短歌長崎<作業中>
No. | 年月 | メモ | |
001 | 194607 | 復刊代1号 | |
「GHQ検閲「短歌長崎」実物発見 削除命じた赤線…原爆関連、軍国主義の表現など判明」『長崎新聞(2021/06/06) | |||
297 | 19570805 | 原・水爆禁止特集号 | |
原・水爆禁止と平和を祈る作品 | |||
311 | 19581005 | 文学上での短歌の位置 | |
小山誉美「日本人の宗教観念」 | |||
渡辺巌「原爆の日に」 | |||
340 | 19610815 | ||
止
短歌長崎<作業中>
No. | 年月 | メモ | |
001 | 194607 | 復刊代1号 | |
「GHQ検閲「短歌長崎」実物発見 削除命じた赤線…原爆関連、軍国主義の表現など判明」『長崎新聞(2021/06/06) | |||
297 | 19570805 | 原・水爆禁止特集号 | |
原・水爆禁止と平和を祈る作品 | |||
311 | 19581005 | 文学上での短歌の位置 | |
小山誉美「日本人の宗教観念」 | |||
渡辺巌「原爆の日に」 | |||
340 | 19610815 | ||
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『八月九日・巡りくる夏の日に-長崎県庁職員の被爆証言』(長崎県職員組合被爆者連絡協議会(編)長崎県職員組合長崎県本部刊、19760809)
内容
頁 | 著者 | |
城戸智恵弘 | はじめに | |
001 | 平田研之 | 二つの被爆地に生きて |
017 | 山田昌介 | 霹靂の一瞬に |
020 | 柘植喜代治 | 原爆投下の日 |
024 | 都知木正之 | 被爆30年に思う |
027 | 原子爆弾空襲被害状況 | |
065 | 岩尾栄市 | 原爆・県庁炎上記 |
072 | 山田かん | 鴉が・・・ |
079 | 喜々津トシ子 | 私の被爆体験 |
082 | 石田三吉 | 私の被爆体験 |
085 | きどちえひろ | 八月九日・その日 |
092 | 吉村巌 | 私の原爆を顧みて |
096 | 小柳大勇 | 巡りくる夏 |
136 | 高木豊太 | 長崎の証言 |
145 | あとがき | |
止
『飯森の父母と子どもで綴る戦争、原爆の記録 -飯森中学校学級文集より-』(19770214)
作業中
止
『被爆者とともに-被爆40年に当って』(藤井孝行編著・長崎タウンニュース社、19850801)
長崎県被爆者手帳友愛会 あゆみ | |||
私の信念 友愛会会長 吉田みつる | |||
本島等長崎市長平和宣言 本島等 昭和59年8月9日 | |||
長崎県被爆者手帳友愛会結成大会宣言 昭和54年<1979年>8月5日 | |||
第2回定期代表者大会 昭和55年4月5日 | |||
第3回定期代表者大会 昭和56年4月18日 | |||
第4回定期代表者大会 昭和57年4月17日 | |||
第5回定期代表者大会 昭和58年4月9日 | |||
第6回定期代表者大会 昭和59年4月27日 | |||
<作業中> | |||
止
『物語私の広大医学部60年史』(原田康夫編著、広島大学医学部医学科広仁会刊、20150612)
頁 | |||
はじめに | |||
001 | 県立医大より広島大学医学部への昇格 | ||
016 | 医学部50年史から当時の様子をみよう | ||
018 | 国立移管式典の状況 | ||
020 | 阿賀の校舎中庭でのビールパーティ | ||
022 | 国立移管と広島移転問題の発生 | ||
024 | 大学の失火事件 | ||
<作業中> | |||
066 | 昭和33年4月1日原子放射能基礎医学研究施設開設 | ||
<作業中> | |||
147 | 学園紛争と医学部封鎖 | ||
151 | 医学部講義再開、バリケード解除 | ||
180 | 広大の危機・総合科学部長刺殺事件 | ||
219 | 「学寮問題」 | ||
247 | シュミット元西独首相による特別講演 | ||
<作業中> | |||
止
『ナガサキノート 若手記者が聞く被爆者の物語 朝日文庫』(朝日新聞長崎総局編、朝日新聞出版、20090730)<作業中>
頁 | ||
<地図> 爆心地周辺 長崎県 | ||
010 | はじめに 今こそ生の声、刻みたい | 佐々木亮(長崎総局デスク) |
2008年8月10日から2009年5月14日まで、朝日新聞長崎県内版に掲載された「ナガサキノート」(31人計270回)を再構成したもの | ||
013 | あこがれのハイヒール | |
023 | 火葬された、ふりそで姿の少女 | |
036 | 巡回診療班 | |
046 | 一人芝居「命ありて」 | |
057 | 90歳の語り部 | |
069 | 永遠の10秒 | |
085 | 運命の一言 | |
094 | 捨てられた、おすそ分け | |
110 | 兄を焼く音 | |
118 | 救援隊として急行せよ | |
125 | 14人の卒業式 | |
138 | 父の最期 | |
150 | 白い落下傘 | |
163 | 沖縄の数倍の光 | |
174 | 放射能情報のなかった沖縄 | |
183 | 命を絶った妹 | |
202 | 原爆の年のクリスマス | |
222 | 畑で見た、きのこ雲 | |
231 | ブラジルから日本へ | |
241 | 死は名誉か | |
254 | 在韓被爆者 | |
262 | 燃える天主堂 | |
273 | 今に残る傷跡 | |
285 | 入学式に迫る戦火 | |
295 | 川に折り重なった人々 | |
307 | 父子2代、白血病を追う | 朝長万佐男 |
319 | 世界に向けた被爆証言 | |
332 | 麻痺した心 | |
343 | 原爆投下は遅すぎた | |
357 | 完成した遺稿集 | |
370 | 救援列車 | |
383 | <解説>長崎と原爆 | 佐々木亮 |
393 | 本書に登場していただいた方々 | |
止
『高校生1万人署名活動 高校生パワーが世界を変える 長崎新聞新書010』(高校生1万人署名活動実行委員会・長崎新聞社報道部著、長崎新聞社、20031115)
内容<作業中>
部 | |||
発刊にあたって | |||
目次 | |||
1 | 高校生パワーが世界を変える | ||
2 | 次世代の平和運動-高校生1万人署名の軌跡 | ||
八月の空の下で 2003 | |||
高校生平和大使 1998~2000 | |||
高校生1万人署名のはじまり 2001 | |||
多様化する署名運動 2001・02 | |||
平和って何ですか 2002・03 | |||
止
渡辺浩<ゆたか>『15歳のナガサキ原爆 岩波ジュニア新書』(岩波書店 、20021120)
内容(作業中)
はじめに | ||
「被爆当時、私は15歳、長崎県立長崎中学校の3年生」 | ||
目次 | ||
原爆被害地図/長崎市街地図/広域図/ | ||
1 | ナガサキを知っていますか | |
2 | 小国民と戦艦「武蔵」 | |
子供のころから戦争だった/戦艦「武蔵」誕生 | ||
3 | 戦争している国の中学生 | |
中学にはいってみれば/今はない母校<長崎県立長崎中学校>/校内を案内しましょう/中学生の戦争/秘匿名(ナ)工場<長中の学校工場>/爆撃下に生きる | ||
4 | 1945年8月9日 | |
ファットマン /小倉をあきらめ長崎へ/原爆の火球を見た人<『はだしのゲン』で落下傘をつけた原爆が空中で爆発したとあるのはまちがい> | ||
爆心地の中学では/私立鎮西学院中学校/私立常清高等実践女学校/長崎県立瓊浦中学校/長崎県立長崎工業学校/長崎市立商業学校/私立純心高等女学校/大浦東山手と市内の中学校では//西山では /角田京子先生の手紙/// | ||
5 | われわれの8・9 | |
//// | ||
6 | 爆心地を越えて | |
//// | ||
7 | 再び爆心地へ | |
//// | ||
8 | ナガサキ・ディ・アフター | |
//// | ||
おわりに―世紀を生きていく人たちへのお願い | ||
原爆被害地図・長崎市街地図・広域図 | ||
止
広島県被爆者の手記編集委員会編『原爆ゆるすまじ 新日本新書9』(新日本出版社、19650705)
頁 | 著者 | タイトル | 備考 |
まえがき | |||
9 | 大江恵美 | あれから二十年 | |
21 | 四国五郎 | 弟の日記 | |
43 | 一被爆者 | 空中に被爆して | |
45 | はやみちかこ | 太陽のない朝 | |
52 | 金崎是 | 差別の壁をこえて | |
68 | 大倉和子 | 父母を失って | |
83 | 福田須磨子 | たたかいの二十年 | |
99 | 山中みち子 | 七歳の証言 | |
115 | 山口彊 | 死中に生を得て ―広島・長崎での二重被爆記― | |
133 | 山下寛治 | 原爆とその後 ―短歌と日記― | |
153 | 温品道義 | 過去の広島商人として | |
174 | 杉原芳夫 | 医師として | |
188 | 志水禎吉 | まともな目 | |
202 | 吉岡幸雄 | たたかいの中で | |
止
『炎の中から-被爆衛生兵の証言』(田川清光著、長崎の証言刊行委員会、19710630)
内容
部 | 章 | メモ | |
序文 聖フランシスコ病院長 秋月辰一郎 5 | |||
まえがき 著者 田川清光 13 | |||
1 | 被爆前後(原爆の記)17 | ||
最後の召集-員数外の兵隊 18 特設長崎地区警備隊-敵の上陸に備えて 27 八月九日-運命の日の朝 30 閃光と崩壊-生きながらの地獄 39 死の行進-妻と妹をたずねて 49 隣人愛は国境をこえて-外人捕虜たちの協力 56 妻と妹が生きていた-再会の喜びに泣く 58 炎からの脱出-竹の久保より浦上駅、長崎駅へ 63 浦上の大火-大浦からの夜景 69 八月十日-「煉獄」の中の救護活動 74 死者たちの世界-爆心地付近に入る 85 八月十一,十二日-果てしない救護活動 93 八月十三日-薬品捜しと牛馬の徴発 103 八月十四日-憲兵隊への応援 108 八月十五日-ついに敗戦 112 八月十六日-地獄から天国三ッ山へ 118 父の話-十日早朝の爆心地帯 124 原爆病-三ッ山での発病と救護活動 129 飢えと病気とのたたかい-救急病院にて節子死す 134 受難の日々-疎開地や市街地での苦闘 141 秋から冬へ-春を待ちつつ 147 |
|||
2 | 第2部 原爆の十字架を背負って -祈りと沈黙から証言・告発への歩み- 151 | ||
序 | 「犠牲と祈り」からの出発 原爆犠牲者追悼の辞 152 | ||
永井隆博士の反省の意味するもの 154 | |||
2 | あの日の記憶-私たちの原点 158 | ||
1 毎ばん、死者たちの夢をみる-城山小学校の受難 159 2 原子雲の下に生きて-山里小学校児童の記録から 164 3 第1部「被爆前後」の補足証言 義妹・七奈子の証言 173 第二中隊長・藤野中尉の証言 174 田川福松さんの証言 176 三菱製鋼所生き残りの証言 179 |
|||
3 | 原爆後遺症とのたたかい 185 | ||
1 二十年後におそった突然の死 189 2 善意の人びとの供血もむなしく 190 3 おかあさんの骨をぶっつけてやりたい 192 4 小頭症患者家族の深い沈黙 194 5 原爆に片目と片腕を奪われた怒り 197 |
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4 | 被爆者ゆえに流転する人生 -生活と??と権利を求めて被爆者たちは歩む- 201 | ||
ある被爆乙女のたどった半生 202 被爆患者たちは訴える 206 被爆朝鮮人・中国人たちの運命 208 |
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5 | 原爆白書と援護法制定の運動 -政府の対策と被爆者たち 実状と要求- 213 | ||
1 政府の被爆者対策の推移 214 2 被爆者の実態調査結果が示すもの 220 3 被爆者たちは何を望み何を要求しているか(資料)226 |
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終章 | 原点からの再出発と運動統一こそ被爆者の悲願 232 | ||
{付} 被爆体験を語る兄妹たち -田川・本村家生き残り十二人の証言- 238 | |||
あとがき 「長崎の証言」刊行委員会 鎌田定夫 250 | |||
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