『ヒロシマはどのように描かれ、どのように語られたか―GHQ/SCAP占領下の原爆表現』(岩崎文人翻刻、岩崎文人刊、2007/08/01)
内容
| 頁 | ||
| 01 | 凡例 | |
| 01 | 01「『暁笛』の創刊に寄せて」磯崎勉(「暁笛」創刊号、昭和21.4 | |
| <未入力> | ||
| 76 | 313「広島」高野浩次郎(「くりすたる」創刊号、昭和□・□) | |
| 77 | 解説・解題 | |
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ヒロシマの歴史を残された言葉や資料をもとにたどるサイトです。
『ヒロシマはどのように描かれ、どのように語られたか―GHQ/SCAP占領下の原爆表現』(岩崎文人翻刻、岩崎文人刊、2007/08/01)
内容
| 頁 | ||
| 01 | 凡例 | |
| 01 | 01「『暁笛』の創刊に寄せて」磯崎勉(「暁笛」創刊号、昭和21.4 | |
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| 76 | 313「広島」高野浩次郎(「くりすたる」創刊号、昭和□・□) | |
| 77 | 解説・解題 | |
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『GHQ/CCD(民間検閲支隊)による検閲の実態―プランゲ文庫広島県雑誌226誌の場合』(岩崎文人・植木研介・宇吹暁・槇林滉二、2004/03/10)
内容
| No. | |||
| 1.GHQ/CCD(民間検閲支による検閲の実際 | |||
| プレスコードと原爆文学(岩崎文人) | |||
| 001 | 「あけぼの」2号(広島県立第一高等学校、1948.11) | ||
| <未入力> | |||
| 319 | 「ユーカリ」1948.3 | ||
| 2.検閲により指摘を受けた雑誌一覧 | |||
| 01 | 「あけぼの」(広警察署、1946.6~1949.9) | ||
| <未入力> | |||
| 60 | 「ユーカリ」広島県立広島第一中学校交友会、1947.1~1948.3) | ||
| 3.CCD検閲英文注記一覧 | |||
| 4.調査対象雑誌一覧 | |||
| 001 | 「愛郷」(佐伯郡河内村青年団文化部、1948.11~1949.9) | ||
| 226 | 「輸送文化」(広島県貨物自動車交通労働組合廿日市支部、1946.9~1947.8) | ||
| <未入力> |
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核軍縮を求める 22人委員会 設立:1984年
資料
| 年月日 | 資料名 | 著者・発行者 | ||
| 1986.1 | 「1%問題」と軍縮を考える : 緊急シンポジウム | 核軍縮を求める二十二人委員会, 平和構想懇談会 著 岩波書店 | ||
| 1987.3 | 「1%枠撤廃」をどう考えるか : 緊急シンポジウム 核軍縮を求める二十二人委員会, 平和構想懇談会 編 岩波書店 | 核軍縮を求める二十二人委員会, 平和構想懇談会 著 岩波書店 | ||
| 1988.8 | 核廃絶と世論の力 : 長崎平和シンポジウム | 崎市, 核軍縮を求める二十二人委員会 編 岩波書店 | ||
| 1989.9 | 『非核三原則の立法化を』 | 核軍縮を求める二十二人委員会・岩波書店 | ||
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宇都宮軍縮研究室
機関誌『軍縮問題資料』一覧
| No. | 発行年月日 | 論文(著者など) |
| 001 | 19801.01 | 私の軍備縮小論(宇都宮徳馬) |
| 153 | 19930815 | 特集 核時代に生きる 一党支配を終わらせる選挙 宇都宮徳馬 2 軍備撤廃までの軍縮を―「核軍縮を求める二十二人委員会」定例会にて―…宇都宮徳馬 4 五十年前の戦争といま 前田哲男 6 核の現状とその諸問題―被爆四十八年目に想う― 豊田利幸 10 太平洋での核実験とその被害 荒川俊児 22 非核ニュ-ジ-ランド健在 西田 勝 28 冷戦の時代を振り返る―バルト三国の旅から― 山下史 30 二十六人の原爆被害者たち―放射線に傷つけられた人生―大牟田稔 36 原爆体験手記の系譜 宇吹暁 42 「つるにのって」が出来るまで ミホ・シボ 48 中国人強制連行”資料”の発見 田中宏 50 これからはホンネが問われる時代―メディアの底流5―北原朔 54 護憲・創造的立法のすすめ―’45年8月15日から’97年5月3日へ―深瀬忠一 62 ボルネオの自然破壊の実態 坂元良吾 70 連載 日米グロ-バル安保のゆくえ 藤島宇内 74 海外主要紙「軍縮」社説を読む 米谷健一郎 80 山岡清二の「軍縮英語教室」 山岡清二 93 ●〔国連〕PKO法成立の背景 河辺一郎…60 ●読者の声…94 ●平和を愛する〈アレン〉…表紙裏 |
| 360 | 20101215 | 集会報告 「戦後補償・立法を考える公開フォーラム」 2010年・戦後補償問題の政治解決の可能性を考える(第2回) 「朝鮮人強制労働被害者補償法」 矢野秀喜 2 「韓国人旧日本軍軍属動員被害者補償法」 御園生光治 8 「外国人戦後補償法(試案)」について 今村嗣夫 15 コメント 荒井信一 22 コメント 藍谷邦雄 25 コメント 王選 28 コメント 城森満 31 質疑応答 有光健 33 まとめ 高木喜孝 37 私の軍備縮小論 宇都宮徳馬 42 『軍縮資料問題』30年の歩み 53 編集後記 67 ご挨拶 瑞慶山茂 70 今月の表紙・お知らせ 72 |
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『GHQ/CCD(民間検閲支隊)による検閲の実態―プランゲ文庫広島県雑誌226誌の場合』(岩崎文人・植木研介・宇吹暁・槇林滉二、2004/03/10)
内容
| No. | |||
| 1.GHQ/CCD(民間検閲支による検閲の実際 | |||
| プレスコードと原爆文学(岩崎文人) | |||
| 001 | 「あけぼの」2号(広島県立第一高等学校、1948.11) | ||
| <未入力> | |||
| 319 | 「ユーカリ」1948.3 | ||
| 2.検閲により指摘を受けた雑誌一覧 | |||
| 01 | 「あけぼの」(広警察署、1946.6~1949.9) | ||
| <未入力> | |||
| 60 | 「ユーカリ」広島県立広島第一中学校交友会、1947.1~1948.3) | ||
| 3.CCD検閲英文注記一覧 | |||
| 4.調査対象雑誌一覧 | |||
| 001 | 「愛郷」(佐伯郡河内村青年団文化部、1948.11~1949.9) | ||
| 226 | 「輸送文化」(広島県貨物自動車交通労働組合廿日市支部、1946.9~1947.8) | ||
| <未入力> |
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『似の島陸軍検疫所-廣島・宇品名勝記念写真帖(復刻)』( あき書房、 1997/10/01)
内容
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| 復刻によせて | ||
| 似島陸軍検疫所写真帳 | ||
| 1 御用船より似島検疫所に向ふ凱旋部隊 2 上陸桟橋 3 凱旋部隊の税関検査 4 蒸気消毒所 5 衣類消毒機 6 入浴手拭分配所 6 入浴後の休憩 7 浴場 8 将校休憩所 9 銃の日光消毒 10 貴重品受渡所 11 附属病院 11 酒保 12 荷造りの實況 13 乗船前集合所 14 休憩中の光景 15 集合前の光景 16 集合命令 17 出発前の光景 18 乗船の實況 |
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| 宇品及廣島名所 | ||
| 19 宇品港桟橋 20 宇品御幸橋 21 向宇品観音堂 21 向宇品観音堂全景 22 宇品御幸通一丁目 22 宇品新道路 23 宇品千田銅像 23 向宇品別世界 24 廣島日清戦没記念史蹟大本営跡 25 廣島城天守閣 26 廣島驛 27 仝市庁舎 27 仝浅野泉邸 28 仝招魂社 28 仝比治山舊御便殿 29 仝焼津神社 29 仝金座街皮屋町 30 広島県立商品陳列所 30 仝相生橋及丁字橋” |
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| 備考 昭和14年4月25日に発行されたものの復刻版 | ||
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『占領期の出版メディアと検閲(プレスコード) 戦後広島の文芸活動』(著者 広島市文化協会文芸部会編、勉誠出版、2013/10/27)
内容
| 頁 | ||
| 005 | 総論(岩崎文人) | |
| GHQ / SCAP占領下の文学-表現への欲望とその抑圧 | ||
| 戦前の言論統制…5 未曾有の出版状況…9 地方文壇を牽引した文学者 / 同伴者…11 占領下の文学者…13 CCD(民間検閲支隊)による検閲…16 検閲と原爆表現…24 |
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| 039 | 散文 | |
| 高揚への軌跡(岩崎清一郎) | ||
| 焼け果てて樹々のみ黒き…39 原爆は敬遠・回避-反「中国文化」…46 「反戦」と「希望」-A・マルローに倣って…49 自己表現に魅せられた高校生たち…50 中央へのレジスタンス-「世代」の気負い…53 山っ気のめざすところ-「天邪鬼」…54 「原爆」への関与、占領期からの脱皮…55 ゆかりある作家の列伝(抄)…57 |
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| 071 | 児童文学 | |
| 「ぎんのすず」(広島図書)を中心に(三浦精子) | ||
| はじめに…71 子どもの本の発行…76 おわりに…102 |
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| 107 | 総合雑誌・サークル誌・大学高校文芸誌 | |
| 若い才能の開花と挫折(長津功三良) | ||
| はじめに…107 廃墟の中からの新しい出発「総合雑誌的なもの」…108 活発な職場活動の台頭・総合雑誌的な「サークル誌」…123 青年達の華麗な開花「高校・大学の文芸誌」…125 |
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| 131 | 詩 | |
| 詩誌の活動を中心として(福谷昭二) | ||
| はじめに…131 戦後初期の広島県内の詩誌・詩集…132 広島市における現代詩の復活…135 広島市の総合詩誌「地核」の活動…140 詩誌「われらの詩」とヒロシマの詩…146 現代詩の追究-詩誌「ABSURDE」…153 戦後現代詩への道程-「ABSURDE」101号から「知覚」へ…157 おわりに…163 |
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| 167 | 俳句 | |
| 戦後広島の俳句の復興者たち(飯野幸雄) | ||
| はじめに…167 占領期の広島俳句界の動向…169 プランゲ文庫と俳句…176 広島俳句前史…179 戦後の広島の俳句雑誌の創刊と創刊者たち…182 おわりに…210 |
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| 211 | 短歌 | |
| 1945-1954(山本光珠) | ||
| はじめに…211 昭和二十年(一九四五)後半…212 昭和二十一年(一九四六)前半…223 昭和二十一年(一九四六)後半…240 昭和二十二年(一九四七)…249 昭和二十三年(一九四八)…254 昭和二十四-二十七年(一九四九-一九五二)…256 独立以後…263 |
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| 266 | 年表 | |
| 274 | 刊行に至るまで(山田夏樹)…274 | |
| 276 | あとがき (山本光珠) | |
目次
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いしゅたる社(堀場清子)
『いしゅたる』
| No. | 発行年月日 | 備考 | |
| 5 | 198407 | 特集 わたしたちは核に反対する | U |
| 6 | 198506 | U | |
| 8 | 198602 | U | |
| 11 | 19910204 | U | |
| 12 | 19910901 | 『青鞜』創刊八〇周年記念特集号 | |
| 13 | 19920101 | 特集 真珠湾半世紀を迎えて反戦を訴える | U |
| 14 | 19930410 | 特集 中国と結ぶ | |
| 15 | |||
| 16 | 19951201 | 特集 原爆50年 | |
| 詩 いま 生きている人たちに 平野町子 2 かつて存在した”地球”という星の寓話 堀場清子 12 エッセイ 大きな骨は先生ならむ… 光成ヤエ 4 被害者責任 加納実紀代 7 被爆者だった私 古浦千穂子 8 原爆の悲惨を友に伝える手紙 断簡 藤節子 14 今井病院日記 今井泰子 16 かの閃光に 山本節子 19 接点 24 |
|||
| 17 | 20020707 | 特集 わたしたちは戦争に加担しない | |
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あき書房刊行物一覧(広島平和記念資料館蔵)
| 1980/08/20 | 呉鎮守府沿革誌 呉鎮守府副官部著編 | |
| 1981/05/01 | 呉海軍工廠造船部沿革誌 呉海軍工廠 | |
| 1982/09/20 | 廣島市地名索引 廣島灣要塞司令部編著 | |
| 1984/03/01 | 呉案内記 池田幸重著 | |
| 1984/08/01 | 懐しい瀬戸内と広島 アルバム八十八景(明治40年頃)・増訂改版広島みやげ(明治38年) 藤谷寅蔵編著 | |
| 1985/10/10 | 呉 明治の海軍と市民生活 呉公論社編 | |
| 1993/03/01 | 廣島海軍監督官受持區域工場名簿 廣島海軍監督官事務所編 | |
| 1993/11/10 | 奠都祭博覧会遊覧乃栞―附 教師の見学旅行日誌― 瀧山瑄著 | |
| 1997/10/01 | 似の島陸軍検疫所-廣島・宇品名勝記念写真帖(復刻) | |
| 2006/11/10 | 廣島市案内記 復刻 昭和四年当時の地図と営業別住所入明細図 | |
| 2008/01/25 | 復興前後の廣島案内図 | |
| 2008/11/25 | 大日本職業別住所入明細圖 地図で見る 造船の街 豊田郡木ノ江町・安芸の小京都 賀茂郡竹原町 大正15年発行の復刻 | |
| 2008/11/25 | 岩国 戦前の面影 昭和十七年四月発行 大日本職業別明細図 山口県岩国市復刻 | |
| 2009/06/1 | 廣島市綜合圖鑑[広島市綜合図鑑] | |
| 廣島商業地図 軍都と廣島 附厳島全図[広島商業地図]復刻 明治34年4月新版 | ||
| 広島市地図 復刻版 昭和33年広島市街地図 業種別早見表付 地図でみる広島あのころ今、甦る | ||
| 2010/08/15 | 昔ながらの情緒残る街、福山 昭和15年当時の福山市内地図(復刻) | |
| 戦時下の廣島 復刻 昭和十四年当時の地図と職業別明細図廣島市(番地入) | ||
| 呉 海軍の街 (明治・大正・昭和) 呉市街地図 (四枚) 復刻版 | ||
| 2012/05/10 | 呉鎮守府沿革誌 復刻新装版 呉鎮守府副官部著編 | |
| 2012/10/15 | 大日本職業別明細圖 佐伯郡・山形郡全図 : 昭和の想い出 昭和12年 | |
| 2013/03/27 | 明治・大正・昭和の移り変わり 廣島市街地図(五枚) | |
| 廣島の想い出 昭和十五年番地入大廣島市街地図 | ||
| 2015/07/01 | 大廣島市街地図 附厳島地図 都市計画線入・番地入 昭和八年三月 | |
| 2015/08/01 | 原爆被爆前後 広島市内電車運転の推移 長船友則著 | |
| 2017/10/16 | 番地入大廣島市街地圖 昭和9年7月 | |
| 2017/10/16 | 新廣島市地圖 廣島縣地圖並都市計畫 昭和22年6月 | |
| 以下 宇吹蔵 | ||
| 20150701 | 大呉市計画区域地図 市制施行30周年記念 大阪毎日新聞呉通信部同販売所発行 | |
| 20150801 | 呉海軍の街 | |
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||
| 20220520 | 大廣島市街地図 附厳島地図 都市計画線入・番地入 昭和14年7月 | |
| 20220520 | 最新廣島市街地図 昭和15年3月8日 陸軍運輸部検閲済 | |
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『広島発の平和学 戦争と平和を考える13講』(広島市立大学広島平和研究所編、法律文化社、20210806)
内容
| 部章 | ||
| 刊行にあたって 広島市立大学理事長・学長 若林真一 | ||
| はしがき | ||
| 序章 | 広島発の平和学を目指して…大芝亮 1 | |
| はじめに 1 一 平和とは何か 5 二 非暴力的方法による平和を求めて 10 三 被爆に関する研究を手がかりとして 13 四 地域から平和を考える 16 おわりに 19 |
||
| Ⅰ部 | 広島とヒロシマを考える視座 | |
| 1 | 広島における平和と学び-被爆体験および平和教育を手がかりに…水本和実 25 | |
| はじめに 25 一 広島における「平和」と「被爆体験」 27 二 広島の平和教育 28 三 転換期を迎えた広島の平和教育 33 四 平和の学びの新たな模索-大学のキャンパス外で学ぶ平和 37 おわりに 39 |
||
| 2 | 広島への核攻撃と米国の政策、文化、生態系への影響…ロバート・ジェイコブズ 45 | |
| はじめに 45 一 政策 46 二 文化 49 三 生態系への影響 52 おわりに 57炅 |
||
| 3 | 韓国人が見たヒロシマ-まなざしの揺れと変奏…河炅珍 61 | |
| はじめに 61 一 研究者が見たヒロシマ 63 ニ メディアが映し出すヒロシマ 67 三 観光客たちのヒロシマ 72 おわりに 77 |
||
| 4 | 中国から見たヒロシマー戦後の対外政策の中で…徐顕芬 81 | |
| はじめに 81 一 外交的闘争を繰り広げる場 82 二 国際社会に平和的姿勢を表明する場 86 三 「過去の戦争」と「未来の方向」をつなぐ場 89 四 「広島」をめぐる随筆 93 おわりに 96 |
||
| 5 | 日本による東南アジア占領統治と第二次世界大戦後の発展に与えた影響…ナラヤナン・ガネサン 100 | |
| はじめに 100 一 欧州列強による植民地支配と第二次世界大戦時の日本の占領統治 100 二 反日感情と反植民地感情の発生 103 三 東南アジアの政治的独立と冷戦の影響 108 四 日本による東南アジア占領統治の歴史的遺産 112 おわりに 115 |
||
| 6 | ヒロシマとマニラ-第二次世界大戦における喪失体験と記憶…永井均 118 | |
| はじめに 118 一 大戦期の喪失体験 119 二 流入した情報の行方 124 三 「ヒロシマというとき」 127 おわりに 131 |
||
| 7 | ヒロシマの語られ方-ドイツの事例から…竹本真希子 137 | |
| はじめに 137 一 核兵器と原発 138 二 ドイツにおけるヒロシマ 141 おわりに 150 |
||
| Ⅱ部 | 平和な世界を創造する手立て | |
| 8 | 朝鮮半島の分断と北東アジア安全保障の行方…孫賢鎮 157 | |
| はじめに 157 一 朝鮮半島分断の歴史的背景 158 二 朝鮮戦争の背景と朝鮮半島の分断 162 三 朝鮮半島情勢の変化 165 四 北朝鮮の非核化への道 171 おわりに 174 |
||
| 9 | 欧州安全保障協力会議(CSCE)プロセスの再考-規範と制度の平和創造力…吉川元 177 | |
| はじめに 177 一 冷戦秩序変動の舞台 179 二 東欧革命とCSCE 183 三 CSCEの国際機構化 187 おわりに 191 |
||
| 10 | 気候危機を乗り越える国際制度-求められるグローバルな視点と協力…沖村理史 195 | |
| はじめに 195 一 気候危機 196 二 国際制度の形成と変遷 200 三 国際制度の実効性 204 おわりに 208 |
||
| 11 | 国際法秩序の変容と「武力行使禁止原則」の課題-戦争をなくすための根本原則の機能と限界…佐藤哲夫 212 | |
| はじめに 212 一 国際法秩序の分権性とその実効性 213 二 戦争の違法化と残された課題 217 三 武力行使禁止原則の位置と内容 220 四 武力行使禁止原則の例外とその主張 223 五 武力行使禁止原則による国際法秩序の変容 227 おわりに 229 |
||
| 12 | 憲法九条と核兵器-核兵器の保有・使用をめぐる政府解釈を中心に…河上暁弘 232 | |
| はじめに 232 一 日本国憲法九条の成立と「核時代」 233 二 政府解釈における核兵器の保有・使用の憲法適合性の判断基準 235 三 「新三要件」および「安保法制」下における憲法九条と核兵器 242 おわりに 249 |
||
| あとがき | ||
| 人名索引 事項索引 執筆者一覧 |
||
止
『「広島・長崎」生まれた時から被爆者 胎内被爆者の想い、次世代に託すもの』(原爆胎内被爆者全国連絡会、20201225)
内容
| 備考 | ||
| 体験記『生まれてきた時から被爆者』の刊行によせて | ||
| 木戸季市(日本被団協事務局長) | ||
| 〈原爆小頭症被爆者〉 | ||
| 1 原爆小頭症被爆者の生活課題とこれから…河宮百合恵…3 2 懸命に生きた観たち、そして生きゆく小頭症被爆者―川下兼子さん親子―…村上須賀子…8 3 私と娘の被爆体験記…戸田ユキエ…16 4 吉本トミエさん、清美さんとの交流…黒岩晴子…24 5 ”楽しかったことは何もなかった人生”Mさん…横山照子…30 |
||
| 〈広島被爆者(県外)の体験記〉 | ||
| 6 今この日本で、若者に考えてもらいたいこと…沖本八重美・矢ヶ崎克馬(沖縄)…37 7 スウェーデンとの間を往来しながらヒロシマを振り返る…涸澤潤(奈良)…42 8 祈り…北村優子(富山)…49 9 被爆者として「生かされた」75年…副島圀義(兵庫)…52 10 胎内で被爆するということ―「胎内被爆・40歳教師の遺言」から―…濱住治郎(東京)…57 11 原爆と原発は双子の兄弟 ともに廃絶を…松浦秀人(愛媛)…62 12 原爆で兄を亡くす…山岡直文(福井)…68 13 私の被爆証言…柚木聚(東京)…71 14 62年目の蝉…好井敏彦(香川)…75 |
||
| 〈広島被爆者(県内)の体験記〉 | ||
| 15 未熟児で生まれて…石井和子…79 16 直接被爆した私の母親…泉本聖二…83 17 生かされて74年…今田弘武…87 18 核も戦争もない平和な社会を…岡純児…92 19 生後間もない私が被爆者となった…川中宏子…97 20 今、私のいちばん知ってほしいこと―《大正屋呉服店》が復元されて―…小西ヒサ子…102 21 平和への願い…迫青樹…107 22 胎内被爆者の一人として…寺尾文尚…112 23 光を失った母、そして家族…寺田美津枝…115 24 退職後、平和大行進に毎年参加…中井正己…122 25 原爆は救護被爆者や子にも重篤な影響…中岡和範…124 26 言えなかったヒバクシャと…畑口實…128 27 今もって行方不明、父、長姉…二川一彦…133 28 14年間のガイドで得たもの…三登浩成…137 29 半被爆者、半原爆孤児であった…三村正弘…144 30 戦後75年に想う…宮木澄代…149 31 千年も続く体内に残った放射能のDNA…村上由聲…153 32 残りの人生を平和活動に…森川武則…156 33 平和公園でボランティア活動…山口誠治…160 34 矢賀小学校の二宮金次郎像…山田正一…164 35 その後の自分…渡邊静枝…169 |
||
| 〈長崎被爆者の体験記〉 | ||
| 36 原爆と戦争、そして被爆稲…宇田茂樹(岐阜)…175 37 胎内被爆者として生きて…江崎スミ子(福岡)…180 38 今から取り返し、残りを生きる…奥村邦彦(熊本)…184 39 ああ被爆…木村真知子(東京)…187 40 胎内被爆を知ってからの自力対応…坂本宣美(埼玉)…191 41 重い心に揺れる74年(長崎)…武村明子(東京)…199 42 被爆75年目に、わかったこと…土肥八重子(広島)…202 43 その時、私は母の胎内にいました…富永恵美子(長崎)…207 44 城山小原爆学級と私…中野陽子(福岡)…213 45 聞いてほしいことがあります…三山正弘(京都)…217 46 胎内被爆者の過去、現在、未来…陸門良輔(長崎)…223 47 被爆75年に思うこと…山本亮子(東京)…228 |
||
| 広島被爆地図と被爆状況…231 長崎被爆地図と被爆状況…232 |
||
| 胎内被爆者の会のあゆみ…233 胎内被爆者の会の会則…241 |
||
| あとがき…三村正弘…242 | ||
備考 表紙、標題紙の書名:「広島・長崎」生まれた時から被爆者 胎内被爆者の想い、次世代に託すもの
長崎原爆の戦後史をのこす会 2013年発足
サイト:
資料
| 資料名 | |||
| 原爆後の75年 長崎の記憶と記録をたどる | 長崎原爆の戦後史をのこす会編、書肆九十九合同会社刊、 | 20210831 | |
止
『ナガサキを考える 被爆50周年原爆平和報道記録』(長崎新聞社、19960701)
内容
| 頁 | ||
| 発刊にあたって(長崎新聞社報道部) | ||
| 被爆50周年は「長崎を地球最後の被爆地に」と叫び続ける地元紙にとってその責任と使命を問われる重いテーマでした。原爆の生き証人である被爆者の平均年齢はすでに65歳。被爆百周年という次の節目を迎えられる被爆者はほとんどいない、という厳然たる事実があるからです。週1ページ企画の「ナガサキを考える」シリーズは、被爆地長崎が抱える原爆・平和問題を洗い出し、読者に提起すると同時に、記者自身が現場で問題点を今一度とらえ直そう、と始めました。若手記者が原爆取材に飛び込むきっかけになれば、との期待もありました。被爆遺構、援護法、平和教育、原爆語り部、戦争責 任などのテーマでほぼ毎週掲載、被爆51周年の現在も続け原爆、平和間題のページとして定着しました。このシリーズの中から数多くの連載が生まれました。被爆50周年の一年間に取り組んだ原爆平和関連の企画物は報道部だけでも20シリーズに上ります。 このたび、長崎新聞が被爆50周年に取り組んだ原爆平和企画を記録する冊子を発行する運びとなりました。「ナガサキを考える」を中心に社説、文化面企画などを加えた内容で、企画の背景を分かりやすくするため、一般記事の一部も入っています。スクラップ集となりましたが、行間に長崎新聞社の記者の平和への思いを込めています。学校で、地域で、原爆平和を考える資料に活用していただければ幸いです。 |
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| 01 | 社説<1995年> | |
| 被爆50周年を迎えて 長崎はいま何をなすべきか(1月1日) 長崎から核廃絶の一歩を(6月11日) 遠く険しい核廃絶への道(6月17日) 核兵器廃絶に新たな運動を(8月9日) 長崎に艦船は似合わない(9月15日) |
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| 第1部 ナガサキを考える 被爆50周年を前に | ||
| 1994年 | ||
| 忘れ去られたもう一つの鳥居(5・8) 危機に直面-援護法制定運動(5・15) 修学旅行に見る中学校の平和教育(5・22) 国連軍縮広島会議を終わって(5・29) 減少する「語り部」(6・5) いつ出る厚生省見解i残留プル報告書棚上げ状態?(6・19一) 埋もれゆく被爆体験集(6・19) ずさんな戦後処理浮き彫り(6・26) 心に刻めるか戦争責任(7・3) 実現できるか被爆者援護法(7・10) 各界の声を集めンンポー長崎平和大集会(7・24) 核軍縮を求める二十二人委員会(7・31) 学年一体で取り組み―長崎・横尾小平和教育(8・7) 長崎平和推進協会発足十二年目の課題(8・21) 故岡正治氏が残したもの(8・28) 教師27人中国の旅(9・4) 保存か再開発か住吉トンネルエ場跡(9・11) 国家補償の援護法をめざして(9・18) 建て替え進む国際文化会館(9・25)高校の平和教育(10・2)国家機密のベールー旧三菱兵器製作所(10・9) 運営基盤揺れる放影研(10・16) 援護法で自、社協議「均衡論」めぐり難航(10・23) 米・スミソニアン博物館原爆展「投下の正当性」に懸念(10・30) 8・9登校定着しない北松地区(11・13) 非核自治体宣言県内実施二割弱、全国四十五位(11・20) 政府と野党の思惑先行―援護法審議入り(11・27) 被爆資料は貸し出しすべきか―米スミソニアン原爆展計画修正(12・11) もう一つの悲願一「被爆地域是正」(12・18) |
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| 1995年 | ||
| 被爆者の「自分史」(1・15) 被爆遺構保存ピンチ(2・19) 近づくNPT会議、国連軍縮会議長崎会議(2・26) 記念事業は市民参加型に―長崎市の被爆50周年記念事業(3・5) 「語り部」のインド平和の旅(3・12) あの日の惨状伝えたい―恵の丘原爆ホーム原爆劇(3・19) 軍縮会議プレ会議(3・23) もっとアジアへ、情報発信(3・26) 外国人の意見ノート、文化会館(4・2)どうなる原水禁運動―(4・9) 語り部続け26年、証言の会(5・21) NAC平和大使(5・28) 被爆地にもう一つの顔、兵器生産(6・4) 原爆、日米にギャップ(6・11) 国連軍縮長崎会議閉幕(6・18)シンポ(7・4) もう一つの語り部、バスガイド(7・16) 県議会・市議会50年決議(7・30) 平和宣言の50年(8・13) 追悼の碑歩こう(8・20) チェルノブイリ、生かせ被爆地(8・27) 被爆地是正、相次ぐ決議(10・1) 国際司法裁判所(10・29) 核実験抗議の座り込み(11・12) 外国人被爆者コーナー(11・24) 教育研究集会(12・3) 市長語録(12・10) |
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| 1996年 | ||
| 大学の役割(1.・7) 核兵器国際法違反・古川教授に聞く(1・14) フランス世論、ミホ・シボさんに聞く(1・21) 学ぶべき広島の行動力(1・28) 抗議の旗降ろさず(2・4) 海外に平和通訳ネットワークを(2・11) 絵筆に託す体験継承(2・18) 共通理解へ問いかけ(3・10) |
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| 第2部 原爆平和企画報道 | ||
| 1994年 | ||
| 「消えた国家補償」(5回) | ||
| 1995 | ||
| 語り継ぐナガサキ「原爆の子」(4回)(1・1) 語り継ぐナガサキ「原爆孤児」(6回)(1・25) 語り継ぐナガサキー千恵子の日記」(5回)(3・14) 遠い碑(8回)(1・31) 被爆遺品展示せず、「溝は埋められるのかI(6回)(2・7) 「生きていてごんめねI(8回)(5・17) 「届けナガサキの声」(2回)(6・8) 動員被爆の少年少女たち・第1部(5回)(6・6) 動員被爆の少年少女たち・第2部(10回)(6・11) 平和市長の16年(19回)(6・9) 無言の告発(15回)(6・6) 被爆遺構ワイド(6・21) 平和の礎(3回)(7・4) 広がる米原爆展論争(5回)(7・8) アメリカ人の原爆観(12回、学者の意見)(7・18~30、8・6) 原爆論争-米の歴史家こう見る(8・6) アジア人の原爆観(10回)(8・1~10) 夏雲の丘(20回)(7・15~8・30) 平和を伝えて(7回)(7・21) 山里小学校「50年目の鎮魂」(3回) 「焦燥の夏」(5回) 「夢の祖国」(7回) 「怒りの南太平洋」(8回) 「断絶に向き合った被爆者たち」(6回) 「核を裁く」(4回) |
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| 1966年 | ||
| 「揺れる被爆国」(1~15) | ||
| 資料編 | ||
| 1994年 | ||
| 援護法実現へ(11・3)
援護法―消えた「国家補償」(11・3) 公聴会(12・1) |
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| 1995年 | ||
| 国連軍縮長崎会議(開幕、声を世界に、アンケート)(6・13) フランス核実験再開(シラク大統領発表)(6・15)会議閉幕((6・17) 沖縄50年(6・24) ピースサミット(6・25) スミソニアン、エノラ・ゲイ展開幕(6・30) 米艦船受け入れ、市長が表明 韓国で原爆展(開幕、反応)(7・26) 天皇訪問(7・27) |
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| 山里小学校 | ||
| 被爆50周年平和祈念式典 | ||
| 終戦記念日アンケート | ||
| 終戦記念日 | ||
| 中国核実験 | ||
| フランス核実験 | ||
| フランス核実験強行 | ||
| フランス核実験 | ||
| フランス核実験 | ||
| ブルーリッジ長崎入港 | ||
| 市長を証人申請 | ||
| フランス核実験 | ||
| 市長、国際法違反を明言 | ||
| フランス核実験 | ||
| 1996年 | ||
| フランス6回目核実験 シラク大統領核実験停止宣言 核なお二万発、廃絶の叫び世界へ 忘れないあの惨禍、人も街も消え |
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止
『天皇制と小さな民主主義 本島長崎市長銃撃に抗する市民たち』(言論の自由を求める長崎市民の会、明石書店、19900730)
内容
| 声明 | ||
| 003 | 本島市長銃撃の背景にあるものと私たち | |
| 005 | 高実康稔「静かに根をはれ「長崎アピール」」 | |
| 012 | 舟越耿一「市長銃撃との戦い」 | |
| 020 | 岩松繁俊「本島市長銃撃事件と戦争責任論」 | |
| 031 | 本島市長銃撃に抗議し言論の自由を求める2・24、25長崎大集会・大行進 | |
| 031 | Ⅰ 各地からの報告・意見・長崎アピール | |
| 主催者挨拶 | ||
| 岩松繁俊(言論の自由を求める長崎市民の会代表) | ||
| 近藤禮司(長崎県労働組合評議会) | ||
| 意見発表 | ||
| 尾形憲(法政平和大学代表) | ||
| 水田洋(ノーモア南京・名古屋の会代表) | ||
| 辻本清美(ピースボート主催者) | ||
| 井上清(やめよう元号!関西連絡会) | ||
| 伊藤ルイ | ||
| 平野伸人(全国被爆二世教職員の会) | ||
| 長崎アピール | ||
| 073 | Ⅱ 自由に語ろう「言論の自由が危ない!」 | |
| 153 | 「言論の自由を求める長崎市民の会」活動の記録 | |
| 155 | 座談会・正念場は乗り越えた・・・けれど | |
| 「言論の自由を求める長崎市民の会」 | ||
| 幾人かの実行委員の思い | ||
| 196 | ドキュメント「市民の会」 宮川万葉 | |
| 239 | 全国から寄せられた手紙 | |
| Ⅰ ともに問い続けたい | ||
| Ⅱ 長崎に思いをはせつつ | ||
| Ⅲ 『タブーへの挑戦』ありがとうございました | ||
| 全年表:本島発言をめぐる経過 | ||
| あとがき 1990年6月29日 編集委員会 | ||
止
『ゆるす思想 ゆるさぬ思想 若い世代と語る平和・原爆・いま・未来』(本島等、山口仙二著、こうち書房、19920730)
内容
| 平和こそ人類の遺産【本島等】 7 | ||
| 約束の土地をもとめて/キリシタンの末裔/「教え方」の母 洗礼名イグナチオ・ロヨラ/私の少年時代/キジの戒め 手拭いとタオルはちがう/仕事する海/不完全な悔い改め 差別/ダイキュウコウキョウキョク/人間性の欠乏 戦争の責任/中学生の司会/若い世代に |
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| 被爆地に生きる【山口仙二】 67 | ||
| みみらくの島やま/我家の戦時/彦山に住む/8月9日 大村海軍病院で/身度尺で測る/べべん仔/ただよう日々 それぞれの闇/10年目の波/暗転/なお被爆地に生きる |
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| 対談 マゴ世代へのメッセージ【本島等・山口仙二】 131 | ||
| 胎内で受けた教え/神様が造った農村/音楽抜きでおとなにされたいまも負の遺産が/弱い立場への想像力/立場を変えてみる/若い世代に | ||
| マゴ世代と語る ざっくばらんディスカッション【本島等・山口仙二とマゴ世代】 161 | ||
| まずは自己紹介/こわいって感じが大切/「明日」は明くる日 心の問題/だれも助けにこない/国は助けてくれなかった 平和は緊急課題/戦争の始まりは「正義」から/死んじまえ? 民族侮辱は時代遅れ/被害者のナショナリズム/お父さまが見えてきた/マゴたちがんばれ |
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| マゴ世代から愛をこめて 215 | ||
| 介護士の卵は考えた/ウナギ弁当おいしかった 平和を求めることの大切さ/平和に感謝 |
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| 資料 224 | ||
| ・長崎平和宣言(1991年8月9日) ・原爆被害者の基本要求(日本原水爆被害者団体協議会) ・長崎市の核実験に対する年別・国別抗議回数一覧 |
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止
『戦争と民衆 戦争体験を問い直す 一橋大学大学院社会学研究科先端課題研究叢書(3)』(三谷孝編、旬報社、20080410)
内容
| 部・章 | タイトル(著者) | 備考 |
| はじめに(三谷孝) | ||
| Ⅰ | 総論 戦争体験を問い直す | |
| 1 | 〈戦争体験〉-その全体像をめぐる〈人間〉の営み…(濱谷正晴) 21 | |
| はじめに-戦争の”歴史性” 21 1〈原爆と人間〉-視点を探し求めて 23 2〈戦争体験の全体像〉-その形象化と非戦の胎動 35 (1)オーラル・ヒストリー&パーソナル・ドキュメント 36 (2)第二世代、同世代・異世代間の対話、コミュニティ 37 (3)集合的記憶・トラウマ 39 (4)メモリアル・モニュメント・ミュージアム 40 (5)つぐない・戦争犠牲は受忍しない 41 むすびに代えて-”戦なき世”を 43 |
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| 2 | 東井義雄の戦中・敗戦経験とペタゴジー-戦後教育実践に刻んだもの…(木村元) 50 | |
| はじめに-教育における戦中と戦後経験 50 1 敗戦から戦後へ 53 (1)戦後教育の出発時の東井における教育課題 53 (2)敗戦時の立脚点-唐川校から相田校へ 55 2 『学童の臣民感覚』を生み出した東井の歩み 60 3 村と学校を繋ぐ「土生が丘」-沈潜の戦後実践 65 (1)「土生が丘」の成立基盤 65 (2)「土生が丘」の出発と構成 66 (3)村の教育の課題と「土生が丘」の展開 68 (4)「村を捨てる学力」への対抗と「村を育てる学力」の登場 69 (5)『村を育てる学力』の上梓 72 4 小括-敗戦時の課題と戦後の総括 74 |
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| Ⅱ | 原爆体験 | |
| 3 | 原爆被害者と「こころの傷」-トラウマ研究との対話的試論…(直野章子) 85 | |
| はじめに 85 1 被爆者の精神的被害にかんする研究 87 2 トラウマとPTSD-概念の系譜 89 3 トラウマ研究と表象不可能性 92 4 被爆者の語りと沈黙 95 5 死者を抱きしめながら 101 6 証言者と聴き手 105 おわりに 109 |
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| 4 | ある被爆者の原爆体験と証言活動-その思想的営為…(源氏田憲一) 122 | |
| はじめに 122 1 被爆 123 2 思想的営為 125 3 証言活動 129 4 語り手の多元的主観性と証言者の「立場」-むすびに代えて 134 |
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| Ⅲ | 沖縄戦 | |
| 5 | 沖縄戦と民衆-沖縄戦研究の課題…(林博史) 141 | |
| はじめに 141 1 沖縄戦とはなにか 142 (1)沖縄戦への道 142 (2)沖縄戦の経過 144 2 沖縄戦の特徴-これまでの研究で明らかにされてきたこと 147 (1)沖縄戦研究の視点 147 (2)沖縄戦研究の成果 150 3 『沖縄戦と民衆』で提起したこと 153 4 近年の研究成果 156 (1)その後の沖縄戦研究 156 (2)新しく見つかった日本軍資料 157 (3)県や警察の資料 160 5 沖縄戦研究の課題 162 さいごに 167 [追記] 170 |
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| 6 | 本土における沖縄戦認識の変遷-軍隊と民衆の関係という論点をめぐって…(小野百合子) 175 | |
| はじめに 175 1 沖縄戦の語りの変化-軍隊の目から民衆の目へ 177 (1)①援護法の適用と「軍民一体」の語りの形成 177 (2)②戦後本土における沖縄戦の記録 181 (3)沖縄における住民の戦争体験記録運動の始まり 186 2 本土における沖縄戦への着目の始まり 190 (1)①空襲・戦災体験記録運動の活発化とそこでの沖縄戦の扱い 190 (2)②本土における沖縄戦への着目 194 3 本土における沖縄戦認識の争点化 199 (1)教科書の沖縄戦記述の増加と争点化 199 (2)戦場における軍隊と民衆の関係という論点への着目 204 おわりに 206 |
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| Ⅳ | 中国大陸での戦争に関連して | |
| 7 | 中国における戦時性暴力をめぐる記憶と記録…(内田知行) 219 | |
| はじめに 219 1 同時代の文書史料が語る「戦時性暴力」の記録 221 (1)同時代の抵抗権力による公文書 222 (2)同時代の抵抗権力等によるインフォーマルな文書 224 2 『山西抗戦ロ述史』が語る「戦時性暴力」の記憶 227 ①山西省東南部、壷関県鶴屋村で発生した性暴力の証言 228 ②山西省東北部、代県劉広村で発生した性暴力の証言 229 ③山西省東南部、潞城県五里後村で発生した性暴力の証言 230 ④山西省西南部、襄汾県の農村の砲台で発生した性暴力の証言 230 ⑤山西省西南部、襄汾県南賈村の砲台で発生した性暴力の証言 231 ⑥山西省北部、忻県宋家荘村で発生した性暴力の証言 232 3 共著が語る「戦時性暴力」の記憶 235 (1)「個人の個別の被害」の記憶 235 (2)もうひとつの「被占領経験」の記憶 240 (3)村の性暴力と都市部における「慰安所」との関係 243 むすび-歴史研究者として学んだこと 245 |
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| 8 | ある「シベリア抑留」のライフストーリー-自分史のなかの戦争の記憶…(佐藤美弥) 250 | |
| はじめに 250 1 Aのライフストーリー 252 (1)成長と職業の選択 252 ①生い立ちと教育 252 ②卒業と就職-鉄道業務のなかの戦争 255 (2)Aの戦争-入営・「満洲」・「シベリア」・「ダモイ」 256 ①部隊での経験と敗戦の記憶 256 ②アングレンでの強制労働 261 ③強調される記憶-ソ連人との交流・「民主教育」・「ダモイ」 263 ④復員、再就職後の生活について 267 2 いま、戦争を語ること 269 (1)自分史における戦争の記憶の位置 269 (2)戦争を語ることについて 270 むすびに代えて 272 |
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| 9 | 中国東北地区における朝鮮族部隊について-中華人民共和国建国期を中心に…(李海燕) 278 | |
| はじめに 278 1 「満洲国」崩壊後における朝鮮族部隊の成立 280 (1)成立の背景 280 (2)国共内戦での活躍 281 (3)中国共産党による改編 284 2 朝鮮族部隊の北朝鮮への移動 286 (1)移動のプロセス 286 (2)移動の背景 288 3 朝鮮戦争と新たな入隊 292 (1)入隊志願の動機 292 (2)入隊情況 295 おわりに 297 |
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| 補講 | 「防衛のための戦い」の記憶-中世ノルウェーのレイザングルについて…(阪西紀子) 305 | |
| はじめに 305 1 戦いへの召集の二つの方法-レイザングルと緊急の全員召集 306 2 マンゲルズの基礎としての「ビール醸造組」 307 3 法に見るレイザングル 311 4 「王のサガ」と文書に見るレイザングル 316 おわりに 320 |
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止
広島映画センター 設立:1972年4月
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| 出典:『広島平和教育映画ライブラリー上映手引書 (改訂版) 』( 広島映画センター、広島平和教育研究所 1985/5/1) |
広島平和記念資料館所蔵文献
| 書名 | 著者 | 出版者 | 出版年 |
| 青葉学園物語 | 広島映画センター企画 吉本直志郎(原作) | 1980/5/31 | |
| 広島平和教育映画ライブラリー上映手引書 | 広島映画センター、広島平和教育研究所 | 1982/5/28 | |
| はだしのゲン2 戦後激動編 | ゲンプロダクション製作、広島映画センター(製作協力) | 1985/1/1 | |
| 広島平和教育映画ライブラリー上映手引書 (改訂版) | 広島映画センター、広島平和教育研究所 | 1985/5/1 | |
| PEACE&シネマ 広島平和教育映画ライブラリー10周年記念誌 | 広島平和教育映画ライブラリー編 | 1987/1/1 | |
| ヒロシマの青春 飛翔 広島文団連50年誌 | 広島県文化団体連絡会議「50年誌」編集委員会 | 2012/12/15 | |
『広島平和教育映画ライブラリー上映手引書 (改訂版)』(広島映画センター、広島平和教育研究所、 19850501)
内容
| 頁 | |||
| 巻頭のことば | |||
| 空辰男(広島平和教育研究所理事長) | |||
| 発刊によせて | |||
| 相原和光(YMCA国際平和研究所所長) | |||
| 河村盛明(広島平和文化センター理事長) | |||
| 岸槌和夫(広島県高等学校教職員組合執行委員長) | |||
| 長谷部公孝(広島私学教職員組合連合執行委員長) | |||
| 006 | 広島平和教育映画ライブラリーの利用状況 | ||
| 007 | 上映の手引き | ||
| 記録映画 | |||
| 1.原爆の図 9 2.生きていてよかった 10 3.世界は恐怖する 11 4.アンネのための日記 12 5.日本の憲法 13 6.野獣たちのバラード 14 7.ヒロシマ原爆の記録 15 8.広島・長崎1945年8月 16 9.教科書百科 17 10.自衛隊 18 11.太田川(音声別録音) 19 12.われわれは監視する 20 13.ノーモア・ヒロシマ 21 14.生きる―その証しのために 22 15.有事立法 23 16.ドキュメント8・6 24 17.迫り来る核の恐怖 25 18.世界の子らへ 26 19.明日への伝言 27 20.世界の人へ 28 21.増大する放射能―中性子爆弾 29 22.ヒロシマ・ナガサキ核戦争のもたらすもの 30 23.基地と少年 31 24.せんそうしないでください 32 25.もしこの地球を愛するなら 33 26.にんげんをかえせ―10フィート映画第1作 34 27.予言―10フィート映画第2作 35 28.歴史―10フィート映画第3作 36 29.子どもたちの昭和史 37 30.遺言 38 31.核・トマホーク 39 32.海 いま、トマホークが 40 33.生きるための証言―いま、ヒロシマから 41 34.核戦争後の地球Ⅰ部・地球炎上 42 35.核戦争後の地球Ⅱ部・地球凍結 43 36.戦争―子どもたちの遺言 44 37.戦場ぬ童 45 |
|||
| 日本劇映画 | |||
| 38.長崎の鐘 46 39.原爆の子 47 40.ひめゆりの塔 48 41.ひろしま 49 42.千羽鶴 50 43.第五福竜丸 51 44.愛と死の記録 52 45.ヒロシマの証人 53 46.ひとりっこ 54 47.猫は生きている 55 48.ふたりのイーダ 56 49.青葉学園物語 57 50.子どものころ戦争があった 58 51.冬のリトルボーイ 59 52.ボクちゃんの戦場 60 |
|||
| 外国劇映画 | |||
| 53.大いなる幻影 61 54.平和の谷 62 55.悪魔の発明 63 56.クリスマス・ツリー 64 57.抵抗の詩 65 58.ザ・テイ・アフター 67 |
|||
| アニメーション | |||
| 60.ピカドン 68 61.BOOM(ブーム) 69 62.8月9日長崎 70 63.ヒロシマの詩 71 64.象のいない動物園 72 65.ふるさとのどうぶつえん 73 66.対馬丸 74 67.トビウオのぼうやはびょうきです 75 68.おこりじぞう 76 69.はだしのゲン 77 70.パパママバイバイ 78 71.黒い雨にうたれて 79 72.おかあちゃんごめんね 80 |
|||
| 081 | 上映の指導案 | ||
| 103 | 広島映画センターの概要 | ||
| 映画センターとは | |||
| 広島映画センターのあゆみ | |||
| 104 | あとがき | ||
止
広島県立図書館所蔵社史一覧(抄)
出典:会社史目録-郷土資料編 目録 (pref.hiroshima.jp)
| 書名 | 編著者 | 発行所 | 発行年 |
| 第一学習社創立50年史 | 第一学習社社史編纂室/編 | 第一学習社 | 1999 |
| 中国新聞六十五年史 | 中国新聞社社史編纂委員会/編 | 1956 | |
| 読者とともに:創刊80周年 | 中国新聞社/編 | 1972 | |
| 中国新聞80年史 | 中国新聞社史編纂委員会/編 | 中国新聞社 | 1972 |
| 中国新聞最近十年史:創立九十周年 1982 | 中国新聞九十年史刊行委員会/編 | 1982 | |
| 中国新聞百年史 | 中国新聞社史編さん室/編 | 中国新聞社 | 1992 |
| 中国新聞百年史 資料編・年表 | 中国新聞社史編さん室/編 | 中国新聞社 | 1992 |
| 50年の歩み | 呉信用金庫 | 1975 | |
| 呉信用金庫70年誌 | 創立70周年記念誌編さん室/企画・編集 | 呉信用金庫 | 1996 |
| 呉相互銀行史 | 呉相互銀行総合企画室/編 | 1966 | |
| 呉相互銀行史 別編 | 呉相互銀行総合企画室/編 | 1967 | |
| くれぎん No.105(1971/11・12) | 呉相互銀行/編 | 呉相互銀行 | 1971 |
| 創立30周年記念特集号 | |||
| くれぎん No.146 創立40周年特集号 | 呉相互銀行/編 | 1981 | |
| 芸陽信用金庫合併20周年記念誌 | 芸陽信用金庫 | 1989 | |
| 庄原信用金庫創立二十周年記念 | [庄原信用金庫/編] | 庄原信用金庫 | 1967 |
| 庄原信用金庫創立40周年記念誌 | 庄原信用金庫 | 1988 | |
| 「せとぎん」創立50周年記念特集号 | 「せとぎん」創立五十周年記念特集号編集委員会/編 | せとうち銀行 | 1992 |
| 10年のあゆみ | 広島銀行 | 1955 | |
| 廣島銀行20年の歩み:創業明治11年 | 株式会社中国産業経済社/編 | 中国産業経済社 | 1965 |
| 創業百年史 | 広島銀行/編 | 1979 | |
| 広島県中央信用組合25年史 | 広島県中央信用組合/編 | 1980 | |
| おかげさまで30周年 | 創立30周年事業推進委員会/編 | 広島県中央信用組合 | 1983 |
| 広島市信用組合四十年史 | 広島市信用組合40年史編集委員会/編 | 広島市信用組合 | 1992 |
| 創立20周年:広島信用金庫 | 広島信用金庫/編 | 1965 | |
| ひろしん30年 | 二宮実/[ほか]編 | 広島信用金庫 | 1976 |
| ひろしん四十年 | 福永知/[ほか]編 | 広島信用金庫 | 1986 |
| 広島信用金庫五十年史 | 広島信用金庫/編 | 広島信用金庫 | 1996 |
| 広島総合銀行七十年史 | 広島総合銀行行史編さん室/編 | 広島総合銀行 | 1993 |
| 広島相互銀行史 | 広島相互銀行/編 | 1973 | |
| 三原信用金庫50周年記念誌 | 三原信用金庫50周年記念誌編纂委員会/編 | 三原信用金庫 | 1994 |
| 60年誌:1916-1976 | 宮島信用金庫60年誌編纂室/製作 | 宮島信用金庫 | 1977 |
| ウツミ屋証券30年史 | ウツミ屋証券社史編纂委員会/編 | ウツミ屋証券 | 1981 |
| 広島株式取引所四拾年史 | 森秀雄/編 | 1934 | |
| 創造の軌跡とビジョン:広島支社のあゆみ | 三井生命保険相互会社広島支社編纂委員会/編 | 1985 | |
| ジェイ・エム・エス30年史 | JMS社史編纂室/編 | JMS | 1995 |
| 抽出に夢を託して五十年 | 社史編纂室/編 | 丸善製薬 | 1999 |
| 成和産業50年のあゆみ | 成和産業株式会社50年史編集委員会/編 | 成和産業 | 1997 |
| 大之木八十年史 | 大之木八十年史編纂委員会/編 | 大之木建設 | 2001 |
| 広成建設50年史 | 広成建設50年史編集委員会/編 | 広成建設 | 1991 |
| 光和建設25年史 | 光和建設株式会社/編 | 1982 | |
| 五洋建設百年史:1896-1996 | 五洋建設株式会社/編 | 五洋建設 | 1997 |
| 礎:30年のあゆみ | 清水建設株式会社広島支店/編 | 1975 | |
| 砂原組四十年史 | 砂原組社史編纂委員会/編 | 1965 | |
| 砂原組70年史 | 砂原組70年史編纂委員会/編 | 砂原組 | 1995 |
| 未来をひらく:藤田組と60年 | 藤田組 | 1970 | |
| 建設業の革新をめざして:フジタ80年のあゆみ | 電通/編 | フジタ社史編纂委員会 | 1991 |
| 復建調査設計50年誌 | 50年誌編纂委員会,総務部編纂室/編集 | 復建調査設計 | 1996 |
| 100年のあゆみ | 松本建設 | 1990 | |
| 広島建設工業三十年史 | 広島建設工業 | 1978 | |
| 中電技術コンサルタント三十年史 | 中電技術コンサルタント株式会社30年史編纂委員会/編 | 中電技術コンサルタント30年史編纂委員会 | 1996 |
| 飛翔:株式会社ヒロコン35年史 | 株式会社ヒロコン35年史編集委員会/編 | ヒロコン | 1996 |
| 中国ビル管理株式会社44年のあゆみ記念史 | 中国ビル管理/[編] | メルファム中国支社ビル管理事業本部 | 2004 |
| Wood one:住建産業50年史 | 住建産業/編 | 住建産業 | 2002 |
| 創紀 | 株式会社研創/編集 | 株式会社研創 | 1984 |
| 創業50年小史:小さな会社の履歴書 | 高千峰金物株式会社/著 | 高千峰金物 | 2002 |
| メガネの田中七十五年の歩み | 冬夏書房/編 | メガネの田中チェーン | 1988 |
| 石川島播磨重工業社史 沿革・資料編 | 石川島播磨重工業株式会社総務総括部社史編纂担当/編 | 石川島播磨重工業 | 1992 |
| 石川島播磨重工業社史 技術・製品編 | 石川島播磨重工業株式会社総務総括部社史編纂担当/編 | 石川島播磨重工業 | 1992 |
| 富士機械20年のあゆみ | 富士機械工業株式会社/編 | 富士機械工業 | 1971 |
| 廣機25年 | 三菱重工業株式会社広島精機製作所二十五年史編纂委員会/編 | 1964 | |
| 廣機所史:三菱重工合併後の歩み | 三菱重工業株式会社広島造船所/編 | 1977 | |
| 三菱重工広島製作所五十年史 | 広島製作所50年史編さん委員会/編 | 三菱重工業広島製作所 | 1995 |
| 三原製作所20年史 | 所史編さん委員会/編 | 三菱重工業三原製作所 | 1966 |
| 三菱重工三原製作所五十年史 | 三原製作所五十年史編纂委員会/編 | 三菱重工業三原製作所 | 1993 |
| 25年史 | [三原菱重機工株式会社/編] | 三原菱重機工 | 2002 |
| 創業60年史 | シンコー | 1999 | |
| リョービのあゆみ | リョービ株式会社年史編集委員会/編 | リョービ | 1974 |
| リョービ50年史 | リョービ株式会社創立50周年記念社史編纂委員会/編 | リョービ | 1994 |
| リョービ近10年のあゆみ 創立60周年を迎えて 1994~2003 | [リョービ/編],出版文化社/編集・制作 | リョービ | 2004 |
| 東洋工業株式会社三十年史 | 東洋工業株式会社/編 | 1950 | |
| 東洋工業四十年史 | 東洋工業 | 1960 | |
| 明日をひらく東洋工業:東洋工業五十年史・現況編 | 東洋工業株式会社/編 | 1970 | |
| 東洋工業五十年史:沿革編 1920-1970 | 東洋工業株式会社/編 | 1972 | |
| Toyo Kogyo Today | 東洋工業株式会社/編 | 1980 | |
| マツダ技術技能史:自動車生産の歩み | マツダ技術技能の発掘ボランティアチーム/編集 | マツダ株式会社 | 2000 |
| 東洋シート五十年史 | 東洋シート編集委員会/編 | 東洋シート | 1999 |
| 五十年のあゆみ | 広島プレス50年のあゆみ編集委員会/編 | 広島プレス工業 | 1984 |
| 広島トヨペット50周年記念誌 | 広島トヨペット50周年記念誌編集委員会/企画編集 | 広島トヨペット | 1994 |
| 広島マツダ35年の歩み | 広島マツダ/編 | 1969 | |
| 広島電力所二十年のあゆみ | 中国電力株式会社広島電力所 | 1989 | |
| 中国電力40年の歩み | 中国電力株式会社広報室 | 1991 | |
| 技術研究センターのあゆみ | 中国電力株式会社技術研究センター/編集 | 中国電力技術研究センター | 1995 |
| 中国電力50年史:あなたとともに,地球とともに | 中国電力50年史社史編集小委員会/編 | 中国電力 | 2001 |
| 中國配電株式會社十年史 | 中国配電株式会社清算事務所/編 | 1953 | |
| 廣島電気沿革史 | 廣島電気株式会社/編 | 廣島電気株式会社 | 1934 |
| 感想録:廣島電気沿革史姉妹篇 | 廣島電気株式会社/編 | 廣島電気株式会社 | 1934 |
| 20年の歩み | 福山共同火力株式会社/編 | 1985 | |
| 福山共同火力株式会社30年のあゆみ | 福山共同火力 | 1995 | |
| 中国計器工業30年史 | 30年史編集委員会/編 | 中国計器工業 | 1984 |
| 30年史 | 中国電機製造 | 1992 | |
| テンパール工業二十年史 | テンパール工業株式会社社史編纂委員会/編 | テンパール工業 | 1974 |
| テンパール工業40年史 | テンパール工業 | 1991 | |
| 広島オプト10周年史 | 広島オプト10周年史編集委員会/編 | 広島オプト | 1990 |
| 創立30周年記念:明るい未来をひらく中電工 | 中国電気工事株式会社 | 1974 | |
| 中電工50年史 | 中電工50年史編纂室/編 | 中電工 | 1995 |
| 中電工近10年のあゆみ:1995~2004 | [中電工/編] | 中電工 | 2004 |
| 中電プラント物語:四十年史 | 中電プラント株式会社/編 | 1993 | |
| 中電プラント株式会社:創立50周年記念誌 | 中電プラント/編 | 中電プラント | 2003 |
| 新たなる飛翔へ:関西電機二十年史 | [関西電機/編] | 関西電機 | 1995 |
| 一心一隻:創立80周年記念誌 写真で見る石田造船の歩み | 石田正憲/編 | 石田造船建設 | 2004 |
| 尾道造船株式会社50年史 | 尾道造船 | 1993 | |
| 船をつくって八十年 | 呉造船所社内報編集局/編 | 呉造船所 | 1968 |
| 日立造船広島工場向島鉄構30年史 | 向島鉄構30年史編集委員会/編 | 1982 | |
| 広船の歩み二十年史 | 二十年史編纂委員会/編 | 三菱造船広島造船所 | 1963 |
| 風雪三十年:広船の思い出 上・下 | 三菱重工業株式会社広島造船所/編 | 1976-1977 | |
| 中石産業株式会社35年史 | 中石産業35年史編集委員会/編 | 中石産業 | 1984 |
| 日新製鋼新発足十年史 | 日新製鋼株式会社社史編纂委員会/編 | 1969 | |
| 日新製鋼20年史:最近10年のあゆみ | 日新製鋼株式会社社史編纂委員会/編 | 日新製鋼 | 1979 |
| 鐵のいぶき:呉製鉄所40年のあゆみ | 日新製鋼呉製鉄所40周年記念行事実行委員会/編 | 日新製鋼所呉製鉄所 | 1991 |
| 日本鋼管株式会社六十年史 | 日本鋼管株式会社六十年史編纂委員会/編 | 日本鋼管 | 1972 |
| 鋳物三代:創業七十五周年に当り | 野間鋳造所/[編] | 野間鋳造所 | 1989 |
| 流れに沿いて:中国化薬株式会社・中国化工株式会社社史 第1巻~第5巻 | 中国化薬株式会社・中国化工株式会社社史編纂委員会/編 | 中国化薬 | 1986-1987 |
| 流れに沿いて:中国化薬株式会社社史 第6巻 | 中国化薬株式会社社史編纂委員会/編 | 中国化薬 | 1991 |
| 創立50周年記念誌 | 福山ゴム50周年記念誌編集委員会/編 | 福山ゴム工業 | 1998 |
| 広島ガス60年史 | 広島ガス株式会社/編 | 広島ガス | 1971 |
| 広島ガス70年史 | 広島ガス株式会社社史編集委員会/編 | 広島ガス株式会社 | 1981 |
| 広島ガス80年史 | 広島ガス株式会社社史編集委員会/編 | 広島ガス株式会社 | 1990 |
| 未来へ:天然ガス化への軌跡 | 広島ガス創立90周年記念誌編集委員会/企画編集 | 広島ガス | 2000 |
| 信頼の炎:広島ガスプロパン10年史 | 広島ガスプロパン株式会社/編 | 1979 | |
| 信頼の炎20年:広島ガスプロパン社史 | 広島ガスプロパン株式会社社史編集委員会/編 | 1989 | |
| 炎:燃えつづけて80年 | 福山瓦斯株式会社社史刊行委員会/編 | 福山瓦斯 | 1990 |
| 中国工業社史 第1巻 | 中国工業株式会社総務部総務課/編 | 1965 | |
| クマヒラの百年 | 百年史編纂委員会/編 | 熊平製作所 | 1998 |
| 三菱電機福山製作所四十年史 | 山電40年史編集委員会/編 | 三菱電機福山製作所 | 1984 |
| 創業50年史:洋家具と共に歩んだ半世紀 | 創業50年史編纂委員会/編 | マルニ木工 | 1982 |
| 東洋パルプ25年史 | 東洋パルプ株式会社社史編纂委員会/編 | 1978 | |
| K.K.丸嘉洋紙店設立五拾週年誌 | 中間庭嘉蔵/[著] | 丸嘉洋紙店 | [1981] |
| あじかん30年史 | あじかん設立30周年社史編纂委員会/編 | あじかん | 1996 |
| 挑戦する者たち:高木俊介とその仲間 | 株式会社タカキベーカリー広報部/編 | タカキベーカリー | 1988 |
| チチヤス百年 | チチヤス乳業株式会社編集委員会/編 | チチヤス | 1985 |
| 三島食品五十年のあゆみ | 三島哲男/著 | 三島食品 | 1999 |
| 賀茂鶴命名百周年記念誌 | 賀茂鶴酒造株式会社/編 | 1973 | |
| 創業拾周年記念写真帖 | 麒麟麦酒株式会社広島工場/[編] | 1948 | |
| キリンビール広島工場五十年史 | キリンビール広島工場年史編纂委員会/編 | 1988 | |
| ハウベは語る:製麦54年史 | 麒麟麦酒株式会社広島工場/編 | 麒麟麦酒株式会社広島工場 | 1992 |
| 25年史:山陽コカ・コーラボトリング株式会社 | 山陽コカ・コーラボトリング株式会社社史編纂委員会/編 | 1988 | |
| 郷土の誇り比婆美人 | 比婆美人酒造株式会社/編 | 1973 | |
| 株式会社三宅本店百拾年史 | 知切光歳/著 | 三宅本店社史編纂会 | 1965 |
| アトム五十五年史 | 五十五年史編纂委員会/編 | アトム | 1997 |
| 藍111年 | [坂本デニム/編] | 坂本デニム | 2002 |
| 自重堂六十年のあゆみ | [自重堂/編] | 自重堂 | 1985 |
| トスコ80年史:この10年のあゆみ | トスコ株式会社/編 | トスコ | 1998 |
| 30年史 | 三菱レイヨン株式会社社史編纂委員会/編 | 1964 | |
| 京屋五十年誌:その源流をたずねて | 株式会社京屋/編 | 京屋 | 1978 |
| セーラー50年抄史:1911~1961 | セーラー万年筆株式会社宣伝課/編 | セーラー万年筆 | 1961 |
| 創造と躍進:モルテン25年のあゆみ | 株式会社モルテン/編 | 株式会社モルテン | 1983 |
| 佐竹製作所百年社史 | 佐竹製作所 | 1997 | |
| 佐竹製作所百年史:人間三代 | 松山善三/著 | 佐竹製作所 | 1997 |
| 創業四十年史 | 山陽木材防腐株式会社広島支社創業四十年史編纂委員/編 | 山陽木材防腐広島支社創業四十年史編纂委員 | 1961 |
| 十和三十年史 | 十和株式会社社史編纂委員会/編 | 十和 | 1981 |
| 広果四十年史 | 「40年史」編集委員会/編 | 広果広島中央青果 | 2002 |
| 福山青果株式会社六十年史 | 福山青果株式会社六十年史編纂委員会/編 | 福山青果 | 1989 |
| 感謝のこころを,輝くあしたへ。:広島そごう開店10周年記念誌 | 広島そごう開店十周年記念誌編集委員会/編 | 広島そごう | 1984 |
| 広島そごう開店20周年記念誌 | 広島そごう開店20周年記念誌編集委員会/企画編集 | 広島そごう | 1995 |
| 福屋四十年のあゆみ | 福屋株式会社/編 | 1969 | |
| 福屋五十年史 | 福屋社史編集委員会/編 | 福屋 | 1980 |
| 土地を活かし人を活かす:土地活用提案企業キョーエイ産業躍進の軌跡 | 鶴蒔靖夫/著 | IN通信社 | 2003 |
| 元町協栄株式会社創立20周年記念誌:夢と希望と信頼 | [元町協栄/編] | 元町協栄 | 2003 |
| 20年のあゆみ | [広島綜合警備保障株式会社20周年記念誌編集委員会/編] | 広島綜合警備保障 | 1990 |
| 広島綜合警備保障株式会社30年史 | 広島綜合警備保障株式会社30年記念史編集委員会/編 | 広島綜合警備保障 | 1998 |
| サンエイ物語:Since 1946 第1話~第3話,総集編 | 石井晃ニ/シナリオ・まんが | サンエイ | 2004 |
| 二十五年の歩み | 中国広告通信社/編 | 中国広告通信社 | 1978 |
| 元服:十五周年を迎えて | 中国新聞広告社 | 1988 | |
| 躍進の25年 | 中国新聞サービスセンター/編 | 中国新聞サービスセンター | 1987 |
| 因島汽船社史 | 因島汽船/編 | 因島汽船 | 1997 |
| 瀬戸内海汽船㈱ 55年史 | 瀬戸内海汽船株式会社55年史編纂室/編 | 瀬戸内海汽船 | 2001 |
| 30年のあゆみ:1950 1980 | 広島交通 | 1980 | |
| 広島バス株式会社二十五年史 | 広島バス株式会社/[編] | 1975 | |
| 広陵運輸40年の歩み | 広陵運輸株式会社40周年記念誌編集委員会/編 | 広陵運輸 | 1996 |
| 山陽海運㈱ 25年の歩み | [山陽海運株式会社] 25年史編集委員会/編 | 山陽海運株式会社 | 1991 |
| 物流を担って 新生倉庫運輸の歩み | 新生倉庫運輸 | 1994 | |
| 青年の樹:日鋼包装運輸五十五年史 | 日鋼包装運輸株式会社/編 | 1975 | |
| 60年のあゆみ | 株式会社マツダ運輸広島60年史編集委員会/編 | マツダ運輸広島 | 1983 |
| JR西日本広島支社10年史:次なる10年に向かって 1987~1997 | 西日本旅客鉄道株式会社広島支社/編 | 西日本旅客鉄道株式会社広島支社 | 1997 |
| 広島の路面電車65年 | 広島電鉄株式会社/編,毎日写真ニュースサービス社/編集制作 | 広島電鉄 | 1977 |
| ひろしまの路面電車:電車開業75周年記念 | 広島電鉄 | 1987 | |
| 広島電鉄開業80創立50年史 | 広島電鉄株式会社社史編纂委員会/編 | 広島電鉄 | 1992 |
| 小さな国際港糸崎物語:北前船寄港地 糸崎倉庫創立80年記念 | [糸崎倉庫/編] | 糸崎倉庫 | 2003 |
| RCC30年のあゆみ:ともにそだてる地域の文化 | 「RCC30年のあゆみ」編集委員会/編 | 中国放送 | 1983 |
| 中国放送の50年:その時 いつもそばにいた | 中国放送50年史編さん委員会/編集 | 中国放送 | 2002 |
| あなたと共に20年:広島テレビ放送開局20周年記念誌 | 開局20周年記念誌編集委員会/編 | 広島テレビ放送 | 1982 |
| 広島ホームテレビ20年史 | 広島ホームテレビ20年史編纂委員会/編 | 広島ホームテレビ | 1991 |
| ラジオ中国の五年:開業五周年を記念して | ラジオ中国/編 | 1957 | |
| 新天地株式会社30年のあゆみ | 新天地株式会社/編 | 1981 | |
| V1記念広島東洋カープ球団史 | 中国新聞社/編 | 1976 | |
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『広島県庁原爆被災誌』(広島県編・刊、19760331)(作業用)
内容
| 記録編 | |||
| Ⅰ | 広島県の近代 1 | ||
| 1 広島県の成立 3 2 日清・日露戦争と広島 5 3 昭和恐慌から日中戦争へ 8 |
|||
| Ⅱ | 太平洋戦争と広島県 9 | ||
| 1 戦局の進展と地方行政 11 2 広島県の決戦体制 13 3 本土決戦に備えて 30 4 広島県の防空体制 33 5 広島県の避難対策 38 6 国民義勇隊の編成 40 7 戦争の終結 43 |
|||
| Ⅲ | 原爆と広島県行政 49 | ||
| 1 原爆の惨禍 51 2 県の応急対策 58 3 り災者の救護と食糧対策 64 4 民心の安定とり災者対策 67 5 被害状況の調査 72 6 被爆者の救護と医療 82 7 人的被害 88 8 物的被害 94 9 県立機関の被害状況 99 |
|||
| Ⅳ | 終戦と広島県 117 | ||
| 1 敗戦と民心の動揺 119 2 戦後の混乱と民心の安定 123 3 連合国軍の進駐 127 4 戦後最初の県議会 130 5 原爆犠牲職員の慰霊碑の建立 131 |
|||
| 手記編 133 | |||
| 広島県職員原爆犠牲者名簿 323 | |||
| 参考資料 387 | |||
| あとがき 388 | |||
| 広島市街原子爆弾被災状況図 393 | |||
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