広島県母親大会のあゆみ

広島県母親大会のあゆみ〈作業中

年月日 会場 記念講演者 講演
19640726 広島市段原小学校 河崎なつ(代)帯刀貞代 手をむすぶおかあさん
19650718 広島市国泰寺中学校 石井あや子 ベトナムの婦人とともに
1966  高橋碩一
 1967  山本あや
1968  住井すゑ
1969  阿部和子
 1970  嶋津千利世
 1971  高橋碩一
 1972  柴田悦子
 1973  金持伸子
 1974  米田佐代子
 1975  宅和純
1976  スライドベトナムラオス友情の旅
1977 藤原富造
 1978  滝いく子
 1979  早乙女勝元
20190922 呉市広まちづくりセンター 八法亭みややっこ 落語で語る暮らしに生きる憲法
2020 コロナ禍のため中止
20210905 広島市安佐南区民文化センター 小松泰信 コロナ後の暮らしを展望する―職の安心・安全、そしてSDGs
20220904 広島市東区民文化センター 中澤晶子 あなたに手渡す―未来への「ワタクシゴト」

 

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平和運動(日本平和委員会機関誌)1977年

平和運動(日本平和委員会機関誌・月刊)1977年〈作業中

主要記事 備考
1  「国際シンポジウム」の意義と77年原水爆禁止運動  U=宇吹所蔵
 『国際シンポジウム』の意義と77年原水爆禁止運動

77年の原水爆禁止運動の展望と日本平和委員会の
任務・役割について  編集部 2

国際シンポジウムの意義と77年の原水爆禁止運動・被爆者援護連帯運動の展望 田沼 肇 7

・原水爆禁止運動の「統一問題」にかんする討議・学習を深めるために

なぜ、いま討議・学習を深めるのか 19

原水爆禁止運動の「統一問題」の総括を深め、運動の新たな前進をかちとるための理事会部会資料
静岡県平和委員会理事会 21

・資料
原爆投下にかんする二つの資料 45

・資料
米上院軍事委員会聴聞会におけるゲイラー太平洋統合軍司令長官証言集

2  1977年の情勢と日本平和運動の課題  U
3  ・第13回日本平和委員会中央学校への文書報告
提言・問題提起-組織活動の停滞をうちやぶるために 2
中央自身の真しな追及を 先根太郎 3
行動の組織への再生こそ 長尾正良 6
大衆とともに行動を 酒井静夫 10
“聞きおく”では困る 細岡たけ 13
婦人の運動~心くばりを 城 ゆき 14
つらぬけ-被爆者とともに 高橋知規 15
専業の時代ではないが Q 18
独自の提起と共同行動 日谷守 19
・資料 23
沖縄・基地確保新法案の成立を許すな その2
県民総決起大会決議 23
沖縄闘争の再構築 24
安保のシワ寄せとりのぞけ 25
米戦略発想にたつ基地確保 27
安保へのきびしい視点と大衆路線 28
波乱よぶ基地確保新法案 30
1.阻止闘争 30
2.安保体制 31
3.未契約地 33
4.憲法無視 35
5.地籍問題 37
6.反戦地主 38
7.県民闘争 40
8.国会論戦 42
 U
4  自治体と自治体労働者の平和運動  U
 自治体と自治体労働者の平和運動

神奈川県平和委員会の運動の前進 5
-「自治体労働者の現状と平和運動の課題」の教えるもの 簑島 勝

1.「研究・交流会」がもたれた経過
2.「問題提起」のポイント
3.今後深めて行きたいこと

自治体労働者の現状と平和運動の課題 中島利重 10

1.自治体と自治体労働者の現状
2.自治体と自治体労働者の平和運動
3.課題と役割
4.運動をすすめる恒常的組織の問題

資料 25

1.鎌倉市原子爆弾被害者の援護にかんする条例
2.神奈川県の各自治体の被爆者援護措置
3.横浜市従の被爆者援護・連帯のとりくみ
4.原爆被爆者にたいする市議会への要請書
5.市当局への陳情記(横浜)
6.自衛隊募集業務担当者へのインタビュー
7.わたしたちは自衛隊募集業務を拒否します
8.自衛隊募集業務拒否のたたかいにご支援を

5.6  日本平和委員会第27回定期全国大会(77・京都)  U
 日本平和委員会第27回定期全国大会(77・京都)

1.活動の総括と情勢・運動方針 2

はじめに 5

Ⅰ 一年間の活動総括 3
各分野・課題別のたたかいの前進と教訓/組織活動の成果と問題点
Ⅱ 当面する内外情勢と平和運動,平和委員会の任務 10
内外情勢とその新たな展開/平和運動’平和委員会の新たな任務
Ⅲ わたしたちのすすめる運動と組織・財政活動 14
当面する運動の中心課題とそのたたかい/学習・宣伝活動のいっそうの
重視とその系統的な推進/組織の強化,拡大,財政危機の克服めざして

2.各委員会の報告 23
①予算・決算小委員会の報告 23
報告/報告にもとづく討議と確認
②役員選考委員会の報告 27
報告/報告にもとづく討議と確認
③起草委員会の報告 32

3.分科会の報告 33
① A1分科会(情勢と運動方針)33
② A2分科会(  〃    ) 36
③ B1分科会(組織・財政・機関紙誌) 39
④ B2分科会( 〃 ) 41

4.宣言・決議 Ⅱ
大会宣言 Ⅱ
特別決議 Ⅲ

5.1977年度新役員 Ⅲ~Ⅳ

6.大会への文書発言 44

ワルシャワ・平和建設者世界大会(77・5・6~11ワルシャワ)

1.大会の諸文書 54
2.大会覚書き 平野義太郎 62

7  特集―米核戦略の転回と原水爆禁止運動  U
 第一部 核兵器の開発・貯蔵の現状 2
Ⅰ 世界中に貯蔵されている核兵器 2
Ⅱ アメリカの戦術核兵器の他国への持込み 2
Ⅲ 核使用上の質的発展 4
Ⅳ 使用を明確な前提とした核兵器の装備 5

第二部 朝鮮半島にかける核先制攻撃の米政府言明 6
(1)駐「韓」米地上軍の削減 6
空と海の核兵器.撤去せず,むしろ強化へ
Ⅰ 現在の米軍兵力,核の現有軍事カ 6
Ⅱ 朝鮮半島にかける戦争にそなえて 6
Ⅲ 戦術核使用を言明したカーター大統領 7
Ⅳ 在「韓」米軍の戦術核残し,地上軍二年で半減の計画 7
Ⅴ 「韓国」有事にさいし,日本本土・沖縄の米軍投入 8
Ⅵ 東京都下にある横田第五米空軍司令部の指揮下 8
Ⅶ 「韓国」の防衛産業への「援助」 8
Ⅷ 西太平洋グアム島から,そして沖縄からも「韓国」ヘ 9
(2)強・まる米の対日軍事要求と作戦協カ 9
-米政府当局者の語録から

第三部 日米「韓」軍事一体化と沖縄 林 茂夫 11
資料 「民間版・新三矢計画」-関野英夫氏の日米「韓」シンポジウムでの報告 16

第四部 国連軍縮特別総会にかんする意見書ならびに議案についての案 22

第五部 核兵器使用禁止国際条約案の提案(広島 1976・8・5) 29

付録 主要事項年表 52

「ベトナム後」の日米軍事分担・日米「韓」軍事一体化の進展

8  特集・日米「韓」軍事一体化の一焦点=防衛経費の分担  U
9  第14回中央平和学校講義録1  U
 核開発競争の現段階と原水爆禁止運動 29
陸井三郎

はじめに 29
中性子爆弾と核兵器の通常兵器化 30
ベトナム敗北の教訓とアメリカの核戦略 31
核兵器への依存度の増大と核開発 32
原水爆禁止運動の統一と高揚 33
日本の原水爆禁止運動の国際的責任 36
世界資本主義の再建と統合 37
多国籍金融資本と米軍 38
おわりに 39

10  原水爆禁止統一世界大会の成果と平和委員会の新しい任務(森賢一)  U
 原水爆禁止統一世界大会の成果と平和委員会の新しい任務 2
森 賢一
はじめに 2
一、原水爆禁止統一世界大会とNGO被爆問題シンポジウムの歴史的意義 3
二、原水爆禁止統一世界大会の成果と教訓 8
三、原水爆禁止統一世界大会の問題点 15
四、被爆問題シンポジウムの大きな成果 17
五、平和委員会の貴重な活動の教訓 18
第14回中央平和学校での発言から 27
開講の辞 平野義太郎 27
懇談会の報告から 平野義太郎・陸井三郎・谷中敦 32
司法の反動と平和運動 池田真規 37
・資料
日誌・在「韓」米軍「撤退」と日本の軍事分担の拡大 42
戸坂和光
編集後記 44
11  原水爆禁止運動の新しい段階によせて(熊倉啓安)  U
 原水爆禁止運動の新しい段階によせて 2
熊倉啓安
1. 77年原水爆禁止世界大会の歴史的意義
2. 核兵器開発・核軍拡競争の現段階と原水爆禁止運動
3. 内外世論の新しい動向と原水爆禁止運動
4. 非同盟諸国と国連軍縮特別総会
原水爆禁止千代田統一実行委員会学生連絡会議の活動〈投稿〉 13
池田吉人
実録・草津平和委員会 16
村田隆一
草津平和委員会三つの行動・10年の歩み 26
・資料 32
米軍基地「返還」とロランC基地建設について
・資料 35
日誌・在「韓」米軍「撤退」と日本の軍事分担の拡大
戸坂和光
・資料
米軍RF4Bファントム偵察機厚木墜落事件日誌 37
9.27~11.17 「新かながわ」紙連載
12  特集:1977年日本平和大会  U
 特集-’77年日本平和大会
核兵器廃絶、安保条約廃棄、平和と民主主義をめざす1977年日本平和大会(11月12~13日・東京)
1. 宣言 2
2. 基調報告 4
1)日本の平和・民主運動の歴史と伝統、日本平和大会の意義 4
2)1977年日本平和大会をめぐる情勢 6
3)平和民主勢力の当面する課題とたたかいの方向 10
4)真の平和と民主主義、生活向上を求める国民的統一の実現をめざして 15
資料・77年日本平和大会-平和大会での特別発言・配布された資料
1. 沖縄からの報告 比嘉正夫 16
2. 長沼からの報告 薮田 亨 17
3. これが安保だ-いま北海道では 18
4. 長沼国民法廷実現を 19
5. 国民の平和に生きる権利を確立する長沼・百里のたたかいを勝利しよう 21
6. 安保で二重の苦しみ、職場と生活破壊 24
7. 戦争犯罪に時効はない 26
・資料
日誌・在「韓」米軍「撤退」と日本の軍事分担の拡大 37
戸坂和光
・特別資料
1985年の東北アジアにおける挑戦と対応と R・E・スティルウェル

平和運動(日本平和委員会機関誌)1976年

平和運動(日本平和委員会機関誌・月刊)1976年〈作業中

主要記事 備考
1  U=宇吹所蔵
2・3  世界史の帰路にたつ日本国民の選択(芝田進午)  合併号。U
4  緊急特集”日米安保疑獄=ロッキード事件”  U
5  平和教育の発展状況と問題点(永井秀明)   U
6  緊急特集―CIA,謀略部隊と米軍基地   U
7  続・アジア侵略の謀略機関、CIA、   U
8  特別資料集 新太平洋ドクトリン下の日米軍事協力の進展―自衛隊次期防のねらうもの   U
9 資料 新太平洋ドクトリン下の日米軍事協力の進展―2 自衛隊次期防のねらうもの   U
10  沖縄・基地確保法案に反対する   U
11   U
12  「昭和史」と戦争犯罪―天皇在位50年と天皇の戦争責任を問う(犬丸義一)   U

平和運動(日本平和委員会機関誌)1975年

平和運動(日本平和委員会機関誌・月刊)1975年〈作業中

主要記事 備考
1
2
3
4  原水爆禁止運動の新たな国民的統一をめざしてー75年3・1ビキニデーの統一問題を総括するための覚書的報告(谷中敦)  U=宇吹蔵
5  U
6  特集/原水爆禁止運動  U
7  U
8  特集=日本平和委員会第25回定期全国大会  U
9  三木・フォード会談と日米軍事分担(林茂夫)  U
10  U
11  U
12  U

『広島詩集 1965 原爆投下20年号』

『広島詩集 1965 原爆投下20年号』(広島県詩人協会、19650715)〈作業中〉作業中

表紙 浜本武一
「平和の訴え」(湯川秀樹)
この詩集の読者へ(荏原肆夫[エバラノブオ])
第1部 呪いの日 悲しみの日 7
第2部 挽歌 25
第3部 広島の願いは一つ 51
第4部 不死鳥とともに 77
執筆者紹介 107~112
 各篇解説(杉本春生)
 編集後記(大原三八雄)

 

広島県詩人協会

広島県詩人協会

代表者:大原三八雄
事務所所在地:浅野図書館
設立年月日:1965年4月1日
機関誌:「広島通信」
組織内容:<編集員>大原三八雄、杉本春生・荏原肆夫、栗原貞子
経緯:1965年8月に県詩人協会より出版された「広島詩集」の執筆者および購読者を母体として出版。現在会員数約400名。
gr19650401
出典:『平和関係団体調査報告書』(1968年3月)

 

『わが戦後行動 いま原水爆禁止は』(吉田嘉清、1980/08/15)

『わが戦後行動 いま原水爆禁止は』(吉田嘉清、新興出版社1980/08/15)〈作業中

原水爆禁止運動に生きる
行動、そして転機を-体験的平和運動序論 11
 1 運動の原点にたって 42
2 運動は後もどりできない 46
3 統一の成果は前進する 51
4 核兵器と軍備では平和と安全は守れない 64
5 核兵器廃絶の世論を軍縮特別総会に 87
6 運動は歴史をつくりだす 93
7 原水爆禁止運動の今日的課題 100
8 統一-目的達成のために 118
9 合いことばは「核兵器廃絶」と「統一」 126
10 国際共同行動の課題
11 ひろがるヒロシマのよびかけ 137
12 国連本部にひびく「ノーモア・ヒロシマ」 145
13 原水爆禁止運動アメリカへ渡る 153
ベトナム・インドシナ人民を支援する
1 ノー・ニクソン、ベトナムは勝利する 161
2 インドシナ人民支援 167
-自由と平和の国際統一行動
3 ベトナムの大義は全人類の大義である 174
4 歴史をつくるベトナムのたたかい 182
5 ベトナムの勝利、わたしたちの勝利 191
たたかいの中の青春
1 “学の独立”都の西北にひびく 201
2 “青春に悔いなし”反レッド・パージ闘争 222
座談会:原水爆禁止運動と吉田君
中野好夫
古在由重
草野信男
吉田嘉清
資料篇
原水爆禁止運動 257
ベトナム支援運動 294
関係略年表 300
あとがき

 

日本原水協代表団、日本原水協事務局編『国連要請行動の成果にあたって-原水爆禁止運動のあらたな前進を』(1975年1月1日)

 

日本原水協代表団、日本原水協事務局編『国連要請行動の成果にあたって-原水爆禁止運動のあらたな前進を』(1975年1月1日)

目次

1 国連要請行動にかんする文書
(1)日本原水協声明(1974年12月14日)―国連要請・日本原水協代表団の成果にたって原水爆禁止運動の新たな前進を
(2)国連事務総長への書簡(日本原水協・1974年11月12日)
(3)日本原水協代表団と国連事務次官アルカディン・N・シェフチェンコ氏および軍縮部長ロルフ・ビョルンステット氏との会見
(a)会見の冒頭にシェフチェンコ氏が読みあげた声明
(b)日本原水協代表団とシェフチェンコ氏との懇談と討論
2 国連要請行動に参加して-日本原水協代表団員の報告と感想
小佐々八郎(日本原水協代表理事、長崎県被災協会長、被爆者)、佐久間澄(日本原水協代表理事、広島県原水協理事長、被爆者、広島大学名誉教授)、田辺勝(日本原水協常任理事、広島県被団協理事長、被爆者)、藤井敬三、小島光雄(東京都原水協副理事長、被爆者)、田中道宜、久保文、芳沢弘明
3 資料
(1)アメリカにおける歓迎と記者会見について
(2)代表団活動日誌
(3)原爆博物館見学調査報告―アルバキルキー、カートランド米軍基地(吉田嘉清・佐藤行通・芳沢弘明)「日本の原水爆禁止運動としてまた、平和団体としてはじめて調査を行った」
(4)国連要請・日本原水協代表団名簿
4 後記(吉田嘉清)

吉田嘉清

吉田嘉清〈作業中

よしだ・よしきよ 1926生
20180321没
享年92 平和運動家。元原水爆禁止日本協議会代表理事。

著書

書名 発行所 発行年月日 メモ
わが戦後行動 いま原水爆禁止は 新興出版社 19800815

日本原水協国連要請行動(1974年)

日本原水協国連要請行動(1974年)〈作業中

活動日誌

月日 時間 活動 備考
1123 後05:00 羽田空港出発
前09:00 サンフランシスコ空港着。全員無事入国。
後12:00 バークレイ市のイン・ケリー市議会議員事務所訪問。
後05:00
後08:00
後11:00
1124
1125
1126
1127
1128
1129 29日~12月1日の3日間、A1班、A2班、B班の3班に分かれて行動。
A1班
A2班
B班
1130
A1班
A2班
B班
1201
A1班
A2班
B班
1202
1203
1204
1205
1206
1207
1208
1209
1210
1211
1212
1213 後04:00 羽田空港着
出典:   日本原水協代表団、日本原水協事務局編『国連要請行動の成果にあたって-原水爆禁止運動のあらたな前進を』(1975年1月1日)

 

2022年9月(日録)

2022年9月(日録)

できごと
 01  ヒロシマ遺文への投稿=「ビラ「米軍・自衛隊 基地調査告発全国交流呉集会の集まろう!!」(1975年)」、「2022年9月(日録)」、「平和新聞広島版 1975年」、「日本原水協国連要請行動(1974年)」、
02  ヒロシマ遺文への投稿=「吉田嘉清」、「日本原水協代表団、日本原水協事務局編『国連要請行動の成果にあたって-原水爆禁止運動のあらたな前進を』(1975年1月1日)」、「『わが戦後行動 いま原水爆禁止は』(吉田嘉清、1980/08/15)」、
03  ヒロシマ遺文への投稿=「広島県詩人協会」、「『広島詩集 1965 原爆投下20年号』」、
04   ヒロシマ遺文への投稿=「平和運動(日本平和委員会機関誌)1975年」、「平和運動(日本平和委員会機関誌)1976年」、「平和運動(日本平和委員会機関誌)1977年」、「広島県母親大会のあゆみ
 05   ヒロシマ遺文への投稿=「平和運動(日本平和委員会機関誌)1978年」、「平和運動(日本平和委員会機関誌)1979年」、「平和運動(日本平和委員会機関誌)1980年
 06  ヒロシマ遺文への投稿=「ひろしま平和あんない 広島の心を訪ねて」、「井上清
 07  ヒロシマ遺文への投稿=「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)1978年」、
08  ヒロシマ遺文への投稿=「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)1979年」、「ベトナムに関する緊急国際会議(ローマ世界集会)1973年2月」、「広島通信第68号終刊号(1983年7月31日)
09   ヒロシマ遺文への投稿=「日本科学者会議『日本の科学者』目次(抄)1980年
 10    ヒロシマ遺文への投稿=「広島通信第66・67号(1982)」、「広島通信第63・64・65号(1981)」、「広島通信第62号(1980)
11  ヒロシマ遺文への投稿=「広島通信第60・61号(1979)」、「広島通信第57・58・59号(1978)」、「広島通信第55・56号(1977)」、「広島通信第51・52・53・54号(1976)」、「広島通信第48-49・50号(1975)」、「広島通信第43・44-45・46号(1974)」、「広島通信第37・38・39・40・41・42号(1973)」、「広島通信第31・32・33・34・35・36号(1972)
 12  ヒロシマ遺文への投稿=「広島通信第25・26・27・28・29・30号(1971)」、「詩集ヒロシマ-戦後25年アンソロジー 1969」。
 13  ヒロシマ遺文への投稿=「六・九行動12年の歩み」、「教研速報(広教組広島地区支部教文部)No.2(19710622)」。
14   ヒロシマ遺文への投稿=「土居晩鐘・15回忌記念「原爆記録画展」1976年」、「昭和50年原爆被爆者実態調査(松坂義正福祉部会委員)」、「昭和50年の被爆者調査について(志水試案)」、
15   ヒロシマ遺文への投稿=「短篇集 真夏日に撃たれて」、「世界連邦運動ヒロシマ1967」、
16   ヒロシマ遺文への投稿=「世界連邦運動ヒロシマ1968」、「世界連邦運動ヒロシマ1969」、「世界連邦運動ヒロシマ1970」、「世界連邦運動ヒロシマ1970」、「世界連邦運動ヒロシマ1972
17  ヒロシマ遺文への投稿=「ビラ:地球市民世界大会に代表派遣(1975年7月)」、「第2回世界連邦平和促進宗教者大会・1970年
18   ヒロシマ遺文への投稿=「人類愛善会広島支部」、「世界連邦建設同盟広島県協議会」、「世界連邦 その思想と運動(田中正明)
 19   ヒロシマ遺文への投稿= 「『平和の推進』(広島平和文化センター、19710331)」、「1975国際婦人年「平和と軍縮にかんする国際婦人セミナー」に参加して
20   ヒロシマ遺文への投稿=「広島を訪れた内外人の感想文集 その2
21   ヒロシマ遺文への投稿=「’78核兵器完全禁止被爆者援護世界大会 東京・広島・長崎の記録
22   ヒロシマ遺文への投稿=「原水爆禁止世界大会(第22回 1976年)の中のヒバクシャ
23   ヒロシマ遺文への投稿=「’78核兵器完全禁止・被爆者援護世界大会・広島」、「原水爆禁止’79世界大会の記録
24   ヒロシマ遺文への投稿=「原水爆禁止1979世界大会・広島」、
 25   ヒロシマ遺文への投稿=「’79年広島・長崎報告-原水爆禁止1979年世界大会から」、
 26   ヒロシマ遺文への投稿=「シンポジウム「核兵器と人類の生存」(1979年8月4日 広島YMCAホール」、「原水爆禁止1980世界大会の記録
 27   ヒロシマ遺文への投稿=「原水爆禁止1981年世界大会の記録」、「原水爆禁止1982年世界大会の記録
 28   ヒロシマ遺文への投稿=「特報:安倍元首相国葬(20220928)」、「原水爆禁止1983年世界大会の記録」、「原水爆禁止1984年世界大会の記録
 29   ヒロシマ遺文への投稿=「54戦友会編『北支那派遣甲第1979部隊』」、「原水爆禁止世界大会広島大会(6・9行動と4つの分科会)1972年8月6日
30   ヒロシマ遺文への投稿=「福島生活協同組合」、「原水爆禁止世界大会広島大会全体集会 1972年8月6日」、「原爆文献を読む会
2023年05月19~21日
先進7カ国首脳会議(G7サミット)

ビラ「11・12広島県民集会に参加しましょう」(1975年)

ビラ「11・12広島県民集会に参加しましょう」(1975年)

 核もち込み糾弾、フォード来日反対、田中内閣打倒、安保廃棄、被爆者援護法制定要求、生活防衛
 11・12広島県民集会に参加しましょう
安保を上回る大運動へ
 dc09751112
 主催団体
 安保破棄諸要求貫徹広島県実行委員会・広島県平和委員会・原水爆禁止広島県協議会・広島県憲法会議・生活防衛広島県民連絡会議

大僧伽通信 No.8–19750717

『大僧伽通信』 No.8–19750717<作業中

発行所:日本山妙法寺大僧伽国際平和部
1 dc19750717-01
1 三つの30周年の呼びかけ
 平和行進便り(渋谷正利)
2  被爆30年の広島から世界の人々とともに完全核軍縮を主要議題とする世界軍縮会議開催を呼びかける(佐藤行通)
6  パリ通信
7  ソ連・モンゴル訪問日本仏教友好代表団報告(長崎道場 吉田行典)
10  dc19750717-10
「フリー号」のこと(甲府道場 佐藤久仁)
 活動日誌