李実根

李実根<作業中

リシルグン 20200325没 享年90

略年表

年月日
19750803 「広島県朝鮮人被爆者協議会」結成大会(会場:広島市社会福祉センター)。代表:李実根。
19760720 原水禁国民会議の被爆31周年原水禁世界大会に「広島県朝鮮人被爆者協議会」(李実根代表委員)の参加が決まる。
19760802 李実根・広島県朝鮮人被爆者協議会代表委員ら、広島県と広島市に「三木首相に平和式典出席後、外国人被爆者の声も聞いてほしい」と要望。
198907 李実根・広島県朝鮮人被爆者協議会会長、北朝鮮を訪れ被爆者の存在を確認したと証言。
20200327 天風録:李さんのプライド(『中国新聞』)
20210326 吉川徹忍「李実根さんのあゆみ 追悼:1周忌を迎えて」(『非核の政府を求める広島の会ニュース』第124号)
20220510hikaku124b1

森脇勝義

森脇勝義<作業中

非核の政府を求める広島の会ニュース第125号(20210916)
20210916hikaku125b
「森脇勝義さん たくさんの思い出をありがとう」<6月16日逝去、86歳>
岡久都子(日本共産党広島西区後援会)
吉川徹忍(浄土真宗本願寺派僧侶、「日本宗教者平和協議会」常任理事)
『救援新聞 呉版 NO.228』(日本国民救援会呉支部、20220405)
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那須正幹

那須正幹

19420606生20210722没 なす・まさもと 享年79 児童文学作家、小説家。『広島県現代文学事典』

関連資料

年月日 資料名 備考
20190806 「筆に託して 戦争体験と表現〈1〉児童文学作家 那須正幹さん(77)防府市」(増田咲子記者『中国新聞』20190806掲載)

 

土居和江

土居和江

どい・かずえ 1946   生 20220309没 享年75 「静岡平和資料センター」(静岡市葵区)事務局長。

文献

書名 著者 発行所・発行年月日
明日までつづく物語 ぼくたちの町の戦争 小屋正文・小林大治郎・土居和江 平和文化 19920701
原爆投下訓練と島田空襲―聞かせてください一九四五年七月二六日のことを 土居和江・小屋正文・小林大治郎 静岡新聞社19950805

関連情報

静岡平和資料センター
 静岡平和資料センター (shizuoka-heiwa.jp)
中日新聞
戦火の記録を次世代に 静岡平和資料センター事務局長・土居さん死去:中日新聞しずおかWeb (chunichi.co.jp)
岡山県生まれ。夫の転勤で藤枝市に住み、現在の島田樟誠高校(島田市)で二〇〇七年まで約二十年、日本史を教えた。***13年からは事務局長としてセンターの中心を担ってきた。
あなたの静岡新聞
反戦“次代の静岡”に伝え 「平和資料館をつくる会」事務局長、土居和江さん死去|あなたの静岡新聞 (at-s.com)
ロシアによるウクライナ侵攻を受け、反戦の取り組みとして国内での戦禍の伝承活動が改めて注目される中、静岡から意欲的に発信をしようとしていた矢先での突然の死去***会は土居さん死去の翌10日付で、ロシアへの抗議の声明をホームページに掲載した。
空襲・戦災を記録する会全国連絡会議・第50回大会(オンライン開催)
2020年8月30日
全国各地・個人の報告
土居和江(静岡):静岡平和資料館をつくる会 この一年間の活動報告
第24回FNSドキュメンタリー大賞 – フジテレビ (fujitv.co.jp)
『つなぎ手~週3日の平和資料館~』(制作:テレビ静岡)<2015年8月26日(水)26時50分~27時45分>
静岡県島田市埋蔵文化財報告 第49集 第二海軍技術廠牛尾実験所跡遺跡 ―大井川牛尾地区河道拡幅工事に伴う埋蔵文化財発掘調査報告書― 2015 島田市教育委員会
joshou.pdf (city.shimada.shizuoka.jp)
<参考文献>
小屋正文・小林大治郎・土居和江「第二章 海軍技術研究所島田実験所-殺人光線兵器の開発」 『明日までつづく物語』平和文化199

 

深川宗俊関連資料

深川宗俊関連資料<作業中

年月日 書名 著者 発行者 備考
500501 反戦詩歌集第1集 深川宗俊編 反戦詩歌人集団準備会 5
500806 反戦詩歌集第2集 深川宗俊編 反戦詩歌人集団準備会 5
510815 歌集・群列-途絶えざる歌抄 深川宗俊 新日本歌人協会広島支部 3
560520 川-広島詩集 深川宗俊・増岡敏和等編 われらのうたの会 34
590806 広島-原爆の街に生きて 深川宗俊(著)「青史」編集部(編) 短歌文学を研究する会 15
690515 詩集・ヒロシマ1969-戦後25年アンソロジー[改訂新版] 詩集「ヒロシマ」編集委員会[大原三八雄・栗原貞子・深川宗俊・米田栄作]編 詩集「ヒロシマ」編集委員会 15
700806 1950年8月6日-朝鮮戦争下の広島 深川宗俊 原水爆禁止広島市協議会 12345
197108 未来を語りつづけて 原爆犠牲国民学校教師と子どもの碑序幕にささげる 構成詩 深川宗俊作・構成 原爆犠牲国民学校教師と子どもの碑建設委員会
740925 鎮魂の海峡-消えた被爆朝鮮人徴用工246名 深川宗俊 現代史出版会 12345
750806 詩画集・ひろしまの子-愛のうた 深川宗俊(詩)四国五郎(絵) 春陽社出版 123
197508 ひろしまの子 愛のうた 深川宗俊 春陽社出版
771220 さわだちやまぬ海峡の怨-深川宗俊訪韓レポート 深川宗俊 145
820401 劇映画・冬のリトルボーイ-対話のための資料集 深川宗俊編 平和プロダクション 5
851220 紫紅の鳥-青史三十三人集・合同歌集Ⅱ 深川宗俊(編) 短歌文学を研究する会・青史 13
900806 歌集・連祷-深川宗俊歌集 深川宗俊 短歌新聞社 5
920731 海に消えた被爆朝鮮人徴用工-鎮魂の海峡 深川宗俊 明石書店 5

香川亀人

香川亀人<作業中

かがわ・かめと 19931015没 享年97歳

 

資料年表:香川亀人

 

1942
香川亀人編『広島県方面委員呉連盟十年史』
1953
香川亀人『愛の灯をかかげた人々』(広島県民生委員連盟)
1954
民生委員の父 林市蔵先生伝
香川亀人/著–広島県民生委員連盟–1954
1966
老人問題研究会抄録
香川亀人/記–香川 亀人–
1968
テレビの見方についての研究
香川亀人/記–香川 亀人
テレビの見方についての研究
香川亀人/記–香川 亀人
1969
「吉浦の石工」の研究
香川亀人/著–吉浦わかやぎ会–
1970
明治時代を主にして
香川亀人/編–吉浦わかやぎ会–
嶂南慧海氏略伝
香川亀人/編–香川 亀人–1980
197111 大正・昭和時代
香川亀人/編–吉浦わかやぎ会–
ミス・ドロシー・デッソー
香川亀人/編–香川 亀人
1978
名国手 青木鎮造 評伝 奉仕の人 宇根 実 評伝
香川亀人/著–香川 亀人–1976
商学博士 田中貢伝
香川亀人/著–香川 亀人–197412
吉田照登 木村謙吾 英百合子 略伝
香川亀人/著–吉浦郷土史研究会–197309
1985
0505 『忘れ得ぬ伊藤恕介先生の思い出』(香川亀人編)
一民生委員の足跡 第2集
香川亀人/著–香川 亀人-
一民生委員の足跡 第3集
香川亀人/著–香川 亀人
1987
05 吉浦の昔ばなし集
香川亀人/著他–吉浦の文化を進める会
1988
04 吉浦の昔ばなし集 (続編)
香川亀人/著他–吉浦の文化を進める会

黒田秀俊

黒田秀俊

くろだ・ひでとし 19050415生19890614没 享年84 元原水協事務局長。1955年当時、原水協結成に尽力。『広島県史 原爆資料編』に日記・メモの一部を掲載。

資料年表:黒田秀俊

年月日 事項 備考
1905
0415
1957
0725 『人類の危機と原水爆禁止運動 第3回原水爆禁止世界大会討議資料 第2分冊』(原水爆禁止日本協議会)
黒田「あとがき」…374
1958
0415 『平和日本 322号』(日本平和委員会)
(対談)風雪にたえて 櫛田ふき・黒田秀俊 18
0501 『平和日本 323号』(日本平和委員会)
世界をゆるがした核実験の停止(座談会)平野義太郎・新名丈夫・岡倉古志郎 司会=黒田秀俊 3
祖国の土をまもって(対談)山西きよ・黒田秀俊 18
1963
0501 『現代の眼 4巻5号』(現代評論社)
黒田「原水禁運動分裂の背景」 101
1964
0301 『現代の眼 5巻3号』(現代評論社)
黒田「日本原水協始末記」 142
1965
0701 『月刊新世界』(新世界社)
黒田秀俊「原水禁運動の問題点について」12
1966
0201 『世界 第243号』(岩波書店)
読者の頁 /黒田秀俊(237)/
0901 『総合ジャーナリズム研究 第3巻9号通巻25号』(総合ジャーナリズム研究所)
図書室 青山憲三「黒田秀俊著「昭和言論史への証言」」 67
1969
0801 『思想の科学 No.91』(思想の科学社)
黒田秀俊「大学闘争と報道者の立場」82
1972
0331 『広島県史-原爆資料編』(広島県)
1973
1124 『東京大空襲・戦災誌 第4巻』(東京空襲を記録する会)
黒田秀俊「灰色の焦土に立ちて 」 974
1974
0610 黒田『南京・広島・アウシュヴィッツ』(太平出版社)
1975
1101 『平和教育研究 広島平和教育研究所・年報 Vol.3 』(広島平和教育研究所)
黒田秀俊「原水爆禁止運動を中心とした平和運動史の一考案」 35
1976
0131 『知識人・言論弾圧の記録 昭和史の発掘』
1979
0420 『昭和軍閥 軍部独裁の20年』(図書出版社)
1986
0805 『もの言えぬ時代 回想の戦時ジャーナリズム受難記』(図書出版社)
1987
0201 『マスコミ市民 No.221.222』
黒田秀俊「権力と言論」 68
1989
0614 没。享年84歳
1999
0625 『日本原爆論大系 第4巻 核兵器禁止への道』
黒田秀俊「原水協にまつわる黒い影」200

井上ひさしの言葉を継ぐために

『井上ひさしの言葉を継ぐために』(井上ひさし[ほか]著、 岩波書店、20101208)

内容

大江健三郎 井上さんの魂に伝えたいこと  2
奥平康弘 平和のメッセンジャー、作家井上ひさし  13
井上ユリ 井上ひさしの言葉と継ぐために  20
梅原猛 永久平和のために  21
鶴見俊輔 未来の人たちへ  23
澤地久枝 元気なモグラでいるために  24
井上ひさし 原爆とはなにか  33
核分裂/広島/空襲がない都市/本土決戦/原爆投下/火の玉の威力/手記の地獄図/目に見えない放射能/日本人の役目/園井恵子の被爆死/だまし討ちの連続/核弾頭5万発/日本の指導層の責任/日本の核状況/日本国憲法の力
井上ひさし略年譜
「九条の会」アピール(2004年06月10日)

岩波ブックレットNo.798

止4

山代巴 中国山地に女の沈黙を破って

『山代巴 中国山地に女の沈黙を破って』(小坂裕子著、家族社刊、20040720)

内容

見出し 備考
はじめに
1 山代巴―中国山地に女の沈黙を破って
1.序章
2.生い立ち
3.闘いの中へ
4.冬の底
5.戦争反省
6.呼び水
7.女のネットワーク
8一語りの力、読む力
9.家族幻想
10.シスターフツド
11.男たちの山代論
12.山代巴獄中手記書簡集
13.山代巴とフェミニズム
座談会「女たちの山代論」
(出席者)駒尺喜美・加納実紀代・牧原憲夫・高雄きくえ(聞き手小坂裕子)
第3部 資料
1.小西綾さんとの出会い(語り山代巴)
2.山代巴年譜
3.参考文献
おわりに

 

 

瀬戸内寂聴

瀬戸内寂聴

せとうち・じゃくちょう 19220515生20211109没 享年92 小説家、天台宗の尼僧。俗名:晴美。1997年文化功労者、2006年文化勲章。

瀬戸内寂聴のヒロシマ史

年月日
19921012 今堀誠二葬儀での弔辞 『アジア研究半世紀の軌跡 今堀誠二遺稿集』(今堀百合子、20020509)

 

 

竹内武

竹内武

たけうち・たけし 1928****生20050127没 享年77 元広島平和会館の相談員。被爆者手帳取得のための証人探しに尽力。
  20010801  2001被爆者の伝言 竹内武さん(上)医療給付の実現、うれしかった

 

 『中国新聞』(20010801)
1979/08/01 釜ヶ崎原爆被爆者の怒りと悲しみ 釜ヶ崎原爆被爆者の会
1997/04/17 人間銘木 藤居平一追想集
1985/05/27 ひろしまの河 原水爆禁止広島母の会
2000/12/01 広島平和会館ものがたり 原爆被害者福祉センター広島平和会館

日野原重明

日野原重明

ひのはら・しげあき 20170718 没 享年105歳 聖路加国際病院理事長。

日野原重明

宇吹メモ(広島女学院大学勤務期)

2005 10 20 12:30 木曜日チャペル:日野原重明(聖路加国際病院名誉院長・同理事長)「信仰・望み・愛」。出席。
2005 10 21 18 日野原重明・小沢征爾『世界へおくる平和のメッセージ』。広島県立総合体育館。グリーンアリーナ。参加できず。
2005 11 03 15:00 BS2「共鳴する魂~日野原重朗・小沢征爾 世界へおくる平和のメッセージ~」。冒頭、一部分撮り損ねる。~16:40。
2006 12 25 13:30 日野原重朗講演会(私は欠席。1470名以上参加した由)。
2007 04 12 24 ***から自宅に日野原の講演のチケットの礼の電話があった由。
2009 07 10 10:40 日野原先生講演会。不参加。
2010 05 27 15:00 日野原講演会。不参加。参加者は1200人あった由。

 

柿手春三年譜

柿手春三年譜<作業中

年月日
1909
 0316  広島県双三郡三良坂村で誕生。
 1921
 04
 1991
05  三良坂平和美術館へ油絵62点(自己作品45点、所有作品21点)、素描外160点、オブジェ20点を寄贈。
0630 『柿手俊三受贈記念誌』 (三良坂平和美術館(刊))
1993
0204 没。享年83歳。

黒川万千代

黒川万千代

くろかわ・まちよ 1929生20110217没 享年81 旧姓富永。広島女専1年生のとき校内で被爆。日本被団協事務局次長など。

著書など

書名 編・著者(発行所) 備考
1976/08/06 原爆の碑 広島のこころ 黒川万千代
1981/04/29 いのちある限り 被爆者運動35年のあゆみ 神奈川県原爆被災者の会
1982/04/30 「アンネの日記」への旅 黒川万千代著(労働旬報社)
1982/07/15 原爆の碑 広島のこころ 黒川万千代著(新日本出版社)
1983/02/25 猫ちゃんは帰らない 何よりも平和を 黒川万千代(民衆社)
1983/08/20 原爆を裁く 東京都原爆被害者団体協議会編(労働教育センター)
1984/01/01 総合学習「ヒロシマ」 和光小学校の実践 和光学園教育実践シリーズ出版委員会(明治図書出版)
1984/06/30 世界の反核運動 佐藤昌一郎著編(新日本出版社)
1988/04/22 核抑止か核廃絶か 非核の政府を求める会
1988/06/20 鳩の使いの旅 広島のこころを世界へ 黒川万千代著(新日本出版社)
1991/11/16 明日を創る 婦人民主クラブと私 婦人民主クラブ
1998/04/11 ヒロシマの女たち 続 広島女性史研究会編著(ドメス出版)
2001/04/10 核のない21世紀を ヒロシマからのメッセージ シネ・フロント社
2002/09/20 原水爆禁止2002年世界大会の記録 核兵器のない平和で希望ある世界を 原水爆禁止世界大会実行委員会
2007/08/06 原爆被災証言記 忘れられた学徒たち 県立広島女子大学同窓有志、広島県立広島第二高等女学校同窓有志

 

坪井直追悼(新聞コラム要約)

坪井直追悼(新聞コラム要約)

掲載日 < 紙名(コラム名)>要約
 20211029  <朝日(天声人語)>オバマ大統領、ネバーギブアップ。
  20211029  <中国(天風録)>毎年の賀状〈九十才代でお迎えが来たら、も少し待ってくれと泣きつこう/百才になってお迎えが来たら、そろそろOKしようかなと思う/平和の仕事が残っている。も少し生かしてほしいね〉。日本被団協代表委員。96歳での訃報。「ヒロシマの顔」。20歳で被爆。オバマ氏と対面。
  20211029 < 赤旗(潮流)> 当時20歳の学生「アメリカの野郎、よくもやったな。このお返しは、きっとするぞ」。御幸橋のたもとで記した「坪井はここに死す」。遺言のつもりが周りの人から助けられ、その恩返しと命のありがたさが被爆者運動の原点。みずから「ピカドン先生」。96歳の生涯で入退院を10回以上、抱えるがん二つ。その遺志を受け継ぐ人々のたたかいはこれからも。彼の締め言葉のように「ネバーギブアップ」。
 20211031  < 毎日(余録)>坪井直:20歳で被爆、60歳で教員を退職、79歳2005年の核拡散防止条約(NPT)再検討会議の際ニューヨークで4万人デモの先頭に立つ。91歳広島を訪れたオバマ氏に語りかける、4年前に冊子「にんげん坪井直 魂の叫び」を作る。96歳で亡くなるまで「ネバーギブアップ」を貫いた坪井さん。その精神を受け継ぐことが鎮魂の道。

 

 

坪井直関係資料一覧

坪井直関係資料一覧<作業中

年月日 資料名 種類 備考
19750310 『かけはし 父母が語る戦争体験記』( 翠町中学校PTA文化部編 翠町中学校PTA) 刊本
19790701 『この子らに語りつぐもの 広島原爆被爆教職員の手記 第1集』 (広島県原爆被爆教職員の会、広島県高校原爆被爆教職員の会編・刊) 刊本

 

坪井直

坪井直

坪井 直(つぼい すなお、1925年5月5日生 – 2021年10月24没)

日本原水爆被害者団体協議会代表委員。広島県原水爆被害者団体協議会理事長。元中学校教諭。

広島市名誉市民

つぼい すなお

坪井 直

平成30年(2018年)

3月27日

長年にわたる被爆体験証言及び国内外での核兵器廃絶に向けた活動により平和の推進に貢献するとともに、被爆者援護施策の充実にも貢献(令和3年(2021年)死亡)

広島市名誉市民 – 広島市公式ホームページ https://www.city.hiroshima.lg.jp/soshiki/7/17967.html