「2020年」カテゴリーアーカイブ

2020年12月(日録)

2020年12月(日録)

できごと
 02  桜が丘の倉庫で米国戦略爆撃調査団関係資料を閲覧。
 02  ヒロシマ遺文への投稿=「書誌1974」、「書誌1971」、「主要建物・事業所(国泰寺地域)」、「主要建物・事業所(中島地域)」、「主要建物・事業所(本川地域)」、「主要建物・事業所(基町地域)」、「主要建物・事業所(白島・二葉の里地域)」、「広島県内市町村(地図)」
03 泉美術館「没後5年 明田弘司写真展 昭和を歩く」。10月23日~12月13日。観覧。
03 ヒロシマ遺文のTOP頁の大幅変更の試み。
04 桜が丘の倉庫から米軍調査団関係資料を自宅に移動。
04 ヒロシマ遺文への投稿=「原爆被害調査概要(直後)」、「マンハッタン:陸軍と原爆」、「米国戦略爆撃調査団」
05 ヒロシマ遺文への投稿=「合衆国戦略爆撃調査団報告書(森祐二訳)一覧」、「放射線影響研究の10年(文部省科研研究班)」、
06 ヒロシマ遺文への投稿=「占領下被爆者医療活動(都築正男資料から)」、「京都大学原爆災害調査班遭難記念碑」
07 広島県の市郡町村別被爆関連データを検討。
07 ヒロシマ遺文への投稿=「核に灼かれて 安芸地区被爆の記録」、「許すまじ被爆体験記(広島市原被協井口支部)」
08 呉市立図書館。1965年の中国新聞の閲覧をしようとしたが、利用不可とのこと。
08 真珠湾攻撃(12月8日未明、ハワイ時間12月7日)79周年。
08  ヒロシマ遺文への投稿=「ふるさとふくしまひろしま-金崎是画集」
09  ヒロシマ遺文カテゴリー「広島原爆被災白書(地域) 」関連資料の整理。
10  桜が丘へ。倉庫の原爆モニュメント・原爆遺跡関係資料を自宅に持ち帰る。
10 ヒロシマ遺文への投稿=「広島中央保健生活協同組合」、「壁―未解放部落原爆被害者の手記」、「原爆と未解放部落-いのちあるかぎり」。
 11  ヒロシマ遺文への投稿=「広島部落問題研究会」
19 ヒロシマ遺文への投稿=「平和を―被爆から75年を行きぬいて」
 21  年賀状投函。
 24  ヒロシマ遺文への投稿=「書誌2020」
 26  10:00自宅発-豊栄経由-11:50向原・丸山公園-向原町被爆者慰霊碑―13時中岡宅-16時帰宅
 27  BS1スペシャル『アウシュビッツ 死者たちの告白』(再放送2020年8月16日に放送)22:00~13:50(110分)視聴。
28  ヒロシマ遺文への投稿=「広島県内市郡別人口推移(1944・45・46)」、「向原町原爆被爆者慰霊碑」、「広島市勢要覧 昭和21年版 復興第1年号」、
29  ヒロシマ遺文への投稿=「関連市町村の状況(広島原爆戦災誌)」、「新編広島県警察史」
 30  過去の写真データの確認と整理。自宅2階書庫の整理と掃除。
 31  被団協新聞(1500円)・原水協新聞など(3840円)代金を郵便振込。
 31   ヒロシマ遺文のTOP頁の更新

 

2020年11月(日録)

2020年11月(日録)

できごと
01  「ヒロシマ遺文」TOP頁の更新
01  ヒロシマ遺文への投稿=「2020年11月(日録)」、「千田書房」、「広島平和記念都市建設方案(19490920立案)」、
 02  ヒロシマ遺文への投稿=「アメリカ大統領とヒロシマ」
03 アメリカ大統領選挙始まる。
04 ヒロシマ遺文投稿「火幻」の増補作業。
第6回新日本婦人の会呉支部「第5回戦争体験を聞く会」。つばき会館4階。基町高校卒業生からの報告。基町高校生が描いた「原爆の絵」パネル展示。大中伸一さん。
05  西岡喜美子資料の整理
05  ヒロシマ遺文への投稿「豊田清史」.「詠草」・「ふるさとよしうら」の増補改訂作業。
 07  西岡喜美子資料の整理。
10  新聞切り抜き(2019~2020年分の核問題関係)の分類整理。
11  「原水協通信(2020年)」
12  ヒロシマ遺文への投稿=「年表:原爆ドーム保存募金(第2回)」、「NHKニュース:特集原爆ドーム保存募金」。
 14  ヒロシマ遺文への投稿=「原爆慰霊碑一覧(広島市内)」
15 ヒロシマ遺文への投稿=「原爆慰霊碑一覧(広島県内)」、「原爆慰霊碑一覧(全国)」
16  ヒロシマ遺文のカテゴリーを大幅変更。
 16  ヒロシマ遺文への投稿=「ふたたび被爆者をつくるな 日本被団協50年史」、「広島・長崎手記全集―原子爆弾の証録(幻案19820508)」、「広島・長崎手記全集―原子爆弾の証録案19820518」、「汐文社あて宇吹書簡控(広島・長崎手記全集関係)」。
17  ヒロシマ遺文への投稿=「広島市立第一高等女学校原爆慰霊碑(平和塔)」、「中国配電株式会社弔魂塔」、
 18  ヒロシマ遺文のカテゴリー「原爆被災写真」関係の文献を自宅から倉庫に移動。
18  ヒロシマ遺文のカテゴリーを大幅変更。「原爆被災資料」の下に「広島原爆被災白書」を作成。ヒロシマ遺文への投稿=「広島城壊滅!」、「資料・広島平和記念公園(ピカ資料研究所)」、
19  自宅の爆心地復元関係資料を引き出す。
19  ヒロシマ遺文への投稿=「資料:中国軍管区司令部」
 20  ヒロシマ遺文のカテゴリー「原爆被災資料」の内容変更に合わせ、自宅書庫にある資料を整理。整理のついた「平和教育」関係の本4箱を桜が丘に移動。
  21  倉庫にある地図類(安芸書房復刻版や復元関係)を自宅に持ち帰る。
 21  NHKスペシャル『「三島由紀夫 50年目の “青年論”」.』〜22時29分。~21:50。視聴。
 21  NHK BSプレミアム『“イマジン”は生きている ジョンとヨーコからのメッセージ』〜22時29分。録画を視聴。
 21  自宅の復元関係資料の整理。
 21  ヒロシマ遺文への投稿=「猿楽町」、「広島県産業奨励館」、「広島県燃料配給統制組合」、「帝国銀行広島支店」、「日本銀行広島支店」、「地図:国泰寺地区」、
22  ヒロシマ遺文への投稿=「最新大広島市街地図(193301)」、「地図:中島地域」、「地図:本川地域」、「地図:基町地域」、「地図:白島・二葉の里地域」、「地図:幟町地域」、「地図:荒神地域」、「地図:段原地域」、「地図:皆実地域」、「地図:大河地域」、「地図:宇品地域」、「地図:竹屋地域」、「地図:千田地域」、「地図:吉島地域」、
 23  桜が丘へ自宅書庫にあった8月6日前後の新聞などを収納したA1判のファイルホルダー類を桜が丘の倉庫に移動。
23  ヒロシマ遺文への投稿=「地図:千田地域」、「地図:吉島地域」、「原子爆弾の炸裂点(ABCC)」、「矢賀警防分団日誌」、
24  ヒロシマ遺文への投稿=「ふるさと似島(平和学習参考資料)」、「明治中期広島近傍地形図」、「芸備銀行」、「東照宮原爆慰霊碑」、
26  日本新聞協会第73回新聞大会(神戸市)。新聞協会賞授賞式。授賞理由=「公文書や被爆者団体の資料、生存被爆者らの証言から公的記録に残っていない犠牲者の名前や、詳細が不明だった遺骨の身元を突き止め、75年を経ても歴史の空白を埋められることを実証した。さらに写真アーカイブを構築し、原爆投下前の街の姿や生活の営みを伝えた」、「被爆者の実態や国の不作為を丹念な取材により浮かび上がらせた一連の報道は、記憶を風化させないジャーナリズムの力を示す優れた調査報道として高く評価」
  27  ヒロシマ遺文のカテゴリー「広島原爆被災白書(地域)」に学校関係のデータを加える。
 ヒロシマ遺文への投稿=「ヒロシマの被爆建造物は語る-被爆50周年 未来への記録」
 27  23:00~24:00 ETV特集「没後50年 転生する三島由紀夫」。視聴。
28  ヒロシマ遺文のカテゴリー「広島原爆被災白書(地域)」
 28  ヒロシマ遺文への投稿=「大田洋子文学碑建立記念誌」、「島外科(原爆爆心地)」、「黒い雨―降雨地域住民に被爆者手帳を」、
13:30~16時。第6回新日本婦人の会呉支部「第5回戦争体験を聞く会」。つばき会館4階。基町高校卒業生からの報告。基町高校生が描いた「原爆の絵」パネル展示。大中伸一。参加せず。
1128  第6回新日本婦人の会呉支部「第5回戦争体験を聞く会」。つばき会館4階。基町高校卒業生からの報告。基町高校生が描いた「原爆の絵」パネル展示。大中伸一さん。参加せず。

予定

年月日
20201208  真珠湾攻撃(12月8日未明、ハワイ時間12月7日)79周年。
20210122 核兵器禁止条約発効

 

2020年10月(日録)

2020年10月(日録)

できごと
 01  ヒロシマ遺文への投稿=「10フィート運動記録集」、「10フィート映画世界を回る」
 02 ヒロシマ遺文への投稿=「ヒロシマ案内・平和教育関係図書一覧」、「被爆者からの伝言 原爆の実相を語りつぐ」、「日本の老人たち」、「ヒロシマ・広島  hirou-*im*」、「Hiroshima 1988」、「丹下健三」、「広島平和記念館と丹下健三」、「「原爆の図」くまもと展記録集」、
 03  ヒロシマ遺文への投稿=「原爆展 忘れまい、この惨禍」、「原爆展(朝日新聞社主催)」、「戦争展(読売新聞社)開催概要」、「死者が語る戦争」、「平和のための広島の戦争展(資料)」、
 04  ピカ資料研究所調査。
 06  ヒロシマ遺文への投稿=「科学者と平和(三村剛昻)」、「理論物理学研究所の歴史」、「写真記録  原爆棄民 韓国・朝鮮人被爆者の証言」、「ヒロシマ HIROSHIMA (広島平和文化センター)」、「平和を創る(YMCA国際平和研究所)」、
07  ヒロシマ遺文への投稿=「図説広島市史」、「街と暮らしの50年」
08  中国新聞朝刊、同社の新聞協会賞受賞を伝える。
08  ヒロシマ遺文への投稿=「ひろしま 市制90周年記念」、「ひろしま今昔-’80広島市政指定都市記念」、「広島平和会館ものがたり」、「消えたペン-新聞労働者の8月6日」、
 09  ヒロシマ遺文への投稿=「広島大学の50年」、「日本学術会議(本)」、「かけはし(YMCA国際平和研究所通信)」
11  新聞切り抜き作業。前日分まで終了。
 12  新聞切り抜きの分類作業。
17  午前中、広島大学文書館・県立文書館が公表した被団協関係資料目録をWEB上で確認。
17 ヒロシマ遺文への投稿=「ピカ資料研究所の中の「今堀」」
18 NHK[総合]午前6:10~午前6:45(35分) 目撃!にっぽん「原爆の図とわたし~命をみつめた ひと夏~」視聴。
18  ヒロシマ遺文への投稿=「原水爆時代(今堀誠二)」、「原水爆時代(上)」、「原水爆時代(下)」、
19  ヒロシマ遺文への投稿=「原水爆時代(上)(ピカ研校訂作業)」、「原水爆時代(下)(ピカ研校訂作業)」、「ピカ暦(ぴかごよみ)」、
 20  ヒロシマ遺文への投稿=「ヒロシマ研究の会満1周年記念映画会(案内ビラ)」、「原爆資料の収集と保存を考える(今堀・山崎・田原)」、
21  兄と一緒に倉庫に収蔵中の西岡喜美子旧蔵資料の整理作業。
 22  田原資料の中の資料をコピー。
22  ヒロシマ遺文への投稿=「ヒロシマは問う(田原伯197107)」、「原爆体験記読書会(198604~198703)」、
23  ヒロシマ遺文への投稿=「原爆と広島大学 「生死の火」学術篇」、「広島大学と「被災資料センター」」、
 24  ヒロシマ遺文への投稿=「年表:学術会議(稿)」、
 25 広島市 平和公園取材。
 25  ピカ資料研究所で資料整理。
 26  核兵器禁止条約批准国が50か国となり90日後の2011年1月22日発効となることを1面で取り上げた新聞をコンビニで購入。朝日・毎日・読売・中国・日経の5紙。産経には掲載なし。
29  呉市立美術館企画展「原画で巡る「この世界」」・令和2年度コレクション展Ⅱ:写真コレクション「海と共に生きる」を中心に。(10月5日~11月3日)。
 29  ヒロシマ遺文への投稿=「原水爆禁止運動(今堀)」
 30  「被爆建物 広島陸軍被服支廠」を撮影。
30 広島大学原医研。久保田明子助教に面会。資料センターの現況・貴重資料の保存方法のレクチャーを受ける。中性紙のサンプルをいただく。松井恵美子さん(計量生物研究分野)より私の在籍時代の同僚の消息を聞く。
31 ヒロシマ遺文への投稿「年表:学術会議(稿)」の増補校訂作業。

予定

年月日
20201103  アメリカ大統領選挙。
202012  真珠湾攻撃(12月8日未明、ハワイ時間12月7日)79周年。

 

2020年9月(日録)

2020年9月(日録)

できごと
01 投稿『原爆の記録ヒロシマ―米国返還資料から』の校訂作業。
02 『原爆の記録ヒロシマ―米国返還資料から』を昭和図書館へ返却。
 02  ヒロシマ遺文への投稿=「2020年9月(日録)」
 03  ヒロシマ遺文への投稿=「原爆死の真実―きのこ雲の下で起きていたこと」。
 04  ヒロシマ遺文への投稿=「原爆死の真実―きのこ雲の下で起きていたこと」。「広島壊滅のとき-被爆カメラマン写真集」、「廣島あの日から(長岡省吾)」、
05  ヒロシマ遺文への投稿=「平和擁護広島大会宣言(19491002)」、「HIROSHIMA(長岡省吾)」、「広島(吉川清)」、
06  ヒロシマ遺文への投稿=「原爆記録映画」、「論文:原爆記録映画」、「年表:原爆記録映画」、「爆心地ヒロシマに入る」、「ヒロシマ二十年 原爆記録映画製作者の証言」、「たたかう映画-ドキュメンタリストの昭和史」、「世界写真家平和シンポジウム・写真展報告書」
07  ヒロシマ遺文への投稿=「母と子でみる 原爆を撮った男たち」、「佐々木雄一郎ヒロシマ25年 写真記録」、「ヒロシマは生きていた 佐々木雄一郎の記録」、
08 呉市立昭和図書館。『広島原爆写真集』、『長崎原爆写真集』、『広島、1945 生きていた広島』を借り出す。
 08  ヒロシマ遺文への投稿1=「ヒロシマ 21世紀へのメッセージ」、「年表:原爆展(1952年)」、「年表:原爆展(1953年)」、「年表:原爆展(1954~55年)」、「年表:原爆展(1956年)」、「年表:原爆展(1958~64年)」、「年表:原爆展(1969年)」、
  08  ヒロシマ遺文への投稿2=「年表:原爆展(1970年)」、「年表:原爆展(1973年)」、「年表:原爆展(1974年)」、「年表:原爆展(1975年)」、「年表:原爆展(1976年)」、「年表:原爆展(1977年)」、「年表:原爆展(1978年)」、「年表:原爆展(1979年)」、
09  ヒロシマ遺文への投稿1=「年表:原爆展(1980年)」、「年表:原爆展(1981年)」、「年表:原爆展(1982年)」、「年表:原爆展(1983年)」、「年表:原爆展(1984年)」、「年表:原爆展(1985年)」、「年表:原爆展(1986年)」、「年表:原爆展(1987年)」、「年表:原爆展(1988年)」、「年表:原爆展(1989年)」
09  ヒロシマ遺文への投稿2=「年表:原爆展(1990年)」、「年表:原爆展(1991年)」、「年表:原爆展(1992年)」、「年表:原爆展(1993年)」、「年表:原爆展(1994年)」、「年表:原爆展(1995年)」、「年表:原爆展(1996年)」、「年表:原爆展(1997年)」、「年表:原爆展(1998年)」、「年表:原爆展(1999年)」
09  ヒロシマ遺文への投稿3=「広島原爆写真集 決定版」、「長崎原爆写真集 決定版」、「広島、1945 生きていた広島」、「トランクの中の日本 米従軍カメラマンの非公式記録」、「原爆=写真論 「網膜の戦争」をめぐって」、「原爆と写真」
10  NHK総合「土門拳のヒロシマを探して 戦後75年を生きた人たち」(2020年8月8日07:30~07:55)<再放送>視聴。
10  ヒロシマ遺文への投稿=「明田弘司」、「年表:広島原爆資料館」、「文献:原爆資料館」。
 11  ヒロシマ遺文への投稿=「松重美人「世界の記録写真」をめぐって」、「ヒロシマ・1960 永田登三写真集」。
 13  ヒロシマ遺文への投稿=「土門拳」。
14  新聞のダウンサイズ作業。切り抜き対象記事掲載の紙面だけを切り取る。9月13日~8月24日分終了。
 15  新聞のダウンサイズ作業終了。8月23日~8月6日。
18  NHK総合ラウンド中国「また、語れる日まで~被爆者“コロナの夏”を生きる~」(出演:豊永恵三郎、森下弘)視聴。
19  ピカ研資料整理=主に地図の整理。
19 19:00~ ~21:00。BS1「少年たちの連合艦隊〜“幸運艦”雪風の戦争〜」(再放送)視聴
 20  ユーチューブのせこへい美術館(2020年8月8日~16日まで、旧日銀広島支店で開催)を視聴https://www.youtube.com/watch?v=cvGz5-kye-Q
20  岩波写真文庫写真(長野重一・名取洋之助撮影)の整理。
 21  ヒロシマ遺文への投稿=「生きているヒロシマ」、
 22  ヒロシマ遺文への投稿=「HIROSHIMA」、「原爆第1号―ヒロシマの写真記録」、「アサヒグラフ」、「グラフひろしま」、
 23  石踊(安芸書房)に電話。ピカ研にあった第五師団の詳細な地図の存在を尋ねたが、知らないとのこと。
 23  ヒロシマ遺文への投稿=「敗戦と原爆投下(週刊朝日百科)」、「秘録大東亜戦史 原爆国内篇」、
 24  ヒロシマ遺文への投稿=「秘録大東亜戦史 原爆国内篇」の校訂作業。
 25  ヒロシマ遺文への投稿=「感性で撮るうまい写真」、「森下一徹」、「ヒロシマ 土門拳(1958)」、「ヒロシマ 土門拳全集10」、「生きているヒロシマ  土門拳1978」、「写真随筆 土門拳1979」、
 27  ヒロシマ遺文への投稿==「江成常夫」、「記憶の光景・十人のヒロシマ」、「ピカドン-ある原爆被災者の記録」、「福島菊次郎」、「福島菊次郎原爆と人間の記録」、「戦争がはじまる 福島菊次郎全仕事集」、「遺品は語る」、「きみはヒロシマを見たか」、「写真集 被爆45年広島の声なき証言者たち」、「写真集 平和のモニュメント」
 28  ヒロシマ遺文への投稿=「写真集 ドンが聞こえなかった人々」、「写真でみる原爆の記録」、「浜口タカシ写真集」、「カール・マイダンス 激動日本の目撃者」、「写真家100人 顔と作品」、

予定

年月日
20021004 ピカ資料研究所資料整理。
20201103  アメリカ大統領選挙。
202012  真珠湾攻撃(12月8日未明、ハワイ時間12月7日)79周年。

 

 

2020年8月(日録)

2020年8月(日録)

 第26回平和のための広島の戦争展。2020年7月30日オンラインで開催 http://www.hicat.ne.jp/matui-f/hiroshimasensouten2.html?fbclid=IwAR0ZYSqHvpcjSHgMOmtosHG1GLyjWOz8zwYytg5filRP-ZMSiwNFw6U9540
02 07:45~~ 8:38 (53分) シリーズ「被爆75年 平和都市を築いた人々」第2回 『ETV特集 ドームと生きた男 〜「原爆一号」吉川清〜』(初回放送:1997年1月20日)。宇吹出演。
02 「生きて(14)単著の通史 詳述した重層的な営み」<「生きて ヒロシマ史家 宇吹暁さん― 」『中国新聞』文化面連載)>
02  平和科目「平和と人間C」第9回「被曝資料とその総括-Ⅰ」(12:50~14:20)補講<東広島>
 02 平和科目「平和と人間C」第10回「被曝資料とその総括-Ⅱ」(14:35~16:05)補講<東広島>
03 「生きて(15止)考えるたたき台を発信 世界に向けて情報発信」<「生きて ヒロシマ史家 宇吹暁さん― 」『中国新聞』文化面連載)>
04 広島女学院大学講義(関西学院との連携講座)。中止。
04 ヒロシマ遺文への投稿=「資料調査通信(広島大学原医研)1982年」、「資料調査通信(広島大学原医研)1982年」、「資料調査通信(広島大学原医研)1983年」、「資料調査通信(広島大学原医研)1984年」、「資料調査通信(広島大学原医研)1985年」、「資料調査通信(広島大学原医研)1986年」、「資料調査通信(広島大学原医研)1987年」、「資料調査通信(広島大学原医研)1988年」、「資料調査通信(広島大学原医研)1989年」、「資料調査通信(広島大学原医研)1990年」、「資料調査通信(広島大学原医研)1991年」
06 読売・毎日・日経・産経をコンビニで購入。
06  広島原爆の日。広島市原爆死没者慰霊式・平和祈念式典
06 そごう駐車場―平和公園―広島県動員学徒犠牲者の会―原爆の子の像―原爆ドーム―原爆慰霊碑―花輪―撤去表(北辰映電)―献花―小倉桂子―peace run clubー平和の鐘を吊るす装置―巨大スクリーン―原爆慰霊碑―会場テント内―平和記念式典に寄せられたメッセージ―温井慰霊碑―造船工慰霊碑―教師と子どもの像―損保慰霊碑―湯川秀樹歌碑―原爆資料館―嵐の中の母子像―原爆資料館時計―ローマ法王碑―被爆ピアノ11:09―<全損保―被爆遺構―レストハウス>―そごう地下で昼食用弁当―
06 「47ニュース」で社説・論説をチェック。
06 ヒロシマ遺文ユーザー=163人。
07 呉市民劇場第例会「劇団1980公演 素劇 楢山節考」(6月2日上演分)。
08 蒲刈町在住の学生時代の友人宅を訪問。半世紀ぶりの再開。
09 07:45 シリーズ被爆75年「平和都市を築いた人々」第3回
ETV特集「ヒロシマの心忘るまじ~森滝市郎の日記から~」(1994年2月3日放送)視聴
09 長崎原爆の日。長崎原爆犠牲者慰霊平和祈念式典。長崎原爆関係の報道を視聴。
11 散髪。丸坊主となる。
15   終戦記念日。全国戦没者追悼式。
15 19:30 総合「太陽の子」。~20:50。21:00~NHK総合 NHKスペシャル「忘れられた戦後補償」。~22:00。視聴
16 21:00 NHKスペシャル「アウシュビッツ―死者たちの告白」。~21:50。
16 22:00 BS1スペシャル「原子の力を解放せよ~戦争に翻弄された核物理学者たち~」。~22:50。
20 Miスマートバンドの利用開始。
23 「土門拳のヒロシマを探して 戦後75年を生きた人たち」(NHK総合8月8日 午前7:30~7:55 )(25分)の録画を視聴。
24 22:00 NHK総合「戦争動画集」(~22:45)視聴。
25   東京パラリンピック開会式。翌年に延期。
26  ヒロシマ遺文への投稿=「ヒロシマの記録(西本雅実)」、「広島は訴える 原爆広島11年の記録」
 27  ヒロシマ遺文への投稿=「広島は訴える 原爆広島11年の記録」、「原爆の記録ヒロシマ―米国返還資料から」、「広島・長崎 原子爆弾の記録」、「原子爆弾―広島・長崎の写真と記録」、「広島―戦争と都市(岩波写真文庫72)」。
28 ヒロシマ遺文への投稿=「ヒロシマ・ナガサキ原爆写真・絵画集成」、
29  ヒロシマ遺文への投稿=「広島県戦災史(口絵)」、「百二十八枚の広島」、「立ち上がるヒロシマ1952」
30 ヒロシマ遺文への投稿=「HIROSHIMA 半世紀の肖像-やすらぎを求める日々」、「昭和をとらえた写真家の眼」、「長崎 よみがえる原爆写真」
31 呉市昭和図書館へ。『原爆の記録ヒロシマ―米国返還資料から』を借用。
31  ヒロシマ遺文への投稿=「ヒロシマの証(土田ヒロミ)」

 

 

 

2020年7月(日録)

2020年7月(日録)

01 呉空襲犠牲者慰霊・恒久平和祈念の日。自宅で黙とう。
01 倉庫のピカ研資料の整理。
02  ヒロシマ遺文への投稿=「2020年7月(日録)」。ヒロシマ遺文のTOP頁の更新。
 01  広島市平和公園のレストハウス、リニューアルオープン。
 02  「ピカ研の指摘により作成した正誤表」(xlsx)の作成。
 04  五日市でピカ研資料の整理。
 05  毎日新聞広島版連載「閃光を背負って ”原爆第一号”の足跡」(12回19890816~0906)のスキャナーでの取り込み。
06 西日本豪雨から2年。
 07  吉川清『平和のともしび』『「原爆一号」といわれて』を読み直す。
08  毎日新聞連載『閃光を背負って』のデータの整理。
 09  若尾祐司ら訳『ヒロシマ グローバルな記憶文化の形成』受贈。
12  NHK
13  広島大学(千田町)講義。平和科目「平和と人間D」第13回「被爆資料とその総括」
14  広島大学平和科目「平和と人間C」<医歯薬学生対象>第9回「被曝資料とその総括-Ⅰ」「同前Ⅱ」。自宅を出る直前に休講の連絡。
 14 「生きて(1)研究半世紀 先人にしった激励され」<「生きて ヒロシマ史家 宇吹暁さん― 」『中国新聞』文化面連載)>
 15 「生きて (2)中学3年 原爆劇巡演 衝撃受ける」
 15  ヒロシマ遺文への投稿=「川手健を語る」
15 非核の政府を求める広島の会ニュースのデータ整理。
16  「生きて (3)国史学専攻 鍛えられた史料解読」
18 「令和2年度城下町広島の歴史講座」。翌年に延期。
 18  「生きて (4)県史編さん室 一本釣りで原爆調査へ」
18 ヒロシマ遺文への投稿=「四国五郎」
19 ピカ研資料整理
19 ヒロシマ遺文への投稿=「入会のしおり-非核の政府を求める広島の会」
20 中国新聞ジュニアライターオンライン取材。
 21  「生きて (5)「原爆資料編」 悉皆調査に努め解題も」
 22   「生きて (6)自主勉強会 現代史ガリ版で問う」
22 ヒロシマ遺文への投稿=「「ピカより〇〇〇〇〇日」の会」
 23   「生きて (7)原医研移籍 「便利屋」扱い自由さも」
24 スポーツの日。東京五輪開会式。コロナのため翌年に延期。
24   「生きて (8)「内地研究員」 東京で俊英に刺激され」
25  「生きて (9)「資料調査通信」『まどうてくれ』 聞き書きにのめり込む」
27 『中国新聞』、7月20日のジュニアライターオンライン取材への私のコメントを掲載。
28 「生きて (10)資料収集 田原伯さんに教えられ」
 28   ヒロシマ遺文への投稿=「ピカ研の指摘により作成した正誤表」、「ピカ資料研究所表札」、「ピカ資料研究所(ピカ研)の紹介ビラ」、「呉市内の倉庫に移動したピカ研資料」、「反核・平和図書館関係者の会」
29 「生きて (11)助手13年 仲間の協力で研究展開」
 30 「生きて (12)原爆手記 言い尽くせぬ個の記録」
31 「生きて (13)朗読劇 継承のヒントをつかむ」

予定

年月日
20200802 平和科目「平和と人間C」補講
 20200804 広島女学院大学講義(関西学院との連携講座)。中止。
 20200806  広島原爆の日。広島市原爆死没者慰霊式・平和祈念式典
 20200809  長崎原爆の日。長崎原爆犠牲者慰霊平和祈念式典。
 20200809  東京オリンピック閉会式。翌年に延期。
20200815  終戦記念日。全国戦没者追悼式。
20200825  東京パラリンピック開会式。翌年に延期。
 202008?  第26回平和のための広島の戦争展。
20020906 東京パラリンピック閉会式。翌年に延期。
20201017 大阪。
20201103  アメリカ大統領選挙。
202012  真珠湾攻撃(12月8日未明、ハワイ時間12月7日)79周年。

 

 

2020年6月(日録)

2020年6月(日録)

事項
 01  自宅にある過去の写真の整理。
04 MよりiPadが届く。YとともにMから使用法の説明を受ける。
07 ヒロシマ遺文への投稿=「2020年5月(日録)」、「2020年6月(日録)」。
09 K(*新聞記者)来宅。広島県被団協資料について。
11  書斎と書庫の資料整理。講義の準備。
 12  広島大学・広島女学院・県立大の講義関係資料の整理。
13  自宅の平和研究関係資料を整理。
14  自宅の広島大学平和科学研究センター関係資料を整理。
15  平和教育・平和研究・創価学会関係の本3箱を桜が丘の倉庫から自宅に持ち帰る。
16  ヒロシマ遺文への投稿=「日本平和学会」
17  ヒロシマ遺文への投稿=「『平和研究』の中のヒロシマ」、「『平和運動の理論と行動」、「国連軍縮特別総会(1978)」、「核時代の平和学』(目次)」。
18  ヒロシマ遺文への投稿=「『核の傘に覆われた世界』目次」、「被爆30年広島国際フォーラムの記録」、「『核と平和 日本人の意識』」、「「核意識構造の実態研究」グループ(庄野直美)」、「平和をねがう科学者の意見調査委員会ごあいさつ」
 19  吉川清関係資料の整理。
 20  吉川清・川手健・山下義宣関係資料の整理。
 21  「閃光を背負って “原爆第一号”の足跡」(『毎日新聞(広島版)』連載 19890816~0906。担当:小松健一記者)の整理。
22 ヒロシマ遺文への投稿=「平和のともしび 原爆第一号患者の手記」、「「原爆一号」といわれて」
23 「令和2年沖縄全戦没者追悼式」(沖縄県糸満市摩文仁の平和祈念公園)。<テレビ・新聞の報道を検討>
23 ヒロシマ遺文への投稿=「増岡敏和」
 26  広島市公文書館―原爆資料館―ブックオフ―広島市文化振興課―NHK
27 広島へ。ピカ資料研究所(ピカ研)関係資料の整理。
28 自宅でピカ研資料の整理。
28 広島大学「平和と人間D」および「平和と人間C」の準備作業。翌日、大学に講義用資料のPDFファイルを送付。
29 自宅でピカ研資料の整理。
30 K(*新聞記者)来宅。広島県被団協資料について
30  ヒロシマ遺文への投稿=「被爆者救援活動を強化するための決議」

 

2020年5月(日録)

2020年5月(日録)

事項
01 安浦の故西岡喜美子(私の母の短歌の先生)宅へ。甥と関係者5人と一緒に遺された蔵書・資料の仕分け。短歌社機関誌「火幻」・呉の郷土史関係資料<段ボール7箱+数束>を倉庫に持ち帰る。目録化してヒロシマ遺文で紹介することを約束。
02 新聞の切り抜き作業。4月10日~18日分。
03 新聞の切り抜き作業。4月19日~30日分。
04 切り抜きの分類「原爆報道」・「WHO<人物>」の整理。
05 切り抜きの分類「WHO」の整理。
06 切り抜きの分類「WHO」の整理。ほぼ終了。
07 切り抜きの分類「原爆報道」の整理。
 07  ヒロシマ遺文のTOP頁を更新。
 09  切り抜き分類「原爆報道」の整理。
 10  学生時代の手帳・日記の情報をテキストファイル「日記」に加える。
 10  ヒロシマ遺文への投稿=「2020年5月(日録)」
11  *よりスカイプでの連絡の申し出。スカイプの利用が鳴能なYのパソコンを借り、2階書斎でスカイプ利用の環境を整える。
 11  学生時代の手帳・日記の情報をテキストファイル「日記」に加える。
16  桜が丘へ。広大原医研資料3箱を自宅に持ち帰る。
 17 桜が丘へ。広大原医研資料2箱を自宅に持ち帰る。
18  自宅で広大原医研資料の内容検討と分類整理。
 20 桜が丘へ。 藤居資料1箱を自宅に持ち帰る。
 22  原爆手記掲載書一覧関係のデータをまとめる。
 24  桜が丘へ。女学院時代の資料1箱を自宅に持ち帰る。
28 M・Tに電話。静男の入隊年、出征地、復員日などを聞く。
 28  S(広島女学院大学)よりメール。、「ヒロシマと平和」の夏季集中講義中止の連絡。
 29  Kよりメール。原水協への中ソからの資金提供について。
 30  地元老人会資源回収。本を中心に大量に出す。
  30  兄より電話。*病院から連絡=見舞いの許可。条件付=入口で検温、火・金曜日、13時~17時。15分以内.

 

 

 

2020年4月(日録)

2020年4月(日録)

事項
03 NHK「ラウンド中国:ひろしまタイムライン」を視聴。
03 自宅の学生運動関係資料の整理。
04 自宅の中学・高校時代や卒論、教育実習関係資料の整理
05 自宅の学生運動、音戸高校関係資料の整理。
06 ヒロシマ遺文への投稿=「呉空襲記」。
07 ヒロシマ遺文への投稿=「卒論-鎌倉時代の在地構造」、「教育実習(1968年9月)」。
08 ヒロシマ遺文への投稿=「2020年4月(日録)」。トップページを更新。
09  新聞切り抜きの分類作業。呉市図書館のネットへ呉市史7、8、9巻を予約。
10  ヒロシマ遺文への投稿=「呉の戦災」
11  昭和図書館へ。ネットで申し込んだ『呉市史第6・7・8巻』を借り出す。
11  ヒロシマ遺文への投稿=「空襲・戦災を記録する会全国連絡会議」、「戦災・空襲を記録する会那覇大会報告書」、「呉歴史教育者協議会例会(19731013)宇吹メモ」、「呉空襲を記録する会設立総会(宇吹メモ)」、
12 ヒロシマ遺文への投稿=「呉市史」、「呉市史第6巻」、「呉市史第7巻」、「呉市史第8巻」、「福山空襲を記録する会」、「第14回空襲・戦災を記録する会全国連絡会議呉大会」
13  新聞切り抜き(最近1年半分)の分類整理。
14 ヒロシマ遺文への投稿=「資料:原爆投下までの日録(194501~05)」、「原爆被害:時時刻刻(6日被爆から夜半まで)」、「原爆被害:時時刻刻(1945年8月7日)」、「原爆被害:時時刻刻(8月8日)」、「原爆被害:時時刻刻(8月9日)」、「原爆被害:時時刻刻(8月10日)」、「原爆被害:時時刻刻(8月11日)」、「原爆被害:時時刻刻(8月12日)」、「原爆被害:時時刻刻(8月13日)」、「原爆被害:時時刻刻(8月14日)」、「原爆被害:時時刻刻(8月15日)」、「原爆被害:時時刻刻(8月16日~31日)」、「原爆被害者援護法案要綱(1956.8)」
15  ヒロシマ遺文のカテゴリー「原爆報道」の再検討。
 16  広島市東区民文化センターの「城下町広島の歴史講座」(7月28日分を宇吹が担当予定)がコロナウィルスのため翌年に延期との連絡あり 。
18 ヒロシマ遺文への投稿=「被爆70年-市民が育んだヒロシマ」、「毒ガス工場・大久野島(関連資料)」
19 ヒロシマ遺文への投稿=「ヒロシマ基礎講座」、「回顧五年-原爆ヒロシマの記録(1945年)」、「第49回日本新聞協会マスコミ倫理懇談会全国大会」、「回顧五年-原爆ヒロシマの記録(1946年)」、「回顧五年-原爆ヒロシマの記録(1947年)」、「回顧五年-原爆ヒロシマの記録(1948年)」
20 ヒロシマ遺文への投稿=「回顧五年-原爆ヒロシマの記録(1949年)」、「回顧五年-原爆ヒロシマの記録(爆弾篇/体験篇)」、「回顧五年-原爆ヒロシマの記録(概要)」、「原爆文献を読む会会報記事目録」
21 ヒロシマ遺文への投稿=「昭和55年度内地研究員調書(控・抄)」、「藤原教授宛宇吹依頼状(控)」、「藤原教授より宇吹宛ハガキ」、「藤原教授より宇吹宛ハガキ」、「受入承諾のハガキ(藤原⇒宇吹)」、「宇吹の東京だより(198007)」、「東京資料調査覚え(198007現在)」、「東京資料調査報告(198104)」
23 学生時代の資料の整理。
23 ヒロシマ遺文への投稿=「明治百年論批判」、「ヒロシマ基礎講座(第1回):ヒロシマはどう伝えうるか」。
25  Nとスカイプで話す。妻のパソコン使用。カメラが使用不能。
28 ヒロシマ遺文への投稿=「広島県原子爆弾被爆者援護措置要綱(19670401)」、「戦傷病者戦没遺族等援護法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(衆議院)」、「日本学術会議原子力特別委員会原爆被災資料に関するシンポジウム-発言要旨-」、「戦傷病者戦没遺族等援護法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(参議院)」
29 エディオン呉店へ。パソコンのカメラ機能の修理を依頼。
29 自宅のパソコン内のデジタルデータをヒロシマ遺文のカテゴリーに対応するよう整理。
30  日記・日誌の打ち出しデータをもとに、データの増補・改訂作業に着手。