村上経行
| むらかみ・つねゆき | 191804生201107没 | 享年93歳 | 『平和に生きる』(村上経行後援会、1972.10.1)、『広島のねがいを国政へ 活躍する、村上経行さん』(村上経行後援会、1975.12.25)、 |
止
村上経行
| むらかみ・つねゆき | 191804生201107没 | 享年93歳 | 『平和に生きる』(村上経行後援会、1972.10.1)、『広島のねがいを国政へ 活躍する、村上経行さん』(村上経行後援会、1975.12.25)、 |
止
山本康夫『歌話と随想』(真樹社、19650720)
内容
| 章 | 見出し | 備考 |
| 1 | 短歌とともに | |
| 相聞歌の変遷 9 万葉集を味わいつつ 25 啄木短歌の普及性 44 松倉米吉の生活歌 51 現代短歌批判 54 格調と字余り歌 58 炉辺歌話二十章 62 受刑者の歌 77 短歌への伊藤整発言 79 態度の確立 80 作品としての価値の問題 82 よい短歌の第一条件 83 推敲と改作 84 文学作品の通俗とは何か 85 歌集出版の意義について 86 新風歌と短歌大衆 88 前衛歌の後退 89 短歌を亡ぼすもの 90 小野十三郎氏の詩談 92 中堅歌人の意欲を 93 休息と作歌 94 楽しい歌壇へ 95 宗匠主義の排除 96 |
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| 2 | 広島と原爆 | |
| 幻(慟哭の手記)98 | ||
| 被爆壊滅から再起した中国新聞社と共に 103 | ||
| 皮膚のない裸群 108 | ||
| 原爆歌集「広島」の企画 111 | ||
| 推薦された歌集「広島」 112 | ||
| 歌集「広島」の注目作品 114 | ||
| 原爆歌集「広島」に親しんで 119 | ||
| 原爆関係歌論評について 121 | ||
| 原爆病院で逝った加納節尋氏を悼む 123 | ||
| 3 | 随筆と旅記 | |
| 生田春月と信州渋温泉 126 亡き妻の記 129 悲傷の中の思索 135 或る灰色の記録 140 歌碑を訪ねて 143 詩の島「宮島」 147 鶴の渡来地「八代」 149 国立広島療養所 151 三滝公園の秋色 153 秘境栗谷三倉峡 155 青海島と秋吉台 159 富士五湖から白糸の滝へ 165 出雲大社紀行 167 浅間叙情 170 裏千家今日庵 173 |
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| 4 | 随想片々 | |
| 花鳥風月 176 中秋の名月 178 廃園 179 発音考 180 旅のエチケット 182 佐佐木信綱先生を憶う 184 環境 186 短歌会のこと 187 タンキスト 188 |
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| 5 | 国語改革の線にそって | |
| 短歌も現代かなづかいで 189 短歌表記法の正常化192 短歌用語の問題 193 現代かなと当用漢字 194 現代国語標準表記法へ踏み切ろう 195 現代表記法の推進 197 現代表記法と新聞 199 新聞用語の歩み 200 快速調の用語統一 203 |
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| 跋 | ||
| 富永義照「山本康夫の原爆詠と人間性」 | ||
| 山本節子「山本康夫の処女歌集『萓原』」 | ||
| 山本康夫「あとがき」 218 | ||
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山本康夫
| やまもと・やすお | 19021027生19830530没 | 享年80歳 | 歌人。短歌誌「真樹」主宰者(被爆者)。『広島県現代文学事典』(山本光珠・記)。 |
資料年表:山本康夫<作業中>
| 年月日 | |||
| 1902 | |||
| 1027 | 誕生 | ||
| 1947 | |||
| 0401 | 『麗雲 歌集(真樹叢書, 第12編 山本康夫第5歌集)』(真樹社) | ||
| 1948 | |||
| 0815 | 『朝心抄 山本康夫第六歌集』(真樹社) | ||
| 1953 | |||
| 0110 | 『槙の実 山本康夫第七歌集』(真樹社) | ||
| 1954 | |||
| 0425 | 『追憶』(広島一中遺族会) | ||
| 「幻 山本康夫 」167 | |||
| 0625 | 『ながれ』(村上哲夫著) | ||
| 「校訓(外林秀夫)眞樹の主宰者(山本康夫) 158」 | |||
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| 1965 | |||
| 0720 | 『歌話と随想』(真樹社) | ||
| 1983 | |||
| 0530 | 没。享年80歳 | ||
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資料年表:伊藤正子(いとう・まさこ)<作業中>
| 年月日 | 事項 | メモ |
| 1892 | ||
| 10 | 広島県御調郡坂伊原村で誕生 | |
| 1954 | ||
| 0625 | 村上哲夫『ながれ』(発行所:村上哲夫後援会、1954年6月25日) | |
| 気丈な婦人代表 広島市婦人連合会長 | ||
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| 1968 | ||
| 0426 | 『20年のあゆみ』(広島市千田婦人会、19680426) | |
| 1980 | ||
| 0113 | 宇吹の聞き取りメモ(1980年1月31日) | |
| お宅で面会。戦災供養会・平和式典などについて。 | ||
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『続・母を語る 広島のトップを育てた42人の母』(請川洋一、春秋社、19950228)
内容
| 橋口収(広島商工会議所会頭) | 序にかえて |
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| 石田暁識 | |
| 佐々木彰 | |
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| 田部節夫 | |
| 冨士谷良三 | |
| 藤平進 | |
| 俣野千寿男 | |
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| 矢野清次郎 | |
| 山下三郎 | |
| 吉川英司 | |
| 請川洋一 | あとがき |
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『母を語る 広島のトップを育てた母』(請川洋一、春秋社、19910710)
内容
| 竹下虎之助(広島県知事) | 序文にかえて |
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| 粟屋敏信(衆議院議員) | |
| 鵜野俊雄(ヒロテック取締役社長) | 「心臓病にも負けず、原爆にも負けなかった」 |
| 加藤誠蔵 | |
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| 河尻清 | |
| 桜井親 | |
| 城智彦 | |
| 新宅勝文 | |
| 住田一也 | |
| 田中登志子 | <平田漆器に言及> |
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| 田中渉 | |
| 堤田英雄 | |
| 永井正三郎 | |
| 中野彦三郎 | |
| 仁井賢治 | |
| 二宮実 | |
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| 柚崎博 | |
| 請川洋一 | あとがき |
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『わが非暴力 藤井日達自伝』(藤井日達著・山折哲雄編、春秋社、1992/05/20)
内容<作業中>
| 篇 | 見出し | |
| 1 | 試煉 | |
| 生い立ち 2 出家の動機 8 大崎遊学 13 京都遊学 19 1年志願兵 24 法隆寺での参学と焼身 27 健仁寺で参禅 33 堅田の教会所開設 38 比良山での断食 47 桃尾の滝で断食 52 北陸路の信心問答 57 宮城・二重橋での撃鼓宣令 62 |
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| 2 | 激動 | |
| 母危篤-朝鮮へ急行 66 満州開教と寒行 70 関東庁の妨害と日蓮宗の横槍 77 日本山妙法寺の誕生82 北支開教-天津・北京 86 関東大震災-帰国 91 富士山麓に日本山妙法寺誕生 98 東京開教-葉山でのご祈念 99 熱海開教-西天開教の原点 105 那須開教の因縁 113 十字街頭で辻説法 116 |
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| 3 | 転身 | |
| 母の死と西天開教への出立 120 インド上陸-還来帰家 126 セイロン行脚 133 ガンジーと対面 139 お仏舎利の感得 148 陸海軍へお仏舎利奉呈 154 中国人との接触 160 日中戦争と日本山 163 インパール作戦と日本山 169 満州・朝鮮伝道-敗戦 174 |
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| 4 | 開華 | |
| 花岡山にお仏舎利塔建立 180 戦後のインドと日本山 189 王舎城の仏教復興-戦前 193 王舎城の仏教復興-戦後 198 清澄山にお仏舎利塔建立 214 王舎城宝塔落慶供養とオリッサ開教 219 砂川闘争と日本山 227 三里塚闘争と平和運動 232 シーク教徒とヒッピー族-布施の精神 239 インドの新仏教徒 248 非暴力思想とお仏舎利塔建設 251 |
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| 年譜 | ||
| あとがき | ||
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『日本農民組合結成50周年記念講演会―広島藩・福山藩幕藩体制下の農民闘争』レジメ
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| 道重哲男(島根大学教授)「福山藩・天明一揆について」 |
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『戦後アメリカの世界政策と日本』(山田浩 著、法律文化社、1967/01/10)
内容
| 章 | 節 | |||
| はしがき | ||||
| 1 | アメリカの世界政策と対日占領政策…1 | |||
| 1 | 大戦直後におけるアメリカ世界政策の基調…1 | |||
| 一 第二次世界大戦と冷戦…1 二 冷戦政策の展開…7 三 過渡期のバーソズ外交…11 |
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| 2 | 戦後の極東政策の動向…17 | |||
| 一 ヨーロッパ第一主義と中国第一主義…17 ニ アメリカの中国政策…19 |
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| 3 | 戦後初期の対日占領政策…25 | |||
| 一 対日占領体制の特質…25 二 初期占領政策の展開とその背景…31 三 民主化政策の限界…35 |
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| 4 | 〈封じこめ〉政策の確立…44 | |||
| 一〈封じこめ〉政策の特徴…44 二〈封じこめ〉の国内的条件…47 三 超党派外交と新孤立主義…50 四〈封じこめ〉の軍事戦略…58 |
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| 5 | 対日占領政策の転換…67 | |||
| 一 日本独占復活方針の確立…67 二 独占復活政策の推進…69 三 占領政策をめぐる対立の変化と〈条約なき平和〉…75 |
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| 2 | 朝鮮戦争とアメリカの世界政策および対日講和…81 | |||
| 1 | 朝鮮戦争前における政策的混乱…81 | |||
| 一 軍事政策の停滞…81 二 紛糾する中国政策…87 三 対日政策をめぐる混乱…95 四 南朝鮮政策と朝鮮戦争…100 |
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| 2 | 戦争勃発後の世界政策の動向…105 | |||
| 一 経済軍事化の進行…105 二 朝鮮戦争下の新孤立主義とマッカーシズム…108 三 朝鮮戦争と軍事戦略上の問題…111 四 マッカーサー罷免と世界政策をめぐる論争…115 五 台湾政策の変化と朝鮮休戦…123 |
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| 3 | 朝鮮戦争と対日講和…129 | |||
| 一 日本の軍事的意義と対日講和…129 二 対日講和と旧連合諸国の態度…134 三 対日講和と日本経済…137 |
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| 3 | ニュー・ルック戦略と対日政策…142 | |||
| -アイゼソハワー政権下の世界政策と日本(一)- | ||||
| 1 | -アイゼソハワー政権下の世界政策と日本(一)- | |||
| 一 アイゼンハワー政権の誕生…142 二 アイク政権と新孤立主勢力…144 三 最高潮のマッカーシズムとその退潮…147 四 均衡予算主義と国防支出…153 |
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| 2 | ニュー・ルック戦略の特徴…160 | |||
| 一 戦略核空軍力の重視と阻止戦略の確立…166 二 軍事同盟および局地戦対策…166 三 政策的積極性と冒険性…169 |
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| 3 | ニュー・ニュー・ルック戦略と諸種の戦略論争…174 | |||
| 一 陸軍の批判と戦略空軍力論争…174 ニ スプートニク成功の衝撃とミサイル・ギャップ論争…180 三 局地核戦争論をめぐる論議…188 |
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| 4 | ニュー・ルック戦略下のアジア政策…197 | |||
| 一 アジア政策の一般的特徴…197 二 アメリカのインドシナ戦争対策…201 三 台湾海 紛争と大陸沿岸諸島…204 |
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| 5 | アイク政権の対日政策…209 | |||
| 一 対日経済政策…209 二 対日軍事政策…213 三 鳩山内閣とアメリカ…220 |
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| 4 | 平和共存とアメリカの世界政策および対日政策…226 | |||
| -アイク政権下の世界政策と日本(二)- | ||||
| 1 | 平和共存とニュー・ルック戦略…226 | |||
| 一 共存路線の抬頭…226 ニ アイク政権と平和共存路線…230 三〈雪どけ〉の進行とアメリカ…232 四 対外援助政策と軍縮問題…233 |
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| 2 | 核ミサイル時代の開幕と平和共存…240 | |||
| 一 西欧諸国の動揺と〈兵力ひき離し〉構想…240 二 アイク政権になる共存路線への接近…245 三 緊張緩和の高まりと国内情勢…247 |
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| 3 | 緊張緩和への反撃とその崩壊…253 | |||
| 一 国際的冷戦勢力と〈産軍相互依存体制〉…253 二 ミサイル・ギャップ論争の再燃と政府批判…256 三 アイク政権と緊張緩和の崩壊…261 |
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| 4 | 平和共存とアメリカ極東政策…266 | |||
| 一 台湾海峡紛争の再燃…266 二〈二つの中国〉論の拾頭とアイク政権…268 三 核ミサイル時代の極東軍事戦略…270 |
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| 5 | 緊張緩和と対日政策…273 | |||
| 一 岸内閣とアメリカ…273 二 安保改定をめぐる政治軍事的問題…277 三 安保改定の経済問題…281 |
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| 5 | ケネディ政権の世界政策と対日政策…285 | |||
| 1 | ケネディ政権の成立とその性格…285 | |||
| 一 ケネディ政権のリベラル勢力…285 二 ケネディ政権の財政金融政策…289 三 議会と右翼勢力の拾頭…292 |
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| 2 | ケネディ政権の〈大戦略〉…289 | |||
| 一 対兵力戦略とマクナマラ体制…299 二 対兵力戦略への批判と現実…306 三 多角的核戦力をめぐる諸問題…311 四 局地戦対策の重視と転換…315 |
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| 3 | 対外政治・経済政策の諸特徴…320 | |||
| 一 「決意」と「選択」…320 二 軍備管理政策をめぐる評価…324 三 中ソ対立をめぐるアメリカの政策…330 四 対外経済およ対外援助政策…334 |
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| 4 | ケネディ政権の中国政策…341 | |||
| 一 く二つの中国>論をめぐる検討…341 二 対中国接近から〈封じこめ〉へ…343 |
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| 5 | ケネディ政権の対日政策…348 | |||
| 一 対日政策におけるく深みのある外交×…348 二 日中関係と日韓国交回復…351 三 対日軍事政策…355 四 対日経済政策…360 |
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吉野源三郎
| よしの・げんざぶろう | 18990409生19810523没 | 享年82歳 | 雑誌「世界」初代編集長。日本ジャーナリスト会議初代議長(1955年2月19日)。「被爆30周年国際フォーラム」の代表世話人。1977被爆国際シンポ日本準備委員会結成呼びかけ人。 |
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