日本列島核基地マップ(日本平和委員会、1984年)<作業中>
| 永続的平和と安全保障は軍事同盟による兵器の蓄積でつくりだすことはできない<第1回国連軍縮特別総会最終文書> |
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| 全国にひろがる非核都市宣言 |
| これが太平洋核トマホーク艦だ |
| 核戦争寸前12例 |
| 核戦争をよびこむ「不沈空母」日本 |
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ヒロシマの歴史を残された言葉や資料をもとにたどるサイトです。
日本列島核基地マップ(日本平和委員会、1984年)<作業中>
| 永続的平和と安全保障は軍事同盟による兵器の蓄積でつくりだすことはできない<第1回国連軍縮特別総会最終文書> |
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| 全国にひろがる非核都市宣言 |
| これが太平洋核トマホーク艦だ |
| 核戦争寸前12例 |
| 核戦争をよびこむ「不沈空母」日本 |
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広島医療生活協同組合<作業中>
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| 広島医療生協の歴史(抄) |
| 1974年8月 生協原爆被害者の会結成 |
| 1977年8月 被爆手記集「ピカに灼かれて」第1集発行 |
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広島県安芸郡府中町・町議会<作業中>
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府中町平和のためのつどい準備会「よびかけ」
| よびかけ |
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| よびかけ人 |
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| 賛同者 |
| 長崎広次(府中町平和のためのつどい準備会代表) |
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府中町平和のためのつどい結成大会次第
| 開催日:1982年11月21日 会場:福寿館 |
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水原肇「ある記者のヒロシマ報道の軌跡と民衆との連帯」
| 平和をつむぐ人の会発足(1982年10月28日)記念講演 |
| 会場:福山市民会館。参加者約50名 |
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平和をつむぐ人の会 発足:1982年10月28日<作業中>
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第3回ひろしま自治体学校 広島の地域とくらしを考える研究交流集会〈案内〉1983年2月26・27日<作業中>
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第3次広島市政白書刊行記念レセプション 案内状と参加予定者
『広島 ヒロシマ 第3次広島市政白書』(自治体問題研究所・広島研究会編、広島市職員労働組合、19821225)
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平和憲法と広島<作業中>
| 『広島 ヒロシマ 第3次広島市政白書』(自治体問題研究所・広島研究会編、広島市職員労働組合、19821225)所収 |
| 1 「平和都市を軍靴で汚すな」-自衛隊パレードを阻止した市民のたたかい |
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| 2 基地と軍需産業に包囲される広島市 |
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| 3 核持込の疑惑と広島市 |
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| 4 平和都市の理想をめざして |
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『広島 ヒロシマ 第3次広島市政白書』(自治体問題研究所・広島研究会編、広島市職員労働組合、19821225)
内容
| 編 | |||
| 発刊にあたって(佐藤光雄) | |||
| はしがき(大西典茂) | |||
| 1 | 改令指定都市移行後の広島市改-その評価と問題点( 広島市職員労勧組合) | ||
| はじめに 11 1 福祉、保険・年金、医療 11 2 教育、文化 17 3 保育園 20 4 まちづくり、都市計画 22 5 環境、公害 26 6 被爆者行政 31 7 三年目の区役所 33 8 財政 36 9 人事・機構 42 |
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| 2 | 職員が語る職場と仕事-市役所・仕事白書(広島研究会・「仕事白書」作成班) | ||
| はじめに 49 1 福祉事務所・ケースワーカー 49 2 市民課窓口 50 3 区役所厚生課 54 4 区役所地域振興課 59 5 税務職場 61 6 公園づくり 65 7 下水道づくり 68 8 区役所建築職場 71 9 区役所管理課 74 10 区役所土木課・維持課 84 11 保母 79 12 留守家庭子ども会指導員 84 13 児童館指導員 87 14 家庭奉仕員(ホームヘルパー)89 15 看護婦 91 16 給食調理員 96 17 学校業務員 98 18 公民館職員 100 19 図書館司書 102 20 ゴミ収集作業員 105 21 ゴミ焼却工場(中工場)108 22 環境整備の工事担当職場 111 23 ゴミ埋立地 113 |
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| 3 | グラフでひもとく広島市民の暮らし(広島研究会・統計部会) | ||
| 1 人口・世帯数 121 2 働く人の状況 137 3 交通・道路 151 4 住宅 158 5 物価・家計 167 6 環塊整備 176 7 保育・教育・文化 184 8 公園 196 9 医療・保健 201 10 被爆者行政 207 11 環境・公害 212 <付属資料>階級構成表 219 |
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| 4 | 平和都市広島の埋想と現実(広島研究会・歴史部会) | ||
| Ⅰ | 平和式典の思想 231 | ||
| 1 式典のあゆみ 231 2 平和宣言の思想 235 3 式典と市民 239 |
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| Ⅱ | 平和公園内で対立する「平和」 241 | ||
| 1 原爆死者をめぐって 241 2 「平和」と対決した「祈り」-祈りの像 245 3 「平和」の分裂を意図した「祈り」-平和の灯 247 4 碑文論争 249 5 守られた平和の象徴-原爆ドームの保存運動 254 |
|||
| Ⅲ | 平和憲法と広島 266 | ||
| 1 「平和都市を軍靴で汚すな」-自衛隊パレードを阻止した市民のたたかい 266 2 基地と軍需産業に包囲される広島市 270 3 核持込の疑惑と広島市 270 4 平和都市の理想をめざして 276 |
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| <付属資料> | |||
| 1 広島平和記念都市建設法 282 2 大木惇夫の献詩-「祈りの像」側碑より 282 3 「広島市商・造船工業学校慰霊碑」碑文 282 4 「義勇隊の碑」碑文 283 5 「韓国人原爆犠牲者慰霊碑」碑文(訳文)283 6 沖縄県南風原町非核地域に関する宣言決議 283 |
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| 5 | 広島市の産業・経済(広島研究会・産業経済部会) | ||
| I 産業集積の展開と地域問題 志村賢男 1 石油危機後の構造変動に関連して 287 2 地域政策の展開に関連して 288 3 農・工間不均等発展の問題に関連して 290 4 産業間不均等発展-その光と陰 292 II 広島市(地区)の工業と地域経済 木谷直俊 1 広島市工業の最近の動向 297 2 自動車産業のかげりと工業集積の転機 306 3 地域経済と中小企業 309 III 広島市の都市形成と商業集積過程 白澤恵一 1 戦前の商店街形成と小売り商問題 313 2 商業の戦後復興過程 322 3 戦後の商業集積展開の地域構造 326 4 商業集積の現状と問題点 332 IV 広島市経済の第3次産業化 仁連孝昭 1 はじめに-地方中核都市・広島の実績 336 2 サービス経済化の実態 337 3 サービス経済化の展望 342 |
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| あとがき | |||
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年表:被爆者家庭訪問をすすめる会
| 年月日 | 事項 | 備考 |
| 1981 | ||
| 01 | 高橋文枝さん( 広島原爆被爆者療養研究センター(神田山荘)のケースワーカー)ら、被爆者家庭訪問をすすめる会結成。 | |
| 1982 | ||
| 0425 | 被爆者家庭訪問をすすめる会、広島市内で初の平和学習会「ヒロシマ教室」。約40人が被爆者らの講演・体験を聞く。 | |
| 1984 | ||
| 06 | 「広島草の根ひろば」(山田順二代表)、広島の草の根市民運動が一目でわかるカレンダーを発行。南北ネットワーク、中東を考える会、平和交流をすすめる広島若者の会、ヒロシマ被爆二世の会、被爆者家庭訪問をすすめる会など11団体。 | |
| 1119 | 1984年アリス・ハーズ賞、 被爆者家庭訪問をすすめる会に決まる。 | |
| 1987 | ||
| 0621 | 被爆者家庭訪問をすすめる会(小林三枝子代表)、月1回の一生被爆者訪問始める。 | |
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被爆者家庭訪問をすすめる会<作業中>
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宇吹メモ:分科会「平和と地域の文化」=19810913<作業中>
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年表:平和を語る青年のつどい<作業中>
| 年月日 | 事項 | |
| 1979 | ||
| 0623 | 平和を語る青年のつどい実行委員会。発足。 | |
| 『中国新聞』(0621)「被爆体験継承で集い 平和を語ろう 8・5広島の若者が計画 10数団体が参加表明」 | ||
| 0805 | 平和を語る青年のつどい、広島市青少年センターで開催。約150人が参加。 | |
| 1980 | ||
| 0802 | ~0804 平和を語る青年のつどい | |
| 0915 | 「平和を語る青年のつどい」(坪山和聖代表)のメンバーなど、似島の原爆遺跡を見学。 | |
| 1981 | ||
| 0215 | 平和を語る青年のつどい・中国帰還者連絡会など、「戦争体験を聞くつどい」、広島市平和記念館で開催。約100人が参加。(『中国新聞』) | |
| 0927 | 原爆遺跡めぐりハイキング | |
| 1985 | ||
| 0630 | 平和を語る青年のつどい(企画)、「被爆者と被爆地を歩く会」、広島市内で開く。市民10人が参加。(『中国新聞』) | |
| 1987 | ||
| 0805 | 平和を語る青年のつどい(熊中豊代表)、広島駅で「HIBAKUSYA」写真展。(『中国新聞』) | |
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ヒロシマ被爆二世の会 1980年11月30日発足<作業中>
機関誌:『きょうちくとう』 創刊:19801208
| 会の紹介(表) |
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| 会則 |
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| 会の紹介(裏) |
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機関誌
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第3回ひろしま自治体学校 広島の地域とくらしを考える学習交流集会〈参加者用レジメ集〉<作業中>
| 表紙 |
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| はじめに |
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| 目次 |
| 日程 |
| 基調講演『「軍拡・行革」情勢下の80年代行政』(青木圭介) |
| 記念講演『生かしあいの街づくりを求めて』(西山卯三) |
| 特別報告1「私たちは、なぜ今河に入り、原爆瓦を掘りだすのか」(大亀信行) |
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| 特別報告2「国際障害者年、共同作業所に光を!」 |
| 特別報告3「子どもたちの放課後を奪う自治体の「減量経営」は許さない!」 |
| 特別報告4「いま、文化運動に問われているもの」(小森敏広) |
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| 特別講演『「地方の時代」と地方の文化』(林立雄) |
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| 行政改革シンポジウム資料 |
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| 入門講座「わかりやすい地方財政分析入門」(佐中忠司) |
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| 分科会1:地域の福祉と医療(世良完・田代国次郎・河合幸尾) |
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| 分科会2:平和と地域の文化(宇吹暁・四国五郎・土屋清) |
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第3回ひろしま自治体学校 広島の地域とくらしを考える学習交流集会〈案内〉1981年9月12-13日<作業中>
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| 基調講演:青木圭介「軍拡・行革」情勢下の80年代運動(その当面する課題) |
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| 河合幸尾 |
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『京都民主府政 その到達点と課題』(自治体問題研究所京都民主府政研究会編、監修:島恭彦、自治体研究社、19740301)〈作業中〉
内容
| はじめに |
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| 序 民主的自治体論―240万府民のたたかいから―(島恭彦) |
| 第1部 みんなで築いた平和と民主主義のとりで |
| Ⅰ 統一戦線と住民運動 |
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| 第2部 大資本に抗してくらしの基盤をきずく |
| Ⅱ くらしを高める中小企業 |
| Ⅲ ふるさとをきずく農政 |
| Ⅳ 都市と農村を結ぶ開発を |
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| 第3部 生きる権利をまもり未来をきずく |
| Ⅴ 主権者を育てる民主教育 |
| Ⅵ 古都を現代にいかし未来をつくる |
| Ⅶ いのちとくらしの権利をまもって |
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| Ⅷ 真の部落解放をめざして |
| 第4部 民主的自治体の建設 |
| Ⅸ 財政しめつけに抗して |
| Ⅹ 住民が主人公の民主府政 |
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| 第5部 総論 |
| Ⅺ 日本の夜明けは京都から(池上淳・儀我壮一郎) |
| 補論 京都民主府政攻撃の現段階とその特徴 |
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| 京都民主府政のあゆみ(年表) |
| 参考文献一覧 |
| 京都民主府政調査参加者一覧 |
| あとがき |
| 索引 |
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