『明治百年問題-「明治百年祭」は国民になにを要求するか 緊急特集版第3集』(青木書店、19680501)
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ヒロシマの歴史を残された言葉や資料をもとにたどるサイトです。
『明治百年問題-「明治百年祭」は国民になにを要求するか 緊急特集版第3集』(青木書店、19680501)
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『みんなでつくろう住みよい焼山 焼山工業団地反対運動をつうじて』(焼山工業団地反対同盟、19750511)
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『歴史教育シンポジウム記録集 1995~1999年』(歴史教育シンポジウム記録集編集委員会編、日本歴史学協会刊、20020330)
目次
| 歴史教育シンポジウム記録集 1995~1999年 目次 |
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| [記録]「歴史教育シンポジウム」報告者・報告題目一覧 |
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『シンポジウム 核兵器廃絶の展望を探る』(非核の政府を求める会、200704)
内容
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『シンポジウム 今なぜ非核自治体かー非核自治体運動の前進のために』(非核の政府を求める会、19900525)
内容
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『平和は歩いてこない』(法政平和大学編、勁草書房、19840420)
内容
| 頁 | 著者 | タイトル | メモ |
| はしがき | |||
| 001 | 尾形憲 | 元職業軍人は教師として今 | |
| 030 | 姜徳相 | 日本にとって朝鮮問題とは何か | |
| 065 | 早乙女勝元 | 平和は歩いてきてくれない -東京大空襲と私- | |
| 092 | 西田勝 | 近代日本における戦争と文学者 | |
| 121 | 太田卓 | 戦時中の教育と戦後の教育 | |
| 144 | 服部学 | 核戦争の危機と日本 | |
| 173 | 永井憲一 | 平和憲法の運命と教科書問題 | |
| 202 | 高柳先男 | 現代国際政治と危機 | |
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『非核護憲都市宣言運動のすすめ』(西田勝著、オリジン出版センター、198306/0)
内容
| はじめに…3 | ||||
| Ⅰ | ||||
| 西田勝 | 反核運動をどうすすめるか… 13 | |||
| 果たして低迷期か 13 危機の一層の深化 17 各自治体に非核宣言を 22 練馬区の場合 26 たゆまぬ連合提携を 31 |
||||
| 屋嘉比収 | 沖縄の非核化運動… 36 | |||
| 県民の生活に影を落とす「核の傘」 36 「平和をつくる沖縄百人委員会」 40 平和をつくる沖縄百人委員会の活動 41 「非核地域宣言」と「反核・軍縮」決議 45 南風原町議会全会一致で決議 46 |
||||
| 中沢ひろや | 中野区の経験… 52 | |||
| 憲法を生かそう、くらしに 52 憲法改悪の危機 53 中野区議会の2つの決議 55 実行委員会の結成とそのとりくみ 56 広汎な区民の参加 57 区議会での審議 59 案文と区民参加 61 今後の展望 62 |
||||
| 長崎広次 | 非核都市宣言の輪を世界に――広島県府中町から… 64 | |||
| 草の根からの運動 64 被爆体験と戦場体験の学習、および「つどい」結成大会など 67 非核都市宣言シンポジウム 71 |
||||
| 反核映画の入手案内 79 | ||||
| 須田春海 | 自治体によって何ができるか 80 | |||
| 自治と戦争 80 日本の反核運動の壁 81 平和政策は革新自治体の中軸だった 84 国家の軍事費に対抗して自治体に平和費を 85 自治体平和憲章の条例化 87 平和憲章の内容と効果 88 政治の多層化をめざせ 90 武蔵野市の平和費予算化など 92 資料 95 |
||||
| 南坊義道 | 「改憲」をどう阻止するか… 104 | |||
| はじめに 104 改憲工作の現状 106 どう阻止運動をすすめるか 112 君死に給うことなかれ 117 |
||||
| 中島通子 | 女の立場から 120 | |||
| なぜ女たちの運動か 120 具体的な行動を 122 反核護憲運動の中の「女の役割」 126 役割をこえる運動を 130 |
||||
| 砂田一郎 | アメリカの反核運動… 132 | |||
| 全米にひろがる核凍結キャンペーン 132 核戦争の恐怖をバネに 134 核軍拡競争に具体的歯止めを 136 “草の根”から体制内エリートまで 138 破滅か平和か――大統領へ向けて 142 |
||||
| 鈴木良平 | わたしの見たイギリスの反核運動… 150 | |||
| 贖罪と灯篭流し 150 美しい顔がそこにあるから 153 ロンドンの「非核都市宣言」 158 女性たちが核基地を包囲する 164 |
||||
| 福田誠之郎 | 北欧から地中海まで――「非核化」・点から面へ… 167 | |||
| 2人のノーベル賞平和受賞者 167 「核なきヨーロッパを」――理念と提案 169 非核ヨーロッパめざす多彩な運動 174 非核地帯構想の歴史とトラテロルコ条約 179 |
||||
| 堀田薫 | ベラウ共和国の反核運動… 185 | |||
| トシエさんが泣いた 185 自由連合協定とは何か 187 非核憲法との矛盾 189 反核運動の2つの道 190 動物園の柵を越えて 192 太平洋民衆と日本 194 |
||||
| 日本国憲法から(前文・第9条) 196 | ||||
| Ⅱ | ||||
| 非核都市宣言集 199 | ||||
| 町田市(東京) 221 津島市(愛知) 200 佐屋町(同) 200 府中町(広島) 200 加古川市(兵庫) 201 武蔵野市(東京) 202 南風原町(沖縄) 202 三鷹市(東京) 204 小金井市(同) 204 名護市(沖縄) 205 北中城村(同) 206 読谷村(同) 206 川崎市(神奈川) 207 高砂市(兵庫) 208 大町市(長野) 208 藤沢市(神奈川) 209 狛江市(東京) 209 東大和市(東京) 218 国立市(同) 210 東久留米市(東京) 219 日野市(同) 211 豊島区(同) 211 甲府市(山梨) 212 昭島市(東京) 212 座間市(神奈川) 220 中野区(東京) 213 日和佐町(徳島) 214 牟岐町(同) 220 阿南市(同) 214 鷲敷町(同) 220 八幡市(京都) 215 鴨島町(徳島) 215 清瀬市(東京) 216 保谷市(同) 216 徳島県議会217 枚方市(大阪) 217 | ||||
| 追加 渋谷区(東京) 103 京都市(京都) 119 | ||||
| 非核自治体宣言状況一覧 198 | ||||
| ロンドン非核都市宣言…222 | ||||
| ――なぜロンドン議会は非核ロンドン宣言を行なうか 222 公益事業・消防委員会、計画委員会、ならびに運輸委員会の合同報告 224 |
||||
| 福富節男 | 誰でもできるデモの仕方・集会の開き方 235 | |||
| なぜデモか 235 デモの届けについて 236 デモの道具を用意しよう 239 さあデモに出発しよう 241 役所やその他の機関への要求の仕方 242 集会に関する注意 242 |
||||
| 地方自治法から 243 | ||||
| 須田春海 | 請願・陳情の方法… 244 | |||
| 請願書名用紙例「憲法擁護・非核練馬区宣言」を求める請願署名…248 | ||||
| 編者 | あとがき…255 | |||
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『日本の志』(船橋洋一、新潮社、2003/02/15)<作業中>
| 章 | ||
| はじめに | ||
| Ⅰ | 再建と和解 13 | |
| 1.ディプロマチック・センス | 吉田茂『回想十年』 14 | |
| 2.ベトー | 『昭和天皇独白録』 22 | |
| 3.東京裁判は戦争の継続 | 清瀬一郎『秘録 東京裁判』 30 | |
| 4.ウェル・ダン | 大久保武雄『海鳴りの日々』 37 | |
| 5.デリバティブ | 宮澤喜一『東京―ワシントンの密談』 45 | |
| 6.貿易は最大の平和の使者 | 高碕達之助『高碕達之助集』 53 | |
| 7.ABC型 | 松本俊一『モスクワにかける虹』 63 | |
| 8.民族的節操 | 屋良朝苗『屋良朝苗回顧録』 71 | |
| 9.井戸を掘った人 | 田川誠一『日中交渉秘録』 79 | |
| 10.インタルード | 岡崎久彦『隣の国で考えたこと』 87 | |
| Ⅱ | 国際化と世界化 95 | |
| 1.ダーティ・フロート | 細見卓『激動する国際通貨』 96 | |
| 2.一国生活主義 | 石川良孝『オイル外交日記』 104 | |
| 3.第3の開国 | 中曽根康宏『政治と人生』 112 | |
| 4.「国益」とルール | 畠山襄『通商交渉 国益を巡るドラマ』 123 | |
| 5.盾 | 林岳司『内側から見た湾岸危機』131 | |
| 6.普通の国 | 小沢一郎『日本改造計画』 139 | |
| 7.プレゼンス | UNHCR『世界難民白書2000』 149 | |
| 8.サムライ | 秋野豊『ユーラシアの世紀』 157 | |
| Ⅲ | 人間と市民 165 | |
| 1.ダイヤモンド・ダスト | 藤原てい『流れる星は生きている』 166 | |
| 2.イニシアティブ | 犬養道子『お嬢さん放浪記』 174 | |
| 3.虚勢 | 西部邁『60年安保 センチメンタル・ジャーニー』 182 | |
| 4.殺されたくない | 関谷滋・坂元良江編『となりに脱走兵がいた時代』 190 | |
| 5.帰国子女 | 天谷きみこ『とんでったブーメラン』 198 | |
| 6.ママちゃま | 澤田美喜『黒い肌と白い心―サンダース・ホームへの道』 207 | |
| 7.ハイカラ病 | 石牟礼道子『苦海浄土』 216 | |
| 8.架け橋 | 近藤妙子『北京の30年』 225 | |
| 9.黒い爪 | 高橋昭博『ヒロシマ いのちの伝言』 234 | |
| Ⅳ | 生活と文化 234 | |
| 1.世界中の青空を集めた | 『東京オリンピック作戦に参加した自衛隊員の手記』 244 | |
| 2.冒険とスポーツ | 堀江謙一『太平洋ひとりぼっち』 253 | |
| 3.鉄腕アトム | 手塚治虫『ぼくはマンガ家』 261 | |
| 4.自然発酵世界基準 | 茂木友三郎『「醤油」がアメリカの食卓にのぼった日』 269 | |
| 5.シーダー(種まく人) | 平松守彦『一村一品のすすめ』 277 | |
| 6.オノラリイ・ホワイト | 深田祐介『新西洋事情』 285 | |
| 7.新米の日本人 | ラモス瑠偉『魂 HEART』 293 | |
| 戦後志 | 未完の成功物語 302 | |
| あとがきに代えて |
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『朝鮮戦争は誰が起したか』(アメリカ民主的極東政策期成委員会、中川信夫訳、月曜書房、19520830)
内容
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『レッド・パージとは何か 日本占領の影』(三宅明正著、大月書店、19940901)
内容
| はじめに | |||
| 1992年アメリカ大統領選挙/ブラッティ文書とは何か | |||
| Ⅰ | レッド・パージの概要 | ||
| 1 | どれだけの人がパージされたのか | ||
| 2 | パージされた人はどうしたのか | ||
| 3 | 一九五〇年だけではなかったパージ | ||
| 4 | 日本共産党の勢力はどの程度だったのか(1) | ||
| Ⅱ | パージはどのように遂行されたのか(1)―初期の事例― | ||
| 1 | 報道機関―放送 | ||
| 2 | 結核予防会 | ||
| 3 | 日本通運のパージ | ||
| 4 | 初期のパージの特徴 | ||
| Ⅲ | パージはどのように遂行されたのか(2)―各産業への広がり― | ||
| 1 | 石炭産業 | ||
| 2 | 金属鉱山 | ||
| 3 | 鉄鋼業 | ||
| 4 | 自動車産業 | ||
| Ⅳ | パージはどのように遂行されたのか(3)―産別組織からの抵抗― | ||
| 1 | 銀行 | ||
| 2 | 私鉄 | ||
| Ⅴ | レッド・パージには、誰がどう関与し、いかに対応したのか | ||
| 1 | GHQと日本政府 | ||
| 2 | 検察と警察 | ||
| 3 | 労働委員会の対応 | ||
| 4 | 経営者団体 | ||
| 5 | 政党と労働組合 | ||
| Ⅵ | 抵抗者のその後―裁判闘争― | ||
| 1 | 裁判の様相 | ||
| 2 | 復職運動の高まり | ||
| 付録 | |||
| 付表(第1表~第9表) 参照文献目録 |
|||
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『ふるさとを訪ねて 広島 少年少女文学風土記9』(井伏鱒二編、泰光堂、19600925)
内容(作業中)
| 頁 | 著者 | タイトル | ||
| 妹尾正雄 | 瀬戸内の海(扉絵) | |||
| ずいひつ・紀行 | ||||
| 001 | 井伏鱒二 | ひろしま | ||
| 002 | 賀川豊彦 | 宗教家 | 瀬戸内の島々 | |
| 004 | <写真> | 耕三寺の山門、福山の伏見城筋鉄門 | ||
| 010 | 執筆者・この本の編集に協力された人たち | |||
| 012 | 福原麟太郎 | 東京教育大名誉教授 | 松永二題 | |
| 17 | 井伏鱒二 | 作家 | 鞆ノ津付近 | |
| 30 | 宮城道雄 | 音楽家 | 鞆ノ津 | |
| 54 | 熊田ムメ | 料理研究家 | 広島の味自まん | |
| 59 | 小野鉄之助 | 郷土史家 | 備後のたたみ表 | |
| 63 | 林芙美子 | 作家 | 田舎がえり | |
| 67 | 浜崎左髪子 | 画家 | 広島のお国なまり | |
| 70 | 青木茂 | 尾道短大教授 | 鞆の鯛網 | |
| 73 | 後藤陽一 | 広島大助教授 | 北前船 | |
| 90 | 末田克美 | 教委指導主事 | 春の瀬戸内海 | |
| 94 | 谷本清 | 牧師 | 原爆と広島 | |
| 108 | 浅野長武 | 東京国膣博物館長 | わがふるさとの記 | |
| 125 | 中野王吉 | 夕刊新広島編集局長 | 「広島人気質」ということ | |
| 140 | 若林茂 | NHKプロデューサー | ユニバース・アポロ号と呉 | |
| 156 | 田淵実夫 | 浅野図書館長 | 牛を飼う村 | |
| 177 | 田淵実夫 | 浅野図書館長 | 広島のわらべ唄 | |
| 183 | 佐々木順三 | 中学校長 | 芸北の神楽 | |
| 182 | 加藤武三 | 山岳家 | 芸北と備北の山と谷 | |
| 192 | 新藤久人 | 芸北民芸館長 | 囃し田 | |
| 197 | 石井淡笑斎 | 茶人 | 広島県のお菓子 | |
| 200 | 松崎寿和 | 広島大助教授 | 備北の古墳見学記から | |
| 歴史・伝記・民話 | ||||
| 024 | 葛原しげる | 詩人 | 葛原勾当 | |
| 042 | 宇野吉富 | 作家 | 人柱・甚五郎 | |
| 046 | 森鴎外 | 作家 | 伊沢蘭軒 | |
| 104 | 薄田太郎 | 郷土史家 | おさん狐 | |
| 112 | 吉田文五 | NHKライター | 唐黍の根はなぜ紅い | |
| 119 | 山崎久史 | 幼稚園長 | 頼山陽 | |
| 125 | 中野王吉 | 「広島人気質」ということ | ||
| 129 | 朝野長諄 | 歴史文学者 | 厳島合戦 | |
| 161 | 米重忠一 | 作家 | 土生玄碩 | |
| 詩・小説 | ||||
| 022 | 木下夕爾 | 早春22 | ||
| 037 | 志賀直哉 | 暗夜行路(抄) | ||
| 0 88 | 峠三吉 | ちいさい子 | ||
| 099 | 鈴木三重吉 | 山彦(抄) | ||
| 154 | 中村憲吉 | 故郷山河 | ||
| 166 | 山代巴 | 荷車の歌(抄) | ||
| 作文 | ||||
| 077 | 大福茂経 | どんど祭り | ||
| 079 | 森山泰充 | 五月の鞆 | ||
| 082 | 馬場邦枝 | 温泉のある矢野の人たち | ||
| 085 | 川西誠 | 宮島 | ||
| 143 | 丸本幸司 | 汐干狩り | ||
| 145 | 伊本由喜枝・古川行洋 | 「ハッサー・クーサー」と 「宇津かんのん」 ―安佐郡安佐町・作文 | ||
| 148 | 元木定子 | わが家の乳牛 | ||
| 205 | ふるさとの思い出―少年少女のころ | |||
| 205 | 大塚節治 | 二十四キロの道 | ||
| 206 | 瀬越憲作 | 祖父の手ほどき | ||
| 208 | 横山美智子 | 尾道の詩 | ||
| 210 | 作品について | |||
| 211 | 後藤陽一 | 広島県の生いたち | ||
| スケッチ・版画 | ||||
| 31 | 妹尾正雄 | 鞆の津風景 | ||
| 77 | 三島博 | とんど祭り(版画・小6) | ||
| 82 | 大下小波 | 水くみ(版画・小6) | ||
| 92 | 妹尾正雄 | 瀬戸内海風景 | ||
| 96 | 佐伯輝一 | 平和公園・慰霊塔 | ||
| 109 | 岡田竹男) | 広島城 | ||
| 126 | 佐伯輝一 | 原爆ドーム | ||
| 145 | 前原富利 | 冬の日(版画・小6) | ||
| 148 | 中尾敏 | 大根干し(版画・小6) | ||
| 158 | 岡田竹男 | 備北の山村風景 | ||
| 178 | 新田稲美 | かきのからむき | ||
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『戦争遺跡は語る』(戦争遺跡保存全国ネットワーク編 、かもがわ出版、19990815 )
内容
| 1 戦争遺跡とは 2 | |||
| (1)戦争遺跡とは何か(2)戦争遺跡と文化財保護法 (3)海外の戦争遺跡と平和博物館・史跡・文化遺産 |
|||
| 2 問いかける戦争遺跡 12 | |||
| (1)戦争遺跡保存の流れ(2)なぜ戦争遺跡を保存する のか(3)戦争遺跡に学ぶ |
|||
| 3 文化財指定された戦争遺跡 20 (1)沖縄県南風原町・陸軍病院壕(2)宇佐市・城井掩 体壕(3)広島市・原爆ドーム(4)東大和市・日立航空 機立川工場変電所(5)群馬県勢多郡東村・防空監視哨跡 |
|||
| 4 未来を拓く戦争遺跡保存運動 32 | |||
| (1)東日本の戦争遺跡と保存運動 | |||
| (2)西日本の戦争遺跡と保存運動 | |||
| (3)沖縄の戦争遺跡と保存運動 | |||
| 5 戦争遺跡調査研究・保存をすすめるにあたって 55 | |||
| (1)調査研究のすすめ方(2)戦争遺跡関連文献 (3)戦争遺跡保存全国ネットワークとは |
|||
0815 戦争遺跡は語る 戦争遺跡保存全国ネットワーク編 かもがわ出版 「広島市・原爆ドーム」(村中好穂)PP25-27 5
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『日の丸・君が代の戦後史』(田中伸尚、岩波新書、20000120)
内容<作業中>
| 章 | |||
| はじめに | |||
| 1 | 占領下の「日の丸」・「君が代」-1945~1949 | ||
| 1 | 「日の丸」への曖昧さ | ||
| 2 | 「君が代」への軋み | ||
| 3 | 天皇の新しい舞台 | ||
| 4 | 民衆の違和感 | ||
| 2 | 再定着化をめぐる攻防-1950~1957 | ||
| 1 | 右傾化と天野発言 | ||
| 2 | 〈緑の山河〉誕生物語 | ||
| 3 | 「日の丸」・「君が代」問題の形成 | ||
| 3 | 押し出された「日の丸」・「君が代」-1958~1968 | ||
| 1 | 学習指導要領への登場 | ||
| 2 | 高度成長時代への社会変容 | ||
| 3 | 薄らぐ抵抗感 | ||
| 4 | 強制と抵抗の狭間で-1969~1981 | ||
| 1 | 「まわれ右」事件 | ||
| 2 | 法制化と処分のはじまり | ||
| 3 | 「君が代」から「国家」へ | ||
| 4 | ジャズ風「君が代」演奏事件 | ||
| 5 | 裏切られた沖縄-1982~1988 | ||
| 1 | 狙い撃ちされた沖縄 | ||
| 2 | 抵抗と復帰のシンボル | ||
| 6 | 義務化と抵抗-1989~1998 | ||
| 1 | 新指導要領での義務化 | ||
| 2 | 少数者への想像力―京都・「君が代」訴訟 | ||
| 3 | 「日の丸」・「君が代」のない街―国立市民のとりくみ | ||
| 4 | 内心の自由をとり戻す闘い―北九州・ココロ裁判 | ||
| 7 | 法制化へー1999年 | ||
| 1 | 法制化の発端 | ||
| 2 | 原因とされた広島 | ||
| 「三脚整理」 | |||
| 教育批判と是正指導 | |||
| 問題の社会化 | |||
| 監視社会の到来か | |||
| 3 | 論議の中で明らかになったこと | ||
| 終 | 若い世代は考える | ||
| 1 海外体験子女の疑問 | |||
| 2 「日の丸」「君が代」を語る | |||
| 付表 | |||
| 主な山椒文献・資料等一覧 | |||
| あとがき 田中伸尚 | |||
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書誌2006一覧
| 月日 | 書誌名 | 編著者 | 発行所 | |
| 0101 | ユリイカ2006 1 特集:マンガ批評の最前線 | 青土社 | 5 | |
| 0110 | 戦艦大和 メカニカルガイドブック | イカロス | 5 | |
| 0110 | 続 やまぐちは日本一 女たちの挑戦 | 安渓遊地編 | 弦書房 | 5 |
| 0110 | 語られなかった皇族たちの真実 | 竹田恒泰 | 小学館 | 5 |
| 0120 | 戦後社会運動史論-1950年代を中心に- | 広川禎秀・山田敬男編 | 大月書店 | 5 |
| 0120 | 国別藩と城下町の事典[再版] | 二木謙一/監修 工藤寛正/編 | 東京堂出版 | 5 |
| 0120 | 司馬遼太郎について 裸眼の思索者 | NHK出版編 | 日本放送出版協会 | 5 |
| 0124 | 歴史学入門 | 福井憲彦 | 岩波書店 | 5 |
| 0124 | 日本の100人 NO.010 田中角栄 | デアゴスティーニ・ジャパン | 5 | |
| 0127 | 偉大なる「エルミタージュ美術館」展 | エルミタージュ美術館企画展実行委員会 | [展図録] | 5 |
| 0130 | 危機遺産からのSOS-歴史の爪あと、人類の愚かさ- | NHK「世界遺産」プロジェクト編 | NHK出版 | 5 |
| 0130 | 新版 図書館の発見 | 前川恒雄・石井敦、 | 日本放送出版協会 | 5 |
| 0131 | 改訂版 生月島のかくれキリシタン | 平戸市生月島町博物館・島の館 | 5 | |
| 01 | はじめよう平和教育 | 山川剛 | 海鳥社 | |
| 0228 | “戦争と科学”の諸相-原爆と科学者をめぐる2つのシンポジウムの記録 | 広島大学総合科学部/編 市川浩/責任編集 山崎正勝/責任編集 | 丸善 | |
| 02 |
上野英信集 (戦後文学エッセイ選) |
上野英信 | 影書房 | |
| a602 | 中国研究論集 | 中京大学社会科学研究所中国の文化と社会研究プロジェクト/編 | 白帝社 | 5 |
| a602 | 平和を拓く 安斎育郎教授退職記念論集 | 安斎育郎教授退職記念論集編集委員会/編 | かもがわ出版 | |
| a60201 | 沖縄県平和祈念資料館総合案内 | 沖縄県平和祈念資料館 | 5 | |
| a60203 | 人文学へのいざない | 広島大学大学院文学研究科 | 広島大学 | 5 |
| a60207 | 美空ひばり こころの歌 1 | デアゴスティーニ | 5 | |
| a60210 | 文明の交流史観-日本文明の中の世界文明- | 小林道憲 | ミネルヴァ書房 | 5 |
| a60210 | 豊かな生命を求めて | 原谷勉 | 新教出版社 | 5 |
| a60218 | 被爆体験記「繰返しませぬから」 | 広島市原爆被害者の会 | 広島市原爆被害者の会 | |
| a60220 | 麻原彰晃の誕生 | 高山文彦 | 文芸春秋 | 5 |
| a60226 | 観光大国中国の未来 | 国松博・鈴木勝 | 同友館 | 5 |
| a603 | 灯篭流し 陽の目を見なかった父の原爆小説 | 河野治彦/著 | 文芸社 | |
| a603 | 原爆孤児物語 | 緋桜 春樹 著 | 新風舎 | |
| a603 | 岩波講座アジア・太平洋戦争 5 | 倉沢愛子/[ほか]編集委員 | 岩波書店 | |
| a603 | あの戦争を伝えたい | 東京新聞社会部/編 | 岩波書店 | |
| a603 | 原爆文学研究 増刊号 | 原爆文学研究会 編 | 花書院 | |
| a603 | カザフスタン共和国セミパラチンスクにおける核被害解明の試み:アンケート調査を通して IPSHU研究報告シリーズ 研究報告NO.36 | 川野徳幸 | 広島大学平和科学研究センター | 5 |
| a60303 | ヒバクシャ ドキュメンタリー映画の現場から | 鎌仲ひとみ | 影書房 | 5 |
| a60315 | 長崎医科大学と原爆-被爆60周年記念誌- | 長崎大学医歯学総合研究科付属原爆後障害医療研究施設・長崎医学同窓会 | 5 | |
| a60315 | 季刊戦争責任研究NO.51 特集 朝鮮人強制連行・強制労働 | 日本の戦争責任資料センター | 5 | |
| a60317 | 富士山が世界遺産になる日 | 小田全宏 | PHP研究所 | 5 |
| a60320 | 追憶の手記集(第11号)―未来への平和な世界を願って | 広島県原爆被害者援護会 | 広島県原爆被害者援護会 | 5 |
| a60320 | 世界遺産年報2006 | 日本ユネスコ協会連盟編 | 平凡社 | 5 |
| 0320 | 戦争を知らない人のための靖国問題 | 上坂冬子 | 文芸春秋 | 5U |
| 0520 | 旅する前の「世界遺産」 | 佐滝剛弘 | 文芸春秋 | U |
| a60322 | いま平和とは-人権と人道をめぐる9話 | 最上敏樹 | 岩波書店 | 5U |
| a60331 | 夢街道を歩く 山陽道(西国街道)広島県版 | U・エンタープライズ | 5 | |
| a60331 | 厳島研究 第2号 | 世界遺産・厳島-内海の歴史と文化プロジェクト研究センター | 世界遺産・厳島-内海の歴史と文化プロジェクト研究センター | 5 |
| a60331 | 東アジアの交流と地域諸相 | 金沢星稜大学ORC代表 | 思文閣出版 | 5 |
| a60331 | 戦争報道の犯罪―大本営発表化するメディア | 浅野 健一 (著) | 社会評論社 | |
| a60331 | 世界へはばたけ!富岡製糸場 まゆみとココのふしぎな旅 | 富岡製糸場世界遺産伝道師協会/編集 | 上毛新聞社出版局 | 5 |
| a604 | 文化財学の課題~和紙文化の継承 | 湯浅 賢一 編 | 勉誠出版 | |
| a60401 | 基幹共同研究「戦争体験の記録と語りに関する資料論的研究」 平成18年度第2回研究会 報告・討論要旨集 | 国立歴史民俗博物館 | 国立歴史民俗博物館 | 5 |
| a60410 | 地平線 NO.40 | 寺島洋一編 | 広島KJ法研究会 | 5 |
| a60420 | グーグル Google 既存のビジネスを破壊する | 佐々木俊尚 | 文芸春秋 | 5 |
| a60420 | 神社の系譜-なぜそこにあるのか | 宮元健次 | 光文社 | 5 |
| a60421 | ワールドカップの世界史 | 千田 善 | みすず書房 | 5 |
| a60422 | 別冊太陽 比叡山 日本仏教の母山 | 平凡社 | 5 | |
| a60422 | 新スポーツ放送権ビジネス最前線 | 花伝社 | 5 | |
| a60427 | 世界文化遺産の島 宮島を楽しむ 改訂版 | 中国新聞社 | 5 | |
| a60430 | 映画検定 公式問題集 2級・3級・4級 全300問 | キネマ旬報映画総合研究所編 | キネマ旬報社 | 5 |
| a60430 | 陸軍墓地が語る日本の戦争 | 小田康徳など編著 | ミネルヴァ書房 | 5 |
| a605 | 「反戦」のメディア史-戦後日本における世論と輿論の拮抗 | 福間良明/著 | 世界思想社 | |
| a60515 | 疑惑のアングル 写真の嘘と真実、そして戦争 | 新藤健一/著 | 平凡社 | |
| 第3章 戦場とカメラマン(原爆を撮った男たち 没後五十余年、キャパ再考 ほか) | ||||
| a60521 | 第4回企画展 遠藤文学と長崎 | 長崎市遠藤周作文学館 | 5 | |
| a60529 | 旅する長崎学Ⅶ 近代化ものがたりⅠ 長崎は「知の都」だった | 長崎県(企画) | 長崎文献社 | 5 |
| a60529 | 旅する長崎学Ⅱ キリシタン文化 長崎発ローマ行き、天正の旅 | 長崎県(企画) | 長崎文献社 | 5 |
| a60529 | 旅する長崎学 キリシタン文化(全5巻) | 長崎県(企画) | 長崎文献社 | 5 |
| a60529 | 旅する長崎学Ⅰ キリシタン文化 長崎で「ザビエル」を探す | 長崎県(企画) | 長崎文献社 | 5 |
| a60530 | 近きに在りて 第49号 横山英先生追悼特集 | 広島中国近代史研究会 | 汲古書院 | 5 |
| 澤野重男「平和ゼミ校長 横山英先生」。 | ||||
| a606 | 被爆者からの伝言 | 日本原水爆被害者団体協議会/編 | あけび書房 | |
| a60606 | 日中観光産業の現状と未来 | 呉継紅 | 日本僑報社 | 5 |
| a60608 | 日本型メディアシステムの興亡 瓦版からブログまで | 柴山哲也 | ミネルヴァ書房 | |
| 「原爆報道も「自主規制」の源流になった」pp201-209 | ||||
| a60615 | 季刊戦争責任研究NO.52 特集 戦争と障害者 | 日本の戦争責任資料センター | 5 | |
| a60620 | 明治天皇の一日 皇室システムの伝統と現在 | 米窪明美 | 新潮社 | 5U |
| a60620 | 危機に立つ世界遺産 | 小学館 | 5 | |
| a60628 | 地球大交流 愛・地球博つながりのプラットフォームへの挑戦 | 原田 鎮郎 (著), 牧村 真史 (著), 小川 巧記 (著), マリ クリスティーヌ (著), 鵜浦 真紗子 (著) | 東急エージェンシー | |
| a60629 | 岩波講座 アジア・太平洋戦争8 20世紀の中のアジア・太平洋戦争 | 倉沢愛子ほか編 | 岩波書店 | 5 |
| 0720 | 美しい国へ | 安倍晋三 | 文芸春秋 | U |
| 0725 | 映画館と観客の文化史 | 加藤幹郎 | 中公新書 | U |
| 0817 | 憲法九条を世界遺産に | 太田光・中沢新一 | 集英社新書 | U |
| 0920 | ウーグル・アマゾン化する社会 | 森健 | 集英社新書 | U |
| 1208 | 小泉官邸秘録 | 飯島勲 | 日本経済新聞社 | |
| 1220 | 朝鮮半島「核」外交 北朝鮮の戦術と経済力 | 重村智計 | 講談社 | |
| 1226 | 広島修学旅行ハンドブック 学び・調べ・考えよう | 平和・国際教育研究会編、 | 平和文化 | |
| 12 | 日中韓ナショナリズムの同時代史 | 同時代史学会/編 保阪正康/[ほか著] | 日本経済評論社 | |
| 川口悠子「原爆被害と戦後日本のナショナリズム」 | ||||
| 13 | 広島平和科学 28 | 広島大学平和科学研究センター | ||
止
『時代を生きて 文集・鎌田定夫』(『時代を生きて』刊行会、2006/11/25)
内容
| 章 | 見出し | ||
| 序文 ひたむきに発信し続けたもの 西嶋有厚 3 | |||
| 序章 | 明日に向って 10 (詩)光と春を-妹の轢死の時間に 22 (詩)ある少年の恋 23 |
||
| 1 | 時代と青春 | ||
| 弔辞-久保山愛吉さんの霊に捧ぐ 26 故久保山愛吉氏遺族御一同様 28 復学実現に際して-学友諸君に寄す 29 時代にはばたく 青春の栄光と悲惨-暗い谷間から現代へ過渡期の学生像 33 再び”わだつみの声”を聞く-富高海軍特攻既知跡を訪ねて 38 祖国の青春-九州大学第二分校学生運動史(目次) 42 |
|||
| 2 | 文化・記録運動から原爆証言運動へ | ||
| 九州の鍬と鎌で 46 方法の変革と運動の可能性 48 50年代記録運動と上野英信-筑豊とナガサキで 63 ナガサキ・70年代の記録と証言運動-四半世紀の証言と記録にみる新しい軌跡と展望 67 歴史の証言から歴史の変革へ-「長崎の証言」運動とその周辺 78 |
|||
| 3 | 原爆と文学 | ||
| 反核運動と文学の新たな地平 92 文学としての証言-永井隆から本島市長の証言まで 100 絶望に抗して希望を-サルトルの残した課題 116 |
|||
| 4 | 長崎と原爆 | ||
| 長崎における原爆と人間 120 長崎の外国人戦争犠牲者と人類不戦の碑-碑建立委員会経過報告 128 反核運動と戦争責任の自覚-被害者意識から加害者認識へ 132 韓国・朝鮮人被爆者-その歴史と存在の意味 153 (詩)追悼 176 わが師・新村猛先生-長崎からの証言 177 秋月辰一郎先生との30年 182 パグウォッシュ会議とノーベル平和賞-Pugwash Nagasaki Forum レポート 194 長崎発「戦争と核のない21世紀へ」-NGO国際集会と日蘭戦争原爆展 207 核兵器廃絶運動の歴史と課題 209 |
|||
| 断章 | |||
| 旅立つ君たちに 230 ある「長崎の証人」の生と死-亡母、ナミの七七忌に 232 報告書(地位保全仮処分申立書に添えて地裁に提出した文書) 235 大学の自治と真の発展のために-なぜ私は即時抗告したか 241 |
|||
| 5 | 平和教育・平和研究 | ||
| 原爆体験の継承と国民教育への展望-長崎の屈折した体験の中から 248 平和・軍縮教育-その理念と講座王 279 平和教育と生活綴方 302 平和教育空間としての沖縄の可能性 312 核廃絶への長崎からの挑戦-ボランティア平和研究所の夢と実験 331 長崎で平和を考える 338 |
|||
| 終章 | 21世紀明ける(日記より) 342 私たちが共有し挑戦し続けたもの 344 受苦を通して変革と希望を-2002年を迎えて 347 |
||
| 追想 | こころの被爆者 中村尚樹 350 苦しむことによって勝利する-追悼・鎌田定夫先生 高橋眞司 357 鎌田定夫先生の思想と行動-<九州の平和学>の視点から 木村朗 359 非核不戦に生きて-鎌田定夫が残したもの 長崎新聞 370 |
||
| 略歴 373 | |||
| あとがき 377 |
止
『追悼上野英信』(上野英信追想録刊行会、19891121)
内容
| 頁 | ||||
| Ⅰ | 005 | |||
| 007 | 野間宏 | 巨石のような稀有のひと在り | ||
| 塩野実 | ||||
| 松下竜一 | ||||
| Ⅱ | 063 | |||
| 079 | 石田達糸雄 | 京都大学における英信君 | ||
| 099 | 石井出かず子 | 上野英信とヒロシマ | ||
| 237 | 山代巴 | 聞き上手な啓蒙家-上野英信の死を悼む | ||
| Ⅲ | 359 | |||
| 361 | 川原一之 | <小伝>断崖に求めた文学の道-若き日の上野英信 | ||
| Ⅳ | 465 | |||
| 467 | 前川雅夫 | 筑豊文庫の資料 | ||
| 488 | 原田奈翁雄 | 弔辞 | ||
| 492 | 石牟礼道子 | |||
| 495 | 井出川泰子 | |||
| 496 | 大里仁士 | |||
| 498 | 溝上登茂喜 | 友人代表 | ||
| 500 | 三木健 | 南島より弔戦の狼火を | ||
| 504 | 年譜 | |||
| 522 | 上野英信著作目録 | |||
| 52 | 小林慎也 | 後記 | ||
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『”戦争と科学”の諸相 原爆と科学者をめぐる2つのシンポジウムの記録 叢書インテグラーレ 002』(広島大学総合科学部編、市川浩, 山崎正勝責任編集、丸善、2006/02/28)
内容
| 部・章 | |||
| 1部 | 公開シンポジウム 核開発の国際史-核時代の幕開けにおける科学者の社会的責任 | ||
| 第1章 アメリカの物理学者-第二次世界大戦における核兵器および社会的責任…8 ローレンス・ベイダッシュ 第2章 ソヴィエトの核科学者たちの倫理的モティヴェーションについて…25 イーゴリ・S・ドロヴェニコフ 第3章 ドイツ”ウランの科学者”たちの意図と行動…37 マーク・ウォーカー 第4章 日本の戦時核開発と広島の衝撃…48 山崎正勝 第5章 コメントと討論…59 ウォルター・グルンデン/沢田昭二 |
|||
| 2部 | 国際シンポジウム ニ○世紀における戦争・冷戦と科学・技術-国際共同研究の展望 | ||
| 第6章 基調報告”戦争と科学”をめぐる諸問題…107 常石敬一 第7章 戦時中の日本における科学者動員…121 田中浩朗/河村豊 第8章 ”ドイツの科学は前進する!”-第二次世界大戦期ドイツ兵器研究の成功…132 ヘルムート・マイエル 第9章 核時代における科学者と政治的積極主義の賭…144 ジェシカ・ワン 第10章 ソ連邦科学アカデミーと戦争…159 エドゥアルド・I・コルチンスキー 第11章 ”醜いアメリカ人”-冷戦期アメリカの技術援助計画…176 スチュアート・ウィリアム・レスリー |
|||
| あとがき 89 | |||
| 講演者紹介 193 | |||
止
止
| 月日 | 書名 | 編著者 | 発行所 | 所蔵 |
| a401 | 座談会昭和文学史 第5巻 | 井上ひさし/編著 小森陽一/編著 | 集英社 | |
| a402 | ヒロシマを生きのびて 被爆医師の戦後史 | 肥田舜太郎/著 | あけび書房 | |
| a40210 | 現代社会問題集 | 横山正・小林洋司編 | 山川出版社 | 5 |
| a403 | Big hug 長崎レイン | 安希/著 | かんぽうサービス | |
| a403 | 新しい追悼施設は必要か | 国際宗教研究所/編 井上順孝/監修 島薗進/監修 | ぺりかん社 | |
| a40301 | 原爆と文学2004年版 | 原爆と文学の会 | 5 | |
| a40301 | ヒバクの島マーシャルの証言 いま、ビキニ水爆被災から学ぶ | 安斉育郎・竹峰誠一郎 | かもがわ出版 | 5 |
| a40305 | 石の記憶-ヒロシマ・ナガサキ 被爆資料に注がれた科学者の目 | 田賀井篤平編 | 東京大学出版会 | 5 |
| a40310 | GHQ占領下のジャーナリズムと原爆文学研究-プランゲ文庫検閲文献を視座として | 岩崎文人(研究代表者) | 5 | |
| a40315 | 韓国のヒロシマ村・陜川-忘れえぬ被爆韓国人の友へ | 織井青吾 | 社会評論社 | 5 |
| a40315 | 季刊戦争責任研究NO.43 特集 日本の軍国主義研究 | 日本の戦争責任資料センター | 5 | |
| a40331 | 杉並区被爆者実態調査-杉並光友会結成45周年記念事業 | 杉並光友会(杉並区原爆被爆者の会) | 杉並光友会(杉並区原爆被爆者の会) | 5 |
| a40331 | 平和文化研究 第26集 | 長崎総合科学大学長崎平和文化研究所 | 長崎総合科学大学長崎平和文化研究所 | 5 |
| a40331 | 広島大学史紀要 第6号 | 広島大学50年史編集委員会 | 広島大学50年史編集委員会 | 5 |
| a40420 | 地平線 NO.36 | 寺島洋一編 | 広島KJ法研究会 | 5 |
| a40430 | 原子力を問う-欧米からの報告 | 中国新聞社 | 中国新聞社 | 5 |
| a405 | ぼくの戦争 原爆は、そら豆がこげるにおい | 秋山勝彦/著 加茂礼子/絵 | ウインかもがわ | |
| a405 | 黒い雨 ヒロシマからの証言 | 広島県「黒い雨」原爆被害者の会連絡協議会 | 広島県「黒い雨」原爆被害者の会連絡協議会 | 5 |
| a405 | 日本美術観光団 | 赤瀬川原平/著 山下裕二/著 | 朝日新聞社 | |
| a40508 | 原爆と寺院-ある真宗寺院の社会史 | 新田光子 | 法蔵館 | 5 |
| a40510 | いま、核兵器の廃絶を 草の根からの行動で世界を動かそう 原水爆禁止2004年世界大会 | 原水爆禁止日本協議会 | 原水爆禁止日本協議会 | 5 |
| a40517 | 長崎平和研究 NO.17 | 長崎平和研究所 | 長崎平和研究所 | 5 |
| a406 | 原爆文献大事典 | 文献情報研究会 | 日本図書センター | |
| a40615 | 季刊戦争責任研究NO.44 特集 旧日本軍遺棄毒ガス-国内被害問題 | 日本の戦争責任資料センター | 5 | |
| 0618 | フィールドワークは楽しい | 岩波書店編集部編 | 岩波ジュニア新書 | U |
| a40633 | 峠三吉編 詩集『原始雲の下より』応募作品総目録 | 池田正彦・松尾雅嗣編 | 5 | |
| a407 | 〈日本の戦争〉と詩人たち | 石川逸子/著 | 影書房 | |
| 0721 | 私の戦争 | 黒木和雄 | ジュニア新書岩波書店 | U |
| a40725 | 爆撃機ロンサムレディー号 被爆死したアメリカ兵 | トーマス・C.カートライト/著 森重昭/訳 | 日本放送出版協会 | 5 |
| a40706 | 「原爆の絵」と出会う-込められた想いに耳を澄まして | 直野章子 | 岩波書店 | 5 |
| a40710 | 核なき世界をめざして~原爆症の認定をもとめる闘い~ | 「原爆訴訟を支援する会」編集委員会 | 5 | |
| a40725 | 生命もて ここに証す ―2004年版― | 東友会(東京都原爆被害者団体協議会) | 東友会(東京都原爆被害者団体協議会) | 5 |
| a40728 | 毒ガス戦と日本軍 | 吉見義明 | 岩波書店 | 5 |
| 0820 | 昭和天皇の料理番―日本人の食の原点 | 谷部金次郎 | 講談社+α新書 | U |
| a408 | 生き残った兵士の証言 極限の戦場に生きた人間の真実 | 土井全二郎/著 | 光人社 | |
| a408 | 語り継ぐあの八月を | 加世田智秋/編著 | 北水 | |
| a408 | 孫たちへの証言 第17集 | 福山琢磨/企画・制作編 | 新風書房 | |
| a408 | 夏の花たち ヒロシマの献水者宇根利枝物語 | 鈴木ゆき江/著 | ひくまの出版 | |
| a408 | 長崎にあって哲学する 続 | 高橋真司/著 | 北樹出版 | |
| a40809 | 長崎游学1 原爆被災地跡に平和を学ぶ | 長崎文献社 | 5 | |
| a40826 | 過去は死なない-メディア・記憶・歴史 | テッサ・モーリス-スズキ | 岩波書店 | 5 |
| a40901 | [続々]国連憲章・国際法を学ぼう | 平和・国際教育研究会編・森田俊男著 | 平和文化 | 5 |
| a40915 | 季刊戦争責任研究NO.45 特集 軍隊と地域-その歴史と現在 | 日本の戦争責任資料センター | 5 | |
| a40929 | 証言 原爆納骨安置所と佐伯敏子さん | ヒロシマ・フィールドワーク実行委員会(中川幹朗) | ヒロシマ・フィールドワーク実行委員会(中川幹朗) | 5 |
| a410 | 峠三吉資料目録 IPSHU研究報告シリーズ 研究報告NO.32 | 松尾雅嗣・池田正彦編 | 広島大学平和科学研究センター | 5 |
| a41001 | 証言2004-ヒロシマ・ナガサキの声第18集 | 5 | ||
| a41020 | 地平線 37号 | 5 | ||
| a41020 | 夕凪の街 桜の国 | こうの史代 | 双葉社 | 5 |
| a41026 | 慟哭の悲劇はなぜ起こったのか-その明暗を分けたもの | 建物疎開動員学徒の原爆被災を記録する会 | 建物疎開動員学徒の原爆被災を記録する会 | 5 |
| a41030 | 長崎平和研究NO.18 | 5 | ||
| 1129 | ジハードとテロリズム―日本人が知らないイスラムの世界 | 佐々木良昭 | PHP新書 | U |
| a411 | 原爆 幻の壁新聞 被爆60周年初公開 | 村中 雪春 | 村中 雪春 | 5 |
| a41201 | 広大フォーラム12月号:さらば「広大フォーラム」 | 5 | ||
| 1212 | [復刻版]日本海軍進水絵はがき | 戸高一成 | 光人社 | U |
| a41215 | 季刊戦争責任研究NO.46 特集 戦後60年に向けて-真相究明・戦後補償問題の展望 | 日本の戦争責任資料センター | 5 | |
| a41233 | 峠三吉被爆日記 | 池田正彦・松尾雅嗣(編) | 広島大学ひろしま平和科学コンソーシアム・広島文学資料保全の会 | 5 |
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書誌2003一覧
| 月日 | 書名 | 編著者 | 発行所 | 所蔵 |
| 0217 | 戦艦「大和」開発物語-最強戦艦誕生に秘められたプロセス | 松本喜太郎 | 光人社〈NF文庫〉 | U |
| a301 | 長崎原爆異見録 被爆を体験し検証し実相に迫る 今改めて歴史とは正義とは何かを問う警世の書 | 岩崎四郎/著 | 文芸社 | |
| a301 | 町医者 森田功の生涯 | 松中 昭一 | 東京図書出版会 | |
| a30130 | 原爆の絵-ヒロシマの記憶 | NHK広島放送局編 | 日本放送出版協会 | 5 |
| a30217 | 戦艦「大和」開発物語 最強戦艦誕生に秘められたプロセス | 松本喜太郎 | 光人社〈NF文庫〉 | U |
| 0320 | イラク | 田中宇 | 光人社(新書) | U |
| a303 | カザフスタン共和国ゼミパラチンスク被曝実態調査報告書 | 広島大学原爆放射線医科学研究所 | 広島大学・ひろしま平和科学コンソーシアム | 5 |
| a30301 | 21世紀を生きる人たちへ ナガサキ・五十人の伝言 | 長崎の証言の会/編集 | 長崎の証言の会 | 5 |
| a30317 | 季刊戦争責任研究NO.39 特集 戦争と疫病 | 日本の戦争責任資料センター | 5 | |
| a30321 | 追悼 草原の国 非核の使徒 | 高木静子 | 高木静子 | 5 |
| a30331 | 平和文化研究 第25集 | 長崎総合科学大学長崎平和文化研究所 | 長崎総合科学大学長崎平和文化研究所 | 5 |
| a30331 | 広島平和記念資料館研究報告第1号 | 研究報告第1号 | 5 | |
| a30331 | 広島大学史紀要 第5号 | 広島大学50年史編集委員会 | 広島大学50年史編集委員会 | 5 |
| 0401 | 中国と日本の歴史地図 | 武光誠 | KKベストセラーズ新書 | U |
| 0410 | 明治天皇を語る | ドナルド・キーン | 新潮社新書 | U |
| a304 | いま子どもたちに伝えたいPeace Songベストアルバム | 音楽教材研究会/編 | 民衆社 | |
| 0415 | 沖縄の神と食の文化 | 小森源太郎 | 青春出版社 | U |
| 0420 | 外国映画ぼくの500本 | 双葉十三郎 | 文芸春秋〈文春新書〉 | U |
| a30415 | 地平線 NO.34 | 寺島洋一編 | 広島KJ法研究会 | 5 |
| a30509 | PEACE2003 | 原水爆禁止日本協議会 | 5 | |
| a30510 | 長崎平和研究 NO.15 | 長崎平和研究所 | 長崎平和研究所 | 5 |
| a30615 | 季刊戦争責任研究NO.40 特集 現代史・戦争責任研究と情報公開法 | 日本の戦争責任資料センター | 岩波新書 | 5 |
| 0620 | 映像とは何だろうか―テレビ制作者の挑戦 | 吉田直哉 | ||
| a30624 | アメリカへ ヒロシマから | ケイ 大竹 | ケイ 大竹 | 5 |
| 0720 | ひばり 裕次郎 昭和の謎 | 吉田司 | 講談社+α文庫 | U |
| a307 | 長崎原爆絵巻崎陽のあらし | 深水経孝/作 人吉高校英語研究会/編 | 草の根出版会 | |
| a307 | ヒロシマの嘘 写らなかった戦後 | 福島菊次郎/著 | 現代人文社 | |
| a307 | ヒロシマ日記 | 蜂谷道彦/著 | 法政大学出版局 | |
| a307 | ヒロシマ | ジョン・ハーシー/著 石川欣一/訳 谷本清/訳 明田川融/訳 | 法政大学出版局 | |
| a307 | ピカドン だれも知らなかった子どもたちの原爆体験記 | 講談社 | ||
| a30720 | 木の葉のように焼かれて第37集 | 新日本婦人の会広島県本部 | 5 | |
| 0720 | 自決 こころの法廷 | 沢地久枝 | NHKライブラリー | U |
| a30722 | ヒロシマ-壁に残された伝言 | 井上恭介 | 集英社 | 5 |
| a30725 | 原爆の絵-ナガサキの祈り | NHK長崎放送局 | NHK出版 | 5 |
| a30730 | ヒロシマはどう記録されたか-NHKと中国新聞の原爆報道 | NHK出版編 | NHK出版 | 5 |
| a30806 | 舞え!HIROSHIMAの蝶々 被爆地からのメッセージ | 創価学会青年平和会議/編 | 第三文明社 | U |
| a308 | 原爆開発における人体実験の実相 米政府調査報告を読む | 河井智康/訳著 | 新日本出版社 | |
| a308 | 広島原爆 8時15分投下の意味 付昭和の戦争の記述と記念 | 諏訪澄/著 | 原書房 | |
| a308 | 折り鶴に出会った子どもたち 平和を祈るエッセイ100編 | 三省堂/編 | 三省堂 | |
| 0809 | 平和への祈り 長崎・慟哭の記録 | 創価学会青年平和会議/編 | 第三文明社 | 5 |
| a308 | 原爆と人間 21世紀への被爆の思想 | 田川時彦/著 | 高文研 | |
| a308 | なみだのファインダー 広島原爆被災カメラマン松重美人の1945.8.6の記録 | 松重美人/著 柏原知子/監修 | ぎょうせい | |
| a308 | 俳人が見た太平洋戦争 | 北溟社編集部/編 | 北溟社 | |
| a308 | 原爆文学研究 2 | 原爆文学研究会 編 | 花書院 | |
| a308 | 原爆記 それは第二の誕生日だった | 小野山 博子 著 | 吉備人出版 | |
| a30806 | 英語で読む広島・長崎文献 | 中村 朋子 | 中国新聞社事業出版センター | 5 |
| a30806 | 被爆40周年賀茂台地の声 | 東広島市郷土史研究会 | 東広島市原爆被爆資料保存推進協議会編 | 5 |
| a30806 | 広島原爆 8時15分投下の意味 | 諏訪澄 | 原書房 | 5 |
| a30806 | ピカに灼かれて第26集 | 広島医療生協原爆被害者の会 | 広島医療生協原爆被害者の会 | 5 |
| a30830 | 原民喜-人と文学 日本の作家100人 | 岩崎文人 | 勉誠出版 | 5 |
| a309 | 記憶と文学 「グラウンド・ゼロ」から未来へ | 小林孝吉/著 | 御茶の水書房 | |
| a309 | アフガニスタン国際先般民衆法廷広島公聴会(第9回)報告集 | 同実行委員会 | 同実行委員会 | 5 |
| a309 | 考えるとは乗り越えることである 好村富士彦遺稿・追悼集 | 好村富士彦遺稿・追悼集刊行委員会/編 | 三元社 | |
| a30916 | 季刊戦争責任研究NO.41 特集 天皇制問題 | 日本の戦争責任資料センター | 5 | |
| a30930 | 「新しい人」の方へ | 大江健三郎/著 大江ゆかり/画 | 朝日新聞社 | 5 |
| a30933 | 報告集 アフガニスタン国際戦犯民衆法廷 第9回 公聴会 in 広島 | アフガニスタン国際戦犯民衆法廷広島公聴会実行委員会 | アフガニスタン国際戦犯民衆法廷広島公聴会実行委員会 | 5 |
| a31001 | 証言2003-ヒロシマ・ナガサキの声第17集 | 長崎の証言の会 | 5 | |
| 1001 | 韓国人から見た北朝鮮―独裁国家のルーツ | 呉善花 | PHP新書 | U |
| 1020 | 団塊の世代とは何だったのか | 由紀草一 | 洋泉社 | U |
| a31020 | 地平線 NO.35 | 寺島洋一編 | 広島KJ法研究会 | 5 |
| a31107 | 長崎平和研究 NO.16 | 長崎平和研究所 | 長崎平和研究所 | 5 |
| a31115 | 東友会45年のあゆみ 広島・長崎を語りつづけて | 東京都原爆被害者団体協議会(東友会) | 5 | |
| 1115 | 高校生一万人署名活動―高校生パワーが世界を変える | 高校生一万人署名活動実行委員会・長崎新聞社編集局報道部 | U | |
| a31123 | あの日あの時-広島教会創立120周年記念誌 | 日本基督教団広島教会 | 日本基督教団広島教会 | 5 |
| a31216 | 季刊戦争責任研究NO.42 特集 「非人道的」兵器と人権 | 日本の戦争責任資料センター | 5 | |
| a313 | 現地ルポ 核超大国を歩く | 田城明 | 岩波書店 | |
| a31333 | 広島平和科学 25 | 広島大学平和科学研究センター | 広島大学平和科学研究センター | 5 |
| 書名 | 編著者 | 発行所 | 所蔵 | |
| a201 | 五発の原爆 | 三野 正洋 | 光人社 | |
| 0120 | 世界の放射線被曝地調査―自ら測定した渾身のレポート | 高田純 | 講談社<新書> | U |
| a20126 | 「平和の世紀」の大道-21世紀の世界と日本を見つめて-池田名誉会長が語る | 池田大作 | 聖教新聞社 | 5 |
| a20133 | 第29回全国平和教育シンポジューム報告集 | 日本平和教育研究協議会 | 5 | |
| 0220 | 現代ロシアを読み解く―社会主義から「中世社会」へ | 袴田茂樹 | U | |
| a20315 | 季刊戦争責任研究NO.35 特集 「つくる会」教科書問題の今後 | 日本の戦争責任資料センター | ちくま新書〈筑摩書房〉 | U |
| 0320 | 戦争の日本近現代史 | 加藤陽子 | 講談社現代新書 | U |
| a20333 | 日本人の生命を守った男 GHQサムス准将の闘い | 二至村菁/著 | 講談社 | 5 |
| a20333 | 1999~2001年度地域での戦争・被爆体験聞き取り調査と異文化理解 | 広島城北中・高等学校社会問題研究部 | 5 | |
| a20415 | 北海道修学旅行ハンドブック-学び・調べ・考えよう | 平和・国際教育研究会 | 平和文化 | 5 |
| a20420 | 地平線32号 | 5 | ||
| a20430 | 長崎平和研究No.13 | 長崎平和研究所 | 5 | |
| a20433 | 思い出はめぐりて | 内田欽太郎/著 | 文芸社 | 5 |
| a205 | 中国人強制連行 | 杉原達/著 | 岩波書店 | |
| a20503 | 長崎修学旅行ハンドブック-学び・調べ・考えよう | 平和・国際教育研究会 | 平和文化 | 5 |
| a20507 | 碧空-「大牟田稔さんをしのぶ会」報告・追悼集 | 海老根勲(編集人) | 大牟田稔さんをしのぶ会 | 5 |
| a20509 | アジア研究半世紀の軌跡-今堀誠二遺稿集 | 今堀百合子編 | 今堀百合子 | 5 |
| 0520 | おススメ博物館 | 小泉成史 | 文春新書〈文芸春秋〉 | U |
| a20603 | 中国人強制連行 | 西成田 豊 | 東京大学出版会 | 5 |
| a20615 | 季刊戦争責任研究NO.36 特集 靖国問題と戦没者追悼 | 日本の戦争責任資料センター | 5 | |
| a20615 | アメリカ映画と占領政策 | 谷川建司著 | 京都大学学術出版会 | |
| 0620 | 靖国の戦後史 | 田中伸尚〈ノブマサ〉 | 岩波書店(新書) | U |
| a20707 | いしゅたる 第17号 | 堀場清子 | いしゅたる社 | 5 |
| a20715 | 季刊あ・の・と 通刊第7号 | 渓水社 | 5 | |
| 0722 | メディアと芸術―デジタル化社会はアートをどうとらえるか | 三井秀樹 | 集英社(新書) | U |
| a20725 | 「原爆の図」-描かれた<記憶>、語られた<絵画> | 小沢節子 | 岩波書店 | 5 |
| a20733 | ヒロシマに原爆がおとされたとき | 大道あや/著 | ポプラ社 | 5 |
| a20733 | 原爆被爆者対策事業概要(平成14年版) | 広島市社会局原爆被害対策部 | 5 | |
| a20733 | 生きる-被爆者の自分史 第3集 | 被爆者の自分史編集委員会 | 5 | |
| a20733 | 平和へのさざなみ 原爆の写真から生まれた中学生たちの詩 | 井尻富美代/編 | 日本放送出版協会 | 5 |
| a208 | 原爆文学研究 1 | 原爆文学研究会 編 | 花書院 | |
| a20801 | 戦争国家体制づくりのもとでの非核港湾運動-広島港を非核の海に | 本藤修 | 非核の政府を求める広島の会・非核の呉港を求める会 | 5 |
| a20806 | せこへい-平和をつくる子どもたち | 世界の子どもの平和像を広島につくる会編 | 部落問題研究所 | 5 |
| a20806 | 在日として被爆者として-ある民族教師の生涯 | 朱磧 | 朱先生「自分史」編集委員会 | 5 |
| 0820 | 長期停滞 | 金子勝 | ちくま新書 | U |
| a20833 | 孫たちへの証言 第15集 | 福山琢磨/企画・制作編 | 新風書房 | 5 |
| a20833 | 広島市立中学一年一組・原爆の生き残り者の | 佐藤 任 | 出帆新社 | 5 |
| a20915 | 季刊戦争責任研究NO.37 特集 戦没者追悼をめぐって | 日本の戦争責任資料センター | 5 | |
| a20915 | ひろしま女性平和学試論-核とフェミニズム | 加納実紀代 | 家族社 | 5 |
| a20915 | フェミニズムから見たヒロシマ-戦争犯罪と戦争という犯罪のあいだ | 上野千鶴子 | 家族社 | 5 |
| 1015 | 芸術と青春 | 岡本太郎 | 光文社〈知恵の森文庫〉 | U |
| a21033 | 武力紛争における劣化ウラン兵器の使用 | 篠田英朗 | 広島大学平和科学研究センター | 5 |
| a21101 | 森下清鶴書作品集 | 5 | ||
| a21111 | 日本近代女性運動史-広島県を中心にして | 今中保子 | 渓水社 | 5 |
| a21115 | 続・国連憲章・国際法を学ぼう | 森田俊男(著)、平和・国際教育研究会(編) | 平和文化 | 5 |
| 1120 | 15歳のナガサキ原爆 | 渡辺浩 | 岩波ジュニア新書 | U |
| 1120 | ナショナリズムの克服 | 姜尚中・森巣博 | 集英社(新書) | U |
| 1120 | 歌声喫茶「灯」の青春 | 丸山明日菓 | 集英社(新書) | U |
| 1120 | 劇団四季と浅利慶太 | 松崎哲久 | 文春新書 | U |
| a21125 | 人類共存の哲学 | 庄野直美 | 日本図書センター | 5 |
| 1129 | 朝鮮通信使の旅日記―ソウルから江戸―「誠信の道」を訪ねて | 辛基秀 | PHP研究所 | U |
| a21133 | アメリカ社会科における国家安全保障学習の展開と構造 | 池野範男・橋本康弘・渡部竜也 | 広島大学平和科学研究センター | 5 |
| a21211 | 茜 増岡敏和詩集 | 増岡敏和 | 十二舎 | 5 |
| a21215 | 季刊戦争責任研究NO.38 特集 「慰安婦」問題の10年~その現段階と根本的解決に向けて~ | 日本の戦争責任資料センター | 5 | |
| a21220 | 日本の軍隊-兵士たちの近代史 | 吉田裕 | 岩波書店 | U |
| 1220 | 黒枠広告物語 | 舟越健之輔 | 文芸春秋 | U |
| a21233 | 15歳のナガサキ原爆 | 渡辺浩/著 | 岩波書店 | U |
| a21333 | 長崎の鐘[ベンガル語訳] | 5 |
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