『詩集 原子時代の三部作 ピポー叢書11』(イーディス・シュットウェル<鈴木耀之介訳>、国文社、19551115)
内容<作業中>
| 部 | ||
| まえがき | ||
| 1 | 新しい日の出への挽歌(1945年8月6日月曜・午前8時15分) | |
| 2 | カインの幻 | |
| 3 | 薔薇の詠唱 | |
| 原註 | ||
| 訳注 | ||
| <限定300部> |
止
ヒロシマの歴史を残された言葉や資料をもとにたどるサイトです。
『詩集 原子時代の三部作 ピポー叢書11』(イーディス・シュットウェル<鈴木耀之介訳>、国文社、19551115)
内容<作業中>
| 部 | ||
| まえがき | ||
| 1 | 新しい日の出への挽歌(1945年8月6日月曜・午前8時15分) | |
| 2 | カインの幻 | |
| 3 | 薔薇の詠唱 | |
| 原註 | ||
| 訳注 | ||
| <限定300部> |
止
2025年12月(日録)
| 日 | できごと |
| 01 | ヒロシマ遺文への投稿=「朝鮮半島「核外交」」 |
| 02 | |
| 03 | |
| 04 | ヒロシマ遺文への投稿=「2025年12月(日録)」 |
| 05 | |
| 06 | |
| 07 | (日) ヒロシマ遺文への投稿=「詩集 原子時代の三部作 ピポー叢書11」 |
| 07 | |
| 08 | |
| 09 | |
| 10 | |
| 11 | |
| 12 | |
| 13 | |
| 13 | |
| 14 | (日) |
| 15 | |
| 16 | ヒロシマ遺文への投稿=「早稲田アカデミー~8年間の記録集」 |
| 17 | ヒロシマ遺文への投稿=「大倉山西法寺開基五百年史」 |
| 18 | ヒロシマ遺文への投稿=「資料集 京都大学と部落問題」 |
| 19 | ヒロシマ遺文への投稿=「カザフスタン共和国セミパラチンスク被曝実態調査報告書」 |
| 20 | ヒロシマ遺文への投稿=「資料年表:藤井昭」 |
| 21 | (日)ヒロシマ遺文への投稿=「基幹共同研究「戦争体験の記録と語りに関する資料論的研究」平成18年度第2回研究会報告・討論要旨集」 |
| 22 | |
| 23 | |
| 24 | |
| 25 | ヒロシマ遺文への投稿=「教科書裁判ニュース 縮刷版第2集」 |
| 26 | |
| 27 | |
| 28 | (日) |
| 29 | |
| 30 | |
| 31 | |
| ヒロシマ遺文への投稿=「」、「」、「」、「」、「」、「」、 | |
止
『朝鮮半島「核外交」 北朝鮮の戦術と経済力』(重村智計〈としみつ〉、講談社現代新書、20060220)
内容<作業中>
| 章 | |||
| 序 | 核実験は瀬戸際外交の放棄 | ||
| 国際紛争の原因―恐怖と判断ミス/// | |||
| 1 | 崩壊か核放棄かを迫られる北朝鮮 | ||
| イランとの核・ミサイル開発協力/// | |||
| 2 | 死んでも核は放棄しない | ||
| 直接対話を拒否したブッシュ政権/// | |||
| 3 | 経済制裁が効果をあげた | ||
| 「難関」は解決しなかった/// | |||
| 4 | 暴発できない経済力 | ||
| 朝鮮半島の経済思想/// | |||
| 5 | 経済改革の期待と現実 | ||
| 日本の経済制裁には意味がある/// | |||
| 6 | 先軍政治と文明の衝突 | ||
| 歴史の流れをどう読むか/// | |||
| 終わりに | |||
| 朝鮮半島に軍事介入する日本は滅びる | |||
| 挑戦半島研究の水準 | |||
| 資料1 日朝平壌宣言 | |||
| 資料2 6カ国協議共同声明 | |||
止
『転換期の仏教』(大友抱璞・遊亀教授・山崎昭見(共著)、19550915)
内容
| 頁 | 著者 | タイトル | ||
| Ⅰ | ||||
| 002 | 大友抱璞 | 平和共存と仏教―日ソ交渉が開かれる日・6月1日 | ||
| 013 | 遊亀教授 | 愛情のモラル | ||
| 020 | 山崎昭見 | 現代思潮と親鸞聖人の教学 | ||
| 030 | 大友抱璞 | 水素爆弾下の仏教 | ||
| 039 | 遊亀教授 | 水爆と人間革命 | ||
| 049 | 八雲円成 | 社会の実相と帰結 | ||
| 054 | 山本仏骨 | 真宗教義に於ける社会批判の原理 | ||
| 061 | 大友抱璞 | 信仰と社会的実践 | ||
| 069 | 安部大悟 | 真宗の社会道徳 | ||
| 074 | 井上智勇 | 現代の課題と宗教 | ||
| 083 | 山崎昭見 | 現代青年と教化の問題 | ||
| 091 | 山本仏骨 | 無批判の批判 | ||
| 100 | 八雲円成 | 職域道義の高揚 | ||
| Ⅱ | ||||
| 106 | 研究座談会 | 業道思想と社会問題 | ||
| 大友抱璞、遊亀教授、普賢大円、福原亮厳 | ||||
| 141 | 研究座談会 | 現代青年と仏教 | ||
| 大友抱璞、 山崎昭見、遊亀教授、林龍昭 | ||||
| 156 | 研究座談会 | 真宗教徒と実践 | ||
| 大友抱璞、遊亀教授、普賢大円、山崎昭見、司会:林龍昭 | ||||
| 174 | 今後の伝道のあり方ー対象と内容について座談会 | |||
| 大友抱璞、遊亀教授、山崎昭見、林龍昭 | ||||
| (1)伝道の対象、(2)伝道の内容、 | ||||
| Ⅲ | ||||
| 190 | 大友抱璞 | 仏教乃至真宗は資本主義社会を是認するか(回答) | ||
| 195 | 遊亀教授 | 米ソの国際思想対立を如何に見るか | ||
| 199 | 大友抱璞 | 家族制度と仏教 | ||
| 205 | 山崎昭見 | ストライキを仏教はどう見るか | ||
| 213 | 遊亀教授 | 再軍備問題について | ||
| 216 | 大友抱璞 | 差別思想と業思想 | ||
止
『ひろひと天皇年代記―1945年8月ヒロシマ』(秦恒雄、琥珀書房、20250701)
内容
| 頁 | ||
| 007 | 望遠下巨大な爆発音 | |
| 017 | 病院で聞いた話 | |
| 025 | 帰団した兵士の報告 | |
| 037 | 敵中した不安 | |
| 048 | 8月6日 | |
| 063 | 8月日 | |
| 079 | 8月日 | |
| 093 | 8月日 | |
| 117 | 8月日 | |
| 133 | 8月日 | |
| 152 | 8月日 | |
| 172 | 海兵団での最後の生活 | |
| 181 | 復員第1日め | |
| 191 | 復員後の生活 | |
| 205 | 9月―東京へ | |
| 220 | あとがき 1980年7月 秦剛平(京都産業大学助教授) | |
| 223 | 解説 ひろひと天皇年代記―1945年8月ヒロシマ 秦剛平 | |
| 260 | あとがき 川本隆史 | |
| 脱=被爆ナショナリズム・記憶のケア・オートエスノグラフィー―『ひろひと天皇年代記』に寄せて | ||
| 272 | 追記(20250220) | |
止
『ノーモア・ヒバクシャ通信』(ノーモア・ヒバクシャ記憶遺産を継承する会機関誌)
| No. | 発行年月日 | ||
| 2012 | |||
| 01 | 0112 | ||
| 2013 | |||
| 2014 | |||
| 16 | 0425 | I.第3回理事会、臨時理事会のご報告…1 II.3.29『被爆者調査を読む』学習会のご報告…2 III.第2回通常総会のご案内…7 IV. ヒロシマ・ナガサキを語り受け継ぐネットワーク第2回打ち合わせのご案内…7 V. 継承の取り組みのご紹介(第6回)コープあいち被爆者の声を聞き取る会『2013年度まとめの会』…8 VI. 2014年度会費納入のお願い…9 |
|
| 17 | 0630 | I.第2回通常総会のご報告…1 II.第1回継承センター設立委員会のご報告…2 III.「核兵器の反人間性に関するレポート」について…2 IV. 第2回ヒロシマ・ナガサキを語り受け継ぐネットワーク打ち合わせのご報告…3 V. 継承する会の紹介パンフ…6 VI. 継承の取り組みのご紹介(第7回)…7 VII. 各地の原爆展や原爆死没者追悼式・慰霊祭などの行事 …8 VIII. 継承する会ホームページのリニューアルと、「継承ブログ」創設のお知らせ…11 IX. 被爆者の声を受けつぐ映画祭2014のご案内…11 X. 2014年度会費納入のお願い…12 |
|
| 18 | |||
| 19 | 1026 | ||
| 20 | 1226 | ||
| 2015 | |||
| 21 | 0228 | ||
| 22 | 0430 | I.第3回理事会、臨時理事会のご報告…1 II.「被爆者からのメッセージ」英語版がダウンロード可能になりました…2 III.部会、作業グループの取り組みから 1. 継承・交流活動のための懇談会(継承・交流部会)…2 2. 資料収集・整理作業グループ…3 IV. ヒロシマ・ナガサキを語り受け継ぐネットワークの取り組み 1. 第7回作業日…4 2. the pigeon voices 被爆者ひとりひとりの人生と出会う…4 3. デジタルストーリーテリング(DST)研修会…4 4. 「被爆の証言を聞くつどい」を開催しました…5 5. 「アオギリにたくして」上映会を開催しました…6 6. 第6回打ち合わせと今後の予定…7 V. 各地の取り組み 1. 東京高校生平和ゼミナール「春の学習交流会」"被爆者からのたすき"…7 2. 冊子「原爆投下後の70年 今、なお」が出来上がりました!…9 VI. 2015年度会費納入のお願い…12 VII. 第3回通常総会のご案内…13 |
|
| 23 | 0629 | ||
| 24 | 0831 | ||
| 25 | 1028 | ||
| 26 | 1225 | ||
| 2016 | |||
| 臨 | 0125 | ||
| 27 | 0229 | I.改めてクラウドファンディングご協力のお願い…1 II.部会、作業グループの取り組みから 1. 資料庫部会…2 2. 継承交流部会 (1)被爆者運動から学び合う学習懇談会 第2回目は、山手茂さんを囲み「被爆者問題をみつめる」…2 (2)被爆70年「被爆者として言い残したいこと」 ボランティアによる調査回答の入力作業はじまる…3 3. 広報電子化部会…3 III.各地の取り組み、関連企画から 1. ヒロシマ・ナガサキを語り受け継ぐネットワーク…4 2. 【岡山】『被爆七十年 次世代に語り継ぐ被爆体験記』が発刊されました。…6 3. 【神奈川】『被爆者からの遺言 神奈川の被爆者が最後に伝えたいこと』が発刊されました。…6 4. 【東京】4/22~「Yes Peace!2016 平和の種をまこう!」のご紹介…6 5. 【東京】トークセッション〈ヒロシマ・2016 連続講座〉のご紹介…7 6. 《紹介》クレイアニメ「父子の別れ」のご紹介…7 |
|
| 28 | 0430 | ||
| 29 | 0627 | ||
| 30 | 0831 | ||
| 31 | 1031 | ||
| 32 | 1227 | ||
| 2017 | |||
| 33 | 0227 | ||
| 34 | 0430 | ||
| 35 | 0630 | ||
| 36 | 0830 | ||
| 37 | 1109 | ||
| 2018 | |||
| 38 | 0111 | ||
| 39 | 0329 | ||
| 40 | 0514 | ||
| 41 | 0705 | ||
| 42 | 1004 | ||
| 別 | 1004 | ||
| 43 | 1115 | ||
| 2019 | |||
| 44 | 0110 | ||
| 45 | |||
| 46 | 0509 | ||
| 47 | |||
| 48 | |||
| 49 | |||
| 50 | |||
| 51 | |||
| 52 | |||
| 53 | |||
| 54 | |||
| 55 | |||
| 56 | |||
| 57 | |||
| 2022 | |||
| 58 | 0210 | ||
| 59 | |||
| 60 | |||
| 2022 | |||
| 61 | 0929 | ||
| 62 | 1222 | 1. 国連原爆展 in Tokyo「ヒバクシャ――核兵器廃絶に取り組む勇気ある人々」 ~人間にとって核とは何か、被爆者の思いを伝えました~ 2. 国連原爆展 in Tokyo「交流のひろば」~東京、ニューヨーク、長崎をオンラインで結び、開かれました~ 3. 秋の「ノーモア・ヒバクシャ」関連行事のご報告 (1)昭和女子大学戦後史プロジェクト 2022秋桜祭 60年代に焦点をあてた企画展「被爆者の「選択」」 (2)核兵器廃絶ネットワークみやぎ 講演会&第1回総会の報告 |
|
| 2023 | |||
| 63 | 0531 | I.第11回通常総会開催の報告 II.「日本被団協の国連原爆展オンライン展開」の企画について III.「5.13戦争体験者の集会」の報告 IV.場所への確保にご協力を~被爆者運動の足跡を継承する~ |
|
| 64 | 0809 | I. 「国連原爆展」のWebサイト(日英版)を開設しました II. INMPウプサラ会議にエントリーします III. 東京都の「認定NPO法人」の更新審査を受けました IV. 「親子で知るヒロシマ」参加者募集 V. 【関連行事】日本生協連等など広島で「ミライの平和活動展」開催 VI. 会員からのお知らせとお願い VII. ブックレット「被爆者からあなたに」が4刷に |
|
| 65 | 1206 | 1.「国連原爆展」Web化のクラウドファンディング結果をご報告します 2.Webサイト「NOMORE Hiroshima & Nagasaki MUSEUM」の活用をよびかけます 3.当会の「認定NPO法人」資格が更新されました 4.関連活動の報告 (1)「基本要求」を読み未来の在り方を考える ―昭和女子大戦後史PJの秋桜祭展示 (2)スーザン・サザードさん日本公演ツアー 「ナガサキを語り継ぐ」を終えて |
|
| 2024 | |||
| 66 | 0906 | 1.被爆体験記等のオンライン公開開始のご案内 2.オンライン展開強化の今後について 3 3.「被爆者の基本要求」40年記念企画 3 4.首長への手紙~戦後・被爆80年に向け呼びかけます~ 4 5.「被爆者の声をうけつぐ映画祭」のご案内 5 6.各地のとりくみから ”ノーモア・ヒバクシャ”の拠点づくり 6 7.遺贈・寄附金の報告 8 |
|
| 67 | 1114 | 1.日本被団協のノーベル平和賞受賞についての声明…1 2.ノーベル平和賞受賞式参加の日本被団協代表団の渡航費用等のクラウドファンディングを呼びかけます…2 3.日本被団協の歩みから考える企画展示とシンポジウムのご案内…4 |
|
| 2025 | |||
| 68 | 0221 | 日本被団協のノーベル平和賞受賞関連の特集 I.日本被団協ノーベル平和賞受賞式参加報告会及び受賞祝賀会を行いました…1 報告会…1/祝賀会…7 II.日本キャンペーンの国際市民フォーラムに参加しました…9 III.出版のご案内…10 |
|
| 69 | 0716 | I. 第13回通常総会の報告…1 II. 被爆・戦後80年企画実行委員会の報告…3 III.被団協総会後にオンライン・ミュージアム体験交流会…4 IV. メールマガジンの発刊、マンスリーサポーター100名募集!…5 V. 出版のお知らせ 中澤正夫著『ヒバクシャの心の傷を追って』が文庫に…7 |
|
| 号外 | 1002 | 《緊急のおねがい》 被爆・戦後80年「核兵器も戦争もない世界を求めて~記憶を受け継ぎ未来へ!~」 |
|
止
『被爆者が眠る島-知られざる原爆体験』(永井均、岩波ブックレットNo.1115、20251105)
内容
| 章 | |||
| はじめに | |||
| 1 | 広島への原爆投下 | ||
| 1 | マンハッタン計画 | ||
| 2 | 二種類の原爆と投下目標 | ||
| 2 | 臨時野戦病院と化した島 | ||
| 1 | 原爆被災者の搬送 | ||
| 2 | 難航する救護活動 | ||
| 3 | 死者の扱い | ||
| 3 | 「千人塚」と「供養塔」 | ||
| 1 | 千人塚 | ||
| 2 | 似島供養塔 | ||
| 3 | 平和記念公園内への遺骨の移管 | ||
| 4 | 遺骨発掘と想起される記憶 | ||
| 1 | 被爆26年後の遺骨の発見 | ||
| 2 | 相次ぐ遺骨の発掘 | ||
| おわりに | |||
止
『木の葉のように焼かれて 第59集』(新日本婦人の会広島県本部、202506)
内容<作業中>
| 頁 | ||
| 地図(原子爆弾被災状況広島市街説明図) | ||
| 01 | はじめに 新日本婦人の会広島県本部 | |
| 04 | 児玉三智子「すいせんのことば 2024年ノーベル平和賞・被爆80年に 今、伝えたいこと」 | |
| 手記 | ||
| 07 | 「回想」 | |
| 10 | 被爆者としての怒りと無念さ | |
| 13 | 女三代にまつわる話 ****「黒い雨」第二次訴訟原告団長 | |
| 15 | 被爆80年に思うこと *****(当時6歳・10㎞地点で被爆) | |
| 17 | あの日 8歳の私は歩きつづけた ****(当時8歳・1.2㎞地点で被爆) | |
| 19 | 被爆体験 *****(当時11歳・入市被爆) | |
| 21 | 核は地球上の生ある全てのものと共存できません *****(当時11歳・入市被爆) | |
| 23 | 兄の思いを受けついで ****(当時4歳で被爆) | |
| ききがき | ||
| 25 | 加計町宇佐でのこと ***(当時10歳・黒い雨被爆) | |
| 26 | 核兵器も戦争もない世界に ****さんの場合(当時5歳・宇品で被爆) | |
| 家族の手記 | ||
| 28 | 今本雅子 次の世代に伝えたい | |
| 30 | 高東征二 救護所で働いた6年生 | |
| 32 | 三吉桂子 父と夫の8月6日 | |
| 34 | ***** 夫・****の被爆体験(当時15歳・1.9㎞地点で被爆) | |
| 特別寄稿 | ||
| 36 | 矢川光則 被爆ピアノ平和活動25年で学んだ事 | |
| (被爆2世 被爆ピアノ管理所有者 被爆ピアノ資料館主宰) | ||
| 特集・ノーベル平和賞受賞について | ||
| 38 | 佐久間邦彦(広島県原爆被害者団体協議会理事長) | |
| 被爆80年 核なき世界をめざしてオスロへの旅 | ||
| 特集・ノーベル平和賞受賞の喜びメッセージ | ||
| 41 | 矢野美耶古、山田寿美子、小林貴子 | |
| 特集・ノーベル平和賞受賞市民アクション | ||
| 43 | 受賞を力に被爆80年に向けて 核兵器のない平和な世界の実現を | |
| 「日本被団協のノーベル平和賞を祝う」広島市民アクションアピール | ||
| 44 | 高東征二 「黒い雨」とノーベル平和賞 | |
| 46 | 安藤加奈子 先輩方の運動を知って核廃絶を言い続ける | |
| 47 | 森真理子 第4回核兵器禁止条約のアクション(20250122) | |
| 48 | 伝承 若い世代の取り組み | |
| 広島県本部・次世代チーム「結」 | ||
| 戦争について考える―長生炭鉱追悼集会に参加して | ||
| 50 | 田中美穂 核廃絶の運動は植民地主義に抗うこと | |
| 52 | 広島高校生平和ゼミナール 自主的に活動する高校生たち―核兵器も戦争もない世界を― | |
| 54 | 渡部久仁子 「祝!日本被団協ノーベル平和賞受賞式行動ツアー」に参加して | |
| 56 | 広島市の平和行政について | |
| 藤川晴美 被爆アオギリからのSOSと警告に応えたい!! | ||
| 58 | 神部泰 「被爆80年」「ノーベル平和賞受賞」「核兵器禁止条約」を力に | |
| 60 | 継承~支部の取り組み | |
| 県本部 福山支部 三原支部 安芸府中支部 東広島支部 呉支部 安芸支部 南支部 中支部 東支部 安佐北支部 安佐南支部 西支部 廿日市支部 | ||
| 75 | 広島県被団協「被爆者相談110番」 | |
| 80 | あとがき | |
止
『木の葉のように焼かれて 第58集』(新日本婦人の会広島県本部、20240601)
内容<作業中>
| 頁 | ||
| 地図(原子爆弾被災状況広島市街説明図) | ||
| 01 | はじめに 新日本婦人の会広島県本部 | |
| 04 | すいせんのことば 高橋博子 | |
| 手記 | ||
| 08 | ||
| 09 | ||
| 14 | ||
| ききがき | ||
| 家族の手記 | ||
| 特集1 若い世代の継承 | ||
| 呉基地フィールドワーク | ||
| 42 | 戦前・戦中の軍部&現在の海上自衛隊呉基地を巡る 広島県本部『次世代チーム*結』 | |
| 45 | 被爆の記憶を伝えたい個人で始めた平和映画祭 御手洗志帆 | |
| 特集2 広島市の平和行政について | ||
| 47 | 「広島大学旧理学部1号館保存」 —あの日を追体験できる場に 小西ヒサ子 | |
| 49 | 「アメリカ・パールハーバー視察」報告 大内正子 | |
| 51 | 平和都市ヒロシマの市長が、なぜ、いまさら教育勅語か 神部泰 | |
| 特別寄稿 | ||
| 53 | 被服支廠に平和美術館を 小田芳生・小田妙子 | |
| うけつぎ 伝える取り組み | ||
| 54 | 第三の人生のスタート 国民平和大行進 新日本婦人の会広島県本部会長 村上厚子 | |
| 56 | 継承~支部の取り組み | |
| 東広島支部 呉支部 安芸支部 安芸府中支部 南支部 中支部 東支部 安佐北支部 安佐南支部 西支部 廿日市支部 |
||
| 67 | 広島県被団協「被爆者相談110番」 | |
| 72 | あとがき | |
止
資料年表:若尾祐司
| 年月日 | |||
| 1945 | |||
| ** | 誕生 | ||
| 2010 | |||
| 0520 | 若尾ほか編著『歴史の場 : 史跡・記念碑・記憶(Minerva西洋史ライブラリー ; 87)』 | ||
| 2012 | |||
| 0420 | 若尾ほか編著『反核から脱原発へ : ドイツとヨーロッパ諸国の選択』(昭和堂) | ||
| 2017 | |||
| 1020 | 若尾ほか編『核開発時代の遺産 未来責任を問う』(昭和堂) | ||
| 2018 | |||
| 0710 | 若尾・小倉桂子(編)『戦後ヒロシマの記録と記憶 小倉馨のR・ユンク宛書簡(上)(下)』(名古屋大学出版会) | ||
| 2021 | |||
| 0311 | 若尾ほか編『核と放射線の現代史 開発・被ばく・抵抗』(昭和堂) | ||
止
書誌2007一覧
| 月日 | 書名 | 著者 | 発行所 | |
| 0425 | 核爆発災害 そのとき何が起こるのか | 高田純 | 中公新書 | U |
| 0610 | とてつもない日本 | 麻生太郎 | 新潮社〈新書〉 | U |
| 0710 | 東アジアの終戦記念日 | 佐藤卓巳・孫安石 | ちくま新書 | U |
| 0720 | 邦画の昭和史 スターで選ぶDVD100本 | 長部日出雄〈オサベ〉 | 新潮社〈新書〉 | U |
| 0720 | カラマーゾフの兄弟5 エピローグ別巻 | ドストエフスキー | 光文社〈文庫〉 | U |
| 0805 | 手塚治虫「戦争漫画」傑作選 | 手塚治虫 | 祥伝社〈新書〉 | U |
| 0810 | あなたは戦争で死ねますか | 斉藤高男・知念ウシ・沼田鈴子・広岩近広 | 日本放送出版協会 | U |
| 0821 | アジア・太平洋戦争―シリーズ日本近現代史⑥ | 吉田裕 | 岩波新書 | U |
| 0920 | 朝鮮通信使―江戸日本の誠信外交 | 仲尾宏 | 岩波新書 | U |
| 0924 | 広島国際平和会議2006公式議事録―変化はあなたの心からはじまります | 広島国際平和会議2006議事録編集委員会 | U | |
| 1220 | 昭和陸海軍の失敗 彼らはなぜ国家を破滅の淵に追いやったのか | 半藤一利ほか | 文春新書 | U |
止
『日本兵捕虜は何をしゃべったか 文春新書214』(山本武利、弁芸春秋、20011220)
内容
| 章 | |||
| 序 | 捕虜第1号…7 | ||
| 1 | 米軍の対日諜報システム…17 | ||
| 日本兵を捕えろ/日本語を学べ/敵文書を収集、分析せよ/日本兵捕虜から情報を絞り取れ/多様な諜報機関 | |||
| 2 | 日系二世の秘密戦士たち…49 | ||
| AT-Sの設立と二世/水も漏らさぬAT-Sの組織/二人の日系二世情報兵の活躍 | |||
| 3 | ずさんな日本軍の情報管理…73 | ||
| 国内向けの漏洩防止策/兵よ投降と漏洩の心理/高級将校の無責任/暗号書の遺棄/視野狭窄の大本営参謀 | |||
| 4 | ガダルカナル戦線…113 | ||
| 死者数の割に少ない捕虜/遺棄された作戦命令書/情報凝縮の陣中日記/兵士の母、恋人への遺書 | |||
| 5 | ニューギニア、フィリピン戦線…139 | ||
| 一九四三年の戦果/一九四四年の戦果/一九四五年の戦果 | |||
| 6 | 中国、ビルマ、インド戦線…153 | ||
| 将校の供述/下士官、兵卒の供述/朝鮮人兵士・軍属の供述/従軍慰安婦の供述 | |||
| 終 | 捕虜と日本占領…181 | ||
| あとがき…187 | |||
止
『思想検事』(荻野富士夫、岩波新書、20000920)
内容
| 序 | 思想検事とはなにか | ||
| Ⅰ | 「思想司法」という発想―大逆事件から3・15事件まで | ||
| 1 | 「裁判攻め」、そして森戸事件 | ||
| 2 | 治安維持法―治安法制の最強・最大の武器 | ||
| 3 | 京都学連事件前後 | ||
| 4 | 思想検事の誕生 | ||
| Ⅱ | 弾圧と「転向」の体系ー「共産党の自壊没落時代」を演出 | ||
| 1 | 大量検挙のなかで | ||
| 2 | 法の拡張解釈ー目的遂行罪の活用 | ||
| 3 | 「転向」方策を編み出す | ||
| 4 | さらなる機構の拡充へ | ||
| 5 | 思想検事たちの勝利宣言 | ||
| Ⅲ | 検事主導の「思想戦」ー日中戦争下の取り締まりと拡大と深化 | ||
| 1 | 思想犯保護観察制度の成立 | ||
| 2 | 社会民主主義と宗教運動も標的に | ||
| 3 | 思想検事の再拡充 | ||
| 4 | 「思想司法」の掌握指揮をめざす | ||
| Ⅳ | 「思想国防」体制の構築―対米英開戦から敗戦まで | ||
| 1 | 司法理念のあらたな展開 | ||
| 2 | 新治安維持法はなんであったか | ||
| 3 | 「陛下の検察官」ー「思想国防」の支柱として | ||
| 4 | 「決戦段階」の弾圧強化 | ||
| Ⅴ | 公安検察への道ー克服されないままの戦後 | ||
| 1 | 思想検察はなぜ断罪されなかったか | ||
| 2 | 公安検察への継承 | ||
| 結び ふたたび思想検事とはなにか | |||
| 治安維持法関連条文 | |||
| あとがき | |||
| 参考文献一覧 | |||
止
『20世紀日本の戦争』(阿川弘之・猪瀬直樹・中西輝政・秦郁彦・福田和也、文芸春秋〈文春新書〉、2000720〈第1刷〉0805〈第2刷〉)
内容<作業中>
| 章 | |||
| 1 | 日露戦争 近代との邂逅 | ||
| 2 | 第一次世界大戦 「総力戦」の世紀 | ||
| 3 | 満州事変 終わりなき暴走 | ||
| 4 | 太平洋戦争 混迷と陶酔 | ||
| 「四国同盟」なら勝てたか | |||
| 宮中で失神した近衛文麿 | |||
| ノモンハン事件の衝撃 | |||
| 見抜けなかったナチスのいかがわしさ | |||
| 情報戦は中国の圧倒的勝利 | |||
| 元老はなぜいなくなった | |||
| 石油禁輸は開戦の方便に使われた? | |||
| アメリカの謀略 | |||
| 強気の建前、弱気の本音 | |||
| 判断を歪めるテロへの恐怖 | |||
| 「大和」「武蔵」の幻影 | |||
| 日米戦は「行きがけの駄賃」 | |||
| アメリカの挑発をどうかわすか | |||
| ハル・ノートにひそむ岐路 | |||
| 「爽快感」の構造 | |||
| 真珠湾の勝利は本当によかったのか | |||
| 情報の軽視がもたらしたもの | |||
| 国際法軽視、二つの理由 | |||
| 短調軍歌の奇妙な陶酔 | |||
| 原爆のお䕃で終戦にできた? | |||
| 5 | 湾岸戦争 残された課題 | ||
| 国連軍と日本国憲法 | |||
| 「戦後システム」の破綻 | |||
| アメリカの占領政策は国際法違反 | |||
| 空回りする「第九条論議」 | |||
| 公のための死をどう顕彰するのか | |||
| 第二の統帥権問題 | |||
| 大きなショックが必要 | |||
| あとがき 猪瀬直樹 |
止
『オバマの孤独』(シェルビー・スティール著、松本剛史訳、久世和彦編、青志社刊、20080412)
内容<作業中>
| 部 | 章 | ||
| まえがき | |||
| 1 | 人間オバマ | ||
| 1 | 「一滴の血」のルール | ||
| 2 | 現存する”劣等人種”制度 | ||
| 3 | 父親探し | ||
| 4 | 本物の黒人であること | ||
| 5 | 迫られた、黒人社会への帰属 | ||
| 6 | ふたりの女性 | ||
| 2 | 社会のなかのオバマ | ||
| 7 | 現実と対峙するための「仮面」 | ||
| 8 | 白人社会と交わす「約束の取引」と「意義申し立て」 | ||
| 9 | 白人から崇拝される有名黒人 | ||
| 10 | 生まれながらの交渉人 | ||
| 11 | アメリカが待ち望んでいた男 | ||
| 12 | 彼は黒人らしい黒人か? | ||
| 13 | オバマが歴史の外へ転落する危険 | ||
止
『検証「戦後民主主義」 わたしたちはなぜ戦争責任問題を解決できないのか』(田中利幸、三一書房、20190520)
内容
| 章 | ||||
| 序文 アジア太平洋戦争と「戦後民主主義」/7 | ||||
| 1 日清・日露戦争から「満州事変」まで/8 2 日中戦争から「武力南進」政策の開始まで/12 3 三国同盟調印から太平洋戦争開始まで/18 4 太平洋戦争期における日本軍の残虐行為/23 5 日米軍事同盟の原点としての日米「原爆正当化」共同謀議/31 |
||||
| 1 | 米軍による日本無差別空爆と天皇制ファシズム国家の「防空体制」/41 | |||
| 1 日本の「防空法」と「防空体制」の実態/45 2 太平洋戦争期の「防空」と「防空壕」の実情/52 3 「御真影」と「御文庫」の絶対守護命令に表れている天皇制の本質/57 4 東京大空襲と「吹上防空室」補強作戦/62 5 米軍日本本土無差別空爆の実相/71 6 通常戦略爆撃の一貫として理解された原爆無差別大量殺戮/87 7 「加害・被害両責任の隠蔽」の絡み合い/92 |
||||
| 2 | 「招爆責任」と「招爆画策責任」の隠蔽 日米両国による原爆神話化/101 | |||
| 1 広島・長崎原爆攻撃の隠された政治的意図とポツダム会談/106 2 原爆攻撃と「国体護持」をめぐる日米政府の駆け引き/116 3 国体護持、統帥権とポツダム宣言受諾の関連性/134 4 日米両国の原爆利用 米国の無差別大量殺戮「正当化」と日本の原爆被害の「終戦利用」/145 5 原爆責任隠蔽と矛盾にみち屈折した「戦後日本民主主義」/161 |
||||
| 3 | 「平和憲法」に埋め込まれた「戦争責任隠蔽」の内在的矛盾 前文と9条活用への展望に向けて/169 |
|||
| 1 天皇裕仁の免罪・免責を目的とした憲法第1章と2章9条の設定/173 2 戦争責任意識の希薄性がもたらした憲法9条「非戦・非武装」の抜け道/189 3 「戦争責任」の自覚に基づく憲法前文と9条の一体的相互関連性/198 4 「主権国家」観念を超える「国家悪」論 大熊信行と小田実/205 5 市民の「抵抗権」としての9条活用と民主精神確立に向けて/216 |
||||
| 4 | 象徴天皇の隠された政治的影響力と「天皇人間化」を目指した闘い/231 | |||
| 1 「国体」観念を継承する憲法第1章 宗教的権威と非人間的「象徴」/234 2 「象徴権威」の政治的役割 その歴史的背景/245 3 戦後「象徴権威」の活用 天皇に見る「加害と被害の逆転」と「一億総被害意識」の創出/251 4 「象徴権威」の現代的活用 あらゆる政治社会問題を隠蔽する幻想効果と戦争責任のさらなる隠蔽/260 5 天皇裕仁の戦争責任追求を通して「天皇人間化」を目指した労働運動家、学生と元日本兵/270 |
||||
| 5 | 「記憶」の日米共同謀議の打破に向けて ドイツの「文化的記憶」に学ぶ/299 | |||
| 1 罪と責任の忘却ーハンナ.アレントの目で見るオバマ大統領の謝罪なき広島訪問/302 2 広島の「記憶の伝承」方法の精神的貧困性/313 3 葬り去られた記憶の復活 「ノイエ・ヴァッへ」と「空中に浮かぶ天使」/322 4 ドイツ「過去の克服」運動の歴史と「記憶と継承」としての追悼施設運動/328 5 「コミュニケーション的記憶」から「文化的記憶」へ ドイツ個別の記憶から人類の普遍的記憶への止揚/333 6 日本独自の文化的記憶による「歴史克服」を目指して/339 |
||||
| あとがき/356 | ||||
止
『歴史とはなにか』(岡田英弘、文芸春秋、20010220)
内容
| 部 | |||
| 1 | 歴史のある文明、歴史のない文明 | ||
| 歴史の定義 | |||
| 歴史のない文明の例 | |||
| 中国文明とは何か | |||
| 地中海文明とはなにか | |||
| 日本文明の成立事情 | |||
| 2 | 日本史はどう作られたか | ||
| 神話をどう扱うべきか | |||
| 「魏志倭人伝」の古代と現代 | |||
| 隣国と歴史を共有するむずかしさ | |||
| 3 | 現代史のとらえかた | ||
| 時代区分は二つ | |||
| 古代史の中の区切り | |||
| 国民国家とはなにか | |||
| 3 | 結語 | ||
| だれが歴史を書くか | |||
止
『オバマも救えないアメリカ』(林壮一、 新潮社〈新潮新書〉、20110620)
| プロローグ | |||
| 1 | オレもオバマに投票したよ | ||
| ―2人の教え子との対話 | |||
| 2 | あそこの住民は簡単に人を殺す | ||
| ―最も危険な街WATTSを歩く | |||
| 3 | ここはゴーストタウンになりかかっている | ||
| ースプリングスティーンが歌った街で | |||
| 4 | メキシコナンバーの車には近づくな | ||
| ー国境にて | |||
| 5 | 黒人はいつだって虫けらのように扱われる | ||
| ーオスカー・グラント事件 | |||
| 6 | 祖父のように景観になろうと思う | ||
| ー黒人格闘家ヴァーノン・ホワイトの志 | |||
| 7 | トロントに観光で来られるなら金持ちだ | ||
| ―カナダの移民たち | |||
| 8 | このままだとデトロイトは地獄になるよ | ||
| ー物乞いたちの生活 | |||
| 9 | まずは高校を卒業させてやりたい | ||
| ー10代のホームレスを見守る人たち | |||
| 10 | オバマは希望を与えようとしないじゃないか | ||
| ー故郷・シカゴを歩く | |||
| 11 | オバマは理想主義者で、現実が見えていないよ | ||
| ー移民たちの明暗 | |||
| 12 | 政治家が何を話そうが、オレは全く興味ないね。あんまり人間を信用すると、痛い目に遭うよ | ||
| ―元世界チャンプの諦念 | |||
| エピローグ | |||
止
2025年11月(日録)
| 日 | できごと |
| 01 | |
| 02 | (日) ヒロシマ遺文への投稿=「オバマも救えないアメリカ」、「」、 |
| 03 | ヒロシマ遺文への投稿=「歴史とはなにか」、「検証「戦後民主主義」」、「2025年11月(日録)」、「オバマの孤独」 |
| 04 | ヒロシマ遺文への投稿=「二十世紀日本の戦争」、 |
| 05 | ヒロシマ遺文への投稿=「思想検事」 |
| 06 | ヒロシマ遺文への投稿=「日本兵捕虜は何をしゃべったか」 |
| 07 | 第82回中国文化賞贈呈式。賞状・賞牌、副賞として賞金50万円。午餐会と取材。~14時。 |
| 07 | 広島県立文書館へ。館内見学。 |
| 08 | |
| 09 | (日)広島県知事選挙・呉市長選挙・呉市議会議員補欠選挙。呉市昭和市民センターで投票。 |
| 10 | |
| 11 | |
| 12 | |
| 13 | ヒロシマ遺文への投稿=「書誌2007一覧」 |
| 13 | |
| 14 | |
| 15 | ヒロシマ遺文への投稿=「資料年表:若尾祐司」 |
| 16 | (日) ヒロシマ遺文への投稿=「木の葉のように焼かれて 第59集」 |
| 17 | ヒロシマ遺文への投稿=「木の葉のように焼かれて 第59集」 |
| 18 | ヒロシマ遺文への投稿=「被爆者が眠る島-知られざる原爆体験」 |
| 19 | |
| 20 | |
| 21 | |
| 22 | ヒロシマ遺文への投稿=「」 |
| 23 | (日) ヒロシマ遺文への投稿=「」 |
| 24 | ヒロシマ遺文への投稿=「ノーモア・ヒバクシャ通信」 |
| 25 | |
| 26 | |
| 27 | |
| 28 | ヒロシマ遺文への投稿= 「ひろひと天皇年代記―1945年8月ヒロシマ」、 |
| 29 | |
| 30 | (日)ヒロシマ遺文への投稿=「転換期の仏教」、 |
| 31 | |
| ヒロシマ遺文への投稿=「」、「」、「」、「」、「」、「」、 |
止
『伝書鳩―もうひとつのIT』(黒岩比佐子、文芸春秋(新書)、20001220)
内容<作業中>
| 章 | |||
| 序 | 忘れられた鳩通信 | ||
| 1 | 鳩通信の発祥 | ||
| 2 | 軍用鳩の活躍―第一次世界大戦まで | ||
| 3 | 軍用鳩の終焉―第二次世界大戦から現代まで | ||
| 4 | 新聞社・通信社の鳩便 | ||
| 5 | 様々な鳩通信 | ||
| 6 | 通信から鳩レースへ | ||
| 鳩レースと競馬/海外鳩レース事情/明治の旦那衆が始めた競翔会/1千キロメートルの醍醐味/靖国神社の慰霊碑「鳩魂塔」/ | |||
| 終 | 鳩の特殊な能力 | ||
| ピカソとモネを見分ける/都市の嫌われ者になったドバト | |||
| あとがき | |||
止