呉戦災を記録する会会報No.4戦災体験者手記特集号
柳井順三(賀茂郡豊栄町別府)
![]() |
![]() |
止
ヒロシマの歴史を残された言葉や資料をもとにたどるサイトです。
呉戦災を記録する会会報No.4戦災体験者手記特集号
柳井順三(賀茂郡豊栄町別府)
![]() |
![]() |
止
呉戦災を記録する会会報
| No. | 年月日 | 記事抜粋 |
| 1 | 19750121 | 悲惨な戦争体験を後世に伝えよう 呉市史の空白を呉市民の手で |
| 設立総会(11月4日)に市民30余名 | ||
| 松本賢一(会長)「市民の力を結集し戦災記録の完成へ」 | ||
| 会の目的と事業(会則抜粋) | ||
| 当面する活動計画 | ||
| 2 | 19750220 | 早いテンポで記録し!よう !まず、あなたの体験を記録に! |
| 呉史談会例会でも戦災体験を語り合う | ||
| 3 | 19750320 | 第3回例会報告 |
| 貴重な体験を語り合う | ||
| 4 | 19750323 | 戦災体験者手記特集号 |
| 柳井順三(賀茂郡豊栄町別府) |
止
『日本平和論大系』(家永三郎編、日本図書センター刊)<作業中>
| 巻 | 発行年月日 | |
| 1~10 | 1993/11/25 | |
| 11~17 | 1994/04/25 | |
| 18 | 1994/04/20 | |
| 19~ | 1994/04/25 | |
日本平和論大系 第20巻 目次
| 芳賀武 紐育ラプソディ-ある日本人米共産党員の回想 |
|||
| 序 ハワイからカリフォルニアヘ 7 | |||
| 1 ニューヨークの住人となる 17 2 大恐慌とニューディール 28 3 日本の将来に暗雲 39 4 横浜正金銀行に入る 45 5 ニューディールと日本人画家たち 54 6 スペイン内乱の衝撃 59 7 ローズヴェルト再選 67 8 終わりの始まり 75 9 アメリカ共産党入党 88 10 党活動に打ち込む 100 11 たかまる反日感情 116 12 人民戦線の崩壊 124 13 緊迫化する日米関係 134 14 東部日本人共護委員会 144 15 開戦前夜 153 16 パール・ハーバー 166 17 エリス島の囚人 177 18 日米民主委員会の活動 189 19 日系人への圧迫 200 20 戦時景気の恩恵 211 21 日系人の転住始まる 222 22 『紐育時事』の発刊 235 23 日系兵土の死闘 243 24 OSS日本人部隊 255 25 「戦後」ヘの胎動 267 26 北米新報社を創立 277 27 岡野進の手紙 288 28 日本降服 297 あとがき 310 |
|||
| 宇佐美承 さよなら日本-絵本作家・八島太郎と光子の亡命 |
|||
| 1 ジュニとトネ 314 2 郷土の末裔 328 3 神の授け子 350 4 疾風怒涛 376 5 ミナト・コウベ 414 6 ニューヨーク貧民街 432 7 祖国を敵として 458 8 わかれみち 480 9 望郷と国籍放棄 511 あとがき 542 |
|||
| 跋文- | |||
| 平和ということ-木下順二 548 「土着」の陥穽-坂本義和 551 |
|||
止
『今、平和のために 戦災・空襲を記録する会全国連絡会議第10回記念那覇大会報告書 那覇市史だより第16・17・18号合併特別号』(那覇市企画部市史編集室、19801025)
内容
| 刊行にあたって 那覇市長 平良良松 | |||
| 1 | 映画と講演の夕べ | ||
| あいさつ 平和は自治体の責務 平良良松 1 あいさつ 反戦と平和の叫びを 池宮城秀意 2 記念講演 庶民と戦争 松浦総三 3 記念講演 空襲・沖縄・アウシュビッツ 早乙女勝元 6 |
|||
| 2 | 連絡会議 | ||
| 開会のあいさつ 横浜の空襲を記録する会 今井清一 19 開催市長あいさつ 那覇市長 平良良松 19 メッセージ 各市長/各団体・個人 20 全国連絡会議基調報告 議長 松浦総三 22 第1部 各記録する会活動報告 23 第2部 沖縄からの報告 32 第3部 文書報告と発言 47 総括 早乙女勝元 52 アピール 53 |
|||
| 3 | わたしの思いわたしの決意 54 | ||
| ///大田英雄(呉空襲を記録する会)「今こそ戦争と軍隊の本質を明らかに」////岡田智晶(福山空襲を記録する会)//// | |||
止
『複製資料目録 第1集(県内編)』(広島県立文書館、19881001)
内容<作業中>
| 序 複製資料等の利用にあたって 凡例 広島市 上原区有文書 3 旧可部町役場文書 6 祇園村役場文書 6 修道高等学校所蔵文書 6 旧鈴張村役場文書 6 中国新聞社所蔵資料 8 中国地方総合調査会所蔵資料 8 桐原区有文書 9 似島学園所蔵文書 12 旧温品村役場文書 12 比治山女子高等学校所蔵文書 12 広島県教職員組合所蔵資料 12 広島県経営者協会所蔵資料 12 広島県青年連合会所蔵文書 13 広島県地域婦人団体連絡協議会所蔵文書 17 広島原爆障害対策協議会保管川田兼三郎文書 17 広島県立食品工業技術センター所蔵資料 18 広島県立文書館収蔵文書 18 広島市公文書館所蔵文書 76 広島城郷土館収蔵黒川家文書 78 広島商工会議所所蔵資料 79 広島市立五日市小学校所蔵文書 79 広島市立中央図書館収蔵文書 79 広島市立舟入高等学校所蔵文書 84 広島大学総合科学部地域文化図書室収蔵文書 85 広島大学附属図書館収蔵文書 85 広島大学文学部国史学研究室収蔵文書 99 広島大学本部所蔵旧広島高等工業学校文書 116 広島地方気象台所蔵文書 117 広島通商産業局所蔵文書 117 安田学園所蔵文書 117 浅野忠允氏所蔵文書 117 石井家文書 117 伊藤家文書 118 稲垣氏所蔵文書 118 岩室家文書 118 上田家文書 122 大月洋文書 125 岡崎家文書 125 小川家文書 126 香川家(尾崎八幡宮)文書 137 久都内家(亀崎八幡富)文書 138 窪田家文書 139 黒川家文書 150 桑原家文書 151 己斐家文書 151 佐々木家文書 151 重川家文書 160 重清家文書 163 白石家文書 176 末田家文書 177 簿田太郎文書 177 隅田義彦文書 178 善徳寺文書 178 高岡家文書 180 竹内家文書 182 千葉家文書 186 築山トキ氏旧蔵文書 186 土井泉神社神主河野家文書 187 永井家文書 187 永井家文書 191 楢崎圭三氏旧蔵文書 191 西村家文書 191 野間家文書 191 野村家文書 192 原田氏所蔵文書 192 広島護国神社所蔵文書 192 福王寺文書 193 福岡家文書 193 藤田精ー氏旧蔵文書 197 不動院文書 197 本田家文書 197 松井家文書 198 丸子家文書 202 三上家文書 206 三戸家文書 207 室屋文書 208 保本家文書 214 八谷万一文書 215 山岡彦人文書 216 山崎氏所蔵文書 216 山崎文男文書 216 山科清文書 216 山田家文書 216 山野井家文書 230 横山家文書 230 横山林左衛門氏旧蔵文書 238 霊岳氏所蔵文書 238 呉市 石川島播磨重工業株式会社呉事業所所蔵文書 241 呉市入船山記念館所蔵文書 241 呉市議会事務局所蔵資料 241 呉市史編纂室収蔵宇根実資料 241 呉市役所広支所所蔵文書 244 淀川製鋼所呉工場所蔵文書 244 神津幸直文書 245 野村家文書 245 竹原市 竹原市役所忠海支所所蔵文書 249 大多和家文書 249 竹内喜三郎文書 249 羽白家文書 249 唐崎家文書 249 三原市 三原城々壁文書 253 三原市役所所蔵文書 253 三原市立図書館収蔵文書 253 糸崎神社文書 319 宗光寺文書 320 永井家文書 320 仏通寺文書 321 米山寺文書 322 法常寺文書 323 宮地三保松氏旧蔵文書 323 楢崎憲蔵氏蔵旧文書 323 尾道市 尾道市役所旧栗原支所文書 327 尾道市立図書館収蔵資料 327 青木茂氏旧蔵文書 328 円広寺文書 334 西郷寺文書 334 西国寺文書 334 渋谷家文書 335 善勝寺文書 335 天寧寺文書 335 堀田家文書 335 松本快蔵氏旧蔵文書 337 村田氏所蔵文書 337 因島市 因島市教育委員会収蔵文書 341 福山市 義倉文書 347 鞆鉄道株式会社所蔵文書 352 広島県立福山誠之館高等学校所蔵文書 352 広島大学付属福山中・高等学校得能文庫 353 福山市役所加茂支所広瀬分所所蔵文書 353 福山市立坪生小学校所蔵文書 353 福山市立福山城鏡櫓文書館収蔵文書 354 福山市立山野小学校所蔵文書 385 安国寺文書 385 医王寺文書 385 岡田氏所蔵文書 385 光照寺文書 385 小林家文書 387 佐原家文書 388 沢村家文書 409 島津家文書 410 承天寺文書 411 杉原家文書 411 津田家文書 412 徳能氏旧蔵文書 413 中村家文書 414 沼名前神社文書 417 備後護国神社所蔵文書 418 村田静太郎文書 424 横山家文書 430 府中市 中戸家文書 433 三次市 三次市立図書館所蔵文書 437 熊野神社文書 437 中村氏所蔵文書 437 庄原市 円通寺文書 441 上村八幡神社文書 441 児玉文書441 宝蔵寺文書 442 三玉氏旧蔵文書 442 八谷家文書442 大竹市 大竹市役所所蔵文書 447 所家文書 447 東広島市 賀茂鶴酒造株式会社所蔵文書 451 白牡丹酒造株式会社所蔵文書 451 広島新生学園所蔵文書 451 天野家文書 452 荒谷家支書 457 飯田氏所蔵文書 457 石井家文書 458 石井家文書 458 礒部家文書 458 大宮神社文書 459 柏尾氏所蔵文書 459 西品寺文書 459 田原氏所蔵文書 459 茶幡家文書 460 日山氏旧蔵文書 460 福成寺文書 460 廿日市市 廿日市市役所所蔵文書 465 極楽寺文書 468 洞雲寺文書 469 速谷神社文書 470 山田家文書 471 立善寺文書 471 蓮教寺文書 474 安芸郡 《府中町》 府中町立歴史民俗資料館収蔵文書 491 マツダ株式会社所蔵資料 492 田所家文書 492 《海田町》 海田町教育委員会所蔵文書 492 木村家文書 493 《坂町》 坂町役場所蔵文書 493 坂町立横浜小学校所蔵文書 493 西林寺文書 493 《江田島町》 江田島町役場所蔵文書 495 久枝家文書 495 《倉橋町》 倉橋町歴史民俗資料館所蔵倉橋町役場文書 496 桂浜神社文書 498 《下浦刈町》 下蒲刈町教育委員会所蔵文書 498 佐伯郡 《大野町》 新田家文書 505 《湯来町》 大上氏所蔵文書 505 《佐伯町》 佐伯町所蔵小田文書 505 中本氏所蔵文書 505 八田家文書 505 《宮島町》 厳島神社文書 508 大願寺文書 509 野坂家文書 512 山県郡 《加計町》 加計町役場所蔵文書 517 井上家文書 517 《筒賀村》 筒賀村役場所蔵文書 521 《戸河内村》 実際寺文書 521 《芸北町》 芸北町役場文書 523 深井家文書 530 《大朝町》 円立寺文書 535 《千代田町》 井上家文書 535 寺原八幡神社文書 542 高田郡 《吉田町》 吉田郷土資料館所蔵文書 545 男山神社文書 545 清神社文書 545 宮崎神社文書 545 横田唯二氏旧蔵文書 545 《甲田町》 日野家文書 545 賀茂郡 《黒瀬町》 内田家文書 553 土井家文書 556 《豊栄町》 本宮八幡神社文書 561 《大和町》 稲葉家文書 561 《河内町》 竹林寺文書 562 豊田郡 《本郷町》 稲葉家所蔵文書 565 楽音寺文書 565 東禅寺文書 566 《安芸津町》 安芸津記念病院郷土史料室所蔵文書 566 浄福寺文書 567 林善右衛門氏旧蔵文書 567 《安浦町》 岡田家文書 567 西福寺文書 569 《豊町》 豊町教育委員会所蔵多田文書 569 藤田家文書 570 御調郡 《御調町》 内海家文書 579 《久井町》 杭稲生神社文書 690 山科家文書 690 《向島町》 鼓氏所蔵文書 690 西八幡神社文書 690 世羅郡 《甲山町》 木下氏所蔵文書 697 《世羅町》 永寿寺文書 697 康徳寺文書 697 《世羅西町》 潮音寺文書 698 沼隈郡 《沼隈町》 桑田家文書 701 悟真寺文書 702 西光寺文書 703 宝光寺文書 703 宝田院文書 703 山本家文書 703 深安郡 《神辺町》 神辺町立歴史民俗資料館所蔵文書 707 菅波家文書 713諏沢家文書 717 徳永家文書 730 鼓嘉雄氏旧蔵文書 732 芦品郡 《新市町》 尾多賀氏所蔵文書 735 信岡家文書 735 馬屋原家文書 738 神石郡 《油木町》 油木八幡神社文書 741 《神石町》 神石町役場所蔵文書 741 《豊松村》 豊松村役場所蔵文書 741 甲奴郡 《上下町》 瀬原家文書 747 田辺家文書 749 松山家文書 751 《総領町》 黒木氏所蔵文書 754 《甲奴町》 小童祇園社文書 754 双三郡 《君田村》 君田村役場所蔵文書 757 《作木村》 作木村役場所蔵文書 757 《吉舎町》 広島県立日彰館高等学校所蔵文書 757 今井家文書 758 大慈寺文書 760 《三良坂町》 福禅寺文書 760 比婆郡 《西城町》 堤家文書 763 中島家文書 763 新山氏所蔵文書 764 《東城町》 小田家文書 764 千手寺文書 764 戸字神社文書 764 徳雲寺文書 765 得能家文書 765 法恩寺文書 765 《高野町》 岸氏所蔵文書 765 堀江家文書 765 《比和町》 井西家文書 767 文書群名・所蔵機関名索引 |
||
止
『呉戦災 あれから60年』(呉戦災を記録する会<代表:朝倉邦夫・神垣惟秀・古田巍彦>(編/著)、20050701)
内容<作業中>
| 部 | 頁 | |||
| はじめに 朝倉邦夫(呉戦災を記録する会代表) | 06 | |||
| 1 | 呉戦災六十周年記念募集体験記 | 12 | ||
| 体験記募集要項 朝倉邦夫(呉戦災を記録する会代表) | ||||
| Ⅰ | 炎の嵐 | 13 | ||
| 呉戦災の全てを体験した私の学徒時代 佐藤裕 | 14 | |||
| 学徒動員の記憶―道路を炎が走った 藤居由和 | 28 | |||
| 人生を考えるきっかけをつくってくれた空襲 斉藤久仁子 | 35 | |||
| 手記 増田恭人 | 45 | |||
| ある郵便局員の回顧録 三上勇夫 | 59 | |||
| 私の戦時体験 河上利男 | 67 | |||
| 昭和二十年の日記 神垣増雄 | 75 | |||
| Ⅱ | 教室を追われて工場へ | |||
| 紅の血燃ゆれど 大久保圭子 | 96 | |||
| 学徒動員による戦中体験記 中西弘子 | 108 | |||
| 九三式中練試飛行図 藤井キヨ子 | 112 | |||
| 広第十一空廠についての体験談 杉野恵美子 | 113 | |||
| 学徒動員中の呉大空襲 栗村英子 | 114 | |||
| 学徒動員と二度の空襲 福岡都喜子 | 115 | |||
| 竹原高等女学校学徒動員について 木原芳枝 | 117 | |||
| 県立竹原高等女学校勤労動員 田中眞佐子 | 119 | |||
| 戦争中の生活体験 西迫マツ子 | 123 | |||
| 飢えていた私達 奥本実和子 | 127 | |||
| 学徒動員体験記 岸本典子 | 134 | |||
| 偶然が命を救う 東林英子 | 137 | |||
| 暑い夜 住吉典子 | 140 | |||
| 学徒動員から六十年 中島澄江 | 141 | |||
| 動員と空襲 多田静子 | 142 | |||
| 八月の手記―私と戦争 山田ミサ子 | 143 | |||
| 学徒動員 宮内後広子 | 145 | |||
| 旅行証明書 田中幸子 | 146 | |||
| 呉湾の今昔 山中和子 | 147 | |||
| 大空寮 西田登喜子 | 149 | |||
| 生き地獄 杉原幸子 | 150 | |||
| Ⅲ | 銀翼の影の下で―初空襲の日 | |||
| 呉軍港の空襲 木村フジエ | 152 | |||
| 呉初空襲 竹本博治 | 153 | |||
| 呉空襲と父の死 小瀬利治 | 154 | |||
| 奪われた青春、戦忘れない 広本積 | 157 | |||
| Ⅳ | 眠れぬ疎開の日々 | |||
| 私の戦争―学童疎開体験記 久万正栄 | 160 | |||
| 子供たちの太平洋戦争―岩方国民学校児童の集団疎開―山崎優 | 164 | |||
| 哀れな記憶―断片 朝倉邦夫 | 170 | |||
| Ⅴ | 五月の黒い空 | |||
| 「タコツボ」に生きる 住原哲二 | 174 | |||
| 工場死守のためのタコツボ入り 四宮静雄 | 176 | |||
| 爆弾と「タコツボ」 佐々木茂 | 179 | |||
| 阿賀町での空襲 Sさん | 180 | |||
| Ⅵ | 工廠爆撃の恐怖 | |||
| 呉工廠の空襲と市街地の焼夷弾空襲に遭遇して 藤久常夫 | 186 | |||
| 呉市街地と呉工廠の思い出 松本春義 | 189 | |||
| 呉海軍工廠砲煩部の空襲 村上久夫 | 192 | |||
| Ⅶ | 焔にまかれて | |||
| 炎の記憶 濱本義人 194 呉空襲の体験 信太サカエ 195 呉市史を正す―吉浦地区の被害と体験 中田文芳 198 呉市における生活体験記 守屋優 202 戦災も原爆の延長線にある 奥川忠 205 三世代に語り継ぐ 中宗洋子 207 呉空襲の記憶 中田芳子 207 五十三年ぶりのいれいひ 中宗政成 209 呉空襲と当時の生活風景 藤川順子 211 呉市街地の空襲 吉原忠司 213 呉市街地空襲について 中塩寛治 216 空襲 河野久恵 219 呉空襲を顧みて 戸田貞子 220 戦時中の思い出 真苗チヅ子 224 防空壕の思い出 岡崎和子 225 勤労動員と呉空襲の体験 小川宮三 227 自分史上にみる戦災記 村田隆子 229 呉戦災体験記 蔵下一士 232 家族と家を焼かれて 中下量人 236 |
||||
| 〈資料〉空襲被害対策二関スル件 238 〈資料〉呉空襲犠牲者数各種統計一覧表 243 〈資料〉米国戦略調査団への提出資料 呉空襲被災統計 244 〈資料〉爆弾投下統計 |
||||
| Ⅷ | 火の空と血の海のあいだ | |||
| 「伏龍」特攻隊と戦艦「日向」の戦闘 石井康 248 呉軍港戦闘記 黒永忠 252 一信号兵の思い出 大皿俊治 258 「日向」軍艦旗返還の思い出 浜万寿生 267 |
||||
| Ⅸ | 潤いなくして | |||
| 呉海軍鎮守府建設頃の挿話及び呉空襲を目撃 植田盈 270 戦時下の郷原・黒瀬 加納清子 273 戦時中の生活について 横間フキエ 275 |
||||
| Ⅹ | 戦場の暮らし | |||
| 海軍哀愁の栞 原田初 278 戦火のなかの呉海軍病院 松岡幸子 287 加害の体験を見つめて 久保田哲二 289 〈資料〉布告 昭和二十年八月十五日 呉鎮守府 303 〈資料〉連合軍進駐地付近住民ノ心得 広島県警察部 304 |
||||
| XI | 記憶と和解 | |||
| 弔意と平和を希求―戦災死者名簿の公開 朝倉邦夫 306 祝 詞 工僚神社 宮司 佐々木尚宏 307 祭神人名帳 工僚神社 308 殉国之塔について 横間フキエ 310 殉国の塔殉職者名簿 312 お地蔵さん 宮本澄枝 313 地蔵尊建立趣意書 315 呉市空爆死亡者名簿 供養地蔵尊 316 |
||||
| 2 | 米軍による呉市民尋問録 | |||
| 米軍による呉市民尋問録 神垣惟秀 318 〈資料〉回答者一覧 345 〈資料〉呉市への尋問調査 吉田魏彦 訳 348 |
||||
| 3 | 米軍パイロットの呉空襲体験記 | |||
| 米軍パイロットの呉空襲体験記 吉田魏彦 354 | ||||
| Ⅰ | 三月一九日「紫電改」と米海兵隊機の空中戦 「紫電改」の邀撃で全身傷だらけの帰還 364 一九四五年三月一九日 呉地方攻撃 概要(一) 368 一九四五年三月一九日 呉地方攻撃 概要(二) 370 死闘三〇分―ついにとらえた「紫電改」のイラスト 374 報告に「紫電改」初登場 374 敵機の強烈な印象 375 敵機空軍パイロットは精鋭 375 日本機の撃墜・損傷記録 十四機 376 米軍の損失も甚大 377 一機帰投なし 三名生死不明 378 六名が戦闘中行方不明 380 日本の空母「天城」を攻撃 387 「大和」攻撃誤認報告 388 カボット艦載機の写真撮影 390 |
|||
| Ⅱ | 三月一九日大和攻撃 大和をめぐって(一) 392 大和をめぐって(二) 393 大和をめぐって(三) 395 七万トン超の「大和」を四万八千トンの新情報で 397 大和をめぐって(四) 398 大和攻撃略図 399 広島湾においてベニントン艦載機ヘルダイバー、大和型を攻撃 400 |
|||
| Ⅲ | 四月七日 大和の最期 | |||
| 主砲による三式弾の砲火を浴びつつ 401 一九四五年四月七日「大和」攻撃抜粋 404 大和攻撃―二回目の交戦 404 |
||||
| Ⅳ | 七月二四日―二八日 | |||
| 「天城」「葛城」攻撃 407 偽装艦三隻発見、次の攻撃目標に 410 一九四五年七月二四日 呉地方攻撃 概要 411 「莉根」への攻撃 412 「日向」をめぐって 415 一九四五年七月二五日 呉地方攻撃 概要 416 一九四五年七月二八日 呉地方攻撃 概要 418 偽装した日本艦船を攻撃(1)(2) |
||||
| Ⅴ | 撃墜されたパイロットたちの記録 | |||
| 呉海軍刑務所に収監された米飛行士一覧 422 | ||||
| 呉近辺の墜落米パイロットの公開調査 425 | ||||
| Ⅵ | 追記―あとがきにかえて | |||
| 呉海軍刑務所に収監された米飛行士一覧 422 | ||||
| 呉近辺の墜落米パイロットの公開調査 425 | ||||
| おわりに 朝倉邦夫(呉戦災を記録する会代表) | ||||
止
『征きて還らず 軍服に酒こぼし飲みし月明の夜汽車のきみよ征きて還らず』 (広島県三原市戦没者遺族会婦人部、19870801)
内容
| Ⅰ | 戦い敗れて引き揚げ | ||
| サイパンから引き揚げて・10 異国での敗戦…・14 奉天から一歳と三歳の子と・17 あれから幾年月…・21 南朝鮮で敗戦…・23 |
|||
| Ⅱ | 赤紙一枚で | ||
| 夫の言葉に支えられてきて・32 召集令状・39 赤紙一枚で・45 戦時中の思い出・49 戦争がなかったならば・54 この子を丈夫に育ててくれ…・57 戦死の公報…・60 遺書・62 私の戦後…・66 戦争のなき世に・69 夫を亡くしてからの私・72 秀代の寝顔に支えられて・75 |
|||
| Ⅲ | 幸せの日々を奪われて | ||
| 残された私の戦後・80 自分の道は自分で開く・85 筆舌につくせぬ戦争苦・94 父ちゃん一緒に帰る・99 ひとりで生きた四十年・102 起伏の多かった戦後・106 夫を戦地に送ってから・109 戦争の傷あと・116 |
|||
| Ⅳ | 苦難の歳月 | ||
| 薄れゆく文字の葉書・126 思い出に生きる…・132 主人の思い出・137 茨の道・141 母子の絆・142 忌わしき思い出・145 苦難の歳月…・147 あれから四十二年・149 なんとか乗りきれた戦後・154 耐えぬいた半生・157 辛かったあの日・161 苦労の一生・167 |
|||
| Ⅴ | この平和をいつまでも | ||
| この平和をいつまでも・174 たった一本のバナナでも・178 原爆をくぐりて・182 遠き日・184 戦争はあってはなりません・186 思い出したくない戦争・189 戦争のない平和を・192 平和の続くことを・194 きびしい歳月・197 孤独に生きる・200 戦いの傷瘍・203 消えゆく大和魂・206 もう戦争だけは・210 |
|||
| Ⅵ | 慰霊巡拝の旅 | ||
| 征きにし人・216 アリューシャン列島慰霊巡拝の旅・225 ビルマに夫の御霊を訪ねて・228 ニューギニア慰霊碑巡拝・232 妻の戦争体験記・237 今は極楽・241 やっと余生が楽しめる・246 感謝の日々…・250 戦中戦後のあしあと・254 |
|||
| あとがき | |||
| 遺族会婦人部副部長 高下幸子・258 | |||
| 遺族会婦人部副部長 西川勝枝 | |||
止
『アメリカは有罪だった 核の脅威の下に』(エドワード・セント・ジョン著、高城恭子 [ほか] 訳、朝日新聞社、19951205)
内容<作業中>
| 部 | 判決第日 | ||
| 序 | |||
| ヒロシマへの旅 11 | |||
| 1 | ヒロシマ以前 49 | ||
| 1 | 序文 51 | ||
| 2 | 歴史的展望 61 | ||
| 3 | 第2次世界大戦 72 | ||
| 2 | ヒロシマ 91 | ||
| 4 | ヒロシマ!世界初の核による大量虐殺 93 | ||
| 5 | ヒロシマの意味 121 | ||
| 3 | ヒロシマ以後 161 | ||
| 第6日 新たなる敵 165 第7日 戦争裁判 1945―48年 190 第8日 冷戦 218 第9日 青写真 245 第10日 惨禍への処方箋 287 第11日 きのこ雲の下で 1950―60年 318 第12日 漆黒 1960―80年 349 第13日 法律違反者 387 第14日 何のために? 412 第15日 原爆外交 452 第16日 軍縮拒否! 1945―62年 484 第17日 軍備管理と不毛の時代 1963―80年 513 |
|||
| 4 | アメリカ合衆国 7 | ||
| 第19日 毒気のある神話 42 第20日 核軍縮への乗り越え難い障害 72 第21日 核兵器の廃絶と新しい世界秩序 111 |
|||
| 5 | レーガンとゴルバチョフ 161 | ||
| 判決第22日 レーガン大統領と新冷戦 163 第23日 レーガン政権二期目 222 第24日 ゴルバチョフの軍縮 259 |
|||
| 6 | 有罪判決と刑の宣告 301 | ||
| 判決第25日 第二次大戦後の戦時法規 303 第26日 史上最悪の犯罪 339 第27日 継続する核の脅威の規模と危急性 388 第28日 犠牲者、「人類に呪いがかけられた」 430 |
|||
| 判決日 | 刑の宣告 493 | ||
| 補遺A 管轄権への意義申し立てに対する判決 508 | |||
| 補遺B 道徳性と理性と核爆弾に関する判事の所見 516 | |||
| 解説 戦後50年の核と国際政治(鴨武彦)541 | |||
止
『戦後における京都府政の歩み』(京都府政研究会、汐文社、19731115)
目次
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
止
『原爆被爆者援護事業概要』(広島県健康福祉局被爆者支援課、令和6年7月<2024年>)<作業中>
| は じ め に 世界最初の核兵器である原子爆弾が広島市に投下され、人類史上未曾有の大惨禍を被ってから、79 年が経過しようとしております。 この間、昭和32年に「原子爆弾被爆者の医療等に関する法律」、また、昭和43年に「原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律」が制定され、被爆者の健康管理、医療及び福祉の向上が図られて参りました。 平成7年からは、これらの二法が一本化された「原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律」により、国の責任において、被爆者に対する保健、医療及び福祉にわたる総合的な援護施策が講じられております。 在外被爆者については、平成17年から手当等、平成20年から被爆者健康手帳、平成22年から原爆症認定及び健康診断受診者証について在外公館等を通じた申請が可能となり、平成28年からは法に基づく医療費の支給申請が可能になるなど援護が拡充されて参りました。 さらに、在外被爆者への支援事業として、北米・南米健康相談等事業や保健医療助成事業等を実施しております。 被爆者の高齢化が進み、介護など支援を要する方が増加する中で、国の内外を問わず、被爆者に寄り添った援護の充実が求められております。 令和4年4月からは、広島で「黒い雨」に遭い、一定の要件を満たすと認められる方には、被爆者健康手帳が交付されることになりました。 県としては、引き続き、総合的な援護施策の充実に努めるとともに、国の責任において被爆者及び遺家族の実態に即した支援が実施されるよう強く要望して参ります。 あわせて、世界で最初の被爆県として、関係機関と連携し、放射線被ばく者医療分野において、世界への貢献と国際協力を強力に推進して参ります。 この冊子が、被爆者援護事業について御理解と御協力をいただく上でお役に立てば幸いです。 令和6年7月 広島県健康福祉局被爆者支援課長 関野弘美 |
||
| 章 | ||
| 1 | 原爆被害の実態 | |
| [1] 原子爆弾による物理的破壊1 [2] 人体への影響 [A]急性期死亡・急性障害 7 [B]後 障 害 7 Ⅰ 調査対象と調査プログラム … 7 Ⅱ 被曝線量の推定 8 Ⅲ 後障害の種類-放射線疫学の知見 110 |
||
| 2 | 原爆被爆者援護の概要 | |
| 第1 被爆後の経緯 | ||
| 1 終戦 21 2 講和条約の締結と被爆者対策の芽生え 21 3 第5福竜丸事件22 4 原爆医療法の定 22 5 原爆特別措置法の制定 22 6 原爆被爆者対策基本問題懇談会 23 7 原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律の制定 27 8 「黒い雨」訴訟の原告と同じような事情にあった者の救済 |
||
| 第2 法による健康管理・医療 | |
| 1 概要 29 2 法制度の変遷 29 3 被爆者の区分 34 4 健康診断の特例 ・・・・・ 36 5 被爆者健康手帳等の申請手続 36 6 居住地の変更等 37 7 全国被爆者数の推移 39 8 全国都道府県別被爆者数 40 9 広島県・市年度別被爆者数 41 10 市町別被爆者健康手帳・健康診断受診者証所持者数 42 11 広島県・市男女別・年齢別被爆者数 43 12 広島県・市被爆者平均年齢の推移 44 13 広島県・市距離別・年齢別直接被爆者数 45 14 広島県・市入市日別・年齢別入市被爆者数 46 15 広島県・市年度別被爆者健康手帳交付状況 47 16 広島県・市年度別健康診断受診者証交付者数 51 17 被爆者健康診断 52 18 被爆者の医療 55 19 原爆被爆者二世健康診断 58 第3 法による被爆者手当等 59 |
|
| 第3 法による被爆者手当等 | |
| 1 概要 2 法制度の変遷 ・ 59 3 原爆被爆者手当等のあらまし 71 4 諸手当の申請手続等 ・ 72 5 広島県・市年度別諸手当支給状況 73 6 広島県・市男女別・年齢別諸手当受給者数 75 7 広島県・市健康管理手当障害別支給件数 76 8 広島県・市健康管理手当受給者障害別・男女別・年齢別内訳 77 9 広島県・市特別葬祭給付金請求件数・認定件数 79 |
|
| 第4 その他の援護事業等 | |
| 1 県の援護事業 80 2 広島市の援護事業 83 3 広島県・市共通の援護事業 84 4 令和5年度事業実施状況(県・広島市の援護事業) 84 5 被爆者関係施設整備事業 85 6 原爆関係団体の育成等 85 7 在外被爆者援護事業 85 8 在外被爆者医療費 ・ 85 9 被爆実態啓発事業 ・ 94 10 原爆死没者慰霊式典等助成事業 ・ 96 11 その他 ・ |
|
| 3 | 調査研究機関及び福祉施設等 |
| 1 公益財団法人広島原爆障害対策協議会(略称「原対協」) 98 2 広島大学原爆放射線医科学研究所(略称「原医研」) 108 3 公益財団法人放射線影響研究所(略称「放影研」) 115 4 広島赤十字・原爆病院 122 5 広島市立舟入市民病院 127 6 独立行政法人国立病院機構福山医療センター(健康診断) 131 7 公益財団法人広島原爆被爆者援護事業団(原爆養護ホーム) 132 8 広島原爆被爆者療養研究センター(神田山荘) 138 9 広島平和記念資料館 145 10 国立広島原爆死没者追悼平和祈念館 148 11 公益財団法人広島平和文化センター |
|
| 4 | その他 |
| 1 広島県・市の機構及び関係予算 | |
| 2 広島・長崎原爆被爆者援護対策促進協議会(略称「八者協議会」) | |
| 3 放射線被曝者医療国際協力推進協議会(略称「HICARE」) | |
| 4 平成27年度原子爆弾被爆者実態調査 調査結果の概要 | |
| 5 「黒い雨」体験者の救済について | |
| 6 原爆関係団体・施設一覧表 | |
| 7 全国都道府県被爆者援護担当課一覧 | |
止
『スターリンと原爆(上)(下)』(デーヴィド・ホロウェイ著、川上洸、松本幸重訳、大月書店、(上)1997/07/07、(下)1997/08/01)
内容<作業中>
| 謝辞 | |||
| 訳者覚え書 | |||
| スターリンと原爆(上) | |||
| 序論 | |||
| 第1章 | ヨーッフェの研究所 12 | ||
| 第2章 | 核の前史 42 | ||
| 第3章 | 核分裂への反応 73 | ||
| 第4章 | 決断のとき 106 | ||
| 第5章 | いよいよスタート 140 | ||
| 第6章 | ヒロシマ 169 | ||
| 第7章 | ヒロシマ以後の核計画 194 | ||
| 第8章 | 政策の前提 217 | ||
| 第9章 | 原子力産業 247 | ||
| スターリンと原爆(下) | |||
| 第10章 | 原子爆弾 283 | ||
| 第11章 | 戦争と原子爆弾 326 | ||
| 第12章 | 神経戦 366 | ||
| 第13章 | 危険な関係 395 | ||
| 第14章 | 水素爆弾 424 | ||
| 第15章 | スターリン死後 465 | ||
| 第16章 | 原子と平和 502 | ||
| 結論 529 | |||
| 主要人物略歴 | |||
止
第九条の会ヒロシマ
サイト:第九条の会ヒロシマ (9-hiroshima.org)
資料年表:第九条の会ヒロシマ
| 年月日 | ||
| 1992 | ||
| 0217 | 第九条の会ヒロシマ会則 | U |
| 04 | 「発起人・賛同人へのご就任のお願い」(岡本⇒宇吹) | U |
| 0501 | 第九条の会ヒロシマ発足シンポジウム。ところ:アステールプラザ。 | |
| 0806 | 意見広告(朝日新聞)「第九条はヒロシマの誓いそのものです!」 | |
| 2024 | ||
| 0806 | 意見広告 戦争の準備をするな(朝日新聞) | U |
| 0806 | 意見広告 戦争の準備をするな(中国新聞) | U |
止
社説・論説20240806
| 紙名 | 見出し | |
| 北海道新聞 | (社説)79年目の「原爆の日」 「核なき世界」を諦めない | |
| 秋田魁新報 | (社説)原爆の日 矛盾乗り越え核廃絶を | |
| 福島民報 | (論説) 【原爆の日】次代への責任問われる(8月6日) | |
| 東京新聞 | (社説)原爆忌に考える 「語り継ぐ人」になる | |
| 信濃毎日新聞 | (社説)広島原爆の日 抑止への依存 廃絶に逆行 | |
| 新潟日報 | (社説)原爆の日 世界を核廃絶へ導かねば | |
| 福井新聞 | (論説) 79年目の「原爆の日」 継承へ次世代の力不可欠 | |
| 京都新聞 | (社説)原爆の日 「核抑止」の悪循環から脱却を | |
| 神戸新聞 | (社説)説 広島原爆の日/国境や世代超え認識を一つに | |
| 山陽新聞 | (社説)広島原爆の日 人類の岐路 AI兵器でも | |
| 中国新聞 | (社説)核抑止論乗り越える行動を | |
| 愛媛新聞 | (社説)原爆の日 「核なき世界」への決意を新たに | |
| 高知新聞 | (社説)【原爆の日】核廃絶の道停滞させるな | |
| 西日本新聞 | (社説)核兵器なき世界 被爆国の決意が欠かせぬ | |
| 佐賀新聞 | (論説)原爆の日 次世代の力合わせ継承を | |
| 琉球新報 | (社説)広島原爆投下79年 核抑止論も「絶対悪」だ | |
| 沖縄タイムス | (社説)きょう広島原爆の日 戦争終わらせ核軍縮を | |
| 朝日新聞 | (社説)被爆79年の世界 核リスクの高まりにあらがう 9583発。 | |
| 毎日新聞 | (社説)’24平和考 原爆の日 核兵器に「ノー」をもっと | |
| 読売新聞 | (社説)<記念日に触れず> | |
| 産経新聞 | <主張>原爆の日 平和式典で厳粛な祈りを | |
止
2024年8月(日録)
| 日 | できごと |
| 01 | ヒロシマ遺文への投稿=「2024年8月(日録)」 |
| 02 | |
| 03 | |
| 04 | (日) |
| 05 | |
| 06 | |
| 07 | ヒロシマ遺文への投稿=「社説・論説20240806」、「第九条の会ヒロシマ」、「」、 |
| 08 | ヒロシマ遺文への投稿=「スターリンと原爆(上)(下)」 |
| 09 | ヒロシマ遺文への投稿=「広島県健康福祉局被爆者支援課『原爆被爆者援護事業概要』」 |
| 10 | ヒロシマ遺文への投稿=「戦後における京都府政の歩み」 |
| 11 | (日) ヒロシマ遺文への投稿=「アメリカは有罪だった 核の脅威の下に」 |
| 12 | (山の日の振替休日) |
| 13 | ヒロシマ遺文への投稿=「征きて還らず <広島県三原市戦没者遺族会婦人部>」 |
| 14 | ヒロシマ遺文への投稿=「呉戦災 あれから60年」 |
| 15 | |
| 16 | |
| 17 | ヒロシマ遺文への投稿=「複製資料目録 第1集(県内編)」 |
| 18 | (日) |
| 19 | ヒロシマ遺文への投稿=「今、平和のために 戦災・空襲を記録する会全国連絡会議第10回記念那覇大会報告書」 |
| 20 | ヒロシマ遺文への投稿=「日本平和論大系」 |
| 21 | ヒロシマ遺文への投稿=「呉戦災を記録する会会報」、「呉戦災を記録する会会報No.4」 |
| 22 | |
| 23 | ヒロシマ遺文への投稿=「くれ 呉市政だより 戦後30年特集号」 |
| 24 | |
| 25 | (日) |
| 26 | |
| 27 | |
| 28 | |
| 29 | ヒロシマ遺文への投稿=「呉海軍工廠電気実験部の記録」 |
| 30 | |
| 31 | ヒロシマ遺文への投稿=「聞き書 ふるさとの戦争 徴用は山河に及び」、「広島県女性運動史」 |
止
『広島県労働年鑑 1952』(廣島縣労働部労政課)
| 章節 | ||
| 1 | ||
| 2 | 労働情勢の推移 | |
| 2-1 | 外観 | |
| 2-2 | 破防法ストまでの動き | |
| 2-3 | 破防法反対を中心とする春期攻勢 | |
| 1破防法案国会上程迄の斗争 | ||
| 2第23回メーデー | ||
| 3破防法等国会上程後の斗争 | ||
| 2-4 | 夏期斗争と平和斗争 | |
| 1夏期斗争 | ||
| 2平和斗争 | ||
| 2-5 | 総選挙斗争 | |
| 2-6 | 秋季ベースアップ斗争 | |
| 2-7 | 越年斗争 | |
| 2-8 | 組織をめぐる動き | |
| 2-9 | 企業人員整理反対斗争 | |
<メモ>
1952は謄写版
1952の発行者: 廣島縣労働部労政課
1954の発行者: 廣島縣勞働部勞政課
1955のタイトル関連情報: 労仂白書
1955の発行者: 広島県民生労働部
1956以降の発行者: 広島県民生労働部労政課
止
資料年表:オリンピック<作業中>
| 年月日 | 資料名 | |
| 1952 | ||
| 0705 | 『オリンピックと日本スポーツ史』 | U |
| 2004 | ||
| 0710 | 『オリンピックのルーツを訪ねて 古代ギリシアの競技大祭』(西川亮・後藤淳、共同出版) | U |
| 2008 | ||
| 0225 | 『オリンピック全大会 人と時代と夢の物語』(武田薫、朝日新聞社) | U |
| 2009 | ||
| 0916 | 『幻の東京オリンピックとその時代 戦時期のスポーツ・都市・身体』(坂上康博・高岡裕之編著、青弓社) | U |
| 1010 | 『東京オリンピックの社会経済史』(老川慶喜編著、日本経済評論社) | U |
| 1205 | 『2016東京オリンピック招致失敗で変わる日本のスポーツ スポーツアドバンテージ・ブックレット4』(杉山茂・岡崎満義・上柿和生編、創文企画) | U |
止
『オリンピックと日本スポーツ史』(日本体育協会、19520705)
内容<作業中>
| 序 | 天野貞祐(文部大臣) | ||
| 序 | 東龍太郎(財団法人日本教育協会会長) | ||
| 口絵 | |||
| 近代オリンピック写真史 | |||
| オリンピックの恩人 | |||
| 日本のIOC委員 | |||
| 第1回 | |||
| 第2回 | |||
| 第3回 | |||
| 第4回 | |||
| 第5回 | |||
| 第6回 | |||
| 第7回 | |||
| 第8回 | |||
| 第9回 | |||
| 第10回 | |||
| 第11回 | |||
| 第12回 | |||
| 第13回 | |||
| 第14回 | |||
| 記事 | |||
| オリンピックの歴史 | |||
| オリンピックの起源 | |||
| 遺跡の発掘 | |||
| クーベルタン男爵 | |||
| 第1回 | 1896 アテネ | ||
| 第2回 | 1990 パリ | ||
| 第3回 | 1904 セントルイス | ||
| 1906 <アテネ中間大会> | |||
| 第4回 | 1908 ロンドン | ||
| 第5回 | 1912 ストックホルム | ||
| 第6回 | 1916 ベルリン中止 | ||
| 第7回 | 1920 アントワープ | ||
| 第8回 | 1924 パリ | ||
| 第9回 | 1928 アムステルダム | ||
| 第10回 | 1932 ロスアンゼルス | ||
| 第11回 | 1936 ベルリン | ||
| 第12回 | 1940 中止 | ||
| 第13回 | |||
| 第14回 | 1948 ロンドン | ||
| オリンピック大会と日本の参加 | |||
| オリンピック規約 | |||
| 極東選手権競技大会 | |||
| アジア競技大会と日本 | |||
| 世界スポーツ歴史年表 | |||
| オリンピック大会全記録 | |||
| 冬季競技 | |||
| 極東選手権競技大会記録 | |||
| あとがき(鈴木良徳) | |||
止
『旧4軍港都市の平和運動代表による「非核サミット」の記録』(非核の呉港を求める会、19900804)
内容
![]() |
![]() |
討論
| 04 | 討論 | ||
| 本藤修 | 司会 | ||
| 「旧軍港市転換法」の意義 | |||
| 04 | 本藤修 | ||
| 04 | 浦田賢治 | 早稲田大学教授 | |
| 08 | 本藤修 | ||
| 08 | 上田博則 | 呉地区平和委員会会長 | |
![]() |
|||
| 09 | 本藤修 | ||
| 10 | 浦田賢治 | ||
| 変貌する米太平洋戦略 | |||
| 10 | 本藤修 | ||
| 10 | 浦田賢治 | ||
| 核基地の役割 | |||
| 14 | 本藤修 | ||
| 14 | 大須賀寛 | 横須賀市原水協事務局長 | |
| 15 | 本藤修 | ||
| 16 | 山下千秋 | 安保破棄諸要求貫徹佐世保実行委員会代表 | |
| 17 | 本藤修 | ||
| 17 | 上田博則 | ||
| 進行する米軍基地強化 | |||
| 19 | 本藤修 | ||
| 19 | 大須賀寛 | ||
| 21 | 本藤修 | ||
| 21 | 大須賀寛 | ||
| 21 | 本藤修 | ||
| 21 | 梅垣正二 | 舞鶴市平和委員会会長 | |
| 22 | 本藤修 | ||
| 22 | 山下千秋 | ||
| 米軍の補完部隊、自衛隊 | |||
| 23 | 本藤修 | ||
| 24 | 大須賀寛 | ||
| 24 | 本藤修 | ||
| 24 | 山下千秋 | ||
| 25 | 本藤修 | ||
| 25 | 梅垣正二 | ||
| 26 | 本藤修 | ||
| 26 | 上田博則 | ||
| 自衛隊強化の実態 | |||
| 26 | 本藤修 | ||
| 27 | 大須賀寛 | ||
| 27 | 本藤修 | ||
| 27 | 山下千秋 | ||
| 29 | 本藤修 | ||
| 29 | 梅垣正二 | ||
| 30 | 本藤修 | ||
| 30 | 上田博則 | ||
| 核艦船の入港をめぐって | |||
| 31 | 本藤修 | ||
| 32 | 梅垣正二 | ||
| 33 | 本藤修 | ||
| 33 | 浦田賢治 | ||
| 34 | 本藤修 | ||
| 34 | 浦田賢治 | ||
| 36 | 本藤修 | ||
| 36 | 山下千秋 | ||
| 37 | 本藤修 | ||
| 38 | 浦田賢治 | ||
| 40 | 本藤修 | ||
止
『教科書検定訴訟を支援する全国連絡会ニュース』<作業中>
| 号 | 年月日 | 記事 | |
| 1965 | |||
| 1 | 1205 | 創立総会《10月10日》と全国連絡会の発足 | |
| 1966 | |||
| 2 | 0205 | 300万円カンパ10万人書名1万人会員を | |
| 3 | 0520 | 家永三郎 | |
| 4 | 0710 | ||
| 5 | 0910 | 第2回全国総会開かる<7月10日> | |
| 6 | 1228 | ||
| 1967 | |||
| 7 | 0227 | ||
| 8 | 0427 | ||
| 9 | 0627 | ||
| 10 | 0825 | 第3回全国総会開かる<7月9日> | |
| 11 | 1025 | ||
| 12 | 1130 | ||
| 1968 | |||
| 13 | 0130 | ||
| 14 | 0325 | ||
| 15 | 0525 | ||
| 16 | 0615 | ||
| 17 | 0715 | ||
| 18 | 0815 | 教科書検定訴訟を支援する全国連絡会第4回全国総会にたいする報告(7月28日) | |
| 19 | 0930 | ||
| 20 | 1125 | 日高六郎「明治百年と教科書裁判」(要旨) | |
| 20 | 京都出張尋問 | ||
| 21 | 1215 | ||
| 1969 | |||
| 22 | 0115 | ||
| 23 | 0215 | ||
| 24 | 0315 | ||
| 25 | 0415 | ||
| 26 | 0515 | ||
| 27 | 0615 | ||
| 28 | 0715 | 第5回全国総会<7月26日>に対する報告 | |
| 29 | 0815 | ||
| 30 | 0915 | ||
| 31 | 1015 | ||
| 32 | 1115 | 教科書裁判第一審勝利をめざす11・8中央総決起集会 | |
| 33 | 1215 | ||
| 1970 | |||
| 34 | 0115 | ||
| 35 | 0220 | ||
| 36 | 0315 | ||
| 37 | 0415 | ||
| 38 | 0515 | ||
| 39 | 0615 | ||
| 40 | 0815 | 教科書裁判・原告・国民の主張の勝利 | |
| 41 | 0815 | 判決文抜粋 <東京地裁民事2部・杉本良吉裁判長><7月17日> | |
| 42 | 0915 | 全国連絡会第6回全国総会<8月29・30日> | |
| 43 | 10臨 | ||
| 44 | 1015 | ||
| 45 | 11・12 | ||
| 1971 | |||
| 46 | 0115 | ||
| 47 | 0215 | 2月5日東京高裁第1回口頭弁論を強行! | |
| 48 | 0315 | ||
| 49 | 0415 | ||
| 50 | 0515 | ||
| 51 | 0615 | ||
| 52 | 0715 | ||
| 53 | 0815 | ||
| 54 | 0915 | 全国連絡会第7回全国総会<8月27・28日> | |
| 55 | 1015 | ||
| 56 | 1115 | ||
| 1972 | |||
| 57 | 0115合 | ||
| 58 | 0115合 | ||
| 59 | 0215 | ||
| 60 | 0315 | 臨時全国総会<3月25・26日> | |
| 61 | 0415 | 全国連 臨時総会開く | |
| 62 | 0515 | ||
| 63 | 0615 | ||
| 64 | 0715 | 鈴木英一「 法廷からのレポート 変節者のおちゆくところ 時移り人変る森戸証人」 | |
| 65 | 0815 | ||
| 66 | 0915 | ||
| 67 | 1015 | 第8回全国総会<10月28・29日>常任委員会報告と方針提起 | |
| 68 | 1115 | ||
| 69 | 1215 | ||
| 1973 | |||
| 70 | 0115 | ||
| 71 | 0215 | ||
| 72 | 0315 | ||
| 73 | 0415 | ||
| 74 | 0515 | ||
| 75 | 0615 | ||
| 76 | 0715 | ||
| 77 | 0815 | ||
| 78 | 0915 | 第9回全国総会<10月6日・7日>への報告(案) | |
| 79 | 1015 | ||
| 80 | 1115 | ||
| 1974 | |||
| 81 | 0115合 | ||
| 82 | 0115合 | ||
| 83 | 0215 | ||
| 84 | 0315 | ||
| 85 | 0415 | ||
| 86 | 0515 | ||
| 87 | 0615 | ||
| 88 | 0715 | 教科書裁判・第1次訴訟判決特集号 | |
| 89 | 0815 | ||
| 90 | 0915 | 第10回全国総会<8月30日・31日> | |
| 91 | 1015 | ||
| 92 | 1115 | ||
| 93 | 1215 | ||
| 1975 | |||
| 94 | 0115 | 家永三郎「提訴原点をかえりみて<1>」 | |
| 95 | 0315 | 家永三郎「提訴原点をかえりみて<2>」 | |
| 96 | 0415 | 家永三郎「提訴原点をかえりみて<3>」 | |
| 97 | 0515 | 家永三郎「提訴原点をかえりみて<4>」 | |
| 98 | 0615 | 家永三郎「提訴原点をかえりみて<5>」 | |
| 99 | 0715 | ||
| 100 | 0815 | 教科書裁判11年目への出発 第11回全国総会への報告(案) | |
止
『家永教科書裁判 被告側証人』(抄)<作業中>
| 証言日 ・場所 | 証言者・証言内容 |
| 19680120・東京地裁 | 森戸辰男(元文部大臣、日本育英会会長) |
| 出典:『家永教科書裁判 第2部 証言篇1』 | |
| 1968 1220・東京地裁 | 木下一雄(東京学芸大学名誉教授) |
| 出典:『家永教科書裁判 第2部 証言篇4』 | |
| 19690222 | 内海巌(広島大学教授) |
| 東京地裁 | 『家永教科書裁判 第2部 証言篇5』 |
止