「原水爆禁止世界大会(1964~76年)」カテゴリーアーカイブ

議事要録 (第13回原水爆禁止世界大会)1967年

議事要録 (第13回原水爆禁止世界大会)1967年

見出し 備考
議事要録[1]
01 国際予備会議第1日(7月31日) 会場:東京上野・文化会館
02 開会のあいさつ(吉田嘉清)
03 議長団代表あいさつ(ジェルール・メライカ)
03 歓迎のことば(佐久間澄)
03 日本政府の海外代表にたいする入国拒否について(広田重道)
 04  日本原水協の一般報告(畑中政春)
08  海外からのメッセージ
09 特別報告
09 ベトナム民主共和国平和委員会代表団長(代読山口圭一)
13 南ベトナム平和委員会代表団長(代読橋爪利次)
16 被爆者代表特別報告(中本剛〔広島市被爆者団体協議会代表〕)
17  海外代表演説
31   日本代表団団長報告(平野義太郎)
 34  特別報告
沖縄県代表(真喜屋武)
36 海外代表演説
42 政府の入国拒否に抗議
43  国際予備会議第2日(8月1日) 会場:東京文化会館
43 アメリカ()
43 全日本学生自治会総連合(田熊和貴)
45 全日本自由労働組合(国崎茂之)
46 平和行進団からのメッセージ
47 新日本婦人の会東京都本部(関高子)
47 朝鮮民主主義人民共和国(李時求)
48 ベトナム戦犯調査日本委員会(陸井三郎)
49   国際予備会議第3日(8月2日)  会場:東京文化会館
50  海外代表演説
54  世界宗教者平和会議国際常置委員会と日本宗教者平和委員会(壬生照順)
56 海外代表演説
60 閉会のあいさつ(細井友晋)
61 名誉議長に推された人びと
62  海外各国、各国際団体代表名簿
64 国際予備会議役員名簿
 頁  見出し  備考
   議事要録[2]
 01  第13回 世界大会本会議
02 国民平和行進団報告 都内集中行進
04  世界大会本会議総会(8月4日) 会場:小石川運動場
05 本会議開会宣言(吉田嘉清)
05 本会議開会総会での議長団代表あいさつ(北野信一郎)
05  日本政府の海外代表にたいする入国拒否についての報告と提案(広田重道)
06 日本原水協の一般報告(畑中政春)
06 国際予備会議報告(佐久間澄)
13 国民平和行進団報告 (佐藤行通 平和行進団長)
14  海外代表挨拶
18 科学者会議の報告
19  特別報告
19 被爆者特別報告(平田みち子)
21  沖縄特別報告(真喜屋武)
23  分散会の討論のまとめ(8月5日)40分散会
44 ベトナム侵略戦争反対特別集会
50 核兵器完全禁止・日本の核武装阻止特別集会
56 沖縄・小笠原返還要求特別集会
60   被爆者救援特別集会
64 基地反対-現地調査
64 百里基地コース
66 三里塚
68 横田・砂川コース
70 相模原コース
72 原水爆犠牲者慰霊祭(8月6日) 東京・千代田公会堂
74 8・6一斉行動
78 本会議閉会総会(8月7日) 小石川運動場
79 祝電・メッセージ
80 各国代表あいさつ
87 分散会まとめの報告(今村真直)
89 特別集会まとめの報告(石井あや子)
90 被爆者救援募金集約報告(田沼肇)
91  ベトナム人民支援金支援資材集約報告(国崎茂之)
91 8・6一斉行動報告(能勢頼伴)
91 閉会のあいさつ(小佐々八郎)
92 大会で採択された諸文書
97 世界大会広島大会(8月5日) 県立体育館
98 議長団あいさつ(河野勲)
98 広島県原水協代表あいさつ(藤田祐)
99 デンマーク代表
100 ルーマニア代表
101 広島からの提案(山口勇子)
103 被爆者特別報告(新見愛枝)
104 沖縄特別報告(宮里政秋)
105 広島大会の決意
106 被爆者救援強化の決議
106 閉会あいさつ(利波多美)
107 ABCC抗議
107 平和行進
108 原爆被爆者こんだん会
109 原爆被爆者健診
110 世界大会長崎大会(8月9日) 大橋球場
110 議長団代表あいさつ(踊哲郎 佐賀県代表団団長)
111 地元歓迎のあいさつ(杉本篤 長崎県原水協会長)
111 第13回世界大会の報告(畑中政春)
113 国民平和行進入場と紹介(小沢和秋)
113 被爆者特別報告(渡辺千恵子)
115 ギニア代表
115 ウルグアイ代表
116 アメリカ代表
117 決意表明(橋之口直行 鹿児島代表団)
117 決意表明(横山博)
118 長崎大会の決意(浜田 県原水協)
119 分散会決議()
119 ABCCへの抗議文
119 慰霊分散会
120 慰霊碑参拝と原爆病院
120 被爆者を囲む懇談会
122 海外からのメッセージ
125 本会議の主要役員名簿
127 海外各国、各国際団体代表名簿
 目次(第二分冊)

議事要録 (第12回原水爆禁止世界大会)1966年

議事要録 (第12回原水爆禁止世界大会)1966年

見出し 備考
議事要録[1]
01 国際予備会議第1日(7月30日) 会場:学士会館
02 開会のあいさつ(吉田嘉清)
03 議長団あいさつ(小佐々八郎)
03 議事日程の提案(広田重道)
03  入国拒否について(本田良介)
 04  歓迎のことば(佐久間澄)
05 日本原水協の一般報告(畑中政春)
08  海外からのメッセージ
09  各国代表の報告
18  特別報告
 18   瀬長亀次郎(沖縄代表)
19   居原喜久江(被爆者代表)
21  国際予備会議第2日(7月31日) 会場:学士会館
21  海外からのメッセージ
23  海外代表の演説
31  世界宗教者平和会議(壬生照順)
32  日本代表(平野義太郎)
36  平和行進
37  東京大会 (7月31日) 会場:東京体育館
38   東京大会宣言(赤松宏一)
 38  美濃部都知事メッセージ
39  来賓あいさつ
 39  日本共産党(紺野与次郎)
 39  原潜汚染調査委員会(猿橋勝子)
40  沖縄人民党(瀬長亀次郎)
41  日本原水協(小佐々八郎)
41  海外代表あいさつ
43  決意表明
43  沖縄県(比嘉正夫)
43  全都高校生第5福竜丸保存実行委(田中講司)
 44  被爆者(西岡六三)
 46  関東の基地のたたかい(坂本正広)
47  東京大会の決意(竹内久夫)
 48  閉会宣言(広田重道)
49  美濃部さんを訪問
50   国際予備会議第3日(8月1日) 会場:学士会館
 50  海外からのメッセージ
51  代表演説
51 日本共産党( 米原いたる)
53  原水爆禁止科学者会議の報告(草野信男)
54  特別報告(本条喜久男)
56   国際予備会議第4日(8月2日) 会場:学士会館
61  議事要録 小目次
 62  国際予備会議役員名簿
 64  海外各国、各国際団体代表名簿
   議事要録[2]
01  世界大会本会議開会総会(8月5日) 会場:広島本川小学校
03  大会議長あいさつ(平野義太郎)
03  地元歓迎のことば(鈴木直吉)
03  日本原水協海外代表入国対策委員会の報告と提案(三好一)
03  国際予備会議の報告(佐久間澄)
08  国際予備会議にかんする日本原水協特別報告(小佐々八郎)
10   海外代表あいさつ
 14 被爆者の特別報告(吉岡幸雄)
 15   原水爆禁止科学者会議声明についての報告(江口朴郎)
17  海外代表の慰霊碑参拝と原爆病院への見舞い
 18  集中平和行進
20  分散会の討論のまとめ(8月6日)45会場
 46  被爆者特別集会(8月6日) 広島市見真講堂ホール
 49  沖縄・小笠原返還要求特別集会(8月7日) 草津小学校
52  世界大会本会議閉会総会(8月7日) 広島県立体育館
63  階層別協議会の討論と要点(8月7日) 22会場
 63   労働者協議会
68  婦人 協議会
71  青年 協議会
75  学生 協議会
79  農漁民 協議会
83  文化・芸術 協議会
85  科学者 協議会
86  商工業者協議会
89  高校生 協議会
 90  宗教者協議会
97  勤労市民協議会
99  体育・スポーツ関係者協議会
101  大会で採択された諸文書
 111  大会によせられたメッセージ
116  世界大会長崎大会(8月9日) 立山グランド
 127  原爆病院お見舞(8月10日)
 128  被爆者をかこむ懇談会(8月8日) 長崎自治会館
129  海外代表演説(国際予備会議)
 132  本会議出席の外国代表に国際団体代表名簿
 7か国、7国際団体 23名
 134  本会議の主要役員名簿
 136  第2分冊 目次

議事要録 (第11回原水爆禁止世界大会)1965年

議事要録 (第11回原水爆禁止世界大会)1965年

見出し 備考
〔付・アカハタ報道〕
議事要録[1]
20220213173238546
01 国際会議第1日(7月27日)
会場:東京都・プリンス・ホテル
01 開会のことば(吉田嘉清事務局長)
02 歓迎のことば(細井友晋代表委員)
02 海外代表の入国闘争報告と提案(高橋甫運営委員)
03  日本原水協の基調報告(畑中政春代表委員)
08 特別報告
12  渡辺千恵子さん(被爆者代表)
13 各国・各国際団体代表演説
21 7・27統一行動中央集会
日比谷野外音楽堂
22  国際会議第2日(7月28日)
会場:東京都・プリンス・ホテル
海外代表演説
40 運営委員会からの報告と提案(本田良介運営委員)
41 国際会議スナップ
(7月28日)第11回原水禁世界大会外国代表にきく アカハタ
42 国際会議第3日(7月29日)
会場:東京都・プリンス・ホテル
42  各国代表演説
56 自由討議
(7月29日)ベトナム民主共和国平和委員会代表団ファン・ホン団長の特別報告 アカハタ
62 国際会議第4日(7月30日)
会場:東京都・プリンス・ホテル
67 国際共同行動の強化に関する決議
72 アメリカ帝国主義のベトナム侵略を糾弾し、ベトナム人民の闘争を支援し、連帯を強化する決議
73 声明
75 国際会議役員名簿
76 各国・各国際団体代表名簿
(7月30日) 米代表の発言捻じ曲げる朝日新聞  アカハタ
 議事要録[2]
20220213173332644
2  集中平和行進 東京(7月31日)
4  第11回原水禁世界大会総会全体会議 京都(7月31日、2会場)
東京都体育館会場
14 中花田勝治(広島原水協)被爆者の特別報告
大田区体育館会場
 (7月31日)各国首脳のメッセージ
27 各分散会の討論のまとめ(8月1日)47会場
・・
71 第74分散会
(8月1日)ベトナム侵略支持を強要 米帝国主義の代理人ーAFL・CIO幹部 アカハタ
(8月1日)全体会議開く アカハタ
(8月1日)各国代表の発言 アカハタ
(8月1日)日本代表団の報告 アカハタ
(8月1日)オーストラリア代表 アカハタ
72 各階層別協議会の討議(8月2日)14会場
72  労働者協議会(A)
76 労働者協議会(B)
81 婦人 協議会
84 青年 協議会
86 学生 協議会
89 高校生 協議会
90 農漁民 協議会
 91  商工業者協議会
93  被爆者 協議会
96 科学者 協議会
100 宗教者協議会
103 文化・芸術 協議会
105 勤労市民協議会
107 沖縄・小笠原返還要求特別集会
113 総会全体会議・閉会(8月2日)東京・小石川サッカー場
 (8月2日)国際会議を終って アカハタ
(8月2日)国際会議の声明 アカハタ
(8月3日)朝日新聞の原水禁大会記事に批判の声 アカハタ
(8月3日)国際会議各国代表の発言<南西アフリカ、アメリカ、西ドイツ、仏領ギニア、ニュージーランド、ペルー、アンゴラ、> アカハタ
(8月4日)各国代表の発言<イタリア、アジア経済セミナー、スウェーデン、チャド、ポルトガル、スペイン、イギリス、エクアドル、象牙海岸、ケニア、ブラジル、> アカハタ
(8月5日)久保山すずさんのメッセージ アカハタ
(8月5日)第11回原水爆禁止世界大会科学者協議会「全国の科学者に訴える」19650802 アカハタ
123 広島大会(8月6日)本川小学校校庭
 (8月7日)被爆者とともに広島から訴えます  アカハタ
134  長崎大会(8月8日)大橋球場
 (8月19日)各国代表の発言<バチュアナランド、ニジェール、コンゴ(レオポルドビル)、アルバニア、アジア・アフリカ人民連帯機構常設書記局、スーダン、ナイジェリア、>  アカハタ
148  大会に寄せられた主なメッセージ
151  大会で採択された決議と報告
 (9月29日)第11回原水爆禁止世界大会の総括  アカハタ
 議事要録目次

海外代表参加者名簿

広島原水協通信No.4 19640915

『広島原水協通信No.4 』(原水爆禁止広島県協議会19640915)

見出し 備考
表紙
20220207201116531
目次
20220207201442003
00 目次 備考
〔詩〕 堀ひろじ
01 さらに、ゆるぎない前進を (会長)鈴木直吉
01 第10回原水禁世界大会の経過
01 Ⅰ 国際会議
01 国際会議前夜
02 国際会議劈頭の波乱
03 ソ連系代表の脱退
03 日本原水協の声明と分裂工作に対する大会声明
04 Ⅱ 東京大会
04 国際会議に参加して 武内利忠
Ⅲ 第10回大会総会
04 開会総会
05 開会総会の感激
05 吉田治平
05 金崎是
06 分散会
06 堀和代
06 松岡甲子夫
07 芥川なみえ
07 階層別協議会
08 労働者としての核心を 堂免悦信(国鉄)
08 被爆者のひとりとして 大倉和子(全日自労)
08 若い情熱につつまれた高校生会議
09 文化・芸術部会
09 深川宗俊(広島県文化会議)
09 閉会総会
10 2000万円を超える救援金 堀博自(広島県文化会議)
10 「平和」の大合唱 藤田厚吉(通産省)
13 Ⅴ 長崎大会
13 長崎大会参加記 世良完(県原水協事務局)
14 核戦争阻止・核兵器完全禁止のための共同行動決議及び広島アピール
15 被爆者救援に関する広島アピール (8月7日 広島)
16 県原水協の取りくみ 三宅事務局長
17 被爆者救援バザー奮戦記 湯川寛子(バザー実行委)
18 県下各地原水協の活動-全県常任理事会における討議から-
福山、府中・新市・因島・安芸・佐伯・広島
19 今後の運動方針
20 第3回全県常任理事会議事録
20 米原子力潜水艦「寄港」承認にたいする広島県民への訴え
21 原潜問題についての決議
21 原子力潜水艦「寄港」の問題点 佐久間澄
24 第10回大会参加者階層別表

議事要録 (第10回原水爆禁止世界大会)1964年

議事要録 (第10回原水爆禁止世界大会)1964年

見出し 備考
議事要録[1]
01 国際会議第1日(7月30日)
会場:東京都・ダイヤモンドホテル
07  国際会議第2日(7月31日)
 10  日本原水協一般報告
12 特別報告
19 東京大会(7月31日、都立体育館)
30  海外代表あいさつ
 35  国際会議第2日(7月31日)
40  国際会議、緊急提案で 分裂策動に対する声明を採択
41  声明
 44  海外代表参加者名簿
48   海外代表参加者名簿
 議事要録[2]
2  集中平和行進 京都(8月3日)
6  開会総会・全体会議 京都(8月3日、府大グランド)
17  分散会の討論 京都(8月4日)
 京都131会場
 84  階層別協議会の討論京都・大阪の10会場(8月5日)
84  労働者協議会
87 婦人 協議会
90 青年 協議会
92 農漁民 協議会
94 被爆者 協議会
96 科学者 協議会
99  文化・芸術 協議会
101 中小企業 協議会
 103  学生 協議会
105  高校生 協議会
 107  全体会議・閉会総会 大阪(8月5日 扇町公園)
117  慰霊祭 京都(8月5日 霊山観音)
116  外国からのメッセージ (8月5日 大阪で発表)
120  広島の慰霊祭
120   広島の平和行進
121  被爆者救援広島集会 (8月7日 広島市公会堂)
131  長崎大会 (8月9日 大橋球場)
132  議長団・あいさつ
134  世界大会報告
135  特別報告
 139  海外代表演説
144  原水禁運動前進のための決意
147  平和行進、ほか
148  被爆者を囲む懇談会
149 分散会のまとめ
151  階層別協議会のまとめ
  153  第10回原水爆禁止世界大会に参加した科学者の声明
 154  大会決議と訴え (8月5日 大阪)
 154  国際共同行動アピール
 163  国際会議第3日(8月1日)ダイヤモンド・ホテル
 190 国際会議第4日(8月2日)ダイヤモンド・ホテル
 議事要録目次
 20220203214809402
 目で見る第10回原水爆禁止世界大会

原水爆禁止世界大会記録一覧(第10~22回)

原水爆禁止世界大会記録一覧(第10~22回)

タイトル 所蔵 備考
所蔵:U=宇吹  発行=原水爆禁止日本協議会
10 1964
11 1965
12 1966 議事要録1・2
13 1967 議事要録1・2
14 1968 議事要録1・2
15 1969 議事要録1・2
16 1970 記録1・2
17 1971 記録1・2
18 1972 記録1・2
19 1973 記録1・2
20 1974 記録1・2 U
21 1975 記録1・2 U
22 1976 記録1・2 U

 

 

第25回原水爆禁止似島少年少女のつどい

第25回原水爆禁止似島少年少女のつどい
1998年8月5日

予約が必要だったが、当日飛び入りで参加させてもらう。全国から集まった小・中学生とその保護者300人が参加。
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9時10分、第8こふじ丸、宇品港出航
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 慰霊祭(平和養老館前)11時~
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 山中高女の生徒もこの慰霊碑に祀られている。
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 似島野戦病院衛生下士官として、この島で救護活動に従事した方が大阪からかけつけてお話して下さった。
 昼食後
似島小学校講堂
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 交流会での歌唱指導
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 戦争に果たした似島の役割と、自らの被爆体験を語る江種祐司先生

 

原水爆禁止少年少女のつどい

原水爆禁止少年少女のつどい 第1回 1974年8月6日

開催状況

年月日 備考
01 19740806
『原水爆禁止少年少女のつどい感想文-1974年広島=似島での記録』(原水爆禁止日本協議会、19750806)
02
03
04
05
06 3団体(広島市教職員組合・広島県新婦人の会・広島県子どもを守る会)で実行委員会を作り運営を開始。
07
08
09 旧暁部隊の方々から被爆者救護体験を聞く。
10
11
12
13
14
15 1988
『似島 廣島とヒロシマを考える』(原水爆禁止似島少年少女のつどい実行委員会< 事務局=広島市教職員組合内>、19880701)
16 1989
17 1990
18 1991
19 1992
20 1993
21 1994
22 1995
23 1996
24 1997
25 19980805 宇吹参加
26
27
28
29