長崎―広島間 原水爆禁止平和達成行脚 1963年5月3日(長崎出発)~6月3日(広島到着)
| 月日 | 資料名 | 備考 |
| **** | 全国の皆さんへ訴える | |
| 0527 | 広島―長崎間 原水爆禁止平和達成行脚広島県内日程表 | 広島県原水協⇒ |
| 0603 | 広島―長崎間 原水爆禁止平和達成行脚、広島歓迎集会 宣言(案) | |
| 06 | 長崎―広島間「原水爆禁止平和達成行脚」終結にあたっての挨拶 | 原水爆禁止・平和達成行脚団代表⇒各団体各位![]() |
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ヒロシマの歴史を残された言葉や資料をもとにたどるサイトです。
長崎―広島間 原水爆禁止平和達成行脚 1963年5月3日(長崎出発)~6月3日(広島到着)
| 月日 | 資料名 | 備考 |
| **** | 全国の皆さんへ訴える | |
| 0527 | 広島―長崎間 原水爆禁止平和達成行脚広島県内日程表 | 広島県原水協⇒ |
| 0603 | 広島―長崎間 原水爆禁止平和達成行脚、広島歓迎集会 宣言(案) | |
| 06 | 長崎―広島間「原水爆禁止平和達成行脚」終結にあたっての挨拶 | 原水爆禁止・平和達成行脚団代表⇒各団体各位![]() |
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峠三吉詩碑建設 1963年
| 峠三吉詩碑建設のためのお願い |
| 広島県文化会議峠三吉詩碑建設委員会 |
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| 峠三吉詩碑建設起工式ご出席のお願い |
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| 三吉詩碑建設委員会(深川宗俊) |
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| 06 | ⇒ | |
| 0703 |
編年資料:ヒロシマ-1963年5月~(原水禁世界大会成功のための青年団連絡会議)
| 月日 | 事項・資料名など | 発⇒宛 |
| 0514 | 原水禁世界大会を成功させるための青年運動連絡会議について | <結成:5月25日> |
| 福岡県連合青年団・長野県連合青年団・広島県青年連絡協議会・大阪府青年団協議会・岡山県青年協議会・福島県連合青年会⇒ | ||
| 声明-原水爆禁止運動の発展と世界大会の成功のために- | 原水禁世界大会成功のための青年団連絡会議 | |
| 0522 | 原水禁青年運動ニュース① | 原水禁世界大会成功のための青年団連絡会議 |
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| ニュース:②6月1日③5日⑥7月18日~⑦8月21日 | ||
| 0527 | 中・四国五県団の確認-平和のための統一の願い-岡山にて | |
| 高知県青年団・愛媛県青年団・広島県青年会・鳥取県青年団・岡山県青年協議会 | ||
| 0725 | 第9回原水爆禁止世界大会にのぞむに当っての山口県原水協の統一と団結及び活動 | 原水爆禁止山口県協議会 |
| 0726 | 代表者会議について | 原水禁世界大会成功のための青年団連絡会議⇒各青年団 |
| ** | 第9回原水爆禁止世界大会の成功をめざして「広島」に集まろう!! | 原水禁世界大会成功のための青年団連絡会議⇒各青年団 |
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| 0803 | 電報 | 福島市連合青年会⇒全国青年団連絡会議 |
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編年資料:ヒロシマ-1963年1月~(広島県原水協・県被団協などの動向を中心に)
| 月日 | 事項・資料名など | 発⇒宛 |
| 0217 | 被害者援護法獲得総決起大会 | 原爆被害者団体中国ブロック協議会⇒ |
| 0217 | 原爆被害者アピール | 被害者援護法獲得総決起大会⇒ |
| 0219 | 決議 | 日本原水爆被害者団体協議会原爆被害者救援国会請願大会⇒ |
| 02 | 40万の原爆被害者に救援の手を!あなたの胸に千羽鶴バッチを! | 原水爆禁止福岡県協議会・福岡県原爆被害者相談所⇒ |
| 02 | <第58回常任理事会(0228)用文書送付> | 日本原水協⇒各県原水協・中央団体 |
| 0304 | 広島県原水協常任理事会開催について | 伊藤満(広島県原水協事務局長)⇒常任理事 |
| 0307 | 被爆の原体験を持つ人びとならびに広島県・市民の皆さんに訴えます | 原水爆禁止広島県協議会常任理事会⇒ |
| 0310 | 墓前祭および3・1全国大会資料についてのお知らせ | 原水爆禁止日本協議会⇒各県・地域原水協、各加盟団体 |
| 0410 | 山口県原水協の統一と行動の一層の強化と日本原水協の再団結のための提案 | 安部一成(山口県原水協)理事長 |
| 0501 | 原爆被災19周年をまえにして全国各都道府県原水協に訴える | 原水爆禁止広島県協議会⇒ |
| 0505 | アメリカ原子力潜水艦日本寄港に反対する中国四国原水協のよびかけ | 原水爆中国ブロック会議⇒ |
| 0507 | 原子力潜水艦の日本寄港に反対し第9回原水禁大会の成功のために力をあわせ直ちに平和のための行動を起こしましょう。 | 福岡県原水協常任幹事会⇒ |
| 05 | フクオカ・アピール | 長崎・広島平和行脚福岡県集会、原水爆禁止福岡県協議会⇒ |
| 0509 | 米原子力潜水艦寄港反対に関する声明書 | 原水爆禁止神奈川県協議会⇒ |
| 0510 | 地域原水協を中心とした代表者会議<0515>の開催について | 伊藤満(広島県原水協事務局長)⇒ |
| 0510 | 広島県原水協の訴えをうけて立って全国各地の原水協は行動を再開あるいは強化し、日本原水協の再団結をめざしてうごき出そう。 | 原水協中国ブロック会議 |
| 0514 | 原水禁世界大会を成功させるための青年運動連絡会議について | |
| 福岡県連合青年団・長野県連合青年団・広島県青年連絡協議会・大阪府青年団協議会・岡山県青年協議会・福島県連合青年会⇒ | ||
| 0515 | 長崎・広島平和行脚ニュース(福岡版) | 福岡県原水協事務局 |
| 0516 | 緊急常任理事会の開催について | 伊藤満(広島県原水協事務局長)⇒常任理事 |
| 0518 | 要望書 | 原水爆禁止栃木県協議会第2回理事会 |
| 0518 | メッセージ | 日本宗教者平和協議会⇒原水協全国ブロック代表者会議 |
| 0519 | 日本原水協の機能回復のための中央諸団体への要請申し入れ書(案)広島にて | 地方原水協ブロック代表者会議 |
| 0519 | 原水協ブロック代表者会議報告 | |
| 0523 | 常任理事会開催について | 伊藤満(広島県原水協事務局長)⇒ |
| 0524 | 全国地方原水協代表者会議開催の御案内と積極的参加の要請について | 伊藤満(広島県原水協事務局長)⇒ |
| 0525 | 声明-原水爆禁止運動の発展と世界大会の成功のために- | 原水禁世界大会成功のための青年団連絡会議 |
| 0527 | 中・四国五県団の確認-平和のための統一の願い-岡山にて | |
| 高知県青年団・愛媛県青年団・広島県青年会・鳥取県青年団・岡山県青年協議会 | ||
| 0527 | 広島―長崎間 原水爆禁止平和達成行脚広島県内日程表 | 広島県原水協 |
| 0604 | 日本原水協全国常任理事会への要望書(案) | 全国都道府県原水協代表者会議⇒ |
| 0626 | 日本原水協専門委員会総会〈0702〉開催の御案内 | 草野信男(日本原水協専門委員会幹事長) |
| 0701 | 広島県原水協協議委員会(総会)〈0705〉開催について | 伊藤満(広島県原水協事務局長)⇒地域原水協・労働組合・民主団体・活動者 |
| 0701 | 〈 準備委員会第1回<0710>出席案内〉 | 伊藤満(広島県原水協事務局長)⇒ |
| 0701 | 原水爆禁止第9回世界大会を 広島市で開催するにあたって 広島県・市民の皆さんに訴えます | 原水爆禁止広島県協議会 |
| 0716 | (草稿) | 原水爆禁止第9回世界大会広島準備委員会 |
| **** | 第9回原水爆禁止世界大会広島県内平和行進日程図 | |
| 0728 | 第9回原水爆禁止世界大会広島県内平和行進日程詳細表 | 広島県原水協 |
| **** | 広島県原水協加盟団体 第9回世界大会分担表 | |
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『世界をつなぐ「平和を愛する人々のバッジ」について』(原水爆禁止広島市協議会)
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編年資料:ヒロシマ-原水爆禁運動の基本原則-1962年(2)
(注:広島県原水協・県被団協などの動向を含む)<作業中>
| 月日 | 事項・資料名など | 発⇒宛 |
| 0809 | 質問書 | |
| 日本共産党広島県委員会・日本民主青年同盟広島県委員会⇒核戦争阻止第8回原水禁世界大会広島大会運営委員会 | ||
| 08 | 実行委員会<08138>開催の御案内 | 伊藤満(広島県原水協事務局長)⇒ |
| 0814 | 実行委員会<0818>継続開催について | 伊藤満(広島県原水協事務局長)⇒ |
| 0820 | 実行委員会<0825>継続開催について | 伊藤満(広島県原水協事務局長)⇒ |
| 0901 | 広島における原水爆禁止運動の団結と前進のための声明書 | 声明書 |
| 0903 | <同上声明書送付状> | 声明書 |
| 0910 | 広島県原水協通信 | |
| 8月6日から4「広島における原水爆禁止運動の団結と前進のための声明書」発表(9月1日)に到る経過 | ||
| 0913 | 第8回原水爆禁止世界大会の総括 | 日本原水協専門委員会 |
| 09 | 核戦争阻止・第8回原水爆禁止世界大会及び広島大会の総括のための協議委員会(総会)<0916>のご案内 | |
| 0920 | 「広島における原水爆禁止運動の団結と前進のための声明書」に対する修正意見 | 日本共産党広島県委員会⇒原水爆禁止広島県協議会 |
| 0926 | 常任理事会継続開催<0928>について | 伊藤満(広島県原水協事務局長)⇒ |
| 1008 | 常任理事会開催<1010>について | |
| 1008 | 常任理事会継続開催<0928>について | |
| 1022 | 核実験停止協定即時締結要求署名運動展開についての地域原水協代表者、各団体・職場代表者、原水禁運動活動者会議<1026,1027>開催の御案内 | 原水爆禁止広島県協議会⇒ |
| 1023 | 原水禁広島大会を成功させるための中国ブロック集会会議<1030>開催について | |
| 1101 | 13団体提唱の原水禁大会について | ***労働組合中国史部 |
| 1103 | 常任理事会開催<1107>について | 伊藤満(広島県原水協事務局長)⇒ |
| 1103 | 常任理事会開催<1108>について | 伊藤満(広島県原水協事務局長)⇒ |
| 1108 | 「原水爆禁止と平和のための国民大会」現地実行委就任要請について | |
| <国民大会>準備委員 浜井信三(広島市原水協理事長)、森滝市郎(広島県被団協理事長)、浜本万三(広島県労会議議長) | ||
| ** | 「原水爆禁止と平和のための国民大会」<1203-1204>についての支持のお願い | |
| <国民大会>準備委員会委員 | ||
| 大西末広 | ||
| 川上丈太郎 | ||
| 太田薫 | ||
| 水口宏三 | ||
| 八百板正 | ||
| 神崎清 | ||
| 西風勲 | ||
| 諸田重蔵 | ||
| 石垣卯一 | ||
| 森滝市郎 | 広島県被団協理事長 | |
| 藤井日達 | ||
| 半田孝海 | ||
| 務台理作 | ||
| 1109 | 「原水爆禁止と平和のための国民大会」の準備について | 県労対策委員会 |
| 11 | 全面軍縮要求・核実験停止・核武装反対・被爆者救援 原水爆禁止と平和のための国民大会についてのよびかけ | |
| 「原水爆禁止と平和のための国民大会」現地実行委員会 | ||
| 1114 | 「原水爆禁止と平和のための国民大会」現地実行委員会の発足について | |
| 1128 | 第3回実行委員会資料 | 現地実行委員会 |
| 1201 | <国民大会への意見> | 大竹原水協 |
| 12 | 核停協定を締結させるために―原水爆問題の技術的背景と核停交渉の経緯 | 広島県原水協専門委員会 |
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編年資料:ヒロシマ-原水爆禁運動の基本原則-1962年
(注:広島県原水協・県被団協などの動向を含む)<作業中>
| 月日 | 事項・資料名など | 発⇒宛 |
| 0113 | 原水爆禁止運動の基本原則(日本原水協常任理事会案)討議のための各組織代表者会議開催について | |
| 森滝市郎(原水爆禁止広島県協議会理事長)⇒各地域原水協・民主団体・労組 | ||
| 0120 | 声明<基本原則案支持> | 広島県原爆被害者団体協議会 |
| 0209 | 米大統領の核実験再開言明について | |
| 伊藤満(広島県原水協事務局長) | ||
| 0306 | 原水爆禁止運動の基本原則(決定) | 原水爆禁止日本協議会 |
| 0601 | <週刊タイム社への要請> | |
| 桧垣益人(広島県原爆被害者団体協議会)⇒ニューヨークタイム社社長 | ||
| 0607 | 緊急担当常任理事会開催について | (伊藤満⇒) |
| 0608 | 機構改革検討のための組織小委員会の設置と小委員の委嘱ならびに第1回小委員会の開催について | (伊藤満⇒) |
| 0614 | 森滝理事長の御辞任に際して | 伊藤満 |
| 0618 | 広島県原水協総会開催についての御案内 | |
| 原水爆禁止広島県協議会⇒各地域原水協・労働組合・民主団体・活動家 | ||
| 0623 | 原水爆禁止広島県協議会会則 | |
| 0705 | 第55回常任理事会決定集(第8回世界大会のもち方・基調報告案・平和行進について など) | 原水爆禁止日本協議会 |
| 0711 | 県原水協8・6実行態勢への御協力依頼 | |
| 伊藤満原水爆禁止広島県原水協常任理事会 | ||
| 0715 | 実行委員会開催について | 広島県原水協事務局長 |
| 0716 | 専門委員会の会議についてのお知らせ | 日本原水協専門委員会幹事会 |
| 0720 | 核戦争阻止・原水爆禁止第8回世界大会中国ブロック・県内平和行進参加のしおり | 原水爆禁止広島県協議会 |
| 0721 | 決議(案) | |
| 広島県原爆被害者団体協議会第6回総会 | ||
| 0723 | 実行委員会開催について | 伊藤満 |
| 0725? | 第8回原水爆禁止世界大会をまえに各団体・地域の皆さんへ訴えます。 | 原水爆禁止広島県協議会 |
| 0727 | 平和行進・世界大会・広島大会についての重要連絡事項について | 広島県原水協⇒各地域原水協・団体 |
| 07 | 原水爆禁止・被爆者救援のための県民募金・世界大会広島大会並びに平和行進についての協力要請 | 原水爆禁止広島県協議会 |
| 0806 | 広島アピール | |
| 核戦争阻止第8回原水爆禁止世界大会基調報告 | ||
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核戦争阻止軍事基地撤去のための国際共同行動岩国大会 1962年10月21日
| 核戦争阻止軍事基地撤去のための国際共同行動岩国大会 |
| 統一行動に関する訴え |
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| 宣言 |
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| 当面の行動に関する決議 |
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「アジアの平和のための日本大会」報告集会へのご案内と「原水禁と平和のための国民大会」への不参加要請について
| アジアの平和のための日本大会 |
| 11月20日~3日間 大阪市で開催。参加者:2500名 |
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| 「アジアの平和のための日本大会」報告集会 12月5日 光道会館 |
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| 原水禁と平和のための国民大会 12月3・4日 於:広島市 |
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核停協定無条件即時調印のため浜井市長・門田委員長がケネディ大統領に送った手紙(全文)・ソ連政府に送った手紙(全文)
| 核停協定無条件即時調印のため浜井市長・門田委員長がケネディ大統領に送った手紙(全文) |
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| 浜井信三(広島市長) |
| 門田高亨(広島市職員労働組合執行委員長) |
| ソ連政府に送った手紙(全文) |
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| (参考)パグウォッシュ会議で「軍縮問題の解決は可能」と声明 |
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核実験反対広島抗議集会参加呼びかけ(ビラ)
| 太平洋核実験をやめさせましょう |
| 核実験反対広島抗議集会 |
| 場所 平和公園慰霊碑前 |
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| <原水爆禁止広島母の会・婦人民主クラブ・広島子供を守る会・婦人有権者同盟・広島県母親連絡会・くらしの会・平和婦人新聞読者の会 |
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日ソ協会広島支部「広島市とボルガグラード市の姉妹都市縁組をむすびましょう」1972年3月23日(ビラ)
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軍縮のための広島県婦人集会アッピール<軍縮のための世界婦人会議のみなさんへ>1962年3月18日
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原水爆禁止と平和のための国民大会基調報告 1962
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| ヒロシマから訴えよう すべての国から原水爆をなくさせるために― いま世界の人々は、日本の運動を見つめている 原水爆禁止運動の再建と統一をめざす |
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| まえがき |
| 1 最近の内外情勢の特徴について |
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| 2 運動の在り方について |
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| 3 運動の目標について |
| 4 運動の実践課題について |
| 1 核実験停止の運動 |
| 2 日本核武装反対の運動 |
| 3 被爆者保障の運動 |
| 5 運動の統一と展望について |
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「原水爆禁止と平和のための国民大会」現地実行委就任委嘱について 1962年11月8日
| <作業中> |
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広島市民の訴え(浜井信三) 19620806
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| 参考 |
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1962(昭和37)年平和宣言(広島) 本日、わたくしたちは、ふたたびあの悲しい思い出の日を迎えた。 十七年前の今日、四百年の歴史と父祖の偉業とによって築き上げられた広島は一瞬にして壊滅し、老幼男女の区別なく無数の生命が奪い去られた。 そのとき、この惨禍を目撃したわたくしたちの心の底深く根ざしたものは、戦争に対する限りない憎しみと、それを再び繰り返してはならないという固い決意とであった。 爾来、わたくしたちは機会あるごとに、全世界に、わたくしたちの体験を伝え、核兵器の禁止と戦争放棄の必要とを訴えつづけてきた。 しかるに、その後核兵器の製造と実験は停止されないばかりか、その性能はいよいよ大型化され、そのため国際間の対立はますます激化して、今や世界を未曾有の危機におとしいれようとしている。 今こそ人々は原子力時代の戦争は所詮勝利の見込みのない戦争であって、それは独り戦争当事国のみならず、全人類を絶滅する手段以外の何ものでもないことを深く認識しなければならない。 わたくしたちは、すべての民族すべての国家が、人類連帯の精神に立って小異を捨てて大同につき、核兵器の禁止と戦争の完全放棄を目指して、全努力を傾注することを願ってやまない。 本日、ここに思いもあらたに、原爆死没者の霊を弔うにあたり重ねてこれを広く世界に訴えるものである。 |
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『朝日ジャーナル』反核1962
| 月日 | 著者「タイトル」 | 備考 |
| 0121 | デービッド・リースマン「平和の灯をともそう」 | |
| 0204 | しっぽを逆立てる負け犬 「米核兵器を恐れるな」 中国「紅旗」誌第1号から | |
| 0304 | 「アメリカ経済は軍縮にたえられる」 | |
| 0325 | 「アメリカの”新しい平和運動” 権力に挑戦する市民たち | |
| 0429 | 「核武装とスイス軍当局」 | |
| 0520 | 極東米軍の核兵器 | |
| 0527 | 堀田善衛「風土記’62(20)広島 倶ニ会ス一処 | |
| 0527 | 全面完全軍縮に向って―科学者京都会議の討論から― | |
| 0624 | 朝日ジャーナル総目次 | |
| 0708 | D・リースマン「日本の平和勢力-2ヵ付きの滞日で考えたこと-」 | |
| 0715 | モスクワでの平和の討議 「全面軍縮と平和のための討議」 | |
| 0729 | 軍縮・平和の世界大会終る 共産党をバックにせぬ催し | |
| 0805 | アクラの平和会議 森滝市郎氏に聞く | |
| 0812 | 田中千禾夫「忘却と現実の間 東松照明写真展から」 | |
| 0819 | 原爆記念日のロンドン | |
| 0819 | 荒れた原水禁大会 共産系代表が大勢抑える | |
| 0819 | 渡辺誠毅「核兵器競争か軍縮か」 | |
| 0909 | 時の動き 二つの核実験停止提案 部分的核停条約のねらい | |
| 0909 | 田口富久治(聞く人)「政党と労組の主張 総評大会を終えて江田、太田両氏の主張」 | |
| 0916 | 本『ヒロシマ・わが罪と罰』 | |
| 0923 | 時の動き ソ連声明にみる三外交路線 キューバ問題では米国にクギ | |
| 0923 | 時の動き パグウォッシュ会議の成果 | |
| 1021 | 二つの平和運動論-社共の対立は救いがたいか | |
| 1111 | キューバ危機の教訓 虚々実々、一週間の名人戦 | |
| 1111 | 坂本義和「アメリカ外交の思想を探る―「キューバ危機」の背景」 | |
| 1118 | 中野尊正「航空写真からどれだけ”読め”るか―キューバ危機に点火」 | |
| 1125 | 時の動き 「大本」平和運動の”粛清” お家騒動というには根が深い | |
| 1202 | ||
| 1209 | ユージン・バーディック、ハーヴィ・ウィラー(中野好夫訳)「フェイル・セイフ-核戦争 偶然が引金をひいた-第1回」 | |
| 1216 | 「フェイル・セイフ-核戦争 偶然が引金をひいた-第2回」 | |
| 1223 | 「フェイル・セイフ-核戦争 偶然が引金をひいた-第3回」 | |
| 1230 | 「時の動き 核戦力、米国と西欧の思惑 物わかれのNATO理事会」 | |
| 1230 | 「フェイル・セイフ-核戦争 偶然が引金をひいた-第4回」 | |
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雑誌『世界』反核1962
| 月 | 著者「タイトル」 | 備考 |
| 01 | 杉捷夫 | |
| 野原四郎「核実験と日本人の立場」 | ||
| 02 | 道家忠義「死の灰と科学者」 | |
| 04 | 世界の潮「”軍縮”への熱情と核兵器競争」 | |
| 2月2日ソ連初の地下核実験。 | ||
| 05 | 世界の潮「アメリカの核実験反対運動」 | |
| 1月15日 ウイメン・インタナショナル・ストライク・フォ・ピースのホワイト・ハウス前のデモ。1600人余。 | ||
| 2月16-17日 ターン・トワード・ピース(TTP)学生評議会指令のホワイト・ハウス前のデモ。5000~8000人。 | ||
| 3月3日 TTP、タイムス・スクェア(ニューヨーク)でのデモ。 | ||
| 08 | 坂本義和「平和運動における心理と論理」 | |
| 遠山茂樹「17年史から学ぶもの」 | ||
| 科学者京都会議の記録 | ||
| 坂田昌一「会議がひらかれるまで」 | ||
| 豊田利幸「声明文がつくられるまで」 | ||
| 朝永振一郎「報告 パグウォッシュ会議の歴史」 | ||
| 田中慎次郎・豊田利幸・小沼通二(作成)「年表:軍縮交渉の歩みと科学技術」 | ||
| 田島英三「報告要旨 放射能科学委員会の報告」 | ||
| 日高六郎「人間復権の主張」 | ||
| 松岡洋子「談話室 6・15集会」 | ||
| 09 | 山田国男「17年目の広島-核実験再開以後」 | |
| /『タイム』の投げた波紋/いまなお新しい原爆後遺症/広島における平和運動の現状/広島に対する世界の関心/二つの平和巡礼//// | ||
| 10 | 井出洋「三つの国際会議と平和運動の方向」 | |
| /19611204~第5回世界労働組合会議/19620709~全般的軍縮と平和のための世界大会/19620801~核戦争阻止第8回原水爆禁止世界大会/ | ||
| 池山重朗「新しい運動の論理」 | ||
| 久野収「主体性を回復することが必要だ-一つの感想」 | ||
| 上原淳道「談話室 第8回原水禁世界大会」 | ||
| 〈平和運動をどうすすめるか〉1 | ||
| 安井郁〈聞く人〉日高六郎「何よりも必要な団結」 | ||
| 〈平和運動をどうすすめるか〉2 | ||
| 飛鳥田一雄〈聞く人〉日高六郎「闘いの裾野をひろげよう」 | ||
| 〈平和運動をどうすすめるか〉3 | ||
| 内野竹千代〈聞く人〉日高六郎「運動の目標を明確に」 | ||
| 重山光世(広島県地域婦人団体連絡協議会主事)「地域婦人会の歩み」 | ||
| 鈴木真佐子(主婦)「平和のために手をつなぐ会」 | ||
| 赤松宏三(三多摩原水協事務局長)「全国的な闘いとして」 | ||
| R・ゲージ-コルビー「インタヴュ― 東にも西にも平和の声-アメリカの平和運動を中心に」 | ||
| 世界の潮1 核実験停止の可能性 | ||
| 資料:全般的軍縮と平和のための世界大会 諸国民へのメッセージ | ||
| 世界の潮2 モスクワ平和大会の成果 | ||
| 神山茂夫「〈投稿〉戦争と平和に関連する若干の問題-『世界』所載・坂本義和氏論文によせて-」 | ||
| 11 | 世界の潮1 パグウォッシュ”会議”から”運動”へ | |
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核実験競争のゆくえ(中国新聞連載1962年)<作成中>
| 回 | 月日 | 見出し | 備考 |
| 1 | 0430 | 懸命に退避壕造り 矛盾含む”生き残り戦略” | |
| 2 | 0501 | 唯一の解決・全面軍縮 安定求め”終局なき交渉” | |
| 3 | 0502 | ぬぐえぬ国民の不安 「死の灰」少ないというが | |
| 4 | 0503 | 盛り上がる禁止運動 婦人団体の活躍めだつ | |
| 米国 | |||
| 英国 | |||
| 西独 | |||
| カナダ | |||
| イタリア | |||
| 北欧三国 | |||
| 日本 | |||
| 核実験禁止運動の草分け日本の運動は29年のビキニ事件以来8年間”原水協”(安井郁理事長)を中心に続けてきたが、昨年8月松下立大総長を委員長とする第二原水協の出現で統一戦線が破れた。 | |||
| 日本と諸外国の比較 | |||
| 1 | 諸外国の運動は個人の道徳、宗教、思想上の信念から出発したものだが、日本では上部団体の組織が強く影響している。 | ||
| 2 | 諸外国の運動は組織づくりはおそいが、着実に拡大されつつあり、後退の見通しは少ない。日本では国民の反対運動勢力はのびているものの全国的組織は分裂のにがい経験を味わった。 | ||
| 3 | 外国の運動はいまのところ有力政党との結びつきが少ない。日本では政党ないし政治的組織団体とむすびついているので運動が内政、学厚生策に強く影響されている。 | ||
| 5 | 0504 | 抗議書もうマンネリ 転換期にきた書簡外交 | |
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世界の鼓動 各国の核実験反対運動(朝日新聞19620812)
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| 国 | 特徴 | 備考 |
| アメリカ | ”祈り”に近いデモ 国民の目も好意的に | |
| 米フレンズ奉仕委員会-AFSC- | ||
| 健全核政策委員会-SANE- | ||
| 平和のために立ち上がれ(国際婦人自由平和運動-WISP-) | ||
| 平和への方向転換-TTP- | ||
| 非暴力行動委員会 | ||
| フランス | 手探り時代 | |
| 平和のための運動 | ||
| 原子兵器反対フランス連盟 | ||
| 一般軍縮と社会進歩のための会 | ||
| イギリス | 大衆の間に根 直接行動には批判的 | |
| 核軍縮委員会-CND- | ||
| 百人委員会 | ||
| イタリア | ||
| 核非武装イタリア委員会 | ||
| イタリア平和連合 | ||
| ソ連 | ”もうやめて” 表には出ぬ 人民の気持ち | |
| インド | 政府が先頭に | |
| アジアの主な運動 | ||
| (日本) | 原水協 | |
| 核禁会議-第二原水協- | ||
| 中東アフリカ | 地理上から無関心 | |
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