ノーベル平和賞の虚構

『ノーベル平和賞の虚構』(浜田和幸著、宝島社、20091223)

内容<作業中>

1 オバマ受賞に隠された秘密
14 平和賞の選考だけがノルウェーで行われる理由
16 たった5人の委員が”密室”で選考するナゾ
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2 ノーベル平和賞と国際政治の駆け引き
44 なぜヒトラーがノミネートされたのか?
48 5回も候補になりながら受賞していないガンジー
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3 ノーベル平和賞と国際投機マネー
66 日米を凌ぐ金満国家「ノルウェー」の二枚舌
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4 核廃棄、あるいは環境ビジネスに群がる人々
92 パラダイムシフトが大きなビジネスチャンスを生む
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5 「核のない世界」の正体
118 核のない世界からはほど遠い米ロ暗闘の現実
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6 原発ビジネスから環境バブルへ
142 莫大な利益を生む原発マーケット
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7 オバマ人脈に狙われる日本の環境技術
170 オバマ受賞の意味がわかっていない”原子力大国”日本
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188 あとがき