会
04 四、総評と日本共産党との合意事項…20
05 統一問題についての日本原水協の討議の経過と内容日本原水協…21
06 いまこそ原水爆禁止運動の国民的統一と統一世界大会を実現しましょう 日本原水協…23
07 広島・長崎アピール
被爆の実相究明のための国際シンポジウムを前にして…24
08 核廃絶をめざす運動とその展望広島.長崎アピール署名人一同…25
09 原水禁運動の統一とNGO主催「国際シンポジウム」の成功のための声明 日青協…26
10 原水禁運動の統一とNGO主催「国際シンポジウム」の成功のための声明 …27
地婦連 山高しげり 日青協・柳本嘉昭
11 被爆の実相と後遺を究明し、これを世界に広め、核兵器を廃絶するために、すべての宗教者が協力することを心から訴えます。…28
核兵器廃絶をめざす日本宗教者連絡委員会設立世話人会
12 原水禁運動に新組織を―朝日新聞杜説…129
13 今度こそ原水禁運動統一を1中国新聞杜説-…30

1977年静岡における被爆の実相とその後遺・被爆者の実情 その1

『1977年静岡における被爆の実相とその後遺・被爆者の実情 その1―国連NGO(非政府組織)主催 被爆問題国際シンポジウム一般調査・中間報告』(編集/静岡県原水爆被害者の会、発行/国連NGO主催『被爆の実相とその後遺・被爆者の実情に関する国際シンポジウム』を支持・推進する静岡県民の会)

内容

sinpo1977-0802-00
 sinpo1977-0802-01
 sinpo1977-0802-02
 sinpo1977-0802-03
 sinpo1977-0802-04
sinpo1977-0802-33
 sinpo1977-0802-34
sinpo1977-0802-35b
sinpo1977-0802-36b

国際連合大学編『紛争と平和の世界的文脈(全3巻)』(国際書院、1989)

国際連合大学編『紛争と平和の世界的文脈(全3巻)』(国際書院、武者小路公秀 他監修、19891215)

概要

著者 タイトル
1 地域紛争と平和
サミール・アミン 第三世界、南北関係、東西関係における三層危機 1
テオトニオ・ドスサントス 世界危機と新国際経済秩序 13
タマス・センテス  ヨーロッパ、その中心と周辺の対立 43
ラシェードディン・カーン 世界的文脈におけるアジアの地域的安全保障 65
ウィリアム・M・サザーランド 経済的依存、地政学、および脱植民地国家 103
ヤシュ・タンドン 超大国対立の中のアフリカ 129
 ホセ・アグスティン・シマバーミチェレーナ ラテンアメリカにおけるトランスナショナル化と政治変化 159
シルヴェー・ブルカーン グローバル戦略ゲームの中のヨーロッパ 181
2 地域の平和と安全保障の構図
マイケル・ハメルグリーン ラロトンガ南太平洋非核地帯条約と地域的安全保障への貢献 1
S・K・B・アサンテ  アフリカの平和・発展・地域的安全保障とアフリカ統一機構 51
ヘクトール・ファウンデス・レデスマ  紛争解決の枠組としての米州システム 89
坂本義和  アジア・太平洋地域における平和の条件 119
オウンディバ・ンオリ  アフリカにおける平和・発展・地域的安全保障の実現に向けての行動計画 155
クロビス・ブリガガオ ラテンアメリカの危機管理システム 187
3 国際危機と地域紛争の焦点
ブルース・カミングス 朝鮮半島における平和と安全保障 1
ピーター・D・ジョーンズ 太平洋の軍事化 31
モハメド・アユーブ イラン・イラク戦争と湾岸地域の安全保障 71
イボ・マンダーザ 南部アフリカの紛争 87
アルマンド・コルドバ 中米におけるパックス・アメリカーナと国際経済危機 117
ビヨルン・ヘットネ 平和と発展のヨーロッパ・モデルを超えて 133