増田勉
| ますだ・つとむ | 19160102生20070821没 | 享年 | 画家。小学校・中学校教諭、校長 | |
単著
| 書名 | 発行 | 年月日 |
| 増田勉”ヒロシマ”シリーズ | 増田勉 | 1980 |
| 被爆画家・増田勉の伝言 | 原爆被爆画家・増田勉の画業伝承実行委員会 | 20010801 |
止
ヒロシマの歴史を残された言葉や資料をもとにたどるサイトです。
増田勉
| ますだ・つとむ | 19160102生20070821没 | 享年 | 画家。小学校・中学校教諭、校長 | |
単著
| 書名 | 発行 | 年月日 |
| 増田勉”ヒロシマ”シリーズ | 増田勉 | 1980 |
| 被爆画家・増田勉の伝言 | 原爆被爆画家・増田勉の画業伝承実行委員会 | 20010801 |
止
日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)2003年
| 年月 | 著者 | タイトル | 備考 |
| 01 | 野口邦和 | <扉のことば>原爆症認定訴訟をめぐって | |
| 01 | <特集>ヒトゲノム | ||
| 01 | 八瀬清志 | <本> 中塚明著『これだけは知っておきたい 日本と韓国・朝鮮の歴史』 | |
| 01 | 大日方純夫 | <本> 岩井忠正・岩井忠熊著『特攻-自殺兵器となった学徒兵兄弟の証言』 | |
| 02 | <特集>山陰の古代遺跡の保存と自然保護 | ||
| 02 | 田中義昭 | 山陰地方における文化財保存運動の成果と課題 | |
| 02 | 松木武彦 | 山陰の遺跡と弥生社会像の転換-妻木晩田遺跡の調査成果によせて- | |
| 02 | 八木俊彦 | 遺跡と里山の一体的保全-妻木晩田遺跡の事例にもとづいて- | |
| 02 | 松本正孝 | 妻木晩田遺跡の保存運動 | |
| 02 | 伊藤喜良 | <本>吉岡吉典著『日本の侵略と「歴史教科書」』 | |
| 03 | <特集>アメリカの世界戦略と日本 | ||
| 03 | 杉江榮一 | ブッシュ政権の核兵器使用計画 | |
| 03 | 沢田昭二 | 「核態勢見直し報告」の虚構と地下貫通核爆弾の危険性 | |
| 03 | 河井智康 | アメリカの世界戦略と日本の有事法制 | |
| 03 | 日本科学者会議平和問題研究委員会 | <科学者つうしん>北朝鮮のNPT脱退宣言に当たっての声明-核兵器廃絶こそが今日の世界平和の焦点である- | |
| 04 | <特集>薬害肝炎 | ||
| 04 | 金子勝 | 「武力攻撃事態対処法案」の構造 | |
| 05 | <特集>学位 | ||
| 06 | <特集>大リストラを斬る! | ||
| 07 | <特集>光(ひかり) | ||
| 07 | 日本科学者会議 | <科学者つうしん>米国の先制攻撃戦略に加担する「有事法制」法案に強く反対する | |
| 07 | 平民研連幹事団体会議 | 「平和と民主主義」の確立に背く危険な「国立大学法人法案」の廃案を強く求める(声明) | |
| 08 | 原水爆禁止2003年科学者集会 | ||
| 08 | 佐藤裕二 | <扉のことば>私にとっての原爆体験 | |
| 08 | <特集>異議あり!!「戦争国家」への道 | ||
| 08 | 金子勝 | 「日米安保条約」体制の改変と国家改造 | |
| 08 | 三輪定宣 | 教育の国家主義化-教育基本法「改正」問題を中心に- | |
| 08 | 島田三喜雄 | 新聞は戦争責任を忘れたのか-マスメディアの体制化の一考察 | |
| 08 | 倉持孝司 | 有事法制と国民生活の「国家監視」化 | |
| 08 | 第26回原子力発電問題シンポジウムのおしらせ | ||
| 09 | <特集>「日本人」とは何か | ||
| 09 | 工藤雅樹 | 日本人起源論の史学史 | |
| 09 | 松下孝幸 | 人骨から日本人ルーツを探る | |
| 09 | 大日方純夫 | 「日本人」はどうつくられたか | |
| 09 | 広渡清吾 | 法律学的日本人-「ネーション・ステート」について考える | |
| 09 | 橋本伸也 | <本>西尾達雄著『日本植民地下朝鮮における学校体育政策』 | |
| 09 | 堺英二郎 | <本>新原昭治著『「核兵器使用計画」を読み解く-アメリカ新核戦略と日本』 | |
| 10 | 山崎正勝 | <扉のことば>冷戦期の議論の見直し | |
| <特集>宇宙論 | |||
| 11 | <特集>わが国の地震防災研究の到達点-関東地震80周年にあたり | ||
| 11 | 三井斌友 | 原水爆禁止2003年世界大会・科学者集会の報告「人類の岐路に立ち核兵器と戦争のない未来を展望する」 | |
| 11 | 金子勝 | 自衛隊の『日本軍』化-「改正 自衛隊法」の考察- | |
| 12 | <特集>地域と共に生きる大学 | ||
| 木村朗 | 21世紀の平和研究の課題と平和問題ゼミナールの試み | ||
| 堺英二郎 | 基地の島で平和を考える-学習と教育実践の20年- | ||
| 栗田禎子 | イラク戦争と中東の未来 | ||
NHK平和アーカイブズ
![]() |
![]() |
![]() |
止
日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)2004年
| 年月 | 著者 | タイトル | 備考 |
| 01 | <特集>技術者の倫理、企業のモラル問題 | ||
| 01 | 沢田昭二 | 原爆放射線急性症状の発症率から実効的被曝線量を推定する | |
| 02 | <特集>高齢社会と健康 | ||
| 03 | <特集>放射性廃棄物 | ||
| 03 | 中島篤之助 | 核兵器の解体に関する諸問題 | |
| 04 | <特集>少子化を考える | ||
| 04 | 藤田秀雄 | <談話室>平和の文化と平和システム | |
| 04 | 前田朗 | ブッシュの戦争犯罪を裁く-アフガニスタン国際戦犯民衆法廷(ICTA)- | |
| 04 | 梶雅範 | <本>河井智康著『原爆開発における人体実験の実相-米政府調査報告を読む』 | |
| 05 | <特集>ポストドクター研究者 | ||
| 06 | <特集>市町村合併と地方自治 | ||
| 06 | 渡植貞一郎 | 核廃絶運動論の新たな展開-直面する緊急課題と今後の展望 | |
| 07 | 北村実 | <特集>青年の新しい変化をどうみるか | |
| 08 | <特集>テロ根絶と人間の安全保障 | ||
| 原水爆禁止2004年世界大会・科学者集会のお知らせ | |||
| 08 | 日本科学者会議 | 「戦争する国」づくりのための日本国憲法第9条改悪に強く反対し、第9条の堅持を求める | |
| 09 | <特集>学術における男女共同参画をどうすすめるか | ||
| 09 | 石川捷治 | 国際連合『人間の安全保障』論の意義と問題点 | |
| 10 | <特集>廃棄物とリサイクル | ||
| 11 | <特集>「生命」をどう見るか | ||
| 山本啓一 | 平和時および戦争時における医師の生命観-人工妊娠中絶、検死、戦争犯罪を素材にして | ||
| 11 | 中川益夫 | 原水爆禁止2004年世界大会・科学者集会の報告「市民とともに核兵器も環境破壊も許さない世界を築く」 | |
| 12 | <特集>心配される身体と食と農 | ||
| 12 | 青木哲夫 | <本>後藤道夫・渡部治・他編『講座 戦争と現代』全5巻 |
2022年8月(日録)
| 日 | できごと |
| 01 | ヒロシマ遺文への投稿=「NHK平和アーカイブズ」 |
| 01 | ~26日 核拡散防止条約(NPT)再検討会議 国連本部(ニューヨーク)。岸田文雄首相、出席予定。 |
| 02 | ヒロシマ遺文への投稿=「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)2003年」、「増田勉」 |
| 03 | ヒロシマ遺文への投稿=「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)2002年」 |
| 04 | ヒロシマ遺文への投稿=「森田俊男」、「公開講座「9・11」以後の世界(平和・国際教育研究会)案内ビラ」 |
| 05 | 広島女学院大学へ出講。 |
| 05 | ヒロシマ遺文への投稿=「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)2001年」 |
| 06 | グテレス国連事務総長、広島市平和記念式典に出席。国連事務総長の出席は2010年の潘基文前事務総長以来12年ぶり |
| 06 | ヒロシマ遺文への投稿=「47NEWS 参加社2022年8月6日社説一覧」 |
| 07 | ヒロシマ遺文への投稿=「ピースナイター2022」、「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)2000年」、「慰霊・追悼202208〈8月6日を除く〉」 |
| 08 | ヒロシマ遺文への投稿=「慰霊・追悼20220806」、「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)1999年」 |
| 09 | ヒロシマ遺文への投稿=「長崎被爆者団体一覧表」 |
| 10 | ヒロシマ遺文への投稿=「長崎原爆犠牲者慰霊の会」、「三宅一生訃報(Microsoft Bing)」、「三宅一生訃報(中国新聞)」、「広島県名誉県民」 |
| 11 | ヒロシマ遺文への投稿=「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)1998年」、「呉市役所内で見つけたヒロシマ(20220809)」 |
| 12 | ヒロシマ遺文への投稿=「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)1997年」、「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)1996年」、「浄土真宗本願寺派安芸教区」、「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)1965年12月~」、「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)1969年04月~12月」 |
| 13 | ヒロシマ遺文への投稿=「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)1970年」、「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)1971年」 |
| 14 | ヒロシマ遺文への投稿=「川は知っている 安野発電所と宇品港における中国人殉難記録」 |
| 15 | ヒロシマ遺文への投稿=「「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)1972年」」、「「全国民主医療機関連合会」」 |
| 16 | ヒロシマ遺文への投稿=「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)1973年」 |
| 17 | ヒロシマ遺文への投稿=「年表:自衛隊パレードとヒロシマ」、「資料:自衛隊パレード反対(1973年)」 |
| 18 | ヒロシマ遺文への投稿=「「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)1974年」」、「「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)1975年」」、「「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)1976年」」 |
| 19 | ヒロシマ遺文への投稿=「「石田原爆訴訟をすすめる会」」 |
| 20 | ~22日。第25回戦争遺跡保存全国シンポジウム広島大会 |
| 20 | ヒロシマ遺文への投稿=「「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)1977年」」 |
| 21 | ヒロシマ遺文への投稿=「資本論講座受講証 1972年6月~1973年4月」、「原水禁運動統一への訴え(宅和純・石田明 1971年5月11日)」 |
| 22 | ヒロシマ遺文への投稿=「第18回原水爆禁止世界大会広島大会の決意・広島からの提案(19720806)」、「祈りによる世界平和運動(PWP)広島県本部」、「第18回原水爆禁止世界大会広島大会の決意・広島からの提案(19720806)」 |
| 23 | ヒロシマ遺文への投稿=「石田原爆訴訟をすすめる会結成総会(19730526)」、「日本平和教育研究協議会」、「ワールドピースフラッグセレモニーヒロシマ」 |
| 24 | ヒロシマ遺文への投稿=「山田節男追想録」 |
| 25 | ヒロシマ遺文への投稿=「平和関係団体調査報告書(広島市関係・その1) 広島平和文化センター 196803」 |
| 26 | ヒロシマ遺文への投稿=「人権民報(日本国民救援会機関紙)」、「権民報(日本国民救援会機関紙)143号」、「原水爆被災資料センター(仮称)の設置について(勧告」 |
| 27 | ヒロシマ遺文への投稿=「静岡県・原水爆禁止運動統一促進準備会」、「ヒロシマ被爆30年記念「原爆映画をみる会」」 |
| 28 | ヒロシマ遺文への投稿=「被爆30周年被爆者とともに 文化の夕べ」 |
| 29 | ヒロシマ遺文への投稿=「原水爆禁止少年少女のつどい(第1回、1974年)」、「広島県下の米軍・自衛隊基地一覧(第21回大会分散会資料)」 |
| 30 | ヒロシマ遺文への投稿=「第9回世界大会文化人懇談会議事要録」、「大僧伽通信 No.8–19750717」 |
| 31 | ヒロシマ遺文への投稿=「民芸公演「河」観劇推進ニュースNo.1(19750722)」、「京都大学原水禁研ビラ「被爆朝鮮人問題を自己の課題に!」〔1975年8月〕」、「ビラ「11・12広島県民集会に参加しましょう」(1975年)」 |
止
国内ジャーナリスト研修「ヒロシマ講座」2005<作業中>
平成17年度国内ジャーナリスト研修「ヒロシマ講座」研修プログラム
止
国内ジャーナリスト研修「ヒロシマ講座」<作業中>
実施者:広島市
実施概要
| 年月日 | 参加者 | 備考 | |
| 2002 | 2 | ||
| 2003 | 7 | ||
| 20040728~0807 | 7 | 愛媛新聞社、紀伊民報社、岐阜新聞社、神戸新聞社、四国新聞社、中日新聞社、新潟日報社 | |
| 20050728~0807 | |||
| 2006 | |||
| 2007 | |||
| 2008 | |||
| 2009 | |||
| 2010 | |||
| 2011 | |||
| 2012 | |||
| 2013 | |||
| 2014 | |||
| 2015 | |||
| 2016 | |||
| 2017 | |||
| 2018 | |||
| 2019 | |||
| 2020 | |||
| 2021 | 参加記者の記事: 徳島新聞「平和をつなぐ-76年目のヒロシマ」(9/6、9/7、9/8、9/9)https://www.topics.or.jp/articles/-/588275 | ||
| 20220728~ | 10 | 「昨年度までに171人参加」『中国新聞』(20220729) | |
広島陸軍兵器支廠(遺構)(作業中)
| 2022年7月28日 宇吹撮影 |
![]() |
| 石組桝 |
![]() |
![]() |
| 石組排水路 |
![]() |
![]() |
![]() |
| 大型建物礎石 |
![]() |
![]() |
![]() |
日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)2005年
| 年月 | 著者 | タイトル | 備考 |
| 01 | <特集>日本の技術者は大丈夫か | ||
| 01 | 山口健司 | 技能の伝承の惨状--石川島播磨重工の労働実態から | |
| 02 | <特集>北海道における自然エネルギーの現状と課題-バイオマスを中心として- | ||
| 02 | 金子勝 | <シリーズ:改憲問題の焦点>第1回 ・今日の改憲問題はなぜ生じたのか | |
| 03 | <特集>数論の世界 | ||
| 03 | 寺川史朗 | <シリーズ:改憲問題の焦点>第2回 押しつけ憲法論への一視点 | |
| 04 | <特集>持続可能な社会へ-環境と経済の課題 | ||
| 04 | 奥野恒久 | <シリーズ:改憲問題の焦点>第3回 日本国憲法の平和主義は「一国平和主義」か | |
| 05 | <特集>大学非常勤講師はいま | ||
| 05 | 小栗実 | <シリーズ:改憲問題の焦点>第4回 ・日本国憲法は時代遅れになっているか? | |
| 06 | <特集>国立大学法人化1年と公立大学の現状 | ||
| 06 | 小松浩 | <シリーズ:改憲問題の焦点>第5回 改憲陣営の改憲見取り図 | |
| 06 | 北村実 | 世界科学者連盟の活動の現状と今後の課題-第19回総会に出席して | |
| 06 | 湯淺精二 | 科学労働者の社会的責任-第19回世界科学者連盟総会シンポジウム「科学・知識・市場」に参加して- | |
| 06 | 日本科学者会議 | 核保有国は核兵器廃絶の「確かな約束」を実行せよ | |
| 06 | 第27回瀬戸内シンポジウム広島宣言 第27回瀬戸内シンポジウム | ||
| 07 | <特集>緊急・教育基本法「改正」問題 | ||
| 07 | 金子勝 | <シリーズ:改憲問題の焦点>第6回・日本の「第九条」から世界の「第九条」へ-日本国憲法「第九条」の21世紀的位置- | |
| 08 | <特集>日本国憲法の危機と「戦後」体制の転機 | ||
| 08 | 戦後日本資本主義の特徴と課題-憲法と関係して- 今宮謙二 | ||
| 政治の「戦後化」と「安保翼賛化」 五十嵐仁 | |||
| 教育の「戦後」化と「人間選別化-教育を無視する教育改革のゆくえ 佐藤隆 | |||
| 日本国憲法の危機と「脱戦後」策動-その克服の条件・可能性は 渡辺久丸 | |||
| <談話室>・原爆投下後60年を迎えて-被爆樹は語る 吉川芙美 | |||
| 09 | <特集>教科書検定を問う | ||
| 09 | 宗川吉汪 | <レビュー> ラッセル・アインシュタイン宣言の精神と日本国憲法第9条 | |
| 09 | 青木和光 | <本>沢田昭二著『核兵器はいらない!-知っておきたい基礎知識』 | |
| 10 | 北村実 | <特別寄稿>・日本科学者会議の40年-歴史と展望 | |
| 10 | <特集>環境問題の「まきかえし」 | ||
| 11 | <特集>未来社会へ向けての科学・技術と文化・倫理 | ||
| 11 | 浪本勝年 | <レビュー>・教科書検定制度の歴史的展開と問題点 | |
| 11 | <レポート>・原水爆禁止2005年世界大会・科学者集会の報告「いま、核兵器の廃絶!逆流を越えてさらに大きなうねりを」 長田好弘 | ||
| 12 | 大日方純夫 | <特別寄稿>『未来をひらく歴史』日中韓共同執筆の意義と課題 | |
| 12 | <特集>ロボットと人間 | ||
| 12 | 『日本の科学者』総目次2005年 |
日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)2006年
| 年月 | 著者 | タイトル | 備考 |
| 01 | <特集>危機に瀕する私立大学と解決の展望 | ||
| 01 | 新保敦子 | <レビュー>中国の歴史教育-1980年代以降に焦点を当てて | |
| 01 | 沢田昭二 | <読者のひろば>ロートブラット博士の死を悼む | |
| 01 | 日本科学者会議第41期第2回幹事会 | 自由民主党「新憲法草案」に反対する声明 声明 日米安全保障協議委員会における合意事項の撤回を求める |
|
| 02 | 金子勝 | <扉のことば>「『安保』ファシズム」への道 | |
| 02 | <特集>自閉症児の心理と教育 | ||
| 02 | 山崎文徳 | <談話室>核兵器廃絶運動と北東アジアの非核化 | |
| 02 | 浦田一郎 | <オピニオン>「戦争の放棄」から「安全保障」へ-自民党新憲法草案の解釈 | |
| 03 | <特集>現代帝国主義とナショナリズムの台頭 | ||
| 04 | <特集>小学校・中学校の理科教育の実態 | ||
| 04 | 下末伸正 | 広島県の小・中学校における理科教育の現状─研究という名の理科教育の破壊 | |
| 05 | <特集>研究がおもしろい!――大学院生の研究紹介 | ||
| 05 | 山崎文徳 | ベトナム戦争後のアメリカの戦争と無差別大量爆撃 | |
| 05 | 林弘文 | <談話室>旧満州の思い出-中国における日本の侵略行為 | |
| 05 | 山口剛史 | <フロンティア>琉球大学における平和教育実践―総合演習「平和と地域における平和教育の課題― | |
| 05 | 夏の学校実行委員会 | <レポート>沖縄に見る戦後60年の実像~JSA「夏の学校」in 沖縄レポート~ | |
| 06 | <特集>化学の最前線-その現状と課題- | ||
| 07 | <特集>セクシュアル・ハラスメント | ||
| 08 | <特集>現代世界と改憲動向――九条を中心に | ||
| 浦田一郎 | まえがき | ||
| 中島醸 | アメリカの対日政策と改憲問題 | ||
| 李京柱 | アジアから見た改憲動向 | ||
| 井端正幸 | 沖縄から見た改憲論 | ||
| 片平洌彦 | <談話室>九条の会アピールを広げる運動をさらに大規模に進めよう! | ||
| 中嶋篤之助 | 原子力空母の横須賀母港化について-目にあまる不透明生と説明責任の欠如- | ||
| 09 | <特集>研究者の倫理と権利の確立をもとめて | ||
| 09 | 浅見輝男 | 研究者の権利・地位宣言および倫理綱領作成の背景-軍事研究に対する日本学術会議の態度の変質過程- | |
| 10 | 稲生勝 | <扉のことば>ロートブラットの思い出 | |
| <特集>転換期にある原子力発電 | |||
| 11 | <特集>宗教と現代科学 | ||
| 11 | 伊香俊哉 | 藤原彰著『天皇の軍隊と日中戦争』 | |
| 12 | <特集>遺伝子組換え作物をめぐる諸問題 | ||
| 12 | 松川康夫 | <レポート>原水爆禁止2006年世界大会・科学者集会報告 | |
日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)2007年
| 年月 | 著者 | タイトル | 備考 |
| 01 | <特集>学に突きつけられた4つの難問 | ||
| 01 | 亀山統一 | 佐藤真紀編著『ヒバクシャになったイラク帰還兵-劣化ウラン弾の被害を告発する』 | |
| 02 | <特集>「競争社会」を考える | ||
| 02 | 山本啓一 | <本>ジークムント・バウマン著,森田典正訳『近代とホロコースト』 | |
| 03 | <特集>地方都市における公共交通の再生 | ||
| 03 | 河上暁弘 | <憲法シリーズ(1)>成立の<原点>から考える憲法九条の平和構想――「戦争非合法化」論と日本国憲法 | |
| 04 | <特集>生物多様性を蝕む外来生物――動物の問題から | ||
| 04 | 奥野恒久 | <憲法シリーズ(2)>憲法改正手続をめぐる本質的対立点――国民投票運動を中心に | |
| 05 | 食の安全・安心のためのリスク評価――問題点をえぐり正す | ||
| 05 | 山口響 | <憲法シリーズ(3)>反戦平和運動の中の憲法9条 | |
| 05 | 飯島滋明 | <本>吉田裕著『歴史の中の日本国憲法――戦場・兵士・戦後処理』 | |
| 06 | <特集>研究がおもしろい! -part2 若手・院生の研究紹介 | ||
| 06 | 小沢隆一 | <憲法シリーズ(4)>憲法9条改悪論議の歴史と現状 | |
| 06 | 岡村達也 | <本>アレン・ネルソン著『戦場で心が壊れて――元海兵隊員の証言』 | |
| 07 | <特集>現代社会の精神病理 | ||
| 07 | 望田幸男 | <オピニオン>北東アジア非核兵器地帯構想を探る――「九条」に寄せて | |
| 08 | 特集>改悪教育基本法にどう立ち向かうか | ||
| 09 | <特集>食と農が結びついた生活文化の再構築――日本国のあり方の原点 | ||
| 10 | <特集>21世紀の大学をめざして | ||
| 10 | 竹森信 | <本>田中利幸著『戦争犯罪の構造――日本軍はなぜ民間人を殺したのか』 | |
| 11 | <特集>終末期医療のあり方を考える――特に延命治療について | ||
| 11 | 康宗憲 | <レビュー>朝鮮半島の非核化と正常化――北東アジアの平和構築に向けて | |
| 11 | 佐藤清隆 | <シリーズ:変貌する大学/研究機関(13)>広島大学の窓からのスケッチ | |
| 12 | 望田幸男 | <扉のことば>戦争犠牲者を真に追悼する道――「靖国批判」のもうひとつの視点 | |
| 12 | <特集>地球温暖化問題をどう受け止めるか | ||
| 深尾正之 | <レポート>原水爆禁止2007年世界大会・科学者集会の記録 | ||
| 12 | 岩田好宏 | <本>尾関周二著『環境思想と人間学の革新』 | |
| 12 | <科学者つうしん> | ||
| 12 | 『日本の科学者』第42巻(2007)総目次 |
日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)2008年
| 年月 | 著者 | タイトル | 備考 |
| 01 | <特集>競争的環境は大学に何をもたらしたか | ||
| 02 | <特集>戦争と医学界 | ||
| 02 | 刈田啓史郎 | まえがき | |
| 02 | 莇昭三 | 医学界の15年戦争への加担 | |
| 02 | 土屋貴志 | 15年戦争期における日本の医学犯罪 | |
| 02 | 末永恵子 | 15年戦争期の大学における医学研究――旧満州医科大学を事例として | |
| 02 | 西山勝夫 | 医学界の戦争責任と戦後処理 | |
| 02 | 児玉一八 | <本>湯浅謙著『中国・山西省 日本軍生体解剖の記憶』 | |
| 03 | <特集>アジア地域統合の新段階 | ||
| 03 | 山崎文徳・沢田昭二 | <レビュー>原爆症認定集団訴訟運動の到達点 | |
| 04 | <特集>代替エネルギーの現状と課題 | ||
| 05 | <特集>研究がおもしろい!―part3 院生の研究紹介 | ||
| 06 | <特集>現代日本の社会病理 | ||
| 07 | <特集>産業廃棄物不法投棄――東海地方の実例を中心に | ||
| 08 | <特集>米軍再編と日本の基地――その現状と背景を探る | ||
| 08 | 沢田昭二 | まえがき | |
| 08 | 沢田昭二 | 核の傘依存と原爆投下容認の背景 | |
| 08 | 今野宏 | 米原子力空母横須賀配備と住民の反対運動 | |
| 08 | 亀山統一 | 「日米同盟の変革」と沖縄の基地・地域問題 | |
| 08 | 木村朗 | 米国の新しい世界戦略と軍産複合体の影 | |
| 08 | 北村実 | <レビュー>「正戦論」と平和主義――「正しい戦争」はあるのか | |
| 09 | <特集>日本国憲法の21世紀的意義を探―世界平和への道標 | ||
| 09 | 松川康夫 | まえがき | |
| 09 | 北村実 | 平和主義の先駆――憲法第9条の意義 | |
| 09 | 浦田賢治 | 日本国憲法の普遍的原理としての第9条――憲法第9条を改めて読む | |
| 09 | 清末愛砂 | シオニズムと黙認のはざまで――パレスチナの記憶を生きるエグザイル | |
| 09 | 山口響 | 若者大衆文化への浸透を図る自衛隊――月刊誌『MAMOR』のねらい | |
| 09 | 澤藤統一郎 | <シリーズ憲法(4)>国旗国歌訴訟における思想・良心の自由 | |
| 10 | 石渡眞理子 | <扉のことば>憲法9条と24条 | |
| 10 | <特集>「持続可能な社会」への文明的諸課題 | ||
| 11 | <特集>地方社会の貧窮と荒廃の根源を探る | ||
| 11 | 北村香織 | <レビュー>米軍占領下の沖縄における社会福祉政策 | |
| 11 | 井上英夫 | <シリーズ憲法(6)>生存権裁判と憲法25条–人権としての社会保障の旗を掲げることの今日的意味 | |
| 12 | <特集>社会科学におけるデータ利用を考える | ||
| 12 | 田村武夫 | <レポート>原水爆禁止2008年世界大会・科学者集会の報告 | |
| 『日本の科学者』第43巻(2008年)総目次 | |||
日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)2009年
| 年月 | 著者 | タイトル | 備考 |
| 01 | <特集>現代日本の中小企業問題 | ||
| 01 | 丹生潔 | <特別レビュー:南部陽一郎・小林誠・益川敏英の3氏のノーベル物理学賞受賞記念>写真乾板で発見した新素粒子の飛跡–歴史的回顧 | |
| 01 | 前田朗 | <シリーズ憲法(8)>軍隊のない国家で憲法第9条を考える | |
| 01 | 松川康夫 | 事務局長談話「4研究者のノーベル賞受賞が教えるもの」 | |
| 02 | <特集>知的財産重視政策の展開と問われる大学の公共性 | ||
| 03 | <特集>21世紀社会主義論–新しい社会主義を目指す国々の胎動 | ||
| 04 | <特集>世界金融危機と金融規制の現代的課題 | ||
| 04 | 小林武 | <シリーズ憲法(10)>イラク派兵違憲名古屋高裁判決の今日的意義 | |
| 05 | <特別企画特集>南部陽一郎・小林誠・益川敏英・下村脩4氏の2008年度ノーベル賞受賞記念 その1 | ||
| 05 | 益川敏英・九後太一・鈴木恒雄 | <特別企画座談会>2008年度ノーベル物理学賞受賞者 益川敏英さんを囲んで–子ども時代から現在までを語る | |
| 05 | 末永恵子 | <フロンティア>戦時下日本の関東軍国境要塞が映す戦争犯罪 | |
| 06 | <特別企画特集>南部陽一郎・小林誠・益川敏英・下村脩4氏の2008年度ノーベル賞受賞記念 その2 まえがき 生井兵治 |
||
| 06 | 沢田昭二 | 2008年ノーベル物理学賞『破れた対称性』―日本の素粒子物理学 | |
| 07 | <特集>司法改革をめぐる諸問題 | ||
| 07 | 田中愛子 | <本>大森典子著『歴史の事実と向き合って–中国人「慰安婦」被害者と共に』 | |
| 08 | <特集>平和学のすすめ | ||
| 08 | 安斎育郎 | 平和概念の発展 | |
| 08 | 岡本三夫 | 平和学の歴史的展開 | |
| 08 | 村上登司文 | 平和教育の現状と課題–平和教育の推進のために | |
| 08 | 藤田明史 | ガルトゥング平和学とトランセンドの活動 | |
| 08 | 渡植貞一郎 | <レビュー>核のない世界–実現性の検証 | |
| 09 | <通巻500号記念 特集>学術の発展と『日本の科学者』 | ||
| 09 | 生井兵治 | 日本の科学者』概史–通巻1~500号(1巻1号~44巻9号;1966.3~2009.9)の変遷 | |
| 09 | 上野哲 | <通巻500号記念オピニオン・入選作品>ナショナリズム高揚のために利用される科学・技術有用論–広島の「原爆資料館」の展示方針変更と「大和ミュージアム」人気が示すもの | |
| 10 | <特集>大学・高専法人化の現状と打開策を考える | ||
| 11 | <特集>研究が面白い!part4 大学院生の研究紹介 | ||
| 12 | <特集>21世紀の世界と日本の平和構築 | ||
| 12 | まえがき 沢田昭二 | ||
| 12 | 山崎文徳 | 米国の軍事戦略と軍事産業基盤 | |
| 12 | 川田忠明 | 平和の地域共同体と日米同盟–新しい世界秩序構築における市民社会の役割 | |
| 12 | 浦田賢治 | 2010年NPT再検討会議と核兵器条約の具体化・再論:英国内閣文書を読む | |
| 12 | 市川浩 | <談話室>“講座派”は乗り越えられたのか? –近代日本技術史の研究に関して | |
| 12 | <レポート>原水爆禁止2009年世界大会「科学者集会」の報告 | ||
日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)2010年1月~
出典:日本科学者会議 – The Japan Scientists’ Association (JSA)
| 発行年月 | 巻号 | 著者 | タイトル | 備考 |
| 2010 | ||||
| 01 | <特集>障害者福祉を考える | |||
| 02 | <特集>医療崩壊―貧困と格差の進行のなかで | |||
| 日本科学者会議常任幹事会 | <決議文> 「核兵器なき世界」の実現に向け,米国の「核の傘」からの離脱・平和外交の推進を求める |
|||
| 03 | <特集>国公立試験研究機関の現状と法人化の10年―新たな動きに向けて | |||
| 04 | <特集>有害汚染物質による魚介類汚染 | |||
| 05 | <特集>新しい福祉社会のための構想 | |||
| 06 | <特集>過労死・過労自殺 | |||
| 07 | <特集>エネルギーの「消費」とはなにか | |||
| 08 | <特集>「日米同盟の変革」―沖縄の視点から考える | |||
| 08 | 亀山統一 | 普天間基地「移設」・日米同盟再編と平和運動 | ||
| ジョセフ・ガーソン,沢田昭 | オバマ政権の核兵器政策と2010年NPT再検討会議 | |||
| 09 | <特集>食と農の政策科学―世界食糧危機と日本の食糧自給可能性 | |||
| 10 | <特集>生物多様性と生態系サービスの論点―2010年第10回国連地球生きもの会議に向けて | |||
| 11 | <特集>地域主権改革と道州制問題 | |||
| 11 | 野口邦和 | <本> ロバート・グリーン著,大石幹夫訳『核抑止なき安全保障へ核戦略に関わった英国海軍将校の証言』 | ||
| 12 | <特集>次世代スーパーコンピュータへの期待 | |||
| 12 | 佐藤博明 | <談話室>焼津平和賞―核廃絶へのメッセージ | ||
| 12 | 中塚明 | <特別企画>「韓国併合」100年の年に | ||
| 12 | 橋本誠 | <レポート>原水爆禁止2010年世界大会 「科学者集会(静岡)」 の報告 | ||
| 12 | <科学者つうしん>『日本の科学者』第45巻(2010年)総目次 | |||
| 2011 | ||||
| 01 | <特集>ハンセン病医療政策と人権保障—ノルウェーとの比較において | |||
| 02 | <特集>21世紀の科学リテラシー | |||
| 02 | 浦田賢治 | <談話室>平和的生存権—百里基地訴訟を振り返って | ||
| 03 | <特集>「財政危機」と税制のあり方 | |||
| 04 | <特集>2010宮崎・口蹄疫被害を考える—再び大惨事を起こさないために | |||
止
日本科学者会議<作業中>
| www.jsa.gr.jp | |||
| 創立:1965年12月4日 | |||
| 刊行物 | |||
| 日本の科学者 | |||
| 日本科学者つうしん | |||
止
日本科学者つうしん<作業中>
日本科学者会議機関紙
| 号 | 発行年月日 | 主要記事 | 備考 |
| 1 | 196601 | ||
| 47 | 19711025 | 沖縄協定反対統一行動に 科学者の役割を果たそう | |
| 51 | 19720225 | 6回目むかえた「紀元節」反対集会 | |
| 52 | 19720525 | ||
| 53 | 19720425 | ||
| 54 | 19720525 | ||
| 55 | 19720725 | インドシナにおけるニクソンの戦争犯罪、日本政府・財界の共犯を告発する東京集会 7月8,9日。 | |
| 56 | 19720831 | 第1回原子力発電問題シンポジウム(北海道岩内町、8月18日~20日) | |
| 57 | 19720925 | ||
| 58 | 19721025 | ||
| 59 | 19721125 | ||
| 60 | 19721225 | ||
| 61 | 19730125 | ||
| 62 | 19730225 | ||
| 63 | 19730325 | ||
| 64 | 19730416 | 日本科学者会議第8回定期大会議案(第1次案) | |
| 65 | ? | ||
| 66 | 19730525 | ||
| 67 | |||
| 68 | 19730725 | 第8回原水爆禁止科学者会議。8月2日。 | |
| 69 | 19730825 | 第8回原水爆禁止科学者会議。8月2日。 | |
| 70 | 19730925 | ||
| 71 | 19731025 | ||
| 72 | 19731027 | ||
| 73 | 19731125 | ||
| 74 | 19731225 | ||
| 75 | |||
| 76 | 19740225 | ||
| 77 | 19740325 | ||
| 78 | 19740408 | 日本科学者会議第9回定期大会議案(第1次案) | |
| 79 | |||
| 80 | |||
| 81 | |||
| 82 | |||
| 83 | |||
| 84 | |||
| 85 | |||
| 86 | |||
| 87 | |||
| 88 | 19750205 | ||
| 89 | 19750305 | ||
| 90 | 19750405 | ||
| 91 | 19750415 | 日本科学者会議第9回定期大会議案 | |
| 92 | 19750605 | 日本科学者会議第9回定期大会討議参考資料 | |
| 93 | 19750715 | ||
| 94 | 19750805 | モスクワ軍縮シンポジウム 日本代表団 核兵器禁止国際協定締結の緊急性を強調 | |
| 94 | 19750805 | 核兵器禁止をねがう科学者フォーラム | |
| 95 | 19750905 | 被爆30年広島国際フォーラム | |
| 96 | 19751005 | ||
| 19751006 | JSAニュース | ||
| 97 | 19751020 | ||
| 98 | 19751105 | ||
| 99 | 19751205 | ||
| 100 | 19760105 | ||
| 101 | 19760205 | ||
| 102 | 19760305 | ||
| 103 | 19760405 | ||
| 104 | 19760505 | ||
| 105 | 19760605 | ||
| 106 | |||
| 107 | |||
| 108 | |||
| 109 | 19760901 | ||
| 110 | 19761001 | ||
| 111 | 19761110 | 総合学術研究集会 | |
| 112 | 19770101 | ||
| 113 | 19770201 | 国連NGO主催「被爆の実相とその後遺・被爆者の実情に関する国際シンポジウム」こんな津開催 | |
| 114 | 19770301 | ズームアップ:元号問題について(松島栄一) | |
| 115 | 19770401 | ||
| 116 | 19770420 | 日本科学者会議第12回定期大会議案 | |
| 117 | 19770601 | ||
| 118 | 19770701 | NGO被爆問題シンポ迫る | |
| 119 | 19770810 | ||
| 120 | 19770910 | NGO被爆国際シンポ 被爆に疾走世界に | |
| 121 | 19771010 | ||
| 122 | 19771110 | ||
| 123 | 19771210 | 核兵器完全禁止3500万人署名 全科学者がとりくみを | |
| 124 | 19780101 | ||
| 125 | 19780210 | 核署名の国際的意義(沢田昭二) | |
| 126 | 19780310 | ||
| 127 | 19780510 | ||
| 128 | 19780610 | ||
| 129 | 19780710 | 国連に核兵器廃絶の声 成果をあげた国民代表団 | |
| 130 | 19780810 | ||
| 131 | 19780910 | ’78核兵器完全禁止・被爆者援護世界大会 | |
| 132 | 19781010 | 元号法制化に反対する声明 | |
| 133 | 19781110 | ||
| 134 | 19781210 | 元号法制化は国民主権の憲法の精神に背馳 | |
| 135 | 19790110 | ||
| 136 | 19790210 | ||
| 137 | 19790310 | 元号問題 反対請願署名をすすめよう | |
| 138 | 19790410 | ||
| 139 | 19790510 | ||
| 140 | 19790610 | 日本科学者会議第12回定期大会 | |
| 141 | 19790710 | ||
| 142 | 19790810 | ||
| 143 | 19790910 | 座談会「日本科学者会議の15年」開催と15年史の編集 | |
| 144 | 19791010 | ||
| 145 | 19791110 | ||
| 146 | 19791210 | ||
| 147 | 19800110 | ||
| 148 | 19800210 | ||
| 149 | 19800310 | ||
| 150 | 19800410 | ||
| 151 | 19800510 | ||
| 152 | 19800710 | ||
| 153 | 19800910 | ||
| 154 | |||
| 155 | 19810110 | ||
| 156 | 19810310 | ||
| 157 | 19810510 | ||
| 158 | 19810610 | ||
| 159 | 19810710 | ||
| 160 | 19810810 | ||
| 161 | 19810910 | ||
| 162 | 19811010 | ||
| 163 | 19811110 | ||
| 164 | 1981210 | ||
| 165 | 19820110 | ||
| 166 | 19820210 | ||
| 167 | |||
| 168 | 19820410 | ||
| 169 | 19820510 | ||
| 170 | 19820610 | ||
| 171 | 19820710 | ||
| 172 | 19820810 | ||
| 173 | 19820910 | ||
| 174 | 19821010 | ||
| 175 | 19821110 | 次号から「つうしん」は会誌内に移ります | |
止
日本科学者会議広島県支部ニュース 19740920~(作業中)
| No. | 発行年月日 | 備考 | |
| 1 | 19740920 | ||
![]() |
|||
| 2 | 19741220 | ||
| 19741105 | 〈速報〉 | ||
| 3 | 19750430 | ||
| 4 | 19750615 | 1975年度広島県支部総会開かる!! | |
| 5 | 19750930 | 第5回瀬戸内シンポジウム開かる!! | |
| 6 | 19751025 | 第3回支部公開講演会「平和と技術研究」の報告 | |
| 7 | 19760121 | バーロップ教授の来広 | |
| 19760605 | 総会のご案内 | ||
| 10 | 19761008 | 日本科学者会議広島県支部機関誌「地域と科学者」増刷出来!! | |
| 11 | 19761215 | 第6回瀬戸内シンポの御案内 | |
| 号外 | 19770412 | 学長選挙に当っての私たちの見解(日本科学者会議広大班運営委員会) | |
| 12 | 19770525 | 1977年日本科学者会議広島県支部総会の御案内 | |
| 13 | 19771205 | 1977年日本科学者会議広島県支部総会開かる! | |
| 19780119 | 第2回「大学問題検討会」のご案内 | ||
| 14 | 19780215 | 核兵器完全禁止を要請する3500万人署名運動を展開しよう | |
| 14 | 19780630 | 日本科学者会議広島県支部総会報告 | |
| 15 | 19780930 | ’78核兵器完全禁止・被爆者援護世界大会東京(国際会議)へ代表派遣 | |
| 17 | 19780701 | 日本科学者会議広島県支部総会開かれる | |
| 18 | 19790801 | 第5回瀬戸内沿岸住民交流集会 | |
| 19 | 19791001 | 今年の原水爆禁止世界大会(大森正信支部事務局長) | |
| 20 | 19791201 | ||
| 21 | 19800415 | ||
| 22 | 19800601 | ||
| 23 | 19800705 | ||
| 24 | 19800915 | 1980年原水爆禁止世界大会と研究懇談会に出席して(支部代表幹事 大森正信) | |
| 25 | 19801015 | ||
| 26 | 19810125 | ||
| 28 | 19810620 | ||
| 29 | 19810730 | ||
| 30 | 19810825 | ||
| 31 | 19810928 | ||
| 32 | 19811107 | ||
| 33 | 19811201 | ||
| 19820131 | 平和アピール( 第11回瀬戸内シンポジウム参加者一同)<草稿・宇吹筆> | ||
| 34 | |||
| 36 | 19820325 | ||
| 37 | 19820621 | 1982年 日本科学者会議広島県支部定期大会 | |
| 38 | 19820721 | 第17回定期大会の報告―反核運動の高まりを反映して平和・軍縮に関心が集中 | |
| 39 | 19820903 | 原水爆禁止1982年世界大会分科会「核開発と環境」に参加して(広島大学 若泉誠一) | |
| 41 | 19821111 | ||
| 42 | 19821218 | シンポジウム「教育・教科書問題と今日の時氏」に出席して(広島大学 舟橋喜恵) | |
| 43 | 19830130 | ||
| 44 | 19830315 | ||
| 44 | 19830715 | 1983年度定期大会 | |
| 46 | 19830808 | ||
| 47 | 19831029 | ||
| 48 | 19831110 | ||
| 49 | 19831222 | ||
| 50 | 19840125 | ||
| 51 | 19840229 | ||
| 52 | 19840328 | ||
| 53 | 19840502 | ||
| 54 | 19840523 | ||
| 55 | 19840717 | 第19回定期大会(5/26~27)の報告―国際的な核軍拡競争の月下と人類破滅を阻止する新たな科学者運動の発展を求めて―(JSA福山地区協 内海富海雄) | |
| 57 | 19841121 | 第4回日本科学者会議県内シンポジウム”戦後40年―今日の日本をどうみるか”に積極的に参加しよう | |
| 62 | 19850620 | 広島・長崎被爆40周年・日本科学者会議創立20周年 核兵器の完全禁止・廃絶をめざす国際学術シンポジウム | |
| 63 | 19851203 | 創立20周年記念シンポジウム「ヒバクシャと現代…そして科学者」(仮題)を成功させよう | |
| 特別 | 19870707 | 87年原水禁世界大会に向けて | |
| 70 | 19880709 | 日本科学者会議広島県支部大会報告 | |
| 72 | 19881124 | 原水爆禁止1988年世界大会・科学者集会の報告 | |
| 73 | 19890204 | 天皇死去にあたって(声明) | |
| 77 | 19890914 | 原水爆禁止1989年世界大会・科学者集会の報告 | |
| 78 | 19900310 | ||
| 79 | 19900416 | ||
| 80 | 19900702 | ||
止
日本科学者会議広島県支部ニュース 19701212~(作業中)
| No. | 発行年月日 | 備考 | |
| 19701212 | JSA広島支部方針(1970.12-197105) | ||
![]() |
|||
| 2 | 19711101 | ||
| 19711204 | 日本科学者会議広島県支部総会(支部ニュース特集号) | ||
| 4 | 19720101 | ||
| 197205 | [昭和47年度]支部総会開催さる | ||
| 19720725 | |||
| 19730521 | 72年度・広島支部総会・特別号 | ||
| 12 | 19730310 | 第2回瀬戸内シンポジウムについて | |
| 19730510 | 総会通知 | ||
| 19730527 | 1973年度総会議案 | ||
| 19730527 | 「国立学校設置法案の一部を改正する」法律案に反対する決議(日本科学者会議広島県支部総会) | ||
| 19730527 | 政府・自民党の選挙制度改悪・小選挙区制導入に反対する決議(日本科学者会議広島県支部総会) | ||
| (19730527) | 日本科学者会議第7回定期大会報告(広島大学 大森正信) | ||
| 14 | 19730605 | 1973年度支部総会開かれる | |
| 17 | 19731126 | 第3回瀬戸内シンポジウム・プレシンポジウム開催される | |
| 19740616 | 日本科学者会議広島県支部1974年度総会議案 | ||
| <以上手書き> | |||
| <以下タイプ> | |||
| 1 | 19740920 | ||
| 2 | 19741220 | ||
| 19741105 | 〈速報〉 | ||
| 3 | 19750430 | ||
| 4 | 19750615 | 1975年度広島県支部総会開かる!! | |
| 5 | 19750930 | 第5回瀬戸内シンポジウム開かる!! | |
| 6 | 19751025 | 第3回支部公開講演会「平和と技術研究」の報告 | |
| 7 | 19760121 | バーロップ教授の来広 | |
| 19760605 | 総会のご案内 | ||
| 10 | 19761008 | 日本科学者会議広島県支部機関誌「地域と科学者」増刷出来!! | |
| 11 | 19761215 | 第6回瀬戸内シンポの御案内 | |
| 号外 | 19770412 | 学長選挙に当っての私たちの見解(日本科学者会議広大班運営委員会) | |
| 12 | 19770525 | 1977年日本科学者会議広島県支部総会の御案内 | |
| 13 | 19771205 | 1977年日本科学者会議広島県支部総会開かる! | |
| 19780119 | 第2回「大学問題検討会」のご案内 | ||
| 14 | 19780215 | 核兵器完全禁止を要請する3500万人署名運動を展開しよう | |
| 14 | 19780630 | 日本科学者会議広島県支部総会報告 | |
| 17 | 19780701 | 日本科学者会議広島県支部総会開かれる | |
| 18 | |||
| 19 | |||
| 20 | 19791201 | ||
| 21 | 19800415 | ||
| 22 | 19800601 | ||
| 23 | 19800705 | ||
止
広島県生活協同組合連合会 設立登記年月日:1967年9月6日
<作業中>
広島県生活協同組合連合会|広島県連の活動 (kenren-coop.jp)
| ピースアクション in ヒロシマ | |
| 2004年を被爆60年に向けて全国の平和活動を広島に持ち寄り、広げていくステップの年として位置づけ、名称を「ピースアクションinヒロシマ」(旧ヒロシマ行動)に一新。企画全体を「参加型」に模様替え。 | |
| メイン行事:「ヒロシマ 虹のひろば」 | |
| 分科会 | |
| 8月4日・5日・6日:被爆の証言や碑めぐり、コンサートなど | |
| ピースリレー ~核兵器廃絶と平和な社会の実現を願って~ | |
止
年表:生協ひろしま (創立 1971年5月)
出典:生協の歴史|生協ひろしまについて|生協ひろしま (hiroshima.coop)
| 年月日 | 事項 |
| 1971 | ハイム化粧品の利用を中心に生協づくりの動き、「広島県婦人生活協同組合」誕生。 |
| 197508 | 名称変更:「広島県民生活協同組合」 |
| 197906 | 広島医療生協を基盤に、「広島中央市民生活協同組合」を設立。 |
| 198410 | 「広島県民生協」と「広島中央市民生協」が合併、「生活協同組合ひろしま」(生協ひろしま)発足。 |
| 199010 | ソ連・ボルゴグラード州消費協同組合と友好提携協定書と覚書を交わす。 |
| 199112 | 協定書にもとづきボルゴグラードにレストラン「ひろしまお好み焼き」開店支援。 |
| 199202 | コープ焼山オープン |
| 1994 | 被爆者援護法成立。生協ひろしま、同法制定を求める署名活動。制定までに80万件を超える署名実績。 |
| 199801 | 呉生協と「事業連帯推進」覚書調印。 |
| 200004 | 呉生協と合併。 |
| 200808 | 広島東洋カープと共同で、第1回折りづるナイター開催。広島東洋カープVSヤクルトスワローズ、旧広島市民球場。(翌年よりピースナイターとして継続) |
| ピースナイター | 生協ひろしま (hiroshima.coop) | |
| 20080826 | 「折りづるナイター」広島東洋カープ VS ヤクルトスワローズ |
| 20090915 | ピースナイター2009(2回目)。広島東洋カープ VS 中日ドラゴンズ。新球場「マツダスタジアム」に場所を移す。 |
| 20100805 | ピースナイター2010(3回目)。広島東洋カープ VS 横浜ベイスターズ。 |
| 20110805 | ピースナイター2011(4回目)。広島東洋カープ VS 読売ジャイアンツ。 |
| 20110806 | 翌日6日の原爆記念日には53年ぶりとなる公式戦。 |
| 20120805 | ピースナイター2012(5回目)。広島東洋カープ VS 阪神タイガース。 |
| 201306 | 生協ひろしま碑めぐりガイド25周年。竹本成徳(元日本生協連会長で被爆者)記念講演。 |
| 20130806 | ピースナイター2013(第6回)。広島東洋カープ VS 阪神タイガース。当日のセリーグの各試合がピースナイターとして同時開催。 |
| 20140730 | ピースナイター2014。広島東洋カープ VS 中日ドラゴンズ。 |
| 201504 | NPT再検討会議へ生協代表団を派遣。 |
| 20150805 | ピースナイター2015(8回目)。広島東洋カープ VS 阪神タイガース。 |
| 20160806 | ピースナイター2016(9回目)。広島東洋カープ VS 読売ジャイアンツ。 |
| 20170802 | ピースナイター2017(10回目)。広島東洋カープ VS 阪神タイガース。県内12万筆を目標にピースナイター新聞で核兵器を廃絶に向けた「ヒバクシャ国際署名」を呼び掛け。 |
| 201802 | 「ヒバクシャ国際署名」10万筆達成。 |
| 20180807 | ピースナイター2018(11回目)。広島東洋カープ VS 中日ドラゴンズ。 |
| 20190806 | ピースナイター2019(12回目)。広島東洋カープ VS横浜 |
止