2023年2月(日録)
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ヒロシマの歴史を残された言葉や資料をもとにたどるサイトです。
2023年2月(日録)
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2023年1月(日録)
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『反戦の論理』(鶴見俊輔・小田実・開高健<編著>、河出書房新社、19670110)<作業中>
| 部 | ||||
| まえがき | ||||
| 1 | 講演=アメリカの良心と日本 | |||
| 1 | 市民による「日米安全保障条約」を!―全国縦断反戦講演旅行の動機と目的(小田実) | 札幌 | ||
| 2 | 討論=ベトナム・日本・アメリカ | |||
| A | ベトナム戦争に関する諸問題 | |||
| B | 中国革命と中国核実験 | |||
| C | 日本をめぐる諸問題 | |||
| D | アメリカに関する諸問題 | |||
| 3 | シンポジウム=日本のあらゆるところから | |||
| 1 | 地域活動と平和(枚方・香里カ丘団地) | |||
| 2 | 市民と反戦運動(京都教育文化センター) | |||
| 3 | 原爆とベトナム戦争 1966年6月10日(広島大学) | |||
| 金井利博 | ||||
| 二瓶敏 | ||||
| 森滝市郎 | ||||
| 村上忠敬 | ||||
| 佐久間澄 | ||||
| 山田浩 | ||||
| いいだ・もも | ||||
| (司会)新堀通也 | ||||
| 4 | 日本の基地(九州大学) | |||
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| 全日程 |
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| 6月10日 広島大学 参加者300名 |
| 主催:広島講演実行委員会 後援:中国新聞 |
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日本医療社会事業全国大会 1977<作業中>
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| 宇吹メモ |
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2022年12月(日録)
| 日 | できごと |
| 01 | ヒロシマ遺文への投稿=「自治研だより<仮題>No.1 自治体問題研究所広島研究会」、「第1回広島自治体学校 広島の地域とくらしを考える学習交流集会〈案内〉」 |
| 02 | ヒロシマ遺文への投稿=「第10回地域・自治体問題全国研究大会予稿集 1980年11月」、 |
| 03 | ヒロシマ遺文への投稿=「ルポ地方公務員(中国新聞社編、日本評論社、19761220)」 |
| 04 | ヒロシマ遺文への投稿=「第5分科会関係資料1 宇吹暁「広島と平和」」、「第5分科会関係資料2 吉川清「千葉県朝鮮人虐殺問題の記録」」、「第5分科会関係資料3 宇吹メモ」 |
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| 11 | 原爆被害者相談員の会、「第40回12・11基本懇意見書にこだわる被爆者問題後援会」。会場:広島市総合福祉センター。 |
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| 先進7カ国首脳会議(G7サミット)2023年05月19~21日 |
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2022年11月(日録)
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第2回ヒロシマ原爆映画をみる会(1976年8月)
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広島平和教育映画ライブラリー
| 1976年 広島平和教育研究所・広島映画センターが共同で設置 |
| 広島平和教育映画ライブラリー設置記念上映会 |
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被爆者献体の呼びかけ(山本美代 1976年6月)
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『闘争速報No.17』(安保破棄諸要求貫徹広島県実行委員会)1974年11月2日
| 核もちこみ糾弾・フォード来日反対・田中内閣打倒・安保廃棄・基地撤去・被爆者援護法制定要求・生活防衛広島県民集会 |
| とき 11月12日(火)午後6時 |
| ところ 広島県庁前広場(集会後デモ行進) |
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| 主催団体(11月1日現在) |
| 安保破棄諸要求貫徹広島県実行委員会 |
| 広島県平和委員会 |
| 原水爆禁止広島県協議会 |
| 生活防衛広島県民連絡会議 |
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2022年10月(日録)
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土居晩鐘・15回忌記念「原爆記録画展」 1976年8月1日~ 会場:ヒロシマセンター街
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ベトナムに関する緊急国際会議(ローマ世界集会)1973年2月〈作業中〉
| 1973年2月22~24日・ローマ |
| ベトナムに関する緊急国際会議報告(ローマ世界集会) |
| 楠忠之(広教組広島地区支部長・広島市原水協事務局長) |
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2022年9月(日録)
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ビラ「米軍・自衛隊 基地調査告発全国交流呉集会の集まろう!!」(1975年)
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| 主催:広島県原水協・広島県平和委員会 |
| 永井秀明「朝鮮をめぐる情勢と基地の動向」 |
| 久留島恵一「呉を中心とした軍事基地の現状」 |
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| スローガン |
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ビラ「11・12広島県民集会に参加しましょう」(1975年)
| 核もち込み糾弾、フォード来日反対、田中内閣打倒、安保廃棄、被爆者援護法制定要求、生活防衛 |
| 11・12広島県民集会に参加しましょう |
| 安保を上回る大運動へ |
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| 主催団体 |
| 安保破棄諸要求貫徹広島県実行委員会・広島県平和委員会・原水爆禁止広島県協議会・広島県憲法会議・生活防衛広島県民連絡会議 |
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ヒロシマ被爆30年記念「原爆映画をみる会」〈作業中〉作業中
| 1975年8月5日pm5:00~8月6日am5:30広島朝日会館(広島市立町) |
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| 静岡県・原水爆禁止運動統一促進準備会結成趣意書 |
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| 「3・1被爆国民の広場」に参集し、静岡から、原水爆禁止運動の新しい国民的統一への突破口をきりひらきましょう |
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| 核兵器全面禁止をめざし、今こそ原水爆禁止運動の発展と国民的統一をじつげんしよう―静岡県「3・1被爆国民の広場」からの訴え |
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広島ワールドピースフラッグセレモニー〈作業中〉
| 回 | 年 | メモ |
| 19720801 | 見真講堂大ホール~袋町小学校校庭~平和記念公園 | |
| 1 | 19930806 | ワールド ピース プレヤー セレモニー |
| 〈World Peace Prayer Ceremony (WPPC) または Flag Ceremony 〉 | ||
| 以下の出典:広島ワールド ピース プレヤー セレモニーの軌跡 | ||
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| 7 | 19990806 | 主催:広島ワールド ピース プレヤー ソサエティー メンバーズ |
| <この年から初めてインターネットを活用して、広島に世界平和の祈りを捧げることを世界中の人々に呼びかけました。> | ||
| 12 | 20040806 | 広島WPPCフラッグセレモニー(場所:原爆ドーム東側) |
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| 13 | 20050806 | |
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| 23 | 20150806 | |
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| 30 | 2022 | ワールド・ピース・フラッグ・セレモニー |
| 広島平和記念日WPFC | 世界194カ国の国旗を掲げながらその国々の平和を祈る祭典 (heiwa.holy.jp) | ||
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原水禁運動統一への訴え(宅和純・石田明 1971年5月11日)
| 原水禁運動統一への訴え |
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| 1971年5月11日 |
| 宅和純(広島県教職員組合執行委員長) |
| 石田明(広島県原爆被爆教師の会会長) |
| 桧垣益人(広島県被団協)事務局長 |
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